JPS60263696A - 積み重ねシ−ト状物群打抜き装置 - Google Patents
積み重ねシ−ト状物群打抜き装置Info
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- JPS60263696A JPS60263696A JP59119157A JP11915784A JPS60263696A JP S60263696 A JPS60263696 A JP S60263696A JP 59119157 A JP59119157 A JP 59119157A JP 11915784 A JP11915784 A JP 11915784A JP S60263696 A JPS60263696 A JP S60263696A
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- stacked sheet
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- Structure Of Belt Conveyors (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本件発明は、所定枚数積み重ねられたシート状物#、殊
に製袋機より製袋され送り出され積み重ねられた二袋分
長さを有する密閉袋を、2つの対称的な組付き袋に分断
する打抜き装置に関する。
に製袋機より製袋され送り出され積み重ねられた二袋分
長さを有する密閉袋を、2つの対称的な組付き袋に分断
する打抜き装置に関する。
〈従来技術〉
この柚の打抜き装置は1本件出願以前においては、製袋
機から打抜装置へ供給する前工程とし、所定枚のシート
状物を積み重ね支持する主受台が打抜装置と別個に、製
袋機の搬出側に設けてあり。
機から打抜装置へ供給する前工程とし、所定枚のシート
状物を積み重ね支持する主受台が打抜装置と別個に、製
袋機の搬出側に設けてあり。
主受台上に所定枚シート状物が積み重ねられた時に、こ
の袋受台上から打抜き装置位置を通り袋詰め又は整列ス
テーションに一束のシート状物群を搬送する搬送装置の
グリッパ−に、主受台上に積み重ねた所定枚のシート状
物群を一束としてその搬出側自由端を肥持し打抜き装置
の受台上に移送し次いで打抜き装置によりシート状物群
を一括して押切り、所定枚数重ね合わされた製品1例え
ば手提袋とした後、打抜き装置から搬送し、適宜の袋詰
め作菓を行っている。このような従来技術の一例が、実
開昭56−76400号公報(同一出願人により開発し
た押切装置付きの製袋機)矛1図に開示されている。
の袋受台上から打抜き装置位置を通り袋詰め又は整列ス
テーションに一束のシート状物群を搬送する搬送装置の
グリッパ−に、主受台上に積み重ねた所定枚のシート状
物群を一束としてその搬出側自由端を肥持し打抜き装置
の受台上に移送し次いで打抜き装置によりシート状物群
を一括して押切り、所定枚数重ね合わされた製品1例え
ば手提袋とした後、打抜き装置から搬送し、適宜の袋詰
め作菓を行っている。このような従来技術の一例が、実
開昭56−76400号公報(同一出願人により開発し
た押切装置付きの製袋機)矛1図に開示されている。
ぐ発明が解決しようとする問題点〉
前記従来技術においては、前記搬送装置のグリッパ−で
−束のシート状物の搬出側端を化持し、主受台から打抜
き装置に向け、所屋枚のシート状物群を搬送するため、
この所定枚のシート状物群をその一端を若干持ち上げ、
搬入端を引きするようにしてシート状物群が搬送される
結果、上下重合ったシート状物にずれを生じることとな
り、打抜装置で一括打抜かれ製品となったシート状物の
形状に差が生じ、一様な製品を一度に多数製造できない
ということが、従来技術の矛10問題であり、矛2の問
題は、槓み1ねシート状物の幅が広(、中央に打抜き加
工を施して、槓み重ねシート状物が左右に分断され、か
つ、その加工が左右に凹凸のある加工を施したものにお
いては、前記公知の装置によるグリッパ−で、この分断
された左右二つの積み重ねシート状物を掴むと、前記の
左右に凹凸を有する部分が搬送中に至れ、下流側に捻れ
而ることになり、M4亘ね擬勢が著しく歪曲して崩れ、
以俊の処理に困wfEをきたす。また装置自体も大型化
する。
−束のシート状物の搬出側端を化持し、主受台から打抜
き装置に向け、所屋枚のシート状物群を搬送するため、
この所定枚のシート状物群をその一端を若干持ち上げ、
搬入端を引きするようにしてシート状物群が搬送される
結果、上下重合ったシート状物にずれを生じることとな
り、打抜装置で一括打抜かれ製品となったシート状物の
形状に差が生じ、一様な製品を一度に多数製造できない
ということが、従来技術の矛10問題であり、矛2の問
題は、槓み1ねシート状物の幅が広(、中央に打抜き加
工を施して、槓み重ねシート状物が左右に分断され、か
つ、その加工が左右に凹凸のある加工を施したものにお
いては、前記公知の装置によるグリッパ−で、この分断
された左右二つの積み重ねシート状物を掴むと、前記の
左右に凹凸を有する部分が搬送中に至れ、下流側に捻れ
而ることになり、M4亘ね擬勢が著しく歪曲して崩れ、
以俊の処理に困wfEをきたす。また装置自体も大型化
する。
本発明は上記従来技術の問題点を改良し、積み重ねシー
ト状物#を水平な擬勢のま\打抜き手段へ供給し、正確
な一括打抜きを行うことを主たる目的とし、殊に、槓み
貞ねシート状物#を左右に屈曲して左右に分断する打抜
き加工を施する場合であっても、或は加工手段の平面積
がシート状物群の平面積に比し大きい場合でも、シート
状物群を安定よく正確に加工し、力n王手段位置からI
MtBつの袋に一括加工するためのものである。
ト状物#を水平な擬勢のま\打抜き手段へ供給し、正確
な一括打抜きを行うことを主たる目的とし、殊に、槓み
貞ねシート状物#を左右に屈曲して左右に分断する打抜
き加工を施する場合であっても、或は加工手段の平面積
がシート状物群の平面積に比し大きい場合でも、シート
状物群を安定よく正確に加工し、力n王手段位置からI
MtBつの袋に一括加工するためのものである。
〈問題点を解決するための手段〉
本件矛1番目、矛2番目の各発明は、前記問題点を解決
すべ〈発明されたものであり、矛1番目の発明は、績み
1ねシート状物#を水平に受取る受取り部を搬入側に、
打抜き加工済みの績み重ねシート状物群を整然と整列支
持する支持部を搬出側に有する搬送装置と、この搬送装
置の搬入側と搬出側の中間に配置した打抜き手段とを具
備する積み重ねシート状物群打抜き装置において、前記
搬送装置は、6つの相互平行な無端コンベヤーからなり
、このうち、左右2つの無端コンベヤのベルト上面に全
長に亘り水平としてあり、残りの中央の無端コンベヤは
、そのベルト上面が、前記打抜き手段位置において、こ
の下側に迂回させてあり、この位置以外においては、前
記左右両側の無端コンベヤのベルト上面と面一としであ
る一連の無端ベルトコンベヤであり、この迂回で形成さ
れた凹の空間内に打抜き手段の受台が配置されているこ
とを特徴とする積み重ねシート状物群打抜き装置であり
、 矛2番目の発明は、積み重ねシート状物群を水平に受取
る受取り部を搬入側に、打抜き加工済みの積みlねシー
ト状物群を整然と整列支持する支持部を搬出側に有する
搬送装置と、この搬送装置の搬入側と搬出側の中間に配
置した打抜き手段とを具備する積み重ねシート状物群打
抜き装置において。
すべ〈発明されたものであり、矛1番目の発明は、績み
1ねシート状物#を水平に受取る受取り部を搬入側に、
打抜き加工済みの績み重ねシート状物群を整然と整列支
持する支持部を搬出側に有する搬送装置と、この搬送装
置の搬入側と搬出側の中間に配置した打抜き手段とを具
備する積み重ねシート状物群打抜き装置において、前記
搬送装置は、6つの相互平行な無端コンベヤーからなり
、このうち、左右2つの無端コンベヤのベルト上面に全
長に亘り水平としてあり、残りの中央の無端コンベヤは
、そのベルト上面が、前記打抜き手段位置において、こ
の下側に迂回させてあり、この位置以外においては、前
記左右両側の無端コンベヤのベルト上面と面一としであ
る一連の無端ベルトコンベヤであり、この迂回で形成さ
れた凹の空間内に打抜き手段の受台が配置されているこ
とを特徴とする積み重ねシート状物群打抜き装置であり
、 矛2番目の発明は、積み重ねシート状物群を水平に受取
る受取り部を搬入側に、打抜き加工済みの積みlねシー
ト状物群を整然と整列支持する支持部を搬出側に有する
搬送装置と、この搬送装置の搬入側と搬出側の中間に配
置した打抜き手段とを具備する積み重ねシート状物群打
抜き装置において。
前記搬送装置は、6つの相互平行な無端コンベヤからな
り、このうち、左右2つの無端コンベヤのベルト上面は
全長に亘り水平としてあり、残りの中央の無端コンベヤ
は、そのベルト上面が、前記打抜き手段位置において、
この下側に迂回させてあり、この位置以外においては、
前記左右両側の無端コンベヤのベルト上面と面一として
あり、前記打抜き手段位置の両働に位置する前記左右2
つの無端コンベヤの少なくとも内縁寄位置の上方には、
これら対応する無端コンベヤのベルト上面と接触する槓
み重ねシート状物群両端押え無端コンベヤが各々少くと
も1個宛設けてあり、前記中央の無端コンベヤの迂回位
置に形成した凹の空間内に前記打抜き手段の受台が配置
されていることを特徴とする積重ねシート状物群打抜き
装置である。
り、このうち、左右2つの無端コンベヤのベルト上面は
全長に亘り水平としてあり、残りの中央の無端コンベヤ
は、そのベルト上面が、前記打抜き手段位置において、
この下側に迂回させてあり、この位置以外においては、
前記左右両側の無端コンベヤのベルト上面と面一として
あり、前記打抜き手段位置の両働に位置する前記左右2
つの無端コンベヤの少なくとも内縁寄位置の上方には、
これら対応する無端コンベヤのベルト上面と接触する槓
み重ねシート状物群両端押え無端コンベヤが各々少くと
も1個宛設けてあり、前記中央の無端コンベヤの迂回位
置に形成した凹の空間内に前記打抜き手段の受台が配置
されていることを特徴とする積重ねシート状物群打抜き
装置である。
〈実施態様〉
矛1査目兄明と併せて、矛2番目発明の代表的な実施態
様を、矛1図乃至、1−2図に基すき説明する。
様を、矛1図乃至、1−2図に基すき説明する。
矛1図乃至矛2図において、10は打抜き装置全体を示
す記号であり、この打抜き装置10は、搬送装置20と
、打抜き手段50により構成されている。
す記号であり、この打抜き装置10は、搬送装置20と
、打抜き手段50により構成されている。
この搬送装置20は、績み皇ねシート状物′mBを水平
に受取り支持する有幅の受取り部21を搬入1Ill寄
に、また打抜加工済みの積み重ねシート状物群Bを整然
と整列支持する有幅の支持部22を搬出側寄部に有する
。
に受取り支持する有幅の受取り部21を搬入1Ill寄
に、また打抜加工済みの積み重ねシート状物群Bを整然
と整列支持する有幅の支持部22を搬出側寄部に有する
。
この搬送装置20の受取部21と支持部22の中間、即
ち搬入側と搬出側の中間に前記打抜き手段50が配置さ
れている。
ち搬入側と搬出側の中間に前記打抜き手段50が配置さ
れている。
前記搬送装置20は、6つの相互平行な無端コンベヤ2
3.24.25からなり、打抜き手段50両側に位置す
る左右2つの無端コンベヤ26゜25においては、搬入
側ローラ26と搬出側ローラ27がその軸線を水平にし
、シート状物搬送方向に対して直角に機枠に配置され、
これらローラ26と27間に2本の無端コンベヤベルト
28゜29が間隔をおいて掛合され、各無端コンベヤベ
ルト28.29の搬送上面28a、29aは、搬入側か
ら搬出側にかけその全長に亘り水平としである。このよ
うにして、左右2つの無端コンベヤ23.25は構成さ
れ、その搬送上面は常に水平で、積−IA重ねシート状
物#Bの両端部を常に水平に支持し、かつ搬送すること
となる。
3.24.25からなり、打抜き手段50両側に位置す
る左右2つの無端コンベヤ26゜25においては、搬入
側ローラ26と搬出側ローラ27がその軸線を水平にし
、シート状物搬送方向に対して直角に機枠に配置され、
これらローラ26と27間に2本の無端コンベヤベルト
28゜29が間隔をおいて掛合され、各無端コンベヤベ
ルト28.29の搬送上面28a、29aは、搬入側か
ら搬出側にかけその全長に亘り水平としである。このよ
うにして、左右2つの無端コンベヤ23.25は構成さ
れ、その搬送上面は常に水平で、積−IA重ねシート状
物#Bの両端部を常に水平に支持し、かつ搬送すること
となる。
中央の無端コンベヤ24においては、そのコンベヤベル
ト60の搬送上面30aは、打抜き手段50位置におい
てこの打抜き手段50の下側に迂回させてあり、この迂
回域62以外においては。
ト60の搬送上面30aは、打抜き手段50位置におい
てこの打抜き手段50の下側に迂回させてあり、この迂
回域62以外においては。
との搬送上面60aは、前記左右両側の無端コンベヤ2
3.25のベルト28.29の搬送上面28a128a
と面一としてあり、一連の無端コンベヤを構成している
。
3.25のベルト28.29の搬送上面28a128a
と面一としてあり、一連の無端コンベヤを構成している
。
コノ中央無端コンベヤ24のベルト60の下側迂回によ
り形成された上部開口の凹壁間66内に。
り形成された上部開口の凹壁間66内に。
前記打抜き手段50のターンテーブル式の水平な受面5
1を有する受台52が機枠に配置されている。この受台
52の上方には、この受台52上に所定枚数積み重ねシ
ート状物群Bが前記搬送装置20により供給される毎に
下降し、受台52に接触し打抜き切断加工した俊、上方
へ離反退避する上下動可能な打抜き切断用総形刃56付
きの打抜き刃体54が、機枠に配備されている。
1を有する受台52が機枠に配置されている。この受台
52の上方には、この受台52上に所定枚数積み重ねシ
ート状物群Bが前記搬送装置20により供給される毎に
下降し、受台52に接触し打抜き切断加工した俊、上方
へ離反退避する上下動可能な打抜き切断用総形刃56付
きの打抜き刃体54が、機枠に配備されている。
この総形刃56の平面形状の一例としては、矛1図に示
すように、二袋長さを有する密閉袋群Bをその中央部分
で各4袋の長さ方向に0字乃至V面V字乃至U字形とし
である。
すように、二袋長さを有する密閉袋群Bをその中央部分
で各4袋の長さ方向に0字乃至V面V字乃至U字形とし
である。
この打抜き刃体54における前記総形刃56より搬入側
で、前記搬送装置2oの受取部21上に位置する所定枚
の積み重ねシート状物#B上面を押圧する抑圧部材55
が1機枠に上下動可能に装備され、かっこの抑圧部材5
5は、その抑圧位置を変更し得るように総形刃56に対
して、そのシート状BPIJN搬送方向で移動調整可能
に装備されている。
で、前記搬送装置2oの受取部21上に位置する所定枚
の積み重ねシート状物#B上面を押圧する抑圧部材55
が1機枠に上下動可能に装備され、かっこの抑圧部材5
5は、その抑圧位置を変更し得るように総形刃56に対
して、そのシート状BPIJN搬送方向で移動調整可能
に装備されている。
なお、この抑圧部材55は、前記打抜き刃体54と一体
に設けてもこの発明としては同一である。
に設けてもこの発明としては同一である。
この抑圧部材55より若干搬出側には、製袋機(図示せ
ず)から製袋され送り出されてくるシーる毎にこの受取
部21の上方へ退避後、再び下降するストッパー56が
、上下動可能に機枠に装備されている。
ず)から製袋され送り出されてくるシーる毎にこの受取
部21の上方へ退避後、再び下降するストッパー56が
、上下動可能に機枠に装備されている。
前記打抜き手段50の受台52は、押圧部材55による
積み重ねシート状物群すへの抑圧作用毎にこれを検出す
るマイクロスイッチからの検出信号により若干受台52
の垂直軸を若干角その軸線回りに回動させる受台回動装
置に連結している。
積み重ねシート状物群すへの抑圧作用毎にこれを検出す
るマイクロスイッチからの検出信号により若干受台52
の垂直軸を若干角その軸線回りに回動させる受台回動装
置に連結している。
なお、各構成部材のタイミングを制御する制御装置の説
明は、次の発明の作用において併せて説明する。
明は、次の発明の作用において併せて説明する。
更に、矛2番目発明においては、上記に加えて。
前記打抜き手段50位置の両側に位置する前記左右2つ
の無端コンベヤ25.25の少くとも内縁寄位置の上方
には、対応するコンベヤ23.25のベルト28.29
の搬送上面28a、29aと接触する細幅な積み重ねシ
ート状物群両端押え無端コンベヤ64が各々少(とも−
個宛設けである。
の無端コンベヤ25.25の少くとも内縁寄位置の上方
には、対応するコンベヤ23.25のベルト28.29
の搬送上面28a、29aと接触する細幅な積み重ねシ
ート状物群両端押え無端コンベヤ64が各々少(とも−
個宛設けである。
前記6押え無端コンベヤ64の搬入端65は、前記打抜
き手段50の位置より更に上流側へ延在し、この搬入端
65におけるベル)34aの押え面66は、対応する下
側の左右2つの無端コンベヤ2・3,2bのベルト28
,290搬送上面28a、29aから各々離して、前記
ストッパー56の搬出寄りに、積み重ねシート状物群両
端受入口を、左右2つの無端コンベヤ23.25のベル
ト28.29とこの押え無端コンベヤ64の搬入端65
における押え面66により形成している。
き手段50の位置より更に上流側へ延在し、この搬入端
65におけるベル)34aの押え面66は、対応する下
側の左右2つの無端コンベヤ2・3,2bのベルト28
,290搬送上面28a、29aから各々離して、前記
ストッパー56の搬出寄りに、積み重ねシート状物群両
端受入口を、左右2つの無端コンベヤ23.25のベル
ト28.29とこの押え無端コンベヤ64の搬入端65
における押え面66により形成している。
〈作 用〉
前記構成の本件矛1番目発明の作用を矛2番目発明の作
用と共に次罠説明する。
用と共に次罠説明する。
前記ストッパー56を搬送装[20の受取部21上面に
下降セットし、かつ打抜き手段5oの打抜き刃体54の
前記総形刃56を受台52上方へ退避させておく。
下降セットし、かつ打抜き手段5oの打抜き刃体54の
前記総形刃56を受台52上方へ退避させておく。
この状態で、製袋機より#袋され送り出されてくるシー
ト状物すをストッパー56に突当て、前記受取部21上
に111A次積み重ね、その枚数を計数する。
ト状物すをストッパー56に突当て、前記受取部21上
に111A次積み重ね、その枚数を計数する。
この計数値が所定数1直に達したら、即ち所定枚のシー
ト状物すが受取部21上に積み重ねられ、前記抑圧部材
55を下降し、所定枚の積み重ねシート状物群B上面を
叩が押圧し、各シート状物間の残留空気を外部へ押し出
し、積み重ねシート状物InBの窩さを低(した後、抑
圧部材55及びストッパー56を上昇退避させる。
ト状物すが受取部21上に積み重ねられ、前記抑圧部材
55を下降し、所定枚の積み重ねシート状物群B上面を
叩が押圧し、各シート状物間の残留空気を外部へ押し出
し、積み重ねシート状物InBの窩さを低(した後、抑
圧部材55及びストッパー56を上昇退避させる。
次いで、押圧部材55の叩打押圧作用に伴う抑圧部材5
5の下降、上昇運動を、マイクロスイッチなどの検出器
で検出し、この検出毎に検出信号に基すき受台回動装置
の駆動モータMを駆動し。
5の下降、上昇運動を、マイクロスイッチなどの検出器
で検出し、この検出毎に検出信号に基すき受台回動装置
の駆動モータMを駆動し。
受台52を若干角、垂直軸腺周りで回動し、総形刃56
と受台52の変面51との接触位置を前回の位置と順次
すらせる。
と受台52の変面51との接触位置を前回の位置と順次
すらせる。
而して、受台52の回1iJJ完了信号を制両装置は受
取った後、111送装置20に作動信号を指令し、前記
6本の無端コンベヤ26.24.25を駆動し、その受
取部21上の所定枚積み皿ねシート状物群Bを打抜き手
段50の受台52の受面51位置へ搬送すると共に、前
回の打抜き切断作菓で加工済みの所定枚積み宣ねシート
状′91:JBo・をこの受面51から移動し、前記支
持部22に搬送した後、停止する。
取った後、111送装置20に作動信号を指令し、前記
6本の無端コンベヤ26.24.25を駆動し、その受
取部21上の所定枚積み皿ねシート状物群Bを打抜き手
段50の受台52の受面51位置へ搬送すると共に、前
回の打抜き切断作菓で加工済みの所定枚積み宣ねシート
状′91:JBo・をこの受面51から移動し、前記支
持部22に搬送した後、停止する。
この際、受取部21から受台52へ供給される間、積み
重ねシート状物群すの両端Bl、432は、水平な左右
両側の無端コンベヤ23.25のベルト28.29の搬
送上面288.29aで水平に支持され、更に矛2番目
発明において、搬送装置20と同時期に間欠駆動する前
記押え無端フン、ベヤ64とこの左右無端コンベヤ26
.25によりこの両端Bz、Bzは、挾持されつつ受台
52上へ供給され、挾持された状態で受台52上に停止
する。
重ねシート状物群すの両端Bl、432は、水平な左右
両側の無端コンベヤ23.25のベルト28.29の搬
送上面288.29aで水平に支持され、更に矛2番目
発明において、搬送装置20と同時期に間欠駆動する前
記押え無端フン、ベヤ64とこの左右無端コンベヤ26
.25によりこの両端Bz、Bzは、挾持されつつ受台
52上へ供給され、挾持された状態で受台52上に停止
する。
仄いで、打抜き手段500打抜き刃体54を受台52に
向は下降させ、受台52上に位置する積み重ねシート状
物群Bの中央部分に前記総形刃56を芙刺し貫通させ受
台52の受面51上にその刃先線を喰い込ませ、槓み重
ねシート状物@aの中央部分を所望形状に打抜く。
向は下降させ、受台52上に位置する積み重ねシート状
物群Bの中央部分に前記総形刃56を芙刺し貫通させ受
台52の受面51上にその刃先線を喰い込ませ、槓み重
ねシート状物@aの中央部分を所望形状に打抜く。
図示した実施態様においては、シート状物Bは。
二級長さを有する密閉袋であり、所定枚積み重ね密閉袋
#Bの中央部分は、前記総形刃56により、袋の長手方
向に0字乃至V字形に湾曲した湾曲部に切断され、一度
の打抜き切断により2つの対称的な組付き手提袋群ル、
B4が製造され、各手提袋群B3.B4の被包装物収納
部Bs 、 B6となる両端Bt。
#Bの中央部分は、前記総形刃56により、袋の長手方
向に0字乃至V字形に湾曲した湾曲部に切断され、一度
の打抜き切断により2つの対称的な組付き手提袋群ル、
B4が製造され、各手提袋群B3.B4の被包装物収納
部Bs 、 B6となる両端Bt。
B2は、前記左右両側の無端コンベヤ2,5.25と押
え無端コンベヤ64により、打抜き手段60寄りで挾持
され、打抜き手段50の前記総形刃56による打抜き切
断作業時に、この績み重ねシート状物#Bが移動する傾
向を抑止している。
え無端コンベヤ64により、打抜き手段60寄りで挾持
され、打抜き手段50の前記総形刃56による打抜き切
断作業時に、この績み重ねシート状物#Bが移動する傾
向を抑止している。
とのよ5に[7て積み重ねシート状物群Bを打抜いてい
る間に、前記ストッパー56は、下降し原位置へ復帰し
、製袋機よt)送り出さhてくるシート状物Bは、この
ストッパー56に突百り、@連通り順次受取部21上に
載置されていく。
る間に、前記ストッパー56は、下降し原位置へ復帰し
、製袋機よt)送り出さhてくるシート状物Bは、この
ストッパー56に突百り、@連通り順次受取部21上に
載置されていく。
この打抜き切断加工を終了した打抜き手段50の打抜き
刃体54は、受台52から離反し上方へ復帰し1次の打
抜き切断加工に備える。
刃体54は、受台52から離反し上方へ復帰し1次の打
抜き切断加工に備える。
次いで、シート状物すか刹たに所定枚受取部21上に積
み重ねられると、@記作用が繰り返され。
み重ねられると、@記作用が繰り返され。
前回打抜かれ切断加工済みの績み重ねシート状物群B、
は、搬送装置20と押え無端コンベヤ64の駆動により
受台52から搬送装置20の支持s22に搬送され、整
列支持されると共に、所定角度回動された空の受台52
の受面51上に%次の新たな所定枚積み重ねられたシー
ト状物群Bが供給、停止され、前記同様の打抜き切断加
工が施される。
は、搬送装置20と押え無端コンベヤ64の駆動により
受台52から搬送装置20の支持s22に搬送され、整
列支持されると共に、所定角度回動された空の受台52
の受面51上に%次の新たな所定枚積み重ねられたシー
ト状物群Bが供給、停止され、前記同様の打抜き切断加
工が施される。
前記作用を繰り返し、搬送装置20の支持部22に、数
群の打抜き切断加工済みの積み重ねシート状物9Boが
所定間隔をおいて、その搬送方向に整然と整列支持され
、その最搬出寄りの積重ねシート状物群馬より人手又は
機械によりこの積重ねた手提袋#鵬、−B4X(1′各
々外袋袋内に袋詰めする。
群の打抜き切断加工済みの積み重ねシート状物9Boが
所定間隔をおいて、その搬送方向に整然と整列支持され
、その最搬出寄りの積重ねシート状物群馬より人手又は
機械によりこの積重ねた手提袋#鵬、−B4X(1′各
々外袋袋内に袋詰めする。
(効 果〉
前記のように構成し作用する本件発明の効果を次に説明
する。
する。
先ず矛1番目発明においては、所定枚積み重ねシート状
物gbの両端部′13t、Bzは、受取部21から打抜
き手段50を経て前記支持部22に至る全移送区間にお
いて、搬送装置20の左右2つの無端コンベヤ26.2
5により常に水平に支持され、間歇的に移送されるため
、移送時にシート状物す間に滑りを生じ荷崩れを生じる
危惧は殆んどなく、打抜き手段50による打抜き切断加
工時においても績み重ねシート状物群Bがほぼ水平に維
持でき。
物gbの両端部′13t、Bzは、受取部21から打抜
き手段50を経て前記支持部22に至る全移送区間にお
いて、搬送装置20の左右2つの無端コンベヤ26.2
5により常に水平に支持され、間歇的に移送されるため
、移送時にシート状物す間に滑りを生じ荷崩れを生じる
危惧は殆んどなく、打抜き手段50による打抜き切断加
工時においても績み重ねシート状物群Bがほぼ水平に維
持でき。
積み重ねられたシート状物すに、同一位置で同一形状の
打抜き切断加工を施すことが出来、−度に多数の同一形
状の製品を製造できると共に。
打抜き切断加工を施すことが出来、−度に多数の同一形
状の製品を製造できると共に。
このように打抜き加工済みの所定枚積み重ねシート状物
群Boの積み重ね姿勢を崩すことなく打抜き手段50か
ら前記支持部22へ整然と搬送し整列支持することがで
き、この積み重ねシート状物群Boを外袋に袋詰めする
際に、再整頓することなく迅速に袋詰め出来、殊に積み
重ねシート状物群を左右に屈曲して分断する打ち抜き加
工を施す場合でも、シート状物群を安定良く正確に加工
でき。
群Boの積み重ね姿勢を崩すことなく打抜き手段50か
ら前記支持部22へ整然と搬送し整列支持することがで
き、この積み重ねシート状物群Boを外袋に袋詰めする
際に、再整頓することなく迅速に袋詰め出来、殊に積み
重ねシート状物群を左右に屈曲して分断する打ち抜き加
工を施す場合でも、シート状物群を安定良く正確に加工
でき。
幅方向に長い祈封袋より打抜屑を生ぜずに二つの袋を一
括加工製造するのに最過なものである。
括加工製造するのに最過なものである。
6本の無端コンベヤ25.24.25のうち、中央の無
端コンベヤ24は、前記打抜き手段50位置でこの下側
に迂回し、この迂回により形成した凹のを開門に打抜き
手段50の受台52が配備されているため1gB送装置
20に、積み重ねシート状物群Bの受取り機能と、受台
52から搬出される打抜き加工済み重ねシート状物#禍
の支持機能を付与することができ、三本のベルトコンベ
ヤ26.24及び25を完全に同期同速運行lでき。
端コンベヤ24は、前記打抜き手段50位置でこの下側
に迂回し、この迂回により形成した凹のを開門に打抜き
手段50の受台52が配備されているため1gB送装置
20に、積み重ねシート状物群Bの受取り機能と、受台
52から搬出される打抜き加工済み重ねシート状物#禍
の支持機能を付与することができ、三本のベルトコンベ
ヤ26.24及び25を完全に同期同速運行lでき。
シート状物群上を打抜加工前後において一定の姿勢を保
つ。
つ。
矛2番目発明においては、前記矛1番目発明の効果を発
揮できる上に、前記押え無端コンベヤ64を打抜き手段
50位置の両側に位置する左右2つの無端コンベヤ25
.25の少なくとも内縁寄位置の上方で、対応する無端
コンベヤ26・25のベルト28.29の上面288.
29aと接触するように配備しであるため、この押え無
端コンベヤ64と左右の各′無端コンベヤ23.25間
で績み重ねシート状物群Bの両端部Bz 、 B2を、
打抜き手段500両側位置で左右無端コンベヤ26゜2
5の内縁寄りで挾持しつ\強制的に確実に積み重ねシー
ト状物群Bを前記受取部21から受台52上に供給、搬
送することができ、打抜き手段50による打抜き切断時
においては、前記両端部&B2は、前記押え無端コンベ
ヤ64により、左右2つの無端コンベヤ26.25上面
に押圧挾持されているため、シート状物すの平面積の例
えば6分の1以上の平面積を有する打抜き手段50を利
用しても積み重ねシート状物群Bが搬送方向と直角な方
向へ移動するのを抑止でき、打抜き加工後においては、
強制的にその両端@ Bt 、 Bzを挾持しつつ、受
台52上から支持部22へ打抜き加工済みの積み重ねシ
ート状物群すを搬出できる。
揮できる上に、前記押え無端コンベヤ64を打抜き手段
50位置の両側に位置する左右2つの無端コンベヤ25
.25の少なくとも内縁寄位置の上方で、対応する無端
コンベヤ26・25のベルト28.29の上面288.
29aと接触するように配備しであるため、この押え無
端コンベヤ64と左右の各′無端コンベヤ23.25間
で績み重ねシート状物群Bの両端部Bz 、 B2を、
打抜き手段500両側位置で左右無端コンベヤ26゜2
5の内縁寄りで挾持しつ\強制的に確実に積み重ねシー
ト状物群Bを前記受取部21から受台52上に供給、搬
送することができ、打抜き手段50による打抜き切断時
においては、前記両端部&B2は、前記押え無端コンベ
ヤ64により、左右2つの無端コンベヤ26.25上面
に押圧挾持されているため、シート状物すの平面積の例
えば6分の1以上の平面積を有する打抜き手段50を利
用しても積み重ねシート状物群Bが搬送方向と直角な方
向へ移動するのを抑止でき、打抜き加工後においては、
強制的にその両端@ Bt 、 Bzを挾持しつつ、受
台52上から支持部22へ打抜き加工済みの積み重ねシ
ート状物群すを搬出できる。
〈実施態様の効果〉
前記押圧部材55の叩打押圧作動毎に、受台52を若干
角回動する実施態様においては、打抜き手段50の総形
刃56の受台52への当接位置を。
角回動する実施態様においては、打抜き手段50の総形
刃56の受台52への当接位置を。
打抜き加工毎に異ならしめることができ、受台52の受
面51を一様に使用でき、耐用寿命を延長できる。
面51を一様に使用でき、耐用寿命を延長できる。
図は、この発明に係るもの−で、矛1図は1本件発明の
一実施態様の一部省略平面図、および矛2図は、その正
面図である。 図中符号 20・・・・・・搬送装置、50・・・・・・打抜き手
段。 特許出願人 株式会社大洋商会
一実施態様の一部省略平面図、および矛2図は、その正
面図である。 図中符号 20・・・・・・搬送装置、50・・・・・・打抜き手
段。 特許出願人 株式会社大洋商会
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)積み重ねシート状物群を水平に受取る受取り部を搬
入側に、打抜き加工済みの績み重ねシー状物群を整然と
整列支持する支持部を搬出側に有する搬送装置と、この
搬送装置の搬入側と搬出側の中間に配置した打抜き手段
とを具備する積み重ねシート状vlJ#打抜き装置にお
いて。 前記搬送装置は、6つの相互平行な無端コンベヤからな
り、このうち、左右2つの無端コンベヤのベルト上面&
キ全長に亘り水平としてあり、残りの中央の無端コンベ
ヤは、そのベルト上面が、前記打抜き手段位置において
、この下側に迂回させてあり、この位置以外においては
、前記左右両側の無端コンベヤのベルト上面と面一とし
である一連の無端ベルトコンベヤであり、この迂回で形
成された凹の空間内に打抜き手段の受台が配置されてい
ることを特徴とする積み重ねシート状物群打抜き装置。 2)前記打抜き手段は、前記中央無端コンベヤのベルト
の下側迂回により形成された凹の空間内に配置されたタ
ーンテーブル式の水平な受台と、 □この受台に接近、
離反する上下動可能な打抜き切断総形刃を有する打抜き
刃体からなることを特徴とする特許請求の範囲矛1項記
載の積み重ねシート状物群打抜き装置。 6)前記打抜き刃体は、受台上の所定枚の積み厘ねシー
ト状物群を所定形状に打抜き切断する前記総形刃と、前
記搬送装置の搬入側の受取り部上範囲子2項記載の積み
重ねシート状物群打抜き装置。 4)前記押圧部材の抑圧作用毎に前記受台が若干その垂
直軸線回りに回動し、前記総形刃との当り面を異にする
受台回動装置が設けであることを特徴とする特許請求の
範囲矛2項又は矛6項記載の積み重ねシート状物群打抜
き装置。 5)積み重ねシート状物群を水平に受取る受取り部を搬
入側に、打抜き加工済みの槓み重ねシート状物群を整然
と整列支持する支持部を搬出側に有する搬送装置と、こ
の搬送装置の搬入側と搬出側の中間に配置した打抜き手
段とを具備する積み重ねシート状物群打抜き装置におい
て、前記搬送装置は、6つの相互平行な無端コンベヤか
らなり、このうち、左右2つの無端コンベヤのベルト上
面は全長に亘り水平としてあり、残りの中央の無端コン
ベヤは、そのベルト上面が、前記打板き手段位置におい
て、この下側に迂回させてあり、この位置以外において
は、前記左右両側の無端コンベヤのベルト上面と面一と
してあり。 前記打抜き手段位置の両側に位置する前記左右2つの無
端コンベヤの少なくとも内縁寄位置の上方には、これら
対応する無端コンベヤのベルト上面と接触するMみ重ね
シート状物群両端押え無端コンベヤが各々少くとも1個
宛設げてあり、前記中央の無端コンベヤの迂回位置に形
成した凹の空間内に前記打抜き手段の受台が配置されて
いることを特徴とする積み重ねシート状物群打抜き装置
。 6)前記押え無端コンベヤの搬入端は、前記打抜き手段
の位置より上流側にまで延在し、かっこの搬入端におけ
るベルトの押え面が、下側の左右無端フンベヤのベルト
上面から各々離反していることを特徴とする特許請求の
範囲矛5項記載の積みlねシート状物群打抜き装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59119157A JPS60263696A (ja) | 1984-06-12 | 1984-06-12 | 積み重ねシ−ト状物群打抜き装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59119157A JPS60263696A (ja) | 1984-06-12 | 1984-06-12 | 積み重ねシ−ト状物群打抜き装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60263696A true JPS60263696A (ja) | 1985-12-27 |
| JPH0516999B2 JPH0516999B2 (ja) | 1993-03-05 |
Family
ID=14754326
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59119157A Granted JPS60263696A (ja) | 1984-06-12 | 1984-06-12 | 積み重ねシ−ト状物群打抜き装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60263696A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01246097A (ja) * | 1988-03-24 | 1989-10-02 | Akebono Kikai Kogyo Kk | 裁断機 |
| WO2013084602A1 (ja) * | 2011-12-07 | 2013-06-13 | 株式会社レザック | カス取り装置 |
| JP6420516B1 (ja) * | 2018-05-30 | 2018-11-07 | 株式会社ティ・アイ・イー | 板部材搬送装置 |
-
1984
- 1984-06-12 JP JP59119157A patent/JPS60263696A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01246097A (ja) * | 1988-03-24 | 1989-10-02 | Akebono Kikai Kogyo Kk | 裁断機 |
| WO2013084602A1 (ja) * | 2011-12-07 | 2013-06-13 | 株式会社レザック | カス取り装置 |
| JPWO2013084602A1 (ja) * | 2011-12-07 | 2015-04-27 | 株式会社レザック | カス取り装置 |
| JP6420516B1 (ja) * | 2018-05-30 | 2018-11-07 | 株式会社ティ・アイ・イー | 板部材搬送装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0516999B2 (ja) | 1993-03-05 |
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