JPS603069A - 読取り文字の特徴抽出装置 - Google Patents
読取り文字の特徴抽出装置Info
- Publication number
- JPS603069A JPS603069A JP58108957A JP10895783A JPS603069A JP S603069 A JPS603069 A JP S603069A JP 58108957 A JP58108957 A JP 58108957A JP 10895783 A JP10895783 A JP 10895783A JP S603069 A JPS603069 A JP S603069A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- pulse
- monostable multivibrator
- triggered
- waveform
- Prior art date
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- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は読取り文字の特徴抽出装置に関する。
文字認識装置にはカード」二の磁気インク文字の読取り
波形を微分波形として取り出して積分し、その積分波形
を上記微分波形のピークが文字に応じて選択的に現われ
る各位置の中間点でサンフ“1ノングパルスによりサン
プリングして月二−ルトし、このサンプリングホールト
波形と」二記積分波形とを」二記すンプリングツ々ルス
により比較して」−配積分波形の増減関係を見ることに
よって読取り文字の特徴を抽出してめ“L取り文字を認
識するものが特開昭56−103774号公報により知
られている。
波形を微分波形として取り出して積分し、その積分波形
を上記微分波形のピークが文字に応じて選択的に現われ
る各位置の中間点でサンフ“1ノングパルスによりサン
プリングして月二−ルトし、このサンプリングホールト
波形と」二記積分波形とを」二記すンプリングツ々ルス
により比較して」−配積分波形の増減関係を見ることに
よって読取り文字の特徴を抽出してめ“L取り文字を認
識するものが特開昭56−103774号公報により知
られている。
しかしこの文字認識装置ではサンブリンク及び比較を微
分波形のピークが選択的に現われる各位置の中間部で行
うが、この中間部(d、インクのに、み出し、凹み、に
じみ雪によシノイズが乗りやすい位置に当るため、この
ノイズにより積分波形も変動してその増減191係を正
確に把握できす、読取り文才の特徴を正しく抽出できな
くて瓶取り文字を認識できなくなる場合かあり、文字認
識率が低くかった。
分波形のピークが選択的に現われる各位置の中間部で行
うが、この中間部(d、インクのに、み出し、凹み、に
じみ雪によシノイズが乗りやすい位置に当るため、この
ノイズにより積分波形も変動してその増減191係を正
確に把握できす、読取り文才の特徴を正しく抽出できな
くて瓶取り文字を認識できなくなる場合かあり、文字認
識率が低くかった。
本発明はん゛し取9文字の特徴を誤りなく抽出するため
にノイズの乗りやすい部分を避りて積分出力の増減を見
るようにした読取り文字の特徴抽出装置を提供すること
を目的とする。
にノイズの乗りやすい部分を避りて積分出力の増減を見
るようにした読取り文字の特徴抽出装置を提供すること
を目的とする。
以下図面を参照しなから不発E!lIJについて実施例
をあげて説明する。
をあげて説明する。
詣′51図は本発明を応用し/こ文字111g識装置角
の一例を示す。
の一例を示す。
この例は小切手等のカートよりなる媒体上に記録されて
いる磁気インク文字E13Bを読取って認識するもので
あり、上記カードは搬送手段により横方向へ一定速度で
搬送されて磁化手段11によりカード上の磁気インク文
字が磁化される。磁気ヘット12はカード上の磁化いh
だ文字庖磁気的に読取ってその微分波形を出力づる。ツ
ノ−1・上の磁気インク文字は第2図に示すように1文
字分の文字記録領域42(この図は0の文字か記録され
ている)を分割線■〜■で7個の等しいフロックに分割
した場合変化邪のピークが分割線(V−■−ヒで各文字
に応じて選択的に現われるように在っており、磁気へノ
ド12からの読取り信号は分割線(V〜■に対応する点
でピークが文字に応じて選択的に現われる。第3図は「
1」の磁気イ/り文字を読取った場合のタイミンクチャ
ートであり、磁気ヘット12からのびし取り信号はピー
クが選択的にす1、われる点の中間YSIIでノイスが
多い。この胱取り信号は増幅器1:3で増幅された後、
演算増幅器]4、コンブンザJ5及び抵抗16.17よ
りなる積分回路18で積分されて第3図(ニ)に示すよ
うな波形となり、メフセノト回路19及びザンブリング
ポールト回路2oに加えられる。寸だ単安定マルチバイ
ブレータ(以下モノマルチ略称する)21は磁気ヘッド
12からの読取り信号の始端でトリガーさ′Iして規定
文字幅に対応する時間幅tを持つ第3図(ハ)に示す、
l:うな出力パルスを生じる。ここに磁気インク文字は
いずれも始端が分割線(り上にある。モノマルチ22は
モノマルチ21の出カバル2(7)立」−シで1−1)
ガ−されて一定1? 7=] 幅のパルス全出力し、モ
ノマルチ23はモノマルチ22の出力パルスの立下りで
トリカーされて出力が一定時++jl (fflレベル
になる。モノマルチ24はモノマルチ23の出力の立上
りでトリガーされて一定時間幅のパルスを出力し、この
パルスの立下りでモノマルチ22がトリガーされる。+
a気ヘッド]2がらの読取り信号は分割線(v〜(餞に
対応する点でピークか磁気インク文字に応じて選択的に
現われるが、これらの点の間隔をAとすると、モノマル
チ22る。従ってモノマルチ22の出力は第3図(ホ)
に示すようになり、モノマルチ23の出力は第3図(へ
)に示すようになり、モノマルチ24の出力は第3図(
ト)に示すようになる。ザノプリングパルス発振器25
はモノマルチ23の出力パルスの立」二υで第3図(チ
)に示すような゛リーンブリンクパルスを発生し、比較
用パルス発振器26&;l、モノマルチ23の出力パル
スの立下りで第3図(す)に示すような比較用パルスを
発生する。上記サンプリングパルス及び比較用パルスは
磁気へノド]2がらの読取り信号のピークが選択的に現
われる点を中心にしてその前後に7Aたけ離れた点で発
生ずることになる。サンプリングホ〜ルト回路201−
1:スイッチ28及びコンデンサ29からなシ、積分回
路18の出力信号をスイッチ28の上記サンプリングパ
ルスにょる珂ンでサンプリングしてコンデンサ29 (
tC、J:I)ボールドする。オフセット回路19は積
分回路]8の出力信号の電位変化が小さい場合にそ11
を電位変化と判定しないようにするために設けられたも
のであって抵抗31,32、ダイオード33.34及び
可変抵抗35.36により構成され、積分回路18の出
力信号を所定レベルだけ上方と下刃に修止する。コンパ
レータ37はオフセノ1rql 路19の」一方修正出
カとザンブリングポールト回路20の出力と比較して前
者が後者より大きい時に出力か1“となり、前者が後者
より小さい[時に出力が0“になる。コンパレーク38
はオフセット回路19の下方修正出力とサンプリングホ
ールド回路2oの出力とを比1咬して前者が後者」、り
小さい時に111力が//1“になり、前者が後者より
大きいHl、14に出力が“o〃になる。Dフリップフ
ロップ39.40は上記比較用パルスにょシコンパレー
タ37.38の出力をラッチし、従ってザンブリングホ
ールド回路2oの出カ七オフセット回路J9の出力との
比較は上記比較用パルスの発生タイミングで実質的に行
なわれる。このため第3図(ニ)に示すように磁気ヘッ
ト12からの読取り信号(微分波形)のピークか選択的
に現われる点を中心としてその前後に−Aたけ離れだ点
であってノイズによる変動がない点て上記サンプリング
Sと上記比較Cが行なわれて積分回路18の出力信号の
増減関係が検出されることによって読取9文字の特徴が
第3図(ヌ)に示すようなテークとして正しく抽出され
る。識別回路41U、モノマルチ21の出カバルスが人
力されている++4iに比較用パルス発生器26からの
パルスによりDフリップフロップ39゜40の出力テー
クを読込んで内部記1意の区分パターンで各ビットの有
効、無効を判断し内部記憶の各文字パターンと比較して
読取り文字を認識する。
いる磁気インク文字E13Bを読取って認識するもので
あり、上記カードは搬送手段により横方向へ一定速度で
搬送されて磁化手段11によりカード上の磁気インク文
字が磁化される。磁気ヘット12はカード上の磁化いh
だ文字庖磁気的に読取ってその微分波形を出力づる。ツ
ノ−1・上の磁気インク文字は第2図に示すように1文
字分の文字記録領域42(この図は0の文字か記録され
ている)を分割線■〜■で7個の等しいフロックに分割
した場合変化邪のピークが分割線(V−■−ヒで各文字
に応じて選択的に現われるように在っており、磁気へノ
ド12からの読取り信号は分割線(V〜■に対応する点
でピークが文字に応じて選択的に現われる。第3図は「
1」の磁気イ/り文字を読取った場合のタイミンクチャ
ートであり、磁気ヘット12からのびし取り信号はピー
クが選択的にす1、われる点の中間YSIIでノイスが
多い。この胱取り信号は増幅器1:3で増幅された後、
演算増幅器]4、コンブンザJ5及び抵抗16.17よ
りなる積分回路18で積分されて第3図(ニ)に示すよ
うな波形となり、メフセノト回路19及びザンブリング
ポールト回路2oに加えられる。寸だ単安定マルチバイ
ブレータ(以下モノマルチ略称する)21は磁気ヘッド
12からの読取り信号の始端でトリガーさ′Iして規定
文字幅に対応する時間幅tを持つ第3図(ハ)に示す、
l:うな出力パルスを生じる。ここに磁気インク文字は
いずれも始端が分割線(り上にある。モノマルチ22は
モノマルチ21の出カバル2(7)立」−シで1−1)
ガ−されて一定1? 7=] 幅のパルス全出力し、モ
ノマルチ23はモノマルチ22の出力パルスの立下りで
トリカーされて出力が一定時++jl (fflレベル
になる。モノマルチ24はモノマルチ23の出力の立上
りでトリガーされて一定時間幅のパルスを出力し、この
パルスの立下りでモノマルチ22がトリガーされる。+
a気ヘッド]2がらの読取り信号は分割線(v〜(餞に
対応する点でピークか磁気インク文字に応じて選択的に
現われるが、これらの点の間隔をAとすると、モノマル
チ22る。従ってモノマルチ22の出力は第3図(ホ)
に示すようになり、モノマルチ23の出力は第3図(へ
)に示すようになり、モノマルチ24の出力は第3図(
ト)に示すようになる。ザノプリングパルス発振器25
はモノマルチ23の出力パルスの立」二υで第3図(チ
)に示すような゛リーンブリンクパルスを発生し、比較
用パルス発振器26&;l、モノマルチ23の出力パル
スの立下りで第3図(す)に示すような比較用パルスを
発生する。上記サンプリングパルス及び比較用パルスは
磁気へノド]2がらの読取り信号のピークが選択的に現
われる点を中心にしてその前後に7Aたけ離れた点で発
生ずることになる。サンプリングホ〜ルト回路201−
1:スイッチ28及びコンデンサ29からなシ、積分回
路18の出力信号をスイッチ28の上記サンプリングパ
ルスにょる珂ンでサンプリングしてコンデンサ29 (
tC、J:I)ボールドする。オフセット回路19は積
分回路]8の出力信号の電位変化が小さい場合にそ11
を電位変化と判定しないようにするために設けられたも
のであって抵抗31,32、ダイオード33.34及び
可変抵抗35.36により構成され、積分回路18の出
力信号を所定レベルだけ上方と下刃に修止する。コンパ
レータ37はオフセノ1rql 路19の」一方修正出
カとザンブリングポールト回路20の出力と比較して前
者が後者より大きい時に出力か1“となり、前者が後者
より小さい[時に出力が0“になる。コンパレーク38
はオフセット回路19の下方修正出力とサンプリングホ
ールド回路2oの出力とを比1咬して前者が後者」、り
小さい時に111力が//1“になり、前者が後者より
大きいHl、14に出力が“o〃になる。Dフリップフ
ロップ39.40は上記比較用パルスにょシコンパレー
タ37.38の出力をラッチし、従ってザンブリングホ
ールド回路2oの出カ七オフセット回路J9の出力との
比較は上記比較用パルスの発生タイミングで実質的に行
なわれる。このため第3図(ニ)に示すように磁気ヘッ
ト12からの読取り信号(微分波形)のピークか選択的
に現われる点を中心としてその前後に−Aたけ離れだ点
であってノイズによる変動がない点て上記サンプリング
Sと上記比較Cが行なわれて積分回路18の出力信号の
増減関係が検出されることによって読取9文字の特徴が
第3図(ヌ)に示すようなテークとして正しく抽出され
る。識別回路41U、モノマルチ21の出カバルスが人
力されている++4iに比較用パルス発生器26からの
パルスによりDフリップフロップ39゜40の出力テー
クを読込んで内部記1意の区分パターンで各ビットの有
効、無効を判断し内部記憶の各文字パターンと比較して
読取り文字を認識する。
なお上記サンプリングと比較を磁気へy l’ 12か
らの微分波形のピークが選択的に現われる点の前後1以
内の両点で行えばノイズの乗りやすい点を避けて積分出
力の増減を精度良く検出することができる。但し、ノイ
ズとの関係や、上記サンプリングと比較との間隔か挾ま
ずきることによる精度上の問題から、上り己ザンブリン
グと比較は磁気ヘットからの微分波形のピークが選択的
に現われる点の前後7Aで行うのが最適である。
らの微分波形のピークが選択的に現われる点の前後1以
内の両点で行えばノイズの乗りやすい点を避けて積分出
力の増減を精度良く検出することができる。但し、ノイ
ズとの関係や、上記サンプリングと比較との間隔か挾ま
ずきることによる精度上の問題から、上り己ザンブリン
グと比較は磁気ヘットからの微分波形のピークが選択的
に現われる点の前後7Aで行うのが最適である。
以上のように本発明によればノイズの乗りやすい点を避
けて積分出力の増減を見るので、読取り文字の特徴をM
Jりなく抽出することかでき、結果よして文字認識率か
向上する。
けて積分出力の増減を見るので、読取り文字の特徴をM
Jりなく抽出することかでき、結果よして文字認識率か
向上する。
第1図は本発明の応用例を示すフロック図、第21ンl
+J、磁気インク文字のブロック第1に成を示す図、
第3図に、上記応用例の1読取り認識時でのタイミノグ
チヤードである。 22〜24 ・モ、ノマルチ、254ノ一/フリンクパ
ルス発振器、26・比1医用パルス発振器。 6ヘ リO ン ρ −へ ヘ し 、 X ) ± 岨 て 己 −−−
+J、磁気インク文字のブロック第1に成を示す図、
第3図に、上記応用例の1読取り認識時でのタイミノグ
チヤードである。 22〜24 ・モ、ノマルチ、254ノ一/フリンクパ
ルス発振器、26・比1医用パルス発振器。 6ヘ リO ン ρ −へ ヘ し 、 X ) ± 岨 て 己 −−−
Claims (1)
- 文字の読取り信号を微分波形として取り出して積分する
ようにすると共に、この積分波形とそのサンプリングホ
ールド波形とを比較することによって上記微分波形のピ
ークが選択的に現わJする点の前後で上記積分波形の増
減関係を見て読取り文字の特徴を取り出すようになした
読取り文字の特徴抽出装置において、上記微分波形にお
けるピーク点を中心に、相隣接するピーク点の間隔の半
分以内の時点にタイミング信号を発生する手段を設け、
上記サンプリングと比較を上記タイミング信号に応じて
行うようにしてなる読取り文字の’?、!?徴抽出装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58108957A JPS603069A (ja) | 1983-06-17 | 1983-06-17 | 読取り文字の特徴抽出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58108957A JPS603069A (ja) | 1983-06-17 | 1983-06-17 | 読取り文字の特徴抽出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS603069A true JPS603069A (ja) | 1985-01-09 |
| JPH0313628B2 JPH0313628B2 (ja) | 1991-02-22 |
Family
ID=14497940
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58108957A Granted JPS603069A (ja) | 1983-06-17 | 1983-06-17 | 読取り文字の特徴抽出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS603069A (ja) |
-
1983
- 1983-06-17 JP JP58108957A patent/JPS603069A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0313628B2 (ja) | 1991-02-22 |
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