JPS6028690A - レイアウトデイスプレイの特定マ−ク表示方式 - Google Patents

レイアウトデイスプレイの特定マ−ク表示方式

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Publication number
JPS6028690A
JPS6028690A JP58138061A JP13806183A JPS6028690A JP S6028690 A JPS6028690 A JP S6028690A JP 58138061 A JP58138061 A JP 58138061A JP 13806183 A JP13806183 A JP 13806183A JP S6028690 A JPS6028690 A JP S6028690A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
layout
display
area
specific mark
cursor
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP58138061A
Other languages
English (en)
Inventor
紫田 喬
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP58138061A priority Critical patent/JPS6028690A/ja
Publication of JPS6028690A publication Critical patent/JPS6028690A/ja
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  • Controls And Circuits For Display Device (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 れ)発明の技術分野 本発明は画面上÷≠44−噸姻に特定マークを記憶1表
示するようにしたレイアウトディスプレイの特定マーク
表示方式に関する。
(b) 技術の背景 近年、新聞の製作は鉛合金を高熱で溶かして活字を1字
ずつ鋳造し、それを集めて組み版を作り、新聞の紙面を
組み上げる活版工程に取って代わりコンピータによる自
動組み版が行われるようになりつつある。これは省力化
、高速化、柔軟な紙面レイアウトなど多面的な効果を生
み出している。
(C)従来技術の問題点 第1図は上述のようなコンピータによる自4・b組み版
の1工程である紙面のレイアウト工程を説明するための
レイアウトディスプレイの1画面を示す図である。図に
おいて、■はレイアウトディスプレイ、2はCRT、3
はキーボード、4はカーフμの位置を移動させるジョイ
スティック、5は入力指示キー、6はエンタキー、7は
メニュー領域。
8は識別記号領域(より領域)、9はカーソル、10は
レイアウト領域、11はメツセージ領域をそれぞれ示す
同図において、情報すなわち新聞記事のレイアウトを行
なう場合、まず、レイアウトしたい記事の識別記号(よ
り)を特定する。このためにはジョイヌティック4によ
りメニュー領域7内の特定のID領域8までカーソル9
を移動させ、入力指示キー5を押下する。次に、レイア
ウト領域10内のレイアウトしたい位置ヘカーソ/1/
9を移動させ入力指示キー5を押下する。最後にエンク
キ−6を押下すると指示したよりに対応する記事が図示
しない計算機から送られてきてレイアウト領域10の指
示した場所に表示される。
ところで、′流し、と呼ばれている操作、つ咬り、多数
のi J)を入力指示した後、レイアウト領域10を一
点だけ入力指示する操作がある。この場合はレイアウト
領域10で指示さfした位1ifから左方向に順次より
を指示した順番に記事が表示さノする。このようにより
を多数指示するような操作においては、1つのよりを2
回以上指示した場合や既にレイアウトされた工1)を指
示した場合等にはエラーとなってメツセージ領域11に
その旨のメソセージが表示され、もう一度始めからより
を指示し直さねばならず、オペレータにとっては煩雑に
なるという欠点があった。これは、ジョイスティック4
の入力指示キー5押下時点で1v領域に指示したことを
表すマークが記憶1表示されないことに起因する。
((1) 発明の目的 本発明の目的はに記従来の欠点に鑑み、L/イアウドデ
ィスプレイのメニュー領域を入力指示すノ1ば、その位
置に特定マークを記憶1表示させてオペレータに確認手
段を与えることにより、人力ミスを軽減することのでき
るレイアウトディスプレイの特定マーク表示方式を提供
することにある。
(f3) 発明の構成 そして、この目的は本発明によilば情報に711.1
λミする識別記号をv1数個表示するメニュー領域と前
記情報を表示するレイアウト領域を画面」−にイ1し、
前記メニュー領域内の特定の識別記秒をカーソルで入力
指示することにより、該識別記号に対応する情報を前記
レイアウト領域に表示させるレイアウトディスプレイに
おいて、前記メニュー付1域内およびレイアウト領域内
をカーツIしで入力指示した位置に特定のマークを記’
1.t! して表示するようにしたことを特徴とするレ
イアウトディスプレイの特定マーク表示方式を提供する
ことによって達成される。
(f)発明の実施例 以下、本発明の実施例を図面によって詳述する。
第2図は本発明によるレイアウトディスプレイの特定マ
ーク表示方式を説明するだめのブロック図である。
同図において、21は計算機、22は画面メモリ、23
は表示制御部、24・は表示部、25はエンタキー、2
6はンヨイスティソク、27は入力指示キー、28は主
側(11部、29はカーソル制御部、30はスキャン位
置カウンタ、31はカーソル現在位11/1カウンタ、
32は一致回路、33はメモリ、34・はゲート、35
は特定マーク発生回路、36はゲート、87は書込み回
路をそれぞれ示す。
本発明の特徴は前記33.34,35,36.37を従
来のレイアウトディスプレイに付加した点であり、その
他は従来のものと変らない。
第2図を用いて動作を説明する。
まず、キーボード上のキーを操作して初画面を計算機2
1から呼びだし表示部24に表示する。
次にジョイスティック26の操作によりカーソルをメニ
ュー領域に移動させる。今、例えば”L’l 13B」
というIDを指示するものとすると、カーツlしをより
 ’]13B、の位置に移動させ、入力指示キー27を
押下する。すると入力指示信号が第1のゲー134に入
力されるとともに、カーソル制御部29のカーソル現在
位置カウンタ31からカーソルの位置信号’Xll 、
YnJが入力されメモリ3:3のIJ)’DB、+3.
に対応するアドレスにフラグr1Jが立つ。他方、第1
のゲート34・からの位11′を信すが第2のゲート3
6に入力されると特定マーク発生回路35からマーク発
生信号が出力され111J記第2のゲート36を通って
書込回路37に入力される。該書込回路37は特定マー
ク、例えばプヮスマーク(旧を画面メモリ22の前記カ
ーソルで入力指示した位置rXD+ YDJに書き込み
表示部2Φに表示させる。次に’Cce、という[Dを
入力指示したとすれば上述と同様にメモリ33の工1)
1CCCJに対応するアトV7.にフラグr1」が立ち
、表示部24の入力指示位置に+マークが表示される。
このように多数のよりを指示した後、レイアウト領域の
所望の位置までカーフIVを移動させて入力指示し、エ
ンタキ−25を押下する。すると該押下信号は主制御部
28に入力され、該主制御部28はメモリ30のなかの
フラグrl」の立っているよりだけを取り出して計算機
21に送出する。該計算機21は送られて来た複数のよ
りにそれぞれ対応する記事を画面メモリ22に送出し、
該画面メモリ22にレイアウト領域で入力指示さhた位
置に順次(11き込まれ表示部2小に表示される。
なお、木大施例ではメニュー領域での1流しヨ工程につ
いて説明したが、本発明はこれに限らずレイアラ1〜領
域での1流しヨ工程、つ1リレイアウド領域において複
数入力指示した場合にも、該指示位置に特定マークを記
憶3表示することも可能である。
(2)発明の効果 以上、詳細に説明したように、本発明のレイ−7′ウド
デイスプレイの特定マーク表示方式は1Cij而十の入
力指示キーによる押下位n’cに特定マークが記憶され
表示さiするので、押F位[C゛(の確認ができ、入力
ミスが減少するというシjJ果が2つる。
【図面の簡単な説明】
第1図はレイアウトデイスプし・イのlt略を説明する
ための図、第2図は本発明のレイアラ11゛イスプレイ
の特定マーク表示方式を、1発明するためのブロック図
である。 図面において、■はレイアウトディスプレ・r、2はC
賀T、3はキーボード、1.・jシ(目−1ジヨイステ
イツク、5・27は人力1′11示ギー、fi−2F)
はエンタキー、21は511部機、22ば画1111ノ
士り、23は表示制御部、24・は表示部、ニジ8は主
ii;II i、111部、29はカーソル制御+;l
(,30はスキャン位11′tカウンタ、31はカーソ
ル現在位liY )iウンタ、:32は一致回路、33
はメモリ、:34・3Gはゲート。 85は特定マーク発生回路、37は4込回路をそれぞれ
示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 情報に対応する識別記号を複数個表示するメニュー領域
    と前記情報を表示するレイアウト領域を画面上に有し、
    前記メニュー領域内の特定の識別記号をカーソルで入力
    指示することにより、該識別記号に対応する情報を前記
    レイアウト領域に表示させるレイアウトディスプレイに
    おいて、前記メニュー領域内およびレイアウト領域内を
    カーソルで入力指示した位liiに特定のマークを記憶
    して表示するようにしたことを特徴とするレイアウトデ
    ィスプレイの特定マーク表示方式。
JP58138061A 1983-07-27 1983-07-27 レイアウトデイスプレイの特定マ−ク表示方式 Pending JPS6028690A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58138061A JPS6028690A (ja) 1983-07-27 1983-07-27 レイアウトデイスプレイの特定マ−ク表示方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58138061A JPS6028690A (ja) 1983-07-27 1983-07-27 レイアウトデイスプレイの特定マ−ク表示方式

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6028690A true JPS6028690A (ja) 1985-02-13

Family

ID=15213060

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58138061A Pending JPS6028690A (ja) 1983-07-27 1983-07-27 レイアウトデイスプレイの特定マ−ク表示方式

Country Status (1)

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JP (1) JPS6028690A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6311417A (ja) * 1986-07-02 1988-01-18 Kinugawa Rubber Ind Co Ltd 自動車用ウインドウエザ−ストリツプ

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS51110224A (en) * 1975-03-24 1976-09-29 Mitsubishi Electric Corp Deisupureisochi

Patent Citations (1)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6311417A (ja) * 1986-07-02 1988-01-18 Kinugawa Rubber Ind Co Ltd 自動車用ウインドウエザ−ストリツプ

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