JPS60262619A - 含ふつ素エラストマ架橋成形体の製造方法 - Google Patents
含ふつ素エラストマ架橋成形体の製造方法Info
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- JPS60262619A JPS60262619A JP59120342A JP12034284A JPS60262619A JP S60262619 A JPS60262619 A JP S60262619A JP 59120342 A JP59120342 A JP 59120342A JP 12034284 A JP12034284 A JP 12034284A JP S60262619 A JPS60262619 A JP S60262619A
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- tetrafluoroethylene
- copolymer
- fluororesin
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- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C48/00—Extrusion moulding, i.e. expressing the moulding material through a die or nozzle which imparts the desired form; Apparatus therefor
- B29C48/022—Extrusion moulding, i.e. expressing the moulding material through a die or nozzle which imparts the desired form; Apparatus therefor characterised by the choice of material
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- B29C48/03—Extrusion moulding, i.e. expressing the moulding material through a die or nozzle which imparts the desired form; Apparatus therefor characterised by the shape of the extruded material at extrusion
- B29C48/12—Articles with an irregular circumference when viewed in cross-section, e.g. window profiles
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29K—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES B29B, B29C OR B29D, RELATING TO MOULDING MATERIALS OR TO MATERIALS FOR MOULDS, REINFORCEMENTS, FILLERS OR PREFORMED PARTS, e.g. INSERTS
- B29K2027/00—Use of polyvinylhalogenides or derivatives thereof as moulding material
- B29K2027/12—Use of polyvinylhalogenides or derivatives thereof as moulding material containing fluorine
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29K—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES B29B, B29C OR B29D, RELATING TO MOULDING MATERIALS OR TO MATERIALS FOR MOULDS, REINFORCEMENTS, FILLERS OR PREFORMED PARTS, e.g. INSERTS
- B29K2027/00—Use of polyvinylhalogenides or derivatives thereof as moulding material
- B29K2027/12—Use of polyvinylhalogenides or derivatives thereof as moulding material containing fluorine
- B29K2027/18—PTFE, i.e. polytetrafluoroethylene, e.g. ePTFE, i.e. expanded polytetrafluoroethylene
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Processes Of Treating Macromolecular Substances (AREA)
- Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Processes Specially Adapted For Manufacturing Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は含ふっ素エラストマ架橋成形体の製造方法に関
するものである。
するものである。
F従来の技術]
四ノ51つ化エチレンープロピレン系共重合体は、常温
から300℃の広い温度範囲において押出成形加工およ
び架橋が可能なエラストマであり、その優れた電気絶縁
体、耐熱性、耐油性、耐薬品性を活かしてガスケット、
パツキン、ダイヤフラム、ホース等の用途に使用されて
きている。
から300℃の広い温度範囲において押出成形加工およ
び架橋が可能なエラストマであり、その優れた電気絶縁
体、耐熱性、耐油性、耐薬品性を活かしてガスケット、
パツキン、ダイヤフラム、ホース等の用途に使用されて
きている。
しかしながら、従来の四ふつ化エチレン−プロピレン系
共重合体エラストマは、高温における機械的強度が十分
とはいえず、その結果高温で引張り、回転、捻れといっ
た機械的応力を受けた場合には破断するといった問題が
あり、実用に当っては種々の制限を受(プていた。
共重合体エラストマは、高温における機械的強度が十分
とはいえず、その結果高温で引張り、回転、捻れといっ
た機械的応力を受けた場合には破断するといった問題が
あり、実用に当っては種々の制限を受(プていた。
高温での機械的強度を上げるには、エチレン−四ふり化
エチレン共重合体やポリふっ化ビニリデンのようなふつ
そ樹脂をブレンドする方法が考えられるが、これらをブ
レンドした組成物は、ふっ素樹脂の結晶融点以上の温度
でないと押出成形ができないため、四ふっ化エチレン−
プロピレン系共重合体で通常行っているパーオキサイド
による架橋を行おうとすると、押出機内でパーオキサイ
ドが反応しヤケを生ずるため実施が困難な状況にある。
エチレン共重合体やポリふっ化ビニリデンのようなふつ
そ樹脂をブレンドする方法が考えられるが、これらをブ
レンドした組成物は、ふっ素樹脂の結晶融点以上の温度
でないと押出成形ができないため、四ふっ化エチレン−
プロピレン系共重合体で通常行っているパーオキサイド
による架橋を行おうとすると、押出機内でパーオキサイ
ドが反応しヤケを生ずるため実施が困難な状況にある。
[発明が解決しようとする問題点]
本発明は、上記に基いてなされたものであって、四ふつ
化エチレンープロピレン共重合体の高温での機械的強度
の向上をパーオキサイド架橋により実現出来る架橋成形
体の製造方法の提供を目的とするものである。
化エチレンープロピレン共重合体の高温での機械的強度
の向上をパーオキサイド架橋により実現出来る架橋成形
体の製造方法の提供を目的とするものである。
[問題点を解決するための手段1
本発明は、四ふつ化エチレン−プロピレン系共重合体1
00重量部に対し、粒径が100μ以下のエチレンー四
ふっ化エチレン共重合体またはポリぶつ化ビニリチンか
ら選ばれたふっ素樹脂の少なくとも1種を10〜100
重量部含有し・、更に100’Cにおける半減期が10
時間以上である有機過酸化物を添加してなる樹脂組成物
を150′C以下の温度で押出成形し、しかる後上記ふ
っ素樹脂の融点以上の温度で加圧架橋せしめることを特
徴とするものである。
00重量部に対し、粒径が100μ以下のエチレンー四
ふっ化エチレン共重合体またはポリぶつ化ビニリチンか
ら選ばれたふっ素樹脂の少なくとも1種を10〜100
重量部含有し・、更に100’Cにおける半減期が10
時間以上である有機過酸化物を添加してなる樹脂組成物
を150′C以下の温度で押出成形し、しかる後上記ふ
っ素樹脂の融点以上の温度で加圧架橋せしめることを特
徴とするものである。
[作用]
本発明に43いて、四ふつ化エチレン−プロピレン系共
重合体としては、主成分の四ふつ化エチレンとプロピレ
ンに加えて、これらと共重合可能な成分、例えばエチレ
ン、ブデンー1、イソブチン、アクリル酸およびそのア
ルキルエステル、メタクリル酸およびそのアルキルエス
テル、ふつ化ビニル、ぶつ化ビニリテ゛ン、ヘキサフル
オロプロペン、クロロエチルビニルエーテル、グリシジ
ルビニルエーテル、クロロトリフルオロエチレン、パー
フルオロアルキルビニルエーテル等を適当に含有せしめ
たものであってもよい。
重合体としては、主成分の四ふつ化エチレンとプロピレ
ンに加えて、これらと共重合可能な成分、例えばエチレ
ン、ブデンー1、イソブチン、アクリル酸およびそのア
ルキルエステル、メタクリル酸およびそのアルキルエス
テル、ふつ化ビニル、ぶつ化ビニリテ゛ン、ヘキサフル
オロプロペン、クロロエチルビニルエーテル、グリシジ
ルビニルエーテル、クロロトリフルオロエチレン、パー
フルオロアルキルビニルエーテル等を適当に含有せしめ
たものであってもよい。
かかる共重合体において、四ふつ化エチレン/プロピレ
ンの含有モル比としては9515〜30/70、特に9
0/10〜45155の範囲から選定することが耐熱性
、成形性等の面から好ましく、また、適宜加えられる主
成分以外の成分の含有量としては通常50モル%以下、
特に30モル%以下の範囲から選定することが好ましい
。
ンの含有モル比としては9515〜30/70、特に9
0/10〜45155の範囲から選定することが耐熱性
、成形性等の面から好ましく、また、適宜加えられる主
成分以外の成分の含有量としては通常50モル%以下、
特に30モル%以下の範囲から選定することが好ましい
。
上記四ふつ化エチレン−プロピレン系共重合体にブレン
ドするふっ素樹脂としてはエチレン−四ぶつ化エチレン
共重合体あるいはポリぶつ化ビニリデンの少なくとも1
種である。
ドするふっ素樹脂としてはエチレン−四ぶつ化エチレン
共重合体あるいはポリぶつ化ビニリデンの少なくとも1
種である。
かかるふっ素樹脂は、粒径が100μ以下のものを選ぶ
必要があり、これ以上のものを使用すると、成形品の表
面荒れが激しくなると〜ともに十分な架橋物性を得られ
ない。
必要があり、これ以上のものを使用すると、成形品の表
面荒れが激しくなると〜ともに十分な架橋物性を得られ
ない。
また、ふっ素樹脂の混和量は、四ふつ化エゲレンープロ
ピレン共重合体100重量部に対して10〜100重量
部の範囲どする必要があり、10手m部未満では高温で
の機械強度の改善効果が殆んどなく、100重量部を越
えると押出成形が不可能となる。
ピレン共重合体100重量部に対して10〜100重量
部の範囲どする必要があり、10手m部未満では高温で
の機械強度の改善効果が殆んどなく、100重量部を越
えると押出成形が不可能となる。
本発明において使用される架橋剤としては、100℃に
おける半減期が10時間以上を右するパーオキサイドで
ある。半減期が10時間未満のもので゛は押出成形時に
早期架橋を生じるためである。
おける半減期が10時間以上を右するパーオキサイドで
ある。半減期が10時間未満のもので゛は押出成形時に
早期架橋を生じるためである。
かかるパーオキサイドとしては、ジクミルパーオキサイ
ド、2.5−ジメチル−2,5−ジ([−ブチルパーオ
キシ)ベンゼン、1,3−ビス(を−ブチルパーオキシ
イソプロビル)ベンゼン、t−ブチルクミルパーオキサ
イド、ジーt−プチルパーオキザイド、2,5−ジメチ
ル−2,5−ジ(t−ブチルパーオキシ)ヘキシン−3
,2,2−ジ(t−ブチルパーオキシ)ブタン等があげ
られる。これらは単独あるいは2種以上併用して使用可
能であり、添加量は通常樹脂成分100重量部に対して
0.1〜10重量部、好ましくは0.5〜5重量部であ
る。
ド、2.5−ジメチル−2,5−ジ([−ブチルパーオ
キシ)ベンゼン、1,3−ビス(を−ブチルパーオキシ
イソプロビル)ベンゼン、t−ブチルクミルパーオキサ
イド、ジーt−プチルパーオキザイド、2,5−ジメチ
ル−2,5−ジ(t−ブチルパーオキシ)ヘキシン−3
,2,2−ジ(t−ブチルパーオキシ)ブタン等があげ
られる。これらは単独あるいは2種以上併用して使用可
能であり、添加量は通常樹脂成分100重量部に対して
0.1〜10重量部、好ましくは0.5〜5重量部であ
る。
本発明においては、架橋剤に加えて架橋助剤の使用か可
能であり、かかる架橋助剤としてはフタル酸シアリル、
リン酸トリアリル、シアヌル酸1−シアリル、イソシア
ヌルM l−シアリル等があげられる。架橋助剤の添加
量−は、樹脂成分100重量部に対して0.1〜20重
量部、好ましくは0. 2〜10重量部である。
能であり、かかる架橋助剤としてはフタル酸シアリル、
リン酸トリアリル、シアヌル酸1−シアリル、イソシア
ヌルM l−シアリル等があげられる。架橋助剤の添加
量−は、樹脂成分100重量部に対して0.1〜20重
量部、好ましくは0. 2〜10重量部である。
本発明において使用可能な組成物は、上記成分以外に充
填剤、補強剤、顔料、滑剤、押出助剤、酸化防止剤、安
定剤等を含有することができる。
填剤、補強剤、顔料、滑剤、押出助剤、酸化防止剤、安
定剤等を含有することができる。
かかる組成物は、そのムー二粘度ML1+4(100℃
)が20〜1501特に30〜90であることが成形性
、成形品の表面状態等の面から好ましい。
)が20〜1501特に30〜90であることが成形性
、成形品の表面状態等の面から好ましい。
また、組成物中に各配合成分が均一に分散せしめられて
いることが望ましく、例界ば従来から使用されてきてい
るゴム混線用ロールまたはバリバリーミキサー等を使用
し、30〜80℃の温度範囲で10〜30分程度混練す
ることによって均一分散が達成可能である。
いることが望ましく、例界ば従来から使用されてきてい
るゴム混線用ロールまたはバリバリーミキサー等を使用
し、30〜80℃の温度範囲で10〜30分程度混練す
ることによって均一分散が達成可能である。
かくして得られた組成物は、150℃以下の温度で押出
成形する必要があり、これ以上の温度では押出機内で早
期架橋を発生することになる。
成形する必要があり、これ以上の温度では押出機内で早
期架橋を発生することになる。
また、押出成形後の架橋は、ふっ素樹脂の融点以上の温
度で行う必要があり、これ以下の温度では高温での機械
的強度を十分に改善できない。
度で行う必要があり、これ以下の温度では高温での機械
的強度を十分に改善できない。
「実施例」
各種成分を第1表の各側に示すような配合割合でもって
、50〜60℃に保持した8インチロールでもって15
分間混練した。
、50〜60℃に保持した8インチロールでもって15
分間混練した。
続いて、ヘッド:100°C1シリンダー1:100℃
、シリンダー2:80℃に設定した押出11(L/D=
22)に導入し、外径1.6mのスズメッキ銅撚線外周
に厚さ1mmに被覆し、第1表の各側に示す条件でもっ
て加熱架橋した。
、シリンダー2:80℃に設定した押出11(L/D=
22)に導入し、外径1.6mのスズメッキ銅撚線外周
に厚さ1mmに被覆し、第1表の各側に示す条件でもっ
て加熱架橋した。
得られた被覆電線の表面平滑性および引張強さについて
の評価結果を第1表の下欄に示す。
の評価結果を第1表の下欄に示す。
第1表
第1表から明らかな通り、本発明の範囲にある実施例1
〜4ではいずれも良好が押出外観であり、また100℃
の引張強さも優れている。
〜4ではいずれも良好が押出外観であり、また100℃
の引張強さも優れている。
比較例1はふっ素樹脂を混和しないものであり、押出外
観は優れているが、引張強さが劣る。比較例2は粒径が
本発明で規定するよりも大きい500μのふっ素樹脂を
使用したものであり、押出外観が劣り、また分散が悪く
十分な引張強さを得られない。比較例3は架橋をエチレ
ンー四ぶつ化エチレン共重合体の融点以下の温度で行っ
たものであり、引張強ざが十分でない。
観は優れているが、引張強さが劣る。比較例2は粒径が
本発明で規定するよりも大きい500μのふっ素樹脂を
使用したものであり、押出外観が劣り、また分散が悪く
十分な引張強さを得られない。比較例3は架橋をエチレ
ンー四ぶつ化エチレン共重合体の融点以下の温度で行っ
たものであり、引張強ざが十分でない。
[発明の効果コ
以上説明してぎた通り、本発明によればパーオキザイド
架橋によって高温での機械強度に優れ、しかも良好な押
出外観を有する含ふっ素エラストマ架橋成形体を得るこ
とが可能となる。
架橋によって高温での機械強度に優れ、しかも良好な押
出外観を有する含ふっ素エラストマ架橋成形体を得るこ
とが可能となる。
Claims (1)
- (1) 四ふつ化エチレン−プロピレン系共重合体10
0重量部に対し、粒径が100μ以下のエチレンー四ふ
つ化エチレン共重合体またはポリぶつ化ビニリデンから
選ばれたふっ素樹脂の少なくとも1種を10〜100重
量部含有し、更に100℃にお【プる半減期が10時間
以上である有機過酸化物を添加してなる樹脂組成物を1
50℃以下の温度で押出成形し、しかる後上記ふっ素樹
脂の融点以上の湿度で加圧架橋せしめることを特徴と1
−る含ふっ素エラストマ架橋成形体の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59120342A JPS60262619A (ja) | 1984-06-11 | 1984-06-11 | 含ふつ素エラストマ架橋成形体の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59120342A JPS60262619A (ja) | 1984-06-11 | 1984-06-11 | 含ふつ素エラストマ架橋成形体の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60262619A true JPS60262619A (ja) | 1985-12-26 |
| JPH0116651B2 JPH0116651B2 (ja) | 1989-03-27 |
Family
ID=14783870
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59120342A Granted JPS60262619A (ja) | 1984-06-11 | 1984-06-11 | 含ふつ素エラストマ架橋成形体の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60262619A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS624708A (ja) * | 1985-07-01 | 1987-01-10 | イ−・アイ・デユポン・デ・ニモアス・アンド・カンパニ− | ゲル化フルオロエラストマーの製造法 |
| JP2008001875A (ja) * | 2006-05-26 | 2008-01-10 | Asahi Glass Co Ltd | 架橋性含フッ素エラストマー、その組成物および架橋ゴム成形品 |
-
1984
- 1984-06-11 JP JP59120342A patent/JPS60262619A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS624708A (ja) * | 1985-07-01 | 1987-01-10 | イ−・アイ・デユポン・デ・ニモアス・アンド・カンパニ− | ゲル化フルオロエラストマーの製造法 |
| JP2008001875A (ja) * | 2006-05-26 | 2008-01-10 | Asahi Glass Co Ltd | 架橋性含フッ素エラストマー、その組成物および架橋ゴム成形品 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0116651B2 (ja) | 1989-03-27 |
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