JPS6029629A - 半導体容量形圧力センサ - Google Patents
半導体容量形圧力センサInfo
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- JPS6029629A JPS6029629A JP13694283A JP13694283A JPS6029629A JP S6029629 A JPS6029629 A JP S6029629A JP 13694283 A JP13694283 A JP 13694283A JP 13694283 A JP13694283 A JP 13694283A JP S6029629 A JPS6029629 A JP S6029629A
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- Japan
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- electrode
- layer
- epitaxial growth
- moving
- semiconductor
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01L—MEASURING FORCE, STRESS, TORQUE, WORK, MECHANICAL POWER, MECHANICAL EFFICIENCY, OR FLUID PRESSURE
- G01L9/00—Measuring steady of quasi-steady pressure of fluid or fluent solid material by electric or magnetic pressure-sensitive elements; Transmitting or indicating the displacement of mechanical pressure-sensitive elements, used to measure the steady or quasi-steady pressure of a fluid or fluent solid material, by electric or magnetic means
- G01L9/0041—Transmitting or indicating the displacement of flexible diaphragms
- G01L9/0072—Transmitting or indicating the displacement of flexible diaphragms using variations in capacitance
- G01L9/0073—Transmitting or indicating the displacement of flexible diaphragms using variations in capacitance using a semiconductive diaphragm
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measuring Fluid Pressure (AREA)
- Pressure Sensors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、圧力、差圧等の被測定量に応じて固定電極に
対する移動電極が変位し、この変位により電極間の静電
容量が変化するのを検出して圧力等を検出する半導体容
量膨圧力センサに関するものである。
対する移動電極が変位し、この変位により電極間の静電
容量が変化するのを検出して圧力等を検出する半導体容
量膨圧力センサに関するものである。
容量膨圧力センサにおいては、小型化をはかると感圧容
量の絶対値が、たとえば、5〜+5PFと小さくなる。
量の絶対値が、たとえば、5〜+5PFと小さくなる。
この場合、センサ部分に発生する浮遊容量の影響が問題
となり、通常においては、感圧容量よυ大きくなってし
まう。
となり、通常においては、感圧容量よυ大きくなってし
まう。
これ等の浮遊容量は、温度誤差、直紳性の劣下となって
特性に悪影響を及ぼす。
特性に悪影響を及ぼす。
第1図、第2図は、従来より一般に使用されている従来
例の構成説明図で、第1図は平面図、第2図は側断面図
である。
例の構成説明図で、第1図は平面図、第2図は側断面図
である。
図において、1%P型シリコン単結晶の半導体基板であ
る。11 は基板1に設けられ測定圧力pma a が導入される圧力導入孔である◇2は基板1にNa a 型シリコン単結晶膜をエピタキシャル成長さ/暑たエピ
タキシャル成長層である。3は透明なノくイレ、クスガ
ラスよシなる絶縁カバーで、エピタキシャル成長層2に
陽極接続されている。31aは絶縁キャップ3の圧力導
入孔2に対向する位置に設けB a られた凹部である。4 は凹部31 の表面にアルa
a ミ材が蒸着されて形成された固定電極である。固定電極
4はエピタキシャル成長層2を移動電極とa a して可変静電容量Cを構成する。51 、52 はエピ
m aa タキシャル成長層2より外部に引き出されたリード層で
ある。61 、62 は、それぞれリード層51a。
る。11 は基板1に設けられ測定圧力pma a が導入される圧力導入孔である◇2は基板1にNa a 型シリコン単結晶膜をエピタキシャル成長さ/暑たエピ
タキシャル成長層である。3は透明なノくイレ、クスガ
ラスよシなる絶縁カバーで、エピタキシャル成長層2に
陽極接続されている。31aは絶縁キャップ3の圧力導
入孔2に対向する位置に設けB a られた凹部である。4 は凹部31 の表面にアルa
a ミ材が蒸着されて形成された固定電極である。固定電極
4はエピタキシャル成長層2を移動電極とa a して可変静電容量Cを構成する。51 、52 はエピ
m aa タキシャル成長層2より外部に引き出されたリード層で
ある。61 、62 は、それぞれリード層51a。
a a
52 に接続された外部端子である。
以上の構成において、圧力導入孔11 に導入された測
定圧Pの変化によって、エピタキシャル成長層2と固定
電極4との可変静電容量Cは変化すa a m る。この変化量を外部端子61 、62 よシ出力する
a a ことにより、圧力を検出することができる。
定圧Pの変化によって、エピタキシャル成長層2と固定
電極4との可変静電容量Cは変化すa a m る。この変化量を外部端子61 、62 よシ出力する
a a ことにより、圧力を検出することができる。
このようなものにおいては、エピタキシャル成長層2と
リード層51.52 との間に絶縁をとらなa a a ければならないため、たとえば、エピタキシャル成長層
2をN型シリコン層とし、リード層51a。
リード層51.52 との間に絶縁をとらなa a a ければならないため、たとえば、エピタキシャル成長層
2をN型シリコン層とし、リード層51a。
52 をP型シリコン層とすることによりp−n接合に
よる絶縁をはかつている。
よる絶縁をはかつている。
しかしながら、このようK p−n接合による絶縁を行
っても、固定電極4とエピタキシャル成長層2間の電極
間浮遊容量Cが存在し、この浮遊容量Cは、固定電極4
とエピタキシャル成長層2aとでB a 構成される可変静電容量Cよりも大きく、かつ、この浮
遊容量Cは周囲温度の変化によって変化してしまう為、
正確な圧力の測定ができない。
っても、固定電極4とエピタキシャル成長層2間の電極
間浮遊容量Cが存在し、この浮遊容量Cは、固定電極4
とエピタキシャル成長層2aとでB a 構成される可変静電容量Cよりも大きく、かつ、この浮
遊容量Cは周囲温度の変化によって変化してしまう為、
正確な圧力の測定ができない。
本発明の目的は、浮遊容量が小さく、周囲温度の変化の
影響が少い牛導体容量形圧力センサを提供するにある。
影響が少い牛導体容量形圧力センサを提供するにある。
この目的を達成するために、半導体基板によ・り構成さ
れるダイアフラムと、前記半導体基板にエピタキシャル
成長によって形成された移動電極層と、該移動電極層に
対向して設けられ該移動電極と可変静電容量を構成する
固定電極とを具備する半導体容量膨圧力センサにおいて
、前記移動電極層と前記半導体基板との間の浮遊容量が
小さくなるように前記移動電極層に不純物が拡散されて
形成され該移動電極層の前記固定電極に対向する所要部
分のみをリング状に囲み残された他の移動電極層から絶
縁しかつ囲まれた移動電極層のカード電極をもなす絶縁
層を具備したことを特徴とする半導体容量膨圧力センサ
を構成して、半導体基板と移動電極との間の浮遊容量を
小さくするようにして周囲温度の変化の影響を少くした
ものである。
れるダイアフラムと、前記半導体基板にエピタキシャル
成長によって形成された移動電極層と、該移動電極層に
対向して設けられ該移動電極と可変静電容量を構成する
固定電極とを具備する半導体容量膨圧力センサにおいて
、前記移動電極層と前記半導体基板との間の浮遊容量が
小さくなるように前記移動電極層に不純物が拡散されて
形成され該移動電極層の前記固定電極に対向する所要部
分のみをリング状に囲み残された他の移動電極層から絶
縁しかつ囲まれた移動電極層のカード電極をもなす絶縁
層を具備したことを特徴とする半導体容量膨圧力センサ
を構成して、半導体基板と移動電極との間の浮遊容量を
小さくするようにして周囲温度の変化の影響を少くした
ものである。
以下、本発明の実施例について説明する。
第3図、M4図は、本発明の一実施例の構成説明図で、
第3図は正面図、第4図は第3図のA−A断面図である
。
第3図は正面図、第4図は第3図のA−A断面図である
。
図において、1はP型シリコン単結晶の半導体基板であ
る。11は基板1に設けられ測定圧力pが導入される圧
力導入孔で、基板1にダイアフラムを構成する。2は基
板1にN型シリコン単結晶膜をエピタキシャル成長させ
たエピタキシャル成長層で、移動電極層を構成する。5
は透明なパイレックスガツスよシなる絶縁カバーで、エ
ピタキシャル成長層2に陽極接続されている。21はエ
ピタキシャル成長層の圧力導入孔11に対向する位置に
設けられ、絶縁カバーiと基準室22を構成し、基準圧
力Pの導入される凹部である。31は絶縁カッく−3の
、基準室22に面する面に設けられた固定電極である。
る。11は基板1に設けられ測定圧力pが導入される圧
力導入孔で、基板1にダイアフラムを構成する。2は基
板1にN型シリコン単結晶膜をエピタキシャル成長させ
たエピタキシャル成長層で、移動電極層を構成する。5
は透明なパイレックスガツスよシなる絶縁カバーで、エ
ピタキシャル成長層2に陽極接続されている。21はエ
ピタキシャル成長層の圧力導入孔11に対向する位置に
設けられ、絶縁カバーiと基準室22を構成し、基準圧
力Pの導入される凹部である。31は絶縁カッく−3の
、基準室22に面する面に設けられた固定電極である。
43は、エピタキシャル層2の固定電極31に面する面
にリング状に不純物が拡散されてP型半導体として形成
された絶縁層で、N型シリコン単結晶膜よυなる円板状
の移動電極41と、移動電極41と同心円状に設けられ
た比較電極42とを囲むように形成されている。絶縁層
43は、移動電極41が固定電極31に対応して必要最
小限であるようにして、移動電極41と半導体基板1と
の間の浮遊容量Cが小さくなるように構成されている。
にリング状に不純物が拡散されてP型半導体として形成
された絶縁層で、N型シリコン単結晶膜よυなる円板状
の移動電極41と、移動電極41と同心円状に設けられ
た比較電極42とを囲むように形成されている。絶縁層
43は、移動電極41が固定電極31に対応して必要最
小限であるようにして、移動電極41と半導体基板1と
の間の浮遊容量Cが小さくなるように構成されている。
而して、絶縁層43はガード電極としても機能する。・
4111 421は、それぞれ、移動電極41、あるい
は、比較電極42と半導体基板1との電気的抵抗を少く
するために設けられた埋込みn+層である・51.52
はエピタキシャル成長層2に設けられN型半導体で構成
され、それぞれ、移動電極41.比較電極42に一端が
固定されたリードである053はエピタキシャル成長層
2に設けられ、P型半導体がらなυ、リード51.52
を絶縁すると共にリード51.52のガードの役目もす
るリードである。54はエピタキシャル成長層2に設け
られ、N型半導体からなるリードで、アルミニウム材よ
シなる。<q−6を介して固定電極31に一端が接続さ
れている。55はエピタキシャル成長層2に設けられP
型半導体がらなシ、リード54をエピタキシャル成長層
2がら絶縁する絶縁層である@61.62.63.64
は1それぞれA リード51.52.53.54に接続
された外部端子である。
4111 421は、それぞれ、移動電極41、あるい
は、比較電極42と半導体基板1との電気的抵抗を少く
するために設けられた埋込みn+層である・51.52
はエピタキシャル成長層2に設けられN型半導体で構成
され、それぞれ、移動電極41.比較電極42に一端が
固定されたリードである053はエピタキシャル成長層
2に設けられ、P型半導体がらなυ、リード51.52
を絶縁すると共にリード51.52のガードの役目もす
るリードである。54はエピタキシャル成長層2に設け
られ、N型半導体からなるリードで、アルミニウム材よ
シなる。<q−6を介して固定電極31に一端が接続さ
れている。55はエピタキシャル成長層2に設けられP
型半導体がらなシ、リード54をエピタキシャル成長層
2がら絶縁する絶縁層である@61.62.63.64
は1それぞれA リード51.52.53.54に接続
された外部端子である。
71は固定電極31に対向するエピタキシャル成長層2
に設けられ、移動電極4と固定電極31との間の電極間
の誘電率とほぼ等しく、かつ絶縁性が高い誘電体膜で、
この場合は、約1000 ’t+の厚さに管理された酸
化珪素膜(Sin2)が用いられている。72゜導体基
板1の圧力導入孔11が設けられている側に取付けられ
た、この場合はパイレックスガラスよりなる絶縁カバー
である。
に設けられ、移動電極4と固定電極31との間の電極間
の誘電率とほぼ等しく、かつ絶縁性が高い誘電体膜で、
この場合は、約1000 ’t+の厚さに管理された酸
化珪素膜(Sin2)が用いられている。72゜導体基
板1の圧力導入孔11が設けられている側に取付けられ
た、この場合はパイレックスガラスよりなる絶縁カバー
である。
以上の構成において、移動電極41は、絶縁層43によ
って、エピタキシャル成長層2の部分から絶縁シールド
されているので、移動電極41と固定電極31の間の電
界は電極面に垂直になシ、可変静電容量Cm以外の、電
極間浮遊容量C8を小さくすることができる。したがっ
て、周囲温度の変化の影響が少い半導体容量膨圧力セン
サを得ることができる。
って、エピタキシャル成長層2の部分から絶縁シールド
されているので、移動電極41と固定電極31の間の電
界は電極面に垂直になシ、可変静電容量Cm以外の、電
極間浮遊容量C8を小さくすることができる。したがっ
て、周囲温度の変化の影響が少い半導体容量膨圧力セン
サを得ることができる。
更に、凹部21の表面には、移動電極41と固定電極3
1との間の電極間の誘電率とほぼ等しく、かつ絶縁性が
高い誘電体膜71が形成されているので、可変静電容量
電極としての機能を損わずに、固定電極31と移動電極
41間の直流抵抗に影響を受け、ないものが得られる。
1との間の電極間の誘電率とほぼ等しく、かつ絶縁性が
高い誘電体膜71が形成されているので、可変静電容量
電極としての機能を損わずに、固定電極31と移動電極
41間の直流抵抗に影響を受け、ないものが得られる。
なお、本発明は、ガード電極43を使用した、いわゆる
三端子構造の静電容量検出方式を採用したものである。
三端子構造の静電容量検出方式を採用したものである。
以上説明したように、本発明によれば、周囲温度の変化
の影響が少い半導体容量膨圧力センナを実現することが
できる。
の影響が少い半導体容量膨圧力センナを実現することが
できる。
【図面の簡単な説明】
第1図、第2図は従来よシ一般に使用されている従来例
の構成説明図で、第1図は平面図、第2図は側断面図、
第3図、第4図は本発明の一実施例の構成説明図で、第
3図は正面図、第4図は第3図のA−A断面図である。 1・・・半導体基板、11・・・圧力導入孔、2・・・
エピタキシャル成長層、21・・・凹部、22・・・基
準室、3・・・絶縁カバー、31・・・固定電極、41
・・・移動電極、411 。 421・゛・n層、42・・°比較電極、43・・・絶
縁層、51,52゜53.54・・・リード、55・・
・絶縁層、6・・・パッド、61〜64・・・外部端子
、71・・・誘電体膜、72.73 、74・・・保護
膜、8・・・絶縁カバー、P・・・測定圧、p・・・基
準圧、m O C・・・測定静電容量、C・・・浮遊容量。
の構成説明図で、第1図は平面図、第2図は側断面図、
第3図、第4図は本発明の一実施例の構成説明図で、第
3図は正面図、第4図は第3図のA−A断面図である。 1・・・半導体基板、11・・・圧力導入孔、2・・・
エピタキシャル成長層、21・・・凹部、22・・・基
準室、3・・・絶縁カバー、31・・・固定電極、41
・・・移動電極、411 。 421・゛・n層、42・・°比較電極、43・・・絶
縁層、51,52゜53.54・・・リード、55・・
・絶縁層、6・・・パッド、61〜64・・・外部端子
、71・・・誘電体膜、72.73 、74・・・保護
膜、8・・・絶縁カバー、P・・・測定圧、p・・・基
準圧、m O C・・・測定静電容量、C・・・浮遊容量。
Claims (2)
- (1) 半導体基板と、該半導体基板にエピタキシャル
成長によって形成された移動電極層と、該移動電極層に
対向して設けられ該移動電極と可変静電容量を構成する
固定電極とを具備する半導体容量膨圧力センサにおいて
、前記移動電極層と前記半導体基板との間の浮遊容量が
小さくなるように前記移動電極層に不純物が拡散されて
形成され該移動電極層の前記固定電極に対向する所要部
分のみをリング状に囲み残された他の移動電極層から絶
縁しかつ囲まれた移動電極層のカード電極をもなす絶縁
層を具備したことを特徴とする半導体容量膨圧力センサ
。 - (2) 移動電極表面を固定電極との間の電極間の誘電
率と同様でかつ絶縁性の高い絶縁被覆で徨っだことを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の半導体容量膨圧力
センサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13694283A JPS6029629A (ja) | 1983-07-27 | 1983-07-27 | 半導体容量形圧力センサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13694283A JPS6029629A (ja) | 1983-07-27 | 1983-07-27 | 半導体容量形圧力センサ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6029629A true JPS6029629A (ja) | 1985-02-15 |
| JPH0420131B2 JPH0420131B2 (ja) | 1992-03-31 |
Family
ID=15187132
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13694283A Granted JPS6029629A (ja) | 1983-07-27 | 1983-07-27 | 半導体容量形圧力センサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6029629A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62156879A (ja) * | 1985-12-28 | 1987-07-11 | Nec Corp | 半導体圧力検知装置の製造方法 |
| JPS645138U (ja) * | 1987-06-29 | 1989-01-12 | ||
| JPS6478830A (en) * | 1987-09-22 | 1989-03-24 | Nippon Samikon Kk | Composite of fiber-reinforced plastic and concrete or the like |
| JP2002531822A (ja) * | 1998-12-02 | 2002-09-24 | インペラ カーディオテヒニック アクチェンゲゼルシャフト | 圧力センサ |
| USRE40347E1 (en) | 1992-04-27 | 2008-06-03 | Denso Corporation | Acceleration sensor and process for the production thereof |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5187858B2 (ja) | 2009-01-22 | 2013-04-24 | 日本碍子株式会社 | 積層型インダクタ |
-
1983
- 1983-07-27 JP JP13694283A patent/JPS6029629A/ja active Granted
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62156879A (ja) * | 1985-12-28 | 1987-07-11 | Nec Corp | 半導体圧力検知装置の製造方法 |
| JPS645138U (ja) * | 1987-06-29 | 1989-01-12 | ||
| JPS6478830A (en) * | 1987-09-22 | 1989-03-24 | Nippon Samikon Kk | Composite of fiber-reinforced plastic and concrete or the like |
| USRE40347E1 (en) | 1992-04-27 | 2008-06-03 | Denso Corporation | Acceleration sensor and process for the production thereof |
| USRE40561E1 (en) | 1992-04-27 | 2008-11-04 | Denso Corporation | Acceleration sensor and process for the production thereof |
| USRE41047E1 (en) | 1992-04-27 | 2009-12-22 | Denso Corporation | Acceleration sensor and process for the production thereof |
| USRE41213E1 (en) | 1992-04-27 | 2010-04-13 | Denso Corporation | Dynamic amount sensor and process for the production thereof |
| USRE42083E1 (en) | 1992-04-27 | 2011-02-01 | Denso Corporation | Acceleration sensor and process for the production thereof |
| JP2002531822A (ja) * | 1998-12-02 | 2002-09-24 | インペラ カーディオテヒニック アクチェンゲゼルシャフト | 圧力センサ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0420131B2 (ja) | 1992-03-31 |
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