JPS603059A - 画像輪郭線収集装置 - Google Patents
画像輪郭線収集装置Info
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- JPS603059A JPS603059A JP58110630A JP11063083A JPS603059A JP S603059 A JPS603059 A JP S603059A JP 58110630 A JP58110630 A JP 58110630A JP 11063083 A JP11063083 A JP 11063083A JP S603059 A JPS603059 A JP S603059A
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- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 4
- BDEDPKFUFGCVCJ-UHFFFAOYSA-N 3,6-dihydroxy-8,8-dimethyl-1-oxo-3,4,7,9-tetrahydrocyclopenta[h]isochromene-5-carbaldehyde Chemical compound O=C1OC(O)CC(C(C=O)=C2O)=C1C1=C2CC(C)(C)C1 BDEDPKFUFGCVCJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は視覚セン→ノ゛−等に応用されるI i’ V
カメラ′舌の光電変換装置aで物体をとらえて、そのg
′3淡画像画像黒2値化画像に変換した後向稍。
カメラ′舌の光電変換装置aで物体をとらえて、そのg
′3淡画像画像黒2値化画像に変換した後向稍。
周囲長等を訓潤し物体の形状の良否判定や識別を行なう
装置に関するものである。この装置の原即はi ’i″
Vカメラ等でとらえた画面に写った物体と背Ulの境界
7すなtツも物体の1輪郭を画面内叱標系−C711I
I定し1f11石112周囲長2等の泪itを行ないこ
れらに児い−C良否判定や識別を行なうものである。I
ll来の方式では1画像人力部は第2図に示す如く走査
線100を画面−F端から下端に向って左から右へ順々
に水平走査してゆくラスター走査方式のITVカメラで
ある事が多4゜これに合せて輪郭点の位置テークの収集
はラスター走査に従って行なっていた。このため輪郭線
テークの収集結果は、ラスクー走査の時系列順に並び一
画面分の走査ですへての輪郭線の16標が得られるがそ
の欠点は牢標データが計411)すべき物体の対象別に
分類して識別しなければならない点にある。第1図に一
般的な画像輪郭線収集装置6に関する概略フロック図を
示し説明する。
装置に関するものである。この装置の原即はi ’i″
Vカメラ等でとらえた画面に写った物体と背Ulの境界
7すなtツも物体の1輪郭を画面内叱標系−C711I
I定し1f11石112周囲長2等の泪itを行ないこ
れらに児い−C良否判定や識別を行なうものである。I
ll来の方式では1画像人力部は第2図に示す如く走査
線100を画面−F端から下端に向って左から右へ順々
に水平走査してゆくラスター走査方式のITVカメラで
ある事が多4゜これに合せて輪郭点の位置テークの収集
はラスター走査に従って行なっていた。このため輪郭線
テークの収集結果は、ラスクー走査の時系列順に並び一
画面分の走査ですへての輪郭線の16標が得られるがそ
の欠点は牢標データが計411)すべき物体の対象別に
分類して識別しなければならない点にある。第1図に一
般的な画像輪郭線収集装置6に関する概略フロック図を
示し説明する。
21は対象物、22は対象物21を水平走査線でとらえ
るITVカメラ、23はモニタテレヒ、24は同期信号
発生器、25は同期クロック発律部、26は対象物21
の輪郭点を抽出する機能を有するエツ、ヂ抽出部、27
は輪郭点座標メモリ、てあり。
るITVカメラ、23はモニタテレヒ、24は同期信号
発生器、25は同期クロック発律部、26は対象物21
の輪郭点を抽出する機能を有するエツ、ヂ抽出部、27
は輪郭点座標メモリ、てあり。
第2図は23のモニタテレヒの画面において、走査線i
ooと対象物210画像30との交点をそれぞれ1から
16で示し輪郭囚木標が番号順に発見されることを示し
27の輪郭点座標のメモリにはこの順でXl+)’l・
・・x+tzy16の呟標データが格納される。第2図
で明らかなように最初は、1.2区間L 3,4区間、
5,6区間は各々8つの独立の物体と判定せさるを得な
い。しかし1′1j定が進むにつれ1,2,3,4,5
,6,7,8゜9 、10.1.1.12. +8.1
.4が1つの物体で5.6゜11、 +2.15.16
が1つの物体であることがわかる。これらを判定するた
めには輪郭点近辺の座標を用いて複雑な判定をしなけれ
ばならない欠点があった。
ooと対象物210画像30との交点をそれぞれ1から
16で示し輪郭囚木標が番号順に発見されることを示し
27の輪郭点座標のメモリにはこの順でXl+)’l・
・・x+tzy16の呟標データが格納される。第2図
で明らかなように最初は、1.2区間L 3,4区間、
5,6区間は各々8つの独立の物体と判定せさるを得な
い。しかし1′1j定が進むにつれ1,2,3,4,5
,6,7,8゜9 、10.1.1.12. +8.1
.4が1つの物体で5.6゜11、 +2.15.16
が1つの物体であることがわかる。これらを判定するた
めには輪郭点近辺の座標を用いて複雑な判定をしなけれ
ばならない欠点があった。
本発明は上記の複雑な判定を軒減するためになされたも
ので、物体を光電変換装置で水平走査線によりとらえて
濃淡画像を画素に細分し2値化テジタル信)5化するコ
ンパレータと、コノパレータの出力である画素信号の「
0」又は「1」を「ooooJ又は口11】」の4ヒツ
ト信号に変換する人力借り変換手段と9画素の4ヒノ1
−信号を各々1ヒノ1−づつ画像メモリ装置をこ収納す
るだめの4コの隣接す乞画素に対応する4コのアドレス
を発生する書込アドレス発生手段と、入力信号変換手段
からの4ヒ、1・信号を1ヒツ1〜づつ書込アドレス発
生手段で発生した4コのアドレスに振り分けて書込むた
めの4コの独立したメモリプレーンからなる画像メモリ
装置と、書込み又は読み出しを選択し書込み時には4コ
の隣接する画素に対応する4つのアドレスを発生し読み
出し時にはlコのアドレスを発生するアドレスRJR手
F−9と1iiliH!#メモリ装;ろ゛の4コのメモ
リプレーンのアドレス選択手段で指定された読み出しア
ドレス上の4ヒツト信号を入力1輪郭線の方向を示す5
値信号に変換する出力変換手段とを備えたことを特徴と
する画像輪郭線収集装置uで輪郭点に接する4コの画素
の811合ぜを作り、各画素の2値化画像信号を4ヒy
h借りに変換し4コの隣接画素信号を収納する4コの
メモリに振分は収納することにより読取りの際には同一
のアドレスのテークを読み取るのみてこれらを出力変換
部で追跡方向を示す5値コ一ド信号を割伺は輪郭点のつ
ながりを容易に判定できることを目的としたものである
。
ので、物体を光電変換装置で水平走査線によりとらえて
濃淡画像を画素に細分し2値化テジタル信)5化するコ
ンパレータと、コノパレータの出力である画素信号の「
0」又は「1」を「ooooJ又は口11】」の4ヒツ
ト信号に変換する人力借り変換手段と9画素の4ヒノ1
−信号を各々1ヒノ1−づつ画像メモリ装置をこ収納す
るだめの4コの隣接す乞画素に対応する4コのアドレス
を発生する書込アドレス発生手段と、入力信号変換手段
からの4ヒ、1・信号を1ヒツ1〜づつ書込アドレス発
生手段で発生した4コのアドレスに振り分けて書込むた
めの4コの独立したメモリプレーンからなる画像メモリ
装置と、書込み又は読み出しを選択し書込み時には4コ
の隣接する画素に対応する4つのアドレスを発生し読み
出し時にはlコのアドレスを発生するアドレスRJR手
F−9と1iiliH!#メモリ装;ろ゛の4コのメモ
リプレーンのアドレス選択手段で指定された読み出しア
ドレス上の4ヒツト信号を入力1輪郭線の方向を示す5
値信号に変換する出力変換手段とを備えたことを特徴と
する画像輪郭線収集装置uで輪郭点に接する4コの画素
の811合ぜを作り、各画素の2値化画像信号を4ヒy
h借りに変換し4コの隣接画素信号を収納する4コの
メモリに振分は収納することにより読取りの際には同一
のアドレスのテークを読み取るのみてこれらを出力変換
部で追跡方向を示す5値コ一ド信号を割伺は輪郭点のつ
ながりを容易に判定できることを目的としたものである
。
本発明による画像輪郭線収集装置について図面を参+;
<+ シ詳しく説明する。
<+ シ詳しく説明する。
第8図において縦m点横n点で構成される画面50fこ
物体51が写っており物体51は「1」背景は「0」の
2111′(化レヘルの信号をもつものとして示しであ
る。このような画像から物体51の輪郭線のみを抽出し
た画像を作る方法を説明する。
物体51が写っており物体51は「1」背景は「0」の
2111′(化レヘルの信号をもつものとして示しであ
る。このような画像から物体51の輪郭線のみを抽出し
た画像を作る方法を説明する。
あるね定の点(i、j)点が輪郭線(以下エッチと略称
する)か否かを、隣接する他の81ijji素(II、
J’)+ (’+]、、、i)、(il、il)点の伯
と介せて判定する。すなはち、横2コ×縦2コニ4コの
画素を切り出すと各画素は2通りの111.「0」又は
「1」シかもたないので第4図の左端の2Ill′l化
両像憫に示すように16通りの組合せができこれらの紹
合せがあれば物体の輪郭線の追跡がD]催となる。例え
ば第3図において60は物体51の存在しない状態76
1は物体51の内部の状態てあり52は物体51の右下
端部、53は左下端の状態を各々示している。これらの
うち4コの画素ともすべて10」又はすへて「1」以外
はすべて当該点がエッチであることを示している。
する)か否かを、隣接する他の81ijji素(II、
J’)+ (’+]、、、i)、(il、il)点の伯
と介せて判定する。すなはち、横2コ×縦2コニ4コの
画素を切り出すと各画素は2通りの111.「0」又は
「1」シかもたないので第4図の左端の2Ill′l化
両像憫に示すように16通りの組合せができこれらの紹
合せがあれば物体の輪郭線の追跡がD]催となる。例え
ば第3図において60は物体51の存在しない状態76
1は物体51の内部の状態てあり52は物体51の右下
端部、53は左下端の状態を各々示している。これらの
うち4コの画素ともすべて10」又はすへて「1」以外
はすべて当該点がエッチであることを示している。
次に(i、j)画素の値をa3,1て表わし4つの画素
のイ1百1°、ai −1,j r ”I I、j 1
+ al+ J ”こJ 各々2,4.−8.1の重み伺はを行ないこれらを掛け
て加算した値は16通りの組合せに1つずつコードを割
当てることができる。これは2進表示の組合せが10進
表示で16種あることを示している。上tピの重みイ」
け加算は次式で行なう。
のイ1百1°、ai −1,j r ”I I、j 1
+ al+ J ”こJ 各々2,4.−8.1の重み伺はを行ないこれらを掛け
て加算した値は16通りの組合せに1つずつコードを割
当てることができる。これは2進表示の組合せが10進
表示で16種あることを示している。上tピの重みイ」
け加算は次式で行なう。
b + ;−I Xa 1. J−1+ 2 Xa 1
.+ +4 Xa、 ; −1,j4−8Xa ; −
1,J I第5図で1例を説明すると、120は画素の
位111による重みを・示し53は第3図における輪郭
部の画素で120と53の各々対応する数イ]1を掛は
加算すると1の値となる。120の重み伺けは16進の
コードに変換するためのものでI、2,4゜8の各数字
の位置は他の組合せとすることもでき る このようにして、’i=1.2.・・・n、j二1゜2
、・・’ Inすへてに対して重み付は計算をすれば画
面全体に亘って16種コートが作られる。
.+ +4 Xa、 ; −1,j4−8Xa ; −
1,J I第5図で1例を説明すると、120は画素の
位111による重みを・示し53は第3図における輪郭
部の画素で120と53の各々対応する数イ]1を掛は
加算すると1の値となる。120の重み伺けは16進の
コードに変換するためのものでI、2,4゜8の各数字
の位置は他の組合せとすることもでき る このようにして、’i=1.2.・・・n、j二1゜2
、・・’ Inすへてに対して重み付は計算をすれば画
面全体に亘って16種コートが作られる。
次に16種の各々に列してエッヂ追跡を行なうための変
換を行なう。すなわち16の値をもつ16種のコード+
11.を5種のコードC1,に変換する。
換を行なう。すなわち16の値をもつ16種のコード+
11.を5種のコードC1,に変換する。
この変換はエッヂの追跡方向を示すためのもので第4図
に示すように例えば物体を右にみてエッヂの追跡を右方
向に追跡できるよう1次のエッヂがある点の方向を−E
、下、左、右、4種と。
に示すように例えば物体を右にみてエッヂの追跡を右方
向に追跡できるよう1次のエッヂがある点の方向を−E
、下、左、右、4種と。
追跡方向なし1種合せて5種の追跡方向を示すコードを
第1表のように設定する。
第1表のように設定する。
第1表
」1記のコード変)換による結果は第4図にまとめて言
己戦しである。
己戦しである。
このように、2値化画像から511tr化画像コード信
号を作りメモリ装置I・7に格納しておけば、−1Br
OJでない画素、即ちエッチ点をメモリーFで発見すれ
ば、そのメモリ内容が次に続くエッチ点の方向を示し物
体の輪郭線を1本の閉曲線としていもづる式にひろい出
せる。
号を作りメモリ装置I・7に格納しておけば、−1Br
OJでない画素、即ちエッチ点をメモリーFで発見すれ
ば、そのメモリ内容が次に続くエッチ点の方向を示し物
体の輪郭線を1本の閉曲線としていもづる式にひろい出
せる。
次lこ本発明による方法を第6図から第11図に従って
具体例で説明する。なお本例では縦4画素横9画素の物
体51を人力し2第11図の輪郭追跡画像+10では縦
5横7画素になっているがこれは原理的に木登1pJに
よる追跡方法では1画素ずつふ(らむためである。
具体例で説明する。なお本例では縦4画素横9画素の物
体51を人力し2第11図の輪郭追跡画像+10では縦
5横7画素になっているがこれは原理的に木登1pJに
よる追跡方法では1画素ずつふ(らむためである。
第6図における画面5oに存在する物体5Iが走査線に
より走査されると物体51の存在する画素は第7図に示
す如く数値「l」が与えられ物体51のない部分の画素
は数値rOJが与えられすべての画素は2値化される。
より走査されると物体51の存在する画素は第7図に示
す如く数値「l」が与えられ物体51のない部分の画素
は数値rOJが与えられすべての画素は2値化される。
次に第8図に示す如く2値化された画素のうち「l」の
部分は第4図の61で示す2値化画像に相当するため「
15」の数値に変換され16進化される。次に第9図に
おけるエッヂ部分の画素において54で示す4コの画素
は第4図より12」2次の55で示す4コの画素は「6
」と順次16進コード化で置き変るか右端および下端の
エッチ部分は本方法によれば56の4コの画素により「
4」が一画素分余分に割伺けられ同様に52.57と順
次進み53の4コの画素により左下端部まで余分に一画
素分の16進コードか与えられるが本方法による機能を
何んら損うものではない。次に第1O図で示す如(エッ
チ部のb コードが03iの5値コード化され第11図
にj おいて110の矢印で示す如く輪郭線部を1本の閉ルー
プとして追跡することが可能となる。なお、第10図お
よびり目1図てエツジ部以外の「15」が与えられた画
素は「0」と表示しであるがこれは「15」をそのまま
残しておいても何んら障害とはならない。
部分は第4図の61で示す2値化画像に相当するため「
15」の数値に変換され16進化される。次に第9図に
おけるエッヂ部分の画素において54で示す4コの画素
は第4図より12」2次の55で示す4コの画素は「6
」と順次16進コード化で置き変るか右端および下端の
エッチ部分は本方法によれば56の4コの画素により「
4」が一画素分余分に割伺けられ同様に52.57と順
次進み53の4コの画素により左下端部まで余分に一画
素分の16進コードか与えられるが本方法による機能を
何んら損うものではない。次に第1O図で示す如(エッ
チ部のb コードが03iの5値コード化され第11図
にj おいて110の矢印で示す如く輪郭線部を1本の閉ルー
プとして追跡することが可能となる。なお、第10図お
よびり目1図てエツジ部以外の「15」が与えられた画
素は「0」と表示しであるがこれは「15」をそのまま
残しておいても何んら障害とはならない。
次に上記に説明した方法に従った本発明による画像輪郭
線収集装置について説明する。第12図において71は
物体、72はITVカメラ等の光電変換部、73は画像
のモニタ表示用テレヒ、74はrTVカメラへ72の水
平、垂直向JvJ信号発生器、75は装煮全体の同期タ
イミンクを作るマスタークロック発生部である。
線収集装置について説明する。第12図において71は
物体、72はITVカメラ等の光電変換部、73は画像
のモニタ表示用テレヒ、74はrTVカメラへ72の水
平、垂直向JvJ信号発生器、75は装煮全体の同期タ
イミンクを作るマスタークロック発生部である。
76はITVカメラ72からのアナロク画像信号を、テ
ジタル化するためのコンパレータ(比較器)で、明部を
「1」2暗部を「0」の2値化画像の信号を作る− 77は2値化画像データを84のコンピュータのデータ
バスにつなぐためのインクフェルスて入力信号変換部で
ある。78は人力信号変換部77の出力である画像デー
タを画面1枚分の画像メモ1)80へ書込む際の書込ア
ドレス発生部である。
ジタル化するためのコンパレータ(比較器)で、明部を
「1」2暗部を「0」の2値化画像の信号を作る− 77は2値化画像データを84のコンピュータのデータ
バスにつなぐためのインクフェルスて入力信号変換部で
ある。78は人力信号変換部77の出力である画像デー
タを画面1枚分の画像メモ1)80へ書込む際の書込ア
ドレス発生部である。
79はアドレス選択部で書込アドレス発律部78h)ら
のアト1/スと85の装置のアドレスバスからのアドレ
スを切替えるものである。
のアト1/スと85の装置のアドレスバスからのアドレ
スを切替えるものである。
80は階潤方向に4ヒツトの階調をもつ画像メモリであ
る。811.1画像メモリ8oのメモリ読出し時の出力
変換部であり、これは画像メモ1180に八−っだメモ
リ内容をその内容(値)に応じてl刀1対応で変換する
ものである。
る。811.1画像メモリ8oのメモリ読出し時の出力
変換部であり、これは画像メモ1180に八−っだメモ
リ内容をその内容(値)に応じてl刀1対応で変換する
ものである。
82は本装置のIBI 9H+を行なうCP ’U (
ce++C+++1proccs+t ing I++
旨1.)である。83はメモリテ1曲像メモリ80のメ
モリと族なり0PU82のためのプlコクラムデータバ
ッファ用として用いる。
ce++C+++1proccs+t ing I++
旨1.)である。83はメモリテ1曲像メモリ80のメ
モリと族なり0PU82のためのプlコクラムデータバ
ッファ用として用いる。
84、85はそれぞれ本装置の各部分をつなぐデータハ
ス、アドレスハステアル。
ス、アドレスハステアル。
次に本発明の作用の中心をなす書込アドレス部78.ア
ドレス選払1部792画像メモリ80.出力変換部81
について詳細に説明する。
ドレス選払1部792画像メモリ80.出力変換部81
について詳細に説明する。
第13図において、1例どして画面が縦256描256
画素で桿1成されるものとし1画面は256×256
= 65536 (64J()コの画素で村ケ成される
ものとする。よって画像メモリ8oの各:11(はIH
r4r7素lバイトとすれば64にバイトとなる。64
にバイj・のメモリのアドレス空間は]6ヒツト(21
6=65586 )すなわち、2バイト必盟である。画
商はラスター走査で7左から右へのラスターが一ヒから
下へ256本有り1,16ヒ、1・すなわ1−)2ハイ
ドrl]のアドレスの向上イ立8ヒ、/ l−は1t1
1曲σ〕哄[汀位1dすなわち行を示し、下位8ビ、ノ
ー・は両面の水平位1買すなわち列を示t、第13図の
例で1ijij素130のアドレスは(8,254)で
あるためのアドレスの上位8ヒツトには3.下イ378
ヒツトには254のデータが与えられる。これらを16
進数で表現すれば、3は03” (oは16進数でル、
ることの記号を示す)、254はFE’l (E 、
、Ij’は各々10進数の14.15を16進数表示し
たものを示す)であるためアドレスは03FEI+とな
る。
画素で桿1成されるものとし1画面は256×256
= 65536 (64J()コの画素で村ケ成される
ものとする。よって画像メモリ8oの各:11(はIH
r4r7素lバイトとすれば64にバイトとなる。64
にバイj・のメモリのアドレス空間は]6ヒツト(21
6=65586 )すなわち、2バイト必盟である。画
商はラスター走査で7左から右へのラスターが一ヒから
下へ256本有り1,16ヒ、1・すなわ1−)2ハイ
ドrl]のアドレスの向上イ立8ヒ、/ l−は1t1
1曲σ〕哄[汀位1dすなわち行を示し、下位8ビ、ノ
ー・は両面の水平位1買すなわち列を示t、第13図の
例で1ijij素130のアドレスは(8,254)で
あるためのアドレスの上位8ヒツトには3.下イ378
ヒツトには254のデータが与えられる。これらを16
進数で表現すれば、3は03” (oは16進数でル、
ることの記号を示す)、254はFE’l (E 、
、Ij’は各々10進数の14.15を16進数表示し
たものを示す)であるためアドレスは03FEI+とな
る。
上記に説明のアドレス構成で隣接する2×2=4コの+
[ii mのアドレス、を第14図に示す18+の画素
について示すと7各画素のアドレスは第2表ように示さ
れる。
[ii mのアドレス、を第14図に示す18+の画素
について示すと7各画素のアドレスは第2表ように示さ
れる。
裡
王ユひ
一シ
ー1−記の4神のアドレスは書込アドレス発tF部78
で作られる。
で作られる。
ここで7例えば1薯1・=1’、n−1とすると画素1
31の各ア]・レスは16進数で表示して第3表の」二
う に な る 。
31の各ア]・レスは16進数で表示して第3表の」二
う に な る 。
又m = Ii’F” 、n ”= FFl量とすると
画素+81の各アドレスは16進数で表示して第4表の
ようになる。、 次に人力信号変換部77はコンパレーク76によってr
oj、rl’jで2値化されたテークを同一のイ直をも
つ4木の出力に分けるインタフJ−−スでこれにより「
0」は「ooooj (0” ) r Ijは「+11
14(II+)と16進ノ0+−1ト1”’+ +、:
2笛化サレル。コノ4ヒツトのテークは後述の指定ア
ドレスの画像メモリ80に書込まれることになる。71
)込ア)〜レス発生部78は入力信号変換部77で作っ
た4ヒツトの出力のlヒツトずつを前述の2 X 2
= 4コの隣接メモリに各々格納する為の4種のアドレ
スを発生する部分である。
画素+81の各アドレスは16進数で表示して第4表の
ようになる。、 次に人力信号変換部77はコンパレーク76によってr
oj、rl’jで2値化されたテークを同一のイ直をも
つ4木の出力に分けるインタフJ−−スでこれにより「
0」は「ooooj (0” ) r Ijは「+11
14(II+)と16進ノ0+−1ト1”’+ +、:
2笛化サレル。コノ4ヒツトのテークは後述の指定ア
ドレスの画像メモリ80に書込まれることになる。71
)込ア)〜レス発生部78は入力信号変換部77で作っ
た4ヒツトの出力のlヒツトずつを前述の2 X 2
= 4コの隣接メモリに各々格納する為の4種のアドレ
スを発生する部分である。
アドレス選択部79は書込アドレス発生部78で作った
ア1くレスとシステムからのアドレスハス85を採用す
るフ〕シを切替えるものて、I l” Vカメラ72か
らのi+−1ii f’!tデータをiI!jiイ象メ
モリ80にIF込む際ハ書込ア1ヘレス部78のアドレ
スが画像メモリ80へ行く。画像メモリ80は縦256
×横256 =641(ハイ1−のメモリか必要である
。二二てこのメモリは161(ヒy h ×1とか64
’にヒツト×lヒツトの構成のメモリを使うが復音で説
明すると641(ヒ、l−X 1のICメモリ4コ使用
し「ooooJ又は[l ] 1.1 jの4ヒツト画
像の各々lヒツトを1個のメモリに割当てる。これによ
りICメモリ1コは2値化画面1枚分に相当するように
なり各々を階調方向の4ヒツトのテーク収納に使う。
ア1くレスとシステムからのアドレスハス85を採用す
るフ〕シを切替えるものて、I l” Vカメラ72か
らのi+−1ii f’!tデータをiI!jiイ象メ
モリ80にIF込む際ハ書込ア1ヘレス部78のアドレ
スが画像メモリ80へ行く。画像メモリ80は縦256
×横256 =641(ハイ1−のメモリか必要である
。二二てこのメモリは161(ヒy h ×1とか64
’にヒツト×lヒツトの構成のメモリを使うが復音で説
明すると641(ヒ、l−X 1のICメモリ4コ使用
し「ooooJ又は[l ] 1.1 jの4ヒツト画
像の各々lヒツトを1個のメモリに割当てる。これによ
りICメモリ1コは2値化画面1枚分に相当するように
なり各々を階調方向の4ヒツトのテーク収納に使う。
書込アドレス発生部78は第15図の781,782゜
788 、 784の4コの8ヒツトカウンタからなる
。
788 、 784の4コの8ヒツトカウンタからなる
。
781 +’ 788はメモリアドレスの行指定用(−
L位アドレス用)であり782 、 784はメモリア
ト−レスの列指定用(下位アドレス用)である。
L位アドレス用)であり782 、 784はメモリア
ト−レスの列指定用(下位アドレス用)である。
782784の下位アトレスカウンクはマスク−クロッ
ク発生部からの水平同期信号又(オ垂直同期信号て端子
841又は842から01?回路844を通して端子R
,Rへ与えられプリセットされる。
ク発生部からの水平同期信号又(オ垂直同期信号て端子
841又は842から01?回路844を通して端子R
,Rへ与えられプリセットされる。
781 、 .783の上位アドレスカウンタは同じく
端子842より垂直同期信号でプリセットされる。
端子842より垂直同期信号でプリセットされる。
プリセットされる値は、840て示す如く直流電源84
5とアース点より788. 784が0CII+(2進
表示で「0OOOOOOOJ )である。又781,7
g2のプリセット値は0111 (2進表示で(−00
000001」)である。
5とアース点より788. 784が0CII+(2進
表示で「0OOOOOOOJ )である。又781,7
g2のプリセット値は0111 (2進表示で(−00
000001」)である。
上位アドレスカウンタのクロックは水゛)パ同期信号で
端子841よりOL K端子へ与えられる。
端子841よりOL K端子へ与えられる。
下位ア(・レスカウンタのクロックは水平同期信号の2
56倍の周波数をもった1ijii面内水″1′方向を
256分割するタイミノつて発生するパルスて端子84
3よりクロック端子OL ](へ与えられる。
56倍の周波数をもった1ijii面内水″1′方向を
256分割するタイミノつて発生するパルスて端子84
3よりクロック端子OL ](へ与えられる。
アドレス選択部79の訂細は791から795て示され
る。791から794はテークセレクタで2挿類の8ヒ
ツト人力のいずれかの選択を行なう8ヒツトカウンタで
ある。795は選択用出力ボートである。(図中、 T
JI、 U2はメモリアドレスの十位パイ1〜.1.)
I、 I)2は下位/−イトを示す。)2種類の1つは
システムのアドレスハスの出力て。
る。791から794はテークセレクタで2挿類の8ヒ
ツト人力のいずれかの選択を行なう8ヒツトカウンタで
ある。795は選択用出力ボートである。(図中、 T
JI、 U2はメモリアドレスの十位パイ1〜.1.)
I、 I)2は下位/−イトを示す。)2種類の1つは
システムのアドレスハスの出力て。
CI’ tJが直接メモリ内容を読書きする際に用いる
。
。
791.798はアドレスバスの−1−イ立8ヒノ1〜
用792、 794はアドレスバスの下イ5ソ8ヒッl
−川てある。ンステ1、アドレスバスか選択されると上
(<Iアドレス;791の出力=793の出力T句アド
レス;792の出力=794の出力となり、79]−7
92,791−794、798−792゜793−79
4の4コの上、下ア1−レスの糾合せは同一のアドレス
をyJト生する。
用792、 794はアドレスバスの下イ5ソ8ヒッl
−川てある。ンステ1、アドレスバスか選択されると上
(<Iアドレス;791の出力=793の出力T句アド
レス;792の出力=794の出力となり、79]−7
92,791−794、798−792゜793−79
4の4コの上、下ア1−レスの糾合せは同一のアドレス
をyJト生する。
一方781から784の各8ヒノhカウンタの出力が選
1尺された場合は791から794のカラ、・夕からは
それぞれ781 、 782 、 783 、 784
のカウンタのf市が出力される。
1尺された場合は791から794のカラ、・夕からは
それぞれ781 、 782 、 783 、 784
のカウンタのf市が出力される。
画像メモリ80は4コのメモリプレーン801から80
4て構成され各プレーンに対しては次の第5表のカウン
タの絹合せのア1ヘレスが出力される。(第15図て、
Uはメモリアドレスの上位バイト、Dは下位バイト、I
)1はメモリ入力端子。
4て構成され各プレーンに対しては次の第5表のカウン
タの絹合せのア1ヘレスが出力される。(第15図て、
Uはメモリアドレスの上位バイト、Dは下位バイト、I
)1はメモリ入力端子。
I)Oはメモリ出力端子を示す。)
第5表
これは最初に説明した2 x 2 = 4コの隣接する
画素のアドレスを同時に発生したことになる。
画素のアドレスを同時に発生したことになる。
舎込の際蚤こはテータバス十には入力信号変換部77に
より発生した□IJ2進表示で[ooooj)又は1”
’ (rHttj )のテークが乗っており、この4ヒ
ツトテータの1ヒツトずつをアドレス選択部790指令
する第5表に示すアドレス出力に対応するメモリブレー
ン801 、802 、803 、804の各々のアド
レス部へ格納する。この格納するア14レスが上、下、
左、右に一1σn素づつずれている点に特徴かあり第1
6図はこの画像メモリ80の状聾を図示したもので4コ
のメモリブレーン801から804と16進表示のアド
レス853との関係を示したものである。2値化画像テ
ータ「0」又は「1」を入力信号変換部77て4コ用意
し16進の2値化画像「0000j又は「1111」を
作る。この4コの同一テークを画像メモリ80に書込む
際には4コ用意したメモリブレーン801 、 802
、 8038’04 (IコのICメモリアドレス6
4に階調1ヒツト)の相異なるアドレスに4コの同一テ
ークを格納する。すなオ)も、850で示す如< [t
+tjなるテークを、801には0000アドレスに、
802には0001アドレスに、808には0100ア
I・レスに。
より発生した□IJ2進表示で[ooooj)又は1”
’ (rHttj )のテークが乗っており、この4ヒ
ツトテータの1ヒツトずつをアドレス選択部790指令
する第5表に示すアドレス出力に対応するメモリブレー
ン801 、802 、803 、804の各々のアド
レス部へ格納する。この格納するア14レスが上、下、
左、右に一1σn素づつずれている点に特徴かあり第1
6図はこの画像メモリ80の状聾を図示したもので4コ
のメモリブレーン801から804と16進表示のアド
レス853との関係を示したものである。2値化画像テ
ータ「0」又は「1」を入力信号変換部77て4コ用意
し16進の2値化画像「0000j又は「1111」を
作る。この4コの同一テークを画像メモリ80に書込む
際には4コ用意したメモリブレーン801 、 802
、 8038’04 (IコのICメモリアドレス6
4に階調1ヒツト)の相異なるアドレスに4コの同一テ
ークを格納する。すなオ)も、850で示す如< [t
+tjなるテークを、801には0000アドレスに、
802には0001アドレスに、808には0100ア
I・レスに。
804には0101アドレスに各々格納する。
このアドレスとは画面上で、2X2の隣接部の関係にあ
るものをいう。この4コのアドレスは、上位アドレスm
、+n−1.下位アドレスn。
るものをいう。この4コのアドレスは、上位アドレスm
、+n−1.下位アドレスn。
n −1とそれぞれ差1を子〕するもので上位下位の組
合せ4コを採用することによって得られる。
合せ4コを採用することによって得られる。
一方読出す際には、4コのメモリブレーンともに同一の
アドレスのテークを4ヒ、トテータとして取出す。すな
わち、 ooooア]・レス部を読出す際には851て
示す如り801から804のメモリブレーンとも同一の
ア1−レヌ部分を読み出すことになりこの4ヒノI・テ
ークか第4図における1)11に相当し、IXa5.H
1+2Xa; 1.、Hl→−4XaH1,3+8Xa
□、の式で示す値の16種に区分することになる。なお
、第16図におけるメモリブレーン801から804と
r m= 1 、’n = 1における4コの画素の書
込時のアドレスおよび読取時のアドレスをまどめると第
3表のようになる。
アドレスのテークを4ヒ、トテータとして取出す。すな
わち、 ooooア]・レス部を読出す際には851て
示す如り801から804のメモリブレーンとも同一の
ア1−レヌ部分を読み出すことになりこの4ヒノI・テ
ークか第4図における1)11に相当し、IXa5.H
1+2Xa; 1.、Hl→−4XaH1,3+8Xa
□、の式で示す値の16種に区分することになる。なお
、第16図におけるメモリブレーン801から804と
r m= 1 、’n = 1における4コの画素の書
込時のアドレスおよび読取時のアドレスをまどめると第
3表のようになる。
ll
第3表
面像メモリ80より読出したこの出力を出力変換部81
にて51il!1コード化することにより1曲像メモリ
を読出した1侍にはテークバス84−にには第4図に示
すCjiのエッチ追跡用画像データが1()られる。
にて51il!1コード化することにより1曲像メモリ
を読出した1侍にはテークバス84−にには第4図に示
すCjiのエッチ追跡用画像データが1()られる。
出力変換iX58 +の変換は第4図に示した16値コ
ード(1,+;j)を5値コード(C1J〕に変換する
コトヲイウ。この出力変換部81のアドレスに16値コ
ードを入れ、当該アドレスの中のテーク内容は第4図で
定めた5値コードを格納しておく。
ード(1,+;j)を5値コード(C1J〕に変換する
コトヲイウ。この出力変換部81のアドレスに16値コ
ードを入れ、当該アドレスの中のテーク内容は第4図で
定めた5値コードを格納しておく。
出力変換部81を介して画像メモリ8oの内容を人力し
「0」信号のない部分がみつかった後、追跡方向テーク
に従って画像メモリ80から輪郭線了りの牢標テータを
いもづる式に]1シ出しメモリ83に順次セットしてゆ
ける。
「0」信号のない部分がみつかった後、追跡方向テーク
に従って画像メモリ80から輪郭線了りの牢標テータを
いもづる式に]1シ出しメモリ83に順次セットしてゆ
ける。
このようにメモ1.18gに、物体の1本の閉じた輪郭
線小標テータをまとめてセットできるので。
線小標テータをまとめてセットできるので。
面積や周囲民宿物体の特徴a1η1カダ、線稍分等を使
って容易に実行できる。
って容易に実行できる。
以上説明した本発明の画像輪郭線収集装置l°7によれ
ば1輪郭点に接する4コの画素の糾合せを作り、各画素
の2値化画像信シ(を4ヒツト信弓に変換し4コの隣接
画素信号を収納する4コのメモリに振分は収納すること
lこより読取りの際には同一のアドレスのテークを読み
取るのみてこれらを出力変換部で追跡方向を示す5値コ
一ド信号を割伺は輪郭点のつながりを連わ゛を的に(い
もづる式に)容易に判定できる。
ば1輪郭点に接する4コの画素の糾合せを作り、各画素
の2値化画像信シ(を4ヒツト信弓に変換し4コの隣接
画素信号を収納する4コのメモリに振分は収納すること
lこより読取りの際には同一のアドレスのテークを読み
取るのみてこれらを出力変換部で追跡方向を示す5値コ
一ド信号を割伺は輪郭点のつながりを連わ゛を的に(い
もづる式に)容易に判定できる。
第1図は一般的画像輪郭線収集装置のブロック図、第2
図は第1図に示すモニタテレビ23の1例説明図、第3
図はm X nコに細分した画面と物体の2値化画像の
説明図、第4図は4コの画素における2値化画像と5値
化画像の組合せとそのコートの説明図、第5図は重み伺
けの1例説明図2第6図から第1 ]、 !581は物
体の各画素のコードザ換と輪郭線追跡の一連の説、明図
、第12図は本発明による画像輪郭線収集装置の構成図
。 第13図は走査線と画素の座標の説明図、第14図は画
素とアドレスの一般的説明図、第15図は書込アドレス
発生部とアミ−レフ選択部の詳細構1戊図、第16図は
書込時、読み出し時における画像メモリとア1ζレスの
関係説明図である。 ■、2.・・・16・・走査線と物体輪郭線との交点。 21・・物体、 22 ・−I i’ Vカメラ、23
・・・モニタテレビ、24・・・同期信号発生器、25
・・・同期クロック発生部、26・・・エッチ抽出部、
27・・・輪郭点小棒メモリ、30・・・画像、 50
・・画面、51・・・物体、 52.58゜54、55
.56.57・・輪郭紳士の4コの画素(2値化画像)
、60・・・物体の存在しない4コの画素。 6】・・・物体の内部に存在する4コの画素、71・・
・物体、72・・・光電変換部、73・・モニタ表示用
テレビ。 74・・・水平、垂直同期信号発生器、75・・・マス
タークロック発生部、76・・・コノパレータ、77・
入力テーク変換部、78・・書込ア]・レス発牛部、7
9・・アドレス逮択部、80・・・1011像メモリ、
81・・出力テーク変換部、82・・C!J、’U、
88・・・テータハッファメモリ、84・・・テークバ
ス、85・・・アドレスバス。 100・・・走査線、110・・・輪郭線部画素、12
0・・爪み、130・・・走査線−にの1画素、131
・・・輪郭線部4画素の一般例、781 、 782
、 ’788 、 784 書込アドレスカウノタ、7
91 、 792. 793. 794゛゛アドレス選
捩部、801. 802. 808. 804・・・メ
モリプレーン、84o・・プリセット信号用配線841
・・・水平同期信号用端子、842・・・垂直同Jil
t信号用端子、843・・クロックパルス用端子、84
4・・・OR回路、845 ・直流電源、85o −書
込部アドレスにおけるテーク、851・・読出し部アド
レスにおけるテーク、853・・・アドレス(16進表
示)第4図 53 第3図 第6圏 第7図 第11図 8IO図 第B辺 413− l□□→□□□−□□□□ 第13図 第14回
図は第1図に示すモニタテレビ23の1例説明図、第3
図はm X nコに細分した画面と物体の2値化画像の
説明図、第4図は4コの画素における2値化画像と5値
化画像の組合せとそのコートの説明図、第5図は重み伺
けの1例説明図2第6図から第1 ]、 !581は物
体の各画素のコードザ換と輪郭線追跡の一連の説、明図
、第12図は本発明による画像輪郭線収集装置の構成図
。 第13図は走査線と画素の座標の説明図、第14図は画
素とアドレスの一般的説明図、第15図は書込アドレス
発生部とアミ−レフ選択部の詳細構1戊図、第16図は
書込時、読み出し時における画像メモリとア1ζレスの
関係説明図である。 ■、2.・・・16・・走査線と物体輪郭線との交点。 21・・物体、 22 ・−I i’ Vカメラ、23
・・・モニタテレビ、24・・・同期信号発生器、25
・・・同期クロック発生部、26・・・エッチ抽出部、
27・・・輪郭点小棒メモリ、30・・・画像、 50
・・画面、51・・・物体、 52.58゜54、55
.56.57・・輪郭紳士の4コの画素(2値化画像)
、60・・・物体の存在しない4コの画素。 6】・・・物体の内部に存在する4コの画素、71・・
・物体、72・・・光電変換部、73・・モニタ表示用
テレビ。 74・・・水平、垂直同期信号発生器、75・・・マス
タークロック発生部、76・・・コノパレータ、77・
入力テーク変換部、78・・書込ア]・レス発牛部、7
9・・アドレス逮択部、80・・・1011像メモリ、
81・・出力テーク変換部、82・・C!J、’U、
88・・・テータハッファメモリ、84・・・テークバ
ス、85・・・アドレスバス。 100・・・走査線、110・・・輪郭線部画素、12
0・・爪み、130・・・走査線−にの1画素、131
・・・輪郭線部4画素の一般例、781 、 782
、 ’788 、 784 書込アドレスカウノタ、7
91 、 792. 793. 794゛゛アドレス選
捩部、801. 802. 808. 804・・・メ
モリプレーン、84o・・プリセット信号用配線841
・・・水平同期信号用端子、842・・・垂直同Jil
t信号用端子、843・・クロックパルス用端子、84
4・・・OR回路、845 ・直流電源、85o −書
込部アドレスにおけるテーク、851・・読出し部アド
レスにおけるテーク、853・・・アドレス(16進表
示)第4図 53 第3図 第6圏 第7図 第11図 8IO図 第B辺 413− l□□→□□□−□□□□ 第13図 第14回
Claims (1)
- 物体を光電変換装置で水平走査線によりとらえて濃淡画
像を画素に細分し2値化テノタル信号化するコンパレー
タと、コンパレータの出力である画素信号の「0」又は
「1」を「0000」又は「1111」の4ヒツト信り
に変換する人力信じ″変換手段と2画素の4ヒノ1−信
号を各々Iヒツトづつ1ilii像メモリ装置1)′に
収納するための4コの隣接する画素に対応する4コのア
ドレスを発生する書込アドレス発生手段と1人力信号斐
換手段からの4ヒッ1. 信号を1ヒノ[〜づつ書込ア
ドレス発生手段で発生した4コのア]・レスに振り分け
て書込むための4コの独立したメモリプレーンからなる
画像メモリ装置ij?と、書込み又は読み出しを選択し
書込み時には4コの隣接する画素に対応する4コのアド
レスを発生し読み出し時には1コのアドレスを発生する
アドレス選択手段と1画像メモリ装置の4コのメモリプ
レー、のアドレス選+I<手段で指定された読み出しア
ドレス−11の4ヒ、1・信号を入力し輪郭線の方向を
示ず5値信号に変換する出力変換手段とを備えたことを
1、N徴とする画像輪郭線収集装置l”j 。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58110630A JPS603059A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | 画像輪郭線収集装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58110630A JPS603059A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | 画像輪郭線収集装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS603059A true JPS603059A (ja) | 1985-01-09 |
Family
ID=14540627
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58110630A Pending JPS603059A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | 画像輪郭線収集装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS603059A (ja) |
-
1983
- 1983-06-20 JP JP58110630A patent/JPS603059A/ja active Pending
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