JPS6027261A - 加入者番号登録方式 - Google Patents
加入者番号登録方式Info
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- JPS6027261A JPS6027261A JP13556383A JP13556383A JPS6027261A JP S6027261 A JPS6027261 A JP S6027261A JP 13556383 A JP13556383 A JP 13556383A JP 13556383 A JP13556383 A JP 13556383A JP S6027261 A JPS6027261 A JP S6027261A
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- subscriber
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Links
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- 102100039505 Choline transporter-like protein 5 Human genes 0.000 description 5
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- WSISVGWHSKNHQQ-JEWAQKBPSA-N 5-[[12-[[(3s,3ar,4s,6s,6ar,7s,9bs)-6-acetyloxy-3,3a-dihydroxy-3,6,9-trimethyl-7-octanoyloxy-2,8-dioxo-5,6a,7,9b-tetrahydro-4h-azuleno[4,5-b]furan-4-yl]oxy]-12-oxododecyl]amino]-2-amino-5-oxopentanoic acid Chemical compound C1([C@H]2[C@@](C[C@@H]([C@]3(O)[C@](C)(O)C(=O)O[C@H]31)OC(=O)CCCCCCCCCCCNC(=O)CCC(N)C(O)=O)(C)OC(C)=O)=C(C)C(=O)[C@H]2OC(=O)CCCCCCC WSISVGWHSKNHQQ-JEWAQKBPSA-N 0.000 description 3
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M3/00—Automatic or semi-automatic exchanges
- H04M3/42—Systems providing special services or facilities to subscribers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は加入者番号登録方式に関し、特に電話機からダ
イヤルすることにより自動交換機に登録する加入者番号
登録方式に関する。
イヤルすることにより自動交換機に登録する加入者番号
登録方式に関する。
従来、自動交換機において収容電話機に加入者番号を設
定付与するときには入出力タイプライタからコマンド入
力して登録する方式が採られている。しかしながらこの
方式では、特に可搬型交換機で収容電話機の移動に伴い
収容替えを頻繁に行うシステムに適用したときなどには
、1個所で集中的に登録、処理を行うので処理時間が長
くなるばかりでなく、コマンド入力するとき電話機収容
位置と加入者番号との対応で誤りを生じ易いという問題
があった〇 この問題点を解決すべく電話機自身から特番方式で加入
者番号の登録を行い、且つ該登録加入者番号は最新デー
タを有効とすることにより頻繁な収容替えにも容易に追
随できる方式が考案されている。しかしこの方式におい
ては加入者が誤って既に登録されている電話機に別の加
入者番号を登録したり、又は他で既に使用中の加入者番
号を登録する場合がしばしば発生しこの不都合を防止す
る手段がないという欠点があった0 木発明の目的は、電話機からのダイヤル番号を受信した
時点で所定のチェックを行いその結果を該電話機に通知
することにより上記欠点を除去し、収容位置と加入者番
号の対応の誤りおよび加入者の誤操作による既登録加入
者番号の破壊を生じることなく短時間で確実に加入者番
号の登録を行えるようにした加入者番号登録方式を提供
することにある。
定付与するときには入出力タイプライタからコマンド入
力して登録する方式が採られている。しかしながらこの
方式では、特に可搬型交換機で収容電話機の移動に伴い
収容替えを頻繁に行うシステムに適用したときなどには
、1個所で集中的に登録、処理を行うので処理時間が長
くなるばかりでなく、コマンド入力するとき電話機収容
位置と加入者番号との対応で誤りを生じ易いという問題
があった〇 この問題点を解決すべく電話機自身から特番方式で加入
者番号の登録を行い、且つ該登録加入者番号は最新デー
タを有効とすることにより頻繁な収容替えにも容易に追
随できる方式が考案されている。しかしこの方式におい
ては加入者が誤って既に登録されている電話機に別の加
入者番号を登録したり、又は他で既に使用中の加入者番
号を登録する場合がしばしば発生しこの不都合を防止す
る手段がないという欠点があった0 木発明の目的は、電話機からのダイヤル番号を受信した
時点で所定のチェックを行いその結果を該電話機に通知
することにより上記欠点を除去し、収容位置と加入者番
号の対応の誤りおよび加入者の誤操作による既登録加入
者番号の破壊を生じることなく短時間で確実に加入者番
号の登録を行えるようにした加入者番号登録方式を提供
することにある。
本発明によれば、電話機から加入者登録特番と加入者番
号とチェックコードとをダイヤルして自動交換機に該電
話機の加入者番号登録を行い且つ該登録加入者番号は最
新データを有効とする加入者番号登録方式であって、前
記自動交換機は前記加入者登録特番を受信した時点で前
記電話機に既登録加入者番号があればその旨を該電話機
に通知するための第1の可聴音送出手段と、前記ダイヤ
ルされた加入者番号を受信した時点で該加入者番号が他
の電話機の既登録加入者番号と一致すればその旨を前記
ダイヤルした電話機に通知するための第2の可聴音送出
手段と、前記チェックコードを受信した時点でチェック
コードエラーとなったときその旨を前記ダイヤルした電
話様に通知するための第3の可聴音送出手段と、該第3
の可聴音を聞いた電話機から前記ダイヤリングの再試行
を繰り返してもチェックコードエラーが連続し所定の回
数を超過したときは前記加入者番号登録手順を無効にす
る手段とを備えることを特徴とする加入者番号登録方式
が得られる。
号とチェックコードとをダイヤルして自動交換機に該電
話機の加入者番号登録を行い且つ該登録加入者番号は最
新データを有効とする加入者番号登録方式であって、前
記自動交換機は前記加入者登録特番を受信した時点で前
記電話機に既登録加入者番号があればその旨を該電話機
に通知するための第1の可聴音送出手段と、前記ダイヤ
ルされた加入者番号を受信した時点で該加入者番号が他
の電話機の既登録加入者番号と一致すればその旨を前記
ダイヤルした電話機に通知するための第2の可聴音送出
手段と、前記チェックコードを受信した時点でチェック
コードエラーとなったときその旨を前記ダイヤルした電
話様に通知するための第3の可聴音送出手段と、該第3
の可聴音を聞いた電話機から前記ダイヤリングの再試行
を繰り返してもチェックコードエラーが連続し所定の回
数を超過したときは前記加入者番号登録手順を無効にす
る手段とを備えることを特徴とする加入者番号登録方式
が得られる。
次に図面を参照して本発明について説明する。
第1図は本発明の加入者番号登録方式の一実施例を示す
ブロック図である。同図において、自動交換機は通話路
(以下5W)2と、該SW2に接続されるディジット受
信回路(以下R,EC)3ビ、各種可聴音を送出する可
聴音送出回路(以下TGN )4と、制御部(以下C’
1’ L ) 5と、一時記憶回路(以下MEM)6と
からなり、8W2には電話機(以下’l’EL ) 1
が収容される。■もEC3はsw2を介して計からのダ
イヤルディジットを受信しこれをCTL5へ伝える。ま
たTGN4はCT L 5の指示により登録済可聴音、
登録否可聴音9番号使用済可聴音、チェックコード誤り
可聴音等を送出し、MEM6は後述する加入者番号テー
ブル、番号展開テーブル、登録可否テーブルを備える。
ブロック図である。同図において、自動交換機は通話路
(以下5W)2と、該SW2に接続されるディジット受
信回路(以下R,EC)3ビ、各種可聴音を送出する可
聴音送出回路(以下TGN )4と、制御部(以下C’
1’ L ) 5と、一時記憶回路(以下MEM)6と
からなり、8W2には電話機(以下’l’EL ) 1
が収容される。■もEC3はsw2を介して計からのダ
イヤルディジットを受信しこれをCTL5へ伝える。ま
たTGN4はCT L 5の指示により登録済可聴音、
登録否可聴音9番号使用済可聴音、チェックコード誤り
可聴音等を送出し、MEM6は後述する加入者番号テー
ブル、番号展開テーブル、登録可否テーブルを備える。
更にCTL5はSW2の接続制御のほかREC3出力に
基づきMEM6の前記各テーブルの検索など所定のシー
ケンス制御を行う0次に第2図は第1図における一時記
憶回路の各種テーブルの一例を示す構成図で、参照符号
60゜61および62はそれぞれ加入者番号テーブル。
基づきMEM6の前記各テーブルの検索など所定のシー
ケンス制御を行う0次に第2図は第1図における一時記
憶回路の各種テーブルの一例を示す構成図で、参照符号
60゜61および62はそれぞれ加入者番号テーブル。
番号展開テーブルおよび登録可否テーブルを示す。
同図において、加入者番号テーブル60のある収容位置
アドレスはデータ有無表示ビット600と加入者番号デ
ータ601とからなり、番号展開テーブル61のある加
入者番号アドレスはデータ有無表示ビット610と加入
者収容位置データ611とからなり、登録可否テーブル
62のある収容位置アドレスは登録可否表示ビット62
0とエラーカウンタ621とからなる。
アドレスはデータ有無表示ビット600と加入者番号デ
ータ601とからなり、番号展開テーブル61のある加
入者番号アドレスはデータ有無表示ビット610と加入
者収容位置データ611とからなり、登録可否テーブル
62のある収容位置アドレスは登録可否表示ビット62
0とエラーカウンタ621とからなる。
次に第3図は第1図における制御部の制御フローチャー
トである。
トである。
続いて第1図〜第3図を参照して本実施例の動作につい
て説明する。加入者が置Iから発呼するとC’1’ L
5の制御により’l’ E l、 1− S W 2
−RFe5のバスが設定される。次いで’I” E L
lが加入者登録特番をダイヤルすると、10シC3は
これを受信してCTL5に伝える。CIII L 15
は前記加入者登録特番によりMEM6の登録可否テーブ
ル62を検索し、登・録可否表示ビット620により登
録の可否を判定する。ここで登録可判定のときはCTL
5は続いて加入者番号テーブル60を検索し置Iの加入
者番号登録状態チェックを行う。ここでCTL5はデー
タ有無表示ビット600により未登録と判定すれば発信
音接続つまりTGN4−8W2−置Iの接続を行ってT
GN4からI’ EL 1へ例えば発信音を送出し、ま
た登録済と判定すれば登録済可聴音接続つまりTGN4
に指示して8W2を介して計へ登録済可聴音を送出し加
入者番号受信待ちとなる。一方登録否判定のときはCT
L5は登録否可聴音接続を行って、つまりTGN4に指
示して同様に計へ登録否可聴音を送出して終了する。従
ってその後の加入者番号登録手順すなわち計からのダイ
ヤリング情報は無効になる。
て説明する。加入者が置Iから発呼するとC’1’ L
5の制御により’l’ E l、 1− S W 2
−RFe5のバスが設定される。次いで’I” E L
lが加入者登録特番をダイヤルすると、10シC3は
これを受信してCTL5に伝える。CIII L 15
は前記加入者登録特番によりMEM6の登録可否テーブ
ル62を検索し、登・録可否表示ビット620により登
録の可否を判定する。ここで登録可判定のときはCTL
5は続いて加入者番号テーブル60を検索し置Iの加入
者番号登録状態チェックを行う。ここでCTL5はデー
タ有無表示ビット600により未登録と判定すれば発信
音接続つまりTGN4−8W2−置Iの接続を行ってT
GN4からI’ EL 1へ例えば発信音を送出し、ま
た登録済と判定すれば登録済可聴音接続つまりTGN4
に指示して8W2を介して計へ登録済可聴音を送出し加
入者番号受信待ちとなる。一方登録否判定のときはCT
L5は登録否可聴音接続を行って、つまりTGN4に指
示して同様に計へ登録否可聴音を送出して終了する。従
ってその後の加入者番号登録手順すなわち計からのダイ
ヤリング情報は無効になる。
次[計からの加入者番号を几EC3が受信すると、CT
L5はREC3出力によりMEM6の番号展開テーブル
61を検索しデータ有無表示ピッ)610によりこの受
信した加入者番号を他の電話機で使用しているか否かの
加入者番号チェックを行う。ここで未使用判定のときは
前述と同様に発信音接続を行い、また使用済判定のとき
は使用済可聴音接続を行ってつまりTGN4に指示して
8W2を介して計へ番号使用済可聴音の送出を行った後
、チェックコード受信待ちとなる。
L5はREC3出力によりMEM6の番号展開テーブル
61を検索しデータ有無表示ピッ)610によりこの受
信した加入者番号を他の電話機で使用しているか否かの
加入者番号チェックを行う。ここで未使用判定のときは
前述と同様に発信音接続を行い、また使用済判定のとき
は使用済可聴音接続を行ってつまりTGN4に指示して
8W2を介して計へ番号使用済可聴音の送出を行った後
、チェックコード受信待ちとなる。
次に計からのチェックコード1kTlc3が受信すると
、CTL5は前記加入者番号とチェックコードによりあ
らかじめ作成したコードと比較してエラーチェックを行
う。ここでエラーなし判定のとき(すなわち比較結果が
一致したとき)はCTL5はエラーカウンタ621全自
動的にクリアした後、登録処理を行い登録完了可聴音接
続を行って終了する。つまりCTL5けTON4に指示
して置Lへ登録完了可聴音を送出させる。
、CTL5は前記加入者番号とチェックコードによりあ
らかじめ作成したコードと比較してエラーチェックを行
う。ここでエラーなし判定のとき(すなわち比較結果が
一致したとき)はCTL5はエラーカウンタ621全自
動的にクリアした後、登録処理を行い登録完了可聴音接
続を行って終了する。つまりCTL5けTON4に指示
して置Lへ登録完了可聴音を送出させる。
なおこのときTBLIが既に別の加入者番号を登録済み
かまたは登録しようとした加入者番号を他の電話機で使
用中であれば、この既登録加入者番号または加入者番号
使用中電話機に関する情報を消去した後に前記登録処理
を行う。またエラーチェックの結果エラーあり判定のと
きはCTL5は登録可否テーブル62のエラーカウンタ
621全自動的に更新する。その後CTL5はエラーカ
ウンタ621の計数値があらかじめ定めである値(例え
ば3回)を超過しているか否かを判定する。
かまたは登録しようとした加入者番号を他の電話機で使
用中であれば、この既登録加入者番号または加入者番号
使用中電話機に関する情報を消去した後に前記登録処理
を行う。またエラーチェックの結果エラーあり判定のと
きはCTL5は登録可否テーブル62のエラーカウンタ
621全自動的に更新する。その後CTL5はエラーカ
ウンタ621の計数値があらかじめ定めである値(例え
ば3回)を超過しているか否かを判定する。
この判定結果が計数未趨過のときはCTL5はチェック
コード誤り可聴音接続を行う。つまりTGN4に指示し
てSW2’i介して計へチェックコード誤り可聴音を送
出させ、置Lへ加入者登録特番、加入者番号およびチェ
ックコードの再ダイヤリング(再試行)全促して終了す
る。また計数超過判定のときけCTL5は登録可否テー
ブル62の登録可否表示ピット620に登録否フラグを
セットしたのち前述の登録否可聴音接続を行う。なお例
えば入出力タイプライタ(図がしていない)からのコマ
ンド入力等あらかじめ定めた方法により前記登録否フラ
グをクリアすれば、前述の加入者番号登録手順の無効が
解除される。
コード誤り可聴音接続を行う。つまりTGN4に指示し
てSW2’i介して計へチェックコード誤り可聴音を送
出させ、置Lへ加入者登録特番、加入者番号およびチェ
ックコードの再ダイヤリング(再試行)全促して終了す
る。また計数超過判定のときけCTL5は登録可否テー
ブル62の登録可否表示ピット620に登録否フラグを
セットしたのち前述の登録否可聴音接続を行う。なお例
えば入出力タイプライタ(図がしていない)からのコマ
ンド入力等あらかじめ定めた方法により前記登録否フラ
グをクリアすれば、前述の加入者番号登録手順の無効が
解除される。
本実施例における登録済可聴音、登録否可聴音。
番号使用済可聴音、チェックコード誤シ可聴音。
登録完了可聴音および発信音の各種可聴音は相互に区別
可能な特殊音をあらかじめ任意に定めておけばよい。
可能な特殊音をあらかじめ任意に定めておけばよい。
以上の説明により明らかなよう圧水発明の加入者番号登
録方式によれば、電話機からダイヤルした加入者登録特
番と加入者番号をチェックしその結果を該電話機に通知
し、また電話機からのチェックコードによりチェックコ
ードエラーの有無全判定しある回数連続してエラーあり
のときはその後の加入者番号登録を無効にするので、既
登録加入者番号を課って破壊することなく短時間で確実
な加入者番号登録ができるという効果が生じる。
録方式によれば、電話機からダイヤルした加入者登録特
番と加入者番号をチェックしその結果を該電話機に通知
し、また電話機からのチェックコードによりチェックコ
ードエラーの有無全判定しある回数連続してエラーあり
のときはその後の加入者番号登録を無効にするので、既
登録加入者番号を課って破壊することなく短時間で確実
な加入者番号登録ができるという効果が生じる。
第1図は本発明の加入者番号登録方式の一実施例を示す
ブロック図、卯、2図は第1図における一時記憶回路の
各種テーブルの一例?示す構成図および第3図は第1図
における制御部のjllJ御フローチャートである。 図において、1・・・・・・電話機(’J’ E L
)、26001.。 通話路(SW)、3・・・・・・ディジット受信回路(
l(。 EC)、4・・・・・・可聴音送出回路(’1’GN’
)、訃・・・・・制御部(CTL)、6・・・・・・一
時記憶回路(MEM)、60・・・・・・加入者番号テ
ーブル、61・・・・・・番号展開テーブル、62−・
・・・・登録可否テーブル、600゜610・・・・・
・データ有無表示ビット、601・・・・・・加入者番
号データ、611・・・・・・加入者収容位置データ、
620・・・・・・登録可否表示ピッ)、621・・・
・・・エフ−カウンタ。 第1図 活? 図 嘉 3図 夏
ブロック図、卯、2図は第1図における一時記憶回路の
各種テーブルの一例?示す構成図および第3図は第1図
における制御部のjllJ御フローチャートである。 図において、1・・・・・・電話機(’J’ E L
)、26001.。 通話路(SW)、3・・・・・・ディジット受信回路(
l(。 EC)、4・・・・・・可聴音送出回路(’1’GN’
)、訃・・・・・制御部(CTL)、6・・・・・・一
時記憶回路(MEM)、60・・・・・・加入者番号テ
ーブル、61・・・・・・番号展開テーブル、62−・
・・・・登録可否テーブル、600゜610・・・・・
・データ有無表示ビット、601・・・・・・加入者番
号データ、611・・・・・・加入者収容位置データ、
620・・・・・・登録可否表示ピッ)、621・・・
・・・エフ−カウンタ。 第1図 活? 図 嘉 3図 夏
Claims (1)
- 電話機から加入者登録特番と加入者番号とチェックコー
ドとをダイヤルして自動交換機に該電話様の加入者番号
登録を行い且つ該登録加入者番号は最新データを有効と
する加入者番号登録方式であって、前記自動交換機は前
記加入者登録特番を受信した時点で前記電話機に既登録
加入者番号があればその旨を該電話機に通知するための
第1の可聴音送出手段と、前記ダイヤルされた加入者番
号を受信した時点で該加入者番号が他の電話機の既登録
加入者番号と一致すればその旨を前記ダイヤ′ルした電
話機に通知するための第2の可聴音送出手段と、前記チ
ェックコードを受信した時点でチェックコードエラーと
なったときその旨を前記ダイヤルした電話機に通知する
ための第3の可聴音送出手段と、該第3の可聴音を聞い
た電話機から前記ダイヤリングの再試行を繰り返しても
チェックコードエラーが連続し所定の回数を超過したと
きは前記加入者番号登録手順を無効にする手段とを備え
ることを特徴とする加入者番号登録方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13556383A JPS6027261A (ja) | 1983-07-25 | 1983-07-25 | 加入者番号登録方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13556383A JPS6027261A (ja) | 1983-07-25 | 1983-07-25 | 加入者番号登録方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6027261A true JPS6027261A (ja) | 1985-02-12 |
Family
ID=15154732
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13556383A Pending JPS6027261A (ja) | 1983-07-25 | 1983-07-25 | 加入者番号登録方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6027261A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1987006421A1 (en) * | 1986-04-08 | 1987-10-22 | Australian Telecommunications Commission | Telephone exchange with calling telephone identification |
| JPH0715514A (ja) * | 1993-06-22 | 1995-01-17 | Nec Corp | 電子交換機の専有登録方法 |
| US6327353B1 (en) | 1998-06-04 | 2001-12-04 | Fujitsu Limited | Apparatus and method for permitting temporary use of a telephone number |
-
1983
- 1983-07-25 JP JP13556383A patent/JPS6027261A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1987006421A1 (en) * | 1986-04-08 | 1987-10-22 | Australian Telecommunications Commission | Telephone exchange with calling telephone identification |
| JPH0715514A (ja) * | 1993-06-22 | 1995-01-17 | Nec Corp | 電子交換機の専有登録方法 |
| US6327353B1 (en) | 1998-06-04 | 2001-12-04 | Fujitsu Limited | Apparatus and method for permitting temporary use of a telephone number |
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