JPS6027421B2 - マルチシステムの監視・制御方式 - Google Patents

マルチシステムの監視・制御方式

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JPS6027421B2
JPS6027421B2 JP54170800A JP17080079A JPS6027421B2 JP S6027421 B2 JPS6027421 B2 JP S6027421B2 JP 54170800 A JP54170800 A JP 54170800A JP 17080079 A JP17080079 A JP 17080079A JP S6027421 B2 JPS6027421 B2 JP S6027421B2
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JP
Japan
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sub
subprocessor
data processing
processor
subprocessors
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JP54170800A
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JPS5696346A (en
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勝彦 高井
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、マルチシステムの監視・制御方式、特に複数
台のサブプロセッサが存在するマルチシステムにおいて
、サブプロセツサ間にインタフェース・バスをもうけて
、1台のサププロセツサがシステムを監視・制御してい
る間の制御情報を他サブプロセッサに通知しておくよう
にし、前者サブプロセツサの障害発生時に他サブプロセ
ッサが可能な限ぎりシステムの監視・制御を引継ぎ得る
ようにしたマルチシステムの監視・制御方式に関するも
のである。
従来からデータ処理装置に対応してサププロセツサをも
うけ、サブプロセツサによってデータ処理装置を監視・
制御することが行なわれている。
このようなシステムを複合して複数台のデータ処理装置
をもつマルチシステムに構成する場合、いずれか1つの
サブプロセツサが主体となって複数台のデータ処理装置
全体を監視・制御するようにされる。そして他のサブプ
ロセツサは個々のデータ処理装置のいわば端末装置とし
て働くことになる。上記の如くシステムの構成がとられ
るが、一般にサププロセツサをもうけたシステムにおい
て、システムのRAS機能を向上するようにしたものと
して、従来第1図ないし第3図図示の如き構成が知られ
ている。
なお、図中の符号IA,IBは夫々データ処理装置、2
A,2Bは夫々サブプロセツサを表わしている。第1図
図示の構成の場合、いわばサププロセッサ2Aのみがデ
ータ処理装置IA,IBに対する監視・制御を行なって
いる。
そしてサブプロセツサ2Aにおいて障害が発生したとき
に、サブプロセッサ2Bに切替えることは可能ではある
が、システム全体を一旦停止させた上で切替えることが
必要となる。また第2図図示の場合、各サブプロセッサ
が個々のデータ処理装置を監視・制御しているもので、
1つのサブプロセツサによって全システムを監視・制御
することはできない。更に第3図図示の構成の場合、予
備のサブプロセッサを用意しているが、複数台のデータ
処理装置を監視・制御することはできない。本発明は、
上記従来の構成を排除して、いわば第1図図示の構成の
もとで、サブプロセッサ2Aの把握した情報をサブプロ
セッサ2B側にも通知しておくようにして、可能なかぎ
りシステムを停止することなくサブプロセツサ2Bがシ
ステムの監視・制御を引継ぎ得るようにすることを目的
としている。
そしてそのために、本発明のマルチシステムの監視・制
御方式は、複数台のデータ処理装置と複数台のサププロ
セッサとを含み、複数台のサブプロセツサの1つが上記
複数台のデータ処理装置を監視・制御するマルチシステ
ムにおいて、上記複数台のサブプロセッサ相互間に当該
相互間の通信を行なうインタフェース・バスをもうけ、
該インタフェース・バスを介して上記複数台のデータ処
理装置を監視・制御している1つのサブプロセッサにお
いて把握したシステムの制御情報を池サブプロセッサの
主記憶上に転送しておくよう構成し、上記複数台のデー
タ処理装置を監視・制御しているサブプロセッサの障害
発生時に上記他サブプロセッサの1つが可能なかぎりシ
ステムの監視・制御を引継ぐようにし、更に上記複数台
のデータ処理装置を監視・制御しているサブプロセッサ
は、上記データ処理装置側からの処理依頼をパトロール
し、処理依頼が存在したとき当該処理を実行するよう構
成されてなり、かつ当該処理を実行している間にその旨
を指示するフラグをあげておくよう構成され、当該サブ
プロセッサの障害発生時に他サブプロセッサが上記フラ
グの内容をチェックしてシステムの監視・制御を引継ぎ
得るか否かを判断するようにし、相互に相手サブプロセ
ッサに対して上記インタフェース・バスを介して処理の
依頼を行なうようにしたことを特徴としている。以下図
面を参照しつつ説明する。第4図は本発明の一実施例構
成を示し、第5図はサブプロセツサ間通信を行なう一実
施例態様を説明する説明図、第6図はサブプロセッサ障
害発生時における引継ぎが可能か否かを説明する説明図
を示す。第4図において符号IA,IB,2A,2Bは
第1図に対応し、3A,3Bは夫々インタフェース・ア
ダプタ、4はインタフェース・バス、5A,5Bは夫々
サブプロセッサの主記憶、6A,6Bは夫々内部バス、
7A,78は夫々処理状態フラグ用フリツプ・フロツプ
、8はフリツプ・フロップ参照信号線を表わしている。
本発明の場合、サププロセツサ2Aが、サブプロセッサ
28に対していわばメインとなり、複数のデータ処理装
置IA,IBを監視・制御している。
そして、サブプロセツサ2Bはいわばデータ処理装置I
Bの端末装置として働らいている。しかし、サブブロセ
ッサ2Aがデータ処理装置IA,IBを監視・制御して
いる間において把握した情報、即ち上述の引継ぎを行な
うに当ってサブプロセッサ2Bに通知しておくことが必
要な情報を、インタフェ−ス・アダプタ3A,38間を
介して通知しておくようにする。またサププロセツサ2
Aが必要に応じてサブプロセッサ2Bに処理の1部を依
頼する場合にも、同じインタフェース・アダプタ3A,
3B間を介して依頼を行ないその結果を受取るようにす
る。該通信を行なうために、各サブプロセツサの主記憶
5A,5B上には次の如き領域が用意される。
この実施態様が第5図に示されている。サブプロセッサ
の主記憶5A又は5B上には(i)A系データ処理装置
(以下、簡単のためにA系という)IAに関する制御情
報領域9A,10A,・・・・・・・・・、(ii)B
系データ処理装置(以下、簡単のためにB系という)I
Bに関する制御情報領域9B,10B,………、(ii
i)他サブブロセツサへの処理依頼領域11、Gの他サ
ブプロセッサからの応答領域12などをもうけると共に
、これらの領域の先頭アドレスとブロック長とを組にし
たテーブル13,14,15,16用意し、更に当該テ
ーフルの先頭アドレスとテーブル長とを固定アドレスに
格納しておくようにされる。上記の如き領域を用いて通
信するに当っては次のような制御手順をとる。
即ち、‘1} サブプロセッサの初期設定時に、上記固
定アドレスに、テーブル・アドレスとテーブル長とを設
定し、テーブル内には予め定められた順番で各領域の先
頭アドレスとブロック長とを格納する。
{21 他サブプロセツサの上記固定領域からテーブル
・アドレスとテーブル長とを議取り、他サブプロセツサ
のテーブルの内容を記憶する。
{3} 他サブプロセツサに処理を依頼する場合、次の
ようにされる。
(泌)処理依頼のコマンドを処理依頼領域11に設定す
る。
(斑)当該領域11の先頭アドレスとブロック長とを、
インタフェース・アダプタ3AのレジスタAD,とLと
に設定する。
(芯)他サブプロセッサの第5図図示領域12の先頭ア
ドレスを求め、アダプタ3AのレジスタAD2′に設定
する。
(如)アダブタ3Aにコマンド・レジスタCMNDに出
力動作を指定するコマンドを設定して起動をかける。
(班)動作終了後をフラグFLAGによって監視する。
(非)正常動作が行なわれたことを確認する。(ぬ)一
方、他サブブロセッサ側においては、自己の第5図図示
領域12を定期的に監視しており、コマンドを検出する
とそれを実行する。
(細)実行結果を第5図図示領域11に設定し、当該領
域11の先頭アドレスとバイト数とを、インタフェース
・アダプタ3BのレジスタAD,′とLとに設定する。
($)他サププロセッサ(この場合2A)の第5図図示
領域12の先頭アドレスを求め、アダプタ3Bのレジス
タAD2に設定する。
(3J)アダプタ3Bのコマンド・レジスタCMNDに
出力動作を指定するコマンドを設定して起動をかける。
(巡)動作終了をフラグFLAGによって監視する。(
丸)正常動作が行なわれたことを確認する。
(3M) サブブロセッサ2Aにおいては、第5図図示
の領域12を監視して、処理が正常に実行されたことを
確認する。‘4} またサブプロセツサ2Aが、A系ま
たはB系のデータ処理装置に関する制御情報の領域9,
10を更新した場合、このことを他サブブロセツサ2B
に通知するには次のようにされる。
(少)更新した領域、例えば98の先頭アドレスとブロ
ック長とをアダプタ3AのレジスタAD,とLとに設定
する。
(砥)他サブプロセッサ2Bの第5図図示領域98の先
頭アドレスを求めてアダプタ3AのレジスタAD2′に
設定する。
(4C)アダプタ3Aのコマンド・レジスタCM皿Dに
出力動作を指定するコマンドを設定して起動をかける。
(狐)動作終了をフラグFLAGによって監視する。(
伍)正常動作が行なわれたことを確認する。
上記の如き手順によってサブプロセツサ相互間で通信と
行なって、処理の依頼を行なったり、あるいは制御情報
の変更を通知しておく。そして仮にサププロセツサ2A
に障害が発生した場合にも、サブプロセツサ2Bがシス
テムの監視・制御を引継ぎ得るようにされる。しかし、
システムを停止することなくサブプロセツサ2Bが引継
ぎ得るには条件がある。以下、この点について説明する
。サプブロセッサ2Aの制御プログラムは、処理依頼(
データ処理装置IAやIBからのもの)を監視しており
、処理依頼を検出するとこれを実行する。
この監視状態を第6図に示すパトロール状態PATRO
Lと呼び、依頼された処理を実行する状態を処理状態(
処理A、処理B、・・・・・・・・・)と呼ぶことにす
る。サブプロセツサ2Aは、パトロール状態において、
第4図図示フリップ・フロップ7Aをオン状態にしてお
り、処理状態においてオン状態にしている。パトロール
状態においてはサブプロセッサ2Aはデータ処理装置I
AやIBとは独立に動作していると考えてよい。
このために該パトロール状態においてサブプロセッサ2
Aに障害が発生した場合には、上述の遠信を行なってお
いている限ぎり、サププロセッサ2Bがシステムの監視
・制御を引継ぐことができる。しかし、上記処理状態の
場合、フリップ・フロップ7Aをオフ状態にしており、
この処理状態においてはサブプロセッサ2Aはデータ処
理装置IAやIBに関連する処理を実行している。この
ために、この状態のもとでサブプロセッサ2Aに障害が
生じた場合には、サブプロセッサ2Bがシステムの監視
・制御を簡単に引継ぐわけには行かない。第4図図示の
フリップ・フロップ7A(逆の場合7B)の内容はサブ
プロセッサ2Bから信号線8などによって読取ることが
できるようにされる。
そしてサブプロセッサ2Aに障害が生じたき、サブプロ
セッサ2Bは上記フリップ・フロツプ7Aの内容を調べ
てオン状態(パトロール状態)ならばシステムの監視・
制御を引継ぐようにする。オフ状態(処理状態)ならば
「引継ぐことはできない。以上説明した如く、本発明に
よれば、サブプロセツサ間の通信を行ない得るようにし
て、他サブプロセッサ28側の主記憶上に、システムの
制御情報の更新を通知しておくようにし、サブプロセッ
サ2A障害時にサブプロセッサ2Bがシステムの監視・
制御を引継ぎ得るようにしている。
このために、従来の構成にくらべてシステムのRAS機
能が一段と向上される。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第3図は夫々従来の構成例、第4図は本発
明の一実施例構成、第5図はサブプロセツサ間通信を行
なう一実施例態様を説明する説明図、第6図はサププロ
セッサ障害発生時における引継ぎが可能か否かを説明す
る説明図を示す。 図中、IA,IBは夫々データ処理装置、2A,2Bは
夫々サブプロセッサ、3A,38は夫々インタフェース
・アダプタ、4はインタフェース・バス、5A,5Bは
夫々サブプロセッサの主記憶、7A,7Bは夫々処理状
態フラグ用フリップ・フロツプを表わす。グー図 ケ2図 図 寒 図 寒 図 心 * 分3図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 複数台のデータ処理装置と複数台のサブプロセツサ
    とを含み、複数台のサブプロセツサの1つが上記複数台
    のデータ処理装置を監視・制御するマルチシステムにお
    いて、上記複数台のサブプロセツサ相互間に当該相互間
    の通信を行なうインタフエース・バスをもうけ、該イン
    タフエース・バスを介して上記複数台のデータ処理装置
    を監視・制御している1つのサブプロセツサにおいて把
    握したシステムの制御情報を他サブプロセツサの主記憶
    上に転送しておくよう構成し、上記複数台のデータ処理
    装置を監視・制御しているサブプロセツサの障害発生時
    に上記サブプロセツサの1つが可能なかぎりシステムの
    監視・制御を引継ぐようにし、更に上記複数台のデータ
    処理装置を監視・制御しているサブプロセツサは、上記
    データ処理装置側からの処理依頼をパトロールし、処理
    依頼が存在したとき当該処理を実行するよう構成されて
    なり、かつ当該処理を実行している間にその旨を指示す
    るフラグをあけておくよう構成され、当該サブプロセツ
    サの障害発生時に他サブプロセツサが上記フラグの内容
    をチエツクしてシステムの監視・制御を引継ぎ得るか否
    かを判断するようにし、相互に相手サブプロセツサに対
    して上記インタフエース・バスを介して処理の依頼を行
    なうようにしたことを特徴とするマルチシステムの監視
    ・制御方式。
JP54170800A 1979-12-29 1979-12-29 マルチシステムの監視・制御方式 Expired JPS6027421B2 (ja)

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JPS5696346A JPS5696346A (en) 1981-08-04
JPS6027421B2 true JPS6027421B2 (ja) 1985-06-28

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