JPS602856B2 - 太陽電池機器 - Google Patents
太陽電池機器Info
- Publication number
- JPS602856B2 JPS602856B2 JP51083285A JP8328576A JPS602856B2 JP S602856 B2 JPS602856 B2 JP S602856B2 JP 51083285 A JP51083285 A JP 51083285A JP 8328576 A JP8328576 A JP 8328576A JP S602856 B2 JPS602856 B2 JP S602856B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- solar cell
- circuit
- voltage
- induced voltage
- switching signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 2
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 2
- 235000008331 Pinus X rigitaeda Nutrition 0.000 description 1
- 235000011613 Pinus brutia Nutrition 0.000 description 1
- 241000018646 Pinus brutia Species 0.000 description 1
- ZPUCINDJVBIVPJ-LJISPDSOSA-N cocaine Chemical compound O([C@H]1C[C@@H]2CC[C@@H](N2C)[C@H]1C(=O)OC)C(=O)C1=CC=CC=C1 ZPUCINDJVBIVPJ-LJISPDSOSA-N 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
Landscapes
- Control Of Electrical Variables (AREA)
- Photovoltaic Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は外部から照射される光エネルギーによって起電
力を生ずる太陽電池を備えた機器に関する。
力を生ずる太陽電池を備えた機器に関する。
本発明は、外部の光エネルギーが弱いか、又は電力とし
ては大きいがたまたま一定電圧ち久上にまで上らないた
めに電池に充電できない電力を二次または一次電池に充
電することを備えた機器に関する。
ては大きいがたまたま一定電圧ち久上にまで上らないた
めに電池に充電できない電力を二次または一次電池に充
電することを備えた機器に関する。
本発明の目的は太陽等の光エネルギーを無駄なく電気エ
ネルギーに変えて電池に充電することにある。
ネルギーに変えて電池に充電することにある。
本発明の他の目的は、室内、例えば蛍光燈等の光源で生
活する人々が、太陽電池で充分に充電できるようにして
すべての人々が外部光エネルギーで充電できる時計をも
つことを可能にさせることにある。本発明の更に他の目
的は、省エネルギーによる時計を提供し、半永久的な電
源を備えた時計を提供するにある。従来の太陽電池を備
えた時計は、太陽光のエネルギーで所定の電圧、例えば
1.5V以上になると電池の電圧より高くなるため、は
じめて充電回路に電流が流れて電池又は時計体に供給さ
れていた。
活する人々が、太陽電池で充分に充電できるようにして
すべての人々が外部光エネルギーで充電できる時計をも
つことを可能にさせることにある。本発明の更に他の目
的は、省エネルギーによる時計を提供し、半永久的な電
源を備えた時計を提供するにある。従来の太陽電池を備
えた時計は、太陽光のエネルギーで所定の電圧、例えば
1.5V以上になると電池の電圧より高くなるため、は
じめて充電回路に電流が流れて電池又は時計体に供給さ
れていた。
従って日常の室内において1日の大部分を過ごす人々に
とっては殆んど充電量は零に近く、屋外に出るときを利
用して電力を貯えて、夏期には特に冬期の電力まで予め
貯えるとによって目的を達していた。かかる使用方法に
限定された場合に、都会のサラリーマンにとっては、特
に休日に野外に出るとは限らないため、充電のシステム
として不完全なものであった。本発明は室内の低照腰の
場にあっても、これまで充電電圧にまで達していない電
力をそのまま見捨てておくのではなく、積極的に誘起電
圧を充電電圧以上に昇圧して電池に貯え易いように制御
することによって、長時間室内に居るときでも充電する
ように考えられたものである。
とっては殆んど充電量は零に近く、屋外に出るときを利
用して電力を貯えて、夏期には特に冬期の電力まで予め
貯えるとによって目的を達していた。かかる使用方法に
限定された場合に、都会のサラリーマンにとっては、特
に休日に野外に出るとは限らないため、充電のシステム
として不完全なものであった。本発明は室内の低照腰の
場にあっても、これまで充電電圧にまで達していない電
力をそのまま見捨てておくのではなく、積極的に誘起電
圧を充電電圧以上に昇圧して電池に貯え易いように制御
することによって、長時間室内に居るときでも充電する
ように考えられたものである。
第1図aは本発明の原理説明図であり、1は太陽鰭池、
2は二次電池等の蓄電部材であり銭電池等の一次電池を
二次電池として用いて、充鰭をしながら使用してもよい
。3は逆流防止用ダイオードでスレショールド電圧の低
いショットキィダィオードでもよい。
2は二次電池等の蓄電部材であり銭電池等の一次電池を
二次電池として用いて、充鰭をしながら使用してもよい
。3は逆流防止用ダイオードでスレショールド電圧の低
いショットキィダィオードでもよい。
No9 N,,……N5,P,,P2P P3はMOS
トランジスターでC,,C2,C3はチヤージァップ用
コンデンサ「 4は切り換え信号で電池電圧VBと○電
位Voとの間を往復する信号である。太陽電池1に充分
な誘起電圧が生じたときは端子Vsに充分な正電位が生
ずるので、Noは充分にON状態となり充電電流1はそ
のままNoを通じて電池2に流れ込む。この状態を第1
図bに示す。こZこでC,,C2,C3は信号4の状態
によって太陽電池1と並列につながれることになるが、
充電量が充分に多い時は何等影響はない。次にVs端子
の電位が低いとき即ち外部光が少ないときは端子5には
時計の分周段の一部からとZり出されたスイッチング信
号4が釆ているためHighレベルVsになったときは
N,,N2…N5はON,P.・・・・・・P3はOF
F状態となって、C,…C3は並列接続されて各コンデ
ンサに電荷が貯えられる。
トランジスターでC,,C2,C3はチヤージァップ用
コンデンサ「 4は切り換え信号で電池電圧VBと○電
位Voとの間を往復する信号である。太陽電池1に充分
な誘起電圧が生じたときは端子Vsに充分な正電位が生
ずるので、Noは充分にON状態となり充電電流1はそ
のままNoを通じて電池2に流れ込む。この状態を第1
図bに示す。こZこでC,,C2,C3は信号4の状態
によって太陽電池1と並列につながれることになるが、
充電量が充分に多い時は何等影響はない。次にVs端子
の電位が低いとき即ち外部光が少ないときは端子5には
時計の分周段の一部からとZり出されたスイッチング信
号4が釆ているためHighレベルVsになったときは
N,,N2…N5はON,P.・・・・・・P3はOF
F状態となって、C,…C3は並列接続されて各コンデ
ンサに電荷が貯えられる。
この状態を第1図cに示す。スイッチング信号42がL
owレベルV。になるとN.・・・N5はOFF,P,
……P3はON状態になって、第1図dのようにコンデ
ンサーは直列に接続されて電圧は昇圧され電池に流れこ
むことになる。従って室内に用いているときは殆んどす
べての時間に4のスイッチング信号2によって切り換え
られてコンデンサーの充放電をくりかえす。この回路図
は放電用抵抗素子が特に示されていないが、太陽電池の
内部抵抗が比較的低いため省略することができる。本発
明は第1図aのスイッチング信号4を低照3度になる程
、周期の長い低周波で行ない、明るくなるにつれて頻繁
に切り換えることにより充電効果を上げるものである。
owレベルV。になるとN.・・・N5はOFF,P,
……P3はON状態になって、第1図dのようにコンデ
ンサーは直列に接続されて電圧は昇圧され電池に流れこ
むことになる。従って室内に用いているときは殆んどす
べての時間に4のスイッチング信号2によって切り換え
られてコンデンサーの充放電をくりかえす。この回路図
は放電用抵抗素子が特に示されていないが、太陽電池の
内部抵抗が比較的低いため省略することができる。本発
明は第1図aのスイッチング信号4を低照3度になる程
、周期の長い低周波で行ない、明るくなるにつれて頻繁
に切り換えることにより充電効果を上げるものである。
従って、明るさ「即ち誘起電圧Vsによって、分周回路
の何段目から信号をとり出すか、切りかえて4の信号と
した方がご3らによい。第2図はその−実施例でゲート
G,.○2,G3と任意のゲ‐トを用意し〜分周の塗中
から25細z,34Hz,山Hzを一例として入れてお
き、すべてゲートの感度をR,,R2,R3によってV
sの誘起電圧で感ずる電圧を異ならせておけば4の出力
信号はその明るさに応じて切りかわることになる。
の何段目から信号をとり出すか、切りかえて4の信号と
した方がご3らによい。第2図はその−実施例でゲート
G,.○2,G3と任意のゲ‐トを用意し〜分周の塗中
から25細z,34Hz,山Hzを一例として入れてお
き、すべてゲートの感度をR,,R2,R3によってV
sの誘起電圧で感ずる電圧を異ならせておけば4の出力
信号はその明るさに応じて切りかわることになる。
第3図は本発明の他の一実施例で、C,.C2…・・・
C2nのコンデンサを2個ずつ組み合わせて両端子をT
,,T2,……Tnで結合させ、中間端子をT,.,T
幻, ……T幼でスイッチングする。太陽電池の誘起電
圧Vsが充分に高いときは、OR回路7の出力がVBに
なって、トランジスタT,,T2・・・…TnをONと
し、充電電流iは3を介して2に流れ込む。この状態を
第3図bに示す。ここでトランジスタT,.〜T松の状
態は充電に影響を与えない。次にVsの電圧が充分にな
く、低電圧のときはスイッチング信号4がOR回路7の
出力となりスイッチング信号がV8のときはT,……T
nとT,.…T2nがONとなりC,……C2nは並列
接続となりVsが各コンデンサに電荷が貯えられる。こ
の状態は第3図cに示されているスイッチング信号4が
VoとなるとT.・・・Tn・・・T幼がOFFとなっ
てC.・・・・・・C2n10i第3図dのように直列
接続されて昇圧され、3を介して2に充電される。この
実施例においてもスイッチング信号4の周期は太陽電圧
の誘起圧力によって切換わる。
C2nのコンデンサを2個ずつ組み合わせて両端子をT
,,T2,……Tnで結合させ、中間端子をT,.,T
幻, ……T幼でスイッチングする。太陽電池の誘起電
圧Vsが充分に高いときは、OR回路7の出力がVBに
なって、トランジスタT,,T2・・・…TnをONと
し、充電電流iは3を介して2に流れ込む。この状態を
第3図bに示す。ここでトランジスタT,.〜T松の状
態は充電に影響を与えない。次にVsの電圧が充分にな
く、低電圧のときはスイッチング信号4がOR回路7の
出力となりスイッチング信号がV8のときはT,……T
nとT,.…T2nがONとなりC,……C2nは並列
接続となりVsが各コンデンサに電荷が貯えられる。こ
の状態は第3図cに示されているスイッチング信号4が
VoとなるとT.・・・Tn・・・T幼がOFFとなっ
てC.・・・・・・C2n10i第3図dのように直列
接続されて昇圧され、3を介して2に充電される。この
実施例においてもスイッチング信号4の周期は太陽電圧
の誘起圧力によって切換わる。
以上説明した如く、本発明によれば充電電圧に満たない
太陽電池の誘起電圧を昇圧することにより低照度下にお
いても充電を可能にすると共に、更に、太陽電池の譲起
電圧が低いときには、それに応じて昇圧回路のスイッチ
ング周期を長くして極く少ない誘起電圧によつも充電を
可能にした。しかも、このスイッチ信号はデューティー
比を変えることなく周期のみ変更すればよいことから〜
複数段よりなる分周回路を用い、スイッチング信号を取
り出す分周段をゲート回路によって選択するのみでよく
、極めて簡単な回路によって実現できる。この結果、本
発明は極めて照明度の低い環境下においても利用でき、
時計、電卓のような室内に用いる小型機器にも適用でき
る充電回路を極めて簡単な回路によって実現できる。
太陽電池の誘起電圧を昇圧することにより低照度下にお
いても充電を可能にすると共に、更に、太陽電池の譲起
電圧が低いときには、それに応じて昇圧回路のスイッチ
ング周期を長くして極く少ない誘起電圧によつも充電を
可能にした。しかも、このスイッチ信号はデューティー
比を変えることなく周期のみ変更すればよいことから〜
複数段よりなる分周回路を用い、スイッチング信号を取
り出す分周段をゲート回路によって選択するのみでよく
、極めて簡単な回路によって実現できる。この結果、本
発明は極めて照明度の低い環境下においても利用でき、
時計、電卓のような室内に用いる小型機器にも適用でき
る充電回路を極めて簡単な回路によって実現できる。
第1図aは本発明による充電回路の動作原理を示す一実
施例。 第1図b,c,dは動作説明図である。第2図は本発明
の切り換え回路を示す略図である。第3図aは本発明に
よる他の実施例を示す図であり、b,c,dはその動作
説明図である。1・…・・太陽電池、2…・・・蓄電部
材、5…・・・OR回路、C,,Cな…”Cn……コン
デンサ、TOOT.・”…Tn……切り換え用トランジ
スタ。 第1図 第2図 第3図 第3図
施例。 第1図b,c,dは動作説明図である。第2図は本発明
の切り換え回路を示す略図である。第3図aは本発明に
よる他の実施例を示す図であり、b,c,dはその動作
説明図である。1・…・・太陽電池、2…・・・蓄電部
材、5…・・・OR回路、C,,Cな…”Cn……コン
デンサ、TOOT.・”…Tn……切り換え用トランジ
スタ。 第1図 第2図 第3図 第3図
Claims (1)
- 1 外部からの光エネルギーによって起電力を生じる太
陽電池によって蓄電部材を充電する太陽電池機器におい
て、前記太陽電池の誘起電圧が前記蓄電部材の充電電圧
により低い状態において前記誘起電圧を昇圧する昇圧回
路を備え、前記昇圧回路は複数のコンデンサと前記複数
のコンデンサの接続を前記太陽電池に対して並列に接続
する状態と直列に接続する状態とに交互に切換える複数
のトランジスタ及び、前記複数のトランジスタを開閉制
御するスイツチング信号を形成するための複数段の分周
回路と前記複数段の1つの段の出力信号を選択するため
のゲート回路よりなり、前記スイツチング信号の周期は
前記ゲート回路により前記太陽電池の誘起電圧が低くな
ほど長い周期に対応する分周段の出力信号が選択される
ことを特徴とする太陽電池機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51083285A JPS602856B2 (ja) | 1976-07-13 | 1976-07-13 | 太陽電池機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51083285A JPS602856B2 (ja) | 1976-07-13 | 1976-07-13 | 太陽電池機器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS538587A JPS538587A (en) | 1978-01-26 |
| JPS602856B2 true JPS602856B2 (ja) | 1985-01-24 |
Family
ID=13798096
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51083285A Expired JPS602856B2 (ja) | 1976-07-13 | 1976-07-13 | 太陽電池機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS602856B2 (ja) |
-
1976
- 1976-07-13 JP JP51083285A patent/JPS602856B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS538587A (en) | 1978-01-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4314198A (en) | Solar power source for a lighting system | |
| US4274044A (en) | DC-DC Converter for charging a battery by means of a solar cell | |
| AU2009342618B2 (en) | Solar powered DC load system | |
| US20070235071A1 (en) | Adaptive solar powered system | |
| WO1989006834A1 (fr) | Montre electronique pourvue d'un generateur de courant | |
| KR20000070253A (ko) | 전자 시계 | |
| DE19700108A1 (de) | Elektronische Uhr und Ladeverfahren derselben | |
| KR100458819B1 (ko) | 광-볼타전원에의해전력을받는전기장치 | |
| CN1099150C (zh) | 包含利用光生伏打电池为蓄电池充电的充电装置的钟表 | |
| US4763310A (en) | Electronic clock with solar cell and rechangeable battery | |
| US5862046A (en) | Continuous electric power supply circuit regulated by a reversible converter | |
| US4901295A (en) | Device comprising a solar cell for winding a barrel spring | |
| US4397563A (en) | Power circuit for electronic wristwatch | |
| JPS602856B2 (ja) | 太陽電池機器 | |
| JP3205756B2 (ja) | 電子機器 | |
| JPS601587A (ja) | 太陽電池時計 | |
| TWI236315B (en) | Lighting device for discharge lamp | |
| JPS6239395B2 (ja) | ||
| JP2765576B2 (ja) | 電子時計 | |
| CN108271294B (zh) | 一种太阳能应用智能开关方法及电路 | |
| JPH086519A (ja) | 表示装置 | |
| JP2573909B2 (ja) | 電子時計 | |
| JPH05236673A (ja) | 所在位置表示装置 | |
| KR940001697Y1 (ko) | 다목적 전등 제어회로 | |
| JPS6014233Y2 (ja) | 電圧コンバ−タ |