JPS6027720B2 - 改良された固形洗剤 - Google Patents

改良された固形洗剤

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JPS6027720B2
JPS6027720B2 JP4652677A JP4652677A JPS6027720B2 JP S6027720 B2 JPS6027720 B2 JP S6027720B2 JP 4652677 A JP4652677 A JP 4652677A JP 4652677 A JP4652677 A JP 4652677A JP S6027720 B2 JPS6027720 B2 JP S6027720B2
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宰英 篠永
恭謙 薄羽
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Kawaken Fine Chemicals Co Ltd
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Kawaken Fine Chemicals Co Ltd
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【発明の詳細な説明】 本発明はN−長鎖アシル酸性アミノ酸モノアルカリ塩を
基剤とした付着性が改善された固形洗剤に関するもので
ある。
N−長鎖アシル酸性アミノ酸モノアルカリ塩を基剤とし
た固形洗剤は、成型性にすぐれ、軟水のみならず硬水中
においても良好な洗浄力を有し、使用時の水溶液が皮膚
と同等の弱酸性を呈するため皮膚に対する刺激性が少な
く、しかも使用後にしっとりした感触を与えるなど従来
の固形洗剤にないすぐれた特徴を有する。
しかしながら、このN−長鎖アシル酸性アミノ酸モノア
ルカリ塩を基剤とする固形洗剤は使用後セッケン箱に放
置すると強固に付着し、再使用の際にセツケン箱から取
り出しにくくなる欠点があり、その解決が強く望されて
し、た。本発明の目的は、N−長鎖アシル酸性アミノ酸
モノアルカリ塩を基剤とする付着性の改良された固形洗
剤を提供するものである。
従来、N−長鎖アシル酸性アミノ酸塩を基剤とする固形
洗剤の付着性を改良する方法として、コロイド状マグネ
シュウムアルミニウムシリケートを添加する方法(侍開
昭49一5404号公報参照)およびN−長鎖アシル酸
性アミノ酸のアルカリ士類金属塩等を添加する方法(特
開昭50一160304号公報参照)などが開示されて
いるが、改良効果が不充分で満足のゆく固形洗剤が得ら
れない。
本発明の改良された固形洗剤は次の成分凶、‘B}、お
よび{C}を必須成分として含むことを特徴とするもの
である。
■ 炭素数8ないし22のアシル基を有するN−長鎖ア
シル酸性アミノ酸のモノアルカリ塩。
‘B’無機酸、ジカルボン酸およびオキシ酸の水溶性塩
からなる群より選ばれた少なくとも1種の塩。
‘C’炭素数8なし、し22のアシル基を有するN−長
鎖アシル中性アミノ酸および/またはN−長鎖アシル酸
性アミノ酸。
本発明の固形洗剤の基剤として用いられるのは、成分凶
のN−長鎖アシル酸性アミノ酸モノアルカリ塩である。
このN−長鎖アシル酸性アミノ酸は、炭素数8〜22の
アシル基を持つもので、たとえばN−長鎖アシルアスパ
ラギン酸塩、N−長鎖アシルグルタミン酸塩、N−長鎖
アシルシステイン酸塩、N−長鎖アシルホモシスティン
酸塩などがある。塩の種類としては、アルカリ金属塩、
アンモニウム塩、塩基性アミノ酸塩および水溶性アミン
塩をあげることができる。成分{B}および{C}‘ま
それぞれ改質剤である。
本発明固形洗剤に改質剤として用いられる成分(Bーの
塩類は、いずれも基剤のN−長鎖アシル酸性アミノ酸の
モノアルカIJ塩に水溶液として加えた場合に遊離のN
−長鎖アシル酸性アミノ酸を生じさせうる酸度を有する
酸の水溶性塩で、たとえば塩酸、硫酸、硝酸、リン酸な
どの無機酸の水溶性塩および下記の構造式(1)、(0
)で示される有機酸の水落性塩の中から選ばれた少なく
とも1種である。成分■の水溶性塩を形成する塩基金属
は、ナトリウムやカリウムなどのアルカリ金属が好まし
い。無機酸の水溶性塩としては、塩化ナトリウム、リン
酸ナトリウム、リン酸カリウムなどが挙げられる。とく
にリン酸の水溶性塩は、付着性の改良効果と同時に固形
洗剤の着色を防止する効果が認められ、好ましい敦質剤
のひとつである。(1) HOOC−R,一COO日(
式中、R,は炭素数1なし、し5の飽和または不飽和の
アルキル基で、直鎖あるいは分枝鎖のいずれでもよい)
のジカルボン酸の水落性塩。
(0) R2R3(OH)COO日〔式中、R2および
R3はおのおの水素、短鎖アルキル基(炭素数1ないし
4の飽和または不飽和のアルキル基で、直鎖あるいは分
枝鎖のいるれであってもよい)、一CQCOOH、また
は一CH(OH)COO日である〕のオキシ酸の水溶性
塩。
(1)式で示される好ましいものは、マロン酸、コハク
酸、フマル酸の水溶性塩である。(ロ)式で示される好
ましいものは、乳酸、リン酸、クエン酸の水溶性塩であ
る。成分(qは、炭素数8なし、し22のアシル基を有
するN−長鎖アシル中性アミノ酸および/またはN−長
鎖アシル酸性アミノ酸である。
N−長鎖アシル中性アミノ酸には、N−長鎖アシルザル
コシンおよびN−長鎖アシル−Nーメチルー3ーアラニ
ンなどがあり、N−最鎖アシル酸性アミノ酸には、N−
最鎖アシルグルタミン酸、N−長鎖アシルアスパラギン
酸、N−長鎖アシルシスティン酸、およびN−長鎖アシ
ルホモシスティン酸などがあげられる。本発明の固形洗
剤の敦質剤として用いられる上記の成分{B)および{
C’は両者を必須成分として含有させることによって、
それらの相乗効果により著しく付着性が改善されるので
ある。
成分{Bーおよびに}をそれぞれ単独で用いると、付着
性の改良効果に乏しいか、場合によっては付着性を増大
させる傾向さえ認められる。本発明の固形洗剤の政質剤
として用いられる成分(B}および{C’は、前述の従
来の改質剤と比較して固形洗剤の泡立ち性等その他の物
性を損う額向が少ないため、N−長鎖アシル酸性アミノ
酸モノアルカリ塩を基剤とする固形洗剤に自由に配合す
ることがきる。
これら改質剤の添加量は、付着性の改良効果と洗浄力、
泡立性等の固形洗剤として求められる物性とのバランス
を考慮すると次のようなものになる。すなわち本発明固
形洗剤中に成分曲は0.3〜10重量%、好ましくは0
.5〜5重量%の水準で添加され、成分【C}‘ま2〜
4の重量%、好ましくは5〜20重量%の水準で添加す
る。
本発明の固形洗剤には、その使用目的に応じて、起泡性
増進剤、粘結剤、保温剤、香料、顔料、染料その他固形
洗剤に慣用されている補助剤を適宜添加することができ
る。
本発明の固形洗剤を製造する方法には、成分ののN−長
鎖アシル酸性アミノ酸モノアルカリ塩を基剤とし、それ
に成分{B)を適当量の水とともに加え、次に成分{C
}と必要に応じて補助剤を加えて濃練したのち型打ち成
型する方法、既に成分にーを含有するN−長鎖アシル酸
性アミノ酸モノアルカリ塩の基剤に、前記のように成分
〔Bーおよび適当量の水と補助剤を加えて混練、成型す
る方法、および成分脚の基剤に遊離N−最鎖ァシル酸性
アミノ酸を生じさせうる酸度を有する酸を水溶液または
微粉末として加え、これに補助剤と適当量の水とを加え
て混練することにより、所定量の成分{C}であるN−
最鎖アシル酸性アミノ酸と成分【B}の塩とを一挙に生
じせしめたのち型打ち成型する方法などがある。
第3の方法の場合、添加した成分曲の一部が遊離酸のま
ま存在することもあるが、それらの遊離酸の存在は付着
性の改良を妨げることはない。以下実施例により本発明
をより詳細に説明する。
実施例 1 N−混合脂肪酸アシル−Lーグルタミン酸モノナトリウ
ム塩(商品名「アミソフトGS−11一味の素■製)6
4部(重量部を示す、以下同じ)に塩化ナトリウム3部
を水13部に溶解した水溶液を加えて混合したものに、
GS−11と同一脂肪酸組成を有するN−最鎖アシル−
Lーグルタミン酸(以下GAという)2戊部を融解した
ものを加えて混合したのち小型ロールで充分に混練した
涙練物を口金温度を約40qoに保った小型セッケン押
出機で押出し、得られた棒状洗剤を足踏式型打ち機で型
打ちした。比較例 1〜3 GAおよび/または塩化ナトリウムを配合しないほかは
実施例1と同様にして固形洗剤を成型した。
上記実施例および各比較例の固形洗剤の付着強度を測定
した。
付着強度は表面を水でぬらした固形洗剤に直径5肋の円
形のポリエチレン板のテストピースを付着させ、室内に
2鮒時間放置したのち、最大秤量4k9のバネ秤りで、
毎分10伽の速さで引き上げ、剥離させるのに必要な力
をk9で表わしたものである。付着強度の値が小さいほ
ど、固形洗剤のセッケン箱への付着が弱いことを意味す
る。第1表 第1表の組成割合の数値は重量%を示す。
(以下同機)比較例1は改質剤を全く含まない場合であ
り、比較例2は成分脚のみを含む場合であり、比較例3
は成分に}のみを含む場合である。実施例1は比較例と
比較して手洗い試験による泡立ちはほとんど損われてい
なかった。実施例 2、比較例 4 GS−1182.5部にリン酸1.5部を含む水10.
5部を加えて混合したものに、融解したセタノール7部
を加えたのち、小型ロールで充分混線して、GAおよび
リン酸ナトリウムを生じさせ、これを実施例1に準じて
成型し固形洗剤を得た。
この固形洗剤中にはGAが約7%、リン酸のナトリウム
塩が無水物換算で約19%含まれていると推定される。
比較例4として、実施例2のリン酸を除いた固形洗剤を
同様にして得た。実施例2の固形洗剤の付着強度は1.
1k9で、比較例4の固形洗剤の付着強度は2.5k9
であった。
泡立ちについては両者に差が認められなかった。実施例
3、比較例 5N−ャシ油脂肪酸アシルーL−グルタ
ミン酸モノナトリウム塩(商品名「アミソフトCS−1
1J味の素株式会社製)に、リンゴ酸ナトリウムの微粉
末を加えてよく混合し、水を加えてから、融解したN−
ラウロイルザルコシンおよびセタノールLを加えた。
この混合物を実施例1に準じて混練、成型した。比較例
として、上記組成からN−ラゥロィルザルコシンおよび
リンゴ酸ナトリウムを除いた固形洗剤を同様にして得た
。実施例3および比較例5の固形洗剤の付着強度の結果
を第2表に示す。
第2表 実施例 4 N−ラゥロィル−DL−グルタミン酸モノナトリウム塩
55部とNーミリストィル−Lーアスパラギン酸モノカ
リウム塩20部にクエン酸1水和物3.0部を含む水1
7.0部を加えて混合したものに、融解したミリスチル
アルコール8.0部を加えたのち、小型ロールで充分濠
練して、クエン酸ナトリウム、クエン酸カリウム、N−
ラウロィルーDLーグルタミン酸、Nーミリストィル−
L−アスパラギン酸を生じさせ、これを実施例1に準じ
て成型し固形洗剤を得た。
実施例 5 下記の組成の固形洗剤を実施例1に準じて成型した。
GS−11 75重量%N−
ラウロイルーN−メチル一8ーアラニン
7 コハク酸ナトリウム6水和物 3 ステアリルアルコール 5 水 10 実施例1ないし5の固形洗剤とそれぞれの組成から改質
剤を除いた組成の固形洗剤とを実際の手洗いに数回使用
した後、セッケン箱に入れて一昼夜室内に放置してから
、セッケン箱から取り出し易さを比較たところ、いずれ
も実施例の改質剤を含む固形洗剤の方がはるかに容易に
セッケン箱から取り出すことができた。
以上のように各実施例およびその付着強度測定結果から
明らかなように、本発明の固形洗剤はN−長鎖アシル酸
性アミノ酸モノアルカリ塩を基剤とする泡立ちがほとん
ど損われることのない付着性の改良された固形洗剤であ
ることが認められた。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 下記の成分(A)からなる基剤と、必須成分として
    固形洗剤当たり0.3ないし10重量%の成分(B)と
    2ないし40重量%の成分(C)を含むことを特徴とす
    る付着性の改良された固形洗剤。 (A)炭素数8ないし22のアシル基を有するN−長鎖
    アシル酸性アミノ酸モノアルカリ塩。 (B)無機酸、ジカルボン酸およびオキシ酸の水溶性塩
    からなる群より選ばれた少なくとも1種の塩。 (C)炭素数8ないし22のアシル基を有するN−長鎖
    アシル中性アミノ酸および/またはN−長鎖アシル酸性
    アミノ酸。 2 成分(A)のN−長鎖アシル酸性アミノ酸モノアル
    カリ塩のN−長鎖アシル酸性アミノ酸がN−長鎖アシル
    グルタミン酸、N−長鎖アシルアスパラギン酸、N−長
    鎖アシルシステイン酸、およびN−長鎖アシルホモシス
    テイン酸からなる群より選ばれた少なくとも1種である
    特許請求の範囲第1項記載の固形洗剤。 3 成分(A)のN−長鎖アシル酸性アミノ酸モノアル
    カリ塩のモノアルカリ塩が、アルカリ金属塩、アンモニ
    ウム塩、塩基性アミノ酸塩、および水溶性アミン塩から
    なる群より選ばれた少なくとも1種である特許請求の範
    囲第1項記載の固形洗剤。 4 アルカリ金属塩がナトリウム塩である特許請求の範
    囲第3項記載の固形洗剤。 5 無機酸が、塩酸、硫酸、硝酸、およびリン酸からな
    る群より選ばれた特許請求の範囲第1項記載の固形洗剤
    。 6 ジカルボン酸が構造式(I)で表わされる特許請求
    の範囲第1項記載の固形洗剤。 (I)HOOC−R_1−COOH (式中R_1は炭素数1ないし5の飽和または不飽和の
    アルキレン基で、直鎖あるいは分岐鎖のいずれでもよい
    )7 オキシ酸が構造式(II)で表わされる特許請求の
    範囲第1項記載の固形洗剤。 (II)R_2R_3C(OH)COOH 〔式中、R_2およびR_3はおのおの水素、短鎖アル
    キル基(炭素数1ないし4の飽和または不飽和のアルキ
    ル基で、直鎖あるいは分岐鎖のいずれでもよい)、−C
    H_2COOH、または−CH(OH)COOHである
    〕8 構造式(I)で表わされるジカルボン酸が、マロ
    ン酸、コハク酸、およびフマル酸からなる群より選ばれ
    た少なくとも1種である特許請求の範囲第6項記載の固
    形洗剤。 9 構造式(II)で表わされるオキシ酸が、乳酸、リン
    ゴ酸、およびクエン酸からなる群より選ばれた少なくと
    も1種である特許請求の範囲第7項記載の固形洗剤。 10 成分(B)の水溶性塩がアルカリ金属塩である特
    許請求の範囲第1項記載の固形洗剤。 11 アルカリ金属塩がナトリウム塩である特許請求の
    範囲第10項記載の固形洗剤。 12 成分(C)のN−長鎖アシル中性アミノ酸がN−
    長鎖アシルザルコシンおよび/またはN−長鎖アシル−
    N−メチル−β−アラニンである特許請求の範囲第1項
    記載の固形洗剤。 13 成分(C)のN−長鎖アシル酸性アミノ酸がN−
    長鎖アシルグルタミン酸、N−長鎖アシルアスパラギン
    酸、N−長鎖アシルシステイン酸、およびN−長鎖アシ
    ルホモシステイン酸からなる群より選ばれた少なくとも
    1種である特許請求の範囲第1項記載の固形洗剤。
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