JPS60263867A - 周波数・電圧変換装置 - Google Patents
周波数・電圧変換装置Info
- Publication number
- JPS60263867A JPS60263867A JP12044584A JP12044584A JPS60263867A JP S60263867 A JPS60263867 A JP S60263867A JP 12044584 A JP12044584 A JP 12044584A JP 12044584 A JP12044584 A JP 12044584A JP S60263867 A JPS60263867 A JP S60263867A
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- Japan
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- circuit
- frequency
- signal
- pulse
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、例えば、数値制御装置の速度フィードバック
系に使用される周波数・電圧変換装置(以下F/V変換
装置と言う)に関する。
系に使用される周波数・電圧変換装置(以下F/V変換
装置と言う)に関する。
第4図は一般的な数値制御装置の主要部の構成を示すブ
ロック図で、図中(1)は紙テープ、キーボードおよび
カセットテープレコーダ等の指令と位置フィードバック
信号p、と金入力して論理演算、補間演算等を行なう演
算処理回路、(2)はこの演算処理回路の出力と速度フ
ィードバック信号V、とを入力してサーボモータ(8)
を駆動するサーボモータドライブ回路、(4)はサーボ
モータ(8)の速度を検出して速度フィードバック信号
V、を上記サーボモータドライブ回路(2)に加える回
転計発電機、(5)は制御対象の位置を検出して演算処
理回路(1)に与える位置検出器、(6)はサーボモー
タ(8)によって駆動される制御対象をそれぞれ示して
いる。
ロック図で、図中(1)は紙テープ、キーボードおよび
カセットテープレコーダ等の指令と位置フィードバック
信号p、と金入力して論理演算、補間演算等を行なう演
算処理回路、(2)はこの演算処理回路の出力と速度フ
ィードバック信号V、とを入力してサーボモータ(8)
を駆動するサーボモータドライブ回路、(4)はサーボ
モータ(8)の速度を検出して速度フィードバック信号
V、を上記サーボモータドライブ回路(2)に加える回
転計発電機、(5)は制御対象の位置を検出して演算処
理回路(1)に与える位置検出器、(6)はサーボモー
タ(8)によって駆動される制御対象をそれぞれ示して
いる。
ここで、演算処理回路(1)社位置検出器(6)の出力
と紙テープ、キーボードおよびカセットテープレコーダ
等の指令との偏差が零になるようなアナログ信号をサー
ボモータドライブ回路(2)に加え、また、サーボモー
タドライブ回路(2)はこのアナログ信号と回転計発電
機(4)の出力との偏差が零になるようにサーボモータ
(8)を駆動する。
と紙テープ、キーボードおよびカセットテープレコーダ
等の指令との偏差が零になるようなアナログ信号をサー
ボモータドライブ回路(2)に加え、また、サーボモー
タドライブ回路(2)はこのアナログ信号と回転計発電
機(4)の出力との偏差が零になるようにサーボモータ
(8)を駆動する。
しかして、この数値制御装置は位置フイードバツク系と
速度フィードバック系を備えているが、最近では回転計
発電機(4)の代わりK、ロータリーエンコーダが多く
用いられる。このロースリーエンコーダは回転角に比例
した個数のパルス信号を出力するもので、これを採用す
ることによって構成が若干複雑化するけれども高精度の
フィードバック制御が可能になる。
速度フィードバック系を備えているが、最近では回転計
発電機(4)の代わりK、ロータリーエンコーダが多く
用いられる。このロースリーエンコーダは回転角に比例
した個数のパルス信号を出力するもので、これを採用す
ることによって構成が若干複雑化するけれども高精度の
フィードバック制御が可能になる。
第5図はロータリーエンコーダを採用した数値制御装置
の構成例で第4図と同一の符号を付したものはそれぞれ
同一の要素を示している。そしてここでは、ロータリー
エンコーダ(7)がサーボモータ(8)に直結される他
、このロータリーエンコーダ(7)の出力パルスを受信
して扱い易いレベルに変換して出力するインターフェー
ス回路(8)、このインターフェース回路(8)を介し
て得られるパルス信号を計数して計数データを演算処理
回路(1)に与えるカウンタ(9)、同じくこのインタ
ーフェース回路(8)を介して得られるパルス信号を入
力して、その周波数に比例したアナログ信号をサーボモ
ータドライブ回路(2)に加える周波数・電圧変換器(
以下F/V変換器と言う)αO)、および、演算処理回
路(1)の動作プログラムを記憶するためのメモリ01
)が新たに付加されている。
の構成例で第4図と同一の符号を付したものはそれぞれ
同一の要素を示している。そしてここでは、ロータリー
エンコーダ(7)がサーボモータ(8)に直結される他
、このロータリーエンコーダ(7)の出力パルスを受信
して扱い易いレベルに変換して出力するインターフェー
ス回路(8)、このインターフェース回路(8)を介し
て得られるパルス信号を計数して計数データを演算処理
回路(1)に与えるカウンタ(9)、同じくこのインタ
ーフェース回路(8)を介して得られるパルス信号を入
力して、その周波数に比例したアナログ信号をサーボモ
ータドライブ回路(2)に加える周波数・電圧変換器(
以下F/V変換器と言う)αO)、および、演算処理回
路(1)の動作プログラムを記憶するためのメモリ01
)が新たに付加されている。
この第5図において、図示しないカセットテープレコー
ダ等により動作用のプログ2ムがメモリ(111に格納
されると、演算処理回路(1)がその指令を受け取って
サーボモータドライブ回路(2)に送るため、サーボモ
ータドライブ回路(2)がサーボモータ(8)を回動さ
せる。
ダ等により動作用のプログ2ムがメモリ(111に格納
されると、演算処理回路(1)がその指令を受け取って
サーボモータドライブ回路(2)に送るため、サーボモ
ータドライブ回路(2)がサーボモータ(8)を回動さ
せる。
□ ロー゛タリ“−エンコーダ(γンはサーボモータ(
2)の回転角度に応じた個数のパルス信号を発生する。
2)の回転角度に応じた個数のパルス信号を発生する。
このパルス信号はインターフェース回路(8)で受信さ
れ、次いでカウンタ(9)で計数されるととにより位置
信号が演算処理回路(1)にフィードバックされる一方
、F/v変換変換器上って周波数に比例したアナログ信
号に変換され、サーボモータドライブ回路(2)にフィ
ードバックされる。
れ、次いでカウンタ(9)で計数されるととにより位置
信号が演算処理回路(1)にフィードバックされる一方
、F/v変換変換器上って周波数に比例したアナログ信
号に変換され、サーボモータドライブ回路(2)にフィ
ードバックされる。
かくして、第4図と同様に位置フィードバック系と速度
フィードバック系によるサーボモータの制御が行なわれ
る0 ところで、この速度フィードバック系に設けられるF
/ V変換器上としては例えば型名435として知られ
る市販品が用いられているが、サーボモータの高速回転
によりパルス周波数が増大したときおよびパルス幅が著
しく小さくなったときに十分な対応ができず、しかも、
性能の割には大型且つ高価である等の欠点がおった。
フィードバック系によるサーボモータの制御が行なわれ
る0 ところで、この速度フィードバック系に設けられるF
/ V変換器上としては例えば型名435として知られ
る市販品が用いられているが、サーボモータの高速回転
によりパルス周波数が増大したときおよびパルス幅が著
しく小さくなったときに十分な対応ができず、しかも、
性能の割には大型且つ高価である等の欠点がおった。
本発明は上記の欠点を除去するためになされたもので、
第1図に示すように、パルス信号に応動するアナログス
イッチを有し、入力パルス信号の増幅および波形整形を
行って出力するスイッチング回路(旧と、このスイッチ
ング回路゛の出力を積分する積分回路03)と、この積
分回路の出力を増幅すると共に、利得を調整して出力し
得るゲイン調整回路(14)とを具備し、これによって
パルス周波数の増大およびパルス幅の縮少にも十分に対
応可能なF / V変換装置を提案するものである。
第1図に示すように、パルス信号に応動するアナログス
イッチを有し、入力パルス信号の増幅および波形整形を
行って出力するスイッチング回路(旧と、このスイッチ
ング回路゛の出力を積分する積分回路03)と、この積
分回路の出力を増幅すると共に、利得を調整して出力し
得るゲイン調整回路(14)とを具備し、これによって
パルス周波数の増大およびパルス幅の縮少にも十分に対
応可能なF / V変換装置を提案するものである。
第2図は本発萌の一゛実施例の一構成を示す回路図で、
スイッチング回路(抑は5個の入力端子A、B。
スイッチング回路(抑は5個の入力端子A、B。
Cを有し、これらの入力端子にはそれぞれアナログスイ
ッチAEIW1. ABW2. ASW3が接続されて
いる。
ッチAEIW1. ABW2. ASW3が接続されて
いる。
このうちアナログスイッチASW 1の一端には一12
Vの電源が、アナログスイッチA8W2の一端には+1
2vの電源がそれぞれ接続される一方、これらのアナロ
グスイッチの他端はそれぞれ抵抗R4゜R5を介して出
力端子りに接続されている。またアナログスイッチAS
W3の一端はこの出力端子りに接続され、その他端は接
地されている。
Vの電源が、アナログスイッチA8W2の一端には+1
2vの電源がそれぞれ接続される一方、これらのアナロ
グスイッチの他端はそれぞれ抵抗R4゜R5を介して出
力端子りに接続されている。またアナログスイッチAS
W3の一端はこの出力端子りに接続され、その他端は接
地されている。
次に、積分回路(抑は抵抗R7とコンデ/すC1とでな
り、いわゆるCR積分回路を形成し、出力端子Eを有し
ている〇 また、ゲイン調整回路(1→は演算増幅器OP1、入力
抵抗R8、フィードバック抵抗R9を含んでなる第1の
増幅回路と、演算増幅器0 ’P 2、抵抗R12〜R
16を直列接続した入力抵抗としての抵抗直列回路、フ
ィードバック抵抗R20および抵抗直列回路の抵抗相互
の接合点と一端部とを順次切換えて短絡させるロータリ
ニスイツ≠sw1を含んでなる第2の増幅回路とを備え
ている。
り、いわゆるCR積分回路を形成し、出力端子Eを有し
ている〇 また、ゲイン調整回路(1→は演算増幅器OP1、入力
抵抗R8、フィードバック抵抗R9を含んでなる第1の
増幅回路と、演算増幅器0 ’P 2、抵抗R12〜R
16を直列接続した入力抵抗としての抵抗直列回路、フ
ィードバック抵抗R20および抵抗直列回路の抵抗相互
の接合点と一端部とを順次切換えて短絡させるロータリ
ニスイツ≠sw1を含んでなる第2の増幅回路とを備え
ている。
上記の如く構成された本実施例の作用を、第6′図のタ
イムチャートをも参照して以下に説明する。
イムチャートをも参照して以下に説明する。
先ず、スイッチング回路(12)の入力端子AVctd
i’5’図(a)に示すT T L (Transie
t、o’r = TransistorLogic )
レベルのパルス信号が加えられると、出力端子りには第
3図(b)に示すようにレベル変換されたパルス信号が
出力される。ここで、入力端子Cに妹入力端子Aに加え
られたパルス信号を反転した信号が加えられ、これによ
ってアナログスイッチASW3は本来Lレベルである期
間、出力端子りを接地して波形整形することになる。一
方、入力端子Bに第3図(、)に示す信号が加えられた
とすれば、正負が逆の信号が出力端子DIC現われるこ
とになる。なお抵抗R4はアナログスイッチASW 1
。
i’5’図(a)に示すT T L (Transie
t、o’r = TransistorLogic )
レベルのパルス信号が加えられると、出力端子りには第
3図(b)に示すようにレベル変換されたパルス信号が
出力される。ここで、入力端子Cに妹入力端子Aに加え
られたパルス信号を反転した信号が加えられ、これによ
ってアナログスイッチASW3は本来Lレベルである期
間、出力端子りを接地して波形整形することになる。一
方、入力端子Bに第3図(、)に示す信号が加えられた
とすれば、正負が逆の信号が出力端子DIC現われるこ
とになる。なお抵抗R4はアナログスイッチASW 1
。
ASW3が同時にオン動作したときの短絡防′止用で、
同様に、抵抗R5はアナログスイッチASW2. A8
W、!1が同時にオン動作したときの短絡防止用である
。
同様に、抵抗R5はアナログスイッチASW2. A8
W、!1が同時にオン動作したときの短絡防止用である
。
かくしてスイッチング回路(冑は入力パルス信号の増幅
および波形整形を行って出力する。
および波形整形を行って出力する。
次に、出力端子りのパルス信号は積分回路(19)で積
分されて1、第6図(C)に示すように、平均値がV。
分されて1、第6図(C)に示すように、平均値がV。
の直流電圧に変換されて出力端子Eよ)出力される。
一方、ゲインi整回路■)ではこの直流電圧信号を演算
増幅器op1を含む回路で増幅した後、ロータリースイ
ッチswiの位置に応じて増幅率を変え得る演算増幅器
OP2を含む回路で利得調整することにより、上記パル
ス信号の周波数に比例した電圧信号を出力する。 、 この場合、スイッチング回路(歳は高速動作型のものを
選定し得、しかも、スイッチング回路(抑、積分回路0
3)およびゲイン調整回路(14)の大部分はノ・、イ
ブリッド集積回路′で構成し得るので、著しく小型のF
/ V変換装置が得られる。
増幅器op1を含む回路で増幅した後、ロータリースイ
ッチswiの位置に応じて増幅率を変え得る演算増幅器
OP2を含む回路で利得調整することにより、上記パル
ス信号の周波数に比例した電圧信号を出力する。 、 この場合、スイッチング回路(歳は高速動作型のものを
選定し得、しかも、スイッチング回路(抑、積分回路0
3)およびゲイン調整回路(14)の大部分はノ・、イ
ブリッド集積回路′で構成し得るので、著しく小型のF
/ V変換装置が得られる。
なお、上記実施例では数値制御装置に適用するF 7’
V変換装置について聯明したが、本発明のF/“1l
ltt;j、繻58°y、y ) * O*!I”14
使1jし得ることは勿論である。
V変換装置について聯明したが、本発明のF/“1l
ltt;j、繻58°y、y ) * O*!I”14
使1jし得ることは勿論である。
以上の説明によって明らかな如く本発明のF/V変換装
置は、高速動作型のものを容易に選定し得るスイッチン
グ回路と、抵抗およびコンデンサでなる積分回路と、ゲ
イン調整回路とを備えたものであることから、パルス周
波数の増大、および、パルス幅の縮少にも十分に対応で
き、しかも、大部分の構成要素をノ\イブリッド集積回
路で構成し得るので従来装置に比して大幅な小型化およ
び低廉化を図ることができる。
置は、高速動作型のものを容易に選定し得るスイッチン
グ回路と、抵抗およびコンデンサでなる積分回路と、ゲ
イン調整回路とを備えたものであることから、パルス周
波数の増大、および、パルス幅の縮少にも十分に対応で
き、しかも、大部分の構成要素をノ\イブリッド集積回
路で構成し得るので従来装置に比して大幅な小型化およ
び低廉化を図ることができる。
第1図は本発明の概要を示すブロック図、第2図は本発
明の一実施例の構成を示す回路図、第5図(−)〜(C
)は同実施例の作用を説明するためのタイムチャート、
第4図および第5図は本発明の適用対象である数値制御
装置の構成を示すブロック図である。 (11J11aスイッチング回路 (121・・積分回路 (IS)拳・ゲイン調整回路 ASWl、 A11lW2. ASW3 a・アナログ
スイッチOP1.0P21111演算増幅器 sw1・・ロータリースイッチ なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示すもの
とする。 代理人大岩増雄 第3図 第4図 手続補正書(自発) 29発明の名称 同波数・電圧変換装置 3、補正をする者 代表者片山仁へ部 4、代理人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号5、補正
の対象 明細書の特許請求の範囲の欄、発明の詳細な説明の6
補正の内容 (1)明細書の特許請求の範囲を別紙のとおシ補正する
。 (2)同書第4頁第10行の「サーボモータ(2)」と
いう記載を「サーボモータ(8)」と補正する。 (8)同書第5頁第10行の「第1図に示すように、パ
ルス」という記載を「第1図に示すように、パルス信号
の波形整形をする波形整形回路部)と、パルス」と補正
する。 (4)同書第5頁第20行の「第2図」という記載を「
第2図、第6図」と補正する。 (6)同書第6頁第1行ないし第2行の「スイッチング
回路命・・入力端子には」という記載を「波形整形回路
に)は3個の入力端子G、H,Xを有し、波形整形回路
の各出力g+h+’はそれぞれスイッチング回路(調の
A、B、C人力に接続されている。そしてこれらの入力
端子には」と補正する。 (6)同省第7頁第4行ないし第14行の「先ず、スイ
ッチング拳・・加えられたとすれば」という記載を下記
のように補正する。 [先ず、波形整形回路ψ)の入力端子Hに第6図(a)
に示すT T L (Transistor−Tran
sistor−LogiC)レベルのパルス信号が入力
されると出力端子りには第6図(b)に示すようなパル
ス列が出力される。 ここで第6図(b)に示すパルス巾Jは発振器(5)に
つながる17Nの分局器(5)の設定により自由に調整
可能である0そしてアナログスイッチA8W2に第5図
(b)に示すようなパルス列が入力されると第3図(c
)に示すようにレベル変換されたパルス信号が出力端子
りより出力される。ここでアナログスイッチASW3に
はアナログスイッチASW2に加えたパルス信号のH−
Lレベルを反転した信号が加えられ、これによってアナ
ログスイッチAJllW3は本来Lレベルである期間出
力端子りを接地して波形整形することになる。一方、ス
イッチング回路(121の入力端子Aに同じく第6図(
−)に示す信号が加えられたとすれば」 (7)同書第8頁第2行の「第6図(C)」という記載
を「第5図(改)」と補正する。 (8)同書第8頁第5行の[ゲイン調整回路(2))」
という記載を「ゲイン調整回路(14) Jと補正する
。 (9)同書第9頁第11行ないし第12行の「第2図は
」という記載を「第2図と第6図は」と補正する。 叫同書第9頁第12行ないし第15行の「第6図(a)
〜(C)」という記載を「第3図(a)〜(d)」と補
正する。 但)同書第9頁第19行と第20行の間に次の記載を加
入する。 rc15)・・波形整形回路」 (旧図面中第1図、第5図を別紙の通り補正する。 αB)図面中第6図を加入する。 乙 添付書類の目録 (1)補圧後の特許請求の範囲を記載した書面 1通(
2)図面 1通 以上 補正後の特許請求の範囲を記載した書面パルス信号を入
力し、その周波数に比例したアナログ信号を出力する周
波数台電圧変換装置におグスイッチを有し、入カバルス
信号の増幅および波形整形を行なって出力するスイッチ
ング回路と、このスイッチング回路の出力を積分する積
分回路と、この積分回路の出力を増幅すると共に利得を
調整して出力し得るゲイン調整回路とを具備したことを
特徴とする周波数・電圧変換装置。 第1図 第6図 5
明の一実施例の構成を示す回路図、第5図(−)〜(C
)は同実施例の作用を説明するためのタイムチャート、
第4図および第5図は本発明の適用対象である数値制御
装置の構成を示すブロック図である。 (11J11aスイッチング回路 (121・・積分回路 (IS)拳・ゲイン調整回路 ASWl、 A11lW2. ASW3 a・アナログ
スイッチOP1.0P21111演算増幅器 sw1・・ロータリースイッチ なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示すもの
とする。 代理人大岩増雄 第3図 第4図 手続補正書(自発) 29発明の名称 同波数・電圧変換装置 3、補正をする者 代表者片山仁へ部 4、代理人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号5、補正
の対象 明細書の特許請求の範囲の欄、発明の詳細な説明の6
補正の内容 (1)明細書の特許請求の範囲を別紙のとおシ補正する
。 (2)同書第4頁第10行の「サーボモータ(2)」と
いう記載を「サーボモータ(8)」と補正する。 (8)同書第5頁第10行の「第1図に示すように、パ
ルス」という記載を「第1図に示すように、パルス信号
の波形整形をする波形整形回路部)と、パルス」と補正
する。 (4)同書第5頁第20行の「第2図」という記載を「
第2図、第6図」と補正する。 (6)同書第6頁第1行ないし第2行の「スイッチング
回路命・・入力端子には」という記載を「波形整形回路
に)は3個の入力端子G、H,Xを有し、波形整形回路
の各出力g+h+’はそれぞれスイッチング回路(調の
A、B、C人力に接続されている。そしてこれらの入力
端子には」と補正する。 (6)同省第7頁第4行ないし第14行の「先ず、スイ
ッチング拳・・加えられたとすれば」という記載を下記
のように補正する。 [先ず、波形整形回路ψ)の入力端子Hに第6図(a)
に示すT T L (Transistor−Tran
sistor−LogiC)レベルのパルス信号が入力
されると出力端子りには第6図(b)に示すようなパル
ス列が出力される。 ここで第6図(b)に示すパルス巾Jは発振器(5)に
つながる17Nの分局器(5)の設定により自由に調整
可能である0そしてアナログスイッチA8W2に第5図
(b)に示すようなパルス列が入力されると第3図(c
)に示すようにレベル変換されたパルス信号が出力端子
りより出力される。ここでアナログスイッチASW3に
はアナログスイッチASW2に加えたパルス信号のH−
Lレベルを反転した信号が加えられ、これによってアナ
ログスイッチAJllW3は本来Lレベルである期間出
力端子りを接地して波形整形することになる。一方、ス
イッチング回路(121の入力端子Aに同じく第6図(
−)に示す信号が加えられたとすれば」 (7)同書第8頁第2行の「第6図(C)」という記載
を「第5図(改)」と補正する。 (8)同書第8頁第5行の[ゲイン調整回路(2))」
という記載を「ゲイン調整回路(14) Jと補正する
。 (9)同書第9頁第11行ないし第12行の「第2図は
」という記載を「第2図と第6図は」と補正する。 叫同書第9頁第12行ないし第15行の「第6図(a)
〜(C)」という記載を「第3図(a)〜(d)」と補
正する。 但)同書第9頁第19行と第20行の間に次の記載を加
入する。 rc15)・・波形整形回路」 (旧図面中第1図、第5図を別紙の通り補正する。 αB)図面中第6図を加入する。 乙 添付書類の目録 (1)補圧後の特許請求の範囲を記載した書面 1通(
2)図面 1通 以上 補正後の特許請求の範囲を記載した書面パルス信号を入
力し、その周波数に比例したアナログ信号を出力する周
波数台電圧変換装置におグスイッチを有し、入カバルス
信号の増幅および波形整形を行なって出力するスイッチ
ング回路と、このスイッチング回路の出力を積分する積
分回路と、この積分回路の出力を増幅すると共に利得を
調整して出力し得るゲイン調整回路とを具備したことを
特徴とする周波数・電圧変換装置。 第1図 第6図 5
Claims (1)
- パルス信号を入力し、その周波数に比例したアナログ信
号★出力する周波数e電圧変換装置において、前記パル
ス信号に応動するアナログスイッチを有し、入力パルス
信号の増幅および波形整形を行なって出力するスイッチ
ング回路と、このスイッチング回路の出力を積分する積
分回路と、この積分回路の出力を増幅すると共に利得を
調整して出力し得るゲイン調整回路とを具備したことを
特徴とする周波数・電圧変換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12044584A JPS60263867A (ja) | 1984-06-12 | 1984-06-12 | 周波数・電圧変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12044584A JPS60263867A (ja) | 1984-06-12 | 1984-06-12 | 周波数・電圧変換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60263867A true JPS60263867A (ja) | 1985-12-27 |
Family
ID=14786379
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12044584A Pending JPS60263867A (ja) | 1984-06-12 | 1984-06-12 | 周波数・電圧変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60263867A (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5222870A (en) * | 1975-08-14 | 1977-02-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Frequency-voltage converter unit |
| JPS53127257A (en) * | 1977-04-13 | 1978-11-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Frequency-voltage convertor |
| JPS5512987A (en) * | 1978-02-23 | 1980-01-29 | Marmon Co | Electronic player |
| JPS5759248A (en) * | 1980-09-27 | 1982-04-09 | Sofuia Syst:Kk | Prevention device for surreptitious use of program |
| JPS5910680A (ja) * | 1982-04-22 | 1984-01-20 | エニグマ・ロジツク・インコ−ポレイテツド | 安全保障システム |
-
1984
- 1984-06-12 JP JP12044584A patent/JPS60263867A/ja active Pending
Patent Citations (5)
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