JPS603060A - 画像輪郭線収集装置 - Google Patents
画像輪郭線収集装置Info
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- JPS603060A JPS603060A JP58110631A JP11063183A JPS603060A JP S603060 A JPS603060 A JP S603060A JP 58110631 A JP58110631 A JP 58110631A JP 11063183 A JP11063183 A JP 11063183A JP S603060 A JPS603060 A JP S603060A
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 16
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 claims description 9
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 5
- 230000001934 delay Effects 0.000 claims description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000006870 function Effects 0.000 description 4
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 3
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 2
- 239000003550 marker Substances 0.000 description 2
- 241000238876 Acari Species 0.000 description 1
- 150000001875 compounds Chemical class 0.000 description 1
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- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
カメラ等の光1i変換装置で物体をとらえて,その濃淡
画像を白黒21的化画像をこ変換した後i1ii積。
画像を白黒21的化画像をこ変換した後i1ii積。
周囲艮等を泪411シ物体の形状の良否判定や識別 ゛
を行なう装置に関するものである。この装置の原理はI
i’ Vカメラ等てとらえた画面に写った物体と背景
の境界,すなわち物体の輪郭を画面内lip標系てil
lll定し面積,周囲長,等のdI算を行ないこれらに
基いて良否判定や識別を行なうものである。従東の方式
ては,画像人力部は第2図に示す如く走査線100を画
面−に端から下端に向って左から右一、順々に水平走査
してゆくラスター走査方式のI i’ Vカメラである
事か多く。
を行なう装置に関するものである。この装置の原理はI
i’ Vカメラ等てとらえた画面に写った物体と背景
の境界,すなわち物体の輪郭を画面内lip標系てil
lll定し面積,周囲長,等のdI算を行ないこれらに
基いて良否判定や識別を行なうものである。従東の方式
ては,画像人力部は第2図に示す如く走査線100を画
面−に端から下端に向って左から右一、順々に水平走査
してゆくラスター走査方式のI i’ Vカメラである
事か多く。
これに合せて輪郭点の付層テータの収集は,ラスター走
査に従って行なっていた。このため。
査に従って行なっていた。このため。
輪郭線テークの収四結果は,ラスクー走査の16系列舶
に並び−(+j+i面分の走査ですへての輪郭線のI!
V標が得らイシるがその欠点は, 9p標テータがG1
?l4lIすべき物体の対象別に分子.ip L/て品
別しなげればならない点一二ある。第1(χ(iこ一般
的なiilii像輪郭線収集装置に関する1lUt略フ
ロラフロックし説明する。
に並び−(+j+i面分の走査ですへての輪郭線のI!
V標が得らイシるがその欠点は, 9p標テータがG1
?l4lIすべき物体の対象別に分子.ip L/て品
別しなげればならない点一二ある。第1(χ(iこ一般
的なiilii像輪郭線収集装置に関する1lUt略フ
ロラフロックし説明する。
21は幻象物、22は列象!lj2+を水甲走f「線で
とらえるITVカメラ、23はモニタテレヒ、24は同
期信号発生器、25は同J9J ’70ツク発生R](
,26は対象物2Jの輪郭点を抽出する機能をイjする
エッチ抽出部、27は輪郭点座標、メモリ、てあり。
とらえるITVカメラ、23はモニタテレヒ、24は同
期信号発生器、25は同J9J ’70ツク発生R](
,26は対象物2Jの輪郭点を抽出する機能をイjする
エッチ抽出部、27は輪郭点座標、メモリ、てあり。
第2図は23のモニタテレヒの画商において、走査線1
00と対象物21の画像30との交点をそれぞれ1から
16て示し輪郭v1・標か番は順に発見されることを示
し27の輪郭点座標のメモリに(:(この舶てxzy+
・・・X11i + )’+6の[!]6標テーテー
格納される。第2図で明らかなように、最初は、1,2
区間、3,4区間、5,6区間は各々3つの独立の物体
と判定せさるをil、Jない。しかし判定が進むにつれ
1,2,8,4,5,6,7,8゜9 、10.11.
、1.2. IJ 1.4が1つの物体で5□ 6゜1
1、12.15.16か1つの物体であることかイつか
る。このようにこわらを判定するためには輪郭点近辺の
座標を用いて複雑な判定をしなければならない欠点があ
った。
00と対象物21の画像30との交点をそれぞれ1から
16て示し輪郭v1・標か番は順に発見されることを示
し27の輪郭点座標のメモリに(:(この舶てxzy+
・・・X11i + )’+6の[!]6標テーテー
格納される。第2図で明らかなように、最初は、1,2
区間、3,4区間、5,6区間は各々3つの独立の物体
と判定せさるをil、Jない。しかし判定が進むにつれ
1,2,8,4,5,6,7,8゜9 、10.11.
、1.2. IJ 1.4が1つの物体で5□ 6゜1
1、12.15.16か1つの物体であることかイつか
る。このようにこわらを判定するためには輪郭点近辺の
座標を用いて複雑な判定をしなければならない欠点があ
った。
木yJと明は−1,記の複利な判定を軒減するためにな
されたもので、物体を光電変換装置i”1゛て水平走n
f線に」′りとらえて1淡画像を画素に細分し2fli
’r 化テノタル信弓化するコノパレータと、コンパレ
ータの出力な1水平走査線に相当する時間を遅延する1
水゛1′−走査線借り遅延手段と、水平走存線の11i
lll素分に相当する時間を遅延する1画素部シ号遅延
−F段と、コノパレータの出力1.) オよひ1)を1
画素LT ”j遅延手段で遅延した信号゛CおよびIJ
を1水゛I′走査信号遅延手段で遅延した信号Aおよび
Aを1画素信号遅延手段−C遅延した信号I3の4借り
を同時に人力し画像輪郭線のjIA跡方内方向■マす5
前化信号に7′3:換する出力W換手段とをfliii
えたことを14徴とする画像輪郭線収集装置7’″1て
7輪郭線に接する4コの画素の組合せを作りこれら4コ
の信号を同114に出力変換部に人力してこれに輪郭点
の追跡方向を示す5値コードを割何けることにより輪郭
点のつながりを容易に判定できることを目的としたもの
である。
されたもので、物体を光電変換装置i”1゛て水平走n
f線に」′りとらえて1淡画像を画素に細分し2fli
’r 化テノタル信弓化するコノパレータと、コンパレ
ータの出力な1水平走査線に相当する時間を遅延する1
水゛1′−走査線借り遅延手段と、水平走存線の11i
lll素分に相当する時間を遅延する1画素部シ号遅延
−F段と、コノパレータの出力1.) オよひ1)を1
画素LT ”j遅延手段で遅延した信号゛CおよびIJ
を1水゛I′走査信号遅延手段で遅延した信号Aおよび
Aを1画素信号遅延手段−C遅延した信号I3の4借り
を同時に人力し画像輪郭線のjIA跡方内方向■マす5
前化信号に7′3:換する出力W換手段とをfliii
えたことを14徴とする画像輪郭線収集装置7’″1て
7輪郭線に接する4コの画素の組合せを作りこれら4コ
の信号を同114に出力変換部に人力してこれに輪郭点
の追跡方向を示す5値コードを割何けることにより輪郭
点のつながりを容易に判定できることを目的としたもの
である。
本発明による画像輪郭線収集装置について図面を参照し
詳しく説明する。
詳しく説明する。
第3図において縦In点(111111点で構成される
画1iii 50に物体51か写っており物体51は「
l」背型は「0」の2値化レヘルのイ、″i弓をもつも
のとして示しである。このような画像から物体51の輪
郭線のみを抽出した画像を作る)J法を説明する、ある
1、y定の点(i、j)点か輪郭線(以下エッヂと略称
する)か否かを、隣接する他の3画素(i−1,j−1
)、(i−1,、i )、(i、 j−1)点の値と合
せて判定する。すなイつち、縦2コ×構2コー4コの画
素を切り出すと各画素は2通りの働、「Oj又は「1」
シかもたないので第4図の左端の2値化画像411■に
示すように16xilりの組合せかできこれらの糾合せ
かあれば物体の輪郭線の追跡か可能となる。例えば第3
図における60は物体51の存在しない状態、第4図に
示す61は物体51の内IX1〜の状態てあり52は物
体51の右下端部、53は左I:端の状態を各々示して
いる。これらのうち4コの画素ともすへて「0」又はす
へて[−1]以外はすべて当該点かエッチであることを
示している。rシ(に(i、、i)画素の1直をit
i 、i−0表4つし4つの画素の値ai、i、 ai
−1,j+ll1−1.、i−1+111、、i lに
各々2,4,8.1の市み伺はを行ないこれらを川けて
加算した値は16】mりの絹合せに1つずつml −1
:を割当てることができる。これら(、t22通示の絹
合せが10進表示で16種あることを示している。−1
111の重み伺は加坤は次式%式% 第5図で1例を説明すると、+20は画素の拉i+’r
による爪みを内ぐし53は第3図における輪郭7X1(
。
画1iii 50に物体51か写っており物体51は「
l」背型は「0」の2値化レヘルのイ、″i弓をもつも
のとして示しである。このような画像から物体51の輪
郭線のみを抽出した画像を作る)J法を説明する、ある
1、y定の点(i、j)点か輪郭線(以下エッヂと略称
する)か否かを、隣接する他の3画素(i−1,j−1
)、(i−1,、i )、(i、 j−1)点の値と合
せて判定する。すなイつち、縦2コ×構2コー4コの画
素を切り出すと各画素は2通りの働、「Oj又は「1」
シかもたないので第4図の左端の2値化画像411■に
示すように16xilりの組合せかできこれらの糾合せ
かあれば物体の輪郭線の追跡か可能となる。例えば第3
図における60は物体51の存在しない状態、第4図に
示す61は物体51の内IX1〜の状態てあり52は物
体51の右下端部、53は左I:端の状態を各々示して
いる。これらのうち4コの画素ともすへて「0」又はす
へて[−1]以外はすべて当該点かエッチであることを
示している。rシ(に(i、、i)画素の1直をit
i 、i−0表4つし4つの画素の値ai、i、 ai
−1,j+ll1−1.、i−1+111、、i lに
各々2,4,8.1の市み伺はを行ないこれらを川けて
加算した値は16】mりの絹合せに1つずつml −1
:を割当てることができる。これら(、t22通示の絹
合せが10進表示で16種あることを示している。−1
111の重み伺は加坤は次式%式% 第5図で1例を説明すると、+20は画素の拉i+’r
による爪みを内ぐし53は第3図における輪郭7X1(
。
の画素て]20と53の各々対応する数値を掛は加tz
1すると1のf的となる。なお、】20の爪みイ1けi
、t 16 進のコートに変換するためのもので、1゜
2.4.8の各数字の位置は他の組合せとすることもて
きる。
1すると1のf的となる。なお、】20の爪みイ1けi
、t 16 進のコートに変換するためのもので、1゜
2.4.8の各数字の位置は他の組合せとすることもて
きる。
このようにしてl二1.2.・+1 H、i == 1
+2、・・・m、すへてに対し−CE’fみ仁Jけ言
1親、をすれば画面全体に亘って、16種コートか作ら
れる。
+2、・・・m、すへてに対し−CE’fみ仁Jけ言
1親、をすれば画面全体に亘って、16種コートか作ら
れる。
次に16種の各々に刻してエッチ迫16/+、を(Jな
うための変換を行なう。すなわち16の鎖をもつ16種
のコード10,1を5種のコ−1’c!i、iに変換す
る。
うための変換を行なう。すなわち16の鎖をもつ16種
のコード10,1を5種のコ−1’c!i、iに変換す
る。
この変換はエッチの追跡方向を示すためのもので第4図
に示すように例えば物体を右にみてエッチの追跡を右方
向に〕D跡できるよう次のエッチがある点の方向を上、
下、ノ、、る4!T!と、追跡方向なし1種合せて5種
を次の表の通り裔こ設定−に記のコード変換による結果
は第4図にまとめて5己市(しである。
に示すように例えば物体を右にみてエッチの追跡を右方
向に〕D跡できるよう次のエッチがある点の方向を上、
下、ノ、、る4!T!と、追跡方向なし1種合せて5種
を次の表の通り裔こ設定−に記のコード変換による結果
は第4図にまとめて5己市(しである。
このように、2イ的化画像から5値化画像コーj−缶号
を作すメセリ装置i!fに格納しておけば、−担「0」
でない画素、即ちエッチ点をメモリートて開院すれば、
そのメモリ内容が次に続くエッチ点の方向を示し物体の
輪郭線を1本の閉曲線としていもづる式にひろい出せる
。
を作すメセリ装置i!fに格納しておけば、−担「0」
でない画素、即ちエッチ点をメモリートて開院すれば、
そのメモリ内容が次に続くエッチ点の方向を示し物体の
輪郭線を1本の閉曲線としていもづる式にひろい出せる
。
次に本発明による方法を第6図から第11図に〒ifl
って具体例で説明する。なお本例では縦4画素横6画素
の物体51を人力し、第1.1図の’%fi郭追跡11
1す像110ではI縦5描7画素になって0るが:れは
原理的に4(発明による]n動力法では1画素ずつふく
らむためである。
って具体例で説明する。なお本例では縦4画素横6画素
の物体51を人力し、第1.1図の’%fi郭追跡11
1す像110ではI縦5描7画素になって0るが:れは
原理的に4(発明による]n動力法では1画素ずつふく
らむためである。
第6図におけるI(j!! 1f1150 Hこ右右す
る物体5]が走I418線により走査されると物体51
の存在する画素は第7図に示す如(数値[1j−b′;
与えられ物体51のない部分の画素は数値「0」が与え
られずへての画素は2値化される。次に第8図に示す如
(2値化された画素のうち「1」の部分は第4図の61
て示す2値化画像に411当するため「15」の数値に
変換され16進化される。次に第9図におけるエッチ部
分の画素において54で示す4コの画素は第4図より「
2」、ζ2(の55で示す4コの画素は「6」と順々(
16進コーi・化て11′vき斐るか看端および下端の
エッヂ部分は木/−j法によれは56の4コの画素によ
り「4」か一画素分余分に、’:lI flけられ同様
に52.57と順次進♂ノ53の4コの1tlii X
により左下端部まで余分に一画素分の16進コートかJ
vえられるが本方法による(次能を何んら](1うもの
てはない。次に第10図て示す如くエッチ1XIXの1
]11コードがCIIの5値コート゛化され>′+ +
+ (ン1t、−おいて110の矢印て示す如(輪郭
線部を1本の閉ループとして迫hす)・することが1j
丁能となる。なお、第10図および第11図てエラン1
Xi(以外の1−+5Jが与えられた画素は「0」と表
示しであるかこれは「15」をそのまま残しておいても
何/しら障:、1fとはならない。
る物体5]が走I418線により走査されると物体51
の存在する画素は第7図に示す如(数値[1j−b′;
与えられ物体51のない部分の画素は数値「0」が与え
られずへての画素は2値化される。次に第8図に示す如
(2値化された画素のうち「1」の部分は第4図の61
て示す2値化画像に411当するため「15」の数値に
変換され16進化される。次に第9図におけるエッチ部
分の画素において54で示す4コの画素は第4図より「
2」、ζ2(の55で示す4コの画素は「6」と順々(
16進コーi・化て11′vき斐るか看端および下端の
エッヂ部分は木/−j法によれは56の4コの画素によ
り「4」か一画素分余分に、’:lI flけられ同様
に52.57と順次進♂ノ53の4コの1tlii X
により左下端部まで余分に一画素分の16進コートかJ
vえられるが本方法による(次能を何んら](1うもの
てはない。次に第10図て示す如くエッチ1XIXの1
]11コードがCIIの5値コート゛化され>′+ +
+ (ン1t、−おいて110の矢印て示す如(輪郭
線部を1本の閉ループとして迫hす)・することが1j
丁能となる。なお、第10図および第11図てエラン1
Xi(以外の1−+5Jが与えられた画素は「0」と表
示しであるかこれは「15」をそのまま残しておいても
何/しら障:、1fとはならない。
θ(に」−記に説明した方法に↑〕rつだ本発明にょる
画像輪郭線収集装置について説明する。第12図におい
て71は物体、72はI l” Vカメラ等の光゛ζ;
i変換部、73はモニタ表示用テレヒ、74はI TV
カメラ72に幻する水517−同期、垂直同J’JJ信
りをイ′lる同期信’−J ’+l イー1 閤175
は装置全体の同期をとるための−7スタークロツタ発生
部である。
画像輪郭線収集装置について説明する。第12図におい
て71は物体、72はI l” Vカメラ等の光゛ζ;
i変換部、73はモニタ表示用テレヒ、74はI TV
カメラ72に幻する水517−同期、垂直同J’JJ信
りをイ′lる同期信’−J ’+l イー1 閤175
は装置全体の同期をとるための−7スタークロツタ発生
部である。
76はコンパレータでアナロク画像信号を10」。
1”+Jの211iT化ナックル信号lこ変換する。
77はテレビ画商の1水平走査線に相当する時間を遅延
する1水゛1′〜走査線信月遅延部である。
する1水゛1′〜走査線信月遅延部である。
これにより77の出力は人力に比へ、テレヒ画向のJラ
スクー分を635μS(マイクロ 秒)とすれは6 B
、5 // 8illれたものとなる。
スクー分を635μS(マイクロ 秒)とすれは6 B
、5 // 8illれたものとなる。
78は同じく(、−7秒、I!f延i’91へであるが
画面水゛I′方向を1111111素に分ける1141
画素分に相当する時間を遅延するI jiij素イ11
弓遅延部て635二n/lsの遅延を行なうものである
。
画面水゛I′方向を1111111素に分ける1141
画素分に相当する時間を遅延するI jiij素イ11
弓遅延部て635二n/lsの遅延を行なうものである
。
79は、出力変換ff1(、で16値コー1〜(bji
)を5Mi&コー1で(C!i、i )に変換するも
ので76、77、78から出力されるA、B、C,Dの
4木の信号人力を零出力変換部79のアドレスに入れ、
そのアドレスが示すメモリ内容を出力する。/′Rに本
発明の中心をなす信号遅延部77、78.出力変換用メ
モリ79の機能について、′;Y細に、説明する。
)を5Mi&コー1で(C!i、i )に変換するも
ので76、77、78から出力されるA、B、C,Dの
4木の信号人力を零出力変換部79のアドレスに入れ、
そのアドレスが示すメモリ内容を出力する。/′Rに本
発明の中心をなす信号遅延部77、78.出力変換用メ
モリ79の機能について、′;Y細に、説明する。
76の出力である2値化画像はラスター走査に従い瞬時
、 In時にIn X nコのi”+i 諌;のうち1
点のテークを出力する。本発明による方法ではこの特定
の1点のテークとその45’7置がドア右、十右のもの
を4画素間時にilQり出す必要かある、例えば7第1
3図に示す如く2木の走査線1. OOて走査した4コ
の画素54を同)時に取り出す必要かある。1水平走査
線信号遅延7゛τlX77は両面水平方向画素を256
コとすれば256段のンフトレノスタ又はカラス遅延線
からなり一走査線時間、すなわち第14図に示すL2だ
けll!1]素信号を1JX延する。
、 In時にIn X nコのi”+i 諌;のうち1
点のテークを出力する。本発明による方法ではこの特定
の1点のテークとその45’7置がドア右、十右のもの
を4画素間時にilQり出す必要かある、例えば7第1
3図に示す如く2木の走査線1. OOて走査した4コ
の画素54を同)時に取り出す必要かある。1水平走査
線信号遅延7゛τlX77は両面水平方向画素を256
コとすれば256段のンフトレノスタ又はカラス遅延線
からなり一走査線時間、すなわち第14図に示すL2だ
けll!1]素信号を1JX延する。
11II11素信号遅延部78はJ)型フリップフロッ
プで1画素分の遅延部てあり両面水平方向画素を256
コとすればむ2÷256=tlたけ信号を遅延する。二
lンバレータ7Gの出力に対して、Aは1,2゜1(は
1.2 + (、l二13.(冒;ttl、Dは0(遅
延されない)だけ遅延さ4’tた信けてあり出力変換部
79に11p列的に人力される。よっでラスタ走査のあ
る](、1点における走Il「イヘソi1”?が牢標(
i、、i)にきた時には、 りに(J、 (i 、、i
)点の2値テータ+”+j+Cには(i−1,、i
)点の21直テークa1−1,1. Hに!、:1.
(i 、、i−1)点の2幀テータai、、il+ A
には(i −1、、i−1)点の2f直テークl1l−
1+1−1かそれぞれ得られる。]i+4図に1例とし
て2木1・1と3木目の走査線と画像什;シ号101.
クロック信号102゜第13図の画素54の信号lo3
. 104の関係を示す。
プで1画素分の遅延部てあり両面水平方向画素を256
コとすればむ2÷256=tlたけ信号を遅延する。二
lンバレータ7Gの出力に対して、Aは1,2゜1(は
1.2 + (、l二13.(冒;ttl、Dは0(遅
延されない)だけ遅延さ4’tた信けてあり出力変換部
79に11p列的に人力される。よっでラスタ走査のあ
る](、1点における走Il「イヘソi1”?が牢標(
i、、i)にきた時には、 りに(J、 (i 、、i
)点の2値テータ+”+j+Cには(i−1,、i
)点の21直テークa1−1,1. Hに!、:1.
(i 、、i−1)点の2幀テータai、、il+ A
には(i −1、、i−1)点の2f直テークl1l−
1+1−1かそれぞれ得られる。]i+4図に1例とし
て2木1・1と3木目の走査線と画像什;シ号101.
クロック信号102゜第13図の画素54の信号lo3
. 104の関係を示す。
この同時に人力された4コの信号A、IJ、C。
Dは出力ゆ換部79て目、ず次のように4ヒ、1・16
進テータにl+i11当てられる。
進テータにl+i11当てられる。
”i、 、i −1(B) を 、 20 ヒ ッ ト
−1n 1. 、H(1+) を 21 と 、1へ
= 2a + ]、、」(C) を 、 22 ヒ
ッ 1−=4”i 1. j−1(A) を 、 28
L 、l−−8すなわち、前述のl Ill J−I
Xa i、 J−]−1−2X+i i、 、1−1−
4Xn ; 1. J+8Xa ; −1,j−1の式
で重みイミ]けされ16コのコードに識別されたことに
なる。この「0」から「15」の4ヒツト16進コード
を次に5値コード(Oi、i )に変換する。この変換
部はIt、 OMよりなり第4図に示すようにb i
、iとCi 、iの対応1イ・]けを行い5値コードc
ijの出力は画像メモリ81に格納されエッチ追跡でき
る画像が作られる。
−1n 1. 、H(1+) を 21 と 、1へ
= 2a + ]、、」(C) を 、 22 ヒ
ッ 1−=4”i 1. j−1(A) を 、 28
L 、l−−8すなわち、前述のl Ill J−I
Xa i、 J−]−1−2X+i i、 、1−1−
4Xn ; 1. J+8Xa ; −1,j−1の式
で重みイミ]けされ16コのコードに識別されたことに
なる。この「0」から「15」の4ヒツト16進コード
を次に5値コード(Oi、i )に変換する。この変換
部はIt、 OMよりなり第4図に示すようにb i
、iとCi 、iの対応1イ・]けを行い5値コードc
ijの出力は画像メモリ81に格納されエッチ追跡でき
る画像が作られる。
80は画像メモリ81のための;IF込アドレス発仕部
て第3図のm x、 nコのテークを時系列順にjjj
ij像メモ1J81へ格納するためのものである。なお
。
て第3図のm x、 nコのテークを時系列順にjjj
ij像メモ1J81へ格納するためのものである。なお
。
この時のmxnコのテークの内容は第10図で示すエッ
チ追跡用5値テータである。83は第1図に示される2
7のメモリと同様のメモリて輪郭り1疋標を収集格納す
る。
チ追跡用5値テータである。83は第1図に示される2
7のメモリと同様のメモリて輪郭り1疋標を収集格納す
る。
画像メモリ81に1画+r+i ’のエッチ追跡画像が
作成されたら、82のコンピユータによ0エツヂ牢標の
収集が行なオっれる。これは81の画面を端がらチ・ツ
クし、各u11累の10」でない部分7すなわち工、ヂ
をさかす。−用エノチが選択されればその工、デー]−
−−りが5値コード((、:’、i、i )により次の
エッチのJj向を示しており、メモリ内のとこをアクセ
スすべきかがすくにわかる。発見時の、アドレスまでも
とってくれば輪郭線をIJ、’ilすることになり、こ
こで追跡は終−γすることになる。
作成されたら、82のコンピユータによ0エツヂ牢標の
収集が行なオっれる。これは81の画面を端がらチ・ツ
クし、各u11累の10」でない部分7すなわち工、ヂ
をさかす。−用エノチが選択されればその工、デー]−
−−りが5値コード((、:’、i、i )により次の
エッチのJj向を示しており、メモリ内のとこをアクセ
スすべきかがすくにわかる。発見時の、アドレスまでも
とってくれば輪郭線をIJ、’ilすることになり、こ
こで追跡は終−γすることになる。
以ト説明した本発明の画像輪郭線収集装置に、l:れば
1輪郭線に接する4コの画素信号の絹合せを作りこれら
を同時に出力変換部に人力し追跡方向を示す5値化伝り
に変換し画像メモリに収納しておけば物体の輪郭線を物
体毎に連続的(いもづる式に)抽出することができる。
1輪郭線に接する4コの画素信号の絹合せを作りこれら
を同時に出力変換部に人力し追跡方向を示す5値化伝り
に変換し画像メモリに収納しておけば物体の輪郭線を物
体毎に連続的(いもづる式に)抽出することができる。
第1図は一般的な画像輪郭線収集装置1′7+“のフロ
ック図、εi% 2図は第1図に示すモニタテレビ23
01例説明図、第3図はIII X Itコに細分した
画面と物体の2値化画像の説明図、第4図は4コの画素
における2値化画像と5値化画像の糾合せとそのコート
の説明rンj、第5図は「nみ(−Jけの1例説明図、
第6図から第11図は物体の各画素のコート変換と輪郭
線追跡の一連の説明図7第12図は本発明による画像輪
郭線収集装置ijjの構成図、第13図は走ぞ「線と物
体の画素との関係説明〉1.第14図は第13図のり−
(iンクチャー1〜である。 1.2.・16・・走デ「線と物体輪郭線との叉点。 21・・・物体、22・・I T Vカメラ、23・モ
ニタテレヒ、24・・・同期信号発生器、25・・同期
クロ2、り発生部、26・エッチ抽110!((,27
輪郭点1東標メモリ、80・・・画像、50・・画面、
51・・・物体、 52.53゜54、55.56.5
7・・輪郭線1の4コの1+lii素(2齢化画像)、
60・・・物体のイI在しない4コの画素。 61・・物体の内部に存在する4コの画素、71 物体
、72・・光電変換部273 モニタ表示用テレヒ。 74・・・同期信す発生7H+75・マスタークロ、り
発生部、76・・・コンパ1ノータ、77・・・1水平
走査線時間相当の信号遅延部、78・ 1画素分時間相
当の(ハリ遅延81(,79・・出力変換用メモリ、8
0・・・書込アドレス発生jIX、8]・・画像メモリ
、82・・コ、ビ3−タ、83・輪郭p(・・標収集格
納用メモリ、+00・・走査線、101・・画像信け、
102・ クロ、り((’1弓、103. 104 ・
jlij素信号、]10・・輪郭線部画素、120・・
重み 第4図 /20
ック図、εi% 2図は第1図に示すモニタテレビ23
01例説明図、第3図はIII X Itコに細分した
画面と物体の2値化画像の説明図、第4図は4コの画素
における2値化画像と5値化画像の糾合せとそのコート
の説明rンj、第5図は「nみ(−Jけの1例説明図、
第6図から第11図は物体の各画素のコート変換と輪郭
線追跡の一連の説明図7第12図は本発明による画像輪
郭線収集装置ijjの構成図、第13図は走ぞ「線と物
体の画素との関係説明〉1.第14図は第13図のり−
(iンクチャー1〜である。 1.2.・16・・走デ「線と物体輪郭線との叉点。 21・・・物体、22・・I T Vカメラ、23・モ
ニタテレヒ、24・・・同期信号発生器、25・・同期
クロ2、り発生部、26・エッチ抽110!((,27
輪郭点1東標メモリ、80・・・画像、50・・画面、
51・・・物体、 52.53゜54、55.56.5
7・・輪郭線1の4コの1+lii素(2齢化画像)、
60・・・物体のイI在しない4コの画素。 61・・物体の内部に存在する4コの画素、71 物体
、72・・光電変換部273 モニタ表示用テレヒ。 74・・・同期信す発生7H+75・マスタークロ、り
発生部、76・・・コンパ1ノータ、77・・・1水平
走査線時間相当の信号遅延部、78・ 1画素分時間相
当の(ハリ遅延81(,79・・出力変換用メモリ、8
0・・・書込アドレス発生jIX、8]・・画像メモリ
、82・・コ、ビ3−タ、83・輪郭p(・・標収集格
納用メモリ、+00・・走査線、101・・画像信け、
102・ クロ、り((’1弓、103. 104 ・
jlij素信号、]10・・輪郭線部画素、120・・
重み 第4図 /20
Claims (1)
- 物体を光電変換装置r1て水3F走査線によりとらえて
濃淡画像を1ijjj素に1ll1分し2値化テンタル
信号化するコンパレータと、コンパレータの出力を1水
312走査線に相当する時間を遅延する1水3走査線信
号遅延手段と、水″1′走査線の1+1lii素分に相
当する時間を遅延する1画素信じ・遅延手段と、コンパ
レータの出力I〕およびI)をl1ijii 諧信号遅
延手段で遅延した信号CおよU−Dを1水平走査信号遅
延手段で遅延した伯けAおよa< Aを1画素信号遅延
手段で遅延した信号I5の4信弓を同時に人力し両像輪
郭線の追跡方向を示す5値化信号に変換する出力変換手
段とを備えたことを特徴とする画像輪郭線収集装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58110631A JPS603060A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | 画像輪郭線収集装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58110631A JPS603060A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | 画像輪郭線収集装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS603060A true JPS603060A (ja) | 1985-01-09 |
Family
ID=14540647
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58110631A Pending JPS603060A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | 画像輪郭線収集装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS603060A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6215536A (ja) * | 1985-07-15 | 1987-01-23 | Fuji Photo Film Co Ltd | 放射線画像情報の読取条件決定方法 |
| JPS6215541A (ja) * | 1985-07-15 | 1987-01-23 | Fuji Photo Film Co Ltd | 放射線画像情報の読取条件決定方法 |
| JPS63226784A (ja) * | 1987-03-16 | 1988-09-21 | Meidensha Electric Mfg Co Ltd | 輪郭画素抽出装置 |
| JPH0535872A (ja) * | 1991-07-31 | 1993-02-12 | Victor Co Of Japan Ltd | 2値画像の輪郭追跡方式 |
| US5220647A (en) * | 1987-06-01 | 1993-06-15 | Ezel, Inc. | Image processing method |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5582380A (en) * | 1978-12-19 | 1980-06-21 | Nec Corp | Pattern processing unit |
| JPS5812077A (ja) * | 1981-07-14 | 1983-01-24 | Omron Tateisi Electronics Co | 連結座標記憶方法 |
-
1983
- 1983-06-20 JP JP58110631A patent/JPS603060A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5582380A (en) * | 1978-12-19 | 1980-06-21 | Nec Corp | Pattern processing unit |
| JPS5812077A (ja) * | 1981-07-14 | 1983-01-24 | Omron Tateisi Electronics Co | 連結座標記憶方法 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6215536A (ja) * | 1985-07-15 | 1987-01-23 | Fuji Photo Film Co Ltd | 放射線画像情報の読取条件決定方法 |
| JPS6215541A (ja) * | 1985-07-15 | 1987-01-23 | Fuji Photo Film Co Ltd | 放射線画像情報の読取条件決定方法 |
| JPS63226784A (ja) * | 1987-03-16 | 1988-09-21 | Meidensha Electric Mfg Co Ltd | 輪郭画素抽出装置 |
| US5220647A (en) * | 1987-06-01 | 1993-06-15 | Ezel, Inc. | Image processing method |
| JPH0535872A (ja) * | 1991-07-31 | 1993-02-12 | Victor Co Of Japan Ltd | 2値画像の輪郭追跡方式 |
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