JPS603024A - デ−タ処理システム - Google Patents
デ−タ処理システムInfo
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- JPS603024A JPS603024A JP59084181A JP8418184A JPS603024A JP S603024 A JPS603024 A JP S603024A JP 59084181 A JP59084181 A JP 59084181A JP 8418184 A JP8418184 A JP 8418184A JP S603024 A JPS603024 A JP S603024A
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- processing system
- data processing
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- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
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- G06F21/10—Protecting distributed programs or content, e.g. vending or licensing of copyrighted material ; Digital rights management [DRM]
- G06F21/12—Protecting executable software
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明はデータ処理装置及び記1忌訣置を具え、該記憶
装置は保護装置と複数の〕1−1グラム・ワードを含む
プログラムのうら少なくどし1つのブl」グラムを格納
するメモリとを有し、該メLりはプログラム・ツー1へ
及びその各アドレス・ツー1−をaむ・11゛ノ報ワー
1−を直換りる1ζめの1つのボートをイiし、前ム1
シ保護装置は; −1)す記ポーj−に接続された第1入力端子を有し、
klつ情報ワードのフラックスから能のプログラム・ツ
ー1へをアドレス指定Jるl、めのアドレス部を含むブ
ト1クフム・ワードを右りる所定の群に屈り−る情(・
)jツー1〜を前記ポー1へて認識りると共にこれにJ
、り指令イハタ;を1仁牛づる五鵞識手段ど、−前記ボ
ーI−に接続された第2入力端子と、前記認識子1′受
に接続ぎyt (Air記指令信号を受(する第33人
力Da 〕’どを石し、目つ前記」11令伯号の制御a
11下に’: 7 mlグラム・ワードの受信により第
1修f#演いを行い、Hつ前記記憶装置の第1データ出
力端子にjδ続される第1修飾手段とを右し、前記デー
タ処理装置はニ ー1−全信号を受信するためjj’l fil!第1デ
ータ出力端子に接続されるデータ入力端子と、 −受信したl゛−全信号のiIl’l 1ffll下I
Jてレット自在なブ1−1グラム・カウンタと、 一前記記憶装置1fの第17トレス入力端子に接続され
前記プログラム・カウンタにより決まるシーケンスでア
1くレス信号を供給する第1アドレス出力端子とを具え
るデータ処理シスラムに関りるものである。 かかるj−タ処J里シスーfム(ユ、15183汀1月
12日に公開されたAラング[)、口6 i+’l馳第
8201847号(JaIlijl llrイ58−2
0ε38 ’I 9 )明イ)11τ111J記載され
ている。このデータ処理システムの記1怠装置は、無1
゛(nコピー作成者によ;L ju ?li =、Iビ
ー行為に対してメモリ内に格納されたJl−1グラム・
1ノードを保護Jるための保護装置をL4えCいる。 データ処理装いにより制1all i”:れる+〜ji
jiは、ブ11グラム及びソフトウェアと称σれと)他
の1b報をi′−タ処11演いり実行のためにプログラ
ム・rノートの形態で書込lυlピ例えばROi〜4或
いは1つROMのようなメモリを具えている。かかるソ
フI・つ〕アの設計は時間がかかりtlつ高側となる。 これがため、かかるラフ1−ウェアが無[(/i複製さ
れるのを防止することは重要である。 所定の群に屈する1個の情報ツー1〜がメtりのポー1
〜で情報ツー1−のフラックスに現われる場合には、こ
れを認識手段により認識し、これにより指令信号を発q
−さけるようにづる。 上記1?11示されたデータ処理システムにおいで、前
記所定(IYに屈りる情91f ’−/ −1−” i
ま池のブ[]ダグラムツーi〜へのリンクを右りる1h
報ワードであり、この次のブl:Iグラノ、・ツー1〜
(,1ブl」グラムの実行のために順次ブ[Jグラム・
スデップの間中にブl」クラム・カウンタによりアドレ
ス指定する必要がある。プログラムが正規に実行されな
い場合、lj’115例えばブ1」グラムが=1ビーさ
れる場合、]−記他のプログ″ツム・ワードをアドレス
指定できなくする。その直後に指令信号を)IY1認し
第1修口II手段を作動させて第′j修flili i
#瞳をi)う。第1修飾演算は、前記プト1グ”ツムワ
ードに無関係の不法妨害ワードによって前屈状のプログ
ラム・スデップの間中にアドレス指定されたプログラム
・rノードを置き換えるようにする。不法妨害ツード&
J記憶装置の第1デーウ出力端子に出力される。その結
果どして、コピーしたプログラムは、それがプログラム
の実行を妨筏′りる少なくとblつのイ・払妨害−ノー
1−4含むため使用できなくなる。 本弁明は、第’l Ig I!i 演弁ニ3’< ’J
’C%) ’J一段ヲ用イ(いる点て前記間車された
T−タ迅即シスi−ムど7♀易に区別Cきるしのである
。 本発明のデータ処理シス7ムkL、前記指令fl’+
76を発生ぜしめた前記ブt]クラム・リ−1−のアド
レス部に前記第1注1iiII演咋を実1−]シ、前記
法i、’) )、F−置には、さらに前記第111〜レ
ス人力幅;了に18わ”、された第4入力端子と前記ボ
ー1へに接続されjs第?ア1−レス出ノJ端子どを有
し、ア1−レス1.−2″;じのす1.:により第2隆
riiliイσi棹を実(−j シ(nり記憶111イ
篩iσ1りく1を貨1i償り−る灸゛J2修飾手F夛を
、1楚(Jる、1、て)にし7jことを特徴とづる。 データ処)、!11シスアムの利点]31、f mlグ
ーツノ、がE」ビーされたj〕+否かにかかわらずメヒ
リの小−1・(ご情報ワードのフラックスと、記憶装置
及びノータ処理装置の間のデータ信号及び11〜レスイ
1)号の一ノラックスとの間で14時幾らかの差かある
こと’tc′Sりる。通常のブI」グラムの実行中、即
らブ(jグラムをデータ処理装に1G制御下(ご−C実
11づると共に命令をブI]グフム・
装置は保護装置と複数の〕1−1グラム・ワードを含む
プログラムのうら少なくどし1つのブl」グラムを格納
するメモリとを有し、該メLりはプログラム・ツー1へ
及びその各アドレス・ツー1−をaむ・11゛ノ報ワー
1−を直換りる1ζめの1つのボートをイiし、前ム1
シ保護装置は; −1)す記ポーj−に接続された第1入力端子を有し、
klつ情報ワードのフラックスから能のプログラム・ツ
ー1へをアドレス指定Jるl、めのアドレス部を含むブ
ト1クフム・ワードを右りる所定の群に屈り−る情(・
)jツー1〜を前記ポー1へて認識りると共にこれにJ
、り指令イハタ;を1仁牛づる五鵞識手段ど、−前記ボ
ーI−に接続された第2入力端子と、前記認識子1′受
に接続ぎyt (Air記指令信号を受(する第33人
力Da 〕’どを石し、目つ前記」11令伯号の制御a
11下に’: 7 mlグラム・ワードの受信により第
1修f#演いを行い、Hつ前記記憶装置の第1データ出
力端子にjδ続される第1修飾手段とを右し、前記デー
タ処理装置はニ ー1−全信号を受信するためjj’l fil!第1デ
ータ出力端子に接続されるデータ入力端子と、 −受信したl゛−全信号のiIl’l 1ffll下I
Jてレット自在なブ1−1グラム・カウンタと、 一前記記憶装置1fの第17トレス入力端子に接続され
前記プログラム・カウンタにより決まるシーケンスでア
1くレス信号を供給する第1アドレス出力端子とを具え
るデータ処理シスラムに関りるものである。 かかるj−タ処J里シスーfム(ユ、15183汀1月
12日に公開されたAラング[)、口6 i+’l馳第
8201847号(JaIlijl llrイ58−2
0ε38 ’I 9 )明イ)11τ111J記載され
ている。このデータ処理システムの記1怠装置は、無1
゛(nコピー作成者によ;L ju ?li =、Iビ
ー行為に対してメモリ内に格納されたJl−1グラム・
1ノードを保護Jるための保護装置をL4えCいる。 データ処理装いにより制1all i”:れる+〜ji
jiは、ブ11グラム及びソフトウェアと称σれと)他
の1b報をi′−タ処11演いり実行のためにプログラ
ム・rノートの形態で書込lυlピ例えばROi〜4或
いは1つROMのようなメモリを具えている。かかるソ
フI・つ〕アの設計は時間がかかりtlつ高側となる。 これがため、かかるラフ1−ウェアが無[(/i複製さ
れるのを防止することは重要である。 所定の群に屈する1個の情報ツー1〜がメtりのポー1
〜で情報ツー1−のフラックスに現われる場合には、こ
れを認識手段により認識し、これにより指令信号を発q
−さけるようにづる。 上記1?11示されたデータ処理システムにおいで、前
記所定(IYに屈りる情91f ’−/ −1−” i
ま池のブ[]ダグラムツーi〜へのリンクを右りる1h
報ワードであり、この次のブl:Iグラノ、・ツー1〜
(,1ブl」グラムの実行のために順次ブ[Jグラム・
スデップの間中にブl」クラム・カウンタによりアドレ
ス指定する必要がある。プログラムが正規に実行されな
い場合、lj’115例えばブ1」グラムが=1ビーさ
れる場合、]−記他のプログ″ツム・ワードをアドレス
指定できなくする。その直後に指令信号を)IY1認し
第1修口II手段を作動させて第′j修flili i
#瞳をi)う。第1修飾演算は、前記プト1グ”ツムワ
ードに無関係の不法妨害ワードによって前屈状のプログ
ラム・スデップの間中にアドレス指定されたプログラム
・rノードを置き換えるようにする。不法妨害ツード&
J記憶装置の第1デーウ出力端子に出力される。その結
果どして、コピーしたプログラムは、それがプログラム
の実行を妨筏′りる少なくとblつのイ・払妨害−ノー
1−4含むため使用できなくなる。 本弁明は、第’l Ig I!i 演弁ニ3’< ’J
’C%) ’J一段ヲ用イ(いる点て前記間車された
T−タ迅即シスi−ムど7♀易に区別Cきるしのである
。 本発明のデータ処理シス7ムkL、前記指令fl’+
76を発生ぜしめた前記ブt]クラム・リ−1−のアド
レス部に前記第1注1iiII演咋を実1−]シ、前記
法i、’) )、F−置には、さらに前記第111〜レ
ス人力幅;了に18わ”、された第4入力端子と前記ボ
ー1へに接続されjs第?ア1−レス出ノJ端子どを有
し、ア1−レス1.−2″;じのす1.:により第2隆
riiliイσi棹を実(−j シ(nり記憶111イ
篩iσ1りく1を貨1i償り−る灸゛J2修飾手F夛を
、1楚(Jる、1、て)にし7jことを特徴とづる。 データ処)、!11シスアムの利点]31、f mlグ
ーツノ、がE」ビーされたj〕+否かにかかわらずメヒ
リの小−1・(ご情報ワードのフラックスと、記憶装置
及びノータ処理装置の間のデータ信号及び11〜レスイ
1)号の一ノラックスとの間で14時幾らかの差かある
こと’tc′Sりる。通常のブI」グラムの実行中、即
らブ(jグラムをデータ処理装に1G制御下(ご−C実
11づると共に命令をブI]グフム・
【ノートの内容に
従って実行する場合には71−レス信号を受1.′iり
るど、第2修flin+手段によつC第2降ロ市イVイ
綽を1−了な−う。第2修v市(寅紳によ−,) ’r
Xi 1 i1* riilliEfi B?’をi
f>j :I−[袖11 シT、正しイアトレス・ツー
1〜をメモリのボー1〜に1共給し得るように覆る。こ
れがため通21’+の実杓は乱されることはない、、シ
かしプログラムかコピーされると記憶)υ置の第1デー
ク出ツノ端子に出力される変更されたプ1]ゲノム・f
ノー1〜は」ビーしたブ1−1グラムに含まれ、丁1ビ
ーしたフ゛[lグフl\を無効どして使用し1!7なく
りる。 71(発明のデータ処理シスブムの好適実施例にJ3い
−C前記所定群の各ブ[lグラム・ツー1〜は、プログ
ラム゛カウンタの等ステップ段歩を行う命令を具えるよ
うにしたことを特1111!とり−る。 プログラム・カウンタの等ステップ段歩を実行さけ−る
命令(よ、ブ11グラム・カウンタに1単位ステップ以
上の増分く或いは減分)を加える命令、例え(まJUI
VjP命令或いはG O−−r○命令のような命令であ
る。これら命令のア:〜iツメ部分は、ノログラムの通
常の実?1中に77 l・レス1へさ次のノログラム・
ワードのアドレスに+3!jする情報を石(Jる。第1
修飾演粋による前記ア]・レス部の変更はコピーしたゾ
[」グラノ\を−1−分(ご妨害(する(−とか(きる
。 本発明のアーク処理システ11の別のり1′j凶実1°
ill!+’/IIにJ3いて、前記所定+!¥のブf
−1グフム・ワード(,4Aブロード(Aベレーシー1
ノールl −1’ )を1−1え、1)11記認識手段
はプロゲラ11・jノー1・(J) A−7−:J −
1・tIliを解読ηるためΔブ」−ド・−J”−1−
タを1″!える」、う+sbたことを特徴どりる4゜ 本発明のデータ処理シス?、Lの他の&I”ro例にお
いて、前記認識手段(Jl、前記所領ij)’ (J屈
1jる)′1−レス・ツー1〜を解読づるためのjl1
−レス・J−ュータを具えるようにしたことをrT微と
づろ。か1J、−)にして識別装置の簡単なifN行を
?’J ’、;うことか(、さる。 前記第1及び第2修飾演弁(d、故学的演鈴を;qIH
用するのが好適Cある。従来、〕′11グラム・ワード
のアドレス部は多数のハイプリ・ビットから構成される
。これがため数字・的ciI算を容易に前記■1!il
i演いに適用できる。 前記第1 PI飾手段は前記アドレス部にある値を加τ
)りるためのIJll 弾器を4え、前8[1第2修飾
手段は前記アドレスイム号から前記の1直を)蔵綽り−
るための減偉回路を具えるJ、うに!I〈)のが良好で
ある。 これかため第゛1及び第2 (IX rilll油Qを
容易且つ迅jq!に行うことがてきる。 また、前記第111【篩手段は、前記値を発生器るだめ
の乱数発生器を具え、乱数発生器には前記値を供給する
だめの前記第2修0ai手段に接続された出力端子を設
(Jるようにり−るのが良りfである。乱?J1発少器
により前記値を発生すると、無断複製者が、71〜レス
部にどの1mが加えられたかを知るのは極めC困難とな
る。その理由は、発生する値が毎回異なるからである。 図面につき本発明の実施例を訂述に説明する。 図は本発明によるデータ処理システムの好適実施例の概
略ブロック図である。 図示したデータ処理シスデL B;L 、 ilg l
lは装置10及びデータ処理装置14(例えばくクイク
ITI f oセック−)を具える。記憶装置はメ[す
12 (i+ilλはRO〜1或いはl−’ ROM
)及び保護)装置24を具える3、171・し・ス・バ
ス11及びj−夕・ハス13に、1、すj゛−り処理装
置及配憶装置1イをイ[jl7に接続・する。内部ハス
2:へによりメモリ及び保護装置を姐7:1. M に
;杭づるt+ 、j′A: 1忍装置は内部ハスに接わ
デされた第1人カク;::了(a’ f、) jlる認
識手段16を具える。文法、1−を装置は内111(バ
ス23に接続された第2入力端J′及(つ・i−タハス
13に1と続された第17−−タ出ツノ端子をイ゛1り
る第1 #”: l1il+ 1段17とアドレス・バ
ス11に1妊続されl′、二〕′i〜1ノス入力端子及
び内部バス23に接続’、a 、l’+ 7こノ′1〜
レス出カ端子を右する第2修fifゎ手「Ω15とを貝
える。 メモリ12は、データ処理装置にJ、り実?■され11
するプログラムのうち少なくとlj 1111.lのノ
IJグフノ、を記憶するために使用づる。ブ11り5ツ
ムは複数のブ円グラム・ワードを具える。各V11グラ
ム・ノートは一般に多くのバイナリ・ヒフ1・C構成さ
れる。各プログラム・ワードを人々の71−レスをイ〕
覆る記憶場所に格納する。ア(ヘレス・ワードに屈する
各プログラム・ワードを11ソリ出すためにメモリのボ
ー1〜を内部ハスに接続してメモリにアドレス・ワード
を供給リ−るゎ 名称から明らかなように保護装置24は、ブロクラム・
1ノートを保護するために用い、特に違法複製に苅りる
保護に用いる。これがため保護装置にJ=って、メモリ
の端子に出力される多数のブし1グラム・ワードにス・
]シて修篩演舛を行い得るようにする。 保護装置に対して、幾つかの実行か可能(d9る。 保護装置の々r適な例につい(データ処理シスjムの動
作を以上に説明づる1、この保護装置iの好j凶例にお
いU % Ilj識手段16は、シトン1命令テコータ
18及び乱数発生器19を具える。第1修飾手段17は
加芹器2j)をμえ、第2((飾手段15は減算U路2
6を具える。乱数発生器の出力端子をライン20を経て
加綽器25の入力端子及び滅い回路の入力端子に接続す
る。 メL−りに記flされたプ[1グラム・ワードの中には
プログラム・)Jウンタを等スラップ゛てl:! i1
!りる(egual −5rep Bogressio
n ) 既知のシPン7a令が存在する。これらジャン
プ命令は、ぞの921性オブコート(オペレーショづル
] F ) 1ili分により識別づることが−Cきる
。Aノ゛11−1;・ケ−1−りであるシャンフ゛命令
デコーダ111 +、二、J:つC、メモリのボートに
出力され且つ内部ハス23に供給されるプログラム・ツ
ー1−の中のオブ二j−l一部分を解読ヅる。ジャンプ
命令を解読Jると、ジトンブ命令デコーダによって指令
イ菖号をブを牛し、この411月をライン21を経CK
L数発l;−器19に供給し、Nつ加鋒器25及び減算
回路2Gにも同Oj’+に111.給4−る。従って乱
数発生器19は乱数を発住し、この乱もシをライン20
を経て加悼器及び減算回路にfバ給りる。内171(ハ
ス23に接続されている加詐器にはジャンプ命令を含む
プログラム・ワードをも供給Jる。指令伝号の制御下に
−(加幹器は乱数を前記シトンプ61′I令のアドレス
部く飛び越し先のアドレスを表示づるンに加算し、擬似
ジ17ンブアドレスを光9−りる。 これがため擬似シマlシブアドレスを右づる変力〕I−
1グラl\・ノードハζデータ・ハス13を経てデータ
処理袋メ゛14に転送される。従つ(プログラム・カウ
ンタ(まこの1疑似ジャンプノア1−レスのプログラム
・ワードを表示4るようになる。デ〜り処1!I!装置
;J14がアドレス・バス11を経て記憶装置10を)
7ドレス指定し一’CIYi似ジャンプアドレスのプロ
グラム・ツー1−を1¥するJ易合には、このアドレス
を第2隆飾手段の減算回路2Gに転送りる。擬似ジャン
グア1−レスを受り取つ1.:後減り)回路は1疑似ジ
ヤンプアドレスから乱数を減W()、かくしC得た本来
のアドレスをメ七りに伝送りる。従って、データ処理装
置はシ17ンプ命令を正しく実行することかできる。 メモリ12から出力されたシ(・ンプ命令でない次のブ
1]グラム・ワードの各々は変更されることなく加綽器
25を粁てデータ・バス13に転送される。 しかし、データ11!l!装置のプログラム・カウンタ
は擬似ジ(・ンブアドレスに向+−J (順次ステップ
しCいくため、第21@飾手段15は乱数を保持し℃、
メモリに伝送される前にデータ処理装置によりア1’レ
ス・ハスの各77ドレスから)11七C>を行う。 この動作は、メ七り12のポー1〜に他のシレンブ命令
が現われるまで絹j続づる。次に17記11しのジャン
プ命令が発生づると、シvIンノ命令デコータ18によ
り再び乱数発生器1つを作動さUで加cや器2j)及び
減算回路26に他の乱数を供給りる。加(ン器2り(ま
、上述した所と同様にデータ・バス13に擬似ジt・ン
ブアドレスを供給Jる。第2 #、’¥−rIili手
F!j、15Bよ、−この古い乱数を新しい乱数に置換
(、で、データ処J、!if員買にJ、す1ルf似シを
・ンブアドレスを記憶装置10に伝送りる際に、メ−E
す12を適切に]′1〜レス指定し胃るように優る。こ
のようにしC、メしり12の記憶場所に任意に格納され
たジ\・ンーノ命令の形態の所定群の情報ワードによっ
て、第1 py:010手段17を作動さけてこれら擬
似シ17ンノノ1ドレスを1−タパス13に伝送りる前
に変化し得る3二うにりる。 次にメモリ12に格納された/1」グフム・ツーj・が
コピーされるものどり−る。この揚台データバス13に
供給された擬似ジ(rンゾノ−ノドレスか二Jビー・プ
ログラムに含まれ、従ってこの:Jコピーれたブ[1グ
ラムは無効となる。くの′理由(よ]ビーされたプログ
ラムを実イ1りる除ブLlグフムの誤った場所が11−
レス指定されるからである。さらに、コピー作成者が擬
似シt・ンブアドレスを出力した後記1わ5装置をアド
レス指定する場合には、供給されたアドレスを第2 f
l’i飾手段により変更づる。従って、コピー作成者は
どの記憶場所をアドレス指定したかを知ることはない。 従つ(、]ビーしたプログラム(J、完全に無効となる
。 本発明の一例−Cは、メ七りから伝送された各ジャンプ
命令にJ、つて1ビット記厖素子に2進値1を保持しC
いる。メモリのくの他の全ての記憶場所において、この
ヒツト位置【、1.2准値0を保乃りるようにしCいる
。この例にJ5いては、ジャンプ命令デ:1−ダは、前
記ピッl” iit!憶位置の2進値1に応答して、前
述したように指令信号を発生する回路形態を抹−)(い
る。 また他の回路形態にJ>いCは、全シA7ンブ命令をメ
モリの特定の区域に(1゛l置さ14.[つ認識手段1
6には上記特定の区域の記憶場所のアドレスに応答する
と共に乱数光1−器19を前述(21,よ)(ご動1″
lさぜる比較器を設置Xlる5、Jのルi i’iに(
、L比軸(賛、、+ 7.、 f!/llえは記1@崇
了(ごISjし′、シ、この記:!、)、:、′l−了
に前1.11ノ′トレスを識別情報どして格納しC比較
を11い(゛するJ、うにづる。全てのジ17ンフ゛面
令を−メしり12の11J定1ヌ域に位置さける際(5
二、h、?識手段fJ、 l!illえ(ま持だトj或
のアドレスを角7胱するアI−レスj−」−タを具λる
ようにづる。また曲の(Φ々&) l!!t 9.11
(1)認、5−f r’j b本発明のための、i5
R識手段どじ石川いることか(さる。 また82識手段を、ジトンゾ品令たI)(=4> <
、fallえぽG○−10♀令の3」、うな他の命令或
いはゾ(jグラム・カウンタを等スjツゾj、′2歩、
\μるイ!−居、の他の命令によつC作動ざゼることb
てきる。 また、種々の手段が第′1及(じ第2113r1丁段に
Q−1して可能となり、これら手段に、1列えはインバ
ータを具えジャンプ命令の7)−レス部内の少数のじッ
1へ位置のうちの1ヒツト()′l置を反φムさぜる」
、)に】ることかでさる1、この」易を口、二は乱於斤
/1器を当然省略できる。 他の例にJ:i イ’(は、第1 !K fifll
’11.V I;i、j41 エf、1、ジャンプ命令
の)21ミレス部によっCアドレス指定されるど共に各
シ11ンブ命令にλJ L ii¥19!アドレスを有
する第1アドレス表を只えるようにする。従って第2修
n…手段には、元の11へレス部を109−覆るための
第2アドレス表を具えることは勿論である。 上述の本発明(J上述した例に限定される1つのではな
く、f重々の変更を加えることかできる。
従って実行する場合には71−レス信号を受1.′iり
るど、第2修flin+手段によつC第2降ロ市イVイ
綽を1−了な−う。第2修v市(寅紳によ−,) ’r
Xi 1 i1* riilliEfi B?’をi
f>j :I−[袖11 シT、正しイアトレス・ツー
1〜をメモリのボー1〜に1共給し得るように覆る。こ
れがため通21’+の実杓は乱されることはない、、シ
かしプログラムかコピーされると記憶)υ置の第1デー
ク出ツノ端子に出力される変更されたプ1]ゲノム・f
ノー1〜は」ビーしたブ1−1グラムに含まれ、丁1ビ
ーしたフ゛[lグフl\を無効どして使用し1!7なく
りる。 71(発明のデータ処理シスブムの好適実施例にJ3い
−C前記所定群の各ブ[lグラム・ツー1〜は、プログ
ラム゛カウンタの等ステップ段歩を行う命令を具えるよ
うにしたことを特1111!とり−る。 プログラム・カウンタの等ステップ段歩を実行さけ−る
命令(よ、ブ11グラム・カウンタに1単位ステップ以
上の増分く或いは減分)を加える命令、例え(まJUI
VjP命令或いはG O−−r○命令のような命令であ
る。これら命令のア:〜iツメ部分は、ノログラムの通
常の実?1中に77 l・レス1へさ次のノログラム・
ワードのアドレスに+3!jする情報を石(Jる。第1
修飾演粋による前記ア]・レス部の変更はコピーしたゾ
[」グラノ\を−1−分(ご妨害(する(−とか(きる
。 本発明のアーク処理システ11の別のり1′j凶実1°
ill!+’/IIにJ3いて、前記所定+!¥のブf
−1グフム・ワード(,4Aブロード(Aベレーシー1
ノールl −1’ )を1−1え、1)11記認識手段
はプロゲラ11・jノー1・(J) A−7−:J −
1・tIliを解読ηるためΔブ」−ド・−J”−1−
タを1″!える」、う+sbたことを特徴どりる4゜ 本発明のデータ処理シス?、Lの他の&I”ro例にお
いて、前記認識手段(Jl、前記所領ij)’ (J屈
1jる)′1−レス・ツー1〜を解読づるためのjl1
−レス・J−ュータを具えるようにしたことをrT微と
づろ。か1J、−)にして識別装置の簡単なifN行を
?’J ’、;うことか(、さる。 前記第1及び第2修飾演弁(d、故学的演鈴を;qIH
用するのが好適Cある。従来、〕′11グラム・ワード
のアドレス部は多数のハイプリ・ビットから構成される
。これがため数字・的ciI算を容易に前記■1!il
i演いに適用できる。 前記第1 PI飾手段は前記アドレス部にある値を加τ
)りるためのIJll 弾器を4え、前8[1第2修飾
手段は前記アドレスイム号から前記の1直を)蔵綽り−
るための減偉回路を具えるJ、うに!I〈)のが良好で
ある。 これかため第゛1及び第2 (IX rilll油Qを
容易且つ迅jq!に行うことがてきる。 また、前記第111【篩手段は、前記値を発生器るだめ
の乱数発生器を具え、乱数発生器には前記値を供給する
だめの前記第2修0ai手段に接続された出力端子を設
(Jるようにり−るのが良りfである。乱?J1発少器
により前記値を発生すると、無断複製者が、71〜レス
部にどの1mが加えられたかを知るのは極めC困難とな
る。その理由は、発生する値が毎回異なるからである。 図面につき本発明の実施例を訂述に説明する。 図は本発明によるデータ処理システムの好適実施例の概
略ブロック図である。 図示したデータ処理シスデL B;L 、 ilg l
lは装置10及びデータ処理装置14(例えばくクイク
ITI f oセック−)を具える。記憶装置はメ[す
12 (i+ilλはRO〜1或いはl−’ ROM
)及び保護)装置24を具える3、171・し・ス・バ
ス11及びj−夕・ハス13に、1、すj゛−り処理装
置及配憶装置1イをイ[jl7に接続・する。内部ハス
2:へによりメモリ及び保護装置を姐7:1. M に
;杭づるt+ 、j′A: 1忍装置は内部ハスに接わ
デされた第1人カク;::了(a’ f、) jlる認
識手段16を具える。文法、1−を装置は内111(バ
ス23に接続された第2入力端J′及(つ・i−タハス
13に1と続された第17−−タ出ツノ端子をイ゛1り
る第1 #”: l1il+ 1段17とアドレス・バ
ス11に1妊続されl′、二〕′i〜1ノス入力端子及
び内部バス23に接続’、a 、l’+ 7こノ′1〜
レス出カ端子を右する第2修fifゎ手「Ω15とを貝
える。 メモリ12は、データ処理装置にJ、り実?■され11
するプログラムのうち少なくとlj 1111.lのノ
IJグフノ、を記憶するために使用づる。ブ11り5ツ
ムは複数のブ円グラム・ワードを具える。各V11グラ
ム・ノートは一般に多くのバイナリ・ヒフ1・C構成さ
れる。各プログラム・ワードを人々の71−レスをイ〕
覆る記憶場所に格納する。ア(ヘレス・ワードに屈する
各プログラム・ワードを11ソリ出すためにメモリのボ
ー1〜を内部ハスに接続してメモリにアドレス・ワード
を供給リ−るゎ 名称から明らかなように保護装置24は、ブロクラム・
1ノートを保護するために用い、特に違法複製に苅りる
保護に用いる。これがため保護装置にJ=って、メモリ
の端子に出力される多数のブし1グラム・ワードにス・
]シて修篩演舛を行い得るようにする。 保護装置に対して、幾つかの実行か可能(d9る。 保護装置の々r適な例につい(データ処理シスjムの動
作を以上に説明づる1、この保護装置iの好j凶例にお
いU % Ilj識手段16は、シトン1命令テコータ
18及び乱数発生器19を具える。第1修飾手段17は
加芹器2j)をμえ、第2((飾手段15は減算U路2
6を具える。乱数発生器の出力端子をライン20を経て
加綽器25の入力端子及び滅い回路の入力端子に接続す
る。 メL−りに記flされたプ[1グラム・ワードの中には
プログラム・)Jウンタを等スラップ゛てl:! i1
!りる(egual −5rep Bogressio
n ) 既知のシPン7a令が存在する。これらジャン
プ命令は、ぞの921性オブコート(オペレーショづル
] F ) 1ili分により識別づることが−Cきる
。Aノ゛11−1;・ケ−1−りであるシャンフ゛命令
デコーダ111 +、二、J:つC、メモリのボートに
出力され且つ内部ハス23に供給されるプログラム・ツ
ー1−の中のオブ二j−l一部分を解読ヅる。ジャンプ
命令を解読Jると、ジトンブ命令デコーダによって指令
イ菖号をブを牛し、この411月をライン21を経CK
L数発l;−器19に供給し、Nつ加鋒器25及び減算
回路2Gにも同Oj’+に111.給4−る。従って乱
数発生器19は乱数を発住し、この乱もシをライン20
を経て加悼器及び減算回路にfバ給りる。内171(ハ
ス23に接続されている加詐器にはジャンプ命令を含む
プログラム・ワードをも供給Jる。指令伝号の制御下に
−(加幹器は乱数を前記シトンプ61′I令のアドレス
部く飛び越し先のアドレスを表示づるンに加算し、擬似
ジ17ンブアドレスを光9−りる。 これがため擬似シマlシブアドレスを右づる変力〕I−
1グラl\・ノードハζデータ・ハス13を経てデータ
処理袋メ゛14に転送される。従つ(プログラム・カウ
ンタ(まこの1疑似ジャンプノア1−レスのプログラム
・ワードを表示4るようになる。デ〜り処1!I!装置
;J14がアドレス・バス11を経て記憶装置10を)
7ドレス指定し一’CIYi似ジャンプアドレスのプロ
グラム・ツー1−を1¥するJ易合には、このアドレス
を第2隆飾手段の減算回路2Gに転送りる。擬似ジャン
グア1−レスを受り取つ1.:後減り)回路は1疑似ジ
ヤンプアドレスから乱数を減W()、かくしC得た本来
のアドレスをメ七りに伝送りる。従って、データ処理装
置はシ17ンプ命令を正しく実行することかできる。 メモリ12から出力されたシ(・ンプ命令でない次のブ
1]グラム・ワードの各々は変更されることなく加綽器
25を粁てデータ・バス13に転送される。 しかし、データ11!l!装置のプログラム・カウンタ
は擬似ジ(・ンブアドレスに向+−J (順次ステップ
しCいくため、第21@飾手段15は乱数を保持し℃、
メモリに伝送される前にデータ処理装置によりア1’レ
ス・ハスの各77ドレスから)11七C>を行う。 この動作は、メ七り12のポー1〜に他のシレンブ命令
が現われるまで絹j続づる。次に17記11しのジャン
プ命令が発生づると、シvIンノ命令デコータ18によ
り再び乱数発生器1つを作動さUで加cや器2j)及び
減算回路26に他の乱数を供給りる。加(ン器2り(ま
、上述した所と同様にデータ・バス13に擬似ジt・ン
ブアドレスを供給Jる。第2 #、’¥−rIili手
F!j、15Bよ、−この古い乱数を新しい乱数に置換
(、で、データ処J、!if員買にJ、す1ルf似シを
・ンブアドレスを記憶装置10に伝送りる際に、メ−E
す12を適切に]′1〜レス指定し胃るように優る。こ
のようにしC、メしり12の記憶場所に任意に格納され
たジ\・ンーノ命令の形態の所定群の情報ワードによっ
て、第1 py:010手段17を作動さけてこれら擬
似シ17ンノノ1ドレスを1−タパス13に伝送りる前
に変化し得る3二うにりる。 次にメモリ12に格納された/1」グフム・ツーj・が
コピーされるものどり−る。この揚台データバス13に
供給された擬似ジ(rンゾノ−ノドレスか二Jビー・プ
ログラムに含まれ、従ってこの:Jコピーれたブ[1グ
ラムは無効となる。くの′理由(よ]ビーされたプログ
ラムを実イ1りる除ブLlグフムの誤った場所が11−
レス指定されるからである。さらに、コピー作成者が擬
似シt・ンブアドレスを出力した後記1わ5装置をアド
レス指定する場合には、供給されたアドレスを第2 f
l’i飾手段により変更づる。従って、コピー作成者は
どの記憶場所をアドレス指定したかを知ることはない。 従つ(、]ビーしたプログラム(J、完全に無効となる
。 本発明の一例−Cは、メ七りから伝送された各ジャンプ
命令にJ、つて1ビット記厖素子に2進値1を保持しC
いる。メモリのくの他の全ての記憶場所において、この
ヒツト位置【、1.2准値0を保乃りるようにしCいる
。この例にJ5いては、ジャンプ命令デ:1−ダは、前
記ピッl” iit!憶位置の2進値1に応答して、前
述したように指令信号を発生する回路形態を抹−)(い
る。 また他の回路形態にJ>いCは、全シA7ンブ命令をメ
モリの特定の区域に(1゛l置さ14.[つ認識手段1
6には上記特定の区域の記憶場所のアドレスに応答する
と共に乱数光1−器19を前述(21,よ)(ご動1″
lさぜる比較器を設置Xlる5、Jのルi i’iに(
、L比軸(賛、、+ 7.、 f!/llえは記1@崇
了(ごISjし′、シ、この記:!、)、:、′l−了
に前1.11ノ′トレスを識別情報どして格納しC比較
を11い(゛するJ、うにづる。全てのジ17ンフ゛面
令を−メしり12の11J定1ヌ域に位置さける際(5
二、h、?識手段fJ、 l!illえ(ま持だトj或
のアドレスを角7胱するアI−レスj−」−タを具λる
ようにづる。また曲の(Φ々&) l!!t 9.11
(1)認、5−f r’j b本発明のための、i5
R識手段どじ石川いることか(さる。 また82識手段を、ジトンゾ品令たI)(=4> <
、fallえぽG○−10♀令の3」、うな他の命令或
いはゾ(jグラム・カウンタを等スjツゾj、′2歩、
\μるイ!−居、の他の命令によつC作動ざゼることb
てきる。 また、種々の手段が第′1及(じ第2113r1丁段に
Q−1して可能となり、これら手段に、1列えはインバ
ータを具えジャンプ命令の7)−レス部内の少数のじッ
1へ位置のうちの1ヒツト()′l置を反φムさぜる」
、)に】ることかでさる1、この」易を口、二は乱於斤
/1器を当然省略できる。 他の例にJ:i イ’(は、第1 !K fifll
’11.V I;i、j41 エf、1、ジャンプ命令
の)21ミレス部によっCアドレス指定されるど共に各
シ11ンブ命令にλJ L ii¥19!アドレスを有
する第1アドレス表を只えるようにする。従って第2修
n…手段には、元の11へレス部を109−覆るための
第2アドレス表を具えることは勿論である。 上述の本発明(J上述した例に限定される1つのではな
く、f重々の変更を加えることかできる。
図は本発明データ処理シスブムの好適例を示づ略ブ1」
ツタ図゛(ある。 10・・・記憶装置11・・・アドレス・バス12・・
・メモリ 13・・・データ・バス14・・・データ処
理装置 15・・・第2修飾手段16・・・認識手段
17・・・第1f110ilI’J一段18・・・ジャ
ンプ命令テ゛コーダ
ツタ図゛(ある。 10・・・記憶装置11・・・アドレス・バス12・・
・メモリ 13・・・データ・バス14・・・データ処
理装置 15・・・第2修飾手段16・・・認識手段
17・・・第1f110ilI’J一段18・・・ジャ
ンプ命令テ゛コーダ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1J−−タ98理装置及び記憶装置6を具え、該記憶装
置は保d装置と?υ数のグLJクラム・ツーI〜を含む
プ[1グラムのうら少なくとも1つのゾログラl\を格
納りるメしりどを有し、該メ−しりは)INグラム・「
ノート及びその各アドレス・ツーI・を含む情報1ノー
1〜を置換りるIこめの′1つのボートをイ1し、前記
保護装置は。 −前記ボートに接わ′Cされた第1入力端子をイコし、
「1つ情報ツー1〜のフラックスから他のブ1」ゲノム
・ワードをツノトレス指定するためのノ’l・レス部を
含むプト]クラム・ワードを石づる!Ili丁のr’、
r +=属りる情報ツー1〜を前記ボーI〜で認識りる
と共にこれにより指令信号を光生りる6、X識手段ど、 一前記ボー1〜に接続された第2入力端子と1、1ii
j記5.z識手トゲに接続されC前1.L!指令信号を
受ける第3入力端子とを有し、1つ前記指令信号の制υ
11下にCブ(1//うl、・1ノートの夏1fiこよ
り第1霞1’1ijIii、il 9卆をi’i’ t
ハ、■]つ前乙C古己1息挟11イの第1j−タ出力端
]−に拐Nヅ、され<;)第1111t fiib手段
とを有し、前記j−タ課埋挟置(ま;−データ信号を受
1ハするlこめ:il」光用1J−タ出力端子に接続さ
れるノータ入力端子と、−受信したデータ信号の制御2
1じl・にてレフ1〜自在な)゛[コグラム・カウンタ
と、 −前記記1怠装置の第1アドレス入力端子に接続され前
記プログラム・カウンタにより決まるシーケンスでアl
’レスイg7−)を供給d8第1アドレス出力端子どを
具える一ノータ処理システムにおい−C1前記指令信2
うを>を牛けじめIこ前記プログラム・ワードのノア
1−レス部に前記第1修飾油剪Iを実行し、前記保己(
装置に(ま、さらに前記第1アI−レス入力幅1子に1
′gj−続された第4入力端子と前記ボー1へに接続さ
れた第2アドレス出力端子とを有し、ツノ1−レス飢号
の受信により第2窪I′tib演τ)を芙<jしてiI
J記第1修fifj演算を補償する第2灯r仙手[すを
設(ブるようにしたことを特徴どηるデータ処理システ
ム。 2、前記所定lidの各プログラム・ワードは、フ[]
グラム・カウンタの符ス゛アップ段歩を行う命令を具え
るようにしたことを特徴とする特M′F 請求の範囲第
11F!記載のデータ処理システム。 3 、 gH,記所定群のブr−] l/’ 5ム・ワ
ードはΔプコード(オペレーショノールニ]−ド)を具
え、前記認識手段はプロフラノ、・ツー1へのオブコー
1へ部を解読するだめのAブコード・デコータを貝える
J、うにしIこことを特徴と覆る!ll!J 請求の範
囲第′1項又は第2項記載のデータ処理システ11゜ 4、前記ム2識手段は、前記所定1)Yに属するアドレ
ス・ワードを解読づるためのアドレス・テコータを具え
るようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第1項又
(sL第2項記載のデータ処理システl\。 j)、前記認識手段は、前記所定群の各情報ツー1〜に
スJL、c識別IFt報を格、納−するための記1,0
累子と、前記記憶素子に接続され/、:第′1比(1Q
1÷3入力端子及O・前記第1入力端子に接IA:さ1
1 /、=第2比較器入)j端子を有し、11(給され
l、:情報ワード及び識別情報を比較りることにJ、す
nす記認識を達成する比φφ器とをり↓え、前記識別情
報と前記情報ツー)〜どの一独により指令1.4号を光
生り−るようにしたことをl11tieど)jる特許請
求の範囲第1項また(よ第2 jllに記載の−L−タ
処理システム。 6、前記所定群の各ブ「−1グラム・ワード(31シト
ンブ命令どジトンブタLを示1ノフ[1グラム・ツー1
−のアドレス・ワードどをL−1えるJ、う1J1)た
ことを特徴とする特5′1請求の範囲第21J’j乃至
第51i″iの何れかに記載のj−り処理システム。 7、前記識別情報はノMlグラム・)ノーI・の内容の
少なくとも1部分を員えるようにしlこことを特徴とす
る特5′F請J2の範囲第!:) Jjlj記・1表σ
片ノータ処理システム。 8、前記識別情報は、ア1−レス・ワードの内容の少な
くどし1部分を具えるようにしたことを#、1 ?ff
′iどηる特許請求の範囲第5項記載のデータ処理シス
テム。 9、前記第1及び第2 ’IN flij 1iij鉾
は、数学的演韓をj商用づるようにしたことを特徴とす
る第1項乃〒第ε)項の何れかに5.α載のデータ処理
システム。 10、前記第1 flとf;i11手段kJ fj’:
i?[!アドレス部にある値を加紳η−るための加紳
器を具え、前記第216飾丁段は前記アドレス(i2号
から前記の伯を減障するための減紳回路を具えるように
したことを特11シどりる特δ′[請求の範囲第9項記
I戒のデータ処理システム。 11、前記第1降飾手段(31、前記埴を発生づ−るた
めの乱みシ丘生器を具え、乱数発生器には前記;直を供
給づるための前記第2 fI fNh手段に接続され!
ご出ツノ※M;子を設(プるようにしたことを特i7タ
どりる!l’r +iIl請求の範囲第10項記載のデ
ータ処理システム。 12、前記記10共置にはメしり及び1′A:謁装置4
↓lえるようにしたことを特iYQとJる特X’l請求
のK 囲N’+ 1 項1’+ 争第111j’j O
) Ill tL カf、、: ot ili (j)
j−タ処理システムに利用りる記1i:?、拍i7″
111゜13、待5′[請求の範囲第1項ノリラ゛第1
1J[lの何れかに記載の1゛−タ処理シスjムに使用
される保護手段。 14、前記記憶′!A陀を集積回路技1・Flを用い−
(4M成し、メ七り及び伏設装置を同一ザッフ“周間1
に集積化Jるようにしたことを4;’+ i’iンどり
に、1°1訂請求の範囲第42Jjlijピ戟の記憶装
ft3 。 15、特許請求の範囲第12項または第14 Jfj記
+115の記憶装置を具えることを1″j徴ど規るヒデ
Δ・ゲーム・モジコール。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US48741183A | 1983-04-29 | 1983-04-29 | |
| US487411 | 1983-04-29 |
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| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS603024A true JPS603024A (ja) | 1985-01-09 |
| JPH0334103B2 JPH0334103B2 (ja) | 1991-05-21 |
Family
ID=23935622
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59084181A Granted JPS603024A (ja) | 1983-04-29 | 1984-04-27 | デ−タ処理システム |
Country Status (10)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS603024A (ja) |
| CA (1) | CA1213070A (ja) |
| DE (1) | DE3415209A1 (ja) |
| FR (1) | FR2545244B1 (ja) |
| GB (1) | GB2140592B (ja) |
| HK (1) | HK38788A (ja) |
| IE (1) | IE55440B1 (ja) |
| IT (1) | IT1209538B (ja) |
| SE (1) | SE462188B (ja) |
| SG (1) | SG10488G (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60177498A (ja) * | 1984-02-23 | 1985-09-11 | Fujitsu Ltd | 半導体記憶装置 |
| GB8507427D0 (en) * | 1985-03-21 | 1985-05-01 | Robertson J A | Prevention of soft & hardware copying |
| DE3526130A1 (de) * | 1985-07-22 | 1987-01-29 | Lang Klaus Dipl Ing | Digitaler programmschutzbaustein |
| JP4892167B2 (ja) | 2000-07-18 | 2012-03-07 | シンプレックス メジャー センドリアン ベルハッド | ディジタル・データ保護構成 |
| FR2823398B1 (fr) | 2001-04-04 | 2003-08-15 | St Microelectronics Sa | Extraction d'une donnee privee pour authentification d'un circuit integre |
| FR2825873A1 (fr) * | 2001-06-11 | 2002-12-13 | St Microelectronics Sa | Stockage protege d'une donnee dans un circuit integre |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4120030A (en) * | 1977-03-11 | 1978-10-10 | Kearney & Trecker Corporation | Computer software security system |
| US4306289A (en) * | 1980-02-04 | 1981-12-15 | Western Electric Company, Inc. | Digital computer having code conversion apparatus for an encrypted program |
| US4377844A (en) * | 1980-02-20 | 1983-03-22 | Marc Kaufman | Address translator |
| GB2099616A (en) * | 1981-06-03 | 1982-12-08 | Jpm Automatic Machines Ltd | Improvements relating to microprocessor units |
| GB2114331B (en) * | 1982-01-06 | 1985-10-09 | Emi Ltd | Program storage hardware |
| NL8201847A (nl) * | 1982-05-06 | 1983-12-01 | Philips Nv | Inrichting voor het beschermen tegen onbevoegd uitlezen van in een geheugen te memoriseren programmawoorden. |
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- 1984-04-21 DE DE19843415209 patent/DE3415209A1/de not_active Withdrawn
- 1984-04-26 IE IE1019/84A patent/IE55440B1/en unknown
- 1984-04-26 IT IT8420695A patent/IT1209538B/it active
- 1984-04-26 CA CA000452806A patent/CA1213070A/en not_active Expired
- 1984-04-26 SE SE8402285A patent/SE462188B/sv not_active IP Right Cessation
- 1984-04-26 GB GB08410712A patent/GB2140592B/en not_active Expired
- 1984-04-27 JP JP59084181A patent/JPS603024A/ja active Granted
- 1984-04-27 FR FR848406677A patent/FR2545244B1/fr not_active Expired - Lifetime
-
1988
- 1988-02-05 SG SG104/88A patent/SG10488G/en unknown
- 1988-05-26 HK HK387/88A patent/HK38788A/xx unknown
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
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| GB8410712D0 (en) | 1984-05-31 |
| GB2140592A (en) | 1984-11-28 |
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| IT1209538B (it) | 1989-08-30 |
| JPH0334103B2 (ja) | 1991-05-21 |
| DE3415209A1 (de) | 1984-10-31 |
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| FR2545244B1 (fr) | 1990-05-04 |
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| FR2545244A1 (fr) | 1984-11-02 |
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