JPS6026725B2 - 車両用のサンバイザ - Google Patents
車両用のサンバイザInfo
- Publication number
- JPS6026725B2 JPS6026725B2 JP53081375A JP8137578A JPS6026725B2 JP S6026725 B2 JPS6026725 B2 JP S6026725B2 JP 53081375 A JP53081375 A JP 53081375A JP 8137578 A JP8137578 A JP 8137578A JP S6026725 B2 JPS6026725 B2 JP S6026725B2
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- JP
- Japan
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- sun visor
- frame
- mirror
- box
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Links
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- 239000004925 Acrylic resin Substances 0.000 claims description 3
- 229920000515 polycarbonate Polymers 0.000 claims description 3
- 239000004417 polycarbonate Substances 0.000 claims description 3
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims description 2
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims description 2
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J3/00—Antiglare equipment associated with windows or windscreens; Sun visors for vehicles
- B60J3/02—Antiglare equipment associated with windows or windscreens; Sun visors for vehicles adjustable in position
- B60J3/0204—Sun visors
- B60J3/0278—Sun visors structure of the body
- B60J3/0282—Sun visors structure of the body specially adapted for a courtesy mirror
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Arrangements Of Lighting Devices For Vehicle Interiors, Mounting And Supporting Thereof, Circuits Therefore (AREA)
- Mirrors, Picture Frames, Photograph Stands, And Related Fastening Devices (AREA)
- Optical Elements Other Than Lenses (AREA)
- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
- Acyclic And Carbocyclic Compounds In Medicinal Compositions (AREA)
- Transition And Organic Metals Composition Catalysts For Addition Polymerization (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、自動車用のサンバィザであって、サンバィザ
本体内に配置された鏡と照明のために車両電気系から給
電される少なくとも1つの光源とを有している形式のも
のに関する。
本体内に配置された鏡と照明のために車両電気系から給
電される少なくとも1つの光源とを有している形式のも
のに関する。
前記形式の公知のサンバィザ(西独国実用新案第770
2394号明細書)においては、鏡がカバープレートを
備えており、このカバープレートは鏡の上方の縁部に水
平方向の軸を中心として旋回可能に支承されている。
2394号明細書)においては、鏡がカバープレートを
備えており、このカバープレートは鏡の上方の縁部に水
平方向の軸を中心として旋回可能に支承されている。
カバープレートは上方の縁部区分の裏面に光源を備えて
いる。この公知のサンバィザの欠点は直接の鏡照明にあ
り、このような直接の鏡照明は光が強くかつ強い陰影を
生ぜしめ、その結果時間をかけて新たに目を順応させな
ければならない。従って本発明の目的は、冒頭に述べた
形式のサンバィザを、鏡照明の防磁性の構成に関連して
改善しかつ、少ない構造部分、簡単な製作及び取り付け
によって費用を著しく節約することである。
いる。この公知のサンバィザの欠点は直接の鏡照明にあ
り、このような直接の鏡照明は光が強くかつ強い陰影を
生ぜしめ、その結果時間をかけて新たに目を順応させな
ければならない。従って本発明の目的は、冒頭に述べた
形式のサンバィザを、鏡照明の防磁性の構成に関連して
改善しかつ、少ない構造部分、簡単な製作及び取り付け
によって費用を著しく節約することである。
この目的を達成するために本発明の機成では、少なくと
も部分的に透光可能であって背後から光源によって照ら
される枠内に鏡が配置されているようにした。本発明に
基づくこのような構成により、光源が目に対して完全に
遮へいされかつ、光が反射した後に始めて照らそうとす
る鏡面に達するという間接な鏡照明の利点が得られる。
特に、視力を低下させかつ不快感をひき起こすような幻
惑現象が完全に避けられる。さらに光が柔か〈、影を生
ぜしめることはなく。本発明の有利な実施態様では、環
状の枠がT字状の横断面を有しており、T字状横断面の
断面足部の断面脚部側の面の内側部分が鏡のためのスト
ツパとしてかつ前記面の外側部分がサンバィザ本体の、
枠を受容する空所の縁部区分に支持されるストツパ面と
して構成されている。
も部分的に透光可能であって背後から光源によって照ら
される枠内に鏡が配置されているようにした。本発明に
基づくこのような構成により、光源が目に対して完全に
遮へいされかつ、光が反射した後に始めて照らそうとす
る鏡面に達するという間接な鏡照明の利点が得られる。
特に、視力を低下させかつ不快感をひき起こすような幻
惑現象が完全に避けられる。さらに光が柔か〈、影を生
ぜしめることはなく。本発明の有利な実施態様では、環
状の枠がT字状の横断面を有しており、T字状横断面の
断面足部の断面脚部側の面の内側部分が鏡のためのスト
ツパとしてかつ前記面の外側部分がサンバィザ本体の、
枠を受容する空所の縁部区分に支持されるストツパ面と
して構成されている。
従って製作技術的な問題がなく、−鏡を迅速、簡単かつ
正確に枠内にはめ込むことができ、枠・鏡−ユニットを
簡単に組み立てることができる。さらに、断面脚部が自
由端部に向かって頬斜する一貫した懐斜面を有しており
、この煩斜面が枠の外側に配置されていると、光の良好
な分配に関連した利点が得られる。この場合、後斜面が
断面脚部の内側に対して30度〜60度、有利には45
度の角度を成している。従って光が偏向によって外側へ
導出される。本発明の別の有利な実施態様では、透光可
能な環状の枠の正面及び背面が鏡面に対して平行に延び
ており、この場合枠の背面が面全体にわたって基面から
突出する多数の角錐体を備えている。角錐体は有利には
直角に交差する例を形成するように互いに対称的に配置
されている。各角錐体は有利には方形の底面を有する四
角錐体として構成されている。これによって最適な照明
効果が得られる。枠は有利には合成樹脂、特にポリアク
リル樹脂若しくはポリカーポナートから成り、射出成形
リングとして構成されている。
正確に枠内にはめ込むことができ、枠・鏡−ユニットを
簡単に組み立てることができる。さらに、断面脚部が自
由端部に向かって頬斜する一貫した懐斜面を有しており
、この煩斜面が枠の外側に配置されていると、光の良好
な分配に関連した利点が得られる。この場合、後斜面が
断面脚部の内側に対して30度〜60度、有利には45
度の角度を成している。従って光が偏向によって外側へ
導出される。本発明の別の有利な実施態様では、透光可
能な環状の枠の正面及び背面が鏡面に対して平行に延び
ており、この場合枠の背面が面全体にわたって基面から
突出する多数の角錐体を備えている。角錐体は有利には
直角に交差する例を形成するように互いに対称的に配置
されている。各角錐体は有利には方形の底面を有する四
角錐体として構成されている。これによって最適な照明
効果が得られる。枠は有利には合成樹脂、特にポリアク
リル樹脂若しくはポリカーポナートから成り、射出成形
リングとして構成されている。
枠はガラスのように透明に構成されているか、若しくは
乳白色に着色されている。この照明工学的な構成部材は
透過、反射、吸収及び分散に関連した良好な特性を有し
ている。さらに本発明の有利な実施態様が特許請求の範
囲第11項以下に記載してある。
乳白色に着色されている。この照明工学的な構成部材は
透過、反射、吸収及び分散に関連した良好な特性を有し
ている。さらに本発明の有利な実施態様が特許請求の範
囲第11項以下に記載してある。
次に図面を用いて本発明の実施例を具体的に説明する。
サンバィザはサンバィザ本体1から成っており、このサ
ンバイザ本体は、その上方の長手縁部2の一方の端部区
分に酸遣されかつ軸支承ケーシング3及びサンバィザ軸
4から成る旋回支承部5と、前記長手縁部の他方の端部
区分に配置されかつ対向支承ケーシング(図示せず)内
に取外し可能に差はめられる対向支承軸6と、枠9内に
配置された鏡8とを有しており、鏡は光源として用いら
れる少なくとも1つの電球10によって照明され得る。
第2図はサンバィザの垂直断面を示しており、サンバィ
ザ本体1は広幅面に向かって開いた室状の空所11を有
しており、この空所内には方形の箱12が配置されてい
る。箱12は有利にはサンバィザ本体1を製造する際に
発泡村内に埋め込まれる。箱12は例えばクリップ(図
示せず)を用いて枠9を保持している。枠9の横断面は
第2図から明らかなようにT字状に構成されている。こ
の場合、T字状横断面の水平方向の断面足部13は断面
脚部14側の面でストッパ面15,16を形成している
。ストッパ面15に対して鏡8が環状に支持されるのに
対して、ストッパ面16は切欠き11の緑部区分並びに
箱12の自由な端緑部に接触している。サンバィザ本体
1は枠を支持する区分に有利には凹所を有しており、そ
の結果枠9がサンバィザ本体内に沈み込むように配置さ
れ、枠の断面足部の外面が実質的にサンバィザ本体1の
外装と同一面を成す。第2図に示す枠9は有利にはガラ
スのように透明な合成樹脂若しくは乳白色に着色された
合成樹脂、特にポリアクリル樹脂若しくはポリカーボナ
ートから形成されている。垂直な断面脚部14の環状の
自由な端面部分は有利には45度の角度で端面に向かっ
て鏡斜した傾斜面17を有している。この傾斜面17に
よって光の偏向作用が得られる。第3図に示す枠9は同
じく、断面足部13と断面足部上に垂直に配置された断
面脚部14とを備えたT字状の横断面を有している。
ンバイザ本体は、その上方の長手縁部2の一方の端部区
分に酸遣されかつ軸支承ケーシング3及びサンバィザ軸
4から成る旋回支承部5と、前記長手縁部の他方の端部
区分に配置されかつ対向支承ケーシング(図示せず)内
に取外し可能に差はめられる対向支承軸6と、枠9内に
配置された鏡8とを有しており、鏡は光源として用いら
れる少なくとも1つの電球10によって照明され得る。
第2図はサンバィザの垂直断面を示しており、サンバィ
ザ本体1は広幅面に向かって開いた室状の空所11を有
しており、この空所内には方形の箱12が配置されてい
る。箱12は有利にはサンバィザ本体1を製造する際に
発泡村内に埋め込まれる。箱12は例えばクリップ(図
示せず)を用いて枠9を保持している。枠9の横断面は
第2図から明らかなようにT字状に構成されている。こ
の場合、T字状横断面の水平方向の断面足部13は断面
脚部14側の面でストッパ面15,16を形成している
。ストッパ面15に対して鏡8が環状に支持されるのに
対して、ストッパ面16は切欠き11の緑部区分並びに
箱12の自由な端緑部に接触している。サンバィザ本体
1は枠を支持する区分に有利には凹所を有しており、そ
の結果枠9がサンバィザ本体内に沈み込むように配置さ
れ、枠の断面足部の外面が実質的にサンバィザ本体1の
外装と同一面を成す。第2図に示す枠9は有利にはガラ
スのように透明な合成樹脂若しくは乳白色に着色された
合成樹脂、特にポリアクリル樹脂若しくはポリカーボナ
ートから形成されている。垂直な断面脚部14の環状の
自由な端面部分は有利には45度の角度で端面に向かっ
て鏡斜した傾斜面17を有している。この傾斜面17に
よって光の偏向作用が得られる。第3図に示す枠9は同
じく、断面足部13と断面足部上に垂直に配置された断
面脚部14とを備えたT字状の横断面を有している。
同じく枠9は支持面若しくはストッパ面15,16を有
している。第2図の煩斜面17の代りに第3図の枠9は
鏡8に対して平行に延びる基面から突出する多数の角錐
体18を有しており、これらの角錐体は有利には対称的
に分配されかつ直角に交差する角錐体列を形成している
。このような角錐体によって最適な照明効果が得られる
。箱12の底部19には導線31に結合されたソケット
部材20が配置されており、ソケット部材間には電球1
0が取付けられている。
している。第2図の煩斜面17の代りに第3図の枠9は
鏡8に対して平行に延びる基面から突出する多数の角錐
体18を有しており、これらの角錐体は有利には対称的
に分配されかつ直角に交差する角錐体列を形成している
。このような角錐体によって最適な照明効果が得られる
。箱12の底部19には導線31に結合されたソケット
部材20が配置されており、ソケット部材間には電球1
0が取付けられている。
所望の光度に応じて、単数若しくは複数の電球10が箱
12内に配置され得る。
12内に配置され得る。
第1図は本発明によるサンバィザの斜視図、第2図は第
1図のローロ線に沿った断面図、第3図は本発明による
サンバィザの枠の別の実施例の横断面図、第4図は第1
図に従ったサンバィザの対向支承範囲を示す部分図であ
る。 1・・・・・・サンバィザ本体、2・・・・・・長手縁
部「 3・・・・・・軸支承ケーシング、4・・・・・
・サンバィザ軸、5・・・・・・旋回支承部、6・・・
・・・対向支承軸、7・・・・・・対向支承ケーシング
、8……鏡、9……枠、10……電球、11・・・・・
・空所、12・・・・・・箱、13・・・・・・断面足
部、14・・・・・・断面脚部、15及び16・・・・
・・ストツパ面、17・・…・煩斜面、18・・・・・
・角錐体、19・・・・・・底部、20・・・・・・ソ
ケット部材、31・・・・・・導線。 F′○‐’行&.之 Fね.3 斤やく
1図のローロ線に沿った断面図、第3図は本発明による
サンバィザの枠の別の実施例の横断面図、第4図は第1
図に従ったサンバィザの対向支承範囲を示す部分図であ
る。 1・・・・・・サンバィザ本体、2・・・・・・長手縁
部「 3・・・・・・軸支承ケーシング、4・・・・・
・サンバィザ軸、5・・・・・・旋回支承部、6・・・
・・・対向支承軸、7・・・・・・対向支承ケーシング
、8……鏡、9……枠、10……電球、11・・・・・
・空所、12・・・・・・箱、13・・・・・・断面足
部、14・・・・・・断面脚部、15及び16・・・・
・・ストツパ面、17・・…・煩斜面、18・・・・・
・角錐体、19・・・・・・底部、20・・・・・・ソ
ケット部材、31・・・・・・導線。 F′○‐’行&.之 Fね.3 斤やく
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 車両用のサンバイザであつて、サンバイザ本体内に
配置された鏡及び、照明のために車両電気系によつて給
電される少なくとも1つの光源を有する形式のものにお
いて、少くなくとも部分的に透光可能であつた背後から
光源によつて照らされる枠9内に鏡8が取付けられてい
ることを特徴とする、車両用のサンバイザ。 2 環状の枠9がT字状の横断面を有しており、T字状
横断面の断面足部13の断面脚部14側の面の内側部分
が鏡8のためのストツパ15としてかつ前記面の外側部
分がサンバイザ本体1の、枠9を受容する空所11の縁
部区分に支持されるストツパ面16として構成されてい
る特許請求の範囲第1項記載のサンバイザ。 3 断面脚部14が自由端部に向かつて傾斜する一貫し
た傾斜面17を有しており、この傾斜面が枠9の外側に
配置されている特許請求の範囲第2項記載のサンバイザ
。 4 傾斜面17が断面脚部14の内側に対して45度の
角度を成している特許請求の範囲第3項記載のサンバイ
ザ。 5 透光可能な環状の枠9の背面及び正面が鏡面に対し
て平行に延びており、枠9の背面がその面全体に基面か
ら突出する多数の角錐体18を備えている特許請求の範
囲第1項記載のサンバイザ。 6 角錐体18が直角に交差する列を形成するように互
いに対称的に配置されている特許請求の範囲第5項記載
のサンバイザ。 7 各角錐体18が方形の底面を有する四角錐体として
構成されている特許請求の範囲第5項若しくは第6項記
載のサンバイザ。 8 枠9がポリアクリル樹脂から構成されていて、研摩
された表面を有している特許請求の範囲第1項〜第7項
のいずれか1つの項に記載のサンバイザ。 9 枠9がポリカーボネートから成る射出成形リングで
ある特許請求の範囲第1項〜第7項のいずれか1つの項
に記載のサンバイザ。 10 枠9がガラスのように透明に若しくは乳白色に着
色して構成されている特許請求の範囲第1項〜第9項の
いずれか1つの項に記載のサンバイザ。 11 鏡8を備えた枠9が、サンバイザ本体1内に埋込
まれかつ光源を備えた箱12の開口内に差込まれている
特許請求の範囲第1項〜第10項のいずれか1項に記載
のサンバイザ。 12 箱12及び枠9に、枠9を箱12に保持するため
の互いに係合可能な係止部材が配置されている特許請求
の範囲第11項記載のサンバイザ。 13 箱12の内面が淡色に構成されており、鏡18の
背面が淡色に構成されている特許請求の範囲第11項若
しくは第12項記載のサンバイザ。 14 光源が箱12の底部に設けられたソケツト部材2
0間に受容された電球10から成つており、これらの電
球が箱12の側壁に対してほぼ同じ距離をおいて配置さ
れている特許請求の範囲第1項〜第13項のいずれか1
つの項に記載のサンバイザ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE2730926A DE2730926C3 (de) | 1977-07-08 | 1977-07-08 | Sonnenblende für Fahrzeuge |
| DE2730926.8 | 1977-07-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5418529A JPS5418529A (en) | 1979-02-10 |
| JPS6026725B2 true JPS6026725B2 (ja) | 1985-06-25 |
Family
ID=6013480
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53081375A Expired JPS6026725B2 (ja) | 1977-07-08 | 1978-07-04 | 車両用のサンバイザ |
| JP58242352A Granted JPS59186728A (ja) | 1977-07-08 | 1983-12-23 | サンバイザ |
Family Applications After (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58242352A Granted JPS59186728A (ja) | 1977-07-08 | 1983-12-23 | サンバイザ |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (2) | JPS6026725B2 (ja) |
| DE (1) | DE2730926C3 (ja) |
| FR (1) | FR2396667A1 (ja) |
| GB (1) | GB1579319A (ja) |
| IT (1) | IT1102922B (ja) |
Families Citing this family (25)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2911464A1 (de) * | 1979-03-23 | 1980-09-25 | Wolfgang Zipperle | Sonnenblende fuer kraftfahrzeuge |
| DE7921916U1 (de) | 1979-08-01 | 1979-11-08 | Gebr. Happich Gmbh, 5600 Wuppertal | Sonnenblende fuer fahrzeuge mit einem im sonnenblendenkoerper angeordneten spiegel |
| DE2932302A1 (de) * | 1979-08-09 | 1981-02-26 | Happich Gmbh Gebr | Sonnenblende fuer fahrzeuge mit einem durch eine elektrische lichtquelle beleuchteten spiegel |
| DE3000810A1 (de) * | 1980-01-11 | 1981-07-30 | Gebr. Happich Gmbh, 5600 Wuppertal | Sonnenblende mit beleuchtetem spiegel |
| DE3016889A1 (de) * | 1980-05-02 | 1981-11-05 | Gebr. Happich Gmbh, 5600 Wuppertal | Sonnenblende fuer fahrzeuge |
| EP0079728B1 (en) * | 1981-11-13 | 1986-11-05 | Clearplas Limited | Illuminated mirror assembly |
| DE3222194A1 (de) * | 1982-06-12 | 1983-12-15 | Gebr. Happich Gmbh, 5600 Wuppertal | Sonnenblende, insbesondere fuer fahrzeuge |
| DE3246784A1 (de) * | 1982-12-17 | 1984-06-20 | Gebr. Happich Gmbh, 5600 Wuppertal | Sonnenblende, insbesondere fuer fahrzeuge sowie verfahren zu ihrer herstellung |
| DE3315251A1 (de) * | 1983-04-27 | 1984-10-31 | Gebr. Happich Gmbh, 5600 Wuppertal | Sonnenblende, insbesondere fuer fahrzeuge |
| US4486819A (en) * | 1983-10-03 | 1984-12-04 | Prince Corporation | Vehicle visor lighting apparatus |
| DE3427952A1 (de) * | 1984-07-28 | 1986-01-30 | Gebr. Happich Gmbh, 5600 Wuppertal | Sonnenblende fuer fahrzeuge |
| DE3440976A1 (de) * | 1984-11-09 | 1986-05-15 | Gebr. Happich Gmbh, 5600 Wuppertal | Sonnenblende fuer fahrzeuge |
| ES292645Y (es) * | 1986-03-01 | 1987-03-01 | Gabas Cebollero Carlos | Parasol de vehiculos automoviles de estructura mejorada |
| JPS6331817A (ja) * | 1986-07-28 | 1988-02-10 | Koito Mfg Co Ltd | バニテイミラ−付サンバイザ− |
| JPS63229130A (ja) * | 1987-03-19 | 1988-09-26 | Toshiba Corp | 同位体分離装置 |
| DE3812679C2 (de) * | 1988-04-16 | 1994-05-19 | Happich Gmbh Gebr | Sonnenblende für Fahrzeuge |
| DE3838117A1 (de) * | 1988-11-10 | 1990-05-17 | Happich Gmbh Gebr | Sonnenblende fuer fahrzeuge |
| DE3916560A1 (de) * | 1989-05-20 | 1990-11-22 | Zipperle Eugen Gmbh & Co Kg | Sonnenblende fuer kraftfahrzeuge |
| DE3932808A1 (de) * | 1989-09-30 | 1991-04-11 | Happich Gmbh Gebr | Sonnenblende fuer fahrzeuge |
| ES2018929A6 (es) * | 1989-10-06 | 1991-05-16 | Gabas Cebollero Carlos | Espejo para visera parasol de vehiculos automoviles provisto de tapa abatible. |
| DE4026994C1 (en) * | 1990-08-25 | 1991-10-31 | Gebr. Happich Gmbh, 5600 Wuppertal, De | Sun visor for motor vehicle - has die-formed moulding with contact plate across opening in half shell |
| DE4031482A1 (de) * | 1990-10-05 | 1992-04-09 | Happich Gmbh Gebr | Sonnenblende fuer fahrzeuge |
| DE4116098C1 (en) * | 1991-05-17 | 1992-07-02 | Gebr. Happich Gmbh, 5600 Wuppertal, De | Car sun visor with plastics foam body - has rotary bearing housing with spring(s) enclosed between two foil blanks |
| JP2002225554A (ja) * | 2001-01-29 | 2002-08-14 | Neoex Lab Inc | 車両用サンバイザ |
| DE102004058784A1 (de) * | 2004-12-07 | 2006-02-09 | Daimlerchrysler Ag | Innenverkleidung |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3926470A (en) * | 1973-03-21 | 1975-12-16 | Prince Corp | Visor assembly |
| GB1523397A (en) | 1975-07-14 | 1978-08-31 | Prince Corp | Combination of a vehicle sun visor assembly and a vanity mirror assembly |
| GB1523398A (en) * | 1975-07-14 | 1978-08-31 | Prince Corp | Vehicle sun visor assembly incorporating a mirror |
| DE7702394U1 (de) * | 1977-01-28 | 1977-05-18 | Gebr. Happich Gmbh, 5600 Wuppertal | Sonnenblende fuer fahrzeuge |
-
1977
- 1977-07-08 DE DE2730926A patent/DE2730926C3/de not_active Expired
-
1978
- 1978-04-28 GB GB16928/78A patent/GB1579319A/en not_active Expired
- 1978-06-13 FR FR7817602A patent/FR2396667A1/fr active Granted
- 1978-06-29 IT IT04843/78A patent/IT1102922B/it active
- 1978-07-04 JP JP53081375A patent/JPS6026725B2/ja not_active Expired
-
1983
- 1983-12-23 JP JP58242352A patent/JPS59186728A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
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| FR2396667A1 (fr) | 1979-02-02 |
| JPS59186728A (ja) | 1984-10-23 |
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