JPS603047A - 記憶制御方式 - Google Patents
記憶制御方式Info
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- JPS603047A JPS603047A JP58110355A JP11035583A JPS603047A JP S603047 A JPS603047 A JP S603047A JP 58110355 A JP58110355 A JP 58110355A JP 11035583 A JP11035583 A JP 11035583A JP S603047 A JPS603047 A JP S603047A
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- JP
- Japan
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- storage
- continuous
- storage unit
- continuous information
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/14—Error detection or correction of the data by redundancy in operations
- G06F11/1402—Saving, restoring, recovering or retrying
- G06F11/1415—Saving, restoring, recovering or retrying at system level
- G06F11/1441—Resetting or repowering
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/16—Error detection or correction of the data by redundancy in hardware
- G06F11/20—Error detection or correction of the data by redundancy in hardware using active fault-masking, e.g. by switching out faulty elements or by switching in spare elements
- G06F11/2015—Redundant power supplies
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は記憶制御方式、特に記憶部めを備えた電子タイ
プライタ等の記憶制御方式に関する。
プライタ等の記憶制御方式に関する。
従来技術
近年マイクロプロセッサなとの発達により、電子タイプ
ライタなとでも文章登M機能が容易に実現出来る様にな
った。
ライタなとでも文章登M機能が容易に実現出来る様にな
った。
これに伴い、複数の文べ1を管理する必要性が発生した
が、従来は文章のNA itsのために記憶装置内で文
章の再配置を行なっている途中で停電あるいは電源の瞬
断等が発生した場合、登録されている全ての文ψが破壊
されてしまっていた。
が、従来は文章のNA itsのために記憶装置内で文
章の再配置を行なっている途中で停電あるいは電源の瞬
断等が発生した場合、登録されている全ての文ψが破壊
されてしまっていた。
1−1的
本発明は]−述の欠点に鑑み成されたもので、その目的
とする所は、文章を登録する記憶装置電源断に対する保
、1((下段を設けると共に再1γ置中の文拳管理の誤
処理により他の登録交信を破壊することのない記t(I
制1Jll方式を提案することにある。
とする所は、文章を登録する記憶装置電源断に対する保
、1((下段を設けると共に再1γ置中の文拳管理の誤
処理により他の登録交信を破壊することのない記t(I
制1Jll方式を提案することにある。
実施例
以ト“図面を参照1.で本発明の一実施例について説明
する。
する。
第1図は本発明の一実施例の記憶制υ11装置システム
のブロック図である。図中10はマイクロブロセツ4j
(以下MPUという)であり、システム、全体制jコB
を司どる。
のブロック図である。図中10はマイクロブロセツ4j
(以下MPUという)であり、システム、全体制jコB
を司どる。
11はり−I・オンリーメモリ(以トROMという)で
あり、システムの制御を行なう制御1順(例えは後で説
明する第7図に示すプログラム)を内蔵している。12
はラング1、アクセスメモリ(以下RAMという)であ
り、MPU1.0のワーキングメモリとして使用される
。13は連続情f+i記憶装置であり、後述する連続情
報管理部16と連続情報記憶部17より構成されている
。またこの連続情報記憶装置13にはシステムの電源断
時の記憶内容保1j((の為のメモリバックアップ用重
池15か接続されている。l 4はメモリ制御装置であ
り、MPU I OとアドレスバスA、B及びシステム
コントロールパスSCBを介して接続されており、RO
MI l 、RAM12の連続情報記憶装置13に対す
る選択信号、読み占き制御信号などを発生し、各記憶装
置の制)、111を行う。
あり、システムの制御を行なう制御1順(例えは後で説
明する第7図に示すプログラム)を内蔵している。12
はラング1、アクセスメモリ(以下RAMという)であ
り、MPU1.0のワーキングメモリとして使用される
。13は連続情f+i記憶装置であり、後述する連続情
報管理部16と連続情報記憶部17より構成されている
。またこの連続情報記憶装置13にはシステムの電源断
時の記憶内容保1j((の為のメモリバックアップ用重
池15か接続されている。l 4はメモリ制御装置であ
り、MPU I OとアドレスバスA、B及びシステム
コントロールパスSCBを介して接続されており、RO
MI l 、RAM12の連続情報記憶装置13に対す
る選択信号、読み占き制御信号などを発生し、各記憶装
置の制)、111を行う。
またROMII、RAM12、連続情報記憶装置13は
アドレスバスAB及びデータバスDBに接続されており
、メモリ制御装置14よりの制御信号及び選択信号に従
いデータの読み出し時はアドレスバスABで指定された
メモリ内容をデータバスDBに送出し、書き込み時はデ
ータバスDBの内容をアドレス/(スABで指定された
箇所に格納する。
アドレスバスAB及びデータバスDBに接続されており
、メモリ制御装置14よりの制御信号及び選択信号に従
いデータの読み出し時はアドレスバスABで指定された
メモリ内容をデータバスDBに送出し、書き込み時はデ
ータバスDBの内容をアドレス/(スABで指定された
箇所に格納する。
ここては各、;1八士、a装:;l lま7トレスハス
A 13に4寂続されている例について説明し、だが、
)千11制OIf装置テアI・レスハスABのテコ−1
−を行なうとノ[、にアドレス情報を直接各記憶装置に
送出する方式とし、各記憶装置はアドレスバスABと接
続しない構成、及びデータバスDBに対してもメモリ制
御装置14を分[7て接続されている構成であっても本
発明の要旨をまげるものではなく、庁〈同様の作用効果
がイ11られる。
A 13に4寂続されている例について説明し、だが、
)千11制OIf装置テアI・レスハスABのテコ−1
−を行なうとノ[、にアドレス情報を直接各記憶装置に
送出する方式とし、各記憶装置はアドレスバスABと接
続しない構成、及びデータバスDBに対してもメモリ制
御装置14を分[7て接続されている構成であっても本
発明の要旨をまげるものではなく、庁〈同様の作用効果
がイ11られる。
第2図は連続情報記憶装置13内のメモリ構成を示す図
であり、連続情報?4理部16は区分情報DIR(X)
の集合より成り、連続情報記憶部17内に格納されてい
る情報(主として文ζ1情報)群に対応した情報より成
る。
であり、連続情報?4理部16は区分情報DIR(X)
の集合より成り、連続情報記憶部17内に格納されてい
る情報(主として文ζ1情報)群に対応した情報より成
る。
第2図の例では(A)より(I))までの4個の情fl
u fflの場合を示しており、斜線部分は空領域とな
っている。
u fflの場合を示しており、斜線部分は空領域とな
っている。
図のDIR(A)は連続情報記憶部17内の(A)に、
以ト同様にDIR(B)はCB)に、DIR(C)は(
C)にDIR(D)は(D)に対応している。
以ト同様にDIR(B)はCB)に、DIR(C)は(
C)にDIR(D)は(D)に対応している。
連続情報管理部の区分情報DIR(X)の詳細を第3図
に示す。図中IDは1ハイド(8ビット)で構成されて
おり、この区分情報で示される情報群が有効か否かを示
すフラツチである。TITLEは連続情報記憶部17内
の対応する連続情報に固イ1に1fえられた見出17で
あり、8ノヘイトの容;許かあり、文字コード(例えば
ASCIIコー1−)で格納されている。ADは連続情
報記憶部17内の連続情報の開始アドレスであり、BY
TESは対尾、する連続情報の長さく容ijj )を示
し、それぞれ2バイトで構成されている。
に示す。図中IDは1ハイド(8ビット)で構成されて
おり、この区分情報で示される情報群が有効か否かを示
すフラツチである。TITLEは連続情報記憶部17内
の対応する連続情報に固イ1に1fえられた見出17で
あり、8ノヘイトの容;許かあり、文字コード(例えば
ASCIIコー1−)で格納されている。ADは連続情
報記憶部17内の連続情報の開始アドレスであり、BY
TESは対尾、する連続情報の長さく容ijj )を示
し、それぞれ2バイトで構成されている。
1−記の様な構成において令弟2図に示す連続情報(B
)の内容に変更を加えたい場合について、156図の制
御フローチャー1及υ第4. +4−第5図も参jj<
(して説明する。
)の内容に変更を加えたい場合について、156図の制
御フローチャー1及υ第4. +4−第5図も参jj<
(して説明する。
ます連続情報(B)の内容の変更に九X:1ち、(B)
に引き続いて格納されている連続情報cc)、(D)を
連続情報記憶部17の外の場所(このtJ、合は最後尾
)に再配置を行ない、その後J!l!続情報(B)の内
容の変更を(iなう。
に引き続いて格納されている連続情報cc)、(D)を
連続情報記憶部17の外の場所(このtJ、合は最後尾
)に再配置を行ない、その後J!l!続情報(B)の内
容の変更を(iなう。
この1種配置時の制御フローチャー1・を第6図に、連
続記憶装置13の記憶状713の遷移図を第4図〜第5
図に示す。
続記憶装置13の記憶状713の遷移図を第4図〜第5
図に示す。
まず第41;4(A)に示す連続情報(A)〜(D)の
うちの連続情fJil(D)を再配置する制御を説明す
る。
うちの連続情fJil(D)を再配置する制御を説明す
る。
第6図ステップ50″′CRAM1 Z内に記憶域CN
lを設定する。このCNIは連続情報転送用カウンタと
して用いられる。
lを設定する。このCNIは連続情報転送用カウンタと
して用いられる。
次にステップ52でMPU 10は連続情報記憶部17
内の連続t/j +I; (D )に対1<\:する連
続情報管」甲部+6内の1f分情1.’DIR(D)の
連続情報(I))の先頭アドレスAD (D)及びその
長さBYTES (D)を基に連続情報CD)の最終ア
ドレス(A D (D ) 十B y 1°ES (D
)−11を計算し、MPU 10内のレジスタR1に格
納する。
内の連続t/j +I; (D )に対1<\:する連
続情報管」甲部+6内の1f分情1.’DIR(D)の
連続情報(I))の先頭アドレスAD (D)及びその
長さBYTES (D)を基に連続情報CD)の最終ア
ドレス(A D (D ) 十B y 1°ES (D
)−11を計算し、MPU 10内のレジスタR1に格
納する。
次にステップ54でMPUl0内のレジスタR2に連続
情報記憶部17の未使用領域(空領域)の最終アドレス
(以下RAMENDという)を格納する。そしてステッ
プ56でriu述のCNIにBYTES (D)を格納
する。次のステップ58では1メ;分情報DIRCD)
のID(D)にこの連続情+1j(D)かII■配置中
であることを示す(#FF)を格納する6続いてステッ
プ6oでレジスタR】の内容で示される番地つまり連続
情報(D)の最終番地の内容をレジスタR2の内容で示
される番地つまり、連続情報記jQ部17の未使用領域
(転送先)に格納し、ステップ62でレジスタR1及び
R2をデクリメンl−L、ステップ63でCNIをデク
リメントし、それぞれ次の番地の内容の転送べ1備を行
なう。ステップ66でCN lか(0)か否か調べ(0
)でなければ次の情報の転送を行なうぺ〈ステップ60
に戻り次の番地の内容の転送を行なう。この間の連続情
報記憶装置13の構成を第4図(B)に示す。
情報記憶部17の未使用領域(空領域)の最終アドレス
(以下RAMENDという)を格納する。そしてステッ
プ56でriu述のCNIにBYTES (D)を格納
する。次のステップ58では1メ;分情報DIRCD)
のID(D)にこの連続情+1j(D)かII■配置中
であることを示す(#FF)を格納する6続いてステッ
プ6oでレジスタR】の内容で示される番地つまり連続
情報(D)の最終番地の内容をレジスタR2の内容で示
される番地つまり、連続情報記jQ部17の未使用領域
(転送先)に格納し、ステップ62でレジスタR1及び
R2をデクリメンl−L、ステップ63でCNIをデク
リメントし、それぞれ次の番地の内容の転送べ1備を行
なう。ステップ66でCN lか(0)か否か調べ(0
)でなければ次の情報の転送を行なうぺ〈ステップ60
に戻り次の番地の内容の転送を行なう。この間の連続情
報記憶装置13の構成を第4図(B)に示す。
ステップ66にて(CNI) =0と才11定され、′
IJL続情報(D)の全ての転送が終−rすると、ステ
ツブ68で転送終了時の(レジスタR1の内容)+1つ
まりIIf配置された連続情報の先頭アドレスを区分情
報DIR(D)のADに、(レジスタR2の内容)つま
り連続情報記憶装置 域の最終アドレスを(RAM12内))に転送し、ステ
ップ70で1メ]分情報DIR(D)のIDを(0)と
し、再配置終了を格納する。この再配置終rIIνの連
続情報記憶装r13の構成な第4図(C)に示す。
IJL続情報(D)の全ての転送が終−rすると、ステ
ツブ68で転送終了時の(レジスタR1の内容)+1つ
まりIIf配置された連続情報の先頭アドレスを区分情
報DIR(D)のADに、(レジスタR2の内容)つま
り連続情報記憶装置 域の最終アドレスを(RAM12内))に転送し、ステ
ップ70で1メ]分情報DIR(D)のIDを(0)と
し、再配置終了を格納する。この再配置終rIIνの連
続情報記憶装r13の構成な第4図(C)に示す。
このように1.て連続情報(D)の再配置が終了すると
h;いて連続情報(C)の再配置Nを行う。連続情報(
C)の再記;古の制御フローチャー1・は第6図ステッ
プ72よりステップ90であるが、これはステップ52
よりステップ70と同様の処理であり区分情報DIR(
C)をノ、(に前述のステップ52よりステップ70と
同様にDIR(C)に示された連わ′5情報(C)を再
配置する。連続情報記憶装置13の律続情f’1J(C
)の町)1′、置市の構成第5図(A)を第5図CB)
の如く111配V(を実行しくこのIIソのDIR(C
)のID(C)は#FFである。) 、 il配置終了
後は第5図(C)に示す構成とする。この間の制(30
は連続情’tf2 (D )の1町配y1制御及び第6
図のフローチャートより明らかであるので説明を省略し
た。
h;いて連続情報(C)の再配置Nを行う。連続情報(
C)の再記;古の制御フローチャー1・は第6図ステッ
プ72よりステップ90であるが、これはステップ52
よりステップ70と同様の処理であり区分情報DIR(
C)をノ、(に前述のステップ52よりステップ70と
同様にDIR(C)に示された連わ′5情報(C)を再
配置する。連続情報記憶装置13の律続情f’1J(C
)の町)1′、置市の構成第5図(A)を第5図CB)
の如く111配V(を実行しくこのIIソのDIR(C
)のID(C)は#FFである。) 、 il配置終了
後は第5図(C)に示す構成とする。この間の制(30
は連続情’tf2 (D )の1町配y1制御及び第6
図のフローチャートより明らかであるので説明を省略し
た。
以I−の様に連続情報の再配置中は1名分情報中のID
を特定の状yl′、(この例では詐FF) とすること
により、iす配置中に停電、又は1[杏(の1瞬断等が
発生し、連送か中断され、RAM12の内容か破壊され
たり、MPU I Oが初期状態より動作した場合や、
システムリセットが働いた様な場合にも、連続情報記t
α装置13の記t0内容はバックアップバッテリ15に
より保護されるか再1”i! i(中であった連続情報
に対する区分情報のIDは(#FF)となっているため
、この再配置中であった連続情報がシステム処理の中断
時に内容の破壊か発生していてもこのi1gWe置中で
あ0た連続情報を;jjE効とすることにより誤動作や
12′;処理の発生を防ぐことができる。
を特定の状yl′、(この例では詐FF) とすること
により、iす配置中に停電、又は1[杏(の1瞬断等が
発生し、連送か中断され、RAM12の内容か破壊され
たり、MPU I Oが初期状態より動作した場合や、
システムリセットが働いた様な場合にも、連続情報記t
α装置13の記t0内容はバックアップバッテリ15に
より保護されるか再1”i! i(中であった連続情報
に対する区分情報のIDは(#FF)となっているため
、この再配置中であった連続情報がシステム処理の中断
時に内容の破壊か発生していてもこのi1gWe置中で
あ0た連続情報を;jjE効とすることにより誤動作や
12′;処理の発生を防ぐことができる。
ここではIDを(#FF)に占き換える例として連続情
報のil工配置時を述べたが、他にもこの連続情報が不
要になった場合にIDを(# F F)とすることでこ
の[区分情報により指定される連続情報を無効とするこ
とができる。
報のil工配置時を述べたが、他にもこの連続情報が不
要になった場合にIDを(# F F)とすることでこ
の[区分情報により指定される連続情報を無効とするこ
とができる。
この゛jト源投入時などの装置のs’l″1−り時の制
御フローチャー1・を第71Δに示す。
御フローチャー1・を第71Δに示す。
電源が投入されるとステップ100でまずMPUl0の
制御によりRAM12内を初期化し、続いてステップ1
02において連続情報管理部16内の最初の区分情報を
読み出す。
制御によりRAM12内を初期化し、続いてステップ1
02において連続情報管理部16内の最初の区分情報を
読み出す。
ここでは例として第51図(B)の状!魚即ち連続情報
(C)をilf配置中に電源オフ状態が発生した場合に
沿って説明を行う。
(C)をilf配置中に電源オフ状態が発生した場合に
沿って説明を行う。
例えば最初には第5図(B)に従えば区分情報DIR(
A)を読み出して来る。そしてステップ104でう読み
出して来た区分情報の[ID]が(# F’ F )か
台かを判定し、(#FF)でなければ1メ分情報をRA
M1Z内に設けた区分情報テーブルに書き込む(ステッ
プ1o6)。ステップ104で[I D]が(#FF)
であった場合はこのテーブルへの占き込みをイJわない
。そしてステップ106で1名分情報を全てサーチした
が否が調へる。サーチが終了していなければステップ1
】2の如く次のl区分情報の読み出しを行う。第5図(
B)に従えば次はDIR(B)を読み出す事バになる。
A)を読み出して来る。そしてステップ104でう読み
出して来た区分情報の[ID]が(# F’ F )か
台かを判定し、(#FF)でなければ1メ分情報をRA
M1Z内に設けた区分情報テーブルに書き込む(ステッ
プ1o6)。ステップ104で[I D]が(#FF)
であった場合はこのテーブルへの占き込みをイJわない
。そしてステップ106で1名分情報を全てサーチした
が否が調へる。サーチが終了していなければステップ1
】2の如く次のl区分情報の読み出しを行う。第5図(
B)に従えば次はDIR(B)を読み出す事バになる。
そしてステップ104よりステップ108を実行する。
そして第5図(B)のDIR(C)を読み出した場合は
[ID]が(#FF)となっておりステップ106を実
行せずDIR(C)のテーブルへの書き込みは11わな
い。そして第5図(B)のDIR(D)を1読み出しテ
ーブルに書き終るとステップ108にて1名分情報サー
チ終rと判断されステップllOに進む。ステップ11
0ではRAM1Z内のテーブルを情報管理部16の内容
に変えて書き込み17分情報の[ID]が(#FF)で
あったDIR(C)を管理部16より消去し、I!J!
続情報(C)を無効とする。この時のRAM1Z内のテ
ーブル及び連続情報管理部16内の区分情報を第8図に
示す。第8図の如く区分情報のDIR(C)は完全に消
去される。そして処理を終rする。
[ID]が(#FF)となっておりステップ106を実
行せずDIR(C)のテーブルへの書き込みは11わな
い。そして第5図(B)のDIR(D)を1読み出しテ
ーブルに書き終るとステップ108にて1名分情報サー
チ終rと判断されステップllOに進む。ステップ11
0ではRAM1Z内のテーブルを情報管理部16の内容
に変えて書き込み17分情報の[ID]が(#FF)で
あったDIR(C)を管理部16より消去し、I!J!
続情報(C)を無効とする。この時のRAM1Z内のテ
ーブル及び連続情報管理部16内の区分情報を第8図に
示す。第8図の如く区分情報のDIR(C)は完全に消
去される。そして処理を終rする。
効果
以ト説明した様に本発明によれば、連続情報記憶部内で
の情報の転送時などに停電や誤操作による゛屯源断など
が発生しても、転送中の情報のみを無効とするのみで他
の情報は破壊されずに保護することが可能となり、電源
再投入時の前記転送中であった情報の処理の誤りによっ
て他の情報を破壊してしまうこともない記憶制御方式か
実現した。
の情報の転送時などに停電や誤操作による゛屯源断など
が発生しても、転送中の情報のみを無効とするのみで他
の情報は破壊されずに保護することが可能となり、電源
再投入時の前記転送中であった情報の処理の誤りによっ
て他の情報を破壊してしまうこともない記憶制御方式か
実現した。
第1図は本実施例のシステムブロック図、第2図は連続
情報記憶装置の詳細を示す図、第3図は区分情報の詳細
を示す図、 第4図(A)〜(C)及び第5図(A)〜(C)は連続
情報再配置時の連続情報記憶装置内のデータ処理情況を
示す図、 第6図は連続情報記憶置時の制御例を示すフローチャー
1・、 第7図は電源投入時の制御フローチャーI・、第8図は
電源投入時の連続情報管理部及びRAMテーブルの詳細
を示す図である。 図中、10・・・MPU、11・・・ROM、12・・
・RAM、13・・・連続情報記憶装置、14・・・メ
モリ11ノ目1装置、15・・・バックアップ八ツテリ
、16・・・連続情報管理部、17・・・連続情報記憶
部である。 特工1出願人 キャノン株式会ン1 代理人 弁即士 大 J尿 康 徳 (A) (B) (C) (A) ’ (B) ((J
情報記憶装置の詳細を示す図、第3図は区分情報の詳細
を示す図、 第4図(A)〜(C)及び第5図(A)〜(C)は連続
情報再配置時の連続情報記憶装置内のデータ処理情況を
示す図、 第6図は連続情報記憶置時の制御例を示すフローチャー
1・、 第7図は電源投入時の制御フローチャーI・、第8図は
電源投入時の連続情報管理部及びRAMテーブルの詳細
を示す図である。 図中、10・・・MPU、11・・・ROM、12・・
・RAM、13・・・連続情報記憶装置、14・・・メ
モリ11ノ目1装置、15・・・バックアップ八ツテリ
、16・・・連続情報管理部、17・・・連続情報記憶
部である。 特工1出願人 キャノン株式会ン1 代理人 弁即士 大 J尿 康 徳 (A) (B) (C) (A) ’ (B) ((J
Claims (3)
- (1)複数の情報ノiYを記憶+7)能な第1の記憶部
と、該第1の記憶部に記七口された各情報群に対応する
1メ分情報を記憶する第2の記憶部と、前記第1の記憶
部の記憶情報及び+iif記第2の記憶部の記憶情報を
制御する記憶制御手段とを備え、該記憶11)j御f段
が前記?f51の記憶部内の情報群の1つを前記第1の
記憶部の外の場所に11配置中は、Itム1す配置〆I
情報群に対I心する1111記区分情tμが該当情報I
I丙配置中を小す様1ijl iJ’D L、内配置中
誤動作により記憶部の破壊を最大前記IIf配置中情報
群のみとすることを特徴とする記憶制す11方式。 - (2)llr配置中に電源断状態の発生した場合に前記
f’F A!直置中情報群を無効とすることを特徴とす
る4¥詐請求の範囲第1項記穢の記憶制御方式。 - (3)′:?Jlの記憶部及び第2の記憶部は電源断に
対する記憶内容保護f段を備えたことを特徴とする特許
請求の範囲第1 lri又は第2項に記載の記憶11ノ
1121方式。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58110355A JPS603047A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | 記憶制御方式 |
| US08/291,047 US5495599A (en) | 1983-06-20 | 1994-08-15 | Information processing system for relocating data and changing status information corresponding to the relocated data |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58110355A JPS603047A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | 記憶制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS603047A true JPS603047A (ja) | 1985-01-09 |
| JPH0551938B2 JPH0551938B2 (ja) | 1993-08-04 |
Family
ID=14533665
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58110355A Granted JPS603047A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | 記憶制御方式 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5495599A (ja) |
| JP (1) | JPS603047A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0742662B1 (en) * | 1995-05-08 | 2002-09-18 | Koninklijke KPN N.V. | Protocol conversion arrangement and method |
| DE19650993A1 (de) * | 1996-11-26 | 1998-05-28 | Francotyp Postalia Gmbh | Anordnung und Verfahren zur Verbesserung der Datensicherheit mittels Ringpuffer |
| US8316244B1 (en) * | 2008-05-13 | 2012-11-20 | Netapp, Inc. | Power failure system and method for storing request information |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5769598A (en) * | 1980-10-17 | 1982-04-28 | Fujitsu Ltd | Contents updating system of file storage device |
Family Cites Families (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5749937B2 (ja) * | 1974-09-25 | 1982-10-25 | ||
| US4131942A (en) * | 1977-01-10 | 1978-12-26 | Xerox Corporation | Non-volatile storage module for a controller |
| US4122359A (en) * | 1977-04-27 | 1978-10-24 | Honeywell Inc. | Memory protection arrangement |
| JPS5494850A (en) * | 1978-01-11 | 1979-07-26 | Nissan Motor | Arithmetic processor |
| US4237544A (en) * | 1978-11-15 | 1980-12-02 | Bell Telephone Laboratories, Incorporated | Magnetic memory organization |
| JPS561726A (en) * | 1979-06-15 | 1981-01-09 | Tokyo Electric Power Co | Device for settling protective control unit |
| JPS605024B2 (ja) * | 1979-09-04 | 1985-02-07 | ファナック株式会社 | 情報処理方式 |
| US4447887A (en) * | 1980-09-02 | 1984-05-08 | Fujitsu Fanuc Limited | Method of rewriting data in non-volatile memory, and system therefor |
| JPS5952487A (ja) * | 1982-09-16 | 1984-03-27 | Hitachi Ltd | 磁気バブル記憶素子の高速アクセス方法 |
| WO1984002409A1 (en) * | 1982-12-09 | 1984-06-21 | Sequoia Systems Inc | Memory backup system |
| US4611282A (en) * | 1983-07-18 | 1986-09-09 | Pitney Bowes Inc. | Postage meter using a flag to indicate interuption of accounting register updating due to power failure or microprocessor failure |
-
1983
- 1983-06-20 JP JP58110355A patent/JPS603047A/ja active Granted
-
1994
- 1994-08-15 US US08/291,047 patent/US5495599A/en not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5769598A (en) * | 1980-10-17 | 1982-04-28 | Fujitsu Ltd | Contents updating system of file storage device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5495599A (en) | 1996-02-27 |
| JPH0551938B2 (ja) | 1993-08-04 |
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