JPS6028060B2 - テ−プ終端予告装置 - Google Patents

テ−プ終端予告装置

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JPS6028060B2
JPS6028060B2 JP54045555A JP4555579A JPS6028060B2 JP S6028060 B2 JPS6028060 B2 JP S6028060B2 JP 54045555 A JP54045555 A JP 54045555A JP 4555579 A JP4555579 A JP 4555579A JP S6028060 B2 JPS6028060 B2 JP S6028060B2
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tape
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    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B15/00Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
    • G11B15/02Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing
    • G11B15/05Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing by sensing features present on or derived from record carrier or container
    • G11B15/093Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing by sensing features present on or derived from record carrier or container by sensing driving condition of record carrier, e.g. travel, tape tension
    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B27/00Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
    • G11B27/10Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel
    • G11B27/34Indicating arrangements 

Landscapes

  • Controlling Rewinding, Feeding, Winding, Or Abnormalities Of Webs (AREA)
  • Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、テープ終端に達する前にこの終端を前もっ
て警報するテープ終端予告装置に関する。
録音中のテープが完全に走行され終る前に、このテープ
を交換するタイミングの警報が行なわれると、極めて便
利である。
たとえば、長時間連続して録音を行ないたいとき、現在
録音中のテープがあと5分で終了する等の警報が行なわ
れるならば、前もってテープ交換の準備をすることがで
きる。すなわち、テ−プ変換のために生じる禾収録時間
を最少限にくい止めることができる。このような警報が
行なわれないときは、テープが完全に走行され終るまで
、テープ交換のタイミングを知ることができないことが
多い。ハプに巻取られているテープ残量を常に観視して
いればテープ交換のタイミングを前もって知ることがで
きるであろうが、このような競視を常時行なうことは、
極めてわずらわしい。上述したテープ交換タイミングを
警報するテープ終端検出装置として、従来、たとえば次
のようなものがあった。
それは、フィリプス形のカセットテープレコーダに用い
られたもので、リール軸の回転速度に対応した電気信号
を所定値と比較し、この電気信号と所定値とが一致した
ときに、LEDを点滅させている。そして、前記所定値
は、使用されるテープの長さに応じてプリセツトされる
ようになっている。フィリプス形カセットテープのよう
に走行速度が1つに定められているテープレコーダにお
いては、上述したようなテープ終端予告装置でも実用・
性は高かった。しかしながら、マイクロカセット形テー
プレコーダのように2スピードが可能な形のテープレコ
ーダの場合では、上記従来の予告装置では不便な点が生
じる。
たとえばこの従来装置を用い、2.4肌′sのテープス
ピードでテープ終機5分前を予告するよう前記所定値を
プリセットした場合を考えてみよう。この所定値を変更
せずにテープスピードを1.2弧/sに切換えると、テ
ープ終端約8分前に予告が行なわれてしまう。テープ交
換準備のために適当な時間はテープスピードには関係が
ない。したがって、テープ終端予告動作が行なわれるタ
イミングは、テープスピードとは無関係に一定であるこ
とが望ましい。この発明は上記事情にかんがみなされた
もので、テープ終端予告のタイミングがテープスピード
に左右されないテープ終端予告装置を提供することを目
的とする。
第1図はテープレコーダの概略構成およびこの発明に係
るテープ終端予告装置のブロック構成を示す図である。
テープIDはキヤプスタン12によって一定速度、たと
えば2.4肌′sで走行されている。したがって、送り
出し側のハブ14の回転速度は、このハブ14に巻取ら
れているテープが形成する円座すなわちテープ残量に反
比例する。ハブ14を駆動するりール藤(図示せず)に
は、しや光円盤16が連結されている。この円盤16の
円周側には、複数の通光孔16,が等間隔に設けられて
いる。円盤16の回転軸を中心に回動される通光孔16
,の軌道をはさむように、フオトィンタラプタ18が配
設される。すなわち、通光孔16,の上側には光源18
,が配設され、その下側にはフオトトランジスタ182
が配設される。フオトトランジスタ182のコレクタは
、抵抗RIOを介し、電源Vccに接続される。光源1
8,とフオトトランジスタ182との間に通光孔16,
が位置されたときにフオトトランジスタ182はオンさ
れる。すなわち、円盤16の回転にともなってフオトィ
ンタラプタ18の光路が速断されると、この通断に対応
して、フオトトランジスタ182のコレクタから第1パ
ルスすなわちゲートパルスP!が導出される。このゲー
トパルスPIの周期は、ハブ14に巻取られているテー
プ残量に対応している。このゲートパルスPIはラツチ
ノコンパレータ20およびカウンタ22に与えられる。
ラッチ/コンパレータ20には、プリセット回路24か
ら、プリセットデータPDが与えられる。このプリセッ
トデータPDは、前記ゲートパルスPIによって、ラツ
チ/コンパレータ20内にロードされる。ラツチ/コン
パレータ20にはさらに、カウンタ20から、カウント
データCDが与えられる。このカウントデータCDは前
記ゲートパルスPIの一周期の間に入力された第2パル
スすなわちクロックパルスCKのパルス数に対応してい
る。このゲートパルスPIの一周期間においてプリセツ
トデータPDよりもカウントデータCDの方が大きいと
きは、ラツチノコンパレータ20の出力レベルは変らな
い。一方、テープ残量が減少することで前記ゲートパル
スPIの周期が短かくなり、PD>CDとなると、ラツ
チ/コンパレータ20からは第3パルスすなわちトリガ
パルスP2が出力される。このトリガバルスP2はワン
シヨツトマルチバイブレータ回路(以下ワンショット回
路と称す)26に入力される。
トリガパルスP2が入力されると、ワンショット回路2
6は、一定時間、ロジックレベル1の第2ゲ−トパルス
P3を発生する。この第2ゲートパルスP3はANDゲ
ート28の第1入力端に与えられる。ANDゲート28
の第2入力端には、分周器30から、たとえばlk比の
アラームパルスP4が与えられる。前記第2ゲートパル
スP3が与えられると、アラームパルスP4はANDゲ
ート28を通過し、警報信号PAとしてスピーカ32に
供給される。すなわち、前記トリガパルスP2の発生に
よって、スピーカ32からは、一定時間、lkHzの警
報音が発生される。構成要素26乃至32は警報回路3
3を構成し、構成要素20乃至34は警報手段35を構
成している。前記分周器30には、・基準発振器34か
ら、基準パルスP5が入力される。
第1図のテープレコ−ダがデジタル時計を備えている場
合は、前記分周器30および発振器34は、時計部に備
えられたものを流用できる。この基準パルスP5は、分
周器3川こよって、前記アラームパルスP4に分周され
るほか、第1クロツクパルスCKIおよび第2クロック
パルスCK2に分周される。この第1クロツクパルスC
KIおよび第2クロックパルスCK2は、それぞれ、ス
イッチ36,の接点aおよび接点bに与えられる。この
スイッチ361によって選択されたパルスCKIあるい
はCK2が、前記クロックパルスCKとして、カウンタ
22に供給される。このスイッチ36・はスイッチ36
2とともに、2回路2接点の速度切換スイッチ36を構
成している。スイッチ362 の接点aおよびbは、モ
ータ制御回路38に結合されている。モータ制御回路3
8は、前記キャプスタン12を駆動するモータ40のた
めのサーボ回路を含んでいる。この制御回路38として
は、たとえば西独シーメンス社の速度制御ICTCA9
55を利用することができる。次に第2図のタイミング
チャートを参照しながら第1図に示されたテープ終端予
告装置の動作を説明する。
ここで、円盤16が1回転するときに生じる前記ゲート
パルスP1のパルス数が帆固であると仮定する。また、
テープ終端予告のための警報が発生されるときにハブ1
4に巻取られているテープ者径が、2.4伽/sのテー
プスピード時に15肋であるとする。この仮定の下で、
テープ終端5分前に前記警報を行なう場合、ゲートパル
スPIの周期TIは、TI=24/150m−0.05
1秒となる。前記クロックパルスCK(=CKI)の周
波数が10kHzであり、前記周期T1が51ms以上
の場合、前記カウントデータは510以上となる。前記
プリセツトデータPDが510であるとすると、PD<
CDとなるので、ラツチ/コンパレータ20の出力パル
スP2はロジックレベル1となる。第2図の時間ち以前
は、上述した状態を示している。時間t2においてPD
<CDとなると、すなわちテープ終端5分前になると、
ラツチノコンパレータ20の出力パルスP2はロジック
レベル0になる。すなわち、時間t2において前記トリ
ガパルスP2が発生される。トリガパルスP2の立下り
によってトリガされると、ワンショット回路26は、時
間幅Toでロジックレベル1の第2ゲートパルスP3を
発生する。この第2ゲートパルスP3によってANDゲ
ート28が開くと、時間t2かららまでの間、警報信号
PAがスピーカ32に与えられ、テープ終端5分前に予
告される。前記時間幅Toは、ワンショット回路26に
固有の時定数にもとづいて決定される。次に、速度切換
スイッチ36の操作によって、テープスピードが1.2
伽′sに切換えられた場合について説明する。
このテープスピードの切換によって、前記クロックパル
スCKは、CKIからCK2に切換られる。テープスピ
ード1.2弧/s時にテープ終機5分前を示すテープ巻
径が14.2柳であるとする。テープスピード1.2肌
′sで巻径14.2側のとき、ゲ−トパルスPIの周期
T2は、T2=12ノ142汀20.02万砂となる。
前記クロツクパルスCK(こCK2)の周波数が18.
鰍Hzであり前記周期T2が27ms以上の場合、前記
カウントデータは510以上となる(18900×0.
027ご510)。この場合、PD<CDなので、前記
トリガパルスP2は発生されない。これは第2図の時間
t,以前の状態に対応する。一方、時間郡2においてP
D>CDとなると、トリガバルスP2が発生されて、テ
ープ終端5分前の予告が行なわれる。上述したクロック
パルスCKの変更が行なわれず、テープスピード1.2
の′sでCK=10kHzとすると、テープ終機予告は
、テープ終端の約8分前に行なわれてしまう。以上述べ
たように、テープスピードの変更に対応してクロックバ
ルスCKの周波数を変えてやると、テープスピード‘こ
関係なく、所定のタィミンング、たとえばテープ終端5
分前で、テープ終端の予告ができる。第3図は、第1図
に示された装置の変形例を示す。
第3図では、テープ10の走行方向が第1図の場合とは
逆にされている。すなわち、第3図では、ハブ14に巻
取られているテープの残量を検出するのではなく、ハブ
14に巻取られたテープ巻取量を検出している。この場
合でも、以下の説明で明らかにされるように、テープ終
端予告が可能となる。フオトトランジスタ182のコレ
クタから導出された第1パルスすなわちゲートパルスP
Iは、リトリガブル・ワンショツト回路42に与えられ
る。
このワンショツト回路42には、スイッチ36,および
363 を介して、第1時定数Ts,あるし、は第2時
定数Ts2のいずれかが接続される。ワンショット回路
42に入力されるゲートパルスPIのパルス間隔が、こ
の回路に接続される時定数にもとづく所定値よりも短か
し、ときは、第6パルスすなわちワンショット回路42
の出力パルスP6のロジックレベルは、1となっている
。一方、ゲートパルスPIのパルス間隔が前記所定値よ
りも長いときは、一度、出力パルスP6のロジックレベ
ルは0となる。この世力パルスP6のロジックレベル反
転後のゲ−トパルスPIによって再びトリガされると、
ワンショツト回路42の出力パルスP6は、再びロジッ
クレベル1となる。第4図aおよびbは、上記出力パル
スP6のレベル反転がどのように行なわれるかを示して
いる。時間t,。以前においては、ゲートパルスPIの
パルス間隔は前記所定値よりも短かし、ので、出力パル
スP6はロジックレベル1のままとなっている。時間歌
,。以後、ゲートパルスPIのパルス間隔が前記所定値
よりも長くなると、前記第1時定数Ts,(あるいは第
2時定数Ts2)に対応した時間Toが経過するごとに
、出力パルスP6のレベル反転が行なわれるようになる
。この出力パルスP6はPNPトランジスタ44のベー
スに与えられる。トランジスタ44のェミツタには電源
Vccが接続され、コレクタはLED46を介して接地
される。出力パルスP6のロジックレベルが0になると
トランジスタ44はオンされ、LED46は点灯する。
すなわち、時間t,。以降、LED46は周期noで点
滅されるようになる。このLED46が点灯される時間
すなわち出力パルスP6がロジックレベル0となってい
る時間は、テープ終端が近づくにつれ長くなる。したが
って第3図の構成では、テープ終端予告とともに、テー
プ残量の変化も表示できる。前記パルスP6の発生タイ
ミングを決定する所定値は前記第1時定数Ts,と第2
定数Ts2との功換によって変更できる。
したがって、速度切換スイッチ36の操作によってテー
プスピードを切換えても、テープ終端予告タイミングを
一定に保つことが可能となる。なお、リトリガブル・ワ
ンショット回路42としては、たとえば米国テキサスイ
ンストルメンツ社のタイマーICNE555を利用した
missing−p山se detectorを用いる
とができる。
このdetectorは、同社のカタログに応用例とし
て記載されている。なお、第1図乃至第4図を用いて説
明した構成は、この発明を何ら限定するものではない。
この発明の主旨および特許請求の範囲内において、種々
の変更が可能である。たとえば、警報手段35において
、スピーカ32による警報音を用いる代りに、LEDな
どの点滅を利用してもよい。この場合、前記アラームパ
ルスP4の周波数は数HZ程度が適当である。また、テ
ープスピード‘こかかわらずテープ終機予告タイミング
を一定にする手段も、色々と考えられる。第1図におい
ては、クロックパルスCKの周波数を切換えている。こ
れに対して、テープスピードに応じてプリセツトデータ
PDを変更したり(第5図)、あるいはゲートパルスP
Iを分周し(第6図)この分周によってラツチノコンパ
レータ20のロードタイミングやカウンタ22のリセッ
トタィミングを変更してもよい。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明に係る一実施例のテープ終端予告装置
のブロック回路図、第2図は第1図に示された装置の動
作を説明するためのタイミングチャート、第3図は他の
実施例のテープ終端予告装置のブロック回路図、第4図
は第3図に示された装置の動作を説明するためのタイミ
ングチャ−ト、第5図および第6図は第1図の装置に利
用できる補助回路を示す図である。 10……テープ、12……キヤプスタン、14・・・・
・・ハブ、16…・・・しや光円盤、16.・・・・・
・通光孔、18・・・・・・フオトィンタラプタ(パル
ス発生手段)、18.・・・・・・光源、182・…・
・フオトトランジスタ、RI0・・…・抵抗、Vcc・
・・・・・電源、P1・・・…ゲートパルス(第1パル
ス)、20……ラツチ/コンパレータ、22……力ウン
タ、24……プリセツト回路、PD・・・・・・プリセ
ツトデータ、CD・・・…カウントデータ、CK・・・
・・・クロツク/ゞルス(第2パルス)、P2・・・・
・・トリガバルス(第3パルス)、26……ワンショッ
ト回路、P3……第2ゲートパルス、28・・・・・・
ANDゲート、3 0・・・・・・分周器、P4・・・
・・・アラームパルス、PA・・・…警報信号、32・
・・・・・スピーカ、33・・・・・・警報回路、34
・…・・基準発振器、35・・・・・・警報手段、P5
・・・・・・基準パルス、36,〜364・・…・スイ
ッチ、36・・・・・・速度切換スイッチ(変更手段)
、38・・・・・・モータ制御回路、40・・・・・・
モータ、42・・・・・・リトリガブル・ワンショツト
回路、44・・・・・・PNPトランジスタ、Ts.・
・・・・・第1時定数、Ts2・・・・・・第2時定数
。 第1図 第5図 第6図 第2図 第3図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 ハブに巻取られているテープ量に対応して変化する
    周期を有する第1パルスを発生するパルス発生手段と、
    前記第1パルスの周期に対応する値と所定値との比較し
    この比較結果からテープ終端予告のための警報を発生す
    る警報手段と、テープ走行速度に対応して前記警報が発
    生するタイミンダを変更する手段とを備え、前記警報が
    発生するタイミングが前記テープ走行速度に無関係に決
    定されるテープ終端予告装置。 2 前記警報手段が、前記第1パルスの周期に相当する
    時間第2パルスをカウントするカウンタと、このカウン
    タのカウント値と前記所定値とを比較しこのカウント値
    がこの所定値以上あるいは以下となつたときに第3パル
    スを発生するコンパレータと、前記第3パルスが発生し
    たときに前記テープ終端予告のための警報を発生する警
    報回路とを備え、前記変更手段によつて前記第1パルス
    の周期あるいは前記第2パルスの周波数もしくは前記所
    定値が変更される特許請求の範囲第1項記載のテープ終
    端予告装置。 3 前記警報手段が、前記第1パルスのパルス間隔と前
    記所定値に対応する時定数とを比較しこのパルス間隔が
    この時定数に対応する間隔以上あるいは以下になつたと
    きに前記警報発生タイミングを与える第6パルスを発生
    するパルス発生回路を備え、前記変更手段によつて前記
    第6パルスの発生タイミングが一定となるように前記時
    定数が変更される特許請求の範囲第1項記載のテープ終
    端予告装置。
JP54045555A 1979-04-14 1979-04-14 テ−プ終端予告装置 Expired JPS6028060B2 (ja)

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