JPS603064A - 磁気インク文字認識方法 - Google Patents
磁気インク文字認識方法Info
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- JPS603064A JPS603064A JP58109860A JP10986083A JPS603064A JP S603064 A JPS603064 A JP S603064A JP 58109860 A JP58109860 A JP 58109860A JP 10986083 A JP10986083 A JP 10986083A JP S603064 A JPS603064 A JP S603064A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は磁気イ:/り文字を@取って認識する磁気イン
ク文字認識方法に関する。4 磁気インク文字(Jjl」、3 B ) σ)認識方法
には磁気インク文字をイI骸気ヘッドで相削的(C走査
して1・・JIS″す、その読、ηS?すl/q形を1
文字分について8ブロツクに分割し、て]ブブロクにつ
き8ザンフリングしてリートデータとし、こf)リート
チータグ〕ピーク位t6が各ブロックにどのよう(C分
布しているかを見て1)[、取り文字を請識オる方シー
7)・ある。しかしこの方法ではり−!・データの8ブ
ロツク分削が固2;lシてし・るため、D・η字J)ふ
ちがインク’71Cじみにより変動したりメーカによっ
て文字の線幅′:′1が辺っブこりすることに」ニリリ
ートデータ′7)ヒ゛−り位Fが出るブロックが変動し
認識でとない文字が多く/、「る。 木づち明は+111σ)よ’> l:c欠応を改善し7
、文字1.(J、識率f)高い磁気インク文字dIコ識
力tノ、をJjp (31才ることを目的とする。 以下図面を参11(イしなから木登リド1(cついて8
イ・細にi兄り月する。 本発明を牙1図で説明すると、磁気インク文字の磁気変
化量をデータとして取り出してサンプリングし、このリ
ードデータをS 、1’!I、φ〕ブロック領分割して
]ブロックにつき複数個(n)のデータが彷らAするよ
うにする。この上台す−ドデータは最初のビーク位置か
ら約−のサンプリング分だけ離わた位置を最初のブロッ
クf)終りとし、次φ〕ブロックからnサンプリング分
ずつを各ブロックに設定する。そしてこOブo 、7り
化したリードデータから文字コードを作成して玩)B’
、り文字を#Sl j+dζし、文字認識が不用−能と
なった場合にはリードデータσ)ブロック化を変更して
角び文字コードを作成し読取り文字を認識する。 矛2図は本発明の実施に使用する装置φ)−例を示す。 この例は磁気インク文字(E 13 B ) が横方向
・\一定間隔で記録さ牙1ている小切手yii M)カ
ードよりなる媒体から1iFi fii、インク文字を
脱取ってNg識すルモノであり、マイクロプロセシング
ユニット(以下MPUといつ)11は外部端末檗徹1等
からインターフェース12.べり7エラルインターフエ
ースアダプタ(以下PIAという)13を介してリード
命令が人力さJ′Iると、準備完了状態とL2てPIA
J4 を介して表示+ti+路15iCそ第1を表示さ
せる。こび)状態で入l] VC磁ケ(インク文字を有
するカードが挿入されると、このカードがセンサー16
によす1台・出される。MPU+tはセンサー1(]よ
りP、lA14を介してカード検出悟吋をセンス寸ろと
、PIA14を介してモータ1lill fil=11
回路」7を作動させてモータル一定’、:i3朋l d
i八さ−1−ることによってこσ)モータで一ヒ言14
カートを11′・1方向′\定;ボ送りさぜ表示回路J
5[動作中ty−)−に示をさせる。八’I’l’ i
lqり用イi台免ヘット18は定f)γ置にてそD定連
送りのカードを相対的に定食して(I&’b気インク文
字をi’r+1:月yる。この磁気へ7ト18からφ〕
6’li’取り14号は磁シー変化・jiを示j−7F
!!分波形となって垢1幅器19により:D、’ II
肩され、ローパスフィルタ2oを通し、てノイズが除力
畳1、アナログ/デンタル変(・器21によりデジタル
信号に変換さ」する。MPUIIはアナログ/テアタル
変換器2■からのアシタル伯−弓をP I A14を介
してPhi定の時間間隔(1文字分をカード送り方向に
ついて8ブロツクに分割り、、 1ブロツクを8サンプ
リングしたものに相当する時間間隔)で゛とり込んで一
旦ランダムアクセスメモリ(以下RAMという)22に
格納した後にP ’)2k f7)処理を行なって読取
り文字を認識し、そ1)詔職文字をP I A13.
インターフェースJ2を介して外部端末装嵌′等に出力
して表示させ又は所定の処理をさせる。 MPUtlはり一トオンリーメモリ(以下ROMと℃・
う)23内のプログラムに従って所定ff)処]′I」
を行うが、その主な処理は具体的には牙3図・〜2・6
図に示すように行う。トi」ちカートφ)走行時に牙3
図に示すようにアナログ/テアタル変換器21からのデ
ジタル信号を上述17)11ノi’ IHJ IMj均
一りでル)〕込んでり−トデータとしてRA M 2z
内のり一トハノファ(R,BUF)17)連続、したア
ドレスに1順次に訂:1、はさぜる。リードデータを1
枚のカートについて全てif+1.込んでRA M22
に記憶さ棲た後に文字−識を開始するが、まずリードデ
ータより1つグ)文字の開始点を検出するために文字頭
を検出してそσ)文字の認識を始める。リードデータ(
′ζ゛おける1つの文字のデータ(上記検出した文字頭
から1文字分φ)データ)からグラス17)ビーク(6
4,及びそ17)アドレスと、マイナス17)ピーク値
及びそθ)アドレスとを枦出し5てRAM21こ別々に
記憶してプラスデープル(PTB)とマイナス−ノー−
プル(MTB)を作る。 ここ[RAM22は矛8図に示すようにリードデータが
格納さJ−rるリードバy7ア(RBUF)、PTB、
M’I’B、プラスビークテーブル(PPTB)、マイ
ナスビークデープル(M P T B )等がM’J当
てられている。次にI) ’I’ B 、 M ’r
B f)内容を各々ピーク値の犬き゛いものσ)順に並
べかえてPPTB。 M P T Bに格納しくこ17)例ではPT’B’7
’)イー初グ)ンラスビーク価及びそDアドレスは並べ
かえずにP I) T B IIこ ノー 初 ンこ
イ//γ 泊ノIL) 、こ ’7) P P ’I’
B 。 M P U’ Bの内容からビークイii!iの太きい
も+7’)のl1ll!IVr2つ又は3つすっとって
そハらのアドレス(PPTB。 M P T +3ではなくRBtJFでのアドレス)幹
−より文字コードを作成しF(AM22のコードテーブ
ルに格納する。この場合プラスビークのアドレス、マイ
ナスビークのアドレスは磁気インク文字をカードの移動
により走査して磁気へ7)第8で読取った際に磁気ヘッ
ド18から代ら」する計喉り波形(微分波形)のプラス
ビー久の位置、マイナスビークの位置に対応しているか
ら、Jシ初Oプラスビークf)アドレゑと他のプラスビ
ークのアドレス、マイナスビーク17)アドレスが何ブ
ロック陣・四′7ているかを見て文字コードを作成しコ
ートテーブルを作成する。ここにリードデータl’;i
:省に初I7)ビーク[〜ン: JRから4サンプリン
グ分だけ向(ねた(s>: 9iをJV初Q)ブロック
の終りに股゛定し、次17)ブロックから8田−ンブリ
ング分ずつを各ブロックに設定する。また型切のビーク
はどrf)文字でもプラスビークであって最初のブロッ
クから出るようにイ1茹気インク文字が構成さ」1てい
る。上記文字コードはROM2317) l′、1li
J定−+−ドテーフ゛ルにあらかじめt己1.音さJl
ている複数σ〕固定コードと対比していず」1かの固定
コードと一致す」1ば読取り文字をそσ)17!i′l
定コードσ)文字と量;glijm してRAM22に
セットし7、固定コードグ〕いず牙1とも一致しなげf
lばリードデータのブロック化を変更して文字コードを
作成し伸し固定コードと対比して読取り文字を認識する
。以下同様にリートデータより各文字σ〕認識を順次に
行う。 」・4図は牙3図((おいて文字i?i 4か出及()
・ビーク拍出を行う部分を、!−1体的(C示すフロー
チャートである。R13U’Fからり一ド〕フ一一夕を
111百θ(K古4.出してデータの始瑞を′4(・・
出し、即ちリートデータが令文字につ℃・て爪切K A
’=、rらかじめ定めであるレベル。 ヌは前q)文字c) 14+大ピ一ク価の25% を越
えた。白をデータσ)始Q:A’+とし2て検出し、こ
のデータf)始Ah:σ)アドレスな又字3ノ1(アド
レス(MHAD )にすると共にM[(AD−1−70
(16進数)を文字エンドアドレス(M ++; A
D )とする。そしてRBUFケ)M、 HA Dから
MEADまでψ)データを1文字分としてそグ)ピーク
値をイυ2出l−る。但しノイズ対策としてデータ17
)一定レベル以下のもφ)&’:l、ピーク値枦出の対
象とはしない。検1:lf L、たピーク値がプラスビ
ーク値であ」1ばこのプラスビーク値とそのアドレスを
P T 13 V(七ノドし、相−出したビーク1直か
マイナスビーク値であ」1ばこf)マイナスビーク蝕と
そのアドレスをMTBにセノトオる。 」15図は牙3図にお(飄てPTB、MTB+7’)内
容をピーク値の大きい順に並べかえる部分な具体的に示
すフローチャートである。まずP TBの)最初のアド
レスの内容(最初のグラスビーク値及びそI/)アドレ
ス)をP P T B ic上セツトてPTBI7)他
のアドレスの内容を全部ビークデータ・・ノファ(PD
BF)に転送する。そしてP D B 1”ψ)内キー
Yからピーク値が最も太きいもf)虻さがしてこ第7)
ノ!大ピーク値及びそゾ)アトし/スをP i) B
Fより消去すると共にPPTBにセットし、こ0919
11作る− I)DBlj’が空圧なるまでくり」1・
4ずことeこよってP P T 13σ)2鵬目以後の
アドレスにピークイ直及びそφ)アドレスをビーク価が
犬絆いも’7) ””)順にセットして行く。 またMTBn内答は内容BFに全部転、しくしてから同
様にピーク値が太きいものM)l−にセットする。 矛6図は矛3図において文字コードを作成する部分を示
すフローチャートである。」文字G″1.81.8ブロ
ツクlブロックを8ザンプリングし7a:1取るが、最
初のブロック′f)前半(4サンプリング分)と最後O
ブロックの後半(4サンプリング分)は常にご)上白で
あって1文字はり性的に7ブ1コツクI7′)長さであ
る。・ドたIJ−ドデータ心」−どσ)文字てもビーク
がJブ■jツク内IFI 11ij: Lか表わ牙]な
いようOこノ、仁っており、+[!:W、ヴ)プラスビ
ークとマイナスビークは各文字で必ず2つ又は3つNつ
である。枦に〕′1÷初σ)プラスビークはどの文87
コても郁初σ)ブロックσ)中火で出るよ5にイ砿気イ
ンクシ]字が(廣!戊さ第1ている。そこでま1゛セノ
トテータ(S 14T I:) )= 80 (23f
(j if:Ωrt)10uoooou ) にセット
してプラスコード(p c o +〕1!: )を80
に七ノドし、PPTBに一ノ′畝初及び’ 2iI;’
[」k二r;己゛11体さ」1て(・るI°16初7
)プラスビーク値σ)アドレスPPTB(] )と]他
0プラスヒ゛−クイ1のうち−C’7j9も犬キいフ′
ラスヒ′−クイI西: rl)アドレスP P T 第
3(Z )とO差をjj’Ji算L テ)r c)差j
す4(半ブI」ツク分)を引公−し8でdil 、1、
・する。こ&’) /
ク文字認識方法に関する。4 磁気インク文字(Jjl」、3 B ) σ)認識方法
には磁気インク文字をイI骸気ヘッドで相削的(C走査
して1・・JIS″す、その読、ηS?すl/q形を1
文字分について8ブロツクに分割し、て]ブブロクにつ
き8ザンフリングしてリートデータとし、こf)リート
チータグ〕ピーク位t6が各ブロックにどのよう(C分
布しているかを見て1)[、取り文字を請識オる方シー
7)・ある。しかしこの方法ではり−!・データの8ブ
ロツク分削が固2;lシてし・るため、D・η字J)ふ
ちがインク’71Cじみにより変動したりメーカによっ
て文字の線幅′:′1が辺っブこりすることに」ニリリ
ートデータ′7)ヒ゛−り位Fが出るブロックが変動し
認識でとない文字が多く/、「る。 木づち明は+111σ)よ’> l:c欠応を改善し7
、文字1.(J、識率f)高い磁気インク文字dIコ識
力tノ、をJjp (31才ることを目的とする。 以下図面を参11(イしなから木登リド1(cついて8
イ・細にi兄り月する。 本発明を牙1図で説明すると、磁気インク文字の磁気変
化量をデータとして取り出してサンプリングし、このリ
ードデータをS 、1’!I、φ〕ブロック領分割して
]ブロックにつき複数個(n)のデータが彷らAするよ
うにする。この上台す−ドデータは最初のビーク位置か
ら約−のサンプリング分だけ離わた位置を最初のブロッ
クf)終りとし、次φ〕ブロックからnサンプリング分
ずつを各ブロックに設定する。そしてこOブo 、7り
化したリードデータから文字コードを作成して玩)B’
、り文字を#Sl j+dζし、文字認識が不用−能と
なった場合にはリードデータσ)ブロック化を変更して
角び文字コードを作成し読取り文字を認識する。 矛2図は本発明の実施に使用する装置φ)−例を示す。 この例は磁気インク文字(E 13 B ) が横方向
・\一定間隔で記録さ牙1ている小切手yii M)カ
ードよりなる媒体から1iFi fii、インク文字を
脱取ってNg識すルモノであり、マイクロプロセシング
ユニット(以下MPUといつ)11は外部端末檗徹1等
からインターフェース12.べり7エラルインターフエ
ースアダプタ(以下PIAという)13を介してリード
命令が人力さJ′Iると、準備完了状態とL2てPIA
J4 を介して表示+ti+路15iCそ第1を表示さ
せる。こび)状態で入l] VC磁ケ(インク文字を有
するカードが挿入されると、このカードがセンサー16
によす1台・出される。MPU+tはセンサー1(]よ
りP、lA14を介してカード検出悟吋をセンス寸ろと
、PIA14を介してモータ1lill fil=11
回路」7を作動させてモータル一定’、:i3朋l d
i八さ−1−ることによってこσ)モータで一ヒ言14
カートを11′・1方向′\定;ボ送りさぜ表示回路J
5[動作中ty−)−に示をさせる。八’I’l’ i
lqり用イi台免ヘット18は定f)γ置にてそD定連
送りのカードを相対的に定食して(I&’b気インク文
字をi’r+1:月yる。この磁気へ7ト18からφ〕
6’li’取り14号は磁シー変化・jiを示j−7F
!!分波形となって垢1幅器19により:D、’ II
肩され、ローパスフィルタ2oを通し、てノイズが除力
畳1、アナログ/デンタル変(・器21によりデジタル
信号に変換さ」する。MPUIIはアナログ/テアタル
変換器2■からのアシタル伯−弓をP I A14を介
してPhi定の時間間隔(1文字分をカード送り方向に
ついて8ブロツクに分割り、、 1ブロツクを8サンプ
リングしたものに相当する時間間隔)で゛とり込んで一
旦ランダムアクセスメモリ(以下RAMという)22に
格納した後にP ’)2k f7)処理を行なって読取
り文字を認識し、そ1)詔職文字をP I A13.
インターフェースJ2を介して外部端末装嵌′等に出力
して表示させ又は所定の処理をさせる。 MPUtlはり一トオンリーメモリ(以下ROMと℃・
う)23内のプログラムに従って所定ff)処]′I」
を行うが、その主な処理は具体的には牙3図・〜2・6
図に示すように行う。トi」ちカートφ)走行時に牙3
図に示すようにアナログ/テアタル変換器21からのデ
ジタル信号を上述17)11ノi’ IHJ IMj均
一りでル)〕込んでり−トデータとしてRA M 2z
内のり一トハノファ(R,BUF)17)連続、したア
ドレスに1順次に訂:1、はさぜる。リードデータを1
枚のカートについて全てif+1.込んでRA M22
に記憶さ棲た後に文字−識を開始するが、まずリードデ
ータより1つグ)文字の開始点を検出するために文字頭
を検出してそσ)文字の認識を始める。リードデータ(
′ζ゛おける1つの文字のデータ(上記検出した文字頭
から1文字分φ)データ)からグラス17)ビーク(6
4,及びそ17)アドレスと、マイナス17)ピーク値
及びそθ)アドレスとを枦出し5てRAM21こ別々に
記憶してプラスデープル(PTB)とマイナス−ノー−
プル(MTB)を作る。 ここ[RAM22は矛8図に示すようにリードデータが
格納さJ−rるリードバy7ア(RBUF)、PTB、
M’I’B、プラスビークテーブル(PPTB)、マイ
ナスビークデープル(M P T B )等がM’J当
てられている。次にI) ’I’ B 、 M ’r
B f)内容を各々ピーク値の犬き゛いものσ)順に並
べかえてPPTB。 M P T Bに格納しくこ17)例ではPT’B’7
’)イー初グ)ンラスビーク価及びそDアドレスは並べ
かえずにP I) T B IIこ ノー 初 ンこ
イ//γ 泊ノIL) 、こ ’7) P P ’I’
B 。 M P U’ Bの内容からビークイii!iの太きい
も+7’)のl1ll!IVr2つ又は3つすっとって
そハらのアドレス(PPTB。 M P T +3ではなくRBtJFでのアドレス)幹
−より文字コードを作成しF(AM22のコードテーブ
ルに格納する。この場合プラスビークのアドレス、マイ
ナスビークのアドレスは磁気インク文字をカードの移動
により走査して磁気へ7)第8で読取った際に磁気ヘッ
ド18から代ら」する計喉り波形(微分波形)のプラス
ビー久の位置、マイナスビークの位置に対応しているか
ら、Jシ初Oプラスビークf)アドレゑと他のプラスビ
ークのアドレス、マイナスビーク17)アドレスが何ブ
ロック陣・四′7ているかを見て文字コードを作成しコ
ートテーブルを作成する。ここにリードデータl’;i
:省に初I7)ビーク[〜ン: JRから4サンプリン
グ分だけ向(ねた(s>: 9iをJV初Q)ブロック
の終りに股゛定し、次17)ブロックから8田−ンブリ
ング分ずつを各ブロックに設定する。また型切のビーク
はどrf)文字でもプラスビークであって最初のブロッ
クから出るようにイ1茹気インク文字が構成さ」1てい
る。上記文字コードはROM2317) l′、1li
J定−+−ドテーフ゛ルにあらかじめt己1.音さJl
ている複数σ〕固定コードと対比していず」1かの固定
コードと一致す」1ば読取り文字をそσ)17!i′l
定コードσ)文字と量;glijm してRAM22に
セットし7、固定コードグ〕いず牙1とも一致しなげf
lばリードデータのブロック化を変更して文字コードを
作成し伸し固定コードと対比して読取り文字を認識する
。以下同様にリートデータより各文字σ〕認識を順次に
行う。 」・4図は牙3図((おいて文字i?i 4か出及()
・ビーク拍出を行う部分を、!−1体的(C示すフロー
チャートである。R13U’Fからり一ド〕フ一一夕を
111百θ(K古4.出してデータの始瑞を′4(・・
出し、即ちリートデータが令文字につ℃・て爪切K A
’=、rらかじめ定めであるレベル。 ヌは前q)文字c) 14+大ピ一ク価の25% を越
えた。白をデータσ)始Q:A’+とし2て検出し、こ
のデータf)始Ah:σ)アドレスな又字3ノ1(アド
レス(MHAD )にすると共にM[(AD−1−70
(16進数)を文字エンドアドレス(M ++; A
D )とする。そしてRBUFケ)M、 HA Dから
MEADまでψ)データを1文字分としてそグ)ピーク
値をイυ2出l−る。但しノイズ対策としてデータ17
)一定レベル以下のもφ)&’:l、ピーク値枦出の対
象とはしない。検1:lf L、たピーク値がプラスビ
ーク値であ」1ばこのプラスビーク値とそのアドレスを
P T 13 V(七ノドし、相−出したビーク1直か
マイナスビーク値であ」1ばこf)マイナスビーク蝕と
そのアドレスをMTBにセノトオる。 」15図は牙3図にお(飄てPTB、MTB+7’)内
容をピーク値の大きい順に並べかえる部分な具体的に示
すフローチャートである。まずP TBの)最初のアド
レスの内容(最初のグラスビーク値及びそI/)アドレ
ス)をP P T B ic上セツトてPTBI7)他
のアドレスの内容を全部ビークデータ・・ノファ(PD
BF)に転送する。そしてP D B 1”ψ)内キー
Yからピーク値が最も太きいもf)虻さがしてこ第7)
ノ!大ピーク値及びそゾ)アトし/スをP i) B
Fより消去すると共にPPTBにセットし、こ0919
11作る− I)DBlj’が空圧なるまでくり」1・
4ずことeこよってP P T 13σ)2鵬目以後の
アドレスにピークイ直及びそφ)アドレスをビーク価が
犬絆いも’7) ””)順にセットして行く。 またMTBn内答は内容BFに全部転、しくしてから同
様にピーク値が太きいものM)l−にセットする。 矛6図は矛3図において文字コードを作成する部分を示
すフローチャートである。」文字G″1.81.8ブロ
ツクlブロックを8ザンプリングし7a:1取るが、最
初のブロック′f)前半(4サンプリング分)と最後O
ブロックの後半(4サンプリング分)は常にご)上白で
あって1文字はり性的に7ブ1コツクI7′)長さであ
る。・ドたIJ−ドデータ心」−どσ)文字てもビーク
がJブ■jツク内IFI 11ij: Lか表わ牙]な
いようOこノ、仁っており、+[!:W、ヴ)プラスビ
ークとマイナスビークは各文字で必ず2つ又は3つNつ
である。枦に〕′1÷初σ)プラスビークはどの文87
コても郁初σ)ブロックσ)中火で出るよ5にイ砿気イ
ンクシ]字が(廣!戊さ第1ている。そこでま1゛セノ
トテータ(S 14T I:) )= 80 (23f
(j if:Ωrt)10uoooou ) にセット
してプラスコード(p c o +〕1!: )を80
に七ノドし、PPTBに一ノ′畝初及び’ 2iI;’
[」k二r;己゛11体さ」1て(・るI°16初7
)プラスビーク値σ)アドレスPPTB(] )と]他
0プラスヒ゛−クイ1のうち−C’7j9も犬キいフ′
ラスヒ′−クイI西: rl)アドレスP P T 第
3(Z )とO差をjj’Ji算L テ)r c)差j
す4(半ブI」ツク分)を引公−し8でdil 、1、
・する。こ&’) /
【i↓h U’)結果2+−+、
小へ点以下をLノノリすてると、1″1嬶初I/’)プ
ラスビークと、他のプラスビークl7)5ちrf)最も
大きなプラスビークとが佃ブロックii= Jqでいる
かを示すことにlrる。そこで5ETDな4oVrcセ
ツトしてZたけ右ヘノフトすると、S E T 1つは
最初のプラスビークに対して他0プラスビークDうち’
i’))%も大きいプラスビークが何ブロック酊(hで
いるかを示すテークとなり、PCOr−)Eとオアをと
って矛1のプラスコートとしコートテーブル(ICセッ
トする。P P T B fc 3忙附ヴ)プラスビー
ク11i’+の〕アドレスP P T B (3)があ
わ&j、F’j (y’i<I/CP P T B(1
)とp P T B (3)とフ)差を(′謹シしてそ
・7′)差より4を引算し8でJi11′ケ、工、 L
、て小’;j1.T、’5以下喘・切りすてる。そして
5ETDを40(2,111ミ7I々J)旧ououo
o )にセットしてムIi算鈷果またげ右VC’/ノド
ー4−ると、最初C)プラスビークに×]シてそQ)他
1)プラスビークのうちの2拓目+C大きなフ゛ラスビ
ークカ・イplフ゛ロック離#−でし・るかを示ずテー
クか1ζ:、p)(+る。こび)テークはPC○I)
E (矛Jのフラスコ−1・)とオアをとって、?l1
2 Z’)プラスコートとしコートテーブルに七ノドす
る。正未見0プラスビークに1、どφ)文字も2つ又は
3つであるから、p P T s (3)がなけ第1ば
21】0プラスコートクコードデーブルVCセツトして
プラスコードσ)作成を61<・了し、またPPTB(
4)以下があってもそ牙1は不必要なもf)であるから
矛2I17)フラスコ、−1・をコートテーブル((セ
ットして〕゛ラスコード(r)作成を終了オる。 またフラスコ−1・17′)作成にeLt・てPl)T
B(1)を古j: ?(、’4. (lこして同様にマ
イナスコートを作p+!、 L、つまりマイナスビーク
1′1111を2つヌl−13つイ′1.1illlに
人きい川口i/(とってそσ)アドレスM P T B
(1) 。 M P ′l’ B (2) 、 M P T B (
3)とPPTB(1,)がどf)ド度Pr1ffqてい
るかを見てマイナスコートな作成し、」19図(li−
示すようにコートテーブルに七ノドする。、こσ)プラ
スコート、マイナスコート′C1!対で文字コートをi
’:HIJkするが、コートテーブル十rr)プラスコ
ートとマイナスコードとφ) ’6 組合りぜによる文
字コート(則t1q’)プラスコートと矛117)マイ
ナスコード、矛1 (f)プラスコートと矛2σ)マイ
ナスコード、:)、1217)プラスコートと牙+ q
)マイナスコード、gt:ia)フ“ラスコ・−トとン
・2’7)−マイナスコートの組合わせによる斜文字コ
ート)な固定コードテーブル」二σ)各固定モードとl
l1Qθ(V?l比軌して文字の認識を行う。 珂・7図は牙:3図においてリードテークのプロ。 りを変更する部分を示すフローチャートである。 1回目の文字認識ができないとぎリートデータは最初O
プラスビーク位置′より2サンプリング分たけ離)また
位置を最初のブロックの、1筑りに設定し7、仄φ)ブ
ロックより8サンプリング分1つを各ブロックに1iJ
1il定する。また2回目の文学誌jfiYもて・き1
1−いときにはリートテークは最初17)プラスビーク
(5’f渦より6サンプリング分(j、:、 JまたI
j’i’、 1Mjを最初rf)ブロック+7)終りに
設定し、次r1)8サンプリング分ずつ2各ブロックC
C設定する。、3回し1グ)文字閲11「もてきないと
きKは「9」マークをP、AM2.(7セノトする。 以上のように本発明によねはり〜トデータを複数f)ブ
ロックに分割して文字1iIR識なイ″]うイ義気イン
ク文字認識方法において文字11+6 fiii’4が
できないときにはリートテーク1)ブロックを斐えて再
O・文字認識を行うσ)で、文牢ゲ)腺幅弯φ)変化が
多少あったり文字rこインクク)にじみがあったり(、
でも又字謬1iii(:を行5ことができ、文字副識率
を高めることかできる。 図面の簡単なil、1・1明 7月・1図は本弁明を示オフローチャー1・、牙2図(
:1、本発明’7) If、 )jjlj 姓11旧イ
た11.qj % //−) −4シ11を示すプロ。 り図、矛、3図〜」・7図は同数P′ぴ)ブロクトムを
示すフローチャー1・、2・8図は同ル゛二餡における
Rへ14σ)メモリマンノを/」り+1−図、矛0図を
、1、同1(八M Q) ml−ドブ−プルを示す図で
ある。
小へ点以下をLノノリすてると、1″1嬶初I/’)プ
ラスビークと、他のプラスビークl7)5ちrf)最も
大きなプラスビークとが佃ブロックii= Jqでいる
かを示すことにlrる。そこで5ETDな4oVrcセ
ツトしてZたけ右ヘノフトすると、S E T 1つは
最初のプラスビークに対して他0プラスビークDうち’
i’))%も大きいプラスビークが何ブロック酊(hで
いるかを示すテークとなり、PCOr−)Eとオアをと
って矛1のプラスコートとしコートテーブル(ICセッ
トする。P P T B fc 3忙附ヴ)プラスビー
ク11i’+の〕アドレスP P T B (3)があ
わ&j、F’j (y’i<I/CP P T B(1
)とp P T B (3)とフ)差を(′謹シしてそ
・7′)差より4を引算し8でJi11′ケ、工、 L
、て小’;j1.T、’5以下喘・切りすてる。そして
5ETDを40(2,111ミ7I々J)旧ououo
o )にセットしてムIi算鈷果またげ右VC’/ノド
ー4−ると、最初C)プラスビークに×]シてそQ)他
1)プラスビークのうちの2拓目+C大きなフ゛ラスビ
ークカ・イplフ゛ロック離#−でし・るかを示ずテー
クか1ζ:、p)(+る。こび)テークはPC○I)
E (矛Jのフラスコ−1・)とオアをとって、?l1
2 Z’)プラスコートとしコートテーブルに七ノドす
る。正未見0プラスビークに1、どφ)文字も2つ又は
3つであるから、p P T s (3)がなけ第1ば
21】0プラスコートクコードデーブルVCセツトして
プラスコードσ)作成を61<・了し、またPPTB(
4)以下があってもそ牙1は不必要なもf)であるから
矛2I17)フラスコ、−1・をコートテーブル((セ
ットして〕゛ラスコード(r)作成を終了オる。 またフラスコ−1・17′)作成にeLt・てPl)T
B(1)を古j: ?(、’4. (lこして同様にマ
イナスコートを作p+!、 L、つまりマイナスビーク
1′1111を2つヌl−13つイ′1.1illlに
人きい川口i/(とってそσ)アドレスM P T B
(1) 。 M P ′l’ B (2) 、 M P T B (
3)とPPTB(1,)がどf)ド度Pr1ffqてい
るかを見てマイナスコートな作成し、」19図(li−
示すようにコートテーブルに七ノドする。、こσ)プラ
スコート、マイナスコート′C1!対で文字コートをi
’:HIJkするが、コートテーブル十rr)プラスコ
ートとマイナスコードとφ) ’6 組合りぜによる文
字コート(則t1q’)プラスコートと矛117)マイ
ナスコード、矛1 (f)プラスコートと矛2σ)マイ
ナスコード、:)、1217)プラスコートと牙+ q
)マイナスコード、gt:ia)フ“ラスコ・−トとン
・2’7)−マイナスコートの組合わせによる斜文字コ
ート)な固定コードテーブル」二σ)各固定モードとl
l1Qθ(V?l比軌して文字の認識を行う。 珂・7図は牙:3図においてリードテークのプロ。 りを変更する部分を示すフローチャートである。 1回目の文字認識ができないとぎリートデータは最初O
プラスビーク位置′より2サンプリング分たけ離)また
位置を最初のブロックの、1筑りに設定し7、仄φ)ブ
ロックより8サンプリング分1つを各ブロックに1iJ
1il定する。また2回目の文学誌jfiYもて・き1
1−いときにはリートテークは最初17)プラスビーク
(5’f渦より6サンプリング分(j、:、 JまたI
j’i’、 1Mjを最初rf)ブロック+7)終りに
設定し、次r1)8サンプリング分ずつ2各ブロックC
C設定する。、3回し1グ)文字閲11「もてきないと
きKは「9」マークをP、AM2.(7セノトする。 以上のように本発明によねはり〜トデータを複数f)ブ
ロックに分割して文字1iIR識なイ″]うイ義気イン
ク文字認識方法において文字11+6 fiii’4が
できないときにはリートテーク1)ブロックを斐えて再
O・文字認識を行うσ)で、文牢ゲ)腺幅弯φ)変化が
多少あったり文字rこインクク)にじみがあったり(、
でも又字謬1iii(:を行5ことができ、文字副識率
を高めることかできる。 図面の簡単なil、1・1明 7月・1図は本弁明を示オフローチャー1・、牙2図(
:1、本発明’7) If、 )jjlj 姓11旧イ
た11.qj % //−) −4シ11を示すプロ。 り図、矛、3図〜」・7図は同数P′ぴ)ブロクトムを
示すフローチャー1・、2・8図は同ル゛二餡における
Rへ14σ)メモリマンノを/」り+1−図、矛0図を
、1、同1(八M Q) ml−ドブ−プルを示す図で
ある。
Claims (1)
- 磁気インク文字の硫体変化量をデータとして則り出すと
共に、上記硫安(インク文字01文字分のデータを複数
のブロックに分割してIブロックにつき複数個にサンプ
リングしてリードデータを百るようになず磁気インク文
字ia識方fツーであって、最初I/’)ブロックの終
りを上記リートテーク・ノ)最初φ)ピーク位置から上
記複数個σ)約半分ゾ〕サンプリング分藺1わた位置に
設定してθ(φ)ブロックより」−記’R19(1fr
1のサンプリング分ずつを各ブロックVrc設定し上記
リートデータから文字コードを作成して詐・取り文字を
Hg4識し、こf)文字14iG4識かでとんCいとき
には上古−、リートデータVC対して各プo 、7りI
7)上記設定を知えて文字コートを作成し島・梗り文字
を認識するようにしてなる磁夕1インク文字詔祿力法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58109860A JPS603064A (ja) | 1983-06-18 | 1983-06-18 | 磁気インク文字認識方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58109860A JPS603064A (ja) | 1983-06-18 | 1983-06-18 | 磁気インク文字認識方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS603064A true JPS603064A (ja) | 1985-01-09 |
Family
ID=14521024
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58109860A Pending JPS603064A (ja) | 1983-06-18 | 1983-06-18 | 磁気インク文字認識方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS603064A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5472636A (en) * | 1977-10-31 | 1979-06-11 | Ncr Canada | Magnetic ink character reader |
-
1983
- 1983-06-18 JP JP58109860A patent/JPS603064A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5472636A (en) * | 1977-10-31 | 1979-06-11 | Ncr Canada | Magnetic ink character reader |
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