JPS602880B2 - 交流電動機の制御方法 - Google Patents

交流電動機の制御方法

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JPS602880B2
JPS602880B2 JP56186707A JP18670781A JPS602880B2 JP S602880 B2 JPS602880 B2 JP S602880B2 JP 56186707 A JP56186707 A JP 56186707A JP 18670781 A JP18670781 A JP 18670781A JP S602880 B2 JPS602880 B2 JP S602880B2
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voltage
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coefficient
inverter
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敏昭 上符
廣明 内海
哲夫 山田
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Meidensha Electric Manufacturing Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は交流電動機の制御方法に関するものである。
交流電動機を電圧形ィンバータで可変遠運転を行なう場
合、一般的にV/F(インバータの出力電圧/周波数)
一定制御を行なう。
いま、電圧形ィンバータの交流入力電圧(受電電圧)降
下時でも安定したV/F−定制御を行なうことをマイク
ロコンピュータとアナログ回路(従来の自動電圧制御回
路)とを縄合せて行なう自動電圧制御回路が考えられる
自動電圧制御回路で問題となるのは、受電電圧降下時か
ら複竃時に電圧形ィンバータの出力電圧が過渡的にはね
上るという現象である。
受電電圧降下時には順変換器の出力電圧(直流電圧)も
降下するため、ィンバータ出力電圧一定制御を行なうた
めには、電圧設定値とィンバータ出力蟹圧の検出値との
偏差信号を増幅して、インバータ制御を行なうためのパ
ルス幅制御回路へ供V給する積分型電圧増幅器の出力が
増加してパルス幅制御回路の入力(電圧係数)が大きく
なる。この電圧増幅器の働きにより停電(受電電圧降下
)時の電圧一定制御が可能となる。しかし受電電圧が正
常な値に復電したときには電圧係数が正常値より大きく
なっているため出力電圧が過渡的にはね上がるという現
象が発生する。本発明はこのような問題を解決し、電圧
形ィンバータへの交流入力電圧降下時の交流電動機に対
する電圧一定制御とも復電時のィンバータ出力電圧が過
渡的に過電圧にはね上るのを防止するようにした交流電
動機の制御方法を提供しようとするもので「以下実施例
を用いて説明する。
第1図は本発明に係る交流電動機の制御方法の一実施例
を示し、同図において川ま3相交流入力を直流に変換し
て出力する丹頂変換器、2は頗変換器1の出力端間に並
列接続された電解コンデンサ、3は日頃変換器1の出力
が供給される逆変換器であって、ここでは逆変換器3の
スイッチング素子はトランジスタで構成されている。
また4は逆変換器3の出力が供給される交流電動機(同
期電動機又は誘導電動機)、5は逆変換器3の出力電圧
を検出するためのトランス、6はトランス5の出力を整
流して直流電圧Vdaを取り出す整流器、7は順変換器
1の入力側の受電電圧(3相交流入力電圧)を検出する
トランスであって、トランス7の出力は整流器8で整流
されて入出力ボート(1′0ボートという)9に供給さ
れる。10はマイクロコンピュータの中央処理装置(C
PUと略称する)、11はマイクロコンピュータ内蔵の
メモリ、12はディジタルーアナログ変換器(D/A変
換器という)、13はCPUIOの指令にもとづいて設
定された電圧を○/A変換して得られる電圧設定値VS
とィンバ−夕出力電圧検出値Vdctとをつき合せて偏
差信号を取り出すつき合せ回路、14は出力電圧抑制機
能(リミツタ機能)を備えた積分型電圧増幅器であって
、この蟹圧増幅器14aと、この電圧増幅器亀4aの両
端間に並列接続された可変抵抗器14bとコンデンサ1
4cの直列体と、この直列体と並列接続されたりし−接
点(b接点)14dとからなる。
15はクッション設定電圧値+Vcとクッション回路1
6の出力のフィードバック値とのつき合せるつき合せ回
路であって、このつき合せ回路15の出力はクッション
回路16へ供給される。
このクッション回路i6‘ま入力信号にもとづいてブロ
ック内図示の時間t対電圧V特性を有する出力をリミッ
タ回路17へ送出するものである。18はクッション回
路16の入出力端間に並列接続されたコンデンサ〜 1
g‘まコンデンサー8と並列接続されたりし−接点(b
接点)であって「リレー接点1奪dと19‘ま同一リレ
ーのb接点である。
電圧増幅器14aの出力電圧抑制値はリミッタ回路17
の出力にもとづいて決定される。2川ま積分型増幅器1
4の出力をアナログーディジタル変換するためのアナロ
グーディジタル変換器(A/D変換器という)、28は
CPU官肌こよるソフト処理で切換えを行なう切榛回路
であって、この切換回路軍亀はAノ口変換器28の出力
(電圧係数)をマイクロコンピュータのCPUIOの指
令にもとづいてコンピュータメモリallこ記憶したり
「 またマイクロコンピュータのCPUIQの指令にも
とづいてメモリ1“と記憶しておいた電圧係数を取り出
してパルス幅制御回路22に供給したり「 またAノD
変換器2■の出力(電圧係数)をパルス幅制御回路22
に供給したりすることができるようにCPU量Wくよる
ソフト処理で自由に切換えがなされる。
22はパルス幅制御回路であってLこのパルス幅制御回
路22にはROM(リードオンリメモリ)が内蔵されて
おりこのROMに三角波ト正弦波のデータが格納されて
いる。
このパルス幅制御回麓22にはCPUIOの指令にもと
づいて周波数設定信号が供V給されており「 この周波
数設定信号でもつてROMのアドレスのサンプリング時
間を変えることができ、また入力される鰭圧係数でもつ
て、三角波や正弦波の振幅を変えることができる。パル
ス幅制御回路22では「三角波と正弦波の交点をコンパ
レータで比較し、正弦波が三角波より大きも、とき「ゲ
ートオン信号に相当する論理“1”を送出し、正弦波が
三角波より小さいとき「ゲートオフ信号に相当する論理
“0”を送出する。パルス幅制御回路22から、これら
論理“1”又は‘‘0”の制御信号が逆変換器3のゲー
ト回路へ送出され、ゲート回路はこれら制御信号にもと
づいて逆変換器3をパルス幅制御する。23,24は配
線用しや断器である。
なお自動電圧制御装置AVR(アナログ処理部分)はト
ランス5,7と整流器6,8とつき合せ回路13,15
と積分型電圧増幅器14とクッション回路16とりミツ
タ回路17とコンデンサ18とIJレー接点19とA/
D変換器20などからなる。このような構成の動作につ
いて第2図を用いて説明する。
いまィンバータ装置の運転指令が入ると、リレー接点1
4d,19がオフされる。
始動時にクッション設定信号がつき合せ回路1 5に加
えられ、つき合せ回路15の出力によりクッション回路
16が動作し、クッション回路16のブロック内図示の
出力がリミツタ回路17に入力され、リミツタ回路17
の出力にもとづいてリミッタ付蟹圧増幅器14aの出力
電圧抑制値を連続的に変えている。一方、逆変換器3の
出力電圧の検出値Vddはつき合せ回路13に供聯合さ
れ、又順変換器1への入力電圧(受電電圧)を整流器8
で整流して得られる検出電圧は1/0ポ−ト9に供甥貧
され、1ノ0ボート9から入力に対応した出力をCPU
IOに送出し、停電、復電の判別データとして用いる。
CPUIOの指令にもとづいてD/A変換器12を介し
て供給される出力周波数に対応した電圧(V/F一定に
なるように)設定値Vsはつき合せ回路13へ供給され
る。このつき合せ回路13で電圧設定値Vsと電圧検出
値Vdetとの偏差信号を積分型電圧増幅器14に供給
される。積分型電圧増幅器14の出力は設定電圧VSと
検出電圧Vdetとを一致させるような電圧係数であり
、これをA/D変換器20で変換してパルス幅制御回路
22に供給される。この場合積分型電圧増幅器14の出
力は電圧増幅器14aの出力側の出力電圧抑制値にもと
づいて決定される。始動後一定時間後には電圧増幅器1
4aの出力電圧抑制値は一定値に固定される。パルス幅
制御回路22は入力される自動電圧制御装置AVRによ
る電圧係数とCPUIOの指令にもとづいて供給される
周波数設定信号とを入力し、これにもとづいて逆変換器
3のゲート回路へパルス幅制御信号を送出し、このゲー
ト回路の出力にもとづき逆変換器3のゲート制御をする
ことになる。時刻t,になると、第2図aのように受電
々圧が降下し始める。
この場合受電々圧降下時には、電圧設定値Vsは一定の
ため、従来は積分型電圧増幅器14が自動的に逆変換器
3の出力電圧を電圧設定値Vsと一致させるよう電圧係
数を上昇させるよう働く。よって、電圧係数は正常時の
値より大きな値となってしまい、このため復電時にその
電圧係数のままで、運転を行なうと出力過電圧現象が発
生する。そこで、本発明では、受電電圧降下時に、受電
電圧が正常時の90%になったことをCPUIOにて検
出し、そのときの時刻t2の電圧係数、即ちA/D変換
器20の出力をメモリ11に記憶させる(第2図b,c
参照)。
このときの電圧係数値を電源正常時の電圧係数と考える
。そして第2図aのように受電電圧が低下し、出力電圧
あるいは負荷電動機のトルクが確保出来るまでは積分型
電圧増幅器14の出力をA/D変換器20を介して得ら
れる出力により自動電圧制御を行ない、電圧係数を上昇
させることにより出力電圧一定(V/F一定)制御を実
行する(第2図b,d参照)。時刻t3で第2図aの如
く受電電圧が70%に復電すると、これをCPUIOに
より検出して積分型電圧増幅器14を制御しや断し、即
ちリレー接点14d,19をオンとし、電圧係数として
先に受電電圧90%降下時にメモリ11に記憶した値を
CPUIOからの指令で切換回路21を介してパ‐ルス
幅制御回路22に供V給される(第2図b,c参照)。
従って、時刻らからはパルス幅制御回路22にはA/○
変換器20の出力である電圧係数に代わって受電電圧9
0%降下時にメモリ11に記憶しておいた電圧係数が供
v給される(第2図b参照)。パルス幅制御回路22
はこれら電圧係数および周波数設定信号にもとづいて所
望のパルス幅制御信号を逆変換器3のゲート回路に供給
し、このゲート回路の出力により逆変換器3をゲート制
御する。このようにマイクロコンピュータのメモリ11
に記憶しておいた電圧係数を用いることにより従来では
電圧係数がはね上ってしまうのを下げて電圧形ィンバー
タの出力過電圧を防止している。一方、時刻t3でリレ
ー接点14d,19のオンにより積分型電圧増幅器14
およびクッション回路16は放電により入出力端電圧は
零となる。やがて、時刻t4で復電が確認されると、積
分型電圧増幅器富4およびクッション回路16の各接点
14d,19はオフする。従って接点14d,19のオ
フにより積分型電圧増幅器官4およびクッション回路1
6の制御しや断が解除されると、クッション回路16の
出力電圧は経時的に立上り「 この出力がリミッタ回路
17に供給され、そのリミッタ回路17の出力にもとづ
いて電圧増幅器14aのリミッ夕値を第2図bに示すィ
の点線のようにクッション回路16の出力にもとづいて
0から徐々に立上げて行く。この積分型蟹圧増幅器蔓4
の出力がリミッタ値に対応して立上っていく。そしてこ
の電圧増幅器14aの出力にもとづく電圧係数が、復電
時CPU10からセットした電圧係数と一致した時刻t
5で、CPUIQによるソフト処理で自動電圧制御装置
AVR側に切換えて正常運転に復帰させる(第2図d参
照)。
この場合、時刻t5以後、積分型電圧増幅器14の出力
電圧値は電圧設定Vsと出力電圧ydetが一致するよ
うに動作する。そして、ほぼ停電発生前の電圧係数(積
分型電圧増幅器14の出力電圧)と一致して、そして「
正常動作に復帰する(第2図b参照〉。上述した本発明
を用いれば、次のような種々の効果を奏する。{1}
コンピュータ(マイクロコンピュータ)による制御とア
ナログ制御回路とを組み合せたことにより、従来のアナ
ログ回路(自動電圧制御回路)の利点を生かすことがで
きる。
(21 受電電圧降下時の出力電圧一定制御は積分型リ
ミッタ付電圧増幅器により通常の動作のままで円滑に行
なうことができる。
糊 コンピュータ(マイクロコンピュータ)を応窮した
ことにより、交流入力電圧が第1の所定鷲圧に下ったと
き、自動電圧制御装置の出力である電圧係数を前記コン
ピュータのメモリに記憶させておくことができ、前記交
流入力電圧が第3の所定電圧値まで復電すると、積分型
リミッ夕付電圧増幅器を制御しや断し、自動電圧制御装
置の出力である電圧係数に代えて前誌コンピュ−タメモ
リに記憶しておいた電圧係数を用いることにしたので、
復電時の過渡的な出力過電圧を押えることができる。
【4’自動電圧制御装置にクッション回路を付加し「
このクッション回路の出力にもとづいて積分型リミッタ
付蟹圧増幅器のりミッタ値を零から立上げて行くように
したので「復電後の自動電圧制御系への復帰が容易とな
り〜復電時のソフト処理が非常に簡単となる。
‘51 ソフトとハードの組み合せにより停電(受電電
圧降下)→復電時の電圧一定制御が安定に〜かつ円滑に
実行され、復電時の過電圧も防止できることになる。
図面の簡単な譲頚 第1図は、本発明による交流電動機の制御方法の一実施
例を示す構成図、第2図a〜dは第i図の動作説明図で
あって、図中亀は日頃変換器、2は電界コンデンサ、3
は逆変換器、6,8は整流器、9は1/0ボート、10
はCPU、11はメモリ「 12は○ノA変換器、13
,15はつき合せ回路〜 i4は積分型リミツタ付電圧
増幅器、軍4d,19はリレー接点、16はクッション
回路、11はリミッタ回路、20はA/D変換器「21
は切換回路、22はパルス幅制御回路を示す。
第1図 第2図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 電圧形インバータの出力周波数にもとづく、かつ電
    圧と周波数の比一定による電圧設定値と該インバータの
    出力電圧とをつき合せて得られる偏差信号を積分型リミ
    ツタ付電圧増幅器に供給し、この積分型リミツタ付電圧
    増幅器の出力をアナログ−デイジタル変換して得られる
    自動電圧制御装置の電圧係数をパルス幅制御回路に供給
    し、前記パルス幅制御回路にて入力される設定周波数と
    電圧係数とから前記インバータをパルス幅制御し、前記
    インバータ出力を交流電動機に供給して交流電動機を制
    御する交流電動機の制御方法において、前記交流入力電
    圧をコンピユータに取込むと共に前記パルス幅制御回路
    はメモリを内蔵しており、コンピユータからの周波数設
    定信号と電圧係数とを入力し、この内蔵されているメモ
    リに収納されたデータを用いてインバータのパルス幅制
    御信号を送出するようにし、前記交流入力電圧が第1の
    所定電圧に下ったときその時点における前記自動電圧制
    御装置の電圧係数をコンピユータのメモリに記憶させ、
    さらに前記交流入力電圧が第2の所定電圧に降下してか
    ら第3の所定電圧に復電するまで、前記自動電圧制御装
    置による制御を前記積分型リミツタ付電圧増幅器により
    行ない、前記交流入力電圧が第3の所定電圧値まで復電
    すると、前記積分型リミツタ付電圧増幅器を制御しや断
    し、前記自動電圧制御装置からの電圧係数に代えて前記
    コンピユータのメモリに記憶しておいた電圧係数を前記
    パルス幅制御回路に与え、復電を再確認後前記積分型リ
    ミツタ付電圧増幅器の制御しや断を解除し、前記積分型
    リミツタ付電圧増幅器のリミツタ値を零からクツシヨン
    回路の出力にもとづいて立上げて行き、前記積分型増幅
    器の出力が前記メモリに記憶しておいた電圧係数と一致
    した時点で前記自動電圧制御装置の出力を再び前記パル
    ス幅制御回路に供給して、インバータ正常運転に復帰さ
    せるようにしたことを特徴とする交流電動機の制御方法
JP56186707A 1981-11-20 1981-11-20 交流電動機の制御方法 Expired JPS602880B2 (ja)

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