JPS6026905Y2 - トランスフアマシンにおける潤滑油集中供給制御装置 - Google Patents
トランスフアマシンにおける潤滑油集中供給制御装置Info
- Publication number
- JPS6026905Y2 JPS6026905Y2 JP15503581U JP15503581U JPS6026905Y2 JP S6026905 Y2 JPS6026905 Y2 JP S6026905Y2 JP 15503581 U JP15503581 U JP 15503581U JP 15503581 U JP15503581 U JP 15503581U JP S6026905 Y2 JPS6026905 Y2 JP S6026905Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lubricating oil
- timer
- pressure
- oil supply
- relay
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案はトランスファマシンの主に摺動部に潤滑油を供
給する潤滑油集中供給制御装置において潤滑油給油系の
異常を自動的に検出する機能を持たせたトランスファマ
シンにおける潤滑油集中供給制御装置にある。
給する潤滑油集中供給制御装置において潤滑油給油系の
異常を自動的に検出する機能を持たせたトランスファマ
シンにおける潤滑油集中供給制御装置にある。
従来、潤滑油給油ポンプ(以下潤滑ポンプと呼ぶ。
)からの潤滑油を配管を介してトランスファマシンの各
摺動部等に供給する潤滑油集中供給制御装置は第1図に
示すように、トランスTR1を介して低圧電源に、前記
配管末端部に取付けられた管内潤滑油圧検出用プレッシ
ャスイッチps 1と給油完了確認用リレーRLlとの
直列回路、タンク内潤滑油量検出用レベルスイッチFS
lと油量不足確認用リレーRL2との直列回路、トラ
ンスTR1の1次側に接続されたサーマルリレーTMl
のオフを確認する過負荷検出用リレーRL3とのそれぞ
れが接続されている。
摺動部等に供給する潤滑油集中供給制御装置は第1図に
示すように、トランスTR1を介して低圧電源に、前記
配管末端部に取付けられた管内潤滑油圧検出用プレッシ
ャスイッチps 1と給油完了確認用リレーRLlとの
直列回路、タンク内潤滑油量検出用レベルスイッチFS
lと油量不足確認用リレーRL2との直列回路、トラ
ンスTR1の1次側に接続されたサーマルリレーTMl
のオフを確認する過負荷検出用リレーRL3とのそれぞ
れが接続されている。
また、トランスTRlの1次側高圧電源には、給油完了
確認用リレーRLlのb接点RLlbを介しての供給周
期設定用タイマTNIと、前記リレーRL1と油量不足
確認用リレーRL2のb接点RL 1 b、 RL2
bとを介しての潤滑ポンプ運転用電磁開閉器MSlとの
それぞれが接続されている。
確認用リレーRLlのb接点RLlbを介しての供給周
期設定用タイマTNIと、前記リレーRL1と油量不足
確認用リレーRL2のb接点RL 1 b、 RL2
bとを介しての潤滑ポンプ運転用電磁開閉器MSlとの
それぞれが接続されている。
そして電磁開閉器MS lと直列に、前記タイマTMl
のa接点TM1aと電磁開閉器MS lの自己保持用a
接点MS laとサイクル運転指令用外部からのa接点
031aとの並列回路が接続されている。
のa接点TM1aと電磁開閉器MS lの自己保持用a
接点MS laとサイクル運転指令用外部からのa接点
031aとの並列回路が接続されている。
以上の様に構成された従来例において、サイクル運転指
令用接点os1aの一時オンによる潤滑ポンプ運転用電
磁開閉器MS lの自己保持作動と、電磁開閉器MS1
オンにともなう潤滑ポンプ運転後のプレッシャスイッチ
PS1によるリレーRLlオンを介しての電磁開閉器M
S l遮断にともなう供給周期設定用タイマTMlの動
作開始による一定時限後のタイマa接点TMlaのオン
と、給油完了にともなうプレッシャスイッチPS1オフ
によるリレーRLlのb接点RL1b復帰とを介しての
電磁開閉器MSlの自己保持作動とによって、潤滑油集
中供給制御装置による潤滑ポンプのサイクル運転が行わ
れる。
令用接点os1aの一時オンによる潤滑ポンプ運転用電
磁開閉器MS lの自己保持作動と、電磁開閉器MS1
オンにともなう潤滑ポンプ運転後のプレッシャスイッチ
PS1によるリレーRLlオンを介しての電磁開閉器M
S l遮断にともなう供給周期設定用タイマTMlの動
作開始による一定時限後のタイマa接点TMlaのオン
と、給油完了にともなうプレッシャスイッチPS1オフ
によるリレーRLlのb接点RL1b復帰とを介しての
電磁開閉器MSlの自己保持作動とによって、潤滑油集
中供給制御装置による潤滑ポンプのサイクル運転が行わ
れる。
そして、運転中におけるタンク内潤滑油減少にともなう
リレーRL2のオンと潤滑ポンプの過負荷運転によるリ
レーRL3のオンとのそれぞれによって潤滑ポンプの運
転が強制遮断されている。
リレーRL2のオンと潤滑ポンプの過負荷運転によるリ
レーRL3のオンとのそれぞれによって潤滑ポンプの運
転が強制遮断されている。
しかし、プレッシャスイッチPS1が故障して、その接
点がオンのままになった場合には、リレー接点RL1b
がオフのままで潤滑ポンプは運転すれず、従って、トラ
ンスファマシンの各部に潤滑油は供給されず、又、配管
接手のゆるみ等で潤滑油が洩れている場合にはプレッシ
ャスイッチPS1がオンしないことから潤滑ポンプの運
転は続けられていても、トランスファマシンの各部に潤
滑油は供給されず、トランスファマシンの摺動部が焼付
くという欠点があった。
点がオンのままになった場合には、リレー接点RL1b
がオフのままで潤滑ポンプは運転すれず、従って、トラ
ンスファマシンの各部に潤滑油は供給されず、又、配管
接手のゆるみ等で潤滑油が洩れている場合にはプレッシ
ャスイッチPS1がオンしないことから潤滑ポンプの運
転は続けられていても、トランスファマシンの各部に潤
滑油は供給されず、トランスファマシンの摺動部が焼付
くという欠点があった。
本考案の目的は構造簡単にして容易にプレッシャスイッ
チの故障等によるトランスファマシン摺動部の焼付を防
止することができるトランスファマシンにおける潤滑油
集中供給制御装置を提供することによって、前記従来の
欠点を除去することにある。
チの故障等によるトランスファマシン摺動部の焼付を防
止することができるトランスファマシンにおける潤滑油
集中供給制御装置を提供することによって、前記従来の
欠点を除去することにある。
この目的は、前述した従来例の潤滑油集中供給制御装置
にプレッシャスイッチが異常に長時間オンしている状態
を検知する給油完了異常タイマと、潤滑ポンプの異常に
長時間作動している状態を検知する潤滑油圧不足検出タ
イマを設け、二つのタイマがタイムアツプした時に、異
常信号を出力し、トランスファラインの装置及び各加工
機械の運転を停止することによって遠戚できる。
にプレッシャスイッチが異常に長時間オンしている状態
を検知する給油完了異常タイマと、潤滑ポンプの異常に
長時間作動している状態を検知する潤滑油圧不足検出タ
イマを設け、二つのタイマがタイムアツプした時に、異
常信号を出力し、トランスファラインの装置及び各加工
機械の運転を停止することによって遠戚できる。
以下に本考案の一実施例の構成を第2図によって説明す
る。
る。
サーマルリレーTH2接点、トランスTR2を介しての
低圧電源には、潤滑油集中供給制御装置の配管末端部に
取付けられたプレッシャスイッチps 2と給油完了確
認用リレーRL4との直列回路、タンク内潤滑油量検出
用レベルスイッチFS2と油量不足確認用リレーRL5
との直列回路、トランスTR2の1次側に接続されたサ
ーマルリレーTH2のオフを確認する過負荷検出用リレ
ーRL5のそれぞれが接続されている。
低圧電源には、潤滑油集中供給制御装置の配管末端部に
取付けられたプレッシャスイッチps 2と給油完了確
認用リレーRL4との直列回路、タンク内潤滑油量検出
用レベルスイッチFS2と油量不足確認用リレーRL5
との直列回路、トランスTR2の1次側に接続されたサ
ーマルリレーTH2のオフを確認する過負荷検出用リレ
ーRL5のそれぞれが接続されている。
そしてトランスTR2の1次側高圧電源には、各リレー
及びタイムマ等の接点を介して供給周期設定用タイマT
M2と、潤滑ポンプ運転用電磁開閉器MS 2と、潤滑
油圧不足検出タイマTM3のそれぞれが接続され、又、
サーマルリレーTH2接点を介さない高圧電源には、前
記同様リレー及びタイマ接点を介して配管内潤滑油圧力
が何時までも降下しない給油完了異常検出用リレーRL
7とタイマTM4、及び、潤滑ポンプが一定時間以上運
転されてもプレッシャスイッチPS2が作動しない潤滑
油圧不足検出用リレーRL8とランプPLlとのそれぞ
れが接続されている。
及びタイムマ等の接点を介して供給周期設定用タイマT
M2と、潤滑ポンプ運転用電磁開閉器MS 2と、潤滑
油圧不足検出タイマTM3のそれぞれが接続され、又、
サーマルリレーTH2接点を介さない高圧電源には、前
記同様リレー及びタイマ接点を介して配管内潤滑油圧力
が何時までも降下しない給油完了異常検出用リレーRL
7とタイマTM4、及び、潤滑ポンプが一定時間以上運
転されてもプレッシャスイッチPS2が作動しない潤滑
油圧不足検出用リレーRL8とランプPLlとのそれぞ
れが接続されている。
そしてまた1、各リレーRL5〜8の各接点を平行に接
続して装置の停止信号を作っている。
続して装置の停止信号を作っている。
なお、図中、各リレー及びタイマのa接点には各リレー
及びタイマ符号の後にaを付し、又、各リレー及びタイ
マのb接点には各リレー及びタイマ符号の後にbを付し
、以後、各リレー及びタイマ等の回路素子については適
宜符号のみにて略称する。
及びタイマ符号の後にaを付し、又、各リレー及びタイ
マのb接点には各リレー及びタイマ符号の後にbを付し
、以後、各リレー及びタイマ等の回路素子については適
宜符号のみにて略称する。
以上の様に構成された本実施例の作用は、プレッシャス
イッチPS2、潤滑ポンプとその配管等に異常のない状
態においてサイクル運転指令用接点O32aが一時オン
すると、この時点ではプレッシャスイッチPS2、レベ
ルスイッチFS2ともオフのため、接点RL4 b、
RL5 b、 RL 8 bを介して潤滑ポンプ運転用
電磁開閉器MS2が自己保持作動して潤滑ポンプが回転
腰それによる配管内潤滑油圧力の増大によってプレッシ
ャスイッチPS2が作動する。
イッチPS2、潤滑ポンプとその配管等に異常のない状
態においてサイクル運転指令用接点O32aが一時オン
すると、この時点ではプレッシャスイッチPS2、レベ
ルスイッチFS2ともオフのため、接点RL4 b、
RL5 b、 RL 8 bを介して潤滑ポンプ運転用
電磁開閉器MS2が自己保持作動して潤滑ポンプが回転
腰それによる配管内潤滑油圧力の増大によってプレッシ
ャスイッチPS2が作動する。
この時点で電磁開閉器MS 2がオフし、潤滑ポンプは
停止する。
停止する。
この時からしばらくすると、配管内の潤滑油圧力が低下
し、プレッシャスイッチPS2が復帰して、リレーRL
4がオフし、タイマTM2のカウントが開始され、タイ
マTM2のタイムアツプによる接点TM2aのオンとと
もに電磁開閉器MS2が再び自己保持作動して前記潤滑
油供給動作が繰返される。
し、プレッシャスイッチPS2が復帰して、リレーRL
4がオフし、タイマTM2のカウントが開始され、タイ
マTM2のタイムアツプによる接点TM2aのオンとと
もに電磁開閉器MS2が再び自己保持作動して前記潤滑
油供給動作が繰返される。
次にこの正常運転状態において配管のゆるみ、潤滑ポン
プの故障によって配管内潤滑油圧力が上がらない等の場
合、電磁開閉器MS 2オンの潤滑ポンプ運転によって
もプレッシャスイッチPS2がオンしないさめMS2は
遮断しないが、MS2オンと同時にMS2を介してタイ
マTM3のカウント動作が開始される。
プの故障によって配管内潤滑油圧力が上がらない等の場
合、電磁開閉器MS 2オンの潤滑ポンプ運転によって
もプレッシャスイッチPS2がオンしないさめMS2は
遮断しないが、MS2オンと同時にMS2を介してタイ
マTM3のカウント動作が開始される。
そして、同タイマTM3のタイムアツプによる接点TM
3aのオンによって潤滑油圧力不足の異常を検出してリ
レーRL3がオンしかつランプPLlが点灯しリレーR
L3の接点によってMS 2とともに潤滑ポンプ及びト
ランスファマシンの運転を停止させ、これによってトラ
ンスファマシンの摺動部焼付等の損傷は未然に防止され
る。
3aのオンによって潤滑油圧力不足の異常を検出してリ
レーRL3がオンしかつランプPLlが点灯しリレーR
L3の接点によってMS 2とともに潤滑ポンプ及びト
ランスファマシンの運転を停止させ、これによってトラ
ンスファマシンの摺動部焼付等の損傷は未然に防止され
る。
なお、この異常検出状態においてタイマTM3はその接
点TM3aによって自己保持状態にあるため、この潤滑
油圧力不足確認と表示状態はそのまま保持されるととも
に、この押ボタンスイッチPBlを押すことによって潤
滑ポンプの異常の有無を確認することができる。
点TM3aによって自己保持状態にあるため、この潤滑
油圧力不足確認と表示状態はそのまま保持されるととも
に、この押ボタンスイッチPBlを押すことによって潤
滑ポンプの異常の有無を確認することができる。
次に、前記正常運転状態においてプレッシャスイッチP
S2の接点が春着する等プレッシャスイッチPS2がオ
ンし続けた場合、リレーRL4はオン状態が続き、プレ
ッシャスイッチPS2がオンした時点からタイマTM4
でカウントを開始し、TM4のタイムアツプによって、
リレーRL7が作動して給油完了異常が確認されるとと
もにトランスファマシンの運転が停止されて、トランス
ファマシン摺動部の焼付等の損傷は未然に防止される。
S2の接点が春着する等プレッシャスイッチPS2がオ
ンし続けた場合、リレーRL4はオン状態が続き、プレ
ッシャスイッチPS2がオンした時点からタイマTM4
でカウントを開始し、TM4のタイムアツプによって、
リレーRL7が作動して給油完了異常が確認されるとと
もにトランスファマシンの運転が停止されて、トランス
ファマシン摺動部の焼付等の損傷は未然に防止される。
以上説明したように、本考案のトランスファマシンにお
ける潤滑油集中供給制御装置は潤滑ポンプ運転後のプレ
ッシャスイッチオンによるタイマの作動によって潤滑ポ
ンプの運転をタイマで定まる一定時限停止されるととも
に、この運転・停止を連続的に繰返す集中供給制御装置
に対して、プレッシャスイッチの作動に関連させてタイ
マを作動させるのみで、潤滑油圧力不足と給油完了異常
を容易に検出して潤滑油供給異常によるトランスファマ
シン摺動部の焼付を未然に防止することができる効果が
ある。
ける潤滑油集中供給制御装置は潤滑ポンプ運転後のプレ
ッシャスイッチオンによるタイマの作動によって潤滑ポ
ンプの運転をタイマで定まる一定時限停止されるととも
に、この運転・停止を連続的に繰返す集中供給制御装置
に対して、プレッシャスイッチの作動に関連させてタイ
マを作動させるのみで、潤滑油圧力不足と給油完了異常
を容易に検出して潤滑油供給異常によるトランスファマ
シン摺動部の焼付を未然に防止することができる効果が
ある。
第1図は従来実施例の電気回路図、第2図は本考案の一
実施例の電気回路図である。 RL4〜RL3・・・・・・リレー、TM2〜TM4・
・・・・・タイマ、PS2・・・・・・プレッシャスイ
ッチ。
実施例の電気回路図である。 RL4〜RL3・・・・・・リレー、TM2〜TM4・
・・・・・タイマ、PS2・・・・・・プレッシャスイ
ッチ。
Claims (1)
- トランスファラインの装置及びトランスファライン上に
配置された各加工機械に潤滑油を供給するための集中潤
滑油供給ポンプと、潤滑油供給配管の末端部における潤
滑油圧が潤滑に必要な設定圧に達したときに作動するプ
レッシャスイッチと、該プレッシャスイッチのオンによ
って作動を開始すると共に所定時限後にタイムアツプし
長時間圧力が高位に維持される異常を検知する給油完了
異常タイマと、前記プレッシャスイッチのオフによって
作動を開始するとともに設定時間後にタイムアツプし集
中潤滑油供給ポンプを作動させる周期設定タイマと前記
集中潤滑油供給ポンプの作動と共に作動開始して所定時
間後にタイムアツプし長時間圧力が上昇せずに前記集中
潤滑油供給ポンプが作動する異常を検知する潤滑油圧不
足検出タイマのそれぞれを設けると共に、前記潤滑油圧
不足検出タイマ、又は給油完了異常検出タイマの少なく
とも一方が作動したときに前記トランスファラインの装
置及び各加工機械の運転を停止させるよう構成したこと
を特徴とするトランスファマシンにおける潤滑油集中潤
滑油供給制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15503581U JPS6026905Y2 (ja) | 1981-10-19 | 1981-10-19 | トランスフアマシンにおける潤滑油集中供給制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15503581U JPS6026905Y2 (ja) | 1981-10-19 | 1981-10-19 | トランスフアマシンにおける潤滑油集中供給制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5859551U JPS5859551U (ja) | 1983-04-22 |
| JPS6026905Y2 true JPS6026905Y2 (ja) | 1985-08-14 |
Family
ID=29947614
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15503581U Expired JPS6026905Y2 (ja) | 1981-10-19 | 1981-10-19 | トランスフアマシンにおける潤滑油集中供給制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6026905Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-10-19 JP JP15503581U patent/JPS6026905Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5859551U (ja) | 1983-04-22 |
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