JPS6029989A - 磁気デイスク装置 - Google Patents
磁気デイスク装置Info
- Publication number
- JPS6029989A JPS6029989A JP13891583A JP13891583A JPS6029989A JP S6029989 A JPS6029989 A JP S6029989A JP 13891583 A JP13891583 A JP 13891583A JP 13891583 A JP13891583 A JP 13891583A JP S6029989 A JPS6029989 A JP S6029989A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic disk
- disk device
- main body
- connector
- fixed magnetic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B25/00—Apparatus characterised by the shape of record carrier employed but not specific to the method of recording or reproducing, e.g. dictating apparatus; Combinations of such apparatus
- G11B25/04—Apparatus characterised by the shape of record carrier employed but not specific to the method of recording or reproducing, e.g. dictating apparatus; Combinations of such apparatus using flat record carriers, e.g. disc, card
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は電子計算機の外部記憶装置として情報を蓄積
する磁気ディスク装置に関するものである。
する磁気ディスク装置に関するものである。
従来、この種の磁気ディスク装置として、第1図に示す
ような密閉型固定磁気ディスク装置と、第2図に示すよ
うな交換型磁気ディスク装置とが知られている。密閉型
固定磁気ディスク装置は記録媒体の交換を行なわないも
のであり、装置本体1、信号線2及びコネクタ5等によ
り構成され、上記装置本体1は大量の情報を磁気的に記
録・再生し、かつ保持する機能を有し、信号線2は図示
されていない外部制御機!(電子計算機または制御ユニ
ット)との信号、即ち装置本体1を動作させる信号の授
受を行う。この信号線2には上記外部制御機構との接続
用の上記コネクタ5が設けられている。交換型磁気ディ
スク装置は記録媒体の交換を行うものであり、装置本体
6の外、上記した信号a2及びコネクタ5等により構成
されている。この装置本体3は前記装置本体1と同等の
機能を有し、記録媒体でるるディスクパック4が交換可
能になっている。
ような密閉型固定磁気ディスク装置と、第2図に示すよ
うな交換型磁気ディスク装置とが知られている。密閉型
固定磁気ディスク装置は記録媒体の交換を行なわないも
のであり、装置本体1、信号線2及びコネクタ5等によ
り構成され、上記装置本体1は大量の情報を磁気的に記
録・再生し、かつ保持する機能を有し、信号線2は図示
されていない外部制御機!(電子計算機または制御ユニ
ット)との信号、即ち装置本体1を動作させる信号の授
受を行う。この信号線2には上記外部制御機構との接続
用の上記コネクタ5が設けられている。交換型磁気ディ
スク装置は記録媒体の交換を行うものであり、装置本体
6の外、上記した信号a2及びコネクタ5等により構成
されている。この装置本体3は前記装置本体1と同等の
機能を有し、記録媒体でるるディスクパック4が交換可
能になっている。
上記密閉型固定磁気ディスク装置金電子計算機の外部記
憶装置として使用する場合には、該電子計算機に付属す
る外部(ディスク装置)制御機構または制御ユニット(
図示せず)と装置本体1とを信号線2及び嵌合型コネク
タ5で接続し、電源の入力並びに各種信号及び情報(制
御信号及び記録データ)の授受を行なっていた。一旦記
憶された情報は磁気的に保持され、新たに情報を記録し
ない限り消去されることはない。
憶装置として使用する場合には、該電子計算機に付属す
る外部(ディスク装置)制御機構または制御ユニット(
図示せず)と装置本体1とを信号線2及び嵌合型コネク
タ5で接続し、電源の入力並びに各種信号及び情報(制
御信号及び記録データ)の授受を行なっていた。一旦記
憶された情報は磁気的に保持され、新たに情報を記録し
ない限り消去されることはない。
また、交換型磁気ディスク装置においても同様にして上
記外部制御機構または制御ユニットからの電源入力並び
に各種信号及び情報(制御信号及び記録データ)の授受
が行なわれ、情報はディスクパック4内に保持される。
記外部制御機構または制御ユニットからの電源入力並び
に各種信号及び情報(制御信号及び記録データ)の授受
が行なわれ、情報はディスクパック4内に保持される。
情報数が該ディスクパックの保持数能力を越える場合f
は、ディスクパック4を新たなディスクパックと交換し
、これに情報を記録することができる。
は、ディスクパック4を新たなディスクパックと交換し
、これに情報を記録することができる。
従来の密閉壓固定磁気ディスク装置は上記のようにして
使用されるものであり、記録媒体の交換を要しないため
高密度に記録することができるが、記録媒体の情報保持
数能力を越えて情報を記憶することかできない。従って
、情報保持数能力を増加させたいときには複数台の磁気
ディスク装置(据置型)を必要とし、このため電子計算
機周辺に大きな空間を要するという欠点があった。
使用されるものであり、記録媒体の交換を要しないため
高密度に記録することができるが、記録媒体の情報保持
数能力を越えて情報を記憶することかできない。従って
、情報保持数能力を増加させたいときには複数台の磁気
ディスク装置(据置型)を必要とし、このため電子計算
機周辺に大きな空間を要するという欠点があった。
一方、交換型磁気ディスク装置はディスクパックの交換
を行うことにより、無限に近い量の情報を保持すること
ができ、またディスクパックの保存は電子計算機の周辺
である必要がないので空間的にも有利であるが、密閉式
でない部分を交換単位としていることから高密度記録に
は困難を伴い、情報の信頼性に、も問題があるという欠
点があった。
を行うことにより、無限に近い量の情報を保持すること
ができ、またディスクパックの保存は電子計算機の周辺
である必要がないので空間的にも有利であるが、密閉式
でない部分を交換単位としていることから高密度記録に
は困難を伴い、情報の信頼性に、も問題があるという欠
点があった。
この発明は上記した従来のものの欠点を除去するために
なされたもので、密閉型固定磁気ディスク装置自体を交
罠単位とすることにより、信頼性が高く、高密度の情報
記録ができる磁気ディスク装置を提供するものである。
なされたもので、密閉型固定磁気ディスク装置自体を交
罠単位とすることにより、信頼性が高く、高密度の情報
記録ができる磁気ディスク装置を提供するものである。
以下、この発明の一実施例を第3図について説明する。
図において、1は密閉型固定磁気ディスク装置本体(可
搬型)、6は該装置本体に設けられた簡易製嵌合コネク
タ等の瞬間的簡易コネクタである。
搬型)、6は該装置本体に設けられた簡易製嵌合コネク
タ等の瞬間的簡易コネクタである。
上記のように構成された磁気ディスク装置では、装置本
体1のコネクタ6により該装置本体と外部制御様課電子
計算機または制御ユニット)とが接続されるので、従来
のような通信線を必要とせず、従って装置本体1を従来
のディスクパックと同様の感覚で交換することができる
。このため、装置本体1の記憶情報数に余裕が力く万っ
だときは、この装置本体1を新たな装置本体と交換し、
これを同じ装置番号の装置本体として使用することがで
きる。
体1のコネクタ6により該装置本体と外部制御様課電子
計算機または制御ユニット)とが接続されるので、従来
のような通信線を必要とせず、従って装置本体1を従来
のディスクパックと同様の感覚で交換することができる
。このため、装置本体1の記憶情報数に余裕が力く万っ
だときは、この装置本体1を新たな装置本体と交換し、
これを同じ装置番号の装置本体として使用することがで
きる。
尚、上記装置本体1としては、交換を容易にするために
、10−以下の重量で、かつ容積を50ωX506nX
3[]ctn以下にすることが望ましい。
、10−以下の重量で、かつ容積を50ωX506nX
3[]ctn以下にすることが望ましい。
また、上記実施例では、瞬間的簡易コネクタ6として簡
易型嵌合コネクタを用いたが、これに代え、単に接触の
みで電源及び信号等の伝達が可能な圧接型コネクタを用
いてもよい。
易型嵌合コネクタを用いたが、これに代え、単に接触の
みで電源及び信号等の伝達が可能な圧接型コネクタを用
いてもよい。
この発明は上記した如く、密閉壓固定磁気ディスク装置
自体を交換単位とすることができ、従って高密度、高精
度及び高信頼性の交換型磁気ディスク装置が得られる。
自体を交換単位とすることができ、従って高密度、高精
度及び高信頼性の交換型磁気ディスク装置が得られる。
第1図は従来の密閉型固定磁気ディスク装置を示す斜視
図、第2図は従来の交換8!!磁気デイスク装′ccを
示す斜視図、第3図はこの発明の一実施例を示す磁気デ
ィスク装置の一斜視図である。 1:密閉型固定ディスク装置本体、6:コネクタ。 なお各図中同一符号は同−捷たけ相当部分を示すものと
する。 代理人 大岩増雄
図、第2図は従来の交換8!!磁気デイスク装′ccを
示す斜視図、第3図はこの発明の一実施例を示す磁気デ
ィスク装置の一斜視図である。 1:密閉型固定ディスク装置本体、6:コネクタ。 なお各図中同一符号は同−捷たけ相当部分を示すものと
する。 代理人 大岩増雄
Claims (1)
- 磁気ディスク装置を外部記憶装置として使用する計算機
または制御ユニットからの制御信号、記録データ、電源
等の、磁気ディスク装置として機能するために必要な信
号が供給される密閉型固定磁気ディスク装置において、
上記制御信号、記録データ、電源等の信号が供給される
圧接型コネクタ等の瞬間的簡易コネクタを備え、上記密
閉型固定磁気ディスク装置自体の交換が容易であり、該
密閉型固定磁気ディスク装置自体が記憶装置の交換単位
として使用され得るようにしたことを特徴とする磁気デ
ィスク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13891583A JPS6029989A (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | 磁気デイスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13891583A JPS6029989A (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | 磁気デイスク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6029989A true JPS6029989A (ja) | 1985-02-15 |
Family
ID=15233113
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13891583A Pending JPS6029989A (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | 磁気デイスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6029989A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62270089A (ja) * | 1986-05-19 | 1987-11-24 | Hitachi Ltd | 超小形ヘツドデイスクアセンブリ |
| JPH07109580B2 (ja) * | 1986-05-28 | 1995-11-22 | ユニシス・コーポレーション | 電気機械メモリの組立品 |
| US5847699A (en) * | 1994-12-01 | 1998-12-08 | Sega Enterprises, Ltd. | Karaoke data processing system and data processing method |
-
1983
- 1983-07-29 JP JP13891583A patent/JPS6029989A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62270089A (ja) * | 1986-05-19 | 1987-11-24 | Hitachi Ltd | 超小形ヘツドデイスクアセンブリ |
| JPH07109580B2 (ja) * | 1986-05-28 | 1995-11-22 | ユニシス・コーポレーション | 電気機械メモリの組立品 |
| US5847699A (en) * | 1994-12-01 | 1998-12-08 | Sega Enterprises, Ltd. | Karaoke data processing system and data processing method |
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