JPS6026801A - 流量制御回路 - Google Patents
流量制御回路Info
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- JPS6026801A JPS6026801A JP13417883A JP13417883A JPS6026801A JP S6026801 A JPS6026801 A JP S6026801A JP 13417883 A JP13417883 A JP 13417883A JP 13417883 A JP13417883 A JP 13417883A JP S6026801 A JPS6026801 A JP S6026801A
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- pressure
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 abstract description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 9
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
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- 241000234435 Lilium Species 0.000 description 1
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- Safety Valves (AREA)
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、流量調整用可変絞りに対する一次圧力まlζ
・は二次圧力が変動してb常に可変絞りの前後差圧を一
定に保って絞り開瓜ぐ設定した一定流間を負部に供給す
るようにした流量制御回路に関づる。
・は二次圧力が変動してb常に可変絞りの前後差圧を一
定に保って絞り開瓜ぐ設定した一定流間を負部に供給す
るようにした流量制御回路に関づる。
従来、流…調整用の可変絞りCは、絞りの前後差圧ΔP
に変動があると通過流用が変化J−る欠点があった。
に変動があると通過流用が変化J−る欠点があった。
即ち、絞りを通る流量をQ、絞り部分の流IV+係数を
C1絞りの開口面積をΔ、流体の密度をρとづると、流
量Qは次式で与えられ、 Q = CA ffi口丁10 (1)絞りの前後差圧
ΔPににり流IQが変化覆る。
C1絞りの開口面積をΔ、流体の密度をρとづると、流
量Qは次式で与えられ、 Q = CA ffi口丁10 (1)絞りの前後差圧
ΔPににり流IQが変化覆る。
そこで従来の流量制御弁では、前記第く1)式にJこり
絞り前後の差圧ΔPを一定にすれば流用が変化しないと
いう原理に基づき、絞り弁と定差減圧弁を組み合ゼ、絞
りの前後に圧力変動があつ°Cも絞りの前後差圧を)定
にし゛(通過流量を設定流量に保つJ、うにしている。
絞り前後の差圧ΔPを一定にすれば流用が変化しないと
いう原理に基づき、絞り弁と定差減圧弁を組み合ゼ、絞
りの前後に圧力変動があつ°Cも絞りの前後差圧を)定
にし゛(通過流量を設定流量に保つJ、うにしている。
第1図は定差減圧弁を組み合1.!Iこ従来の流■制御
回路を示したもので、第2図に示づ弁構造をしっで実現
されでいる。
回路を示したもので、第2図に示づ弁構造をしっで実現
されでいる。
第1図におい−(,1は流m調整用の可変絞り(・あり
、この可変絞り1の入[1側の油路に定差減1[弁2が
直列に配列され、定芹減LF弁2の 次側バイロワ1〜
室に可変絞り1の入[1圧力P1を導入し、また可変絞
り1の出U、’l IJT力P2を;を圧設定スプリン
グ3を備えlこ二次側パイ■ツI・室に導入している。
、この可変絞り1の入[1側の油路に定差減1[弁2が
直列に配列され、定芹減LF弁2の 次側バイロワ1〜
室に可変絞り1の入[1圧力P1を導入し、また可変絞
り1の出U、’l IJT力P2を;を圧設定スプリン
グ3を備えlこ二次側パイ■ツI・室に導入している。
更に第2図の弁構造を参照して詳細に説明りるならば、
ボディ3の流入口から流出口に至る流路にLJ、FLず
、圧力補償スプール4が1晋動自(Tに設けられ、スプ
ール4の右側のランドと流入通路との間で圧力補償Aリ
フイス5を形成し、スプール4の右側に可変絞り1の人
口圧力P1を導入しIこ一次パイロツI−室7を形成し
、またに側には、大径ビス1ヘン8を一体に形成し、大
径ビス1ヘン8の右側に入口圧力P1を導入すると共に
、左側の二次側パイ[1ツ1〜室9に差圧設定スジリン
グ10を設(づ、目つ可変絞り1の出口圧力P2を導入
している。
ボディ3の流入口から流出口に至る流路にLJ、FLず
、圧力補償スプール4が1晋動自(Tに設けられ、スプ
ール4の右側のランドと流入通路との間で圧力補償Aリ
フイス5を形成し、スプール4の右側に可変絞り1の人
口圧力P1を導入しIこ一次パイロツI−室7を形成し
、またに側には、大径ビス1ヘン8を一体に形成し、大
径ビス1ヘン8の右側に入口圧力P1を導入すると共に
、左側の二次側パイ[1ツ1〜室9に差圧設定スジリン
グ10を設(づ、目つ可変絞り1の出口圧力P2を導入
している。
この第゛1,2図に承り流量制御回路の動作Ia、流体
の流れは流入口から入って圧力補償オリフィス5おJ:
び可変絞り1を通つχ流出L1に至り、この助、可変絞
り′1の入口圧力1〕1は小穴を通って圧力補償スプー
ル4のA2.A3面積部に作用し、また出口圧力P2は
A1面積部に作用しくいる。
の流れは流入口から入って圧力補償オリフィス5おJ:
び可変絞り1を通つχ流出L1に至り、この助、可変絞
り′1の入口圧力1〕1は小穴を通って圧力補償スプー
ル4のA2.A3面積部に作用し、また出口圧力P2は
A1面積部に作用しくいる。
従って、流体が流れ−しいる定常状態で圧力補償スプー
ル4に作用している力のバランスを化えると、F十へI
XP2=(A2→−A3 ) X P 1(([4(、
、[は差圧設定スプリング10の圧縮力)となり、AI
+A2=A3であるから、P’1P2=F/Δ1 (2
) となり、可変絞り1の前後差IEf (r]1−P 2
)が一定となる。
ル4に作用している力のバランスを化えると、F十へI
XP2=(A2→−A3 ) X P 1(([4(、
、[は差圧設定スプリング10の圧縮力)となり、AI
+A2=A3であるから、P’1P2=F/Δ1 (2
) となり、可変絞り1の前後差IEf (r]1−P 2
)が一定となる。
具体的には、入口圧力POが変動した場合、lj力Po
に応じて圧力補償Aリフイス5/)口らの流入間が変化
(ッ、可変絞り1の前後差圧が変わってL[)J補償ス
プール4に作用するカのバランスがくづ゛れる。即ち、
入口圧力Poが高くなると圧ツノ補償スプール4は左側
に、また入[」圧力P Oが低くなると圧力補償スプ゛
−ル4は右側にバランス覆る位置まで移動する。
に応じて圧力補償Aリフイス5/)口らの流入間が変化
(ッ、可変絞り1の前後差圧が変わってL[)J補償ス
プール4に作用するカのバランスがくづ゛れる。即ち、
入口圧力Poが高くなると圧ツノ補償スプール4は左側
に、また入[」圧力P Oが低くなると圧力補償スプ゛
−ル4は右側にバランス覆る位置まで移動する。
一方、出It JF力P2が変化1. lこ場合にし圧
力補償スプール4のバランスがくずれ、出口圧力P2が
低くなるとスツール41a)[側へ、出口n力P2が高
くなると右側へバランスづる位置まC゛移#Jする。
力補償スプール4のバランスがくずれ、出口圧力P2が
低くなるとスツール41a)[側へ、出口n力P2が高
くなると右側へバランスづる位置まC゛移#Jする。
この結果、圧力補償スプール4の作動゛C前記第(2)
式のF /”” A 1 =一定となるよう定差減圧弁
がIrIJIさ、可変絞り1の通過流用を一定とする。
式のF /”” A 1 =一定となるよう定差減圧弁
がIrIJIさ、可変絞り1の通過流用を一定とする。
しかしながら、このよ−うな従来の流量制御回路にあっ
ては、可変絞り′1を流れる流体の圧力おJ、び流量に
より定差減圧弁2の圧力補償オリフィス5の流m a3
J、びL「力も変化し、この変化が圧力補償スプール
4の差圧設定スプリング10に基づくバランスに影響を
及ぼし、可変絞り1の前後任ルが一定値に安定しな(な
る。
ては、可変絞り′1を流れる流体の圧力おJ、び流量に
より定差減圧弁2の圧力補償オリフィス5の流m a3
J、びL「力も変化し、この変化が圧力補償スプール
4の差圧設定スプリング10に基づくバランスに影響を
及ぼし、可変絞り1の前後任ルが一定値に安定しな(な
る。
これを解決り−るには、圧ツノ補償スプール4の液圧作
用面積△1.A2.△3を大きくし、且つ差圧設定スプ
リング10のバネ定数を大きく覆れ【、工よいが、使用
流量が回しく′もail+御弁が大型化し、またスプー
ルの大型化に伴なって応答性も低−トシ、更に差圧設定
スプリングを強くづると、定差減圧弁が作動りるための
最低圧力が」−冒し、小流n1設定時に前後差圧が変動
して通過流“吊を一定に保−Cなくなるという問題があ
った。
用面積△1.A2.△3を大きくし、且つ差圧設定スプ
リング10のバネ定数を大きく覆れ【、工よいが、使用
流量が回しく′もail+御弁が大型化し、またスプー
ルの大型化に伴なって応答性も低−トシ、更に差圧設定
スプリングを強くづると、定差減圧弁が作動りるための
最低圧力が」−冒し、小流n1設定時に前後差圧が変動
して通過流“吊を一定に保−Cなくなるという問題があ
った。
一方、応答性の低下に3・1しではパイロワ1−流路の
流路面積を人さくすることで解決で−きるが、当然に弁
の大型化を1r1りという問題を生じる。
流路面積を人さくすることで解決で−きるが、当然に弁
の大型化を1r1りという問題を生じる。
本発明は、このJ、うな従来の問題点に鑑みCなされた
もの(゛、定差減圧弁の11力補濱スプールd3よひ差
圧設定スプリングを大型化づることなり61変絞りの前
後差圧を定格流量の範囲内で帛°に一定に保−)ことか
てさ、また定格流量も定A減JJ弁の差圧設定スプリン
グの強さにJ、らづ゛適宜に定めることがでさ、更に定
格流量を増してし小流吊設定時にち安定に作動する流用
制御回路+ I+C1j(7することを11白とJる。
もの(゛、定差減圧弁の11力補濱スプールd3よひ差
圧設定スプリングを大型化づることなり61変絞りの前
後差圧を定格流量の範囲内で帛°に一定に保−)ことか
てさ、また定格流量も定A減JJ弁の差圧設定スプリン
グの強さにJ、らづ゛適宜に定めることがでさ、更に定
格流量を増してし小流吊設定時にち安定に作動する流用
制御回路+ I+C1j(7することを11白とJる。
この[1的を達成づるため本光明は、流早調11(用可
変絞りの流入側に定差減圧弁を的列に配列し、定理(減
1F弁の二次側パイ[1ツ1−室に可変絞りの入L1圧
力を前人し、また定差減圧弁の流入側油路と差INr設
定スプリングを佑1λた一次側バイロツ1〜室を結ぶ油
路に 定流用を流す定流量制御弁を設、一方、定差減圧
弁の二次側パイ「1ツト号°と可変絞りの出(1を結ぶ
油路にシーケンス弁↑を設(」、このシーケンス弁の一
次側パ、イ[jツト室に可変絞りの入1−1圧力を導入
づるど共にシークンス圧力段定スプリングを備えた二゛
次側パイ[1ツ1−室には可変絞りの出L1圧力をどl
入し、史にシーケンス弁に固定Aリノイスを並列接続し
た回路構成としたものである。
変絞りの流入側に定差減圧弁を的列に配列し、定理(減
1F弁の二次側パイ[1ツ1−室に可変絞りの入L1圧
力を前人し、また定差減圧弁の流入側油路と差INr設
定スプリングを佑1λた一次側バイロツ1〜室を結ぶ油
路に 定流用を流す定流量制御弁を設、一方、定差減圧
弁の二次側パイ「1ツト号°と可変絞りの出(1を結ぶ
油路にシーケンス弁↑を設(」、このシーケンス弁の一
次側パ、イ[jツト室に可変絞りの入1−1圧力を導入
づるど共にシークンス圧力段定スプリングを備えた二゛
次側パイ[1ツ1−室には可変絞りの出L1圧力をどl
入し、史にシーケンス弁に固定Aリノイスを並列接続し
た回路構成としたものである。
更に、前記回路における定流■制御弁の流出側油路をタ
ンクに接続し、このタンク接続油路に負′vIi Iv
i止時のピーク圧力で開くリリーフ弁を設りるようにし
たしのである。
ンクに接続し、このタンク接続油路に負′vIi Iv
i止時のピーク圧力で開くリリーフ弁を設りるようにし
たしのである。
このような回路構成を持つ流用制御回路tc J、れば
、可変絞りの前後差圧はシーケンス弁を作動さぜるパ、
イ[1ツ1〜圧力として加えられ、前後Z−圧か低下し
1.:場合に(3t、シーケンス弁を閉じで定流量制御
弁a3よび固定オリフィスを介して流れる流体により定
差減圧5↑の二次側パイロラミー圧力を上昇さけ、定差
減圧弁のスプール間瓜を大きクシ゛(絞りの通過流量を
設定流量に回復させ、一方、前後差圧が増加した場合に
は、シーケンス弁を聞いて定理減圧弁の二次側パ、イ[
lツ1〜+−i力を+げることでスプール聞痘を絞って
可変絞りの通過流量を設定流亭に押え込む作用が117
13れる。J、たリリーフ弁をパイロット系統に設(′
することで、0荷停止11″lの回路1「力の」:昇を
リリーフ設定圧ツノに押える。
、可変絞りの前後差圧はシーケンス弁を作動さぜるパ、
イ[1ツ1〜圧力として加えられ、前後Z−圧か低下し
1.:場合に(3t、シーケンス弁を閉じで定流量制御
弁a3よび固定オリフィスを介して流れる流体により定
差減圧5↑の二次側パイロラミー圧力を上昇さけ、定差
減圧弁のスプール間瓜を大きクシ゛(絞りの通過流量を
設定流量に回復させ、一方、前後差圧が増加した場合に
は、シーケンス弁を聞いて定理減圧弁の二次側パ、イ[
lツ1〜+−i力を+げることでスプール聞痘を絞って
可変絞りの通過流量を設定流亭に押え込む作用が117
13れる。J、たリリーフ弁をパイロット系統に設(′
することで、0荷停止11″lの回路1「力の」:昇を
リリーフ設定圧ツノに押える。
このよう4(構成および作用(ごにり本発明によれば次
の効果が得られる。
の効果が得られる。
まづ゛、定差減圧弁のバランス変動を無り1t、:めに
スプールの大型化およびis: IU、’設定λシリン
グ4強くづる必要がなく、更に新たに設(ノた体流イ制
御弁、シーケンス弁J3よび固定オリフィスは定N減J
■−弁のパイロン1一系統の油路に設(プている。こと
\、 から小型のものてj、く流用制御回路を実現りる弁構造
を大幅に小形化することができる。
スプールの大型化およびis: IU、’設定λシリン
グ4強くづる必要がなく、更に新たに設(ノた体流イ制
御弁、シーケンス弁J3よび固定オリフィスは定N減J
■−弁のパイロン1一系統の油路に設(プている。こと
\、 から小型のものてj、く流用制御回路を実現りる弁構造
を大幅に小形化することができる。
また、定格流量を増加さ【Lるためのスプリング荷重の
増加は、シーケンス弁のスプリング荷重の変更C実現づ
ることがでさるため、定格流mを増加させても弁構造が
大型化せず、定差減圧弁を変史けり−に簡単に定18流
倒を増加させることができる。
増加は、シーケンス弁のスプリング荷重の変更C実現づ
ることがでさるため、定格流mを増加させても弁構造が
大型化せず、定差減圧弁を変史けり−に簡単に定18流
倒を増加させることができる。
更に又、Dirii 1′7I1.11.’iのピーク
圧力を設定リリーフ圧力に押え(回路を保護し、]」つ
リリーノ弁の作動で・fi T山1・:″・11状態−
【・もバイ1]ツ1−系統1こ小流用を流して回路の安
定性と応答1ノ1を向[Jることがてさる。
圧力を設定リリーフ圧力に押え(回路を保護し、]」つ
リリーノ弁の作動で・fi T山1・:″・11状態−
【・もバイ1]ツ1−系統1こ小流用を流して回路の安
定性と応答1ノ1を向[Jることがてさる。
以−1;、本発明の実施例を図面に阜づい(説明Jる。
第3図は本発明の一実施例を示しlこ回路図(ある。
まず、1構成を説+!l’Jづると、液ff、 BS’
、からシリン9等の負荷に接続される主油路11に(、
L流量調整用の可変絞り1が設(ノられ、可変絞り1の
流入側に力P 1がパイロット油路12を介して導入さ
れ、二次側パイロット案にはMl、[設定スプリング′
10が設置、J I″14′χ(いろ。このiil変校
り1と定j“;減月−廿2てイ(る回路部は第1.2図
に示した従来の流量制御回路と同じ(る1成を4:r
(jる1゜この構成に加えて本発明では、まづ−jr差
減n−1f2の流入側と一二次側パイ11ツ1−室を)
7i rs’s油路′1;)に一定のパイロツ]−小流
61を流すたV)の定流用制御弁14が設()られ、こ
の定流単利(&11弁i /l 1.L流量を決める固
定絞り15と定差減JE tf ”I Gを6り11に
配列しまた構)己をbつ。定if減J7弁16は固定絞
り15の前後差圧を一定に保つように固定絞り15の前
後差圧i1.5 J:び芹汁設定スプリング17に早づ
いて作動弓−る。この定流fJ 1liI制御弁′1/
lを構成する固定絞り15と定差減J1弁+61JcJ
、る絞り前後差圧を一定に保つ制御は、第1,2図に示
しlこj):来の流W制御回fitと同じ作用にJ、る
。
、からシリン9等の負荷に接続される主油路11に(、
L流量調整用の可変絞り1が設(ノられ、可変絞り1の
流入側に力P 1がパイロット油路12を介して導入さ
れ、二次側パイロット案にはMl、[設定スプリング′
10が設置、J I″14′χ(いろ。このiil変校
り1と定j“;減月−廿2てイ(る回路部は第1.2図
に示した従来の流量制御回路と同じ(る1成を4:r
(jる1゜この構成に加えて本発明では、まづ−jr差
減n−1f2の流入側と一二次側パイ11ツ1−室を)
7i rs’s油路′1;)に一定のパイロツ]−小流
61を流すたV)の定流用制御弁14が設()られ、こ
の定流単利(&11弁i /l 1.L流量を決める固
定絞り15と定差減JE tf ”I Gを6り11に
配列しまた構)己をbつ。定if減J7弁16は固定絞
り15の前後差圧を一定に保つように固定絞り15の前
後差圧i1.5 J:び芹汁設定スプリング17に早づ
いて作動弓−る。この定流fJ 1liI制御弁′1/
lを構成する固定絞り15と定差減J1弁+61JcJ
、る絞り前後差圧を一定に保つ制御は、第1,2図に示
しlこj):来の流W制御回fitと同じ作用にJ、る
。
一方、定差減圧弁2の]二次側バイロンl−室と可変絞
り1の流出側の1.−油路′11とを粘、5\油路17
に(、未シークンス弁18が設(づられ、シーケンス弁
1Bの一次側バ、イロット室tこ1;1、可変絞り1の
人し’1圧力P1がパイロワ1−曲路19を/lして導
入され、また差月−設定スプリング20@備えた二次側
パイロワ1−室に(ま可変絞り1の出口圧力P2が導入
され′くいる。更にシーツ7ンス弁、′18にはバイパ
ス油路21をちって固定絞り22が並列接続びれている
1゜ ここ−C1定差減圧弁2におりる丸圧設定スプリング1
0のスプリング前車「−〇(よ従来装置と同等もしくは
小さめにされ−Cおり、従って、定ir all!i
l−E弁2で用いる圧力補償スプールも従来装置と同等
もしく(よ、J、り小型のスプールが使用される3、一
方、シーケンス弁18の差圧設定スプリング20とし−
Cは、可変絞り′1の定格流産に応じ(定められ、定格
流率を増大させるときに(沫充分にスプリングVJG>
、 l−1が人さい;JE L〔n2定スプリング20
4使用する。
り1の流出側の1.−油路′11とを粘、5\油路17
に(、未シークンス弁18が設(づられ、シーケンス弁
1Bの一次側バ、イロット室tこ1;1、可変絞り1の
人し’1圧力P1がパイロワ1−曲路19を/lして導
入され、また差月−設定スプリング20@備えた二次側
パイロワ1−室に(ま可変絞り1の出口圧力P2が導入
され′くいる。更にシーツ7ンス弁、′18にはバイパ
ス油路21をちって固定絞り22が並列接続びれている
1゜ ここ−C1定差減圧弁2におりる丸圧設定スプリング1
0のスプリング前車「−〇(よ従来装置と同等もしくは
小さめにされ−Cおり、従って、定ir all!i
l−E弁2で用いる圧力補償スプールも従来装置と同等
もしく(よ、J、り小型のスプールが使用される3、一
方、シーケンス弁18の差圧設定スプリング20とし−
Cは、可変絞り′1の定格流産に応じ(定められ、定格
流率を増大させるときに(沫充分にスプリングVJG>
、 l−1が人さい;JE L〔n2定スプリング20
4使用する。
次に、第3図の実施例の動作を説明りる。
可変絞り1の開度 を設定WI3 ffiがjri 1
’、−、、れる聞1哀に聞いた状態で一ト油路11に流
体を流し、(いるどきに、例λ(,1人ロ圧力POよた
1、1、出11:] i〔力[)2の変り口こよりl]
J 9校り1の前後差圧△1)(−Pl−P、2)が低
下したどりると、前後ヲゾ圧ΔPにJ、リシーケンス弁
18に加1つる力が差jl説定スブリンク20のスプリ
ングカ1:1以]・とむったとさ1こシーケンス弁18
が図示の、Jζ)(二閉じ、バイパス油路2」に設(〕
た固定絞り22を介しく定流量制御弁’l /l (、
: J、る一定流量q1が流れ、この一定流量+111
.l土る固定絞り22の発生9イIi’、−C定;ト減
j[弁2の二次側パイロワ1−室に対1」る圧力がL昇
し、定7′を減11弁2の圧力補償スプールIJ Ii
力浦1nΔリノイスを聞く方向に移動してバランスし、
その結果、可変Aリフイス1に流れる流mを増加しC前
後差圧ΔF〕を設定流量に対応した一定値に回復さける
。
’、−、、れる聞1哀に聞いた状態で一ト油路11に流
体を流し、(いるどきに、例λ(,1人ロ圧力POよた
1、1、出11:] i〔力[)2の変り口こよりl]
J 9校り1の前後差圧△1)(−Pl−P、2)が低
下したどりると、前後ヲゾ圧ΔPにJ、リシーケンス弁
18に加1つる力が差jl説定スブリンク20のスプリ
ングカ1:1以]・とむったとさ1こシーケンス弁18
が図示の、Jζ)(二閉じ、バイパス油路2」に設(〕
た固定絞り22を介しく定流量制御弁’l /l (、
: J、る一定流量q1が流れ、この一定流量+111
.l土る固定絞り22の発生9イIi’、−C定;ト減
j[弁2の二次側パイロワ1−室に対1」る圧力がL昇
し、定7′を減11弁2の圧力補償スプールIJ Ii
力浦1nΔリノイスを聞く方向に移動してバランスし、
その結果、可変Aリフイス1に流れる流mを増加しC前
後差圧ΔF〕を設定流量に対応した一定値に回復さける
。
次に、入1−1月力P Oの増加もし2< lJl i
、lf l’、I Ll力P2の減少により可変絞り1
の前後差圧ΔP(=「ゝ1− P 2 )が増加したと
すると、前後差圧Δ[ンに応じてシーケンス弁18に作
用する力が差圧設定スプリング20のスプリング力F1
を1−同一)たときにシーケンス弁18が切換わって油
路を聞さ、定流」制御弁14よりの一定流量(11をシ
ー9ンス弁1ε3を介して流り。このため定差減圧弁2
の二次側パイロツ]・室の圧力が下がり、定差減圧弁2
にお(プる圧力油1riスプールをEトカ補旧;づリノ
イスを閉じる力面に移動させ(バランスし、このため可
変絞り1を流れる流量が絞られ(前後差圧△Pを設定流
単に応じた一定値に押え込むよ)になる。
、lf l’、I Ll力P2の減少により可変絞り1
の前後差圧ΔP(=「ゝ1− P 2 )が増加したと
すると、前後差圧Δ[ンに応じてシーケンス弁18に作
用する力が差圧設定スプリング20のスプリング力F1
を1−同一)たときにシーケンス弁18が切換わって油
路を聞さ、定流」制御弁14よりの一定流量(11をシ
ー9ンス弁1ε3を介して流り。このため定差減圧弁2
の二次側パイロツ]・室の圧力が下がり、定差減圧弁2
にお(プる圧力油1riスプールをEトカ補旧;づリノ
イスを閉じる力面に移動させ(バランスし、このため可
変絞り1を流れる流量が絞られ(前後差圧△Pを設定流
単に応じた一定値に押え込むよ)になる。
このJ、うな、可変絞り1の前後外圧Δト1に応じたシ
ー9ンス弁18の作動による定差減圧jt 2の二次側
パイ【」ット圧力の制御により、可変絞り1の前後差圧
ΔPが常に一定に保たれ、入「1圧力POまたは出]」
圧力P2が変動してしシリンダ負荷笠に対し可変絞り1
ひ設定した一定の流IFを供給することができる。
ー9ンス弁18の作動による定差減圧jt 2の二次側
パイ【」ット圧力の制御により、可変絞り1の前後差圧
ΔPが常に一定に保たれ、入「1圧力POまたは出]」
圧力P2が変動してしシリンダ負荷笠に対し可変絞り1
ひ設定した一定の流IFを供給することができる。
また、定差減圧弁2の二次側パイ]」ブト1−■力は土
浦路11から独立して設置Jだシー9ンス弁18にJ:
り制御されることから、定差減圧弁2の几力補償オリフ
ィスの聞1褒変化による彩管をパイL1ツ1〜月二カに
及ぼり−ことかなく、(のためメ11設定スブリシグ1
0を強くしたり、圧力補償スプールの液圧作用面積を増
加さける必要かなく、定芹減1[弁2とし−(は従来と
同等もしく(4更に小型のbのを1史用りることかでき
る。
浦路11から独立して設置Jだシー9ンス弁18にJ:
り制御されることから、定差減圧弁2の几力補償オリフ
ィスの聞1褒変化による彩管をパイL1ツ1〜月二カに
及ぼり−ことかなく、(のためメ11設定スブリシグ1
0を強くしたり、圧力補償スプールの液圧作用面積を増
加さける必要かなく、定芹減1[弁2とし−(は従来と
同等もしく(4更に小型のbのを1史用りることかでき
る。
更に、可変絞り10前後差圧△Pを一定に制御でさる最
大流Wに対応した定格流量の設定IJ、定差減圧tf2
の/’::圧設定圧設リスプリング10づ゛、シーケン
ス弁18における差圧設定スプリング20のスプリング
MffiF1を増加さけ゛ることで実現でさ、シーケン
ス弁18を設置プ/+−油路゛17には定流M制御弁1
4による小流量q1を流づだ(jであることから、ジ−
タンス弁1 B自体−し小型化でさ、従−)文、差圧設
定スプリング2・0のスプリング荷重「1を人さく L
/ ’U し、弁構造を大型化覆る必要はなく、定格流
量を増大さけても制御回路(J小型で済む。
大流Wに対応した定格流量の設定IJ、定差減圧tf2
の/’::圧設定圧設リスプリング10づ゛、シーケン
ス弁18における差圧設定スプリング20のスプリング
MffiF1を増加さけ゛ることで実現でさ、シーケン
ス弁18を設置プ/+−油路゛17には定流M制御弁1
4による小流量q1を流づだ(jであることから、ジ−
タンス弁1 B自体−し小型化でさ、従−)文、差圧設
定スプリング2・0のスプリング荷重「1を人さく L
/ ’U し、弁構造を大型化覆る必要はなく、定格流
量を増大さけても制御回路(J小型で済む。
この+jXは油路13に設りた定流量制御弁およびシー
ケンス弁゛18に並列接続した固定絞り22についCら
同様であり、定流量制御弁′14にJ、り小流ωq1を
流すだけであることから、定流量制御弁14おにd固定
絞り22としくし小型のものを使用覆ることができ、そ
の結果、定流ffi 1lill i11弁14、シー
ケンス弁18および固定絞り22を新ICに設けていて
も、制御回路はfd分に小型化でさる更に、定差減圧弁
2の差圧設定スプリング10どしで、スプリング荷重「
0の小さいものを使用でさることで、iiJ変絞り1に
より小流用を設定し。
ケンス弁゛18に並列接続した固定絞り22についCら
同様であり、定流量制御弁′14にJ、り小流ωq1を
流すだけであることから、定流量制御弁14おにd固定
絞り22としくし小型のものを使用覆ることができ、そ
の結果、定流ffi 1lill i11弁14、シー
ケンス弁18および固定絞り22を新ICに設けていて
も、制御回路はfd分に小型化でさる更に、定差減圧弁
2の差圧設定スプリング10どしで、スプリング荷重「
0の小さいものを使用でさることで、iiJ変絞り1に
より小流用を設定し。
でも前後差圧Δ()を常に一定に保つ制御を高精庶で行
なうことができる。
なうことができる。
第4図は、本発明の他の実施例を示した回路図であり、
この実施例は第3図におりる定流量制御弁14の流出側
の油路1.′3にリリーノ弁24を設()、タンク25
に接続したことを特徴とし、曲の回路(16或は第3図
の実施例ど回じて゛あること7Jl (、)同一番号を
(=J して説明を省略りる。
この実施例は第3図におりる定流量制御弁14の流出側
の油路1.′3にリリーノ弁24を設()、タンク25
に接続したことを特徴とし、曲の回路(16或は第3図
の実施例ど回じて゛あること7Jl (、)同一番号を
(=J して説明を省略りる。
この第5図の実施例で1.焚(′、またリリーー〕弁2
/Iは、シリンダ負荷がフルスト1−]−り、tlなゎ
らシリンダ端部ま(゛移動り、たとさに可変絞り1の出
D J、f力P2が1背し、固定オリノィス22を介し
てめ接定外減圧弁2の一次側バ2イ11ツ1−室にJJ
II 4′>ることを防+L l、 、定差減圧弁24
1荷f¥11時のピークロ力から(l? iffするよ
うにしたことを特1放とりる1゜Jなわら、第4図の実
施例【−は、定差減几it 2と可変絞り1を経C設定
された一定流II h<jl 677シリンタに供給さ
れ、シリンダ端に達したどきにLt流帛がU日になると
共に、回路内の圧力は液J1.1lNiの11出圧に向
かって上昇する。この圧力上背にλ1しリリーフ圧力設
定スプリング26で定J、るリリーフ設定圧力に達した
ときに、リリーフ弁24が問いてタンク25に連通し、
回路内の圧力をリリーフ設定圧力に押える。このとき、
リリーフ弁24に11定流m制御弁′14にcJζる一
定小流耐q1と定差減圧11゛2および可変絞り1のリ
ークによる小流jj’i、+12が固定Δリフイス22
を介しC流れる。
/Iは、シリンダ負荷がフルスト1−]−り、tlなゎ
らシリンダ端部ま(゛移動り、たとさに可変絞り1の出
D J、f力P2が1背し、固定オリノィス22を介し
てめ接定外減圧弁2の一次側バ2イ11ツ1−室にJJ
II 4′>ることを防+L l、 、定差減圧弁24
1荷f¥11時のピークロ力から(l? iffするよ
うにしたことを特1放とりる1゜Jなわら、第4図の実
施例【−は、定差減几it 2と可変絞り1を経C設定
された一定流II h<jl 677シリンタに供給さ
れ、シリンダ端に達したどきにLt流帛がU日になると
共に、回路内の圧力は液J1.1lNiの11出圧に向
かって上昇する。この圧力上背にλ1しリリーフ圧力設
定スプリング26で定J、るリリーフ設定圧力に達した
ときに、リリーフ弁24が問いてタンク25に連通し、
回路内の圧力をリリーフ設定圧力に押える。このとき、
リリーフ弁24に11定流m制御弁′14にcJζる一
定小流耐q1と定差減圧11゛2および可変絞り1のリ
ークによる小流jj’i、+12が固定Δリフイス22
を介しC流れる。
この場合、定差減圧弁2にJ51:Jる一次側バ(1:
、1ツ1−圧力どニー次側パイロット圧力どの差j−[
は、差月−設定スプリング゛10C・定まる比較的低い
差1丁(゛あり、シーリンス弁18のIt Ji 設定
スプリング20による6ス定圧力とは無関係となり、0
荷停止1時にt4す゛るビークI[から定差減圧弁2を
1^護りることができる。
、1ツ1−圧力どニー次側パイロット圧力どの差j−[
は、差月−設定スプリング゛10C・定まる比較的低い
差1丁(゛あり、シーリンス弁18のIt Ji 設定
スプリング20による6ス定圧力とは無関係となり、0
荷停止1時にt4す゛るビークI[から定差減圧弁2を
1^護りることができる。
勿論、リリーフ弁211どしCは、定流用制御弁14に
よる小流量(11と定差減圧弁2および可変絞り1のリ
ーク流[fiQ2を流りだりでJ、いことから、充分に
小型化でき、リリーフ弁24を新たに設(〕−U (、
+弁装置を充分に小型化でさる。
よる小流量(11と定差減圧弁2および可変絞り1のリ
ーク流[fiQ2を流りだりでJ、いことから、充分に
小型化でき、リリーフ弁24を新たに設(〕−U (、
+弁装置を充分に小型化でさる。
第1図は従来回路を示した回路図、第2図はi!を来の
弁構造の一例を示した断面図、第3図(、I*発明の一
実施例を示した回路図、エフ34図IJ木光明の他の実
施例を示した回路図である。 1:流量調製用の可変絞り 2、’IC3:定差減圧弁 1o、17;20ニブイ一圧段定スノ′リンク’+ 1
: ff二抽油 路2.19:パイIIット油路 13.17:油路 15.22:固定絞り 18:シーリンス弁 2′l:バイパス油路 2I!I:リリーフ弁 25):夕〕ツク 26:リリーフ設定圧力スブリング 第1図 0 第2図
弁構造の一例を示した断面図、第3図(、I*発明の一
実施例を示した回路図、エフ34図IJ木光明の他の実
施例を示した回路図である。 1:流量調製用の可変絞り 2、’IC3:定差減圧弁 1o、17;20ニブイ一圧段定スノ′リンク’+ 1
: ff二抽油 路2.19:パイIIット油路 13.17:油路 15.22:固定絞り 18:シーリンス弁 2′l:バイパス油路 2I!I:リリーフ弁 25):夕〕ツク 26:リリーフ設定圧力スブリング 第1図 0 第2図
Claims (2)
- (1) 流■調整用可変絞り、ど、 該流量調整用可変絞りの流入側に直列に配列され、if
変絞りの入し]圧力を導入した一次側パーイ【」ッ1−
室、13よび差圧設定スプリングを陥えた二次側パイ[
」ツ1“〜室を右づる定差i1i、li L、[弁と、
該定差減圧弁の流入側油路と二次側パイロット室を結ぶ
油路に設(プられ、一定流用を流づ定流量制御弁と、 前記定差減圧弁の二次側パイ[Jツ1へ室と前記iiJ
変絞りの出口側油路を結ぶ油路に設置Jられ、前記可変
絞りの入口圧力を一次パイロツ1〜室に、fHl:]圧
力を設定スプリングを協えた二次側パイロン1−室に導
入したシーケンス弁と、 該シーケンス弁に並列接続された固定絞りどを漸えたこ
とを特徴とづる流量制御回路。 - (2)流量調整用可変絞りと、 該可変絞りの入L1圧力を導入した一次側バイIIIツ
ト室おJ、び差圧設定スプリングを備えlζ二次側パイ
]]ツi−室を右りる定ジ「減L1.弁と、該定差減圧
弁の流入側油路と二次側パイtelツト室を結ぶ油路に
設置ノられ、一定流用を流り定流量制御弁と、 前記定差減圧弁の二次側パイ[Jット室と前記可変絞り
の出(]1側油路とを結ぶ油路に設けられ、前記可変絞
りの人口圧ツノを一次側パイロット室に、出口圧力を差
圧設定スプリングを備えた二次側パイ1」ツ;へ室に導
入したシーケンス弁と、該シーケンス弁に並列接続され
た固定絞りと、前記定))!j巾副制御弁流出側からタ
ンクに〒る油路に設()られたリリーフ弁とを備えたこ
とを特徴とりる流用制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13417883A JPS6026801A (ja) | 1983-07-22 | 1983-07-22 | 流量制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13417883A JPS6026801A (ja) | 1983-07-22 | 1983-07-22 | 流量制御回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6026801A true JPS6026801A (ja) | 1985-02-09 |
| JPH0316524B2 JPH0316524B2 (ja) | 1991-03-05 |
Family
ID=15122263
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13417883A Granted JPS6026801A (ja) | 1983-07-22 | 1983-07-22 | 流量制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6026801A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6328976U (ja) * | 1986-08-11 | 1988-02-25 | ||
| JP2007062946A (ja) * | 2005-08-31 | 2007-03-15 | Toyo Koken Kk | 荷役機械及びその制御方法 |
-
1983
- 1983-07-22 JP JP13417883A patent/JPS6026801A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6328976U (ja) * | 1986-08-11 | 1988-02-25 | ||
| JP2007062946A (ja) * | 2005-08-31 | 2007-03-15 | Toyo Koken Kk | 荷役機械及びその制御方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0316524B2 (ja) | 1991-03-05 |
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