JPS602826B2 - ビデオプログラム製作用携帯型調整卓 - Google Patents
ビデオプログラム製作用携帯型調整卓Info
- Publication number
- JPS602826B2 JPS602826B2 JP52001542A JP154277A JPS602826B2 JP S602826 B2 JPS602826 B2 JP S602826B2 JP 52001542 A JP52001542 A JP 52001542A JP 154277 A JP154277 A JP 154277A JP S602826 B2 JPS602826 B2 JP S602826B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- group
- systems
- adjustment
- switches
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000014509 gene expression Effects 0.000 description 2
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000004040 coloring Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000011160 research Methods 0.000 description 1
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ビデオプログラム製作用務帯型調整卓に関す
るものである。
るものである。
従来、放送局外でテレビ放送番組の製作を行う場合には
、放送用の調整機材を満載した中継車を駆使して行って
いたが、最近の放送番組の多様化は、この中継車を使用
できない場所、その他の条件を生み出している。
、放送用の調整機材を満載した中継車を駆使して行って
いたが、最近の放送番組の多様化は、この中継車を使用
できない場所、その他の条件を生み出している。
また、この多様化現象は、他方でフィルム編集又はハン
ディーテレビカメラ1台による番組編集では満足できな
い状況をも生み出している。そこで、本発明は、最近の
番組多様化の要求に応ずることのできる優れた機動性を
有し、しかも、中継車並の技術的効果を持つ簡易型調整
卓を提供することを目的とする。
ディーテレビカメラ1台による番組編集では満足できな
い状況をも生み出している。そこで、本発明は、最近の
番組多様化の要求に応ずることのできる優れた機動性を
有し、しかも、中継車並の技術的効果を持つ簡易型調整
卓を提供することを目的とする。
しかるに、本発明は、ビデオプログラム製作に必要にし
て充分な編集及び調整機器をコンパクトに集約して、そ
の技術的効果の一定水準を保つとともに、その機動性を
図り、また、それら調整機器の操作スイッチ群及びモニ
ター類を合理的に配置して、最小限1人で操作できるも
のとなし、かつ、その機動性を充分に発揮させるために
当該移動設置の取扱いを簡便ならしめたものである。
て充分な編集及び調整機器をコンパクトに集約して、そ
の技術的効果の一定水準を保つとともに、その機動性を
図り、また、それら調整機器の操作スイッチ群及びモニ
ター類を合理的に配置して、最小限1人で操作できるも
のとなし、かつ、その機動性を充分に発揮させるために
当該移動設置の取扱いを簡便ならしめたものである。
以下図面に即して本発明実施の1例を説明する。第1図
に示すように、本発明にかかる調整卓の本体1は、全体
的に上面が鏡斜した直方体で、その上面前部を切欠かれ
て、容易に機送できる程度の大きさ、例えば、130×
95×43仇程度に形成され、その下半分を箱形のケー
ス2内に収納されている。該ケース2の下面には移動を
簡便にするためのキャスター3が取付けられ、その上面
には本体1上方を覆うカバー4が係合具5を介して取外
自在に設けられる。該ケース2及びカバー4は本体1の
防鰹防振を図るとともに、本体1の移動設贋における取
扱いを簡便にする。また、カバー4はその内部空所に接
続用ケーブル等を不便用時に収納するための格納庫6を
持っている。他方、本体1の側面には該本体1をケース
2内から引出して床面等に設置する際の取扱いを容易に
するための取手7が計4力所取付られ、その背面には後
述する各種調整機器その他の電気機器を統合的に接続配
電するためのコネクタ盤8がケース2から露出してそれ
に妨害されないように配設されている。本発明は、ビデ
オプログラム製作の多様化に応ずるために、その必要充
分な条件として、2系統のテレビカメラシステム及びそ
れに対応する2系統のマイクロフオンと、両システムの
入力の各記録、再生システムと、両系統を適宜切換え操
作出来る機能を備えたものであると、概略することがで
きる。
に示すように、本発明にかかる調整卓の本体1は、全体
的に上面が鏡斜した直方体で、その上面前部を切欠かれ
て、容易に機送できる程度の大きさ、例えば、130×
95×43仇程度に形成され、その下半分を箱形のケー
ス2内に収納されている。該ケース2の下面には移動を
簡便にするためのキャスター3が取付けられ、その上面
には本体1上方を覆うカバー4が係合具5を介して取外
自在に設けられる。該ケース2及びカバー4は本体1の
防鰹防振を図るとともに、本体1の移動設贋における取
扱いを簡便にする。また、カバー4はその内部空所に接
続用ケーブル等を不便用時に収納するための格納庫6を
持っている。他方、本体1の側面には該本体1をケース
2内から引出して床面等に設置する際の取扱いを容易に
するための取手7が計4力所取付られ、その背面には後
述する各種調整機器その他の電気機器を統合的に接続配
電するためのコネクタ盤8がケース2から露出してそれ
に妨害されないように配設されている。本発明は、ビデ
オプログラム製作の多様化に応ずるために、その必要充
分な条件として、2系統のテレビカメラシステム及びそ
れに対応する2系統のマイクロフオンと、両システムの
入力の各記録、再生システムと、両系統を適宜切換え操
作出来る機能を備えたものであると、概略することがで
きる。
ここで、2系統のテレビカメラシステムを本発明の調整
卓本体1に収容することは、該本体1を大型重量化して
、当該機動性を害することになるので、本発明にあって
は2系統のテレビカメラを使用時に適宜接続できる構成
とした。そのため、本体1の上面には、両システムのカ
メラコントロールユニット9を載層固定するための凹部
10を適宜没設しており、かつ、後述する表示盤上部に
両ユニットの接続コネクタ11をそれぞれ設けている。
また、本体1内には、上記2系統のカメラコントロール
ユニット9からの信号を受けてそれを記録する2系統の
ビデオテープレコーダー(VTR)12と、当該2系統
の切操編集による記録を可能にするための外部同期信号
を発生するシソクゼネレーター13とが、適宜個所に装
直されている。そして、上記2系統テレビカメラシステ
ム及びVTR間を自由に切換え、編集調整を行う調整シ
ステムは、本体1の前部切欠き空間における前面の表示
盤14及び該表示盤14の手前のテーフル面のスイッチ
盤15に、当該全操作が最小限1人で行い得るように全
て配設されている。
卓本体1に収容することは、該本体1を大型重量化して
、当該機動性を害することになるので、本発明にあって
は2系統のテレビカメラを使用時に適宜接続できる構成
とした。そのため、本体1の上面には、両システムのカ
メラコントロールユニット9を載層固定するための凹部
10を適宜没設しており、かつ、後述する表示盤上部に
両ユニットの接続コネクタ11をそれぞれ設けている。
また、本体1内には、上記2系統のカメラコントロール
ユニット9からの信号を受けてそれを記録する2系統の
ビデオテープレコーダー(VTR)12と、当該2系統
の切操編集による記録を可能にするための外部同期信号
を発生するシソクゼネレーター13とが、適宜個所に装
直されている。そして、上記2系統テレビカメラシステ
ム及びVTR間を自由に切換え、編集調整を行う調整シ
ステムは、本体1の前部切欠き空間における前面の表示
盤14及び該表示盤14の手前のテーフル面のスイッチ
盤15に、当該全操作が最小限1人で行い得るように全
て配設されている。
第2図は表示盤14(上半分)及びスイッチ盤15(下
半分)における各種機器の配設状態を示すもので、図中
、16は上記2台のカメラコントロールユニット9から
の信号を受けて両カメラの現に撮影している像を映し出
す5インチ程度の白黒モニターで、表示盤14の向って
左側に配設されている。17及18は表示盤14の中央
部に左右に並設されているウェーブモニター及びベクト
ルスコープ、19はマスターカラーモニターで、編集調
整している画像若しくは編集後VTR12,12に記録
されている画像を再生し、映像の色調など画質を監視す
るためのものである。
半分)における各種機器の配設状態を示すもので、図中
、16は上記2台のカメラコントロールユニット9から
の信号を受けて両カメラの現に撮影している像を映し出
す5インチ程度の白黒モニターで、表示盤14の向って
左側に配設されている。17及18は表示盤14の中央
部に左右に並設されているウェーブモニター及びベクト
ルスコープ、19はマスターカラーモニターで、編集調
整している画像若しくは編集後VTR12,12に記録
されている画像を再生し、映像の色調など画質を監視す
るためのものである。
このモニター19はその性質上、ある程度大型のもので
なければならない。そこで、本発明にあっては機動性を
確保するために、該モニター19は本体1に組込まず、
別体として接続自在となし、本体1上に載直させる綾成
とした。20‘ま両VTRをそれぞれ再生させる各再生
用スイッチ、21は鏡画時間がデジタルに表示されるテ
ープカウンタ−、22は該カウンター21のリセットボ
タン、23は両VTRの緑画時間をカウンター2 1に
選択してそれぞれ表示させる各VTRカウンターセレク
トスイッチ、24‘ま両VTRの録画及び再生時間選択
スイッチ、25及び26はスピーカー及び音声レベルメ
ーターで、表示盤14の右側に配設されている。
なければならない。そこで、本発明にあっては機動性を
確保するために、該モニター19は本体1に組込まず、
別体として接続自在となし、本体1上に載直させる綾成
とした。20‘ま両VTRをそれぞれ再生させる各再生
用スイッチ、21は鏡画時間がデジタルに表示されるテ
ープカウンタ−、22は該カウンター21のリセットボ
タン、23は両VTRの緑画時間をカウンター2 1に
選択してそれぞれ表示させる各VTRカウンターセレク
トスイッチ、24‘ま両VTRの録画及び再生時間選択
スイッチ、25及び26はスピーカー及び音声レベルメ
ーターで、表示盤14の右側に配設されている。
27は本体1自身の電源監視メーター、28は音声レベ
ル合せのための発振器及びスピーカー切替スイッチ、2
9は電源コネクタで、本体1の側面に設けられている。
ル合せのための発振器及びスピーカー切替スイッチ、2
9は電源コネクタで、本体1の側面に設けられている。
さらに、スイッチ盤15において、30は映像モニター
スイッチ群、31は2ミックススイッチ群であり、2台
のテレビカメラの他にカメラを1台加えても編集調整で
きるようになっている。32はカメラの映像が画面から
しだいに除去又は発生する状態や、重ね合せ映像等の映
像効果を出すフェーダースィツチ、33は映像のワィプ
効果を調整するためのスイッチ群城で、34はワィブの
波形を選択するスイッチ、35はワィプにおける線の種
類を調整するスイッチ、36はポジッショナーである。
スイッチ群、31は2ミックススイッチ群であり、2台
のテレビカメラの他にカメラを1台加えても編集調整で
きるようになっている。32はカメラの映像が画面から
しだいに除去又は発生する状態や、重ね合せ映像等の映
像効果を出すフェーダースィツチ、33は映像のワィプ
効果を調整するためのスイッチ群城で、34はワィブの
波形を選択するスイッチ、35はワィプにおける線の種
類を調整するスイッチ、36はポジッショナーである。
本発明において、上記2ミックススイッチ群31及びワ
ィプ効果スイッチ群域33は、スイッチ盤15の左側に
全て配設されており、編集調整操作者が1人で操作する
場合に左手のみで行い得るように考慮している。37,
38は2台のカメラの露出及び色つけ等を調整するため
のカメラリモートコントロールスイッチ群、39は他に
1合力メラを付属させた場合のコントロールスイッチ群
で、付属カメラは本体1の背面に設けられたコネクト盤
において接続され、それのモニター(図示しない。
ィプ効果スイッチ群域33は、スイッチ盤15の左側に
全て配設されており、編集調整操作者が1人で操作する
場合に左手のみで行い得るように考慮している。37,
38は2台のカメラの露出及び色つけ等を調整するため
のカメラリモートコントロールスイッチ群、39は他に
1合力メラを付属させた場合のコントロールスイッチ群
で、付属カメラは本体1の背面に設けられたコネクト盤
において接続され、それのモニター(図示しない。
)は適宜本体1上に戦遣される。40は両カメラに対応
するマイクの各音声調整フェーダー、41は該フェーダ
ー40であらかじめ調整された音声レベルを技終的に調
整するフェーダーである。
するマイクの各音声調整フェーダー、41は該フェーダ
ー40であらかじめ調整された音声レベルを技終的に調
整するフェーダーである。
さらに、この調整卓にはヱマジェンシ−回路が設けられ
ており、スイッチ盤15の左側の各種スイッチ群の中に
そのェマジェンシースイツチ42が配設されている。
ており、スイッチ盤15の左側の各種スイッチ群の中に
そのェマジェンシースイツチ42が配設されている。
該ェマジェンシースィツチ42は、上記各種スイッチ群
30,31,33又は上記シンクジェネレター13が故
障した場合に当該スイッチ回路を全て迂回させ、2系統
のカメラからの送信を2系統のVTR12,12にそれ
ぞれ直結させる功換スイッチであり、これは、とり直し
のきかないハプニング番組の録画においては重要なもの
である。ただし、同時編集緑画が不可能であっても、全
映像が鏡画されてあれば、その後、当該VTRにて編集
し直すことができるからである。第3図及び第4図は、
本発明にかかる映像調整回路及び音声調整回路の概略を
示すものである。
30,31,33又は上記シンクジェネレター13が故
障した場合に当該スイッチ回路を全て迂回させ、2系統
のカメラからの送信を2系統のVTR12,12にそれ
ぞれ直結させる功換スイッチであり、これは、とり直し
のきかないハプニング番組の録画においては重要なもの
である。ただし、同時編集緑画が不可能であっても、全
映像が鏡画されてあれば、その後、当該VTRにて編集
し直すことができるからである。第3図及び第4図は、
本発明にかかる映像調整回路及び音声調整回路の概略を
示すものである。
以上説明する如く、本発明によれば、最近の番組多様イ
Q現象に、その機動性の面と、複雑な表現の可能性を追
求するための映像技術効果面との両面から、応えること
ができる。即ち、機動性の面において、本発明によれば
、本体は大きさ約130×95×43ネ、重量約150
X9と小型軽量化できて、マイクロバス又はステーショ
ンワゴンタイプの車で充分移動できる。他方、技術効果
面において、本発明によれば、2台のテレビカメラを駆
使してそれらの映像を同時編集緑画することができ、ほ
ぼ従釆の中継車の機能に匹敵する複雑な表現を追求する
ことができる。また、具体的な編集調整操作にあたって
も、各種スイッチ群が合理的に配置されているので、極
めて操作し易く、通常3名の技術者を要するところこの
調整卓を使うことにより1名の技術者でことたりる。な
お、本発明におし、て、多様化した番組の編集に必要に
して充分な機器及びその合理的な配置は、本発明者等が
永年の経験上及びいくたの実験、研究によって見し、出
したものである。
Q現象に、その機動性の面と、複雑な表現の可能性を追
求するための映像技術効果面との両面から、応えること
ができる。即ち、機動性の面において、本発明によれば
、本体は大きさ約130×95×43ネ、重量約150
X9と小型軽量化できて、マイクロバス又はステーショ
ンワゴンタイプの車で充分移動できる。他方、技術効果
面において、本発明によれば、2台のテレビカメラを駆
使してそれらの映像を同時編集緑画することができ、ほ
ぼ従釆の中継車の機能に匹敵する複雑な表現を追求する
ことができる。また、具体的な編集調整操作にあたって
も、各種スイッチ群が合理的に配置されているので、極
めて操作し易く、通常3名の技術者を要するところこの
調整卓を使うことにより1名の技術者でことたりる。な
お、本発明におし、て、多様化した番組の編集に必要に
して充分な機器及びその合理的な配置は、本発明者等が
永年の経験上及びいくたの実験、研究によって見し、出
したものである。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明実施の1例を示すもので、第1図A,Bは
正面図及び側面図、第2図は表示盤とスイッチ盤とにお
ける配置図、第3図及び第4図は映像調整回路図及び音
声調整回路図である。 上図中、各符号は次のものを示す。1こ調整卓本体、2
:ケース、3:キャスター、4:カバー、5:係合具、
6:格納庫、7:取手、8:コネクタ盤、9:カメラコ
ントロールユニット、10:凹部、11:接続コネクタ
、12:ビデオテープレコーダー、13:シンクゼネレ
ーター、14:表示盤、15:スイッチ盤、16:カメ
ラモニター、17:ウエーフモニター、18:ベクトル
スコープ、19:マスターカラーモニタ−、20:録画
用スイッチ、21:テープカウンター、22:カウンタ
ーリセツトポタン、23:VTRカウンターセレクトス
イッチ、24:録画再生用スイッチ、25:スピーカー
、26:音声レベルメーター、27:電源監視メーター
、28:オシレーター・スピ−カースイッチ、29:電
源コネクタ、30:映像モニタースイッチ群、31:2
ミックススイッチ群、32:フエ−ダ、33:ワイプ効
果スイッチ群域、34:ワイプ波形選択スイッチ、35
:ワィプ種類調整スイッチ、36:ポジツシヨナ−、3
7,38,39:カメラリモートコントロールスイッチ
群、40:音声調整フェーダー、41:マスターフェー
ダー、42:工マジエンシースイツチ。 図 雛 図 N 船 第3図 第4図
正面図及び側面図、第2図は表示盤とスイッチ盤とにお
ける配置図、第3図及び第4図は映像調整回路図及び音
声調整回路図である。 上図中、各符号は次のものを示す。1こ調整卓本体、2
:ケース、3:キャスター、4:カバー、5:係合具、
6:格納庫、7:取手、8:コネクタ盤、9:カメラコ
ントロールユニット、10:凹部、11:接続コネクタ
、12:ビデオテープレコーダー、13:シンクゼネレ
ーター、14:表示盤、15:スイッチ盤、16:カメ
ラモニター、17:ウエーフモニター、18:ベクトル
スコープ、19:マスターカラーモニタ−、20:録画
用スイッチ、21:テープカウンター、22:カウンタ
ーリセツトポタン、23:VTRカウンターセレクトス
イッチ、24:録画再生用スイッチ、25:スピーカー
、26:音声レベルメーター、27:電源監視メーター
、28:オシレーター・スピ−カースイッチ、29:電
源コネクタ、30:映像モニタースイッチ群、31:2
ミックススイッチ群、32:フエ−ダ、33:ワイプ効
果スイッチ群域、34:ワイプ波形選択スイッチ、35
:ワィプ種類調整スイッチ、36:ポジツシヨナ−、3
7,38,39:カメラリモートコントロールスイッチ
群、40:音声調整フェーダー、41:マスターフェー
ダー、42:工マジエンシースイツチ。 図 雛 図 N 船 第3図 第4図
Claims (1)
- 1 最長辺が1.5m以内の大きさの調整卓本体に少な
くとも2系統のテレビカメラシステムを接続自在な接続
コネクタを設けるとともに、両システムの映像を記録再
生する現用予備2系統のビデオテープレコーダを設け、
かつ、それら2系統間の外部同期を行うシンクゼネレー
ターを設け、さらに、本体の正面の表示盤において、そ
の向って左側に上記2系統のテレビカメラシステムに対
応する2台の小型モニターを、その中央部にウエーブモ
ニター及びベクトルスコープを、その向って右側に音声
レベルメーターをそれぞれ配設するとともに、本体の手
前のスイツチ盤において、その向って左側にモニタース
イツチ群、2ミツクススイツチ群及びワイプ効果スイツ
チ群を、その中央部にカメラリモートコントロールスイ
ツチ群を、その向って右側に音声調整スイツチ群をそれ
ぞれ配設したことを特徴とするビデオプログラム製作用
携帯型調整卓。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52001542A JPS602826B2 (ja) | 1977-01-12 | 1977-01-12 | ビデオプログラム製作用携帯型調整卓 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52001542A JPS602826B2 (ja) | 1977-01-12 | 1977-01-12 | ビデオプログラム製作用携帯型調整卓 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5387620A JPS5387620A (en) | 1978-08-02 |
| JPS602826B2 true JPS602826B2 (ja) | 1985-01-24 |
Family
ID=11504401
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52001542A Expired JPS602826B2 (ja) | 1977-01-12 | 1977-01-12 | ビデオプログラム製作用携帯型調整卓 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS602826B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58114673A (ja) * | 1981-12-28 | 1983-07-08 | Hideaki Shinpo | ビデオ集中管理システム |
| JPS58114672A (ja) * | 1981-12-28 | 1983-07-08 | Hideaki Shinpo | ビデオ集中管理システム |
| JPS63140776U (ja) * | 1987-03-09 | 1988-09-16 |
-
1977
- 1977-01-12 JP JP52001542A patent/JPS602826B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5387620A (en) | 1978-08-02 |
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