JPS60263203A - サ−ボ装置 - Google Patents
サ−ボ装置Info
- Publication number
- JPS60263203A JPS60263203A JP11939084A JP11939084A JPS60263203A JP S60263203 A JPS60263203 A JP S60263203A JP 11939084 A JP11939084 A JP 11939084A JP 11939084 A JP11939084 A JP 11939084A JP S60263203 A JPS60263203 A JP S60263203A
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- JP
- Japan
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- circuit
- signal
- servo
- motor
- pulse signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 6
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 2
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 abstract description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 230000003252 repetitive effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P1/00—Arrangements for starting electric motors or dynamo-electric converters
- H02P1/16—Arrangements for starting electric motors or dynamo-electric converters for starting dynamo-electric motors or dynamo-electric converters
- H02P1/18—Arrangements for starting electric motors or dynamo-electric converters for starting dynamo-electric motors or dynamo-electric converters for starting an individual DC motor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Safety Devices In Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、サーボ装置、特にサーボ回路の故障、暴走等
による被制御機器の誤動作を防止することのできるサー
ボ装置に関するものである。
による被制御機器の誤動作を防止することのできるサー
ボ装置に関するものである。
背景技術
モータ等の被制御機器を制御する従来のサーボ装置は、
第1図に示すように、モータ1を駆動するドライブ回路
2にスタート/ストップ信号を供給するサーボ回路3を
備え、このサーボ回路3には、モータ1によって例えば
移動される可動体(図示せず)の位置を検出する位置セ
ンサ4刀1ら検出信号が供給される。モータlの駆動に
よって可動体をスタート位置から位置センサ4によって
検出さnる所足位置壕で移動させるような場合、サーボ
回路3は、ドライブ回路2にスタート信号を供給して、
ドライブ回路2をオンし、モータ1を駆動させる。可動
体が所定位置に1で移動さnてくると、位置センサ4が
こ扛ヲ検出して、検出信号をサーボ回路3に供給する。
第1図に示すように、モータ1を駆動するドライブ回路
2にスタート/ストップ信号を供給するサーボ回路3を
備え、このサーボ回路3には、モータ1によって例えば
移動される可動体(図示せず)の位置を検出する位置セ
ンサ4刀1ら検出信号が供給される。モータlの駆動に
よって可動体をスタート位置から位置センサ4によって
検出さnる所足位置壕で移動させるような場合、サーボ
回路3は、ドライブ回路2にスタート信号を供給して、
ドライブ回路2をオンし、モータ1を駆動させる。可動
体が所定位置に1で移動さnてくると、位置センサ4が
こ扛ヲ検出して、検出信号をサーボ回路3に供給する。
サーボ回路3は、この検出信号に応じてストップ信号を
ドライプロ路2に供給し、ドライブ回路2をオフしてモ
ータ1の駆動を停止させている。
ドライプロ路2に供給し、ドライブ回路2をオフしてモ
ータ1の駆動を停止させている。
このようなサーボ装置においては、サーボ回路3が故障
、暴走等によシ誤動作してスタート信号を発生した場合
には、ドライブ回路2がオンしてモータ1が駆動し、事
故、故障等を起こ・すという欠点があった。
、暴走等によシ誤動作してスタート信号を発生した場合
には、ドライブ回路2がオンしてモータ1が駆動し、事
故、故障等を起こ・すという欠点があった。
発明の概要
本発明の目的(−j:、サーボモータ等の電気−機械変
換部に電力を与える駆動部への指令をなす指令回路の誤
動作による不具合を防止することを可能にしたサーボ装
置を提供することである。
換部に電力を与える駆動部への指令をなす指令回路の誤
動作による不具合を防止することを可能にしたサーボ装
置を提供することである。
上記の目的を達成する為に本発明によるサーボ装置にお
いては、指令回路よりスタート信号を駆動部に供給する
際には指令回路は被制御機器の状態を検知して被制御機
器が所望の状態になる葦で反復信号ケ発生し、反復信号
が継続して発生している限シ被制御機器を動作せしめる
べく駆動部にスタート信号ケ供給し続けるのである。そ
して被制御機器が所望状態になったこと音検知するとス
タート信号を停止するが如くなさ1ている。
いては、指令回路よりスタート信号を駆動部に供給する
際には指令回路は被制御機器の状態を検知して被制御機
器が所望の状態になる葦で反復信号ケ発生し、反復信号
が継続して発生している限シ被制御機器を動作せしめる
べく駆動部にスタート信号ケ供給し続けるのである。そ
して被制御機器が所望状態になったこと音検知するとス
タート信号を停止するが如くなさ1ている。
実施例
第2図は、モータ1ケ制価する本発明の一芙施例會示す
図である0この制御装置は、サーボ回路5を備えており
、このサーボ回路5はスタート/ストップ信号を出力す
るスタート/ストップ信号出力端子6と、サーボ回路5
か正常な動作時のみ発生する一定周波数のパルス信号を
出力するパルス信号出力端子7とを有している。
図である0この制御装置は、サーボ回路5を備えており
、このサーボ回路5はスタート/ストップ信号を出力す
るスタート/ストップ信号出力端子6と、サーボ回路5
か正常な動作時のみ発生する一定周波数のパルス信号を
出力するパルス信号出力端子7とを有している。
スタート/ストップ信号出力端子611−I、論理回路
8のNORゲート9の一方の入力端子に接続さnている
。一方、パルス信号出力端子7は、バンドパスフィルタ
10を経て、整流回路11のダイオード]2のアノード
に接続さjでいる。このダイオード12のカソードは、
一方ではコンデンサ13と抵抗14との並列回路を経て
基準電位、例えは接地電位に接続さ1ており、他方では
論理回路8のインバータ15に接続さn、ている。イン
バータ15は、さらに、NORゲート9の他方の入力端
子に接続さ1ている。
8のNORゲート9の一方の入力端子に接続さnている
。一方、パルス信号出力端子7は、バンドパスフィルタ
10を経て、整流回路11のダイオード]2のアノード
に接続さjでいる。このダイオード12のカソードは、
一方ではコンデンサ13と抵抗14との並列回路を経て
基準電位、例えは接地電位に接続さ1ており、他方では
論理回路8のインバータ15に接続さn、ている。イン
バータ15は、さらに、NORゲート9の他方の入力端
子に接続さ1ている。
NORゲート9の出力端子は、ドライブ回路16の2個
の抵抗17.18よシなる分圧回路に接続さjている。
の抵抗17.18よシなる分圧回路に接続さjている。
抵抗18の一端は接地電位に接続さ1ており、分圧回路
の分圧点はトランジスタ19のベースに接続されている
。トランジスタ19のエミッタは接地電位に接続され、
コレクタはモータlに接続さハ、ている。モータ1は、
さらに、電源十■に接続さjている。
の分圧点はトランジスタ19のベースに接続されている
。トランジスタ19のエミッタは接地電位に接続され、
コレクタはモータlに接続さハ、ている。モータ1は、
さらに、電源十■に接続さjている。
モータ1の駆動により、例えば可動体(図示せス〕?ス
タート位置J:、!lll/−7T定位置に丑で移動さ
せるものとする。そして、可動体の所定位置への到達は
位置センサ20によって検出さnる。位置センサ20は
可動体が所定位置にあるときにオンするものとし、位置
センサ20刀)らの位置検出信号は回路5に供給さnる
。
タート位置J:、!lll/−7T定位置に丑で移動さ
せるものとする。そして、可動体の所定位置への到達は
位置センサ20によって検出さnる。位置センサ20は
可動体が所定位置にあるときにオンするものとし、位置
センサ20刀)らの位置検出信号は回路5に供給さnる
。
次に、本実施例サーボ装置の動作を、第3図および第4
図を参照しつつ説明する2゜第3図は、第2図の回路の
各部α、b・・・・・・・・・Cにおける信号の波形を
示しており、各波形α、b・・・・・・・・・Cは、第
2図の各部α、b・・・・・・・・・Cにおける波形に
相当する。第4図は、サーボ回路5における処理フロー
を示す図である。
図を参照しつつ説明する2゜第3図は、第2図の回路の
各部α、b・・・・・・・・・Cにおける信号の波形を
示しており、各波形α、b・・・・・・・・・Cは、第
2図の各部α、b・・・・・・・・・Cにおける波形に
相当する。第4図は、サーボ回路5における処理フロー
を示す図である。
サーボ回路5は、普ず、スタート/ストップ信号出力端
子6よりローレベルのスタート信号(第3図波形α)か
出力さjたか否か會常時判断する(第4図ステップSl
)。スタート信号が出力さn、、n−1”[’ 、次に
、位置センサ20がオンしているか歪力Xを判断する(
ステップ2)。この判断により前記スタート信号がサー
ボ回路5の正常動作に基づくものであるの〃・、あるい
は誤動作に基づくものであるのかを判定することができ
る。その理由は、可動体がスタート位置にあって位置セ
ンサ20がオフの状態にあるときに、スタート信号が発
生さ力、るべきであるからである。
子6よりローレベルのスタート信号(第3図波形α)か
出力さjたか否か會常時判断する(第4図ステップSl
)。スタート信号が出力さn、、n−1”[’ 、次に
、位置センサ20がオンしているか歪力Xを判断する(
ステップ2)。この判断により前記スタート信号がサー
ボ回路5の正常動作に基づくものであるの〃・、あるい
は誤動作に基づくものであるのかを判定することができ
る。その理由は、可動体がスタート位置にあって位置セ
ンサ20がオフの状態にあるときに、スタート信号が発
生さ力、るべきであるからである。
位置センサ20がオフ状態にあるとすnば、正常動作時
のスタート信号である711)ら、サーボ回路5はパル
ス信号出力端子7に第3図波形すのような一定周波数の
バルブ信号を発生する(ステップS3)。スタート信号
は、論理回路8のNORゲート9の一方の入力端子に供
給さn1パルス16号ハ、バンドパスフィルタlOに供
給さ几る。/Zルス信号は、バンドパスフィルタ10に
おいて低域および高域成分が除去さル第3図の波形Cと
なって出力される。さらに、整流回路11において整流
さn、第3図のハイレベルの波形dとなって出力される
。整流回路11の出方は、論理回路8のインバータ15
によって反転されて、NORゲート9の他方の入力端子
に供給される。そして、NORゲート9の出力端子には
、第3図のハイレベルの鼓形Cの信号か発生する。NO
Rゲート9の出力は、ドライブ回路16に供給され、分
圧回路の抵抗17,18で分圧さ几、トランジスタ19
ケオンしてモータ1をスタートさせる。
のスタート信号である711)ら、サーボ回路5はパル
ス信号出力端子7に第3図波形すのような一定周波数の
バルブ信号を発生する(ステップS3)。スタート信号
は、論理回路8のNORゲート9の一方の入力端子に供
給さn1パルス16号ハ、バンドパスフィルタlOに供
給さ几る。/Zルス信号は、バンドパスフィルタ10に
おいて低域および高域成分が除去さル第3図の波形Cと
なって出力される。さらに、整流回路11において整流
さn、第3図のハイレベルの波形dとなって出力される
。整流回路11の出方は、論理回路8のインバータ15
によって反転されて、NORゲート9の他方の入力端子
に供給される。そして、NORゲート9の出力端子には
、第3図のハイレベルの鼓形Cの信号か発生する。NO
Rゲート9の出力は、ドライブ回路16に供給され、分
圧回路の抵抗17,18で分圧さ几、トランジスタ19
ケオンしてモータ1をスタートさせる。
モータ1の駆動により可動体が移動σn1、位置センサ
20で検出すべき所定位置1c1でくると、位置センv
20にオンする。直置センナ20が゛オンすると、サー
ボ回路5は、スタート信号およびパルス信号の発生を停
止σせる(ステップs3$−よびS4)。このとき、論
理回路8のNORゲート9の出力はローレベルとなりド
ライブ回路16のトランジスタ19がオフしてモータl
は停止さn、可動体は所定位置に停止さnる。
20で検出すべき所定位置1c1でくると、位置センv
20にオンする。直置センナ20が゛オンすると、サー
ボ回路5は、スタート信号およびパルス信号の発生を停
止σせる(ステップs3$−よびS4)。このとき、論
理回路8のNORゲート9の出力はローレベルとなりド
ライブ回路16のトランジスタ19がオフしてモータl
は停止さn、可動体は所定位置に停止さnる。
j 以上の動作は、サーボ回路5が正常動作の場合であ
るが、可動体が所定位置にあるにも刀愼)ゎらず、サー
ボ回路5か故障、暴走等により誤動作し、スタート/ス
トップ信号出力端子6より瞑ってスタート信号を出力し
た場合には、位置センサ2゜はオン状態にあるから、パ
ルス信号出力端子7よりパルス信号は発生さ旧ない。し
たが゛って、整流回路11の出力はローレベルにあり、
このため論理回路8のNORゲート9の出力もローレベ
ルにある。このためドライブ回路16のトランジスタ1
9がオンさflないので、モータ1は駆動されない。こ
のように、サーボ回路5の誤動作によって誤ってスター
ト信号を発生したとしても、モータ1は駆動さ九ないの
で可動体の移動による事故が防止ざnる。
るが、可動体が所定位置にあるにも刀愼)ゎらず、サー
ボ回路5か故障、暴走等により誤動作し、スタート/ス
トップ信号出力端子6より瞑ってスタート信号を出力し
た場合には、位置センサ2゜はオン状態にあるから、パ
ルス信号出力端子7よりパルス信号は発生さ旧ない。し
たが゛って、整流回路11の出力はローレベルにあり、
このため論理回路8のNORゲート9の出力もローレベ
ルにある。このためドライブ回路16のトランジスタ1
9がオンさflないので、モータ1は駆動されない。こ
のように、サーボ回路5の誤動作によって誤ってスター
ト信号を発生したとしても、モータ1は駆動さ九ないの
で可動体の移動による事故が防止ざnる。
葦た、サーボ回路5の誤動作によりパルス信号出力端子
7かも所定周波数とは異なる周波数のパルス信号が出力
されたような場合、このようなパルス信号はバンドパス
フィルタ1oでカットさrIるために、バンドパスフィ
ルタ1’ 071)らの出力はなく、シたがってドライ
ブ回路16はオフの11′であり、モータlが誤って駆
動さfすることはない。
7かも所定周波数とは異なる周波数のパルス信号が出力
されたような場合、このようなパルス信号はバンドパス
フィルタ1oでカットさrIるために、バンドパスフィ
ルタ1’ 071)らの出力はなく、シたがってドライ
ブ回路16はオフの11′であり、モータlが誤って駆
動さfすることはない。
以上の実施例は、モータ1によって移動さ1.る可動体
がスタート位置〃・ら所定位置に葦で移動さnるという
単純な場合について説明したか、所定位置か複数筒P9
Tあり、可動体が成る所定位置刀・ら他の所定位置へと
移動さrするような場合には、サーボ回路5に可動体か
次に移動さnている所定位置の位置センサを順次監視す
nは良い。
がスタート位置〃・ら所定位置に葦で移動さnるという
単純な場合について説明したか、所定位置か複数筒P9
Tあり、可動体が成る所定位置刀・ら他の所定位置へと
移動さrするような場合には、サーボ回路5に可動体か
次に移動さnている所定位置の位置センサを順次監視す
nは良い。
なお、本発明は破割@機器としてモータに鐵らfするも
のではなく、いかなる種類の被制御機器にも適用できる
Cとは勿論である。
のではなく、いかなる種類の被制御機器にも適用できる
Cとは勿論である。
効 果
上述したところ刀)ら明ら7)hなように、本発明によ
1ば、サーボ回路か正常動作時にスタート信号を発生す
る場合には、反覆信号を発生するように構成し、スター
ト信号と反覆信号との同時発生ケ条件としてドライブ回
路をオンさせるようにしているので、サーボ回路の故障
、暴走等による誤動作によって被制御機器が動作しない
ので、こflによる事故を防止することができる。
1ば、サーボ回路か正常動作時にスタート信号を発生す
る場合には、反覆信号を発生するように構成し、スター
ト信号と反覆信号との同時発生ケ条件としてドライブ回
路をオンさせるようにしているので、サーボ回路の故障
、暴走等による誤動作によって被制御機器が動作しない
ので、こflによる事故を防止することができる。
第1図は、従来のサーボ装置を示す図、第2図は、本発
明の一実施例ケ示す図・第3図は、第2図の回路の各部
における信号の鼓形図、 第4図は、サーボ回路の処理フロー分示す図である。 主要部分の符号の説明 1°゛°・・・・・・モータ 5・・・・・・・・・サーボ回路 6・・・・・・・・・スタート/ストップ信号出力端子
7・・・・・・・・・パルス信号出力端子8・・・・・
・・・・論理回路 lO・・・・・川・バンドパスフィルタ11・・・・・
・・・・整流回路 16・・・・川・・ドライブ回路 19・・・・・・・・・トランジスタ 出願人 パイオニア株式会社 代理人 弁理士 藤 村 元 彦
明の一実施例ケ示す図・第3図は、第2図の回路の各部
における信号の鼓形図、 第4図は、サーボ回路の処理フロー分示す図である。 主要部分の符号の説明 1°゛°・・・・・・モータ 5・・・・・・・・・サーボ回路 6・・・・・・・・・スタート/ストップ信号出力端子
7・・・・・・・・・パルス信号出力端子8・・・・・
・・・・論理回路 lO・・・・・川・バンドパスフィルタ11・・・・・
・・・・整流回路 16・・・・川・・ドライブ回路 19・・・・・・・・・トランジスタ 出願人 パイオニア株式会社 代理人 弁理士 藤 村 元 彦
Claims (1)
- 缶 破割a機器を駆動する駆動手段と、前記被制御機器
の駆動状態を検出する検出手段と、スタート信号と反覆
信号とを発生する制御手段と、前記反覆信号を持続信号
に変換する変換手段と、前記スタート信号と前記持続信
号とが入力されたときのみ前記駆動手段をオンする出力
信号を発生する論理手段とを備え、前記制御手段は、前
記検出手段の検出出力状態に応じて前記反覆信号の発生
を制御する゛ことを特徴とするサーボ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11939084A JPS60263203A (ja) | 1984-06-11 | 1984-06-11 | サ−ボ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11939084A JPS60263203A (ja) | 1984-06-11 | 1984-06-11 | サ−ボ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60263203A true JPS60263203A (ja) | 1985-12-26 |
| JPH0424721B2 JPH0424721B2 (ja) | 1992-04-27 |
Family
ID=14760313
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11939084A Granted JPS60263203A (ja) | 1984-06-11 | 1984-06-11 | サ−ボ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60263203A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01144901U (ja) * | 1988-03-25 | 1989-10-05 |
-
1984
- 1984-06-11 JP JP11939084A patent/JPS60263203A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01144901U (ja) * | 1988-03-25 | 1989-10-05 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0424721B2 (ja) | 1992-04-27 |
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