JPS6026725A - トラクタにおける作業機のスライド装置 - Google Patents
トラクタにおける作業機のスライド装置Info
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- JPS6026725A JPS6026725A JP13208283A JP13208283A JPS6026725A JP S6026725 A JPS6026725 A JP S6026725A JP 13208283 A JP13208283 A JP 13208283A JP 13208283 A JP13208283 A JP 13208283A JP S6026725 A JPS6026725 A JP S6026725A
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- Japan
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- slide
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- attached
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- Pending
Links
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 abstract description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02F—DREDGING; SOIL-SHIFTING
- E02F3/00—Dredgers; Soil-shifting machines
- E02F3/04—Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven
- E02F3/28—Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven with digging tools mounted on a dipper- or bucket-arm, i.e. there is either one arm or a pair of arms, e.g. dippers, buckets
- E02F3/36—Component parts
- E02F3/38—Cantilever beams, i.e. booms;, e.g. manufacturing processes, forms, geometry or materials used for booms; Dipper-arms, e.g. manufacturing processes, forms, geometry or materials used for dipper-arms; Bucket-arms
- E02F3/382—Connections to the frame; Supports for booms or arms
- E02F3/386—Connections to the frame; Supports for booms or arms the boom being laterally shiftable relative to the frame
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Shovels (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、例えば、直進するトラクタの機体に、対し、
ロータリ耕耘装置を曲がり(ねった畦際に沿って左右方
向へ摺動させるようにした作業機のスライド装置に関す
るものである。
ロータリ耕耘装置を曲がり(ねった畦際に沿って左右方
向へ摺動させるようにした作業機のスライド装置に関す
るものである。
このような作業機のスライド装置として、トラクタの3
点リンク式作業機装着装置にヒツチフレームを装着し、
該ヒツチフレームの後部にスライドフレームを左右摺動
可能に装備し、このスライドフレームへロータリ耕耘装
置等の作業機を取付けるようにして、従前のロークリ耕
耘装置自体には特別の構造変更を行なうことなく、スラ
イド式のものに転換できるようにしたものが考えられて
いる(実開昭57−129305号公報参照)。
点リンク式作業機装着装置にヒツチフレームを装着し、
該ヒツチフレームの後部にスライドフレームを左右摺動
可能に装備し、このスライドフレームへロータリ耕耘装
置等の作業機を取付けるようにして、従前のロークリ耕
耘装置自体には特別の構造変更を行なうことなく、スラ
イド式のものに転換できるようにしたものが考えられて
いる(実開昭57−129305号公報参照)。
そして、このようなロークリ耕耘装置のスライドフレー
ムとして、モータの正逆回転により、ビニオンとラック
を介して駆動するものが考えられているが、ヒツチフレ
ーム等にモータやピニオン及びラック機構を装備しなけ
ればならず、構造が複雑となり、かつ、重量的にも重く
なる欠点があった。
ムとして、モータの正逆回転により、ビニオンとラック
を介して駆動するものが考えられているが、ヒツチフレ
ーム等にモータやピニオン及びラック機構を装備しなけ
ればならず、構造が複雑となり、かつ、重量的にも重く
なる欠点があった。
本発明は、このような従来の欠点を解消して、スライド
フレームの摺動を、複動油圧シリンダによって行なうよ
うにして、構造が簡単で、安価に提供することのできる
スライド装置を実現したものであって、その構成として
本発明は、トラクタの3点リンク式作業機装着装置にピ
ッチフレームを装着し、該ヒツチフレームの後部に、作
業機装着用のスライドフレームを左右摺動可能に装備す
るとともに、このスライドフレームを摺動させる油圧シ
リンダを、前記ヒツチフレームに取付けたことを特徴と
するものである。
フレームの摺動を、複動油圧シリンダによって行なうよ
うにして、構造が簡単で、安価に提供することのできる
スライド装置を実現したものであって、その構成として
本発明は、トラクタの3点リンク式作業機装着装置にピ
ッチフレームを装着し、該ヒツチフレームの後部に、作
業機装着用のスライドフレームを左右摺動可能に装備す
るとともに、このスライドフレームを摺動させる油圧シ
リンダを、前記ヒツチフレームに取付けたことを特徴と
するものである。
以下本発明の構成を図示の一実施例に基づいて説明する
と、第1図において(1)は、農用トラクタ機体であっ
て、この機体(1)の後部にトップリンク(2)とロア
リンク(31(3)とからなる3点リンク式作業機装着
装置(4)が装備されている。(5)は、機体(11上
に装着された油圧リフトであって、この油圧リフト(1
)のアーム(61(61先端と、前記ロアリンク(31
(31との間にリフトリンク+71 +71が連結され
て、油圧リフト(5)を操作することによって、リフト
アーム(6)(6)を上下方向に回動させ、以て、ロア
リンク(3) (31を上下に回動させ作業機を昇降さ
せること、一般の3点リンク式作業機装着装置と同しで
ある。そして、この3点リンク式作業機装着装置(4)
には、本発明ヒツチ7レーム(8)が取付けられ、この
ヒツチフレーム(8)に左右摺動自在に装備されたスラ
イドフレーム(9)に、ロークリ耕耘装置(10)が取
付けられて、該スライドフレーム(9)を左右方向へ摺
動させることによって、このロータリ耕耘装置(10)
が左右方向へスライドするようになっている。
と、第1図において(1)は、農用トラクタ機体であっ
て、この機体(1)の後部にトップリンク(2)とロア
リンク(31(3)とからなる3点リンク式作業機装着
装置(4)が装備されている。(5)は、機体(11上
に装着された油圧リフトであって、この油圧リフト(1
)のアーム(61(61先端と、前記ロアリンク(31
(31との間にリフトリンク+71 +71が連結され
て、油圧リフト(5)を操作することによって、リフト
アーム(6)(6)を上下方向に回動させ、以て、ロア
リンク(3) (31を上下に回動させ作業機を昇降さ
せること、一般の3点リンク式作業機装着装置と同しで
ある。そして、この3点リンク式作業機装着装置(4)
には、本発明ヒツチ7レーム(8)が取付けられ、この
ヒツチフレーム(8)に左右摺動自在に装備されたスラ
イドフレーム(9)に、ロークリ耕耘装置(10)が取
付けられて、該スライドフレーム(9)を左右方向へ摺
動させることによって、このロータリ耕耘装置(10)
が左右方向へスライドするようになっている。
(11)は、このロータリ耕耘装置(10)のギアボッ
クスであって、このギアボックス(11)と前記機体(
1)後部の図に現れていないPTO軸とが、自在継手(
12)により連結されて、機体(1)側よ゛りこのロー
タリ耕耘装置(10)を駆動するようにしている。
クスであって、このギアボックス(11)と前記機体(
1)後部の図に現れていないPTO軸とが、自在継手(
12)により連結されて、機体(1)側よ゛りこのロー
タリ耕耘装置(10)を駆動するようにしている。
第2図及び第3図は、上記ピッチフレーム(8)とこの
ヒツチフレーム(8)に装備されたスライドフレーム(
9)の摺動機構の詳細を示している。まず、ピッチフレ
ーム(8)は、そのフレーム本体(13)カ概略門形に
形成されており、その下端間にパイプからなるスライド
レール(14)が固着されている。
ヒツチフレーム(8)に装備されたスライドフレーム(
9)の摺動機構の詳細を示している。まず、ピッチフレ
ーム(8)は、そのフレーム本体(13)カ概略門形に
形成されており、その下端間にパイプからなるスライド
レール(14)が固着されている。
フレーム本体(13)の上面には、一対のトップリンク
連結用プラケソ) (15) (15)が固着され、こ
のトンプリンタ連結用ブラケット (15) (15)
に、ピン等を介して前記トップリンク(2)が枢支連結
されるようになっている。また、スライドレール(14
)には、その両端寄りの左右対称な位置に、ロアリンク
連結用ブラケソj (16) (16)が斜め前方に向
けて突設されており、これらのロアリンク連結用ブラケ
ット(16) (16)先端に、前記ロアリンク(31
(31がビンを介して枢支連結されるようになっている
。他方、スライドフレーム(9)は、そのフレーム本体
(17)が、第3図の如く下面を開放した断面溝形に形
成され、その溝部内にローラ(18)が装備されて、こ
のローラ(14)が前記スライドレール(14)上へ載
置されて該スライドレール(14)上を転動するように
なっている。また、そのフレーム本体(17)の両端に
は、下部後方に突出して作業機取付は用ブラケン1〜(
19) (19)が固着されており、この作業機取付は
用ブラケッ) (19) (19)によって、前記第1
図に示すロータリ耕耘装置(10)等の作業機が取付け
られるようになっている。
連結用プラケソ) (15) (15)が固着され、こ
のトンプリンタ連結用ブラケット (15) (15)
に、ピン等を介して前記トップリンク(2)が枢支連結
されるようになっている。また、スライドレール(14
)には、その両端寄りの左右対称な位置に、ロアリンク
連結用ブラケソj (16) (16)が斜め前方に向
けて突設されており、これらのロアリンク連結用ブラケ
ット(16) (16)先端に、前記ロアリンク(31
(31がビンを介して枢支連結されるようになっている
。他方、スライドフレーム(9)は、そのフレーム本体
(17)が、第3図の如く下面を開放した断面溝形に形
成され、その溝部内にローラ(18)が装備されて、こ
のローラ(14)が前記スライドレール(14)上へ載
置されて該スライドレール(14)上を転動するように
なっている。また、そのフレーム本体(17)の両端に
は、下部後方に突出して作業機取付は用ブラケン1〜(
19) (19)が固着されており、この作業機取付は
用ブラケッ) (19) (19)によって、前記第1
図に示すロータリ耕耘装置(10)等の作業機が取付け
られるようになっている。
次に、このスライドフレーム(9)の上方には、前記ヒ
ツチフレーム(8)のフレーム本体(13) 中央!下
面に、ブラケット(20)を介してスライドリンク(2
1)の上端が、ピン(22)によって左右方向揺動自在
として枢着され、他方、このスライドリンク(21)の
下端には、上下方向の長大(23)が形成され、この長
大(23)は、前記スライドフレーム(9)におけるフ
レーム本体(17)の前面に突設したビン(24)へ保
合している。(25)は、そのボトム側の端部をピッチ
フレーム本体(13)における左右方向の一方の内側面
へ枢着した複動油圧シリンダであって、この複動油圧シ
リンダ(25)のロンド(26)先端部が、前記スライ
ドリンク(21)の中間部へ枢着され、これによりロン
ド(26)を伸縮させると、これに伴って、スライドリ
ンク(21)が左右方向に揺動し、更にこのスライドリ
ンク(21)の揺動に伴ってスライドフレーム(9)が
前記ローラ(18)をスライドレール(14)上を転動
させつつ、左右方向にスライドするようになっている。
ツチフレーム(8)のフレーム本体(13) 中央!下
面に、ブラケット(20)を介してスライドリンク(2
1)の上端が、ピン(22)によって左右方向揺動自在
として枢着され、他方、このスライドリンク(21)の
下端には、上下方向の長大(23)が形成され、この長
大(23)は、前記スライドフレーム(9)におけるフ
レーム本体(17)の前面に突設したビン(24)へ保
合している。(25)は、そのボトム側の端部をピッチ
フレーム本体(13)における左右方向の一方の内側面
へ枢着した複動油圧シリンダであって、この複動油圧シ
リンダ(25)のロンド(26)先端部が、前記スライ
ドリンク(21)の中間部へ枢着され、これによりロン
ド(26)を伸縮させると、これに伴って、スライドリ
ンク(21)が左右方向に揺動し、更にこのスライドリ
ンク(21)の揺動に伴ってスライドフレーム(9)が
前記ローラ(18)をスライドレール(14)上を転動
させつつ、左右方向にスライドするようになっている。
この複動油圧シリンダ(25)へ油圧を供給する2本の
油圧配管(27) (27)は、切り換え弁(図示せず
)を介してトラクタ機体(11の油圧取り出し部へ連結
され、該切り換え弁の操作によリ、スライドフレーム(
9)をスライドさせ又は停止させることができるととも
に、該切り換え弁による油圧の供給量を任意に設定する
ことによって、スライド量を増加若しくは減少させたり
、或いは、任意の位置にスライドフレーム(9)を停止
させることができる。勿論この場合、センサー等によっ
て、畦際のうねりを感知させ、これによって油圧シリン
ダ(25)への油圧供給量を制御する等により、作業機
のスライド量を自動的に制御して完全自動化を図ること
ができる。
油圧配管(27) (27)は、切り換え弁(図示せず
)を介してトラクタ機体(11の油圧取り出し部へ連結
され、該切り換え弁の操作によリ、スライドフレーム(
9)をスライドさせ又は停止させることができるととも
に、該切り換え弁による油圧の供給量を任意に設定する
ことによって、スライド量を増加若しくは減少させたり
、或いは、任意の位置にスライドフレーム(9)を停止
させることができる。勿論この場合、センサー等によっ
て、畦際のうねりを感知させ、これによって油圧シリン
ダ(25)への油圧供給量を制御する等により、作業機
のスライド量を自動的に制御して完全自動化を図ること
ができる。
以上の如く本発明によれば、スライドフレームの摺動を
複動油圧シリンダによって行なうようにしており、その
ため、このヒツチフレームとスライドフレーム間には、
複動油圧シリンダとこの複動油圧シリンダの動作をスラ
イドフレームへ伝達する本実施例のスライドリンクのよ
うなものを装備するのみでよいから、駆動モータやラッ
クとビニオンを装備する場合と異なって、極めて構造が
簡単で、しかもこの複動油圧シリンダは、全く市販のも
のを利用することができ、安価に製作できるという効果
がある。また、スライドフレームに装備される作業機の
スライド量は、前記複動油圧シリンダに油圧を切り換え
供給する切り換え弁を適宜設定することにより、任意に
設定することが可能であり、しかも、この場合、作業中
にスライド量を任意に変更することも可能である。
複動油圧シリンダによって行なうようにしており、その
ため、このヒツチフレームとスライドフレーム間には、
複動油圧シリンダとこの複動油圧シリンダの動作をスラ
イドフレームへ伝達する本実施例のスライドリンクのよ
うなものを装備するのみでよいから、駆動モータやラッ
クとビニオンを装備する場合と異なって、極めて構造が
簡単で、しかもこの複動油圧シリンダは、全く市販のも
のを利用することができ、安価に製作できるという効果
がある。また、スライドフレームに装備される作業機の
スライド量は、前記複動油圧シリンダに油圧を切り換え
供給する切り換え弁を適宜設定することにより、任意に
設定することが可能であり、しかも、この場合、作業中
にスライド量を任意に変更することも可能である。
第1図は、本発明スライド装置を後方から見た場合の斜
視図、第2図は、同じく本発明スライド装置を前部側か
ら見た正面図、第3図は、第2図のA−A線断面図であ
る。 +41−−−−3点リンク式作業機装着装置、(8)−
ヒツチフレーム、(9L−スライドフレーム、(25)
・−複動油圧シリンダ。 特許 出願人 ヤンマーディーゼル株式会社代理人弁理
士 樽 本 久 幸
視図、第2図は、同じく本発明スライド装置を前部側か
ら見た正面図、第3図は、第2図のA−A線断面図であ
る。 +41−−−−3点リンク式作業機装着装置、(8)−
ヒツチフレーム、(9L−スライドフレーム、(25)
・−複動油圧シリンダ。 特許 出願人 ヤンマーディーゼル株式会社代理人弁理
士 樽 本 久 幸
Claims (1)
- トラクタの3点リンク式作業機装着装置にヒツチフレー
ムを装着し、該ヒツチフレームの後部に、作業機装着用
のスライドフレームを左右摺動可能に装備するとともに
、このスライドフレームを摺動させる油圧シリンダを、
前記ヒツチフレームに取付けたことを特徴とするトラク
タにおける作業機のスライド装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13208283A JPS6026725A (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | トラクタにおける作業機のスライド装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13208283A JPS6026725A (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | トラクタにおける作業機のスライド装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6026725A true JPS6026725A (ja) | 1985-02-09 |
Family
ID=15073079
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13208283A Pending JPS6026725A (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | トラクタにおける作業機のスライド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6026725A (ja) |
-
1983
- 1983-07-20 JP JP13208283A patent/JPS6026725A/ja active Pending
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