JPS6029254A - テ−パ穴付与定盤 - Google Patents
テ−パ穴付与定盤Info
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- JPS6029254A JPS6029254A JP13923383A JP13923383A JPS6029254A JP S6029254 A JPS6029254 A JP S6029254A JP 13923383 A JP13923383 A JP 13923383A JP 13923383 A JP13923383 A JP 13923383A JP S6029254 A JPS6029254 A JP S6029254A
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- 238000005553 drilling Methods 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 claims 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 11
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 5
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 4
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 3
- 101150103171 DARS1 gene Proteins 0.000 description 1
- 229910017709 Ni Co Inorganic materials 0.000 description 1
- 241000270666 Testudines Species 0.000 description 1
- 230000000747 cardiac effect Effects 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
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- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q3/00—Devices holding, supporting, or positioning work or tools, of a kind normally removable from the machine
- B23Q3/18—Devices holding, supporting, or positioning work or tools, of a kind normally removable from the machine for positioning only
- B23Q3/183—Centering devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Jigs For Machine Tools (AREA)
- Machine Tool Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は基準定盤上に直角精度の良いテーパ穴を設け
た定盤に関し、詳しくは回転定盤の中心位置を高精度に
得、更に定盤面に対し”C直角精度の良い回転中心棒を
設けることができるテーパ穴付与定盤に関−する。
た定盤に関し、詳しくは回転定盤の中心位置を高精度に
得、更に定盤面に対し”C直角精度の良い回転中心棒を
設けることができるテーパ穴付与定盤に関−する。
従来この種の装置として知らJしているものでは、第1
図ないし第2図に示すものがある。図中/は・回転定盤
、−は3つ爪スクロールヂャック本体、3は3個の押え
爪、ダは上記押え爪3を押し出すスクロール板、3は上
記スクロール板を回転させるチャックレンチ穴、そして
乙は取り付けねじである。
図ないし第2図に示すものがある。図中/は・回転定盤
、−は3つ爪スクロールヂャック本体、3は3個の押え
爪、ダは上記押え爪3を押し出すスクロール板、3は上
記スクロール板を回転させるチャックレンチ穴、そして
乙は取り付けねじである。
従来装置は、ピッチ開隔Pのねじが刻まれたスクロール
板ダの外側の螺条に、同じくビッグ・開隔Pの切り込み
を入れられた押え爪3を等間隔に3個セツ1〜し、スク
ロール板ダの回転方向と直角の方向に共同り市めのガイ
ド溝を設けてスクロール板ダを回転す]しば、押え爪J
は1ij1転中心方向に前後移動する。この動作IMJ
IIをfJ2図で示す。
板ダの外側の螺条に、同じくビッグ・開隔Pの切り込み
を入れられた押え爪3を等間隔に3個セツ1〜し、スク
ロール板ダの回転方向と直角の方向に共同り市めのガイ
ド溝を設けてスクロール板ダを回転す]しば、押え爪J
は1ij1転中心方向に前後移動する。この動作IMJ
IIをfJ2図で示す。
次に、従来装置の作用を第1図に基づいて説明する。チ
ャック本体dの真中にスクロール板ダが装着されており
、120°の角度でガイド(図示U−ず)が刻まれてい
る。チャックレンチをレンチ穴6に差込んで回転ずれば
、内部のスクロール板ダが回転して押え爪3はチャック
本体−の中心方向に前後する。3個の押え爪3の本体−
中心からの位置を同じに]−るため、押え爪3先端から
最初の螺条までのFl’lil’1lftが各々ピッチ
間Fg Pの3分の1ずつず]している。このよ−)に
して回転定盤の回転中心をfr)、またガイド側面や、
押し爪3の先端とガイドとの接触面の用土精度を向上さ
せることで、定盤面に対して直角精度良く回転中心位置
設けることが可能である。
ャック本体dの真中にスクロール板ダが装着されており
、120°の角度でガイド(図示U−ず)が刻まれてい
る。チャックレンチをレンチ穴6に差込んで回転ずれば
、内部のスクロール板ダが回転して押え爪3はチャック
本体−の中心方向に前後する。3個の押え爪3の本体−
中心からの位置を同じに]−るため、押え爪3先端から
最初の螺条までのFl’lil’1lftが各々ピッチ
間Fg Pの3分の1ずつず]している。このよ−)に
して回転定盤の回転中心をfr)、またガイド側面や、
押し爪3の先端とガイドとの接触面の用土精度を向上さ
せることで、定盤面に対して直角精度良く回転中心位置
設けることが可能である。
従来の連動式3つ爪スクロールチャックは。
スクロールFiダのピッチ間隔1)の誤差や押え爪3の
ピッチ間隔Pの誤差、更に押え爪3先端から最初の螺条
までの距離精度が良くないことから、回転中心精度が0
.03〜0.05mmと良くない欠点があった。また使
用頻度の増加に伴い、スクロール板ダのわしと押え爪3
のねし受け部との間にガタが生じ、中心点精度の劣1に
を助長する欠点があった。更に中心棒を3個の押え爪3
の線接触で固定することから、中心棒の外力に対する剛
性゛が小さくなり、定盤面に対する直角度も悪いという
欠点もあった。
ピッチ間隔Pの誤差、更に押え爪3先端から最初の螺条
までの距離精度が良くないことから、回転中心精度が0
.03〜0.05mmと良くない欠点があった。また使
用頻度の増加に伴い、スクロール板ダのわしと押え爪3
のねし受け部との間にガタが生じ、中心点精度の劣1に
を助長する欠点があった。更に中心棒を3個の押え爪3
の線接触で固定することから、中心棒の外力に対する剛
性゛が小さくなり、定盤面に対する直角度も悪いという
欠点もあった。
この3発明のテーパ穴(;1−14定盤は、」−記のよ
うな従来の欠点を解消するためになされたちの゛C1回
転定盤に対し直角方向にテーパ穴を設け、しかもテーパ
穴を基準に回転定盤の軸受+1部分を加」ニすることで
、回転定盤面の回転中心点の位置に刻するテーパ穴の中
心点の位置のずれ阻が減少し、また定盤面に対する中心
棒の直角精度も向上し、更に面接触で中心棒を保持する
ため中心棒の外力に対する剛性の高いテーパ穴r;I’
−’#定盤を提供することを目的としている。
うな従来の欠点を解消するためになされたちの゛C1回
転定盤に対し直角方向にテーパ穴を設け、しかもテーパ
穴を基準に回転定盤の軸受+1部分を加」ニすることで
、回転定盤面の回転中心点の位置に刻するテーパ穴の中
心点の位置のずれ阻が減少し、また定盤面に対する中心
棒の直角精度も向上し、更に面接触で中心棒を保持する
ため中心棒の外力に対する剛性の高いテーパ穴r;I’
−’#定盤を提供することを目的としている。
以下この発明の一実施例を図面に基いて説明する。第3
図は室軸型円筒研削盤を示し、//は回転定盤、/、、
2は液加コー物戟物台、/3は液加」、物、/lIは研
削砥石、/、5は一加]二物押え皿、/4は油圧装置、
/7は後出の液加」二物側ベース、20をX軸方向に移
動さける横送りモータ、/8はベッド、/?はコラA、
、、2(7は被加工物側ベース1.2/は据伺目」11
「である。」−記回転定盤//の詳細を示す第4図にお
いて、、2,2は回転定盤//に形成されたテーパ穴1
,23は下部にテーバ軸、、2ダを一体的に形成したチ
ャック−〔あり1.、!5はテーパ軸引さねじ1,2乙
は回転中心棒1.27は軸受である。
図は室軸型円筒研削盤を示し、//は回転定盤、/、、
2は液加コー物戟物台、/3は液加」、物、/lIは研
削砥石、/、5は一加]二物押え皿、/4は油圧装置、
/7は後出の液加」二物側ベース、20をX軸方向に移
動さける横送りモータ、/8はベッド、/?はコラA、
、、2(7は被加工物側ベース1.2/は据伺目」11
「である。」−記回転定盤//の詳細を示す第4図にお
いて、、2,2は回転定盤//に形成されたテーパ穴1
,23は下部にテーバ軸、、2ダを一体的に形成したチ
ャック−〔あり1.、!5はテーパ軸引さねじ1,2乙
は回転中心棒1.27は軸受である。
次に本発明のテーパ穴付!i定盤を用いた室軸型円筒研
削盤の動作について説明する。取す付目られた液加」二
物/3が回転定盤//とともに回転しながら高速回転す
る切削砥石/ダにより加」二さ]t、(の際コラム/?
内の切削砥石軸」二下動装置によりY軸方向に切削砥石
/ダが運動することにJ:す、液加]二物/3の外周全
体が丸く加工される。また加コニ ii’f径は、回転
定盤//の軸中心線と切削砥石/ダ先端の間隔で決定さ
九、被加工物側ベース、−!Oを横送りモータ/7によ
りX軸方向に変位させることで、任意の加工直径が得ら
れる。液加]、物に対する加=r:(I様として、内径
加工を施した円筒(円盤)状のものが多く、しかも内径
加工部と外径加工部の同軸度(同心度)が、例えばビデ
オディスク原盤用ガラスディスクの場合、15 ft
m以下と高精度のものを要求するものが少なくない。そ
れに刺し・では、あらかじめ液加]二物に内径加」−を
施し、内径より10μm小さい直径のpPを回転中心と
して高精度の同軸度を得る加工方法を採ることができる
。−例として直径2(1mm、全長200mInで真円
度が2 tl m以下、同軸度が5μm以1:の回転中
心棒、、2Aを巧く回転定盤//の回転中心位置に据付
け、かつ回転定盤面に直角になるように据えイ1ける必
要から本発明がなされた。
削盤の動作について説明する。取す付目られた液加」二
物/3が回転定盤//とともに回転しながら高速回転す
る切削砥石/ダにより加」二さ]t、(の際コラム/?
内の切削砥石軸」二下動装置によりY軸方向に切削砥石
/ダが運動することにJ:す、液加]二物/3の外周全
体が丸く加工される。また加コニ ii’f径は、回転
定盤//の軸中心線と切削砥石/ダ先端の間隔で決定さ
九、被加工物側ベース、−!Oを横送りモータ/7によ
りX軸方向に変位させることで、任意の加工直径が得ら
れる。液加]、物に対する加=r:(I様として、内径
加工を施した円筒(円盤)状のものが多く、しかも内径
加工部と外径加工部の同軸度(同心度)が、例えばビデ
オディスク原盤用ガラスディスクの場合、15 ft
m以下と高精度のものを要求するものが少なくない。そ
れに刺し・では、あらかじめ液加]二物に内径加」−を
施し、内径より10μm小さい直径のpPを回転中心と
して高精度の同軸度を得る加工方法を採ることができる
。−例として直径2(1mm、全長200mInで真円
度が2 tl m以下、同軸度が5μm以1:の回転中
心棒、、2Aを巧く回転定盤//の回転中心位置に据付
け、かつ回転定盤面に直角になるように据えイ1ける必
要から本発明がなされた。
次に本発明のテーパ穴(−19定盤の11z川について
、第5図により説明する。先ずテーパ軸βダは回転定盤
//に施されたテーパ穴、2.−2に挿入され、かつ荷
重Pで押し込まれている状況を示す。テーパ軸、2tI
−とテーパ穴、、2.,2が接触する一部分についてみ
ると、荷重Pに対する抗力成分ρが働き、この抗力成分
E)は摩擦力fとテーパ面に垂直に働く面垂直抗力!亀
から合成されている。この面垂直抗力nがテーパ軸。2
/Iとテーパ穴、、2.、!の接触する全面積に働き、
いわゆる心作用を引きおこす、したがってテーパ穴、2
..2を(;J−リした回転定盤//を作成する際も、
あらがしめテーパ穴、、2..2を施し、jφにこのテ
ーパ穴ρ−を用いてセンター出ししながら軸受、22の
受け面を加]−すれは、回転定盤//の回転中心線に対
するテーパ穴、2..2の中心位置の誤差が少なく ン
j”、す、回転中心棒d乙の回転振れが小さくなる効果
がある。
、第5図により説明する。先ずテーパ軸βダは回転定盤
//に施されたテーパ穴、2.−2に挿入され、かつ荷
重Pで押し込まれている状況を示す。テーパ軸、2tI
−とテーパ穴、、2.,2が接触する一部分についてみ
ると、荷重Pに対する抗力成分ρが働き、この抗力成分
E)は摩擦力fとテーパ面に垂直に働く面垂直抗力!亀
から合成されている。この面垂直抗力nがテーパ軸。2
/Iとテーパ穴、、2.、!の接触する全面積に働き、
いわゆる心作用を引きおこす、したがってテーパ穴、2
..2を(;J−リした回転定盤//を作成する際も、
あらがしめテーパ穴、、2..2を施し、jφにこのテ
ーパ穴ρ−を用いてセンター出ししながら軸受、22の
受け面を加]−すれは、回転定盤//の回転中心線に対
するテーパ穴、2..2の中心位置の誤差が少なく ン
j”、す、回転中心棒d乙の回転振れが小さくなる効果
がある。
より詳細な具体例を次に掲げて説明する。
テーパ軸どしてナシゴナ用テーパ40番を、引きわしと
してM 1.6を、回転定盤//には直径290mmの
ものを用いた。また回転中心棒d乙とし′C直径20m
m、長さ200mmで真円度2/j II+以下、同軸
度5μmn以下のものを、ヂャックとしてコレットチャ
ックを用いた。
してM 1.6を、回転定盤//には直径290mmの
ものを用いた。また回転中心棒d乙とし′C直径20m
m、長さ200mmで真円度2/j II+以下、同軸
度5μmn以下のものを、ヂャックとしてコレットチャ
ックを用いた。
上記の場合における、回転中心棒、24の回転振れの測
定結果について説明する。被加工物側ベース、2(7に
スタンドを立て、電気マイクロをセリトンて回転中心棒
、、2乙に当て、回転定盤//の回転角度IO°毎の変
位を読み取り、1lfi座標にその変位を記録した。第
6図がチャック上面近くを測定した場合で、第7図がチ
ャック上面より、1.00mm離れたところの変位を示
したキJのである。回転振れは第6図で0.677m、
第7図で17μmで、各々回転中心線のずれ暇が0.3
pm、8.5μrnとなり、かなり誤差が少ない。また
測定間隔1.00mmで8.2I目11の倒れ量から、
回転定盤//」−面に対する直角面誤差も17’以下と
高精度である。
定結果について説明する。被加工物側ベース、2(7に
スタンドを立て、電気マイクロをセリトンて回転中心棒
、、2乙に当て、回転定盤//の回転角度IO°毎の変
位を読み取り、1lfi座標にその変位を記録した。第
6図がチャック上面近くを測定した場合で、第7図がチ
ャック上面より、1.00mm離れたところの変位を示
したキJのである。回転振れは第6図で0.677m、
第7図で17μmで、各々回転中心線のずれ暇が0.3
pm、8.5μrnとなり、かなり誤差が少ない。また
測定間隔1.00mmで8.2I目11の倒れ量から、
回転定盤//」−面に対する直角面誤差も17’以下と
高精度である。
以上のようにこの発明によれば、回転定盤//の回転中
心位置を高精度に得ることができ、また定盤面に対し直
角度の高い回転中心棒、−24が得られ、そしてラジア
ル剛性も高い。更に回転中心棒、2Aの取す付け時間が
非常に短かくil・る効果がある。
心位置を高精度に得ることができ、また定盤面に対し直
角度の高い回転中心棒、−24が得られ、そしてラジア
ル剛性も高い。更に回転中心棒、2Aの取す付け時間が
非常に短かくil・る効果がある。
なtjl−記実施例において41、テーバ$111.2
ダどしてヲショナルテーパ40番(、+1811610
2−196+)を用いたが、他にジャコブステーバ(I
O5R239−1961)や、モールステーパ(,11
5+1 /If)lJ3−1964)を適宜選択し″C
使用することができる。ナショナルテーパはラジアル方
向、スラスト方向のいずノしにも)’11J+i:が高
くて好ましい。モールステーバはラジアル方向の剛性は
小さいが、スラスト方向の剛11゛は大きい。またヂA
・ツクとし〔コレットチャック〔黒II精」ニ(株)〕
を用いたが、(9QIえ(Jテーパ軸、2/Iと回転中
心棒、、74が一体になったものでも構わず、更に引き
ねじの代わりにテーパ軸、2ダにフランジを取りrt+
けるフランジ固定型式でも良い。
ダどしてヲショナルテーパ40番(、+1811610
2−196+)を用いたが、他にジャコブステーバ(I
O5R239−1961)や、モールステーパ(,11
5+1 /If)lJ3−1964)を適宜選択し″C
使用することができる。ナショナルテーパはラジアル方
向、スラスト方向のいずノしにも)’11J+i:が高
くて好ましい。モールステーバはラジアル方向の剛性は
小さいが、スラスト方向の剛11゛は大きい。またヂA
・ツクとし〔コレットチャック〔黒II精」ニ(株)〕
を用いたが、(9QIえ(Jテーパ軸、2/Iと回転中
心棒、、74が一体になったものでも構わず、更に引き
ねじの代わりにテーパ軸、2ダにフランジを取りrt+
けるフランジ固定型式でも良い。
第1図は従来の3つ爪スクロールヂャックを示す平面図
および正面図、第2図はスクロール板と押え爪の動きを
示す平面1’RI によびiE面図。 第3図は本発明のテーパ穴付り定盤を用いた室軸型円筒
研削盤を示す正面図、第4図は本発明のテーパ穴付与定
盤の−・実施例を示す拡大断面図、第5図は本発明の作
用を示す正面図、第[)図ないし第7図は回転中心棒の
回転振れを示リーグラフである。 //、、、回転定盤 / J、、、被加工物、、2,2
.、、テーパ穴 、2ダ91.テーパ軸、、21.、、
回転中心棒 第1図 第2図 第4図 第5図 第 7 図
および正面図、第2図はスクロール板と押え爪の動きを
示す平面1’RI によびiE面図。 第3図は本発明のテーパ穴付り定盤を用いた室軸型円筒
研削盤を示す正面図、第4図は本発明のテーパ穴付与定
盤の−・実施例を示す拡大断面図、第5図は本発明の作
用を示す正面図、第[)図ないし第7図は回転中心棒の
回転振れを示リーグラフである。 //、、、回転定盤 / J、、、被加工物、、2,2
.、、テーパ穴 、2ダ91.テーパ軸、、21.、、
回転中心棒 第1図 第2図 第4図 第5図 第 7 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 10、内プく加工゛を施し′た数枚の板を1回転中心棒
を用いて一度)こ多数枚円板加]二するに際し、回転定
盤に苅して直角方向にテーパ穴を設け、とのテーパ穴に
回転中心棒の先端に形成したテーパ軸を1σ挿するよう
にしたことを特徴とするテーパ穴付与定盤。 2、テーパ穴のテーパが、ナショナルテーパである特許
請求の範囲第1項記載のテーパ六f1与定盤。 3、テーパ穴のテーパが、モールステーパである特許請
求の範囲第1項記載のテーパ穴付与定盤。 4、テーパ穴のテーパがジャコブステーパである特許請
求の範囲第1項記載のデーパ穴付与定盤。 5、回転定盤が、形成されたテーパ穴を基準に定盤面を
テーバ軸の軸心と直角に加工してなる特許請求の範囲第
1項記載のテーパ穴イー1与定盤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13923383A JPS6029254A (ja) | 1983-07-28 | 1983-07-28 | テ−パ穴付与定盤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13923383A JPS6029254A (ja) | 1983-07-28 | 1983-07-28 | テ−パ穴付与定盤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6029254A true JPS6029254A (ja) | 1985-02-14 |
Family
ID=15240574
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13923383A Pending JPS6029254A (ja) | 1983-07-28 | 1983-07-28 | テ−パ穴付与定盤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6029254A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03231515A (ja) * | 1990-02-06 | 1991-10-15 | Mitsubishi Electric Corp | プログラマブル論理装置 |
| CN103111878A (zh) * | 2013-01-29 | 2013-05-22 | 长治市华星液压机械有限公司 | 泵体加工装置 |
| CN111250743A (zh) * | 2020-04-02 | 2020-06-09 | 温州潭兴精密机械有限公司 | 转台工装夹具 |
| CN111906391A (zh) * | 2020-08-14 | 2020-11-10 | 韶关市志通达信息科技有限公司 | 一种大数据自动化连接件生产螺纹加工机及加工方法 |
| KR20250005315A (ko) | 2022-04-26 | 2025-01-09 | 사무코 가부시키가이샤 | 플라즈마 처리 방법 및 플라즈마 처리 장치 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4319421Y1 (ja) * | 1965-03-25 | 1968-08-13 |
-
1983
- 1983-07-28 JP JP13923383A patent/JPS6029254A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4319421Y1 (ja) * | 1965-03-25 | 1968-08-13 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03231515A (ja) * | 1990-02-06 | 1991-10-15 | Mitsubishi Electric Corp | プログラマブル論理装置 |
| CN103111878A (zh) * | 2013-01-29 | 2013-05-22 | 长治市华星液压机械有限公司 | 泵体加工装置 |
| CN111250743A (zh) * | 2020-04-02 | 2020-06-09 | 温州潭兴精密机械有限公司 | 转台工装夹具 |
| CN111906391A (zh) * | 2020-08-14 | 2020-11-10 | 韶关市志通达信息科技有限公司 | 一种大数据自动化连接件生产螺纹加工机及加工方法 |
| KR20250005315A (ko) | 2022-04-26 | 2025-01-09 | 사무코 가부시키가이샤 | 플라즈마 처리 방법 및 플라즈마 처리 장치 |
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