JPS6030275A - 符号化回路 - Google Patents
符号化回路Info
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- JPS6030275A JPS6030275A JP58138845A JP13884583A JPS6030275A JP S6030275 A JPS6030275 A JP S6030275A JP 58138845 A JP58138845 A JP 58138845A JP 13884583 A JP13884583 A JP 13884583A JP S6030275 A JPS6030275 A JP S6030275A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、例えばファクシミリのデータ圧縮処理に用い
られる符号化回路に関する。
られる符号化回路に関する。
従来、ファクシミリ等においては、送信画像信号が充電
変換されて伝送される場合、高速伝送を実現するために
送信画像信号(イメージデータ)はデータ圧縮処理が行
なわれて伝送されるように構成されている。このデータ
圧縮処理では、通常送信画像信号が画像信号を構成する
白、黒画素の時間長に応じて符号化される、即ち冗長度
抑圧符号化方式が使用されている。
変換されて伝送される場合、高速伝送を実現するために
送信画像信号(イメージデータ)はデータ圧縮処理が行
なわれて伝送されるように構成されている。このデータ
圧縮処理では、通常送信画像信号が画像信号を構成する
白、黒画素の時間長に応じて符号化される、即ち冗長度
抑圧符号化方式が使用されている。
このようなデータ圧縮処理に使用される符号化方式には
、シンレングス符号化方式(例えばモディファイドハフ
マン符号方式)および符号化モード方式(モディファイ
ドリード方式)等がある。これらの各符号化方式では、
送信される画像に対する各走査ラインの画像信号が所定
のアルゴリズムで不定長の符号データに変換される。第
1図は上記モディファイドハフマン(Modified
Huffman )符号方式(以下MH方式と略称す
る)の符号化回路の一例である。この符号化回路では、
第1図に示すランレングスレジスタ10に2ンレングス
データが、図示しないランレングスカウンタから格納さ
れる。ランレングスデータは、ファクシミリ信号におい
て白または黒の画素の連続する長さくランレングス)に
応じたデータである。そして、ランレングスレジスタ1
0にランレングスデータがロードされると、ランレング
スに応じた符号データ(M H方式の符号の最大長は1
3ピツト)が符号出力用ROM(リードオンリメモリ)
1ノから並列に出力されて、レジスタ12にロードされ
る。このレジスタ12は、並列に入力された符号データ
を直列にシフトしてレジスタ13に出カスる。この場合
、レジスタ12にょシシフトされるビット数は符号長R
OMを含む出力制御回路14にょ多制御される。レジス
タ13に一定幅(通常8ビツト)のデータが四−ト°さ
れた場合またはレジスタ12のシフト出力が終了した場
合、レジスタ12のシフト動作が停止する0そして、レ
ジスタ13にロードされたデータが並列にバッファメモ
リ15に出力される。
、シンレングス符号化方式(例えばモディファイドハフ
マン符号方式)および符号化モード方式(モディファイ
ドリード方式)等がある。これらの各符号化方式では、
送信される画像に対する各走査ラインの画像信号が所定
のアルゴリズムで不定長の符号データに変換される。第
1図は上記モディファイドハフマン(Modified
Huffman )符号方式(以下MH方式と略称す
る)の符号化回路の一例である。この符号化回路では、
第1図に示すランレングスレジスタ10に2ンレングス
データが、図示しないランレングスカウンタから格納さ
れる。ランレングスデータは、ファクシミリ信号におい
て白または黒の画素の連続する長さくランレングス)に
応じたデータである。そして、ランレングスレジスタ1
0にランレングスデータがロードされると、ランレング
スに応じた符号データ(M H方式の符号の最大長は1
3ピツト)が符号出力用ROM(リードオンリメモリ)
1ノから並列に出力されて、レジスタ12にロードされ
る。このレジスタ12は、並列に入力された符号データ
を直列にシフトしてレジスタ13に出カスる。この場合
、レジスタ12にょシシフトされるビット数は符号長R
OMを含む出力制御回路14にょ多制御される。レジス
タ13に一定幅(通常8ビツト)のデータが四−ト°さ
れた場合またはレジスタ12のシフト出力が終了した場
合、レジスタ12のシフト動作が停止する0そして、レ
ジスタ13にロードされたデータが並列にバッファメモ
リ15に出力される。
さらに、レジスタ12にデータが残っていれば、上記と
同様にレジスタ12がらデータがレジスタ13にシフト
出力される。
同様にレジスタ12がらデータがレジスタ13にシフト
出力される。
このようにして、ランレングスに応じた符号データがバ
ッファメモリ15に格納され、この/< y 7 yメ
モリ15がら例えばファクシミ゛りの受信側へ伝送され
る。しかしながら、上記のような符号化回路では、符号
データがバッファメモリ15に格納される際、直列シフ
ト処理が行なわれるため、符号化処理時間が多大となる
(少なくとも符号長×1ビットシフト時間の処理時間が
必要)。したがって、データ圧縮処理速度が比較的遅く
なシ、結果的にファクシミリ等の伝送速度が遅くなる欠
点があった。
ッファメモリ15に格納され、この/< y 7 yメ
モリ15がら例えばファクシミ゛りの受信側へ伝送され
る。しかしながら、上記のような符号化回路では、符号
データがバッファメモリ15に格納される際、直列シフ
ト処理が行なわれるため、符号化処理時間が多大となる
(少なくとも符号長×1ビットシフト時間の処理時間が
必要)。したがって、データ圧縮処理速度が比較的遅く
なシ、結果的にファクシミリ等の伝送速度が遅くなる欠
点があった。
本発明は上記の事情に鑑みてなされたもので、その目的
は、ファクシミリ等のデータ圧縮処理において、符号化
処理を高速に行なうことができる符号化回路を提供する
ことにある。
は、ファクシミリ等のデータ圧縮処理において、符号化
処理を高速に行なうことができる符号化回路を提供する
ことにある。
本発明では、入力データに応じて所定のビット幅の符号
データを一定幅の出力データ単位毎に出力し、その出力
データ単位の符号データが最終データ単位か否かを指示
するエンドフラグおよびその最終データ単位における符
号データのビット数をそれぞれ出力する符号変換手段が
設けられる。上記入力データは被符号化4%号の符号を
決定する条件、出力データのシフトビット数および符号
データにおける出力データ単位毎の順番号からなる。上
記符号変換手段から出力されるエンドフラグは1変換サ
イクル毎にエンドフラグラッチ手段にラッチされる。こ
のエンドフラグラッチ手段でのエンド72グがオンのと
き、上記符号変換手段から出力される符号データのビッ
ト数はシフトビット数としてシフトビットラッチ手段に
2ツチされる。上記符号変換手段から出力される符号デ
ータは、上記エンドフラグのオフ時にはそのまま符号デ
ータラッチ手段にラッチされる。またエンドフラグがオ
ンでかつ上記シフトビットラッチ手段のシフトビット数
が存在する場合には、符号変換手段から出力される符号
データおよび符号データラッチ手段のラッチ内容との論
理和データが符号データラッチ手段にラッチされるよう
に構成される。このような構成によシ、直列シフト処理
を行なうことなく、符号データを一定幅毎でしかも並列
に符号データラッチ手段に出力することができる。
データを一定幅の出力データ単位毎に出力し、その出力
データ単位の符号データが最終データ単位か否かを指示
するエンドフラグおよびその最終データ単位における符
号データのビット数をそれぞれ出力する符号変換手段が
設けられる。上記入力データは被符号化4%号の符号を
決定する条件、出力データのシフトビット数および符号
データにおける出力データ単位毎の順番号からなる。上
記符号変換手段から出力されるエンドフラグは1変換サ
イクル毎にエンドフラグラッチ手段にラッチされる。こ
のエンドフラグラッチ手段でのエンド72グがオンのと
き、上記符号変換手段から出力される符号データのビッ
ト数はシフトビット数としてシフトビットラッチ手段に
2ツチされる。上記符号変換手段から出力される符号デ
ータは、上記エンドフラグのオフ時にはそのまま符号デ
ータラッチ手段にラッチされる。またエンドフラグがオ
ンでかつ上記シフトビットラッチ手段のシフトビット数
が存在する場合には、符号変換手段から出力される符号
データおよび符号データラッチ手段のラッチ内容との論
理和データが符号データラッチ手段にラッチされるよう
に構成される。このような構成によシ、直列シフト処理
を行なうことなく、符号データを一定幅毎でしかも並列
に符号データラッチ手段に出力することができる。
以下図面を参照して本発明の一実施例について説明する
。第2図は一実施例に係るデータ圧縮処理システムの概
略構成を示すブロック図であ夛、第3図はそのシステム
に使用される符号化回路の構成を示すブロック図である
。第2図において、例えばファクシミリ等のイメージ入
力装置のスキャナ20から1走査ライン単位毎のイメー
ジデータ(即ち、被符号化信号である送信画像信号)が
入力バッファ2ノに格納される。この人カパッファ21
は例えば2走査ライン分のバッファからなシ、一方のバ
ッファがスキャナ20からの書込み用、他方のバッファ
が変化点検出回路22への読出し用として使用される。
。第2図は一実施例に係るデータ圧縮処理システムの概
略構成を示すブロック図であ夛、第3図はそのシステム
に使用される符号化回路の構成を示すブロック図である
。第2図において、例えばファクシミリ等のイメージ入
力装置のスキャナ20から1走査ライン単位毎のイメー
ジデータ(即ち、被符号化信号である送信画像信号)が
入力バッファ2ノに格納される。この人カパッファ21
は例えば2走査ライン分のバッファからなシ、一方のバ
ッファがスキャナ20からの書込み用、他方のバッファ
が変化点検出回路22への読出し用として使用される。
変化点検出回路22は、入力バッファ2ノから1走査2
イン分のイメージデータをビット直列に読出して、イメ
ージデータを構成する白、黒画素における白から黒また
は黒から白への変化点を検出する。この変化点が検出さ
れると、例えばMH方式の場合には、2ンレングス計算
回路23において2ンレングスが算出されてその2yレ
ングスデータがレジスタ24に格納される。また例えば
モディファイトリ〜ド(Modlfled Read
)符号方式(以下MH方式と略称する)の場合には、符
号化モード判定回路≠噂において例えば下記示す符号化
モード表に基づくモード判定処理が行なわれて対応する
コード(C0DE)がレジスタ24に格納される。
イン分のイメージデータをビット直列に読出して、イメ
ージデータを構成する白、黒画素における白から黒また
は黒から白への変化点を検出する。この変化点が検出さ
れると、例えばMH方式の場合には、2ンレングス計算
回路23において2ンレングスが算出されてその2yレ
ングスデータがレジスタ24に格納される。また例えば
モディファイトリ〜ド(Modlfled Read
)符号方式(以下MH方式と略称する)の場合には、符
号化モード判定回路≠噂において例えば下記示す符号化
モード表に基づくモード判定処理が行なわれて対応する
コード(C0DE)がレジスタ24に格納される。
符号化モード表
゛上記のようなランレングスデータまたは符号化モード
のコード(以下モードコードと称する)がレジスタ24
に格納されると、符号化回路25によシ例えば8ピツト
毎の符号化系列信号として出力バッファ26に出力され
る。出力バッファ26に格納される符号化信号は、出力
インターフェース22を通して例えばファクシミリの受
信装置へ伝送される。
のコード(以下モードコードと称する)がレジスタ24
に格納されると、符号化回路25によシ例えば8ピツト
毎の符号化系列信号として出力バッファ26に出力され
る。出力バッファ26に格納される符号化信号は、出力
インターフェース22を通して例えばファクシミリの受
信装置へ伝送される。
このようなデータ圧縮処理システムの符号化回路25は
具体的には第3図に示すように構成されている。第3図
において、30a、30bはそれぞれ符号変換器で、所
定の符号化方式に応じた符号変換情報をテーブル1.テ
ーブル2として記憶している。ここでは、各符号変換器
so、、sobはそれぞれ例えばMH用ROMおよびM
R用ROMとする。MH用ROMJ(Jaには、レジス
タ2イに格納されたシンレングスデータRLがセレクト
回路31を通し【供給される。このとき、例えば2ンレ
ングスが64以上の場合には、フリップフロップ32を
セットさ、れ忙メイクアップ信号(「1」でMU倍信号
がセレクト回路31およびMH用ROMJ(7mに与え
られる。これによシ、セレクト回路3)からレジスタ2
4内のデータRL (uPPER)とRL(LOWER
)からなる2ンレングスデータが順次M H用ROMJ
□aに供給される。また、例えばランレングスが64未
満の場合には、フリップフロップ32をリセットした状
態でターミネイト信号(「0」でTM倍信号がセレクト
回路3ノおよびMH用ROM30mに与えられる。これ
にLシ、セレクト回路31から2ンレングスデータRL
(LOWER)がMH用ROM30hに供給される。
具体的には第3図に示すように構成されている。第3図
において、30a、30bはそれぞれ符号変換器で、所
定の符号化方式に応じた符号変換情報をテーブル1.テ
ーブル2として記憶している。ここでは、各符号変換器
so、、sobはそれぞれ例えばMH用ROMおよびM
R用ROMとする。MH用ROMJ(Jaには、レジス
タ2イに格納されたシンレングスデータRLがセレクト
回路31を通し【供給される。このとき、例えば2ンレ
ングスが64以上の場合には、フリップフロップ32を
セットさ、れ忙メイクアップ信号(「1」でMU倍信号
がセレクト回路31およびMH用ROMJ(7mに与え
られる。これによシ、セレクト回路3)からレジスタ2
4内のデータRL (uPPER)とRL(LOWER
)からなる2ンレングスデータが順次M H用ROMJ
□aに供給される。また、例えばランレングスが64未
満の場合には、フリップフロップ32をリセットした状
態でターミネイト信号(「0」でTM倍信号がセレクト
回路3ノおよびMH用ROM30mに与えられる。これ
にLシ、セレクト回路31から2ンレングスデータRL
(LOWER)がMH用ROM30hに供給される。
さらにMH用ROM 301Lには、レジスタ24から
ランレングスRLに対する白、黒の区別を指示する信号
(B/W)およびB−カウンタ33から例えば8ピツト
毎に符号データが出力される際のバイト番号BNOが供
給されるOB−カウンタ33は、符号データが一定長(
例えば8ビツト)毎に出力されるごとに1カウントアツ
プする。
ランレングスRLに対する白、黒の区別を指示する信号
(B/W)およびB−カウンタ33から例えば8ピツト
毎に符号データが出力される際のバイト番号BNOが供
給されるOB−カウンタ33は、符号データが一定長(
例えば8ビツト)毎に出力されるごとに1カウントアツ
プする。
MH用RQM30&の出力データである符号データCD
1は一定長(8ビツト)毎の並列に出力サレ、ワイヤー
ドオア回路34を通してオア回路35の一方の入力端子
に与えられる。オア回路35の出力データはデータレジ
スタ(8ビツト構成)36にラッチされる。このデータ
レジスタ36に格納された符号データは、出力バッファ
26に格納されると共にアンド回路37の一方の入力端
子に与えられる。このアンド回路37は、アンド回路3
8の出力信号Gによシゲート制御され、ゲートオン時に
データレジスタ36からの出力データを上記オア回路3
5の他方の入力端子に出力する。一方、MHH用ROM
30 aは、符号データCDI以外の制御データ(例え
ば5ビツトからなる)OC1e出力する。この制御デー
タOCIは、コードエンド信号(1ピツト)EF、シフ
トビット数(3ピツト)SBおよびシフトビット数ゼロ
フラグ信号(1ピツト)ZFからなシ、ワイヤードオア
回路39に与えられる。このワイヤードオア回路39か
らコードエンド信号EFはフリップフロップ(エンドフ
ラグレジスタ)4oおよびナンド回路41の一方の入力
端子に与えられる。シフトビット数ゼロフラグ信号ZF
はフリップフロップ(ゼロフラグレジスタ)42に与え
られ、またシフトビット数SBはレジスタ(以下SFT
レジスタと称する)43にロードされる。上記ナンド回
路4ノは、他方の入力端子にクロック信号CLが供給さ
れ、出力信号をフリップフロップ42に出力する。クロ
ック信号CLはインバータ44を通してフリップフロッ
プ40およびデータレジスタ36の両者に供給される。
1は一定長(8ビツト)毎の並列に出力サレ、ワイヤー
ドオア回路34を通してオア回路35の一方の入力端子
に与えられる。オア回路35の出力データはデータレジ
スタ(8ビツト構成)36にラッチされる。このデータ
レジスタ36に格納された符号データは、出力バッファ
26に格納されると共にアンド回路37の一方の入力端
子に与えられる。このアンド回路37は、アンド回路3
8の出力信号Gによシゲート制御され、ゲートオン時に
データレジスタ36からの出力データを上記オア回路3
5の他方の入力端子に出力する。一方、MHH用ROM
30 aは、符号データCDI以外の制御データ(例え
ば5ビツトからなる)OC1e出力する。この制御デー
タOCIは、コードエンド信号(1ピツト)EF、シフ
トビット数(3ピツト)SBおよびシフトビット数ゼロ
フラグ信号(1ピツト)ZFからなシ、ワイヤードオア
回路39に与えられる。このワイヤードオア回路39か
らコードエンド信号EFはフリップフロップ(エンドフ
ラグレジスタ)4oおよびナンド回路41の一方の入力
端子に与えられる。シフトビット数ゼロフラグ信号ZF
はフリップフロップ(ゼロフラグレジスタ)42に与え
られ、またシフトビット数SBはレジスタ(以下SFT
レジスタと称する)43にロードされる。上記ナンド回
路4ノは、他方の入力端子にクロック信号CLが供給さ
れ、出力信号をフリップフロップ42に出力する。クロ
ック信号CLはインバータ44を通してフリップフロッ
プ40およびデータレジスタ36の両者に供給される。
フリップフロップ4oの出方信号は上記アンド回路38
の一方の入力端子に与えられる。このアンド回路38の
他方の入力端子にはフリップフロップ42の出力信号が
インバータ45を通して与えられる。さらにSFTレジ
スタ43の出力信号(シフトビット数SB)はMH用R
OM30aに供給される。
の一方の入力端子に与えられる。このアンド回路38の
他方の入力端子にはフリップフロップ42の出力信号が
インバータ45を通して与えられる。さらにSFTレジ
スタ43の出力信号(シフトビット数SB)はMH用R
OM30aに供給される。
一方、MR用ROM、?(7bはレジスタ24からのM
H/MR選択信号がインバータ46を介して供給される
と、MH用ROMJOaの代りに動作するようになって
いる。MR用ROM、?Obにはレジスタ24からモー
ドコードMODEが供給され、それに応じた符号データ
(8ビツト)CD2がワイヤードオア回路34に出力さ
れる。
H/MR選択信号がインバータ46を介して供給される
と、MH用ROMJOaの代りに動作するようになって
いる。MR用ROM、?Obにはレジスタ24からモー
ドコードMODEが供給され、それに応じた符号データ
(8ビツト)CD2がワイヤードオア回路34に出力さ
れる。
なお、他の構成はMH用ROM30aの場合と同様であ
るため説明は省略する。
るため説明は省略する。
ところで、上記M H用ROM30 aおよびMR用R
OM5 o bは、具体的にはそれぞれ第4図および第
5図に示すように構成されておシ、MH用ROM、90
a(第4図)は例えば2個の64 KIPROMからな
シ、またMR用ROM5ob (第5図)は例えば2個
の32 KEFROMからなる。
OM5 o bは、具体的にはそれぞれ第4図および第
5図に示すように構成されておシ、MH用ROM、90
a(第4図)は例えば2個の64 KIPROMからな
シ、またMR用ROM5ob (第5図)は例えば2個
の32 KEFROMからなる。
上記のような構成の符号化回路において、その動作を説
明する。いま、仮にMH用ROM30aから符号データ
CDIが出力される場合について説明する。第3図に示
すようにセレクト回路3ノを通してランレングスデータ
が与えられると、そのランレングスデータに応じた符号
データCDIがM H用ROM3θaから出力される。
明する。いま、仮にMH用ROM30aから符号データ
CDIが出力される場合について説明する。第3図に示
すようにセレクト回路3ノを通してランレングスデータ
が与えられると、そのランレングスデータに応じた符号
データCDIがM H用ROM3θaから出力される。
ここで、1走査ラインのイメージデータに応じた符号列
が例えば第6図に示すようなコードa−dからなるもの
とする。この場合、4個のコードa−dおよびEOL(
エンドオブライン)コードからなシ、コードa〜dとE
OLコード間にはバイトアライン(byte alig
n )させるため0フイル(fill)部(0が記憶さ
れ°〔いるンがある。先ず、ランレングスデータに応じ
て最初の符号データであるコードaがM I(用ROM
30 aから出力される。このときコードaは第6区
に示すように10ビツトからなる符号データであるため
、まず8ビツト(バイト)分のデータがデータレジスタ
36にロードされる(第7図のステップ5))0このと
き、制御データOClのコードエンド信→づ(エンドフ
ラグ)EF、ゼロフラグ信号2二Fおよびシフトビット
数8Bは全て0である。また、B−カウンタ33は上記
のように1バイト毎の狩号データCDIが出力されるご
とに1カウントアツプすることになシ、バイト順番号(
Byte No ) BNOが「1」となりMH用RO
MJ(Jaに供給される。さらに、エンドフラグ40の
出力が「0」であるからアンド回路38.37の各ゲー
トはオフとなり、データレジスタ36のロード内容(コ
ードaの8ピツト分)は出力バッファ26に格納される
。次に、コードaの残りの2ピツトがデータレジスタ3
6にロードされる(第7図のステップS2)。このとき
、制御データOC1の信号EFとシフトビット数SBが
出力され、エンドフラグ40が「1」となシまたSFT
レジスタ43に「2」がロードされる。
が例えば第6図に示すようなコードa−dからなるもの
とする。この場合、4個のコードa−dおよびEOL(
エンドオブライン)コードからなシ、コードa〜dとE
OLコード間にはバイトアライン(byte alig
n )させるため0フイル(fill)部(0が記憶さ
れ°〔いるンがある。先ず、ランレングスデータに応じ
て最初の符号データであるコードaがM I(用ROM
30 aから出力される。このときコードaは第6区
に示すように10ビツトからなる符号データであるため
、まず8ビツト(バイト)分のデータがデータレジスタ
36にロードされる(第7図のステップ5))0このと
き、制御データOClのコードエンド信→づ(エンドフ
ラグ)EF、ゼロフラグ信号2二Fおよびシフトビット
数8Bは全て0である。また、B−カウンタ33は上記
のように1バイト毎の狩号データCDIが出力されるご
とに1カウントアツプすることになシ、バイト順番号(
Byte No ) BNOが「1」となりMH用RO
MJ(Jaに供給される。さらに、エンドフラグ40の
出力が「0」であるからアンド回路38.37の各ゲー
トはオフとなり、データレジスタ36のロード内容(コ
ードaの8ピツト分)は出力バッファ26に格納される
。次に、コードaの残りの2ピツトがデータレジスタ3
6にロードされる(第7図のステップS2)。このとき
、制御データOC1の信号EFとシフトビット数SBが
出力され、エンドフラグ40が「1」となシまたSFT
レジスタ43に「2」がロードされる。
即ち、これはデータレジスタ36の右6ビツトが空いて
いるため、次のコードbの前部6ビツトを右へ2ビツト
シフトした状態でMH用ROM30aから読出すためで
ある。これによシ、第3図に示すアンド回路38 、3
7の各ゲートはオンとなり、データレジスタ36の内容
(コードaの2ピツト分)は771回路37を介してオ
ア回路35に与えられる。一方、SFTレジスタ43か
らのシフトビット数SB(シフトビット数は2)がMH
用ROM30aに供給されるため、コードbは右へ2ピ
ツトシフトされた状態で6ビツト分のコードbが符号デ
ータCDIとしてオア回路35に出力される。したがっ
て、コードaの2ピツト分とコードbの6ピツト分が合
成された8ピツトデータがデータレジスタ36にロード
され、さらに出力バッファ26に出力される(第7図ス
テップ85)。さらに、コードbの残り4ピツト分がデ
ータレジスタ36にロードされる(第7図ステップ85
4)。
いるため、次のコードbの前部6ビツトを右へ2ビツト
シフトした状態でMH用ROM30aから読出すためで
ある。これによシ、第3図に示すアンド回路38 、3
7の各ゲートはオンとなり、データレジスタ36の内容
(コードaの2ピツト分)は771回路37を介してオ
ア回路35に与えられる。一方、SFTレジスタ43か
らのシフトビット数SB(シフトビット数は2)がMH
用ROM30aに供給されるため、コードbは右へ2ピ
ツトシフトされた状態で6ビツト分のコードbが符号デ
ータCDIとしてオア回路35に出力される。したがっ
て、コードaの2ピツト分とコードbの6ピツト分が合
成された8ピツトデータがデータレジスタ36にロード
され、さらに出力バッファ26に出力される(第7図ス
テップ85)。さらに、コードbの残り4ピツト分がデ
ータレジスタ36にロードされる(第7図ステップ85
4)。
このとき、制御データoC1の信号EFとシフトビット
数SBが出力され、エンドフラグ4゜が「1」となり、
またSFTレジスタ43に「4」がロードされる。これ
により、アンド回路38.37の各ゲートはオンとなシ
、データレジスタ36の内容(コードbの4ピツト分)
はアンド回路37′を介してオア回路35に与えられる
。ところで、次のコードCは2ピツトであるため、4ビ
ツト右ヘシフトされた後、MH用ROM30&からはコ
ードCとコードdの2ピツト分がオア回路35へ出力さ
れる。したがって、コードbの4ピツト分、コードe(
2ピツト)およびコードdの2ピツト分が合成された8
ピツトデータがデータレジスタ36にロードされ、さら
に出力バッファ26に出力される(第7図ステップ85
.86)。さらに、コードdの残シは11ピツトあるの
で、先ず前部8ビット分がデータレジスタ36にロード
され、出力バッファへ出力される(ステップ8F)。
数SBが出力され、エンドフラグ4゜が「1」となり、
またSFTレジスタ43に「4」がロードされる。これ
により、アンド回路38.37の各ゲートはオンとなシ
、データレジスタ36の内容(コードbの4ピツト分)
はアンド回路37′を介してオア回路35に与えられる
。ところで、次のコードCは2ピツトであるため、4ビ
ツト右ヘシフトされた後、MH用ROM30&からはコ
ードCとコードdの2ピツト分がオア回路35へ出力さ
れる。したがって、コードbの4ピツト分、コードe(
2ピツト)およびコードdの2ピツト分が合成された8
ピツトデータがデータレジスタ36にロードされ、さら
に出力バッファ26に出力される(第7図ステップ85
.86)。さらに、コードdの残シは11ピツトあるの
で、先ず前部8ビット分がデータレジスタ36にロード
され、出力バッファへ出力される(ステップ8F)。
そして、コードdの残シ3ビット分がデータレジスタ3
6にロードされるが、ここで1走査ラインの符号データ
が終了するため右に5ピツト分の10」を付加した状態
で出力バッファ26へ出力される(ステップS8,59
)0その後、2バイト分のEoL コードが1バイト毎
にデータレジスタ36にロードされ、さらに出力バッフ
ァ26に出力される(ステップ810゜511)。この
場合、第7図に示すようにエンドフラグ40は「1」で
あるが、SFTレジスタ43のシフトビット数SBが1
0.Jであるため、ゼロフラグ42が「1」となる。し
たがって、アンド回路38.37の各ゲートはオフとな
り、データレジスタ36の内容(EoLコードの8ピツ
ト分)は出力バッファ26へそのまま出力される。
6にロードされるが、ここで1走査ラインの符号データ
が終了するため右に5ピツト分の10」を付加した状態
で出力バッファ26へ出力される(ステップS8,59
)0その後、2バイト分のEoL コードが1バイト毎
にデータレジスタ36にロードされ、さらに出力バッフ
ァ26に出力される(ステップ810゜511)。この
場合、第7図に示すようにエンドフラグ40は「1」で
あるが、SFTレジスタ43のシフトビット数SBが1
0.Jであるため、ゼロフラグ42が「1」となる。し
たがって、アンド回路38.37の各ゲートはオフとな
り、データレジスタ36の内容(EoLコードの8ピツ
ト分)は出力バッファ26へそのまま出力される。
このようにして、不定長の符号系列(第6図のコードa
=d)が、MH用ROM、90aの出力データ単位(例
えば8ピツト)毎に順次(順番はB−カウンタ33のB
NOで指定)出力されて、出力バッファ26に格納され
る。この場合、1個の符号データについて、例えばθ〜
7ビツトのピットシフトによる出力を指定できる。
=d)が、MH用ROM、90aの出力データ単位(例
えば8ピツト)毎に順次(順番はB−カウンタ33のB
NOで指定)出力されて、出力バッファ26に格納され
る。この場合、1個の符号データについて、例えばθ〜
7ビツトのピットシフトによる出力を指定できる。
即ち、第4図に示す工うにシフトピッ)fisBが例え
ば3ビツトのBCDコードで指定される。
ば3ビツトのBCDコードで指定される。
このシフトビット数SBは、各省号データの最終バイト
データおよびコードエンド(エンドフラグ)信号EFと
共に出力され、次の符号データに対するシフトビット数
となる。
データおよびコードエンド(エンドフラグ)信号EFと
共に出力され、次の符号データに対するシフトビット数
となる。
なお、上記実施例においてM H用ROMJ□aから符
号データが出力される場合について述べたが、MR用R
OM30bから符号データが出力される場合でも同様の
動作が行なわれる0このMR用ROM30 bは、例え
ば第8図に示すような記憶内容(符号長12ピツトの例
を示す)を有している。第8図において、斜線部は符号
データ、空白はOデータおよびカッコ内の数値はそれぞ
れシフトビット数SB、コードエンドEFの制御データ
である。いま仮にシフトビットが3のとき、MR用RO
MJ(Jbからの出力データ(符号データCD2)は、
第1バイト(BNO=0)では前部3ビツトが「0」、
後部5ピツトがコードとなる。さらに第2ノ(イト(B
NO=1 )では前部7ビツトがコード、後部1ピツト
が「0」となる0 〔発明の効果〕 以上詳述したように本発明によれば、ファクシミリ等の
データ圧縮処理システムにおいて、イメージデータに対
応する不定長の符号系列を所定の一定長の出力データ単
位毎に順次並列に出力することができる。したがって、
従来のような直列シフト処理を省略できるため、イメー
ジデータに対する符号化処理を高速に行なうことができ
る。これによシ、データ圧縮処理を高速に行なうことが
でき、結果的にファークシミリ等の伝送速度を向上させ
ることができるものである。
号データが出力される場合について述べたが、MR用R
OM30bから符号データが出力される場合でも同様の
動作が行なわれる0このMR用ROM30 bは、例え
ば第8図に示すような記憶内容(符号長12ピツトの例
を示す)を有している。第8図において、斜線部は符号
データ、空白はOデータおよびカッコ内の数値はそれぞ
れシフトビット数SB、コードエンドEFの制御データ
である。いま仮にシフトビットが3のとき、MR用RO
MJ(Jbからの出力データ(符号データCD2)は、
第1バイト(BNO=0)では前部3ビツトが「0」、
後部5ピツトがコードとなる。さらに第2ノ(イト(B
NO=1 )では前部7ビツトがコード、後部1ピツト
が「0」となる0 〔発明の効果〕 以上詳述したように本発明によれば、ファクシミリ等の
データ圧縮処理システムにおいて、イメージデータに対
応する不定長の符号系列を所定の一定長の出力データ単
位毎に順次並列に出力することができる。したがって、
従来のような直列シフト処理を省略できるため、イメー
ジデータに対する符号化処理を高速に行なうことができ
る。これによシ、データ圧縮処理を高速に行なうことが
でき、結果的にファークシミリ等の伝送速度を向上させ
ることができるものである。
第1図は従来の符号化回路の構成を示すブロック図、第
2図は本発明の一実施例に係るデータ圧縮処理システム
の構成を示すブロック図、i3図は本発明の一実施例に
係る符号化回路の構成を示すブロック図、第4図は第3
図のMH用ROMの一例を示す図、第5図は第3図のM
R用ROMの一例を示す図、fjrJ6図は符号系列の
一例を示す図、第7図は第3図の符号化回路の動作を説
明するための図、第8図はMR用ROMの記憶内容の一
例を示す図である。 305L−・・符号変換器(MH用ROM)、30b・
・・符号変換器(MR用ROM)、33・・・B−カウ
ンタ、35・・・オア回路、36・・・データレジヌタ
、40・・・フリップフロップ(エンドフラグ)、42
・・・フリップフロップ(ゼロフラグ)、43・・・S
FTレジスタ0 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦轡 へ 寸 鎖 0 b 〜 (’l e’J 〜 第4図 第5図 (ヒヒノ −Lr) 第6図
2図は本発明の一実施例に係るデータ圧縮処理システム
の構成を示すブロック図、i3図は本発明の一実施例に
係る符号化回路の構成を示すブロック図、第4図は第3
図のMH用ROMの一例を示す図、第5図は第3図のM
R用ROMの一例を示す図、fjrJ6図は符号系列の
一例を示す図、第7図は第3図の符号化回路の動作を説
明するための図、第8図はMR用ROMの記憶内容の一
例を示す図である。 305L−・・符号変換器(MH用ROM)、30b・
・・符号変換器(MR用ROM)、33・・・B−カウ
ンタ、35・・・オア回路、36・・・データレジヌタ
、40・・・フリップフロップ(エンドフラグ)、42
・・・フリップフロップ(ゼロフラグ)、43・・・S
FTレジスタ0 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦轡 へ 寸 鎖 0 b 〜 (’l e’J 〜 第4図 第5図 (ヒヒノ −Lr) 第6図
Claims (1)
- 被符号化信号の符号を決定する条件、出力データのシフ
トビット数および符号データにおける出力データ単位毎
の順番号からなる入力データに応じて上記出力データ単
位に対応するビット幅単位毎の符号データ、その符号デ
ータが最終データ単位か否かを指示するエンドフラグお
よびその最終データ単位における符号データのビット数
のそれぞれを発生する符号変換手段と、この符号変換手
段から出力される上記エンドフラグを1変換サイクル毎
にラッチするエンドフラグラッチ手段と、このエンドフ
ラグラッチ手段でのエンドフラグがオンのとき上記符号
変換手段から出力されるビット数をシフトビット数とし
てラッチするシフトビットラッチ手段と、上記エンドフ
ラグのオフ時には上記符号変換手段から出力される上記
符号データをラッチし、上記エントン2グがオンでかつ
上記シフトビットラッチ手段のシフトビット数が存在す
る場合には上記符号変換手段から出力される符号データ
とラッチ内容との論理和データをラッチする符号データ
ラッチ手段とを具備したことを特徴とする符号化回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58138845A JPS6030275A (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | 符号化回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58138845A JPS6030275A (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | 符号化回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6030275A true JPS6030275A (ja) | 1985-02-15 |
Family
ID=15231524
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58138845A Pending JPS6030275A (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | 符号化回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6030275A (ja) |
-
1983
- 1983-07-29 JP JP58138845A patent/JPS6030275A/ja active Pending
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