JPS6027548B2 - ひげそり装置 - Google Patents
ひげそり装置Info
- Publication number
- JPS6027548B2 JPS6027548B2 JP53144997A JP14499778A JPS6027548B2 JP S6027548 B2 JPS6027548 B2 JP S6027548B2 JP 53144997 A JP53144997 A JP 53144997A JP 14499778 A JP14499778 A JP 14499778A JP S6027548 B2 JPS6027548 B2 JP S6027548B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hair
- cutting
- blade
- bristle
- pulling
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 238000010008 shearing Methods 0.000 claims 6
- 241000277331 Salmonidae Species 0.000 description 4
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26B—HAND-HELD CUTTING TOOLS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B26B19/00—Clippers or shavers operating with a plurality of cutting edges, e.g. hair clippers, dry shavers
- B26B19/14—Clippers or shavers operating with a plurality of cutting edges, e.g. hair clippers, dry shavers of the rotary-cutter type; Cutting heads therefor; Cutters therefor
- B26B19/143—Details of outer cutters
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26B—HAND-HELD CUTTING TOOLS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B26B19/00—Clippers or shavers operating with a plurality of cutting edges, e.g. hair clippers, dry shavers
- B26B19/14—Clippers or shavers operating with a plurality of cutting edges, e.g. hair clippers, dry shavers of the rotary-cutter type; Cutting heads therefor; Cutters therefor
- B26B19/141—Details of inner cutters having their axes of rotation perpendicular to the cutting surface
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26B—HAND-HELD CUTTING TOOLS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B26B19/00—Clippers or shavers operating with a plurality of cutting edges, e.g. hair clippers, dry shavers
- B26B19/38—Details of, or accessories for, hair clippers, or dry shavers, e.g. housings, casings, grips, guards
- B26B19/42—Details of, or accessories for, hair clippers, or dry shavers, e.g. housings, casings, grips, guards providing for straightening the hair to be cut, e.g. by means of bristles; providing for tensioning the skin, e.g. by means of rollers, ledges
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Forests & Forestry (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Dry Shavers And Clippers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、毛入孔をもつ不動の期断板と可動の切断ユニ
ットとを具え、この切断ユニットは前記勢断板と協働し
かっこの灘断板と摺動接触する面を各々もつ複数の毛−
切断刃と、複数の毛−引寄せ刃とを含み、各前記毛−引
寄せ刃は切断運動の方向に対して関連した1つの毛−切
断刃の前に配置されかつ或断板と糟勤援蝕するように配
置された面をもち、更に前記毛−引寄せ刃はひげそりヘ
ッドの運転中敷断板の毛入孔上を毛−切断刃と共に移動
することができ、更に各毛−引寄せ刃は関連した毛−切
断刃に対して鱗断板に近づいたり離れたりして移動する
ことができる如きひげそり装置に関するものである。
ットとを具え、この切断ユニットは前記勢断板と協働し
かっこの灘断板と摺動接触する面を各々もつ複数の毛−
切断刃と、複数の毛−引寄せ刃とを含み、各前記毛−引
寄せ刃は切断運動の方向に対して関連した1つの毛−切
断刃の前に配置されかつ或断板と糟勤援蝕するように配
置された面をもち、更に前記毛−引寄せ刃はひげそりヘ
ッドの運転中敷断板の毛入孔上を毛−切断刃と共に移動
することができ、更に各毛−引寄せ刃は関連した毛−切
断刃に対して鱗断板に近づいたり離れたりして移動する
ことができる如きひげそり装置に関するものである。
かかるひげそり装置は例えゃ英国特許第
1467557号により既知である。
この既知構造のものでは、毛−引寄せ刃(リードカッタ
ー)は毛−切断刃(カッター)と全面にわたって掛合し
ており、又毛−切断刃は端に糟勤面を有し、この面は組
立状態で灘断板の内面に掛合する。この最初の位置から
出発すれば、毛−引寄せ刃は麹断板から離れる内向きの
方向に毛−切断刃と相対的に動くきとができるにすぎな
い。しかし、もし既知構造から逸脱して、毛−引寄せ刃
が毛一切断刃と掛合しないか又は部分的にのみ掛合する
如き構造のものを使用すれば、最初の位置から出発すれ
ば毛−引寄せ刃は毛−切断刃に対して外向きの方向にも
動くことができるという状態も起り得る。
ー)は毛−切断刃(カッター)と全面にわたって掛合し
ており、又毛−切断刃は端に糟勤面を有し、この面は組
立状態で灘断板の内面に掛合する。この最初の位置から
出発すれば、毛−引寄せ刃は麹断板から離れる内向きの
方向に毛−切断刃と相対的に動くきとができるにすぎな
い。しかし、もし既知構造から逸脱して、毛−引寄せ刃
が毛一切断刃と掛合しないか又は部分的にのみ掛合する
如き構造のものを使用すれば、最初の位置から出発すれ
ば毛−引寄せ刃は毛−切断刃に対して外向きの方向にも
動くことができるという状態も起り得る。
この状態は、もし1つ又はそれ以上の毛−引寄せ刃が製
造公差の結果として関連した毛−切断刃と完全に掛合し
ないならば、既知構造に於ても起ることになる。しかし
、このような場合には、一般に毛−切断刃より実質的に
小さい厚さをもつ毛−引寄せ刃が毛入孔に入りそのため
該装置を破損するという大きな危険がある。本発明の構
造はこの欠点を除去する目的を有するものであって、そ
の特徴は各毛−引寄せ刃の摺動面が、その摺動面が毛入
孔上に延在するあらゆる位置においてその摺動面の一部
が毛入孔に隣接した奥断板の一部と接触する如き形情と
寸法を有する点にある。本発明の一実施例は、毛入孔が
毛−切断刃と毛−引寄せ刃の灘断坂上における移動方向
を横切って延在するスロットの形をなし、各毛−引寄せ
刃の摺動面は前記移動方向を横切って延在する細長い第
一部分と、前記移動方向に対して前記第一部分から前方
又は後方に延在する第二部分を含む点に特徴を有する。
造公差の結果として関連した毛−切断刃と完全に掛合し
ないならば、既知構造に於ても起ることになる。しかし
、このような場合には、一般に毛−切断刃より実質的に
小さい厚さをもつ毛−引寄せ刃が毛入孔に入りそのため
該装置を破損するという大きな危険がある。本発明の構
造はこの欠点を除去する目的を有するものであって、そ
の特徴は各毛−引寄せ刃の摺動面が、その摺動面が毛入
孔上に延在するあらゆる位置においてその摺動面の一部
が毛入孔に隣接した奥断板の一部と接触する如き形情と
寸法を有する点にある。本発明の一実施例は、毛入孔が
毛−切断刃と毛−引寄せ刃の灘断坂上における移動方向
を横切って延在するスロットの形をなし、各毛−引寄せ
刃の摺動面は前記移動方向を横切って延在する細長い第
一部分と、前記移動方向に対して前記第一部分から前方
又は後方に延在する第二部分を含む点に特徴を有する。
本発明は上記説明で規定した如きひげそり装置に使用す
る切断ユニットを具現するものである。
る切断ユニットを具現するものである。
以下、図に基づき本発明の実施例を詳述する。第1,2
図に示すひげそり装置はハウジング1を含み、ハウジン
グの一部は3つの鱒断板3のための繋断板ホルダー2の
形をなしている。鮒断板3は毛入孔4をもつ。第2図の
横断面に示す如く、切断ユニット5は鱗断板3の内側に
配置する。
図に示すひげそり装置はハウジング1を含み、ハウジン
グの一部は3つの鱒断板3のための繋断板ホルダー2の
形をなしている。鮒断板3は毛入孔4をもつ。第2図の
横断面に示す如く、切断ユニット5は鱗断板3の内側に
配置する。
この切断ユニット5は、分かり易くするため第2図には
概略図で示しているが、毛−切断刃(カッター)をもつ
切断部材と毛−引寄せ刃(リードカッター)を含んでお
り、第3図には拡大図として詳細に示している。切断ユ
ニット5は中空スピンドル6(第2図)、歯車7,8及
びスピンドル9により電動機101こ連結していて、切
断ユニットが関連した数断板3に相対的に回転可能とな
っている。歯車7は取付板12に取付けたピン11上に
回転可能に軸支される。歯車7はカバー板14により閉
ざされる凹部13をもつ。この凹部は中空スピンドル6
の端のフランジ15を納める。フランジ15の形を非円
形、例えば四角形とすることにより、そして凹部13の
形状をそれに応じた形とすることにより、歯車7の回転
を前記スピンドルに伝えるための薮手が得られる。ばね
16は大部分が中空スピンドル6内に配置されており、
又このばねは中空スピンドル6と歯車7の間に緊張せし
められているが、スピンドル6に切断ユニット5の方向
に力を加えている。スピンドル6の円筒状部分17は切
断ユニット5に当俵しているので、この力は切断ユニッ
トに加えられ、この切断ユニットを介して敷断板3に加
えられ、それ故灘断板は縁18で鱗断板ホルダー2に押
当てられる。外力により、例えばひげそり装置の使用中
に生ずる力により、数断板3は切断ユニット5及びスピ
ンドル6と一緒にばね16の作用に抗して内方へ押すこ
とができる。スピンドル6と切断ユニット5の間に回転
を伝えるための薮手は実質的に長方形の横断面の端19
をもつ。
概略図で示しているが、毛−切断刃(カッター)をもつ
切断部材と毛−引寄せ刃(リードカッター)を含んでお
り、第3図には拡大図として詳細に示している。切断ユ
ニット5は中空スピンドル6(第2図)、歯車7,8及
びスピンドル9により電動機101こ連結していて、切
断ユニットが関連した数断板3に相対的に回転可能とな
っている。歯車7は取付板12に取付けたピン11上に
回転可能に軸支される。歯車7はカバー板14により閉
ざされる凹部13をもつ。この凹部は中空スピンドル6
の端のフランジ15を納める。フランジ15の形を非円
形、例えば四角形とすることにより、そして凹部13の
形状をそれに応じた形とすることにより、歯車7の回転
を前記スピンドルに伝えるための薮手が得られる。ばね
16は大部分が中空スピンドル6内に配置されており、
又このばねは中空スピンドル6と歯車7の間に緊張せし
められているが、スピンドル6に切断ユニット5の方向
に力を加えている。スピンドル6の円筒状部分17は切
断ユニット5に当俵しているので、この力は切断ユニッ
トに加えられ、この切断ユニットを介して敷断板3に加
えられ、それ故灘断板は縁18で鱗断板ホルダー2に押
当てられる。外力により、例えばひげそり装置の使用中
に生ずる力により、数断板3は切断ユニット5及びスピ
ンドル6と一緒にばね16の作用に抗して内方へ押すこ
とができる。スピンドル6と切断ユニット5の間に回転
を伝えるための薮手は実質的に長方形の横断面の端19
をもつ。
この端19は切断ユニット5の対応する連結関口20内
に配置される。上記の如き電気モータ10の連結は第1
,2図の装置の3つの切断ユニットについて同一であり
、3つの歯車7がモータスピンドル9上の唯一の中心配
置の歯車8に掛合している。
に配置される。上記の如き電気モータ10の連結は第1
,2図の装置の3つの切断ユニットについて同一であり
、3つの歯車7がモータスピンドル9上の唯一の中心配
置の歯車8に掛合している。
第3図に示す如く、切断ユニット5は切断部材り1を含
み、この部材は周辺に毛−切断刃(カッター)23をも
つ中心主体22により構成される。
み、この部材は周辺に毛−切断刃(カッター)23をも
つ中心主体22により構成される。
中心主体22には連結閉口20を形成している。毛−切
断刃23は毛−引寄せ刃(リードカッタ−)24を具え
、これらの毛−引寄せ刃は弾性薄板材料から作られる。
断刃23は毛−引寄せ刃(リードカッタ−)24を具え
、これらの毛−引寄せ刃は弾性薄板材料から作られる。
毛−引寄せ刃24は環状部分25と一体であり、この環
状部分は例えば点溶接又は接着剤により切断部材の中」
○主体22に定着される。毛−切断刃23及び毛−引寄
せ刃24は夫々槽動面26と27により梨断板3の毛入
孔4をもつ内壁28と掛合する(第4〜9図も参照)。
環状部分25に隣接する毛−引寄せ刃24の部分29と
、中心主体に隣接する毛−切断刃23の部分30はお互
に離隔している。
状部分は例えば点溶接又は接着剤により切断部材の中」
○主体22に定着される。毛−切断刃23及び毛−引寄
せ刃24は夫々槽動面26と27により梨断板3の毛入
孔4をもつ内壁28と掛合する(第4〜9図も参照)。
環状部分25に隣接する毛−引寄せ刃24の部分29と
、中心主体に隣接する毛−切断刃23の部分30はお互
に離隔している。
毛−引寄せ刃を作る材料の弾性に依存して、これらの毛
−引寄せ刃は関連した毛−切断刃に対して相対的に動く
ことができ、灘断板から遠ざかる内向きの方向と、これ
と反対の外向きの方向の両方に動くことができる。毛−
引寄せ刃24がこれに加わる力によって毛入孔4に押込
まれるのを防ぐため、第3図とZ第4図の構造を有する
毛−引寄せ刃は蟹曲タブ31を有し、このタブは又摺動
面32により鯛断板3の内壁28に掛合する。その構造
は、摺動面27,32の一部が毛入孔4に隣接する鞠断
板3の壁28の部分に絶えず接触する如きものとする。
Z第5乃至9図は第3,4図の構造の若干の変形例を示
す。第5〜9図は第4図と同様な方法で、毛−引寄せ刃
24と毛−切断刃23の摺動面のみを立面図で示してお
り、毛入孔4は破線で示している。第4,5及び7図の
構造では、轡曲タブ31,33,34は夫々毛−引寄せ
刃24が毛−切断刃23と相対的に動く間の正確な案内
を提供する。第10,11図は毛−切断刃23と毛−引
寄せ刃24の一部及び灘断板3の一部の側面図を示し、
毛−引寄せ刃の作用を説明する側面図を示す。
−引寄せ刃は関連した毛−切断刃に対して相対的に動く
ことができ、灘断板から遠ざかる内向きの方向と、これ
と反対の外向きの方向の両方に動くことができる。毛−
引寄せ刃24がこれに加わる力によって毛入孔4に押込
まれるのを防ぐため、第3図とZ第4図の構造を有する
毛−引寄せ刃は蟹曲タブ31を有し、このタブは又摺動
面32により鯛断板3の内壁28に掛合する。その構造
は、摺動面27,32の一部が毛入孔4に隣接する鞠断
板3の壁28の部分に絶えず接触する如きものとする。
Z第5乃至9図は第3,4図の構造の若干の変形例を示
す。第5〜9図は第4図と同様な方法で、毛−引寄せ刃
24と毛−切断刃23の摺動面のみを立面図で示してお
り、毛入孔4は破線で示している。第4,5及び7図の
構造では、轡曲タブ31,33,34は夫々毛−引寄せ
刃24が毛−切断刃23と相対的に動く間の正確な案内
を提供する。第10,11図は毛−切断刃23と毛−引
寄せ刃24の一部及び灘断板3の一部の側面図を示し、
毛−引寄せ刃の作用を説明する側面図を示す。
もし毛35が毛入孔4内へ蕗込むと、この毛は毛−切断
刃23と毛−引寄せ刃24の回転により間もなく位置A
で毛−引寄せ刃24の切断刃36と接触する。鋭い刃は
毛を切離すことないこ毛35に僅かに入込むようになっ
ている。毛35により毛−引寄せ刃24に加えられる反
動力はこの刃の移動方向Pと反対向きとなる。この力は
毛一切断刃23の案内壁37により毛−引寄せ刃24に
級ぼされる法緑力Nの分力N,により相殺されるべきも
のである(第10図)。分かり易くするため、毛−引寄
せ刃24と毛−切断刃23間の僅かな摩擦力は省略して
いる。法線力Nの分力N2は毛−引寄せ刃を案内壁37
に沿って摺動させる。鱒断板3の壁28と鶏合する毛−
切断刃23の壁26と案内壁37間の角度Qは900よ
り小さくすべきである。とりわけ皮膚の弾性によって、
毛35は毛−切断刃23の切断ヘリ38が位置Bに達す
るまで毛−引寄せ刃24のそばで動かされる(第11図
)。
刃23と毛−引寄せ刃24の回転により間もなく位置A
で毛−引寄せ刃24の切断刃36と接触する。鋭い刃は
毛を切離すことないこ毛35に僅かに入込むようになっ
ている。毛35により毛−引寄せ刃24に加えられる反
動力はこの刃の移動方向Pと反対向きとなる。この力は
毛一切断刃23の案内壁37により毛−引寄せ刃24に
級ぼされる法緑力Nの分力N,により相殺されるべきも
のである(第10図)。分かり易くするため、毛−引寄
せ刃24と毛−切断刃23間の僅かな摩擦力は省略して
いる。法線力Nの分力N2は毛−引寄せ刃を案内壁37
に沿って摺動させる。鱒断板3の壁28と鶏合する毛−
切断刃23の壁26と案内壁37間の角度Qは900よ
り小さくすべきである。とりわけ皮膚の弾性によって、
毛35は毛−切断刃23の切断ヘリ38が位置Bに達す
るまで毛−引寄せ刃24のそばで動かされる(第11図
)。
それに続いて、この毛は灘断板3と毛−切断刃23の協
働作用によって切られる。従って、毛35の切られる長
さは毛一引寄せ刃無しで切られる長さよりもAとB間の
距離に等しい長さだけ長くなり、それ故ひげそりの結果
はより良くなる。
働作用によって切られる。従って、毛35の切られる長
さは毛一引寄せ刃無しで切られる長さよりもAとB間の
距離に等しい長さだけ長くなり、それ故ひげそりの結果
はより良くなる。
【図面の簡単な説明】
第1図は3つの鱒断板をもつひげそり装置の立面図、第
2図は第1図のひげそり装置の側面図で、一部を第1図
の0−ロ線上でとった横断面で示すもの、第3図は毛−
引寄せ刃と魂断板の一部を共に示す切断部村の斜視図、
第4図乃至第9図は異なった実施例の毛−切断刃と毛−
引寄せ刃の摺動面の立面図、第10図と第11図は毛−
引寄せ刃の作用を示す図である。 1・・・・・・ハウジング、2・・・・・・期断板ホル
ダー、3……鱒断板、4……毛入孔、5…・・・切断ユ
ニット、6・・・・・・中空スピンドル、7,8・・・
・・・歯車、10・・・・・・電動機、11・・・・・
・ピン、13・・・・・・凹部、14……カバー板、1
5……フランジ、16……ばね、21・・i・・・切断
部材、23・・・・・・毛−切断刃又はカッター、24
……毛−引寄せ刃又はリードカッター、25・・…・環
状部分、31,33,34・・.・・・誓曲タプ、35
・・・・・・毛、36・・・・・・勢断刃、37・・・
…案内壁。 Fi9.1 Fig.2 Fi9.3 Fig・ム F;95 Fig.6 Fig。 7 Fig.8 Fi99 Fi9.10 Fi917
2図は第1図のひげそり装置の側面図で、一部を第1図
の0−ロ線上でとった横断面で示すもの、第3図は毛−
引寄せ刃と魂断板の一部を共に示す切断部村の斜視図、
第4図乃至第9図は異なった実施例の毛−切断刃と毛−
引寄せ刃の摺動面の立面図、第10図と第11図は毛−
引寄せ刃の作用を示す図である。 1・・・・・・ハウジング、2・・・・・・期断板ホル
ダー、3……鱒断板、4……毛入孔、5…・・・切断ユ
ニット、6・・・・・・中空スピンドル、7,8・・・
・・・歯車、10・・・・・・電動機、11・・・・・
・ピン、13・・・・・・凹部、14……カバー板、1
5……フランジ、16……ばね、21・・i・・・切断
部材、23・・・・・・毛−切断刃又はカッター、24
……毛−引寄せ刃又はリードカッター、25・・…・環
状部分、31,33,34・・.・・・誓曲タプ、35
・・・・・・毛、36・・・・・・勢断刃、37・・・
…案内壁。 Fi9.1 Fig.2 Fi9.3 Fig・ム F;95 Fig.6 Fig。 7 Fig.8 Fi99 Fi9.10 Fi917
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 毛入孔をもつ不動の剪断板と可動の切断ユニツトと
を具え、この切断ユニツトは前記剪断板と協働しかつこ
の剪断板と摺動接触する面を各々もつ複数の毛−切断刃
と、複数の毛−引寄せ刃とを含み、各前記毛−引寄せ刃
は切断運動の方向に対して関連した1つの毛−切断刃の
前に配置されかつ剪断板と摺動接触するように配置され
た面をもち、更に前記毛−引寄せ刃はひげそりヘツドの
運転中剪断板の毛入孔上を毛−切断刃と共に移動するこ
とができ、更に各毛−引寄せ刃は関連した毛−切断刃に
対して剪断板に近づいたり離たりして移動することがで
きる如きひげそり装置において、各毛−引寄せ刃の摺動
面は、その摺動面が毛入孔上に延在するあらゆる位置に
おいてその摺動面の一部が毛入孔に隣接した剪断板の一
部と接触する如き形状と寸法を有することを特徴とする
ひげそり装置。 2 特許請求の範囲第1項記載のひげそり装置において
、毛入孔は毛−切断刃と毛−引寄せ刃の剪断板上におけ
る移動方向を横切つて延在するスロツトの形をなし、各
毛−引寄せ刃の摺動面は前記移動方向を横切つて延在す
る細長い第一部分と、前記移動方向に対して前記第一部
分から前方又は後方に延在する第二部分を含むことを特
徴とするひげそり装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NL7713048 | 1977-11-28 | ||
| NL7713048A NL7713048A (nl) | 1977-11-28 | 1977-11-28 | Scheerapparaat. |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5483567A JPS5483567A (en) | 1979-07-03 |
| JPS6027548B2 true JPS6027548B2 (ja) | 1985-06-29 |
Family
ID=19829627
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53144997A Expired JPS6027548B2 (ja) | 1977-11-28 | 1978-11-25 | ひげそり装置 |
Country Status (13)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6027548B2 (ja) |
| AT (1) | AT362679B (ja) |
| AU (1) | AU4185478A (ja) |
| BR (1) | BR7807784A (ja) |
| CA (1) | CA1094305A (ja) |
| DE (1) | DE2850800A1 (ja) |
| ES (1) | ES475411A1 (ja) |
| FR (1) | FR2409835A1 (ja) |
| GB (1) | GB2008471B (ja) |
| HK (1) | HK53883A (ja) |
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