JPS602968Y2 - 車輛用空気調和装置 - Google Patents
車輛用空気調和装置Info
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- JPS602968Y2 JPS602968Y2 JP12404380U JP12404380U JPS602968Y2 JP S602968 Y2 JPS602968 Y2 JP S602968Y2 JP 12404380 U JP12404380 U JP 12404380U JP 12404380 U JP12404380 U JP 12404380U JP S602968 Y2 JPS602968 Y2 JP S602968Y2
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- Japan
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- air
- outlet
- duct
- heater core
- door
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- 238000007664 blowing Methods 0.000 claims description 13
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 15
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 description 2
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 239000005357 flat glass Substances 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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- Air-Conditioning For Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は車輛用空気調和装置、特にヒータモード時にお
ける温度調節機構に関するものである。
ける温度調節機構に関するものである。
従来車輛用空気調和装置は第1図に示すようにダクト3
1の上流側に設けられた送風機32と、この送風機32
によって送られる内外気を冷却するエバポレータ33と
、エアミックスドア34と、空気を加熱するヒータコア
35と、上記エアミックスドア34側から送られる冷風
と暖風の空気をミックスするエアミックス空間36と、
吹き出しモードを切り替えるモード切替ドア37と、冷
風吹出口38と、暖風吹出ダクト39とを有している。
1の上流側に設けられた送風機32と、この送風機32
によって送られる内外気を冷却するエバポレータ33と
、エアミックスドア34と、空気を加熱するヒータコア
35と、上記エアミックスドア34側から送られる冷風
と暖風の空気をミックスするエアミックス空間36と、
吹き出しモードを切り替えるモード切替ドア37と、冷
風吹出口38と、暖風吹出ダクト39とを有している。
上記暖風吹出ダクト39はデフロスト吹出口40と足元
吹出口41とに分岐されている。
吹出口41とに分岐されている。
以上の構成においてエバポレータ33側からのエバポレ
ータ作動時の冷風又は不作動時の未冷却空気はエアミッ
クスドア34によってヒータコア35側に一定量供給さ
れ、このヒータコア35によって加熱された空気とヒー
タコア35側に供給されなかった空気とが空間36にお
いてエアミックスされ、設定温度に調整された後にモー
ド切替ドア37によって各吹出口38.39に送られる
。
ータ作動時の冷風又は不作動時の未冷却空気はエアミッ
クスドア34によってヒータコア35側に一定量供給さ
れ、このヒータコア35によって加熱された空気とヒー
タコア35側に供給されなかった空気とが空間36にお
いてエアミックスされ、設定温度に調整された後にモー
ド切替ドア37によって各吹出口38.39に送られる
。
なお、空間36を除去すると、冷風と暖風が混合されず
、例えば冷風が吹出口ダクト39側に送られてしまう場
合がある。
、例えば冷風が吹出口ダクト39側に送られてしまう場
合がある。
また、従来は暖風吹出ダクト39を設け、このダクト3
9からデフロスト吹出口40と足元吹出口41を分岐さ
れ、その分岐部分にドアを設け、このドアをいずれか一
方に切換えてこれ等吹出口のいずれか一方を塞ぐことに
より他方から空気を吹出すようにして、空気を制御する
ものであるが、これによれば暖風吹出ダクト39を必要
とするので、全体の形状が大形となり、またこのドアの
みの制御によって足元吹出口41から暖風と冷風の混合
空気を吹出し、デフロスト吹出口40から暖風のみを吹
出すという制御ができなかった。
9からデフロスト吹出口40と足元吹出口41を分岐さ
れ、その分岐部分にドアを設け、このドアをいずれか一
方に切換えてこれ等吹出口のいずれか一方を塞ぐことに
より他方から空気を吹出すようにして、空気を制御する
ものであるが、これによれば暖風吹出ダクト39を必要
とするので、全体の形状が大形となり、またこのドアの
みの制御によって足元吹出口41から暖風と冷風の混合
空気を吹出し、デフロスト吹出口40から暖風のみを吹
出すという制御ができなかった。
すなわち、デフロスト吹出口40からは、暖風のみを吹
出すことにより曇りを効果的に晴らすことができるので
あるが、エアミックスドアが冷風を一部吹出すようなモ
ードとなっておれば、冷風が一部吹出される欠点があっ
た。
出すことにより曇りを効果的に晴らすことができるので
あるが、エアミックスドアが冷風を一部吹出すようなモ
ードとなっておれば、冷風が一部吹出される欠点があっ
た。
しかしながら以上の構成によれば冷風と暖風又は冷却さ
れていない外気と暖風を混合するための大きな空間36
を必要とするので車輛用空気調和装置自体の構造・形状
が大型となり、また重量も大きくなるので小型乗用自動
車に対しては不向きとなる欠点を有している。
れていない外気と暖風を混合するための大きな空間36
を必要とするので車輛用空気調和装置自体の構造・形状
が大型となり、また重量も大きくなるので小型乗用自動
車に対しては不向きとなる欠点を有している。
本考案の目的は暖風吹出口側に通ずる経路にヒータコア
とこのヒータコアをバイパスする通路ヲ形成し、このヒ
ータコアと上記バイパス通路側に供給される空気量を調
整することにより、暖風の温度調整を行なうことができ
るようにして、従来のエアミックス空間を除去するよう
にして上記欠点を除去するものであり、以下実施例を用
いて詳細に説明する。
とこのヒータコアをバイパスする通路ヲ形成し、このヒ
ータコアと上記バイパス通路側に供給される空気量を調
整することにより、暖風の温度調整を行なうことができ
るようにして、従来のエアミックス空間を除去するよう
にして上記欠点を除去するものであり、以下実施例を用
いて詳細に説明する。
第2図は本考案による車輛用空気調和装置の一実施例を
示す簡略構成図であり、同図においてダクト1の上流側
には外気導入口2と内気導入口3とが設けられ各導入口
2,3の近傍には内外気切替ドア4が装着され、この内
外気切替ドア4側から供給される空気はダクト1に設け
られた送風機5によって下流側に導かれる。
示す簡略構成図であり、同図においてダクト1の上流側
には外気導入口2と内気導入口3とが設けられ各導入口
2,3の近傍には内外気切替ドア4が装着され、この内
外気切替ドア4側から供給される空気はダクト1に設け
られた送風機5によって下流側に導かれる。
ダクト1の下流側には冷風吹出口6を有するダクト7と
、暖風吹出ダクト8が分岐する如く設けられ、送風機5
から送られる空気は両ダクト7.8の前部に設けられた
ミックスドア19によってダクト7またはダクト8側に
送出される。
、暖風吹出ダクト8が分岐する如く設けられ、送風機5
から送られる空気は両ダクト7.8の前部に設けられた
ミックスドア19によってダクト7またはダクト8側に
送出される。
上記暖風吹出ダクト8の内部にはヒータコア10とこの
ヒータコア10の側部に設けられたバイパス通路11が
設けられ、さらに吹出ダクト8の下流側には足元吹出口
12およびデフロスト吹出口13が設けられ、さらにこ
のヒータコア10の下流側にはシーソードア14が設け
られている。
ヒータコア10の側部に設けられたバイパス通路11が
設けられ、さらに吹出ダクト8の下流側には足元吹出口
12およびデフロスト吹出口13が設けられ、さらにこ
のヒータコア10の下流側にはシーソードア14が設け
られている。
このシーソードア14は軸15を気侭としてシーン運動
を行なうもので上記バイパス通路を防ぐようにして送風
機5からの空気をヒータコア10を介してデフロスト吹
出口13方向に導く片16と、ヒータコア10からデフ
ロスト吹出口13に通じる通路を遮蔽してヒータコア1
0側の空気およびバイパス通路11側からの空気を足元
吹出口12の方向に導く片17とを有している。
を行なうもので上記バイパス通路を防ぐようにして送風
機5からの空気をヒータコア10を介してデフロスト吹
出口13方向に導く片16と、ヒータコア10からデフ
ロスト吹出口13に通じる通路を遮蔽してヒータコア1
0側の空気およびバイパス通路11側からの空気を足元
吹出口12の方向に導く片17とを有している。
なお上記ミックスドア19はバイパス通路11を形成す
るための仕切板20の端部側に設けられている。
るための仕切板20の端部側に設けられている。
また上記ダクト7の前部にはこのダクト7側に流入する
空気量を調整するドア21が設けられている。
空気量を調整するドア21が設けられている。
なお、上記ダクト1の内気導入口3の前部位置にはエバ
ポレータが設置され、内気がこのエバポレータで冷却さ
れた後に送風機5側に導かれることがある。
ポレータが設置され、内気がこのエバポレータで冷却さ
れた後に送風機5側に導かれることがある。
以上の構成において外気導入口2より導入した外気を冷
風吹出口6から送出するためのベントモードに設定する
には第3図に示すように内外気切替ドア4によって内気
導入口3を完全に塞ぎ、またミックスドア19によって
ヒータコア10側に導かれる空気を遮断し、しかもドア
14の片16によってバイパス通路11の出口を塞ぐよ
うにし、しかもドア21を開く。
風吹出口6から送出するためのベントモードに設定する
には第3図に示すように内外気切替ドア4によって内気
導入口3を完全に塞ぎ、またミックスドア19によって
ヒータコア10側に導かれる空気を遮断し、しかもドア
14の片16によってバイパス通路11の出口を塞ぐよ
うにし、しかもドア21を開く。
これにより、外気導入口2より導入された外気は送風機
5によって直接冷風吹出口6より送出される。
5によって直接冷風吹出口6より送出される。
次に外気を冷風吹出口6と上部吹出口12とより吹出す
パイレベルモードに設定するには、第4図に示すように
ミックスドア19の開度をほぼ中間位置に設定して外気
をヒータコア10、バイパス通路11側とダクト7側と
に導き、さらにドア14によってバイパス通路11およ
びヒータコア10から吹出口12に通じる通路を開き、
さらにダクト7のドア21を開く。
パイレベルモードに設定するには、第4図に示すように
ミックスドア19の開度をほぼ中間位置に設定して外気
をヒータコア10、バイパス通路11側とダクト7側と
に導き、さらにドア14によってバイパス通路11およ
びヒータコア10から吹出口12に通じる通路を開き、
さらにダクト7のドア21を開く。
これにより外気は冷風吹出口6より導かれ、しかも足元
吹出口12からヒータコア10とバイパス通路11を介
する空気が吹出されることになる。
吹出口12からヒータコア10とバイパス通路11を介
する空気が吹出されることになる。
次に足元吹出口12のみから空気を吹出すためのヒータ
モードに設定するには第4図で示スパイレベルモードに
おいてドア21でダクト7を塞ぐようにすれば良い(第
5図)。
モードに設定するには第4図で示スパイレベルモードに
おいてドア21でダクト7を塞ぐようにすれば良い(第
5図)。
これによって足元吹出口12にはヒータコア10を通過
する空気とバイパス通路11を通過する空気の混合され
たものが吹出される。
する空気とバイパス通路11を通過する空気の混合され
たものが吹出される。
またヒータモードにおいて足元吹出口12から吹き出さ
れる空気の温度を高くするには第6図で示すように送風
機5からの空気がヒータコア10にすべて供給されるよ
うにドア19を設定する。
れる空気の温度を高くするには第6図で示すように送風
機5からの空気がヒータコア10にすべて供給されるよ
うにドア19を設定する。
これにより足元吹出口12より送出される空気の温度は
第5図で示すヒータモードよりも高くなる。
第5図で示すヒータモードよりも高くなる。
次に暖風をデフロスト吹出口13より吹き出すデフロス
トモードに設定するには、第7図に示すようにドア14
を回動して片16によってバイパス通路11を完全に塞
ぎ、ヒータコア10を通過する空気がデフロスト吹出口
13より送出されるようにする。
トモードに設定するには、第7図に示すようにドア14
を回動して片16によってバイパス通路11を完全に塞
ぎ、ヒータコア10を通過する空気がデフロスト吹出口
13より送出されるようにする。
これにより窓ガラス内面に付着した湿気を除去すること
ができる。
ができる。
なお内気導入口3の前段にエバポレータを設置した場合
においてクーラ一時の温度調節はこのエバポレータの温
度を検出しエバポレータの温度が一定の温度まで低下し
たときにコンプレッサをオフとするための可変サーモス
イッチの温度設定レベルを変化することにより行なうも
のとする。
においてクーラ一時の温度調節はこのエバポレータの温
度を検出しエバポレータの温度が一定の温度まで低下し
たときにコンプレッサをオフとするための可変サーモス
イッチの温度設定レベルを変化することにより行なうも
のとする。
すなわち、暖房時の温度調節はミックスドア19を操作
し、冷房時の温度調節は上記可変サーモスイッチを操作
して、従来のエアミックスドア34及び空間36での温
度調節を省略するのである。
し、冷房時の温度調節は上記可変サーモスイッチを操作
して、従来のエアミックスドア34及び空間36での温
度調節を省略するのである。
以上説明したように本考案によれば暖風吹出ダクトにヒ
ータコアとこのヒータコアをバイパスするバイパス通路
を設けこのヒータコアを通過する空気と、バイパス通路
を通過して加熱されていない空気の両方を車室側に吹き
出すようにしたのでヒータコア側とバイパス通路側に供
給される空気量を適当に調整することによって暖風吹出
ダクト側から車室側に吹き出される空気の温度を自由に
調整することができる。
ータコアとこのヒータコアをバイパスするバイパス通路
を設けこのヒータコアを通過する空気と、バイパス通路
を通過して加熱されていない空気の両方を車室側に吹き
出すようにしたのでヒータコア側とバイパス通路側に供
給される空気量を適当に調整することによって暖風吹出
ダクト側から車室側に吹き出される空気の温度を自由に
調整することができる。
そしてこのような構成としたことにより従来のように冷
風と暖風との混合を行ない、所定の温度に調整するため
のエアミックス空間を必要としないので小型軽量化を図
ることができこの空気調和装置を小型乗用自動車に適用
した場合において低燃費化を実現することができる。
風と暖風との混合を行ない、所定の温度に調整するため
のエアミックス空間を必要としないので小型軽量化を図
ることができこの空気調和装置を小型乗用自動車に適用
した場合において低燃費化を実現することができる。
また、本考案によれば、デフロスト吹出口と足元吹出口
の吹出し空気を制御するシーソードアラヒータコアに近
接して配置したので、従来の暖風吹出ダクトが不用とな
り、小形化が図れ、しかもシーソードアの切換だけで、
デフロスト吹出口からは暖風のみを、足元吹出口からは
暖風と冷風の混合空気を吹出すような制御が可能となり
、従来のようにデフロスト吹出口から暖風のみを吹出す
に際しエアミックスドアを制御しなければならない、と
いう制御上の繁雑さを除去できる。
の吹出し空気を制御するシーソードアラヒータコアに近
接して配置したので、従来の暖風吹出ダクトが不用とな
り、小形化が図れ、しかもシーソードアの切換だけで、
デフロスト吹出口からは暖風のみを、足元吹出口からは
暖風と冷風の混合空気を吹出すような制御が可能となり
、従来のようにデフロスト吹出口から暖風のみを吹出す
に際しエアミックスドアを制御しなければならない、と
いう制御上の繁雑さを除去できる。
第1図は従来の車輛用空気調和装置の一例を示す簡略構
成図、第2図は本考案による車輛用空気調和装置の一実
施例を示す簡略構成図、第3図ないし第7図は本考案に
よる車輛用空気調和装置の使用態様を示す簡略構成図で
ある。 1・・・・・・ダクト、2・・・・・・外気導入口、3
・・・・・・内気導入口、4・・・・・・内外気切替ド
ア、5・・・・・・送風機、6・・・・・・冷風吹出口
、7,8・・・・・・ダクト、10・・・・・・ヒータ
コア、11・・・・・・バイパス通路、12・・・・・
・足元吹出口、13・・・・・・デフロスト吹出口、1
4・・・・・・シーソドア、19・・・・・・ミックス
ドア。
成図、第2図は本考案による車輛用空気調和装置の一実
施例を示す簡略構成図、第3図ないし第7図は本考案に
よる車輛用空気調和装置の使用態様を示す簡略構成図で
ある。 1・・・・・・ダクト、2・・・・・・外気導入口、3
・・・・・・内気導入口、4・・・・・・内外気切替ド
ア、5・・・・・・送風機、6・・・・・・冷風吹出口
、7,8・・・・・・ダクト、10・・・・・・ヒータ
コア、11・・・・・・バイパス通路、12・・・・・
・足元吹出口、13・・・・・・デフロスト吹出口、1
4・・・・・・シーソドア、19・・・・・・ミックス
ドア。
Claims (1)
- 送風機5側から分岐する冷風吹出ダクト7及びヒータコ
ア10を収納する暖風吹出ダクト8と、両ダクト7.8
の分岐部分に位置するミックスドア19と、上記ヒータ
コア10の側部に形成され冷風ダクト7の空気の一部を
暖風吹出ダクト8の出口側に導くバイパス通路11と、
上記バイパス通路11の出口側に位置する足元吹出口1
2と、上記暖風吹出ダクト8の出口側に位置するデフロ
スト吹出口13と、上記足元吹出口12とデフロスト吹
出口13との間に位置し、シーソー運動により、上記足
元吹出口12を塞ぎデフロスト吹出口13を開くモード
から足元吹出口12を開きデフロスト吹出口13を塞ぐ
モードに切換えるシーソードア14と、このシーソード
ア14に設けられ、シーソードア14が足元吹出口12
を塞ぐときに上記バイパス通路11の出口を塞ぐ片16
とを備えたことを特徴とする車輛用空気調和装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12404380U JPS602968Y2 (ja) | 1980-09-02 | 1980-09-02 | 車輛用空気調和装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12404380U JPS602968Y2 (ja) | 1980-09-02 | 1980-09-02 | 車輛用空気調和装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5747512U JPS5747512U (ja) | 1982-03-17 |
| JPS602968Y2 true JPS602968Y2 (ja) | 1985-01-28 |
Family
ID=29484594
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12404380U Expired JPS602968Y2 (ja) | 1980-09-02 | 1980-09-02 | 車輛用空気調和装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS602968Y2 (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH066670Y2 (ja) * | 1984-07-25 | 1994-02-16 | 古河電気工業株式会社 | 長尺体曲げ規制具 |
| JPH062432Y2 (ja) * | 1984-09-10 | 1994-01-19 | 古河電気工業株式会社 | 長尺体曲げ規制具 |
| JPS62194093A (ja) * | 1986-02-19 | 1987-08-26 | 株式会社椿本チエイン | ケ−ブル等の可撓支持体 |
| JPS62194092A (ja) * | 1986-02-17 | 1987-08-26 | 株式会社椿本チエイン | ケ−ブル等の可撓支持体 |
| JPS62188892A (ja) * | 1986-02-15 | 1987-08-18 | 株式会社椿本チエイン | ケ−ブル等の可撓支持体のシ−ル構造 |
| JPS61233282A (ja) * | 1985-04-09 | 1986-10-17 | 株式会社椿本チエイン | ケ−ブル等の可撓支持体 |
| JPS6294414A (ja) * | 1985-10-21 | 1987-04-30 | Nippon Denso Co Ltd | 自動車用空気調和装置 |
| JPH0360691U (ja) * | 1990-09-26 | 1991-06-14 | ||
| JPH0360692U (ja) * | 1990-09-27 | 1991-06-14 |
-
1980
- 1980-09-02 JP JP12404380U patent/JPS602968Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5747512U (ja) | 1982-03-17 |
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