JPS6028205B2 - 交流電気車の主回路方式 - Google Patents
交流電気車の主回路方式Info
- Publication number
- JPS6028205B2 JPS6028205B2 JP429678A JP429678A JPS6028205B2 JP S6028205 B2 JPS6028205 B2 JP S6028205B2 JP 429678 A JP429678 A JP 429678A JP 429678 A JP429678 A JP 429678A JP S6028205 B2 JPS6028205 B2 JP S6028205B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thyristor
- motor
- intermediate tap
- voltage
- rectifier
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)
- Stopping Of Electric Motors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は交流を電源として直流電動機で駆動される交流
電気車の主回路方式にかかり、特に交流回生制動回路の
改良に関するものである。
電気車の主回路方式にかかり、特に交流回生制動回路の
改良に関するものである。
一般に交流を電源とする電気車は単相整流回路を介して
直流直巻電動機(以下電動機と呼ぶ)で駆動されるが、
この場合電動機にかかる直流電圧Ed(平均値)は次式
であたえられる。
直流直巻電動機(以下電動機と呼ぶ)で駆動されるが、
この場合電動機にかかる直流電圧Ed(平均値)は次式
であたえられる。
Ed=2等aC・こら−肘1’
ここにEac=交流電圧(実効値)、
Q=サィリスタの点弧位相角
ET=回路の全電動日降下
である。
‘11式において直流電圧Edが最大となるのはQ=0
の時であり、その最大値Edmax(M)は胸aX(M
)二学生aC−E’・・・・.帆となり、その電圧波形
は第1図に示すようになる。
の時であり、その最大値Edmax(M)は胸aX(M
)二学生aC−E’・・・・.帆となり、その電圧波形
は第1図に示すようになる。
一方回生制動を行なう時には電動機の界磁を他励に切換
えると共に電機子用整流器をィンバータ運転させること
になるが、ィンバータの転流動作を確実に行なわせるた
めには制御進み角Bを転流重り角より小さくすることが
できない。従って回生時に電動機にかかる直流電圧の最
大値Edmax(B)は上記転流重り角を考慮した最小
進み角を3ひとするとEdmaX(B)=砦EaCC。
えると共に電機子用整流器をィンバータ運転させること
になるが、ィンバータの転流動作を確実に行なわせるた
めには制御進み角Bを転流重り角より小さくすることが
できない。従って回生時に電動機にかかる直流電圧の最
大値Edmax(B)は上記転流重り角を考慮した最小
進み角を3ひとするとEdmaX(B)=砦EaCC。
S3ひ比.・側となる。従って力行時には変圧器の二次
側電圧を最高電圧まで利用できるが、回生時には第2図
の斜線部分の‘ィー力・ら‘。}を差引し、た面積がイ
ンバータの出力電圧となり、その値は8ひに左右される
。従って回生時には力行時に比べて電動機電圧を上げる
ことができないので高速領域では界磁電流を減らす必要
があり、このためブレーキ力が不足すると共に電動機の
フラッシュオーバの原因となる欠点があった。これに対
する対策としては例えば第3図に示すような回路が知ら
れている。
側電圧を最高電圧まで利用できるが、回生時には第2図
の斜線部分の‘ィー力・ら‘。}を差引し、た面積がイ
ンバータの出力電圧となり、その値は8ひに左右される
。従って回生時には力行時に比べて電動機電圧を上げる
ことができないので高速領域では界磁電流を減らす必要
があり、このためブレーキ力が不足すると共に電動機の
フラッシュオーバの原因となる欠点があった。これに対
する対策としては例えば第3図に示すような回路が知ら
れている。
第3図は交流回生ブレーキを行なう交流電気車の主回路
を示している。第3図において力行時には接触器P,,
P2が閉じてB,,B2が開き、電動機の電機子Aと界
磁Fとの直列回路には、変圧器MTRの二次巻線a−b
間の交流出力電圧虫2,をサィリスタT,〜T4で構成
される整流器で整流した直流電圧が印加される。また回
生ブレーキ時には、接触器B,B2が閉じてP,,P2
が開き、電動機の電機子Aには変圧器MTRの二次電圧
82,およびE2の整流出力の合計が印加されると共に
電動機界磁Fは電機子電圧とは別に変圧器MTRの他の
二次巻線e−fの整流出力電圧によって制御される。
を示している。第3図において力行時には接触器P,,
P2が閉じてB,,B2が開き、電動機の電機子Aと界
磁Fとの直列回路には、変圧器MTRの二次巻線a−b
間の交流出力電圧虫2,をサィリスタT,〜T4で構成
される整流器で整流した直流電圧が印加される。また回
生ブレーキ時には、接触器B,B2が閉じてP,,P2
が開き、電動機の電機子Aには変圧器MTRの二次電圧
82,およびE2の整流出力の合計が印加されると共に
電動機界磁Fは電機子電圧とは別に変圧器MTRの他の
二次巻線e−fの整流出力電圧によって制御される。
このような回路を用いると回生ブレーキ時にも、電動機
電圧を上げることができるので、極端な弱め界磁を行わ
なくても回生ブレーキが可能となる。しかし第3図の回
路方式ではサィリス夕T5〜公および変圧器MTRのc
−d巻線は力行時には全く使用されないので、機器の利
用率が悪く、さらに部品点数が多くて整流器構成が複雑
となる欠点がある。本発明はこの点を考慮してなされた
もので、使用部品点数を減らして回路.を簡素化し、機
器の利用率を良くすると共に、高速城からでも充分な回
生ブレーキ力が得られる合理的な交流電気車の主回路方
式を提供するものである。以下本発明を図面を参照して
説明する。
電圧を上げることができるので、極端な弱め界磁を行わ
なくても回生ブレーキが可能となる。しかし第3図の回
路方式ではサィリス夕T5〜公および変圧器MTRのc
−d巻線は力行時には全く使用されないので、機器の利
用率が悪く、さらに部品点数が多くて整流器構成が複雑
となる欠点がある。本発明はこの点を考慮してなされた
もので、使用部品点数を減らして回路.を簡素化し、機
器の利用率を良くすると共に、高速城からでも充分な回
生ブレーキ力が得られる合理的な交流電気車の主回路方
式を提供するものである。以下本発明を図面を参照して
説明する。
第4図は本発明による電気車の主回路の一例を示す。
MTRは主変圧器、T,〜公は主回路制御用サィリスタ
、L,T,。およびD,,D2は界磁回路制御用のサィ
リスタおよびダイオードである。ま主回路用整流器の出
力は平滑リアクトルMSLを介して蝿動機の主回路に供
g潰される。力行時には接触器P,,P2が閉じてB,
,B2が開き、また回生ブレーキ時には逆に接触器B,
,塁が開いてP,,P2が閉じる。まず力行時の動作を
説明するとこの場合には接触器P,,P2が閉じている
ので電動機は直巻電動機として運転される。
、L,T,。およびD,,D2は界磁回路制御用のサィ
リスタおよびダイオードである。ま主回路用整流器の出
力は平滑リアクトルMSLを介して蝿動機の主回路に供
g潰される。力行時には接触器P,,P2が閉じてB,
,B2が開き、また回生ブレーキ時には逆に接触器B,
,塁が開いてP,,P2が閉じる。まず力行時の動作を
説明するとこの場合には接触器P,,P2が閉じている
ので電動機は直巻電動機として運転される。
主変圧器MTRの二次巻線出力a−b間およびb‐c間
の電圧E2,およびE22はE2,=E22となるよう
に設定しておく。今a側の電圧が正になったとき、サィ
リスタLを第6図Aに示すような適当な位相角Qで点弧
すると、第5図Aに示すように巻線b−aおよびサィリ
スタLを通って電流が流れる。次に第6図Aに示すよう
にa−b間の電圧犠牲が反転した時点でサィリスタ公に
点弧信号を与えるとサイリスタT,はオフして電流はサ
ィリスタT5に移り第5図Bに示すように主変圧器の巻
線を通らずにバイパスして流れる。次に第6図Aに示す
ようにQ十1800の位相角でサィリスタtに点弧信号
を与えると、電流は第5図Cに示すように流れ電動機に
は巻線b−c間の電圧がかかる。この時の出力電圧は第
6図Aの斜線で示すような波形となり、電動機にかかる
直流電圧(平均値)EdはEd=雀生れビキミ三−ET
…■ となる。
の電圧E2,およびE22はE2,=E22となるよう
に設定しておく。今a側の電圧が正になったとき、サィ
リスタLを第6図Aに示すような適当な位相角Qで点弧
すると、第5図Aに示すように巻線b−aおよびサィリ
スタLを通って電流が流れる。次に第6図Aに示すよう
にa−b間の電圧犠牲が反転した時点でサィリスタ公に
点弧信号を与えるとサイリスタT,はオフして電流はサ
ィリスタT5に移り第5図Bに示すように主変圧器の巻
線を通らずにバイパスして流れる。次に第6図Aに示す
ようにQ十1800の位相角でサィリスタtに点弧信号
を与えると、電流は第5図Cに示すように流れ電動機に
は巻線b−c間の電圧がかかる。この時の出力電圧は第
6図Aの斜線で示すような波形となり、電動機にかかる
直流電圧(平均値)EdはEd=雀生れビキミ三−ET
…■ となる。
点弧角Qを進めて行くと出力電圧は大きくなり、Q=0
0のとき力行時の最大値Ed・maX(M)=傘亀2,
‐ET..側となってその電圧波形は第6図Bに示すよ
うになる。
0のとき力行時の最大値Ed・maX(M)=傘亀2,
‐ET..側となってその電圧波形は第6図Bに示すよ
うになる。
次に力行運転から回生制動に入ると接触器B,Bが投入
され、P,,P2が開放されるため電動機回路は平滑リ
アクトルMSL、電動機電機子、ブレーキ抵抗器BRe
lおよび整流器で構成される電機子回路と、界磁Fおよ
びブレーキ抵抗器BRe2および界磁制御整流器で構成
される界磁回路とに分かれ、電動機は他励電動機として
制御される。
され、P,,P2が開放されるため電動機回路は平滑リ
アクトルMSL、電動機電機子、ブレーキ抵抗器BRe
lおよび整流器で構成される電機子回路と、界磁Fおよ
びブレーキ抵抗器BRe2および界磁制御整流器で構成
される界磁回路とに分かれ、電動機は他励電動機として
制御される。
この場合に主整流器のサィリスタT,〜T4のみを制御
してやれば整流器出力電圧としては主変圧器MTR二次
巻線a−c間の電圧すなわちE2,十E22に対応する
整流出力となり、力行時に対してほぼ2倍の電圧にとれ
るので大きなブレーキ力を得ることができる。すなわち
第7図で示されるサイリスタT,〜Lで礎成されるブリ
ッジをインバータ運転して、電機子Aの電圧に応じて制
御進み角Bを制御することにより、ブレーキ力の制御が
行なわれる。またこれと同時に、サイリスタL,T,o
およびダイオードD,,D2で構成される界滋制御用整
流器の出力により界磁巻線Fの電流を制御する。この回
生制動時における直流電動機の出力電圧EdはEd=2
三を(E2.十E22)cos3十ET…【61となる
。
してやれば整流器出力電圧としては主変圧器MTR二次
巻線a−c間の電圧すなわちE2,十E22に対応する
整流出力となり、力行時に対してほぼ2倍の電圧にとれ
るので大きなブレーキ力を得ることができる。すなわち
第7図で示されるサイリスタT,〜Lで礎成されるブリ
ッジをインバータ運転して、電機子Aの電圧に応じて制
御進み角Bを制御することにより、ブレーキ力の制御が
行なわれる。またこれと同時に、サイリスタL,T,o
およびダイオードD,,D2で構成される界滋制御用整
流器の出力により界磁巻線Fの電流を制御する。この回
生制動時における直流電動機の出力電圧EdはEd=2
三を(E2.十E22)cos3十ET…【61となる
。
上式においてE2は回生制動時のみに追加される主変圧
器MTRの二次巻線の誘起電圧である。従って回生時の
電動機電圧の最大値Ed,max(B)は最小進み角を
3ひとするとEd,maX(B)=斧灯(E2,十E2
2)COS8″十ET …(7)で
あたえられる。
器MTRの二次巻線の誘起電圧である。従って回生時の
電動機電圧の最大値Ed,max(B)は最小進み角を
3ひとするとEd,maX(B)=斧灯(E2,十E2
2)COS8″十ET …(7)で
あたえられる。
すなわち電圧E22が追加されることにより最小進み角
8ひによって低下するィンバータ電圧を補正して上昇さ
せることができる。第8図は本発明の他の実施例を示す
。第8図においては第4図におけるサィリスタ公の代り
にダイオードD3を用い、同時に接触器P2の位置を変
えている。この場合力行時にはサイリスタT,,Lを第
4図の回路と同様のタイミングで制御することにより第
4図と全く同一の動作を行なう。また回生制動時にもダ
イオードD3は接触器P,およびP2により電機子Aと
回路的に切放されるので、やはり第4図の回路と同一の
動作を行なうことになる。また第9図は本発明のさらに
他の実施例を示す。
8ひによって低下するィンバータ電圧を補正して上昇さ
せることができる。第8図は本発明の他の実施例を示す
。第8図においては第4図におけるサィリスタ公の代り
にダイオードD3を用い、同時に接触器P2の位置を変
えている。この場合力行時にはサイリスタT,,Lを第
4図の回路と同様のタイミングで制御することにより第
4図と全く同一の動作を行なう。また回生制動時にもダ
イオードD3は接触器P,およびP2により電機子Aと
回路的に切放されるので、やはり第4図の回路と同一の
動作を行なうことになる。また第9図は本発明のさらに
他の実施例を示す。
第9図においては主変圧器MTRにさらに二次巻線g−
hを追加したもので、他は前述の第4図の回路の場合と
同じである。この場合には二次巻線g一h分の電圧が力
行および回生の場合の両方に追加されるので、二次巻線
g−hの電圧を適当に選定することにより力行時に対す
る回生時の電圧の上昇の割合を適正に調整することがで
きる。以上説明したように本発明によれば力行時には変
圧器二次巻線のタップ電圧を整流して直流直巻電動機に
印加し、回生時には直流電動機の直流界滋を他励に切換
えると共に電動機電機子電圧をサィリスタブリツジを介
して上記変圧器二次巻線の両端に回生することにより高
速城においても界磁を弱めることなく充分なブレーキ力
が得られ、さらにサイリスタおよび変圧器巻線の利用率
を向上する合理的な交流電気車の主回路方式を得ること
ができる。
hを追加したもので、他は前述の第4図の回路の場合と
同じである。この場合には二次巻線g一h分の電圧が力
行および回生の場合の両方に追加されるので、二次巻線
g−hの電圧を適当に選定することにより力行時に対す
る回生時の電圧の上昇の割合を適正に調整することがで
きる。以上説明したように本発明によれば力行時には変
圧器二次巻線のタップ電圧を整流して直流直巻電動機に
印加し、回生時には直流電動機の直流界滋を他励に切換
えると共に電動機電機子電圧をサィリスタブリツジを介
して上記変圧器二次巻線の両端に回生することにより高
速城においても界磁を弱めることなく充分なブレーキ力
が得られ、さらにサイリスタおよび変圧器巻線の利用率
を向上する合理的な交流電気車の主回路方式を得ること
ができる。
第1図および第2図はそれぞれ単相全波整流の最大電圧
発生時およびィンバータ運転時の電圧波形を示す図、第
3図は従来の交流電気車の主回路方式の一例を示す図、
第4図は本発明の一実施例を示す回路図、第5図A,B
,Cおよび第7図は第4図の動作を説明するための図、
第6図A,Bはその電圧波形を示す図、第8図および第
9図はそれぞれ本発明の他の実施例を示す図である。 T,〜T,4・・・サイリスタ、D,〜D3…ダイオー
ド、P,〜P2・・・力行用接触器、B,,Z…回生用
接触器、A・・・電動機電機子、F・・・電動機界磁、
MTR・・・主変圧器。第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第8図 第9図
発生時およびィンバータ運転時の電圧波形を示す図、第
3図は従来の交流電気車の主回路方式の一例を示す図、
第4図は本発明の一実施例を示す回路図、第5図A,B
,Cおよび第7図は第4図の動作を説明するための図、
第6図A,Bはその電圧波形を示す図、第8図および第
9図はそれぞれ本発明の他の実施例を示す図である。 T,〜T,4・・・サイリスタ、D,〜D3…ダイオー
ド、P,〜P2・・・力行用接触器、B,,Z…回生用
接触器、A・・・電動機電機子、F・・・電動機界磁、
MTR・・・主変圧器。第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第8図 第9図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 変圧器の中間タツプ付き二次巻線の両端の電圧を全
波整流するサイリスタブリツジと上記中間タツプとサイ
リスタブリツジの直流出力端子の一方との間にブリツジ
と同方向に接続される中間タツプ用サイリスタまたはダ
イオードより成る直流直巻電動機の主回路用整流器と、
上記直流直巻電動機の直巻界磁を単独に励磁する界磁用
整流器とを備え、カ行運転時は上記サイリスタブリツジ
の上記中間タツプ用サイリスタまたはダイオードが接続
される側の2組のサイリスタと上記中間タツプ用サイリ
スタまたはダイオードとによつて上記直流直巻電動機を
駆動し、回生制動時は上記中間タツプ用サイリスタまた
はダイオード端子の一方を上記中間タツプと上記直流直
巻電動機の電機子から切放すとともに上記直流直巻電動
機の直巻界磁を電機子から切放して上記界磁用整流器に
よつて逆方向に励磁し、上記直流直巻電動機を他励電動
機として動作させると共にその電機子出力を上記サイリ
スタブリツジのインバータ動作によつて上記中間タツプ
付き二次巻線の両端に回生することを特徴とする交流電
気車の主回路方式。 2 上記サイリスタブリツジに、変圧器の他の二次巻線
に接続されカ行運転時および回生制動時の両方で動作す
る他のサイリスタ整流器を縦続接続した特許請求の範囲
第1項記載の交流電気車の主回路方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP429678A JPS6028205B2 (ja) | 1978-01-20 | 1978-01-20 | 交流電気車の主回路方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP429678A JPS6028205B2 (ja) | 1978-01-20 | 1978-01-20 | 交流電気車の主回路方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5497910A JPS5497910A (en) | 1979-08-02 |
| JPS6028205B2 true JPS6028205B2 (ja) | 1985-07-03 |
Family
ID=11580542
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP429678A Expired JPS6028205B2 (ja) | 1978-01-20 | 1978-01-20 | 交流電気車の主回路方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6028205B2 (ja) |
-
1978
- 1978-01-20 JP JP429678A patent/JPS6028205B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5497910A (en) | 1979-08-02 |
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