JPS60261843A - 組立構造物 - Google Patents

組立構造物

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Publication number
JPS60261843A
JPS60261843A JP7861884A JP7861884A JPS60261843A JP S60261843 A JPS60261843 A JP S60261843A JP 7861884 A JP7861884 A JP 7861884A JP 7861884 A JP7861884 A JP 7861884A JP S60261843 A JPS60261843 A JP S60261843A
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JP
Japan
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vertical
adjuster
assembled structure
male
wall
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JP7861884A
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English (en)
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義勝 島田
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NIHON SHIYUUNOU SYSTEM KK
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NIHON SHIYUUNOU SYSTEM KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 LLL弘杜皿11 この発明は、家具や部屋の間仕切り壁等として採用する
ことの出来る組立構造物に関する。
1迷m 従来、数種類のユニット部材を組立てることにより、好
みに応じ゛C所望の組立構造物を作って新しい空間をレ
イアウト覆ることがよく知られている。ところで、この
種の構造物を、たとえば部屋の間仕切り兼収納家具とし
て用いる場合に、下記の問題がある。
(1)種々の部品を高痕な技術で組立てて、地震などの
対策土壁体に対して倒れ止めを施プ必要がある。
(2)組立体構造物が対面する天井面、床面、壁面の不
陸を吸収できず納りが悪(確実に固定できない。
(3)組立構造物を部屋の間仕切りとして設置した場合
、区画された隣の一方の部屋の光や音が、壁体と構造物
との間から他方の部屋へもれてしまい、遮音性、遮光性
を確保できない。
&1飢圧江 この発明は、以上の問題点を解消するためになされたも
のであり、天井面、床面、壁体の不陸を吸収して、耐震
性に優れ、納りを良くして確実に固定できると共に、部
屋の間仕切りとして設置しtc揚合に区画された互いの
部屋の遮音、遮光性を確保して簡便に施工できる組立構
造物を提供覆ることを目的とする。
問題々を °lしようとづるための手Pしたがって、こ
の目的を達成するためにこの発明の組立構造物は、木製
のたて板と木製のよこ板を組み合わせて構成した組立構
造物において、隣接する両方のたて板の端面にだて方向
に溝を形成し、それらの溝に断面矩形の金属性のバイブ
を固定して連結し、このバイブの上端と天井面の間及び
下端と床面との間にアジャスタを介在し、アジ!?スタ
が第1の部材、中間部材及び第2の部材を有し、第1と
第2の部材にそれぞれ互いに逆向きのオネジを形成し、
それらのオネジにかみ合うメネジを中間部材に形成し、
第1の部材のオネジと第2の部材のオネジをそれぞれ中
間部材の対応するメネジにねじ込み、かつ壁体と対面す
るたて板と壁体との間には上下に縦通して弾性部材が設
けて、耐震性に優れかつ納まりが良く確実に固定できる
と共に、遮音性、遮光性をも確保できることを特徴とす
る。
支i」 以下、図示の実施例にJ:す、この発明を説明する。 
1 第1図は、この発明の組立構造物の一例を示す正面図、
第2図は、同平断面図である。
図示の組立構造物1は、たとえば、部屋の中央部に設置
されていて、収納家具兼部屋の間仕切りの役割を果たし
、一方及び他方の部屋R1、R2を区画形成している。
組立構造物1は、実施例では洋服ダンス2、ロッカ3、
ガラス戸棚4を有し、それぞれ木製の1こて板5と木製
のよこ板6.7、を組合せて構成したものである。実施
例では一方の部屋R1からは組立構造物1を収納家具と
して用いることができ、他方の部屋R2からは組立構造
物1は裏板8側が児えるだけの間仕切りとなる構造であ
る。
各たて板5には第3図から第6図に示すように、前後位
置において上下方向にそって断面矩形のバイブ9.9が
設けである。このたて板5は、中たて板5aと前たて板
5bと後たて板5CJ:りなる。
第5図に示すように、中たて板5aの前後縁、前たて板
51)の後縁、後たて板5Cの前縁には上下方向に溝5
d 、5d 、 5e 、5fがそれぞれ形成してあり
、溝5d 、5e間及び溝5d、5f間には前記バイブ
9.9が嵌め込んで必要に応じて接着剤を介して固定し
である。これにより、中たて板5(1、前たて板5b及
び後たて板5Cは連結されている。
バイブ9.9には、第5図に示すようにぞの両側に所定
間隔をおいて多数のメネジ9aが形成しである。
一方、にこ板6は第3図に示すように、左右の両端面に
よこ穴6aが形成してあり、このよこ穴6aはたて穴6
bと連絡している。
たて穴6bには、固定エレメント6cが麻め込んである
。固定エレメント6Cには、よこ方向にメネジ6dが形
成されていると共に、上面にプラス溝60が形成されて
いる。
固定金具10は、その中心に貫通穴10aが形成してあ
り、上下に溝10b、10cがそれぞれ形成しである。
長いオネジ11は、固定金具10の貫通穴10aとJ:
こ板6のよこ穴6aに通して固定エレメント6cのメネ
ジ6dにねじ込むことにより、固定金具10をよこ板6
の端面に固定するようになっている。
短いオネジ12.13は、固定金具10の上下の溝10
b、10cにそれぞれ通してパイプ9のメネジ9aの所
望位置にねじ込むようになっている。
床面14と天井面15には、第6図に示すようにたて板
5と対面する位置にそれぞれ支持プレート16.16が
ある。隣接の支持プレート16.16には、第3図にも
示すよう麺 に幅木17が横方向に取り付けられている
この支持プレート16、幅木17と、対向する前後のパ
イプ9の上、下端911.9Gとの間にはアジせスタ1
8が取付(ジである。
ここで、天井面15側のアジャスタ18は、床面14側
のアジャスタ18と取りイ1(プ態様が上下の向きを除
いて実質的に同一であるので、以下、床面14側のアジ
ャスタ18を例にとって第3図から第6図により説明す
る。
アジャスタ18は支持プレート16と幅木17側に固着
された第1の部材19と、パイプ9の上端9bあるいは
下端9Cに固着された第2の部材20と、第1と第2の
部材19.20をねじこむ中空円筒状の中間部材21を
有している。
第1の部材19は、取付金具19aを介しでネジ止めさ
れている。また、第2の部材20は、前記パイプ9の下
端9Cに取付部20bが挿入されている。この第2の部
材20は、短いオネジ13をパイプ9のメネジ9aにね
しこみ取付部20bの穴20Gに通すことで、パイプ9
に固定している。
第1と第2の部材1つ、20はそれぞれ互いに逆向きの
オネジ19b、20aが設けである。
中間部材21は、内側にメネジ21aが形成してあり、
このメネジ21aにはオネジ19b、20aがねじこま
れている。また、中間部材21には、操作用の貫通穴2
1bが四方から形成してあり、そこにドライバなどの工
具を差し込んで中間部材21を回してにこ板6と支持プ
レー1〜16との間隔を調整することができるようにな
っている。
よこ板6の前端側と後端側には、第3図と第6図に示す
ように断面1−字形の長尺状の取付部材22がビス22
aを介して装着されている。この取付部材22は、断面
り字形の化粧幅木23を取付けるためのものである。
化粧幅木23は、第1図に示ずJ:うに組立構造物1の
間口いっばいまで取付【プられるもので、取付部材22
のはめこみ溝22aにはめこまれ、かつよこ板6にビス
23aを介して取付けられている。
まIC%組立構造物1のたて板5には、第6図と第7図
に示すように必要に応じて扉24が丁番25により取付
けられている。この実施例では、第2図に示すように部
屋R1側に扉24があり部屋R2側には裏板8が固着さ
れている。(第6図参照) さらに、第7図に示すように、部屋R1、R2の壁体2
7と対面するたで板5、すなわち組立体構造物1の左右
両端に位置するたて板5.5には、上下に縦通して長尺
状の弾性部材28.28が取付けである。
この弾性部材28.28は、たとえば実施例ではクロロ
プレンゴムなどの弾性材料を略断面U字形に成形しlζ
ものであり、パイプ9が嵌め込まれた面材29に接着さ
れている。
この面材2っは、たて板5と壁体27の隙間tを小さく
するために有用で、面材29の幅Wを適宜選択すること
で、弾性部材28によりたて板5と壁体27との間を埋
めることができるようになっている。
1皿 次に、実際の組立てに際しては、使用者はパイプを中央
たて板5a、前たて板5b、後たて板5Gに嵌めこみ、
たて板5を構成する。
また、対向する隣接のたて板も順次同様に構成する。
次に、第3図に示づようにパイプ9の上下端9b 、9
cに短いオネジ13を途中までねじ込み、アジャスタ1
8を第2の部材20側繁 の穴20cに通して上下端9
b 、9cにアジャスタ18を取付ける。なお、アジV
スタ18の第′1の部材19側には、づでに支持プレー
と16と幅木17が固着されている。
さらに、床面1/lど天井面15との間にたて板5を立
てると共に上、下位置の各アジ【rメタ18の貫通穴2
11)に、ドライバなどを差し込んで中間部材21を適
宜回転させる。
この様にすることで、支持プレート16を介して各たて
板5を天井面15と床面14との間に、天井面15と床
面14の不陸を吸収して確実に固定する。
この時、壁体27に対面する左右両端位置のたて板5.
5には、すでに、前記弾性部材28.28が取付りてあ
り、第7図に示すようにこの弾性部材28.28を介し
て壁体27の不陸を吸収してたて板5.5を壁体27側
に固定する。
次に、第3図、第4図、第6図に示すように、にこ板6
のよこ穴6aと固定金具10の貫通穴10aに、長いオ
ネジ11を差し込み、固定エレメント6Gのメネジ6d
にねじ込み、固定金具10をよこ板6の左右端面にそれ
ぞれ固定する。
そのようにしてから、Jでに前記パイプ9に途中までね
じこんだ短いオネジ13に上方から固定金具10の下方
の溝10Gを嵌め込み、よこ板6を左右の7こて板5.
5間に位置め設定する。しかる後に、もう一方の短いオ
ネジ12を固定金具10の上方の溝10bとパイプ9の
メネジ9aにねじこみ固定する。
この作業をよこ板6の左右について行い、隣接のたて板
5.5間によこ板6を横架する。
なお、必要に応じて下方のオネジ13をさらにパイプ9
にねじこみ固定金具10の固定を確実にする。
次に、よこ板6に固着された取付部材22に、化粧幅木
17どよこ板6どの隙間を被覆する。また、扉24や裏
板8を取付ける。
この様にして、部屋の中央部に組立構造物1を設置して
、部屋R1、R2を区画することができる。
組立構造物1は、天井面15と床面14に対しては、各
たて板5の各アジャスタ18を調整3rることにより、
天井面15と床面14の不陸を吸収して固定できる。ま
た、組立構造物1は、壁体27に対しては、弾性部材2
8を壁体27とたて板5との間に介在させることにより
、壁体27の不陸を吸収して固定できる。
したがって、組立構造物1は上下左右が天井面15、床
面14及び壁体27に対し確実に固定保持されたことに
なり、地震など、の外力に対して転倒することはない。
また、弾性部材28により壁体27とたて板5との間が
充填されるので、部11R1において、部屋R2の光や
音がもれてくることが −なく遮光性、遮音性に優れて
いる。逆に部屋R2において、部屋R1の光や音がもれ
てこないのはもちろんである。
ところで、上述した実施例では組立構造物1により部屋
を二つに区画したが、これに限ることはない。すなわち
、たとえば部屋の隅部に壁体に沿って組立構造体を設置
しても、床面、天井面、壁体に確実に固定できる。なお
、この場合壁体に接する後側の化粧幅木は取付ける必要
はない。
l豆Δ1東 以上の説明から明らかなように、この発明。
の組立構造物によれば、相当に大形、すなわち間口、奥
行や高さが大きくても、天井面1、 ffl 1llj
 7i iff ’u iI 17) T II @ 
@ l!2−・111れ納まりを良くして確実に固定設
置できると共に、部屋の間仕切りを兼ねて設置しても区
画された互いの部屋の遮音性、遮光性を確保でき、施工
が従来にない優れた効果がある。。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この発明の組立構造物の一例を示す正面図、
第2図は、同平断面図、第3図は、要部を示す一部・切
欠斜視図、第4図は、アジャスタ付近を示す断面図、第
5図は、たて板とパイプを示す分解斜視図、第6図は、
第1図のA−A線における断面図、第7図は、たて板に
取付けられた弾性部材を示す平断面図である。 1・・・組立構造物、5・・・たて板、6・・・よこ板
、9・・・パイプ、18・・・アジャスタ、1つ・・・
第1の部材、20・・・第2の部材、21・・・中間部
材、27・・・壁体、28・・・弾性部材。 ( 第5図 第6図 第7図 手続補正書(自発) 昭和5948月λ日 特許庁長官 志賀 学 殿 16事件の表示 特願昭59−78618号 2、発明の名称 組立構造物 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都新宿区新宿2丁目 5番゛15@ 4、代理人 住所 東京都港区虎ノ門2−8−1 なし 6、補正の対象 明細書の「3、発明の詳細な説明jの欄。 7、補正の内容 (1)明細書第4ページ13行目に「・・・が設けて、
・・・」とあるのを、「・・・が設けてあり、・・・」
に補正する。 (2)明細書第11ページ2行目に「断面U字形に・・
・Jとあるのを、「断面U字形あるいは図示しないが′
断面ワ字形に・・・」に補正する。 手続補正書(自発) 昭和59年8月3日 特許庁長官 志賀 学 殿 1、事件の表示 特願昭59−78618号 2、発明の名称 組立構造物 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都新宿区新宿2丁目 5番15号 名称 日本収納システム株式会社 代表者 渋谷栄二 4、代理人 住所 東京都港区虎ノ門2−8−1 なし 6、補正の対象 明細書の「2、特許請求の範囲」の欄と[3、発明の詳
細な説明」の欄。 7、補正の内容 (1)特許請求の範囲を別紙のとおり補正します。 (2)明細書第2ページ17行目にある「組立体構造物
」の「体」を削除します。 (3)明細書第10ページ4行目にある「はめこみ溝2
2a」のr22aJを削除します。 (4)明細書第16ページ3行目に、[施工が、1とあ
るのを「容易に施工できる」に補正しまター。 2、特許請求の範囲 木製のたて板と木製のよこ板を組み合わせて構成した組
立構造物において、隣接する両方のたて板の端面にたて
方向に溝を形成し、それらの溝に断面矩形の金属性のパ
イプを固定して連結し、このパイプの上端と天井面の間
及び下端と床面との間にアジャスタを介在し、アジセス
タが第1の部材、中間部材及び第2の部材を有し、第1
と第2の部材にそれぞれ互いに逆向きのオネジを形成し
、それらのオネジにかみ合うメネジを中間部材に形成し
、第1の部材のオネジと第2の部材のオネジをそれぞれ
中間部材の対応するメネジにねじ込み、かつ壁体と対面
するたて板と壁体との間には上下に縦通して弾性部材が
設けであることを特徴とする組立構造物。 手続補正書(自発) 昭和60年5月21日 特許庁長官 志賀 学 殿 1、事件の表示 特願昭59−78618号 2、発明の名称 組立構造物 3、補正をづる者 事件との関係 特許出願人 グ 付所 東京都新宿新宿2丁目 5番15号 名称 日本収納システム株式会社 代表者 渋谷栄二 4、代理人 住所 東京都港区虎ノ門2−8−1 なし 6、補正の対象 明a書の「特許請求の範囲Jの陶と 「発明の詳細な説明」の欄および 図面の第2図 7、補正の内容 別紙のとおり (1)特許請求の範囲を別紙のとおり補正します。 (2)図面の第2図を別紙のとおり補正します。 (3)明細書第4ページ3行目に「金属性」とあるのを
「金属製」に補正します。 (4)明細書第5ページ17行目にある[の」と「パイ
プ」の間に「金属製」を挿入しまず。 2、特許請求の範囲 木製のたて板と木製の十仔板を組み合わ1て構成した組
立構造物において、隣接づる両方のたて板の端面にたて
方向に溝を形成し、それらの溝に断面矩形の金属製−の
パイプを固定して連結し、このパイプの上端と天井面の
間及び下端と床面との間にアジャスタを介在し、アジャ
スタが第1の部材、中間部材及び第2の部材を有し、第
1と第2の部材にそれぞれ互いに逆向きのオネジを形成
し、それらのオネジにかみ合うメネジを中間部材に形成
し、第1の部材のオネジと第2の部材のオネジをそれぞ
れ中間部材の対応するメネジにねじ込み、かつ壁体と対
面するたて板と壁体との間には上下に縦通して弾性部材
が設けであることを特徴とする組立構造物。 手続補正書(方式) 昭和60年7り//日 特許庁長官 宇賀 退部 殿 1、事件の表示 特願昭59−78618号 2、発明の名称 組立構造物 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都新宿区新宿2丁目 5番15号 名称 日本収納システム株式会社 代表者 渋谷栄ニ ー、 4、代理人 住所 東京都港区虎ノ門2−8−1 発送日 昭和60年7月9日 6、補正の対象 昭和60年5月21日付提出の手続 補正書の特許出願人の住所の欄。 7、補正の内容 別紙のとおり 手続補正書く自発) 昭和60年5月21日 特許庁長官 志賀 学 殿 1、事件の表示 特願昭59−78618号 2、発明の名称 組立構造物 3、補正をプる名 事件との関係 特許出願人 住所 東京都新宿区新宿2丁目 5番15号 名称 日本収納システム株式会社 代表者 渋谷栄ニ 4、代理人 住所 東京都港区虎ノ門2−8−1 なし 6、補正の対象 明細書の[特許請求の範囲一1の欄と 「発明の詳細な説明」の欄および 図面の第2図 7、補正の内容 別紙のとおり

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 木製のたて板と木製のよこ板を組み合わせて構成した組
    立構造物において、隣接する両方のたて板の端面にたて
    方向に溝を形成し、それらの溝に断面矩形の金属性のパ
    イプを固定して連結し、このパイプの上端と天井面の間
    及び下端と床面との間にアジャスタを介在し、アジャス
    タが第1の部材、中間部材及び第2の部材を有し、第1
    と第2の部材にそれぞれ互いに逆向きのオネジを形成し
    、それらのオネジにかみ合うメネジを中間部材に形成し
    、第1の部材のオネジと第2の部材のオネジをそれぞれ
    中間部材の対応するメネジにねじ込み、かつ壁体と対面
    するたて板と壁体との間には上下に縦通して弾性部材が
    設けであることを特徴とする組立構造体。
JP7861884A 1983-12-27 1984-04-20 組立構造物 Pending JPS60261843A (ja)

Priority Applications (4)

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JP7861884A JPS60261843A (ja) 1984-04-20 1984-04-20 組立構造物
EP84115939A EP0146932A3 (en) 1983-12-27 1984-12-20 A prefabricated furniture
US06/684,075 US4660901A (en) 1983-12-27 1984-12-20 Prefabricated furniture
KR1019840008381A KR910002486B1 (ko) 1983-12-27 1984-12-26 조립식 가구

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