JPS6026862A - 積層型ガスケツト - Google Patents
積層型ガスケツトInfo
- Publication number
- JPS6026862A JPS6026862A JP13287483A JP13287483A JPS6026862A JP S6026862 A JPS6026862 A JP S6026862A JP 13287483 A JP13287483 A JP 13287483A JP 13287483 A JP13287483 A JP 13287483A JP S6026862 A JPS6026862 A JP S6026862A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gasket
- boss
- exhaust manifold
- manifold
- stainless steel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16J—PISTONS; CYLINDERS; SEALINGS
- F16J15/00—Sealings
- F16J15/02—Sealings between relatively-stationary surfaces
- F16J15/06—Sealings between relatively-stationary surfaces with solid packing compressed between sealing surfaces
- F16J15/08—Sealings between relatively-stationary surfaces with solid packing compressed between sealing surfaces with exclusively metal packing
- F16J15/0818—Flat gaskets
- F16J15/0825—Flat gaskets laminated
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16J—PISTONS; CYLINDERS; SEALINGS
- F16J15/00—Sealings
- F16J15/02—Sealings between relatively-stationary surfaces
- F16J15/06—Sealings between relatively-stationary surfaces with solid packing compressed between sealing surfaces
- F16J15/08—Sealings between relatively-stationary surfaces with solid packing compressed between sealing surfaces with exclusively metal packing
- F16J15/0818—Flat gaskets
- F16J2015/085—Flat gaskets without fold over
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Gasket Seals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は積層型力スケソトに関し、さらに詳しくは、内
rflA Mu関のエキゾーストマニボルドガスヶソ1
〜等に適したガスケットに関する。
rflA Mu関のエキゾーストマニボルドガスヶソ1
〜等に適したガスケットに関する。
従来技術
内MA tJ!関のシリンダヘッドとエキシース1へマ
ニホルド間には、従来アスベストタイプのガスケットや
カーボンタイプのガスケットが多く用いられている。し
かしながら、シリンダヘッドとエキゾーストマニホルド
とは熱サイクルの繰返しにより膨張収縮し、端的にエキ
ゾーストマニホルドの変形としてあられれる。アスベス
トタイプのガスケットはこのような高温にさらされる条
件下での使用に耐熱性の点で不満があり、耐熱性に優れ
たカーボンタイプのガスケットはエキゾーストマニホル
ドの変形によって生しるシリンダヘッドとの隙間を埋め
るべき柔軟な追従性をもたず、吹き抜のを生じると一挙
に大きなガス洩れに至ることもある。
ニホルド間には、従来アスベストタイプのガスケットや
カーボンタイプのガスケットが多く用いられている。し
かしながら、シリンダヘッドとエキゾーストマニホルド
とは熱サイクルの繰返しにより膨張収縮し、端的にエキ
ゾーストマニホルドの変形としてあられれる。アスベス
トタイプのガスケットはこのような高温にさらされる条
件下での使用に耐熱性の点で不満があり、耐熱性に優れ
たカーボンタイプのガスケットはエキゾーストマニホル
ドの変形によって生しるシリンダヘッドとの隙間を埋め
るべき柔軟な追従性をもたず、吹き抜のを生じると一挙
に大きなガス洩れに至ることもある。
実開昭箱57−87143号公報に、金属薄板を積層し
、積層板間にスペーサを介在させた金属積層型ガスケッ
トが示されている。この場合、スペーサはシール性を向
上させる目的で挿入されているが、複雑で取扱いが不便
な形状に形成されている。このガスケツ1−はエキシー
ストマニホルドの変形によるシール空間の変化に対する
追従性を持たない。
、積層板間にスペーサを介在させた金属積層型ガスケッ
トが示されている。この場合、スペーサはシール性を向
上させる目的で挿入されているが、複雑で取扱いが不便
な形状に形成されている。このガスケツ1−はエキシー
ストマニホルドの変形によるシール空間の変化に対する
追従性を持たない。
発明の目的
本発明の目的は上記に鑑みシール性能の優れた金属積層
型ガスケットを提供することにある。
型ガスケットを提供することにある。
発明の構成
本発明による積層型ガスケットは、平板状金属薄板と、
ひも状突起が一層的に形成された平板状金属薄板とを重
ね合せて積層したものである。ひも状突起が一層的に形
成された平板状金属薄板は金属薄板にビーディングを施
して得られる。
ひも状突起が一層的に形成された平板状金属薄板とを重
ね合せて積層したものである。ひも状突起が一層的に形
成された平板状金属薄板は金属薄板にビーディングを施
して得られる。
実施例
以下本発明の実施例について図面を参照して説明する。
第1図はエキゾーストマニホルドガスケットとして使用
される本発明による積層型ガスケットの一部を示す断面
図であり、第2図の線1−1に対応する部位の断面を示
す。第2図は第1図の積層要素のうちの一枚を示す平面
図である。
される本発明による積層型ガスケットの一部を示す断面
図であり、第2図の線1−1に対応する部位の断面を示
す。第2図は第1図の積層要素のうちの一枚を示す平面
図である。
エキゾーストマニホルドガスケットIはシリンダヘッド
2とエキゾーストマニホルド3との間に使用される。エ
キゾーストマニホルドガスケット1は第1図の例ではス
テンレス薄板4と、突起6を有するステンレス薄板5と
が重ね合せてmFQされたものである。ステンレス薄板
4はアルミメッキ鋼板又は亜鉛鋼板とすることもできる
。第2図に示されるように、ステンレス薄板5はビーデ
ィングが施されたものであり、突起6は排気ガス流出ポ
ート7の周りに環状(ひも状)に形成され、従って、突
起Gとその他の平坦部分とは一層の薄板から成っている
。ガスケツ)・1従ってその要素5はポル1〜穴8を有
し、ポル1〜によってシリンダヘッド2とエキゾースト
マニホルド3とが締結されるようになっている。第1図
の矢印Fは排気ガス流出ボート7を流れる排気ガスの向
きを示す。
2とエキゾーストマニホルド3との間に使用される。エ
キゾーストマニホルドガスケット1は第1図の例ではス
テンレス薄板4と、突起6を有するステンレス薄板5と
が重ね合せてmFQされたものである。ステンレス薄板
4はアルミメッキ鋼板又は亜鉛鋼板とすることもできる
。第2図に示されるように、ステンレス薄板5はビーデ
ィングが施されたものであり、突起6は排気ガス流出ポ
ート7の周りに環状(ひも状)に形成され、従って、突
起Gとその他の平坦部分とは一層の薄板から成っている
。ガスケツ)・1従ってその要素5はポル1〜穴8を有
し、ポル1〜によってシリンダヘッド2とエキゾースト
マニホルド3とが締結されるようになっている。第1図
の矢印Fは排気ガス流出ボート7を流れる排気ガスの向
きを示す。
エキゾーストマニホルドガスケット1の各ステンレス薄
板4,5ば厚さ0.2及至0.3隨であり、突起6の高
さは0.2及至0.3 mmとなっている。突起6を有
するステンレス薄板5がエキゾーストマニホルド3に隣
接して配置されるのが好ましく、突起6がエキゾースト
マニホルド3に向いているのがこのましい。突起6を有
するステンレス薄板5はそれ同志直接に隣接されること
なく、それら間には平板状(ビーディングを施していな
い)ステンレス薄板4が挿入されるのが好ましい。第1
図に示される積層状態から、ボルト穴8を介してエキゾ
ーストマニホルド3をシリンダヘッド2に取付けるボル
トの締結力により、突起6がっぷされた状態になる。突
起6はつぶされても尚弾性的復元力が存在し、これがシ
ール性の確保並びにエキゾーストマニホルド3の熱変形
に追従したシール性能を得ることになる。
板4,5ば厚さ0.2及至0.3隨であり、突起6の高
さは0.2及至0.3 mmとなっている。突起6を有
するステンレス薄板5がエキゾーストマニホルド3に隣
接して配置されるのが好ましく、突起6がエキゾースト
マニホルド3に向いているのがこのましい。突起6を有
するステンレス薄板5はそれ同志直接に隣接されること
なく、それら間には平板状(ビーディングを施していな
い)ステンレス薄板4が挿入されるのが好ましい。第1
図に示される積層状態から、ボルト穴8を介してエキゾ
ーストマニホルド3をシリンダヘッド2に取付けるボル
トの締結力により、突起6がっぷされた状態になる。突
起6はつぶされても尚弾性的復元力が存在し、これがシ
ール性の確保並びにエキゾーストマニホルド3の熱変形
に追従したシール性能を得ることになる。
エキゾーストマニホルド3は排気ガスの熱を受けてシリ
ンダヘッド2に対して第1図の矢印X。
ンダヘッド2に対して第1図の矢印X。
Yで示される方向に変形する傾向がある。矢印Xの方向
はエキゾーストマニホルド3がシリンダヘッド2から離
れようとする動きであり、複数個の気筒が直列に並んで
いる場合には、ボルトの締結力が同一であっても最外側
の気筒に対応する管部の変形が大きくなり、即ち、変形
量がマニホルドの位置によって異る。この現象はエンジ
ン停止時に最も大きく、X軸方向にシリンダヘッド2か
ら離れる様にエキゾーストマニホルド゛3の一部が変形
し、冷−熱の過程でガスのシールが困難となる、だから
といってボルトの締結力を変える訳には行かない。本発
明によれば、ステンレス薄板5のつぶされた突起6が弾
性的復元力を保有しているために、シリンダヘッド2と
エキゾーストマニホルド3との間の微小な隙間に応じて
前記弾性的復元力が作用して突起6頂部と対向する平坦
部との間の密着性が當に確保される。従って、シール性
能は良好に保持されることになる。第1図の矢印Y方向
の変形に対しては、前記ボルト締結力が突起6部に局部
的に相対的に大きくかかっているために、相対的に小さ
な接触面積の突起6部の位置ずれが可能であり、結局こ
の方向の変形に対しても追従性を有することになる。
はエキゾーストマニホルド3がシリンダヘッド2から離
れようとする動きであり、複数個の気筒が直列に並んで
いる場合には、ボルトの締結力が同一であっても最外側
の気筒に対応する管部の変形が大きくなり、即ち、変形
量がマニホルドの位置によって異る。この現象はエンジ
ン停止時に最も大きく、X軸方向にシリンダヘッド2か
ら離れる様にエキゾーストマニホルド゛3の一部が変形
し、冷−熱の過程でガスのシールが困難となる、だから
といってボルトの締結力を変える訳には行かない。本発
明によれば、ステンレス薄板5のつぶされた突起6が弾
性的復元力を保有しているために、シリンダヘッド2と
エキゾーストマニホルド3との間の微小な隙間に応じて
前記弾性的復元力が作用して突起6頂部と対向する平坦
部との間の密着性が當に確保される。従って、シール性
能は良好に保持されることになる。第1図の矢印Y方向
の変形に対しては、前記ボルト締結力が突起6部に局部
的に相対的に大きくかかっているために、相対的に小さ
な接触面積の突起6部の位置ずれが可能であり、結局こ
の方向の変形に対しても追従性を有することになる。
第3図は第2実施例を示し、シリンダヘッド2から2番
目に亜鉛メッキ鋼板9が挿入されたものである。亜鉛メ
ッキ鋼板9の厚さは他のステンレス又は亜鉛、アルミメ
ッキ薄板4,5に対して相対的に薄く、例えばステンレ
ス薄板4,5が0.3祁の場合には0.2部程度とする
のが好ましい。このようなガスケットIは、エキゾース
トマニホルド3の設計形状から特定のボートに熱が集中
し、その変形の増加することが予測されるような場合に
、第1図のガスケット1と組合せてそのようなポートに
このガスケットを使用するのに適しているものである。
目に亜鉛メッキ鋼板9が挿入されたものである。亜鉛メ
ッキ鋼板9の厚さは他のステンレス又は亜鉛、アルミメ
ッキ薄板4,5に対して相対的に薄く、例えばステンレ
ス薄板4,5が0.3祁の場合には0.2部程度とする
のが好ましい。このようなガスケットIは、エキゾース
トマニホルド3の設計形状から特定のボートに熱が集中
し、その変形の増加することが予測されるような場合に
、第1図のガスケット1と組合せてそのようなポートに
このガスケットを使用するのに適しているものである。
これば経験と試験により特定のポートの他のボ=l−に
対するエキゾーストマニホルドの変形量の大きい場合、
その量に応じてガスケットの厚さを調整するものであり
、前述の説明がこの場合にも同様に適合する。
対するエキゾーストマニホルドの変形量の大きい場合、
その量に応じてガスケットの厚さを調整するものであり
、前述の説明がこの場合にも同様に適合する。
さらに、積層されたガスケット1にボルト締結力を与え
るときに、突起6のつぶれは突起横断方向に幾筋かの山
を形成するようになり、第4図に誇張して示されるよう
に対向する平坦面との接触線が多くなり、シール性能は
まずます向上される。
るときに、突起6のつぶれは突起横断方向に幾筋かの山
を形成するようになり、第4図に誇張して示されるよう
に対向する平坦面との接触線が多くなり、シール性能は
まずます向上される。
このようなガスケット1はエキゾーストマニホルドとタ
ーボチャージャ取付面にも配置されることができる。
ーボチャージャ取付面にも配置されることができる。
効果
以上説明したように、本発明による積層型ガスケットは
シール性能に優れたものである。そして、熱の影響又は
その他の影響によりシール面が変形するようなシールと
して使用してもそのような変形に追従してシール性能を
確保することができる。
シール性能に優れたものである。そして、熱の影響又は
その他の影響によりシール面が変形するようなシールと
して使用してもそのような変形に追従してシール性能を
確保することができる。
第1図は本発明によるエキゾーストマニポルドガスケソ
1〜の断面図、第2図は第1図の積層要素のうちの1枚
を示す平面図、第3図は他の例を示す第1図同様の断面
図、第4図は突起のつ・?(′れを説明する断面図であ
る。 1・・・積層型ガスケット、2・・・シリンダヘット、
3・・・エキゾーストマニホルド、4・・・ステンレス
薄板、5・・・突起を有するステンレス薄板、6・・・
突起、7・・・排気ガスポート、9・・・亜鉛鋼板。 特許出願人 トヨタ自動車株式会社 日本ガスケット株式会社 特許出願代理人 弁理士 青 木 朗 弁理士西舘和之 弁理土中山恭介 弁理士 山 口 昭 之
1〜の断面図、第2図は第1図の積層要素のうちの1枚
を示す平面図、第3図は他の例を示す第1図同様の断面
図、第4図は突起のつ・?(′れを説明する断面図であ
る。 1・・・積層型ガスケット、2・・・シリンダヘット、
3・・・エキゾーストマニホルド、4・・・ステンレス
薄板、5・・・突起を有するステンレス薄板、6・・・
突起、7・・・排気ガスポート、9・・・亜鉛鋼板。 特許出願人 トヨタ自動車株式会社 日本ガスケット株式会社 特許出願代理人 弁理士 青 木 朗 弁理士西舘和之 弁理土中山恭介 弁理士 山 口 昭 之
Claims (1)
- 平板状金属薄板と、ひも状突起が一層的に形成された平
板状金属薄板とを重ね合せて積層状に形成した積層型ガ
スケット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13287483A JPS6026862A (ja) | 1983-07-22 | 1983-07-22 | 積層型ガスケツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13287483A JPS6026862A (ja) | 1983-07-22 | 1983-07-22 | 積層型ガスケツト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6026862A true JPS6026862A (ja) | 1985-02-09 |
Family
ID=15091571
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13287483A Pending JPS6026862A (ja) | 1983-07-22 | 1983-07-22 | 積層型ガスケツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6026862A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60233356A (ja) * | 1984-05-02 | 1985-11-20 | Nippon Metal Gasket Kk | 金属ガスケツト |
| JPS6369751U (ja) * | 1986-10-24 | 1988-05-11 | ||
| JPS63246573A (ja) * | 1987-03-31 | 1988-10-13 | Nippon Metal Gasket Kk | 積層金属ガスケツト |
| US9815309B2 (en) | 2008-04-29 | 2017-11-14 | Dymo | Cassette for label printer |
-
1983
- 1983-07-22 JP JP13287483A patent/JPS6026862A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60233356A (ja) * | 1984-05-02 | 1985-11-20 | Nippon Metal Gasket Kk | 金属ガスケツト |
| JPS6369751U (ja) * | 1986-10-24 | 1988-05-11 | ||
| JPS63246573A (ja) * | 1987-03-31 | 1988-10-13 | Nippon Metal Gasket Kk | 積層金属ガスケツト |
| US9815309B2 (en) | 2008-04-29 | 2017-11-14 | Dymo | Cassette for label printer |
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