JPS6026802A - サ−ボバルブ故障検出方法 - Google Patents
サ−ボバルブ故障検出方法Info
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- JPS6026802A JPS6026802A JP13558983A JP13558983A JPS6026802A JP S6026802 A JPS6026802 A JP S6026802A JP 13558983 A JP13558983 A JP 13558983A JP 13558983 A JP13558983 A JP 13558983A JP S6026802 A JPS6026802 A JP S6026802A
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- Japan
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- servo
- current
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- servo valve
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- Granted
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 3
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- 206010029216 Nervousness Diseases 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
- Servomotors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は1ノーボ制131)システムに於
【プる→ノー
ボバルブ故障検出方法に関する1゜ リーーボハル1を使用したり一ボ制ii+llシステム
に於いてサーボバルブの異常、故障を検出することはシ
ス7ムの信頼性を向上さlるうえで!■要であり、近年
ではシステムに設備診117i 1式能か要求される傾
向にdうる。 従来、サーボパルプ自体の故障を検出することはやつ−
U iJ3らり゛、システム仝体の作動に異常があるか
どうかの検出をしているのが一般的である。斯かる従来
の方法ひあると、シス7′11の異常が検出されてから
更に故障原因を調合づることになるのt、l県内究明に
11′1間が掛かりシステムの稼動率が低I書する。 イこひ、本ブj:明り月−1的とりるとこる(312、
り一定バルブ自体の故障を検出し1!7るリーボハルー
7故1:争検出方法を(;I:供し、リーボハルブに異
、+:jかあった1易含Iこ直らにf+、障諦断をし℃
1,6格匠れを“なくりと共に故障原因の究明の為に1
.liされ(いた時間をで゛さ゛る7′ご(ノ少くしよ
うとづるらのである。 以下図面を参照しつつ本発明の実施例を説明Jる。 先ず、本発明が実施される1ノー小パル1LJ、パイ【
]ツトバルブを電気的に駆動し−C、スレーソハルツの
開以を:!Ill 1iii !Jろ二段式リーホハル
ノてあり、1】1かる頌のり一−ホバルブCはバイ1−
]・ソ1〜バルブを駆動Jるり一小電’(!l’iはリ
ーボパルプの応谷時間だ(プしか流れイfい3.木光明
はこのυ〜小バルブのf4j徴を利用している。 第1図に於いて、サーボバルブ1の、駆動回路について
略述り−る。 加減n器2に入力されICCリーバルブの開度指令aは
電流増幅器4c増幅されサーボ電流すどして出力される
。サーボバルブ7に入力された1ナーボ電流すはパイ1
ツトパルフ゛j)に内蔵されたソレノイドを駆動し所要
の状態に開き、スレーブバルブ6のスプールを移動させ
る。スプールにはスプール位置センサ3がKu Gノら
れており、スプールのイη1fZo(スレー1バルブ6
の開度)が前記加減0器2にフィードバックされ、スレ
ーブバルブ6の開度が開度指令aど見合ったbのかどう
かが管理される。 次に、本発明を第2図、第3図を17f用して説明する
。 第2図中、7はタイマ、8【よ比較器、91ルベル設定
器を示す。 開度指令が発けられるとサーボ電流が流れ、スプールは
聞1文指令に遅れて動き始める。サーボ電流はスプール
の動きが開度指令に見合った時点逸流れ続ける。 この時のり−−ボ電流を比!Q器8に入力する。 比較器8にはレベル設定器9より3;j ii+−レベ
ル1八号が入力されてJ3す、比較器8【まこの基準レ
ベル信号とサーボ電流とを比較し、サーボ電流が阜)1
(レベル化8を最初に越えた時jj、じJ、リタイ27
を作動ざ1!る。 サーボ電流はスプールが正常に動いた場合、第3図ひ示
した様に減少し流れなくなるが、スプールが動かない場
合或は動きが鈍い場合(31、)、1コれ続りるか或は
流れている時間が長くなる。 タイマ7は最初にサーボ電流しが設定器9の設定値をこ
えた+15から所定旧聞経過するまで比較器8の出力が
その状態をつづ【ノでいた!L’i &(iめで出力す
るものでり一一ボ電流が異常Cあるどの仁シ〕ど’rL
る。リーーボ電流が正常の場合(,1、タイ!設定値内
に比較器8の出力はOF Fとなりタイ77はリレット
され異常1に翼は出力されない、。 以上述べた如く木賢明によれば、サーボ電流をR:i祝
り−るという極め一1’ D%) i沼4c方法(“容
易にリーボバルブのスティック、劣化を検出し行ること
ができ、リーボ制御システムの信tlfi性向上に人さ
く奇!jL/ 4!7る。
ボバルブ故障検出方法に関する1゜ リーーボハル1を使用したり一ボ制ii+llシステム
に於いてサーボバルブの異常、故障を検出することはシ
ス7ムの信頼性を向上さlるうえで!■要であり、近年
ではシステムに設備診117i 1式能か要求される傾
向にdうる。 従来、サーボパルプ自体の故障を検出することはやつ−
U iJ3らり゛、システム仝体の作動に異常があるか
どうかの検出をしているのが一般的である。斯かる従来
の方法ひあると、シス7′11の異常が検出されてから
更に故障原因を調合づることになるのt、l県内究明に
11′1間が掛かりシステムの稼動率が低I書する。 イこひ、本ブj:明り月−1的とりるとこる(312、
り一定バルブ自体の故障を検出し1!7るリーボハルー
7故1:争検出方法を(;I:供し、リーボハルブに異
、+:jかあった1易含Iこ直らにf+、障諦断をし℃
1,6格匠れを“なくりと共に故障原因の究明の為に1
.liされ(いた時間をで゛さ゛る7′ご(ノ少くしよ
うとづるらのである。 以下図面を参照しつつ本発明の実施例を説明Jる。 先ず、本発明が実施される1ノー小パル1LJ、パイ【
]ツトバルブを電気的に駆動し−C、スレーソハルツの
開以を:!Ill 1iii !Jろ二段式リーホハル
ノてあり、1】1かる頌のり一−ホバルブCはバイ1−
]・ソ1〜バルブを駆動Jるり一小電’(!l’iはリ
ーボパルプの応谷時間だ(プしか流れイfい3.木光明
はこのυ〜小バルブのf4j徴を利用している。 第1図に於いて、サーボバルブ1の、駆動回路について
略述り−る。 加減n器2に入力されICCリーバルブの開度指令aは
電流増幅器4c増幅されサーボ電流すどして出力される
。サーボバルブ7に入力された1ナーボ電流すはパイ1
ツトパルフ゛j)に内蔵されたソレノイドを駆動し所要
の状態に開き、スレーブバルブ6のスプールを移動させ
る。スプールにはスプール位置センサ3がKu Gノら
れており、スプールのイη1fZo(スレー1バルブ6
の開度)が前記加減0器2にフィードバックされ、スレ
ーブバルブ6の開度が開度指令aど見合ったbのかどう
かが管理される。 次に、本発明を第2図、第3図を17f用して説明する
。 第2図中、7はタイマ、8【よ比較器、91ルベル設定
器を示す。 開度指令が発けられるとサーボ電流が流れ、スプールは
聞1文指令に遅れて動き始める。サーボ電流はスプール
の動きが開度指令に見合った時点逸流れ続ける。 この時のり−−ボ電流を比!Q器8に入力する。 比較器8にはレベル設定器9より3;j ii+−レベ
ル1八号が入力されてJ3す、比較器8【まこの基準レ
ベル信号とサーボ電流とを比較し、サーボ電流が阜)1
(レベル化8を最初に越えた時jj、じJ、リタイ27
を作動ざ1!る。 サーボ電流はスプールが正常に動いた場合、第3図ひ示
した様に減少し流れなくなるが、スプールが動かない場
合或は動きが鈍い場合(31、)、1コれ続りるか或は
流れている時間が長くなる。 タイマ7は最初にサーボ電流しが設定器9の設定値をこ
えた+15から所定旧聞経過するまで比較器8の出力が
その状態をつづ【ノでいた!L’i &(iめで出力す
るものでり一一ボ電流が異常Cあるどの仁シ〕ど’rL
る。リーーボ電流が正常の場合(,1、タイ!設定値内
に比較器8の出力はOF Fとなりタイ77はリレット
され異常1に翼は出力されない、。 以上述べた如く木賢明によれば、サーボ電流をR:i祝
り−るという極め一1’ D%) i沼4c方法(“容
易にリーボバルブのスティック、劣化を検出し行ること
ができ、リーボ制御システムの信tlfi性向上に人さ
く奇!jL/ 4!7る。
第1図はリーボバ′ルブの駆動回路の(111図、第2
図は本発明を実施するに好ましい回路のブロック図、第
3図はナーボバルブ作動に於りるタイミング線図である
。 1はす−ボバルブ、2は加減n器、3はスプール位置セ
ンサ、4(、L増幅+j+5.5はパイ1コツトパル1
.6はスレーブバルブ、7はタイマ、8は比較器、9は
レベル設定器を示す。 特 5T 出 願 人 6川1も播磨!F丁7株代会社 特冶出願人代理人
図は本発明を実施するに好ましい回路のブロック図、第
3図はナーボバルブ作動に於りるタイミング線図である
。 1はす−ボバルブ、2は加減n器、3はスプール位置セ
ンサ、4(、L増幅+j+5.5はパイ1コツトパル1
.6はスレーブバルブ、7はタイマ、8は比較器、9は
レベル設定器を示す。 特 5T 出 願 人 6川1も播磨!F丁7株代会社 特冶出願人代理人
Claims (1)
- 1) (J−ボ雷流が一定レベルを一定時間以−L (
AHれた揚台に異;賃と判定りることを1!j徴と−づ
−る1ノーボバルブ故隆検出方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13558983A JPS6026802A (ja) | 1983-07-25 | 1983-07-25 | サ−ボバルブ故障検出方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13558983A JPS6026802A (ja) | 1983-07-25 | 1983-07-25 | サ−ボバルブ故障検出方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6026802A true JPS6026802A (ja) | 1985-02-09 |
| JPH0327762B2 JPH0327762B2 (ja) | 1991-04-17 |
Family
ID=15155350
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13558983A Granted JPS6026802A (ja) | 1983-07-25 | 1983-07-25 | サ−ボバルブ故障検出方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6026802A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63254205A (ja) * | 1987-04-10 | 1988-10-20 | Mitsuwa Seiki Co Ltd | 流体アクチュエータの誤動作判定の制御装置 |
| JPS63254204A (ja) * | 1987-04-10 | 1988-10-20 | Mitsuwa Seiki Co Ltd | 流体アクチュエータの制御装置 |
| JPS6412111A (en) * | 1987-07-06 | 1989-01-17 | Kobe Steel Ltd | Safety device for automatic operation in hydraulic working machine |
| JPS6455405A (en) * | 1987-08-24 | 1989-03-02 | E Systems Inc | Direct-coupled drive servo valve |
| JP2013083354A (ja) * | 2011-10-10 | 2013-05-09 | In-Lhc | サーボバルブの異常を検出する方法とその方法を適用したサーボバルブ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54109124U (ja) * | 1978-01-19 | 1979-08-01 | ||
| JPS5850204U (ja) * | 1981-09-25 | 1983-04-05 | 三菱重工業株式会社 | 電気油圧サ−ボ弁の異常検知装置 |
-
1983
- 1983-07-25 JP JP13558983A patent/JPS6026802A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54109124U (ja) * | 1978-01-19 | 1979-08-01 | ||
| JPS5850204U (ja) * | 1981-09-25 | 1983-04-05 | 三菱重工業株式会社 | 電気油圧サ−ボ弁の異常検知装置 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63254205A (ja) * | 1987-04-10 | 1988-10-20 | Mitsuwa Seiki Co Ltd | 流体アクチュエータの誤動作判定の制御装置 |
| JPS63254204A (ja) * | 1987-04-10 | 1988-10-20 | Mitsuwa Seiki Co Ltd | 流体アクチュエータの制御装置 |
| JPS6412111A (en) * | 1987-07-06 | 1989-01-17 | Kobe Steel Ltd | Safety device for automatic operation in hydraulic working machine |
| JPS6455405A (en) * | 1987-08-24 | 1989-03-02 | E Systems Inc | Direct-coupled drive servo valve |
| JP2013083354A (ja) * | 2011-10-10 | 2013-05-09 | In-Lhc | サーボバルブの異常を検出する方法とその方法を適用したサーボバルブ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0327762B2 (ja) | 1991-04-17 |
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