JPS6028371B2 - 変圧器 - Google Patents
変圧器Info
- Publication number
- JPS6028371B2 JPS6028371B2 JP9340778A JP9340778A JPS6028371B2 JP S6028371 B2 JPS6028371 B2 JP S6028371B2 JP 9340778 A JP9340778 A JP 9340778A JP 9340778 A JP9340778 A JP 9340778A JP S6028371 B2 JPS6028371 B2 JP S6028371B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- winding
- tertiary
- supplementary
- transformer
- tertiary winding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Coils Of Transformers For General Uses (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は三次巻線の漏洩インピーダンスが大きくなるよ
うに構成した変圧器に関するものである。
うに構成した変圧器に関するものである。
一般に三次巻線を備えた変圧器においては三次巻線の漏
洩インピーダンス(以下インピーダンスと称す)を大き
くすることが要求される。
洩インピーダンス(以下インピーダンスと称す)を大き
くすることが要求される。
すなわち、特別の考慮を払わずに設計した三次巻線付変
圧器では三次巻線のインピーダンスが4・さくなり勝ち
であり、外部回路の短絡による短絡電流が大きくなって
大容量のしや断器が必要となる。また、三次巻線の容量
は一般に一次、二次巻線の容量に比較して小さいので、
短絡電流により巻線間に働く電磁機械力に対する耐力が
少ない。従って三次巻線に流れる短絡電流を小さくする
必要があり、このため三次巻線のインピーダンスを大き
くすることが要求される。一般に大容量変圧器のインピ
ーダンスはほぼリアクタンス分に等しい。
圧器では三次巻線のインピーダンスが4・さくなり勝ち
であり、外部回路の短絡による短絡電流が大きくなって
大容量のしや断器が必要となる。また、三次巻線の容量
は一般に一次、二次巻線の容量に比較して小さいので、
短絡電流により巻線間に働く電磁機械力に対する耐力が
少ない。従って三次巻線に流れる短絡電流を小さくする
必要があり、このため三次巻線のインピーダンスを大き
くすることが要求される。一般に大容量変圧器のインピ
ーダンスはほぼリアクタンス分に等しい。
すなわち、インピーダンスは巻線内および主間隙中に畜
えられる磁気エネルギーに比例い1}式で表わされる。
%Z=%IXのJ欧・dv …・・・{1)
%Z:パーセントインピーダンス%IX:パーセントリ
アクタンス B:巻線および主間隙各部の磁束密度 v:巻線および主間隙各部の体積 ‘1}式で示されるようにインピーダンスを変化させる
には′B2・dvを変化させなければならないが、これ
には磁遠密度Bを主に変化させる方法と、体積vを主に
変化させる方法がある。
えられる磁気エネルギーに比例い1}式で表わされる。
%Z=%IXのJ欧・dv …・・・{1)
%Z:パーセントインピーダンス%IX:パーセントリ
アクタンス B:巻線および主間隙各部の磁束密度 v:巻線および主間隙各部の体積 ‘1}式で示されるようにインピーダンスを変化させる
には′B2・dvを変化させなければならないが、これ
には磁遠密度Bを主に変化させる方法と、体積vを主に
変化させる方法がある。
例えば、第1図aに示す鉄」D4に三次巻線3、こ次巻
線2、一次巻線1を同D状に巻装した変圧器において、
一次巻線1〜二次巻線2間のインピーダンス(一次巻線
1と二次巻線2および主間隙の合計の体積v,2と第1
図bに示す磁束密度に比例する)をある定められた値と
し、二次巻線2〜三次巻線3間のインピーダンス(二次
巻線2と三次巻線3および主間隙の合計の体積載23と
第1図に示す磁束密度に比例する)を大きくしたい場合
、第2図aに示すように、二次巻線2と三次巻線3の主
間隙を絶縁上必要な寸法以上に大きくすることによって
なされるが、しかし変圧器が大型化して不経済となる欠
点がある。また、三次巻線3に限流リアクトルを入れる
場合もあるが、これは限流リアクトルという別製作のも
のを変圧器に取付けねばならないという欠点がある。
線2、一次巻線1を同D状に巻装した変圧器において、
一次巻線1〜二次巻線2間のインピーダンス(一次巻線
1と二次巻線2および主間隙の合計の体積v,2と第1
図bに示す磁束密度に比例する)をある定められた値と
し、二次巻線2〜三次巻線3間のインピーダンス(二次
巻線2と三次巻線3および主間隙の合計の体積載23と
第1図に示す磁束密度に比例する)を大きくしたい場合
、第2図aに示すように、二次巻線2と三次巻線3の主
間隙を絶縁上必要な寸法以上に大きくすることによって
なされるが、しかし変圧器が大型化して不経済となる欠
点がある。また、三次巻線3に限流リアクトルを入れる
場合もあるが、これは限流リアクトルという別製作のも
のを変圧器に取付けねばならないという欠点がある。
本発明は上述の点を考慮したもので、経済的に三次巻線
のインピーダンスを大きくできる変圧器を得ることを目
的とするものである。
のインピーダンスを大きくできる変圧器を得ることを目
的とするものである。
以上本発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第3図a乃至dにおいて、鉄心4に内側より三次巻線3
、補足巻線5、二次巻線2および一次巻線1を同○状に
巻装する。そして、三次巻線3の一方の端子bと補足巻
線5の一方の端子cとを三次巻線3の誘起電圧を減少さ
せる向きに接続し、三次巻線3の他方の端子aと補足巻
線5の他方の端子dを三次端子a,dとし、三次端子a
,d間の電圧が三次巻線3と補足巻線6の誘起電圧差と
なるように構成する。尚、補足巻線5と二次巻線2との
主間隙は絶縁、冷却上から決まる寸法とする。また三次
巻線3と補足巻線5との主間隙は要求されるインピーダ
ンスになるような寸法を選ぶ。次に上記本発明による変
圧器の作用効果を第2図に示した従来の変圧器と対比さ
せて説明する。
、補足巻線5、二次巻線2および一次巻線1を同○状に
巻装する。そして、三次巻線3の一方の端子bと補足巻
線5の一方の端子cとを三次巻線3の誘起電圧を減少さ
せる向きに接続し、三次巻線3の他方の端子aと補足巻
線5の他方の端子dを三次端子a,dとし、三次端子a
,d間の電圧が三次巻線3と補足巻線6の誘起電圧差と
なるように構成する。尚、補足巻線5と二次巻線2との
主間隙は絶縁、冷却上から決まる寸法とする。また三次
巻線3と補足巻線5との主間隙は要求されるインピーダ
ンスになるような寸法を選ぶ。次に上記本発明による変
圧器の作用効果を第2図に示した従来の変圧器と対比さ
せて説明する。
一次巻線1、二次巻線2との主間隙の合計の体積及び第
2図b、第3図bに示す磁束密度を両者とも同一とする
。すなわち、一次巻線1〜二次巻線2間のインピーダン
スを同一とする。第3図aに示す変圧器においては、三
次端子a,d間の電圧Vとし、三次巻線3と補足巻線5
の誘起電圧をそれぞれE3,E5とすると、V=E3一
E5となる。三次巻線3と補足巻線5の主間隙での磁束
密度は第3図cに示すように第2図の場合のE2/E2
−E5倍となり大きくなる。すなわち、第2図と第3図
の二次巻線2〜三次巻線3間のインピーダンスを同一に
した場合、第3図の二次巻線2と三次巻線3との主間隙
の体積は第2図の場合より4・さくすることができる。
同じ事が三次巻線3と一次巻線1間についてもいえる。
従って二次巻線2と一次巻線1の外径寸法が小さくなり
、銅線重量が低減し鉄心寸法、タンク寸法も小さくなる
ので鉄心重量、タンク重量、油量が減少する。
2図b、第3図bに示す磁束密度を両者とも同一とする
。すなわち、一次巻線1〜二次巻線2間のインピーダン
スを同一とする。第3図aに示す変圧器においては、三
次端子a,d間の電圧Vとし、三次巻線3と補足巻線5
の誘起電圧をそれぞれE3,E5とすると、V=E3一
E5となる。三次巻線3と補足巻線5の主間隙での磁束
密度は第3図cに示すように第2図の場合のE2/E2
−E5倍となり大きくなる。すなわち、第2図と第3図
の二次巻線2〜三次巻線3間のインピーダンスを同一に
した場合、第3図の二次巻線2と三次巻線3との主間隙
の体積は第2図の場合より4・さくすることができる。
同じ事が三次巻線3と一次巻線1間についてもいえる。
従って二次巻線2と一次巻線1の外径寸法が小さくなり
、銅線重量が低減し鉄心寸法、タンク寸法も小さくなる
ので鉄心重量、タンク重量、油量が減少する。
一方、三次巻線3の容量は耳き弓着となり、補足巻線5
も追加となるが、一般に三次巻線容量は小さく、巻線は
短絡機械力に耐えるためや工作上の要請で余裕のある設
計になっている場合が多いので、銅線重量の増加の割合
は一次巻線1と二次巻線2の銅線重量の減4・量にくら
べて小さい場合が多い。
も追加となるが、一般に三次巻線容量は小さく、巻線は
短絡機械力に耐えるためや工作上の要請で余裕のある設
計になっている場合が多いので、銅線重量の増加の割合
は一次巻線1と二次巻線2の銅線重量の減4・量にくら
べて小さい場合が多い。
従ってコンパクトで安価な三次巻線付変圧器を提供でき
る。また別製作の限流リアクトルも不用となる。さらに
、補足巻線5を一次巻線1、二次巻線2および三次巻線
3の各巻線と同一鉄○4に同D状に配置する構成として
いることから、これら同0配置された各巻線を共通に支
えるようにすることができるので、補足巻線5を設けた
ことにより特別な巻線支え構造を施す必要がなくよりコ
ンパクトな変圧器とすることが可能となる。尚、上記実
施例では三次巻線一二次巻線間と三次巻線−一次巻線間
のインピーダンスを大きくする場合について説明したが
、三次巻線−一次巻線間のインピーダンスだけを大きく
する場合には第4図aに示すように補足巻線5を二次巻
線2と一次巻線1間に配置すればよい。
る。また別製作の限流リアクトルも不用となる。さらに
、補足巻線5を一次巻線1、二次巻線2および三次巻線
3の各巻線と同一鉄○4に同D状に配置する構成として
いることから、これら同0配置された各巻線を共通に支
えるようにすることができるので、補足巻線5を設けた
ことにより特別な巻線支え構造を施す必要がなくよりコ
ンパクトな変圧器とすることが可能となる。尚、上記実
施例では三次巻線一二次巻線間と三次巻線−一次巻線間
のインピーダンスを大きくする場合について説明したが
、三次巻線−一次巻線間のインピーダンスだけを大きく
する場合には第4図aに示すように補足巻線5を二次巻
線2と一次巻線1間に配置すればよい。
このように構成すれ‘よ、第4図cに示すように、磁束
密度分布が第3図の場合より一層大きくなり、従って一
次巻線1と二次巻線2の外径をより一層小さくすること
ができる。更に第5図aに示すように、補足巻線5を一
次巻線1の外側に配置することができる。
密度分布が第3図の場合より一層大きくなり、従って一
次巻線1と二次巻線2の外径をより一層小さくすること
ができる。更に第5図aに示すように、補足巻線5を一
次巻線1の外側に配置することができる。
このように構成すれば、第5図b,cに示すように磁束
密度分布が一層大きくなる。以上説明したように本発明
によれば、欲心の外周に一次巻線、二次巻線および三次
巻線を同D状に巻装し、かつ三次巻線を最内側に配置し
たものにおいて、上記三次巻線に当該三次巻線の謙起電
圧を減少させるように補足巻線を直列に接続し、かっこ
の補足巻線を上記ミ次巻線の外側にこれと同D状に配置
する構成としたので、三次巻線のインピーダンスを任意
に製作できると共に限流リアクトルを省略することがで
き、総合的に重量および油量の軽減を図ることが可能な
コンパクトで安価な信頼性の高い変圧器が提供できる。
密度分布が一層大きくなる。以上説明したように本発明
によれば、欲心の外周に一次巻線、二次巻線および三次
巻線を同D状に巻装し、かつ三次巻線を最内側に配置し
たものにおいて、上記三次巻線に当該三次巻線の謙起電
圧を減少させるように補足巻線を直列に接続し、かっこ
の補足巻線を上記ミ次巻線の外側にこれと同D状に配置
する構成としたので、三次巻線のインピーダンスを任意
に製作できると共に限流リアクトルを省略することがで
き、総合的に重量および油量の軽減を図ることが可能な
コンパクトで安価な信頼性の高い変圧器が提供できる。
第1図aは三次巻線のインピーダンスを特に大きくしな
い一般的な変圧器巻線の配置図、第1図b乃至dはそれ
ぞれ一次巻線と二次巻線間、三次巻線と二次巻線間及び
三次巻線と一次巻線間の磁束密度分布を示す概略図、第
2図aは従来の変圧器における三次巻線のインピーダン
スを大きくした変圧器巻線の配置図、第2図b乃至dは
それぞれ一次巻線間と二次巻線、三次巻線と二次巻線間
及び三次巻線と二次巻線間の磁束密度分布を示す概略図
、第3図aは本発明による変圧器の一実施例を示す巻線
の配置図、第3図b乃至dはそれぞれ一次巻線と二次巻
線間、三次巻線と二次巻線間及び三次巻線と一次巻線間
の磁束密度を示す概略図、第4図aは本発明の他の実施
例を示す巻線配置図、第4図b乃至dはそれぞれ一次巻
線と二次巻線間、三次巻線と二次巻線間及び三次巻線の
磁束密度分布を示す概略図、第5図aは本発明の他の実
施例を示す巻線配置図、第5図b乃至dはそれぞれ一次
巻線と二次巻線間、三次巻線と二次巻線間及び三次巻線
と一次巻線間の磁束密度分布を示す概略図である。 1…・・・一次巻線、2・・・・・・二次巻線、3…・
・・三次巻線、4・・・・・・鉄心、5…・・・補足巻
線。 第1図第2図 第3図 第4図 第5図
い一般的な変圧器巻線の配置図、第1図b乃至dはそれ
ぞれ一次巻線と二次巻線間、三次巻線と二次巻線間及び
三次巻線と一次巻線間の磁束密度分布を示す概略図、第
2図aは従来の変圧器における三次巻線のインピーダン
スを大きくした変圧器巻線の配置図、第2図b乃至dは
それぞれ一次巻線間と二次巻線、三次巻線と二次巻線間
及び三次巻線と二次巻線間の磁束密度分布を示す概略図
、第3図aは本発明による変圧器の一実施例を示す巻線
の配置図、第3図b乃至dはそれぞれ一次巻線と二次巻
線間、三次巻線と二次巻線間及び三次巻線と一次巻線間
の磁束密度を示す概略図、第4図aは本発明の他の実施
例を示す巻線配置図、第4図b乃至dはそれぞれ一次巻
線と二次巻線間、三次巻線と二次巻線間及び三次巻線の
磁束密度分布を示す概略図、第5図aは本発明の他の実
施例を示す巻線配置図、第5図b乃至dはそれぞれ一次
巻線と二次巻線間、三次巻線と二次巻線間及び三次巻線
と一次巻線間の磁束密度分布を示す概略図である。 1…・・・一次巻線、2・・・・・・二次巻線、3…・
・・三次巻線、4・・・・・・鉄心、5…・・・補足巻
線。 第1図第2図 第3図 第4図 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 鉄心の外周に一次巻線、二次巻線および三次巻線を
同心状に巻装し、かつ前記三次巻線を最内側に配置した
ものにおいて、前記三次巻線に当該三次巻線の誘起電圧
を減少させるように補足巻線を直列に接続し、かつこの
補足巻線を前記三次巻線の外側にこれと同心状に配置し
て成ることを特徴とする変圧器。 2 補足巻線を三次巻線と二次巻線の間に配置して成る
特許請求の範囲第1項記載の変圧器。 3 補足巻線を二次巻線と一次巻線の間に配置して成る
特許請求の範囲第1項記載の変圧器。 4 補足巻線を最外側に配置して成る特許請求の範囲第
1項記載の変圧器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9340778A JPS6028371B2 (ja) | 1978-07-31 | 1978-07-31 | 変圧器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9340778A JPS6028371B2 (ja) | 1978-07-31 | 1978-07-31 | 変圧器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5519891A JPS5519891A (en) | 1980-02-12 |
| JPS6028371B2 true JPS6028371B2 (ja) | 1985-07-04 |
Family
ID=14081436
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9340778A Expired JPS6028371B2 (ja) | 1978-07-31 | 1978-07-31 | 変圧器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6028371B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP3664108B1 (en) * | 2018-03-19 | 2021-11-10 | Fuji Electric Co., Ltd. | Static induction electric appartus |
-
1978
- 1978-07-31 JP JP9340778A patent/JPS6028371B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5519891A (en) | 1980-02-12 |
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