JPS6027562Y2 - 連続鋳造機の心出装置 - Google Patents
連続鋳造機の心出装置Info
- Publication number
- JPS6027562Y2 JPS6027562Y2 JP14525078U JP14525078U JPS6027562Y2 JP S6027562 Y2 JPS6027562 Y2 JP S6027562Y2 JP 14525078 U JP14525078 U JP 14525078U JP 14525078 U JP14525078 U JP 14525078U JP S6027562 Y2 JPS6027562 Y2 JP S6027562Y2
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- JP
- Japan
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- pressure
- mold
- fluid actuator
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- continuous casting
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案は金属、特に鋼の連続鋳造機における鋳型あるい
は二次冷却帯鋳片保持装置の各対面間隔の位置決めを行
なうための6出装置に関する。
は二次冷却帯鋳片保持装置の各対面間隔の位置決めを行
なうための6出装置に関する。
通常の6出装置の概要を第1図で説明すると、鋳型11
の上部に固定した吊梁12に支持体13を連結し、該支
持体13に鋳型内壁と当接する位置決め装置14を取付
け、該位置決め装置14の先端位置が所望位置になるよ
うに矢印方向へ移動調整を行なった後、駆動装置15に
よって鋳型11を位置決め装置14の先端に向けて移動
当接させ6出を行なう。
の上部に固定した吊梁12に支持体13を連結し、該支
持体13に鋳型内壁と当接する位置決め装置14を取付
け、該位置決め装置14の先端位置が所望位置になるよ
うに矢印方向へ移動調整を行なった後、駆動装置15に
よって鋳型11を位置決め装置14の先端に向けて移動
当接させ6出を行なう。
そ(−1て従来の6出装置としては、第1図の位置決め
装置14としてインサイドマイクロメーター等のマイク
ロゲージを使用して位置設定した後、鋳型を手動でマイ
クロゲージの先端に当接させる装置(実開昭、52−4
4579)、または位置決め装置14と鋳型11との接
触で電気回路が構成されるようにし、鋳型11の位置決
め装置14への接触による電気路信号によって鋳型を停
止させる装置(特開昭49−4631)、あるいは位置
決め装置14としてマイクロスインチおよび圧電素子を
設け、接触圧による検出信号によって鋳型を停止させる
装置(特開昭5O−123037)がある。
装置14としてインサイドマイクロメーター等のマイク
ロゲージを使用して位置設定した後、鋳型を手動でマイ
クロゲージの先端に当接させる装置(実開昭、52−4
4579)、または位置決め装置14と鋳型11との接
触で電気回路が構成されるようにし、鋳型11の位置決
め装置14への接触による電気路信号によって鋳型を停
止させる装置(特開昭49−4631)、あるいは位置
決め装置14としてマイクロスインチおよび圧電素子を
設け、接触圧による検出信号によって鋳型を停止させる
装置(特開昭5O−123037)がある。
しかし実開昭52−44579の装置は位置決め装置と
してマイクロゲージ等を用いているため、また人手によ
る位置調整であるため、鋳型下部では遠隔となりまた鋳
片保持装置部ではロール等が障害物となって作業が困難
である。
してマイクロゲージ等を用いているため、また人手によ
る位置調整であるため、鋳型下部では遠隔となりまた鋳
片保持装置部ではロール等が障害物となって作業が困難
である。
また特開昭49−4631の装置は鋳型壁との接触を鋳
型壁との通電によって検出する方法であるため、前記と
同様鋳型壁に異物が付着していると絶縁状態となるため
検出できない。
型壁との通電によって検出する方法であるため、前記と
同様鋳型壁に異物が付着していると絶縁状態となるため
検出できない。
またこの場合は鋳型が停止しないため接触子が破壊する
。
。
さらに特開昭50−123037の装置は位置決め装置
14がマイクロスイッチ、圧電素子からなる精密機器で
構成されているため、鋳型及び鋳片保持部のように高熱
、蒸気、粉塵等を有する雰囲気下では前記機器の耐久性
に問題が生じ位置決め精度の低下及び故障が生じ易い問
題がある。
14がマイクロスイッチ、圧電素子からなる精密機器で
構成されているため、鋳型及び鋳片保持部のように高熱
、蒸気、粉塵等を有する雰囲気下では前記機器の耐久性
に問題が生じ位置決め精度の低下及び故障が生じ易い問
題がある。
本考案は従来装置のもつ上記問題点を解決した連続鋳造
機の6出装置を提供するものである。
機の6出装置を提供するものである。
以下図面に基き本考案を詳細に説明する。
第2図は幅可変式鋳型および幅可変式鋳片保持装置に本
考案装置を適用した例の断面図である。
考案装置を適用した例の断面図である。
10は鋳型本体、11は可動鋳型で駆動装置15によっ
て図中左右に移動して所要の対面間幅寸法が得られる位
置に自在にセットできる。
て図中左右に移動して所要の対面間幅寸法が得られる位
置に自在にセットできる。
26は可動鋳型の下方に連なる鋳片保持装置の一部を示
腰駆動装置(図示せず)によって図中、左右に移動し所
要の間隔に調整可能である。
腰駆動装置(図示せず)によって図中、左右に移動し所
要の間隔に調整可能である。
12は基礎台(図示せず)に着脱可能に支承された吊梁
、13は支持体て吊梁12の所定位置に固定又は昇降可
能に連結されている。
、13は支持体て吊梁12の所定位置に固定又は昇降可
能に連結されている。
24は位置決め装置としての閉ループ制御流体アクチェ
ーター(以下流体アクチェーターと呼ぶ)で、サーボ弁
、フィードバック機構およびアクチェーターを有して閉
回路制御された出力を提供する出力装置である。
ーター(以下流体アクチェーターと呼ぶ)で、サーボ弁
、フィードバック機構およびアクチェーターを有して閉
回路制御された出力を提供する出力装置である。
例えば周知のステッピングシリンダーあるいは電気油圧
サーボシリンダーの如き流体シリンダーで構成され本例
ではステッピングシリンダーを用い、鋳型用24−aと
鋳片用24−bの各々が可動鋳型11及び鋳片保持装置
26の被測定点に支持体13に沿って上下動可能に設け
られている。
サーボシリンダーの如き流体シリンダーで構成され本例
ではステッピングシリンダーを用い、鋳型用24−aと
鋳片用24−bの各々が可動鋳型11及び鋳片保持装置
26の被測定点に支持体13に沿って上下動可能に設け
られている。
また各々流体アクチェーター24 at 24
bの先端部には良好な接触が得られるような形状をした
接触子27−a、27−bが付設されており、該接触子
27は可動鋳型11の内壁および鋳片保持装置26の幅
中心部に接触及び離合自在に構成されている。
bの先端部には良好な接触が得られるような形状をした
接触子27−a、27−bが付設されており、該接触子
27は可動鋳型11の内壁および鋳片保持装置26の幅
中心部に接触及び離合自在に構成されている。
流体アクチェーター24の内部圧力流体は圧力検知器2
9に導かれ、その圧力変化を液圧信号または電気信号な
どの制御信号として制御装置25へ伝達できるものとし
ている。
9に導かれ、その圧力変化を液圧信号または電気信号な
どの制御信号として制御装置25へ伝達できるものとし
ている。
制御装置25は制御信号に基づき駆動装置15を停止又
は移動させるように構成されている。
は移動させるように構成されている。
ここで流体アクチェーター24としての周知のステッピ
ングシリンダーは第3図の如く、ロッド35の左右方向
の移動変位に相当する回転変位を与えるドライブ装置3
2と該回転変位をロッド35の移動変位に変換するため
に歯車装置、送りネジ、切換弁、シリンダー、ロッドな
どから構成されている。
ングシリンダーは第3図の如く、ロッド35の左右方向
の移動変位に相当する回転変位を与えるドライブ装置3
2と該回転変位をロッド35の移動変位に変換するため
に歯車装置、送りネジ、切換弁、シリンダー、ロッドな
どから構成されている。
本例では前記周知のステッピングシリンダーにおいて圧
力液供給のための圧液管30、圧力液の戻し回収のため
の液戻り管31を接続し、液圧供給装置(図示せず)と
の連結がなされている。
力液供給のための圧液管30、圧力液の戻し回収のため
の液戻り管31を接続し、液圧供給装置(図示せず)と
の連結がなされている。
また反ロッド側のシリンダー空間部34からシリンダー
外面に貫通する液圧検出孔36を設け、導管37を介し
て圧力検知器29に液圧を伝達するようになしている。
外面に貫通する液圧検出孔36を設け、導管37を介し
て圧力検知器29に液圧を伝達するようになしている。
つぎに本考案装置による心出し操作について説明する。
第2図の可動鋳型11および鋳片保持装置26を接触子
27と接触しない程度に駆動装置15で引張り後退させ
る。
27と接触しない程度に駆動装置15で引張り後退させ
る。
次に流体アクチュエーター24を可動鋳型11および鋳
片保持装置26の各適当な被測定位置に合致するように
支持体13に予め位置決めして固設しておくか、または
上下移動させて位置合せの後固定しておく。
片保持装置26の各適当な被測定位置に合致するように
支持体13に予め位置決めして固設しておくか、または
上下移動させて位置合せの後固定しておく。
次に吊梁12、支持体13の一体物を可動鋳型11内に
装着支承させて心出し準備を完了する。
装着支承させて心出し準備を完了する。
、以下可動鋳型11の心出し要領を例にとって第2図、
第3図で説明する。
第3図で説明する。
まず第3図の流体アクチェーター24のドライブ装置3
2を手動かまたは自動で駆動させてロッド35の接触子
27の先端が所定の鋳型幅寸法に合致する位置にセット
する、次に駆動装置15を駆動して可動鋳型11を前進
させて接触子27に接触させ、接触子27を介して流体
アクチェーター24のロッド35を微少量押込み、その
位置を変位させる。
2を手動かまたは自動で駆動させてロッド35の接触子
27の先端が所定の鋳型幅寸法に合致する位置にセット
する、次に駆動装置15を駆動して可動鋳型11を前進
させて接触子27に接触させ、接触子27を介して流体
アクチェーター24のロッド35を微少量押込み、その
位置を変位させる。
この時流体アクチェーター24のシリンダー空間部34
の液圧P8はロッド変位と一定の相関をもって第4図に
示す如くイ〜ロ〜ハの様に推移することがよく知られて
いる。
の液圧P8はロッド変位と一定の相関をもって第4図に
示す如くイ〜ロ〜ハの様に推移することがよく知られて
いる。
ロッド35が停止状態にあるとき液供給元圧PAはシリ
ンダー空間部33の圧力に等しいから、シリンター空間
部33のピストン有効断面積をAいシリンダー空間部3
4のピストン有効断面積をABとし、各部の摩擦を無視
すると、接触子27が自由状態(第4図イ)にあるとき
のシリンダー空間部34の圧力P[31はPBl=P戸
AA/AB=Poとなり、また前記の如く接触子27が
力Fで自由状態から微少変位量Xたけ押込まれたとき、
シリンター空間部34の圧力PB2はPI32=F/A
n+Poで与えられ、結局接触子27がXだけ変位する
ことによってシリンダー空間部34の圧力がF/AI3
だけ変化することになる。
ンダー空間部33の圧力に等しいから、シリンター空間
部33のピストン有効断面積をAいシリンダー空間部3
4のピストン有効断面積をABとし、各部の摩擦を無視
すると、接触子27が自由状態(第4図イ)にあるとき
のシリンダー空間部34の圧力P[31はPBl=P戸
AA/AB=Poとなり、また前記の如く接触子27が
力Fで自由状態から微少変位量Xたけ押込まれたとき、
シリンター空間部34の圧力PB2はPI32=F/A
n+Poで与えられ、結局接触子27がXだけ変位する
ことによってシリンダー空間部34の圧力がF/AI3
だけ変化することになる。
高精度に製作された流体アクチェーターでは、微少変位
量Xは通常検数ミクロン程度であるためにシリンダー空
間部34の圧力P8はP。
量Xは通常検数ミクロン程度であるためにシリンダー空
間部34の圧力P8はP。
から液供給元圧PAまで容易に変化し得るので、シリン
ダー空間部34の圧力変化量F / ABを圧力開閉器
29で検知することによって、前記接触子27の接触後
の微少変位動作を確実に捕えることができる。
ダー空間部34の圧力変化量F / ABを圧力開閉器
29で検知することによって、前記接触子27の接触後
の微少変位動作を確実に捕えることができる。
従って圧力開閉器29を適当な圧力変化量(条件PA−
Po>F/AB)で開閉可能にセットしておけは、常に
検数ミクロン以下の一定の微少変位量で圧力検知器29
が検知信号を送り出し、それを制御装置25が受けて制
御信号に変え、接触子27の微少変位と同時に移動装置
15を介して可動鋳型11を停止させることができる。
Po>F/AB)で開閉可能にセットしておけは、常に
検数ミクロン以下の一定の微少変位量で圧力検知器29
が検知信号を送り出し、それを制御装置25が受けて制
御信号に変え、接触子27の微少変位と同時に移動装置
15を介して可動鋳型11を停止させることができる。
以上第2図において左側の可動鋳型壁について説明した
が、右側の可動鋳型壁及び鋳片保持装置の心出し要領も
上記と同要領で可能なことは言うまでもない。
が、右側の可動鋳型壁及び鋳片保持装置の心出し要領も
上記と同要領で可能なことは言うまでもない。
本考案装置によれば上記の如く接触子27が一定の押付
力を与えつつ流体アクチェーター24の内部作動圧変化
を使用環境条件の良い場所で検知することができるので
、連続鋳造設備のような厳しい環境条件の影響を全く受
けないために、耐久性及び精度よく検出でき、また可動
鋳型11が接触後にオーバーランなどの不測の前進を生
じた場所にも、接触子27がロッド35を介して液体ア
クチェーター24の液圧で保持されて容易に後退可能と
なしているので、6出装置の損傷を完全に防止すること
ができ、故障も少なく、高い作業能率が発揮できる。
力を与えつつ流体アクチェーター24の内部作動圧変化
を使用環境条件の良い場所で検知することができるので
、連続鋳造設備のような厳しい環境条件の影響を全く受
けないために、耐久性及び精度よく検出でき、また可動
鋳型11が接触後にオーバーランなどの不測の前進を生
じた場所にも、接触子27がロッド35を介して液体ア
クチェーター24の液圧で保持されて容易に後退可能と
なしているので、6出装置の損傷を完全に防止すること
ができ、故障も少なく、高い作業能率が発揮できる。
更に移動装置15等の移動方向の機械ガタも、接触子2
7を介する適当な押付力によって吸収できるので、極め
て高精度の心出しが確実に可能となる。
7を介する適当な押付力によって吸収できるので、極め
て高精度の心出しが確実に可能となる。
また本装置は鋳型内面の形状寸法測定装置としてもこの
まま利用することが可能である。
まま利用することが可能である。
第1図は従来の6出装置の概要を示す部分断面説明図、
第2図は本考案装置の具体例を示す部分断面説明図、第
3図は第2図における流体アクチェーターの一例を示す
詳細断面図、第4図はロッド変位量と圧力との関係を示
す図表である。 10・・・・・・鋳型本体、11・・・・・・可動鋳型
、12・・・・・・吊梁、13・・・・・・支持体、1
5・・・・・・駆動装置、24・・・・・・閉ループ制
御流体アクチェーター、25・・・・・・制御装置、2
6・・・・・・鋳片保持装置、27・・・・・・接触子
、29・・・・・・圧力検知器、30・・・・・・圧液
管、31・・・・・・液戻り管、32・・・・・・ドラ
イブ装置、33゜34・・・・・・シリンダー空間部、
35−−−−−−ロッド、36・・・・・・液圧検出孔
、37・・・・・・導孔。
第2図は本考案装置の具体例を示す部分断面説明図、第
3図は第2図における流体アクチェーターの一例を示す
詳細断面図、第4図はロッド変位量と圧力との関係を示
す図表である。 10・・・・・・鋳型本体、11・・・・・・可動鋳型
、12・・・・・・吊梁、13・・・・・・支持体、1
5・・・・・・駆動装置、24・・・・・・閉ループ制
御流体アクチェーター、25・・・・・・制御装置、2
6・・・・・・鋳片保持装置、27・・・・・・接触子
、29・・・・・・圧力検知器、30・・・・・・圧液
管、31・・・・・・液戻り管、32・・・・・・ドラ
イブ装置、33゜34・・・・・・シリンダー空間部、
35−−−−−−ロッド、36・・・・・・液圧検出孔
、37・・・・・・導孔。
Claims (1)
- 駆動装置で移動可能な可動鋳型または鋳片保持装置に先
端接触部を臨ませるように配置した閉ループ制御流体ア
クチェーターと、該閉ループ制御流体アクチェーターか
らの流体圧を検知する圧力検知器と、該圧力検知器から
の信号を入力し前記駆動装置を停止させる信号を出力す
る制御装置とからなる連続鋳造機の6出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14525078U JPS6027562Y2 (ja) | 1978-10-24 | 1978-10-24 | 連続鋳造機の心出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14525078U JPS6027562Y2 (ja) | 1978-10-24 | 1978-10-24 | 連続鋳造機の心出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5566056U JPS5566056U (ja) | 1980-05-07 |
| JPS6027562Y2 true JPS6027562Y2 (ja) | 1985-08-20 |
Family
ID=29124631
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14525078U Expired JPS6027562Y2 (ja) | 1978-10-24 | 1978-10-24 | 連続鋳造機の心出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6027562Y2 (ja) |
-
1978
- 1978-10-24 JP JP14525078U patent/JPS6027562Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5566056U (ja) | 1980-05-07 |
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