JPS602834B2 - 静止画伝送装置 - Google Patents
静止画伝送装置Info
- Publication number
- JPS602834B2 JPS602834B2 JP50115120A JP11512075A JPS602834B2 JP S602834 B2 JPS602834 B2 JP S602834B2 JP 50115120 A JP50115120 A JP 50115120A JP 11512075 A JP11512075 A JP 11512075A JP S602834 B2 JPS602834 B2 JP S602834B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pixel information
- signal
- still image
- memory
- control circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims description 25
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 210000001747 pupil Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Color Television Systems (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
- Television Systems (AREA)
- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は狭帯域伝送路を介してテレビ信号を伝送する
ための静止画伝送装置に関するものである。
ための静止画伝送装置に関するものである。
テレビ信号は4.3M世の帯城を有する信号であり、そ
れより帯城の狭い伝送路(例えば公衆電話回線等)を介
して伝送するためには帯域変換を行なわなければならな
い。
れより帯城の狭い伝送路(例えば公衆電話回線等)を介
して伝送するためには帯域変換を行なわなければならな
い。
従来の静止画伝送装置においては更新される画素情報は
テレビカメラ等で走査された順序通りに伝送されていた
ために画面の更新時間は伝送路の帯域によって必然的に
定まり、伝送路の帯城が狭くなればなるほどその時間は
長くなり静止画伝送装億を監視業務に利用する場合等は
特に監視者に心理的に悪影響をおよぼすという欠点があ
った。この発明の目的は狭帯城伝送路を介して伝送する
静止画テレビ信号に対する監視者の判断を早く行なうこ
とができる静止画伝送装置を提供することにある。
テレビカメラ等で走査された順序通りに伝送されていた
ために画面の更新時間は伝送路の帯域によって必然的に
定まり、伝送路の帯城が狭くなればなるほどその時間は
長くなり静止画伝送装億を監視業務に利用する場合等は
特に監視者に心理的に悪影響をおよぼすという欠点があ
った。この発明の目的は狭帯城伝送路を介して伝送する
静止画テレビ信号に対する監視者の判断を早く行なうこ
とができる静止画伝送装置を提供することにある。
送信側においては1フレームあるいは1フィールド分の
画素情報をすべて蓄積装置に貯えた後伝送路の帯城に応
じた速度で受信側で再生可能な程度に間引いて選択的に
抜き出した画素情報を蓄積装置より議出して伝送路へ送
出する。
画素情報をすべて蓄積装置に貯えた後伝送路の帯城に応
じた速度で受信側で再生可能な程度に間引いて選択的に
抜き出した画素情報を蓄積装置より議出して伝送路へ送
出する。
その後間引かれた画素情報を伝送するか否かは受信側か
らの要求に応じて行なうことができる。受信側では伝送
路を介して受信した抜き出された画素情報を蓄積装置へ
貯え、同時にその粗い画素情報を用いて伝送されてきて
ない間引かれた画素情報を内挿によって作り出し蓄積装
置に貯える。受信された画素情報と内挿して得られた画
素情報はテレビモニタに映し出せる速度で読み出し再生
される。更に精細な画面を必要とする場合は受信側から
送信側に対して間引いた画素情報を伝送する要求を行な
い、伝送されてきたら内挿によって縛られた画素情報と
瞳換えて蓄積装置へ貯える。このように本発明によれば
1フレームあるいは1フィールド分のすべての画素情報
が受信側へ伝送される以前に画面全体の情報が伝えられ
るので、監視者は再生された画面に対する判断を行なう
ことが可能となる。
らの要求に応じて行なうことができる。受信側では伝送
路を介して受信した抜き出された画素情報を蓄積装置へ
貯え、同時にその粗い画素情報を用いて伝送されてきて
ない間引かれた画素情報を内挿によって作り出し蓄積装
置に貯える。受信された画素情報と内挿して得られた画
素情報はテレビモニタに映し出せる速度で読み出し再生
される。更に精細な画面を必要とする場合は受信側から
送信側に対して間引いた画素情報を伝送する要求を行な
い、伝送されてきたら内挿によって縛られた画素情報と
瞳換えて蓄積装置へ貯える。このように本発明によれば
1フレームあるいは1フィールド分のすべての画素情報
が受信側へ伝送される以前に画面全体の情報が伝えられ
るので、監視者は再生された画面に対する判断を行なう
ことが可能となる。
以下実施例について説明する。
第1図および第2図は本発明の第一の実施例を示すブロ
ック図であり、第1図は送信側の第2図は受信側のブロ
ックを示す。
ック図であり、第1図は送信側の第2図は受信側のブロ
ックを示す。
第1図において端子20から入力される映像信号はクロ
ツクパルス発生器11からのクロツクに従って動作する
符号器10でディジタル信号に変換される。
ツクパルス発生器11からのクロツクに従って動作する
符号器10でディジタル信号に変換される。
クロックパルスの繰返し周波数は入力される映像信号の
帯域より決定される。ディジタル信号に変換された画素
情報はバッファレジスタ13に貯えられた後メモリ17
が動作できる周波数で読み出されメモリ17へ貫き込ま
れる。
帯域より決定される。ディジタル信号に変換された画素
情報はバッファレジスタ13に貯えられた後メモリ17
が動作できる周波数で読み出されメモリ17へ貫き込ま
れる。
この時書込・読出制御回路15はメモリ17を書き込み
状態に制御し、メモリアドレス制御回路16はタイミン
グ制御回路14に従って規則正しくメモリ17にアドレ
スを与える。タイミング制御回路14はクロックパルス
発生器11からのクロツクパルスと同期分離回路12に
おいて映像信号より抽出された水平同期信号、垂直同期
信号から各部に必要なタイミングパルスを作る。メモリ
17に書き込まれた1フレームあるいは1フィールド分
の画素情報は伝送路の帯域に応じた速度で読み出される
が、この時間引かれながら謙出される。すなわちメモリ
アドレス制御回路16で与えられるアドレスは間引き方
に応じたシーケンスでメモリ17へ供給される。画素情
報の間引き方はあらかじめそのシーケンスを送信側と受
信側で一致させておく方法や、送信側で任意に決定し、
その間引き方の情報を画素情報と共に受信側へ伝送する
方法が可能である。また受信側においてより精細な画面
を必要とする時は、そのリクエスト信号が端子21から
伝送制御回路19へ入力されるが、これがタイミング制
御回路14へ加えられると間引かれた画素情報が読み出
されるようにメモリアドレス制御回路16からメモリ1
7ヘアドレスが与えられる。
状態に制御し、メモリアドレス制御回路16はタイミン
グ制御回路14に従って規則正しくメモリ17にアドレ
スを与える。タイミング制御回路14はクロックパルス
発生器11からのクロツクパルスと同期分離回路12に
おいて映像信号より抽出された水平同期信号、垂直同期
信号から各部に必要なタイミングパルスを作る。メモリ
17に書き込まれた1フレームあるいは1フィールド分
の画素情報は伝送路の帯域に応じた速度で読み出される
が、この時間引かれながら謙出される。すなわちメモリ
アドレス制御回路16で与えられるアドレスは間引き方
に応じたシーケンスでメモリ17へ供給される。画素情
報の間引き方はあらかじめそのシーケンスを送信側と受
信側で一致させておく方法や、送信側で任意に決定し、
その間引き方の情報を画素情報と共に受信側へ伝送する
方法が可能である。また受信側においてより精細な画面
を必要とする時は、そのリクエスト信号が端子21から
伝送制御回路19へ入力されるが、これがタイミング制
御回路14へ加えられると間引かれた画素情報が読み出
されるようにメモリアドレス制御回路16からメモリ1
7ヘアドレスが与えられる。
このようにしてメモリ17から読み出された画素情報は
バッファレジスタ18を通って伝送制御回路19へ入力
されここで並列直列変換と伝送路に通せる信号に変調さ
れた後端子21から伝送路へ送出される。次に受信側の
動作を第2図で説明する。
バッファレジスタ18を通って伝送制御回路19へ入力
されここで並列直列変換と伝送路に通せる信号に変調さ
れた後端子21から伝送路へ送出される。次に受信側の
動作を第2図で説明する。
伝送路を介して送られてくる画素情報は端子30を通り
伝送制御回路31で復調された後バッファレジスタ32
とマルチプレクサ34を通してメモリ35へ送信側で読
み出されたのと同じ速度で同じアドレスにきき込まれる
。このようにしてメモリ35へ書き込まれた画素情報は
メモリ35が書き込み状態でない時は書込・藷出制御回
路36とメモリアドレス制御回路37によって常に読み
出し状態になっており、その速度は送信側の書き込み時
の速度と同じである。送信側から伝送されてくる画素情
報は抜き出された粗い情報であるから、受信側ではこれ
から内挿によって擬似的な画素情報を作り出す必要があ
る。これを行なうのが内挿回路33である。内挿回路の
構成には画素情報の間引き方によって各種の方法が考え
られるが、第3図にその一例を示す。これは映像信号が
NTSCカラ‐−信号で走査線2本間隔に間引いた場合
の内挿回路の例である。NTSCカラー信号は走査線毎
に色副搬送波の位相が180o反転しているため、走査
線2本間隔に間引かれて受信側に伝送されてくる信号は
技初の走査線LIの信号をY,十C,とすると(Yは輝
度信号、Cは色信号を示す。)次の走査線L4の信号は
Y4一C4となり間引かれた内挿すべき走査線L2,L
3の信号は各々Y′一C′,Y″十C″となる必要があ
る。第3図の内挿回路の例だとLIを54のメモリへ、
L4を53のメモ繋雲空蝉擬駒瀞ざ戦車C4が出力され
、各々内挿すべき走査線L2,L3の信号が縛られるこ
とになる。
伝送制御回路31で復調された後バッファレジスタ32
とマルチプレクサ34を通してメモリ35へ送信側で読
み出されたのと同じ速度で同じアドレスにきき込まれる
。このようにしてメモリ35へ書き込まれた画素情報は
メモリ35が書き込み状態でない時は書込・藷出制御回
路36とメモリアドレス制御回路37によって常に読み
出し状態になっており、その速度は送信側の書き込み時
の速度と同じである。送信側から伝送されてくる画素情
報は抜き出された粗い情報であるから、受信側ではこれ
から内挿によって擬似的な画素情報を作り出す必要があ
る。これを行なうのが内挿回路33である。内挿回路の
構成には画素情報の間引き方によって各種の方法が考え
られるが、第3図にその一例を示す。これは映像信号が
NTSCカラ‐−信号で走査線2本間隔に間引いた場合
の内挿回路の例である。NTSCカラー信号は走査線毎
に色副搬送波の位相が180o反転しているため、走査
線2本間隔に間引かれて受信側に伝送されてくる信号は
技初の走査線LIの信号をY,十C,とすると(Yは輝
度信号、Cは色信号を示す。)次の走査線L4の信号は
Y4一C4となり間引かれた内挿すべき走査線L2,L
3の信号は各々Y′一C′,Y″十C″となる必要があ
る。第3図の内挿回路の例だとLIを54のメモリへ、
L4を53のメモ繋雲空蝉擬駒瀞ざ戦車C4が出力され
、各々内挿すべき走査線L2,L3の信号が縛られるこ
とになる。
この内挿方法は輝度信号はLIとL4の平均が、色信号
はL2にはLIの色信号が、し3にはL4の色信号が色
副搬送波の位相が18ぴ反転されて与えられることにな
る。なお第3図の演算回路56においては、たとえばI
Hメモリ54より供給される信号(Y,什C,)の低域
周波数成分(輝度信号成分)と高城周波数成分(色信号
成分)を分離し、かつIH言.事鰻麓拳軍群巽電詩書塁
≧鷲ばよいので、簡単なフィルタ回路と加算器、減算器
のみで容易に構成できる。
はL2にはLIの色信号が、し3にはL4の色信号が色
副搬送波の位相が18ぴ反転されて与えられることにな
る。なお第3図の演算回路56においては、たとえばI
Hメモリ54より供給される信号(Y,什C,)の低域
周波数成分(輝度信号成分)と高城周波数成分(色信号
成分)を分離し、かつIH言.事鰻麓拳軍群巽電詩書塁
≧鷲ばよいので、簡単なフィルタ回路と加算器、減算器
のみで容易に構成できる。
この他、内挿回路には映像信号が白黒信号の場合や水平
方向、垂直方向に画素単位に間引く場合等に適用する各
種のものが考えられる。
方向、垂直方向に画素単位に間引く場合等に適用する各
種のものが考えられる。
この場合の内挿回路構成としては、たとえば水平方向に
1画素毎に間引いて送信側より伝送されてくる場合には
、伝送されてきた画素の値を間引かられ画素点でも表示
する、あるいは間引かれた画素の両側の画素の平均値を
出力するなどの周知の方式において用いられている内挿
回路の構成をそのまま用いることができる。内挿回路に
より得られた画素情報はマルチプレクサ34を通してメ
モリ35へ書き込まれ、受信された画素情報と共に常時
バッファレジスタ39を通して読み出され、復号器40
でアナログ信号に変換された後、端子42に接続される
TVモニタ上に写し出される。
1画素毎に間引いて送信側より伝送されてくる場合には
、伝送されてきた画素の値を間引かられ画素点でも表示
する、あるいは間引かれた画素の両側の画素の平均値を
出力するなどの周知の方式において用いられている内挿
回路の構成をそのまま用いることができる。内挿回路に
より得られた画素情報はマルチプレクサ34を通してメ
モリ35へ書き込まれ、受信された画素情報と共に常時
バッファレジスタ39を通して読み出され、復号器40
でアナログ信号に変換された後、端子42に接続される
TVモニタ上に写し出される。
監視者がより精細な画質を要求する場合は、タイミング
制御回路38よりリクエスト信号が伝送制御回路31を
通して送信側へ送られる。
制御回路38よりリクエスト信号が伝送制御回路31を
通して送信側へ送られる。
送信側ではこのリクエスト信号を受けると間引いた画素
情報を受信側へ伝送し、受信側ではこれを内挿によって
作り出した画素情報が書き込まれたメモリ35の同じア
ドレスに新しく萱き込む。これで間引かれる以前の完全
な画素情報が受信側へ全て伝送されたことになる。以上
、画素情報をディジタル的に処理をした例を述べたが、
画素情報をアナログ的に処理することによっても同様に
実現できる。
情報を受信側へ伝送し、受信側ではこれを内挿によって
作り出した画素情報が書き込まれたメモリ35の同じア
ドレスに新しく萱き込む。これで間引かれる以前の完全
な画素情報が受信側へ全て伝送されたことになる。以上
、画素情報をディジタル的に処理をした例を述べたが、
画素情報をアナログ的に処理することによっても同様に
実現できる。
第1図および第2図は本発明の一実施例を示す送信側お
よび受信側のブロック図であり、第3図は第2図の内挿
回麟の構成例を示すブロック図である。 10・・・・・・符号器、11,41・・.・・・クロ
ツクバルス発生回路、12・・・・・・同期分離回路、
13,32……バツフアレジスタ、14,38……タイ
ミング制御回路、15,36……青込・鈴出制御回賂、
16,37・・・・・・メモリアドレス制御回路、17
,35……メモリ、18,39……バツフアレジスタ、
19.31・…・・伝送制御回路、33・・・・・・内
挿回路、34・・…・マルチプレクサ、40・…・・復
号器、52……入力端子、53,54……IH〆モリ、
55・・・・・・書込み・議出し制御回路、56・・・
・・・演算回路、58・・・・・・開閉器、61・・・
・・・バッファメモリ。 第1図 第2図 第3図
よび受信側のブロック図であり、第3図は第2図の内挿
回麟の構成例を示すブロック図である。 10・・・・・・符号器、11,41・・.・・・クロ
ツクバルス発生回路、12・・・・・・同期分離回路、
13,32……バツフアレジスタ、14,38……タイ
ミング制御回路、15,36……青込・鈴出制御回賂、
16,37・・・・・・メモリアドレス制御回路、17
,35……メモリ、18,39……バツフアレジスタ、
19.31・…・・伝送制御回路、33・・・・・・内
挿回路、34・・…・マルチプレクサ、40・…・・復
号器、52……入力端子、53,54……IH〆モリ、
55・・・・・・書込み・議出し制御回路、56・・・
・・・演算回路、58・・・・・・開閉器、61・・・
・・・バッファメモリ。 第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- 1 蓄積装置を用いて帯域変換を行ない狭帯域伝送路を
介して静止画テレビ信号を伝送する方式において、蓄積
装置に画素情報を貯える手段と、貯えた画素情報のうち
選択された画素情報を取り出し伝送する手段と、選択さ
れた画素情報から間引かれた画素を内挿し一画面を再生
する手段と、間引かれた画素情報を要求に応じて伝送し
内挿した画素情報を置換える手段とを備え、画面の更新
が早くできるようにしたことを特徴とする静止画伝送装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50115120A JPS602834B2 (ja) | 1975-09-23 | 1975-09-23 | 静止画伝送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50115120A JPS602834B2 (ja) | 1975-09-23 | 1975-09-23 | 静止画伝送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5238813A JPS5238813A (en) | 1977-03-25 |
| JPS602834B2 true JPS602834B2 (ja) | 1985-01-24 |
Family
ID=14654736
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50115120A Expired JPS602834B2 (ja) | 1975-09-23 | 1975-09-23 | 静止画伝送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS602834B2 (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4492978A (en) * | 1979-03-12 | 1985-01-08 | Westinghouse Electric Corp. | Transmission system for TV signals |
| JPS55132181A (en) * | 1979-03-30 | 1980-10-14 | Mitsubishi Electric Corp | Still picture transmitter |
| EP0056402B1 (en) * | 1980-07-23 | 1988-10-05 | Rca Corporation | Adaptive reconstruction of information signals in a plural channel system |
| US4654484A (en) * | 1983-07-21 | 1987-03-31 | Interand Corporation | Video compression/expansion system |
| JPS6038992A (ja) * | 1983-08-11 | 1985-02-28 | Fujitsu Ltd | 走査方式 |
| JP2862232B2 (ja) * | 1986-01-28 | 1999-03-03 | キヤノン株式会社 | 情報伝送システム |
| JP2862233B2 (ja) * | 1986-01-29 | 1999-03-03 | キヤノン株式会社 | 情報伝送システム |
| JPS63170780A (ja) * | 1986-10-03 | 1988-07-14 | インタランド・コーポレーション | 一体化したマルチ・ディスプレイ型のオーバーレイ制御式通信ワークステーション |
-
1975
- 1975-09-23 JP JP50115120A patent/JPS602834B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5238813A (en) | 1977-03-25 |
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