JPS60262242A - Fifo回路 - Google Patents

Fifo回路

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JPS60262242A
JPS60262242A JP59118523A JP11852384A JPS60262242A JP S60262242 A JPS60262242 A JP S60262242A JP 59118523 A JP59118523 A JP 59118523A JP 11852384 A JP11852384 A JP 11852384A JP S60262242 A JPS60262242 A JP S60262242A
Authority
JP
Japan
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output
write
circuit
read
coincidence
Prior art date
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Pending
Application number
JP59118523A
Other languages
English (en)
Inventor
Masaru Uya
宇屋 優
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP59118523A priority Critical patent/JPS60262242A/ja
Publication of JPS60262242A publication Critical patent/JPS60262242A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は非同期式先入れ・先出しくFirst−InF
irst−Out:FIFO)回路に関し、特に、満杯
状態や空状態を検出する機構を極めて単純化し、ノ・−
ドウエアを激減させると共に、非同期性を完全にしたF
IFO回路に関するもので、大型計算器やマイクロ・プ
ロセッサのキュー(Queue)レジスタや、データ転
−送に使われるF工FOバッファなど、゛その利用範囲
は極めて広い。
従来例の°構成とその問題点 従来、FIFO回路の実現方法は2通りあシ、その第1
はシフトレジスタ方式、第2はメモリ方式である。シフ
トレジスタ方式は先入れ先出しの物理モデルに近く、書
き込まれたデータがレジスタの中を出力段に向って伝搬
(バブル・スルー)し、前回に書き込まれたデータの次
の段で停止し、読み出しを実行すると書き込まれたデー
タが出力段方向に1段シフトする方式である。この方式
は、大量のシフトレジスタとデータ伝搬を制御するレジ
スタ・コントロール・ロジックの多大なハードウェアを
必要とするだけでなく、バブル・スルーに要する時間が
大きく(例えば64ワードの場合、3μS 程度)なり
、データの受け渡しに支障が生じる。このため、長い(
128ワ一ド以上)スタックのF、IFOを実現するの
は実用上難しい。次に、メモリ方式は2ボート・メモリ
、ライト・ポインタ(カラ/り)、リード・ポインタ(
カウンタ)。
それに書き込まれたデータのワード数を管理しアップ/
ダウン・カウンタとで構成され、ライト信号(シフト・
イン信号ともいう)でライト・ポインタをインクリメン
トし、アップ/ダウン・カウンタをカウント・アップす
る。リード信号(シフト・アウト信号ともいう)でリー
ド・ポインタをインクリメントし、アップ/ダウン・カ
ウンタをカウントダウンする。この方式はスタック数(
ワード数)が多くなってもバブル・スル一時間U 一定
(書き込み時間と各種カウンタ変化時間)であるという
メリットがあるが、一方、ライト信号とリード信号が同
時に来たとき正常に動作しないという欠点があった。
発明の目的 本発明は上述した従来例の欠点を改善すべく成されたも
ので、スタック数(ワード数)の多いFIFOに適した
メモリ方式を採用し、満杯(フル)や空(エンプティ)
状態を検出する機構を極めてシンプルにし′、ノ1−ド
ウエアを激減させると同時に完全な非同期性を有するF
IFO回路を提供することを目的とする。
発明の構成 本発明d、書き込みポインタと読み出しポインタとに2
N進カウンタ(最上位ビットにフリップ・フロップを、
以下のビットにはN進カウンタを配置した構成)を用い
、最上位ビット同志、N進カウンタの出力同志を各々一
致判定することによってフル/エンプティ検出を実現す
ることによシ、FIFO回路のハードウェアを惨めで単
純化することを可能にするものである。
実施例の説明 第1図に本発明の実施例を示す。本実施例は0MO8)
ランジスタで構成した8ワード×8ビツトのFIFO回
路の例である。
1は8ワード×8ビツト、2ポートの記憶回路であり、
8本のライト・ワード・ラインW17〜WR0により選
択されたメモリ・セルに入力データD7〜Doが吾き込
まれ、8本のリード・ワード・ラインHD7〜RD0に
よシ選択されたメモリ・セルのデ−夕が読み出され、保
持されて出力データ07〜Qoを出力する。第2図に記
憶回路1の実施例の詳細な回路図を示す。
10−00〜10−77は全く同様の64個のメモリ・
セルである。102はNチャネル・トランジスタで構成
されたライト用トランスファ・ゲートであり、103は
同様のリード用トランスン7・ゲートである。100と
101は0MO3)ランジスタで構成されたインバータ
であり、フリップ・フロップを構成している。インバー
ター01のドライブ能力は、インバーター00やインバ
ータ12−0〜12−7のそれに比べて十分に小さ−1
1−0〜11−7は入力バッフ7用のインバータであり
、12−0〜12−7はドライブ能力の大きい書き込み
用のインバータである。13−〇〜13〜7と14−0
〜14−7は0MO3構成の、、:: インバータであ
り、13−nと14−n(n=。
〜7)とで7リツプ・7oツグを構成し、センス・アン
プ兼出力データ・レジスタの機能を果している。インバ
ーター3−0〜13−7のドライブ能力はメモリーセル
(10−00〜10−’77)内のインバータ100の
ドライブ能力に比べて十分に小さ、い。
ライト;ワード・ラインWR7〜WR0は各メモリ・セ
ルのライト用トランスファ・ゲートのゲート電極に接続
(ライン1本につき8個)されておシ、8不全てロー・
レベル(低論理レベル)か、又は8本のうち1本のみが
ハイ・レベル(高論理レベル)の体感となる。リード・
ワード・ラインRD。
〜RDoは各メモリ・セルのリード用トランスファ・ゲ
ートのゲート電極に接続(ライン11本につき8個)さ
れており、8不全てロー・レベルか、又は8本のうち1
本のみがハイ・レベルの状態となる。すなわち、WR7
〜WRoのうちの選択された1本WRnに接続された8
個のメモリ・セル1o−7n〜1O−Onにメ、カデー
タD7〜D0が書き込まれ、RD7〜RD0のうちの選
択された1本RDn に接続された8個のメモリ・セル
1O−7n〜1O−Onのデータが読み出され、出力デ
ータ・レジスタ(13−7と14−7)〜(1a−oと
14−0) にラッチされ、出力データQ7〜Q0とな
る。
さて、第1図に戻り、2は書き込みアドレスを一出力す
る書き込みポインタであり、ここでは4ビツト・カウン
タ20で構成されている。4ビツト・カウンタ20は、
書き込み信号W−Rをインバータ7で反転した信号の立
ち上が9エツジでカウントアツプする。書き込みアドレ
スは4ビツト・カウンタ20の下位ビット出力w2〜W
oである。4は読み出しアドレスを出力する読み出しポ
インタであり、ここでは4ビツト・カウンタ4oで構成
されている。4ビツト・カウンタ40は、読み出し信号
HDをインバータ8で反転した信号の立ち上がりエツジ
でカウントアツプする。読み出しアドレスは4ビツト・
カウンタ4oの下位3ビツト出力R2〜ROである。2
oと4oは全く同様のカウンタである。両者とも初期設
定用のクリア信号CLRでクリアされる。
3は、書き込み信号WRに同期して、書き込みポインタ
2から出力される書き込みアドレスに対応したメモリ・
セルに入力データD7〜D0を書き込む書き込み回路で
ある。3の具体的な実施例を第3図に示す。3oは3ラ
インー8ライン・デコーダであり、書き込みポインタ2
から供給される3ビツトの書き込みアドレスW2〜Wo
を、どれか1本のみがハイ・レベルとなる8本のライン
Y7〜Yoにデコードする。31−7−31−0はNA
NDゲートで6.?、32−7〜32−0はそれぞれラ
イト・ワード・ラインVVR7〜wRoをドライブする
ためのインバータである。WR7〜WR0は書き込み信
号WRでゲートされて出力する。第1図の5は読み出し
信号flDに同期して、読み出しポインタ4から出力さ
れる読み出し”アドレスに対応したメモリ・セルからデ
ータを読み出す読み出し回路である。5の具体的な実施
例を第4図に示す。
5oは3ラインー8ライン・デコーダであシ、読み出し
ポインタ4から供給される3ビツトの読み出しアドレス
R2〜ROをどれか1本のみがハイ・レベルとなる8本
のラインY7〜YOにデコードする。51−7〜51−
0はNANDゲートであり、52−7〜52−0はそれ
ぞれリード・ワード・ラインRD7〜fLD0をドライ
ブするためのインバータである。RD7〜RDoは読み
出し信号HDでゲートされて出力する。さて、第1図の
6は、記憶回路1にデータが満杯(フル)に書き込まれ
ている状態か、データがすべて読み出されて空(エンプ
ティ)の状態にあるかを検出するフル/ユングティ検出
回路であり、具体的実施例の回路図を第5図に示す。6
0〜63はEXOR(排他的論理和)ゲート、64は3
人、1708ゲート、65はインバータ、66triA
NDゲート、67JdNORゲートである。簡単なロジ
ックであるから説明は省くが、書き込みポインタ2の出
力W3〜Woと読み出しポインタ4の出力R3〜ROが
完全に一致している場合にのみEMPTY信号が出力さ
れ、下位3ビツトW2〜Wo(書き込みアドレスと同じ
)とR2〜no (読み出しアドレスと同じ)とが一致
し、かつ鼓上位ビットW3とR3が不一致のとi: き
にのみFULL信号が出力される。
さて、第1図に戻って動作を説明する。初期設定時にク
リア信号CLRが印加されてカウンタ20と4Qがクリ
アされオール″O″となる。これによシンル/エングテ
ィ検出回路6からEMPTY信号が出力され、空状態で
あ゛るからリードしてはいけないことを外部に知らせる
。以下、第6図に示す各種信号のタイム・チャートに従
って説明してゆく。これはD(1)〜D(3)の3個の
データをライトし、続けて同じデータを順にリードして
、次にD(4)〜D(11)の9個のデ〜りをライト、
D(4)、し6)をリードして、D (12)をライト
、最後にD(6)をリードした場合の図である。書き込
みポインタ2の出力W3〜WOと読み出しポインタ4の
出力R3〜ROの状態を下部に示しである。W3〜Wo
)t3〜RO共にWR,RD倍信号後縁で変化する。
時刻t1 でEMPTY信号がロー・レベルになるのは
、DO)をライトしてカウンタ2oがカウント・アソグ
してW3−’Wo(oool )(R3−R。
(0000)となるためである。12〜t3では’W3
〜VVO(0011)=R3−RO(0011)となる
ためEMPT’Yi号が立つ。t4〜t6 ではW3〜
WO(1o11)とR3−RO(0011)の関係が、
W3\R3かツW2−W’O= R2−R。
となるだめFLILL信号が立つ。このとき、記憶回路
1の中には未リードの8個のデータD(4)〜D(11
)が存在するため、これ以上ライトしてはいけないこと
を示している。′=1:た、記憶回路に2ポートメモリ
を用いているため、動作中、区間T1やT2に見られる
様にWl(とRDのオーバー・ラップが原理的に可能で
ある。即ち、ライトとリードが全く非同期に実行できる
次に、フル/エンプティ検出の原理を第7図を用いて説
明する。円内の4ビツト数は書き込みポインタ2の出力
(Wa〜Wo)、又は読み出しポインタ4の出力R3〜
ROを表わす。初期状態では、両ポインタとも(2)の
位置にいる。1回のライト動作で時計回りに1つ進む。
3個のデータをライトすればW3〜W O(3)の位置
にくる。この状態で1VV3〜WO’4R3〜fLoで
あるからフルでもエスグティでもない。3回リードすれ
ばR3〜ROも(3)の位置に「追いつき」、エンプテ
ィとなる。
これから8回ライトすることで、W3〜WOは(11)
の位置となるが、このとき満杯状態であって、両ポイン
タの状態を見るとVv 3 (1)−Rs (o)、か
つW’2〜Wo(oll)=R2〜Ro(oll)とな
ってい不。即ち、対角線上に位置し、「最も引き離され
た」状態にある。両ポインタは常に「ライト」が先行し
、「リード」が後から追いかけてゆくというパターンで
第7図のサークルを時計回りに回るのである。
従って、「ライト」と「リード」が同じポイントにきた
とき、すなわち空状態では、W3〜Wo=R3〜ROと
なり、「ライト」と「リード」が対角線上の位置にきた
(ライトとリードの差は8である)とき、すなわち満杯
状態では、W3\R3かつW2〜WO−R2〜Roとな
る。
さて、第1図の実施例は8ワードというように2のべき
乗ワードの場合のFIFO回路であるが、ワード数が2
のべき乗ワードでない場合にでも同様に実施できる。例
えば、5ワードのFIFO回路の場合には、第1図の4
ビツト・カウンタ20の代わ9に、W2〜WOを出力す
る6進カウ/り(3ビット・カウンタで構成できる)と
この5進カウンタがフルカウントする毎に反転する、W
3を受けもつノリノブ・フロップとで構成した10進カ
ウンタを用いる。読み出し側の4ビツト・カウンタ40
についても全く同様の回路で置換する。こ Aの10進
カウンタは、下位3ビツトがサイクリックに折り返し、
W3〜WO(又はR3〜RO)は0000→OOO1−
+−・−+01 00−+1 000−+1001→・
・・→1100→ooooと遷移する。
第8図に第7図と同様な状態遷移図を示す。対角線上の
、2つの状態を見れば同様に実現できることが容易に理
解できる。
本発明は第1図の実施例に限定されることなく、例えば
4096ワード×32ビツトの如き深いスタックのFI
FO回路も同様に実現できる。
発明の効果 以上述べたように、本発明によれば、フルやエンプティ
状態を検出する機構を極めて単純化し、ハードウェアと
検出時間を激減させると共に、非同期性を完全にしたF
IFO回路を得ることができ、データ転送のだめのFI
FOバッファやキュー・レジスタなど信号処理、データ
処理、コンピュータなどの分野で極めて高い効果を発揮
するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のFIFO回路の一実施例を示すブロッ
ク図、第2図は第1図の1の具体的実施例を示す回路図
、第3図は第1図の3の具体的実施例を示す回路図、第
4図は第1図の5の具体的実施例を示す回路図、第5図
は第1図の6の具体的実施例を示す回路図、第6図は第
1図の各部信号のタイム・チャー1・、第7図は第1図
の書き込V読み出しポインタの状態遷移図、第8図はワ
ード数6の場合のポインタの状態遷移図である。 1・・・・・・記憶回路、2・・・・・・書き込みポイ
ンタ、3・・・・・・書き込み回路、4・・・・・・読
み出しポインタ、5・・・・・・読み出し回路、6・・
・・・・フル/エンプティ検出回路、WR・・・・・・
書き込み信号、l(D・・・・・・読み出し信号。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第3
図 拓4図 に2+/に0 第5図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)Nワードのデータを記憶する記憶回路と、書き込
    み信号をカウントする第1のN進カウンタと該第1のN
    進カウンタがN個の上記書き込み信号をカウントする毎
    に反転する第1のフリップ・フロップとで構成され、上
    記第1のN進カウンタの出力を上記記憶回路の書き込み
    アドレスとして出力する書き込みポインタと、上記書き
    込み信号に同期して上記記憶回路の書き込みアドレスに
    入力データを記憶させる書き込み回路と、読み出し信号
    をカウントする第2のN進カウンタと該第2のN進カウ
    ンタがN個の上記読み出し信号をカウントする毎に反転
    する第2の7リツプ・70ツブとで構成され、上記第2
    のN進カウンタの出力を上記記憶回路の読み出しアドレ
    スとして出力する読み出しポインタと、上記読み出し信
    号に同期して、上記記憶回路の読み出しアドレスのデー
    タを出力データとして読み出す読み出し回路と、上記第
    1ON進カウンタの出力と上記第2のN進カウンタの出
    力との一致/不一致を検出する第1の一致検出回路と、
    上記第1のフリップ・フロッグの出力と上記第2のフリ
    ップ・フロップの出力との一致/不一致を検出する第2
    の一致検出回路を有し、上記第1.第2の一致検出回路
    が共に一致を検出したときにエンプティ信号を出力し、
    上記第1゜第2の一致検出回路がそれぞれ一致、不一致
    を検出したときにフル信号を出力するフル/エンプティ
    検出回路とを具備したことを特徴とするFIFO回路。
  2. (2) ワード数Nが2のM乗であり、書き込みポイン
    タが第1のM+1ビット・カウンタで構成され、上記第
    1のM+1ビット・カウンタの下位Mビットの出力を上
    記記憶回路の書き込みアドレスとして出力し、上記読み
    出しポインタが第2のM+1ビット・カウンタで構成さ
    れ、上記第2のM+1ビット・カウンタの下位Mビット
    の出力を上記記憶回路の読み出しアドレスとして出力し
    、上記フル/エンプティ検出回路が上記第1のM+1ビ
    ット・カウンタの下位Mビットの出力と上記第2のM+
    1ビット・カウンタの下位Mビットの出力との一致/不
    一致を検出する第3の一致検出回路と、上記第1のM+
    1ビット・カウンタの最上位ビット出力と上記第2のM
    +1ビット・カウンタの最上位ビット出力との一致/不
    一致を検出する第4の一致検出回路をMし、上記第1.
    第2の一致検出回路が共に一致を検出したときにエンプ
    ティ信号を出力し、上記第1.第2の一致検出回路がそ
    れぞれ一致、不一致を検出したときにフル信号を出力す
    ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のFIF
    O回路。
JP59118523A 1984-06-08 1984-06-08 Fifo回路 Pending JPS60262242A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6361325A (ja) * 1986-09-02 1988-03-17 Canon Inc デ−タ入出力メモリ
JPS6479846A (en) * 1987-09-21 1989-03-24 Fujitsu Ltd Overflow/underflow detecting circuit
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JPH01129322A (ja) * 1987-10-14 1989-05-22 Northern Telecom Ltd Fifoバツフア・コントローラ
US5206834A (en) * 1989-10-14 1993-04-27 Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha Semiconductor memory device performing last in-first out operation and the method for controlling the same

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