JPS6030768B2 - 緯糸マガジンおよびフリ−ス供給装置を有する経編機 - Google Patents
緯糸マガジンおよびフリ−ス供給装置を有する経編機Info
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- JPS6030768B2 JPS6030768B2 JP57179662A JP17966282A JPS6030768B2 JP S6030768 B2 JPS6030768 B2 JP S6030768B2 JP 57179662 A JP57179662 A JP 57179662A JP 17966282 A JP17966282 A JP 17966282A JP S6030768 B2 JPS6030768 B2 JP S6030768B2
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Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D04—BRAIDING; LACE-MAKING; KNITTING; TRIMMINGS; NON-WOVEN FABRICS
- D04B—KNITTING
- D04B23/00—Flat warp knitting machines
- D04B23/12—Flat warp knitting machines with provision for incorporating unlooped wefts extending from selvedge to selvedge
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D04—BRAIDING; LACE-MAKING; KNITTING; TRIMMINGS; NON-WOVEN FABRICS
- D04B—KNITTING
- D04B23/00—Flat warp knitting machines
- D04B23/10—Flat warp knitting machines for knitting through thread, fleece, or fabric layers, or around elongated core material
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Knitting Machines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明の経編機に対し、特に、機械の全幅に対にわたっ
て平行に配置され且つ緯糸の進路上にあるところの緯糸
を供給する綾糸マガジン、前記の綾糸の進路に対して鋭
角状に伸びるフリース(Vlies)の進路を有するフ
リース供給装置、および、前記フリースの進路からみて
ニードルバーの反対側に配された少なとも1つの制限ェ
レメント(特に、抑え装置)を有する経編機に関する。
て平行に配置され且つ緯糸の進路上にあるところの緯糸
を供給する綾糸マガジン、前記の綾糸の進路に対して鋭
角状に伸びるフリース(Vlies)の進路を有するフ
リース供給装置、および、前記フリースの進路からみて
ニードルバーの反対側に配された少なとも1つの制限ェ
レメント(特に、抑え装置)を有する経編機に関する。
この種の公知の経緑機(西ドイツ公開特許明細書231
6160)においては、緯糸の進路はフリースの進路か
らみてニードルバーと同じ側に位置している。緯糸の進
路とフリースの進路との間には隔壁があり、この隔壁に
より、互いに妨害し合うことなく緯糸をフリースよりも
速い速度で供給することが可能である。ニードルバーに
対向する側には、制限ェレメント(氏grenzung
selement)として抑え装置(Niederha
lter)が支持カムの形で備えられている。この経編
機の作業範囲が広い場合、および/又は、作業速度が遠
い場合には、緯糸が振動する危険があり、その結果、縞
糸の接結が不規則になり、又、緯糸が頻繁に破損する。
更に、次のものが公知である。(西ドイツ特許明細書2
244096)。これは、縞糸マガジンを有しフリース
供給装置を有さない経編機において、緯糸用の持ち出し
装置を備えており、この持ち出し装置は緯糸の進路から
みてニードルバーと同じ側に配されており、又、各々最
初の緯糸を後続の緯糸から分離し、編針の後側に移動さ
せる。本発明の基礎となる議題は、冒頭に説明した種類
の経縄機であって、フリースが存在するにも拘らず緯糸
の完全な供給が保証される経編機を提供する処にある。
6160)においては、緯糸の進路はフリースの進路か
らみてニードルバーと同じ側に位置している。緯糸の進
路とフリースの進路との間には隔壁があり、この隔壁に
より、互いに妨害し合うことなく緯糸をフリースよりも
速い速度で供給することが可能である。ニードルバーに
対向する側には、制限ェレメント(氏grenzung
selement)として抑え装置(Niederha
lter)が支持カムの形で備えられている。この経編
機の作業範囲が広い場合、および/又は、作業速度が遠
い場合には、緯糸が振動する危険があり、その結果、縞
糸の接結が不規則になり、又、緯糸が頻繁に破損する。
更に、次のものが公知である。(西ドイツ特許明細書2
244096)。これは、縞糸マガジンを有しフリース
供給装置を有さない経編機において、緯糸用の持ち出し
装置を備えており、この持ち出し装置は緯糸の進路から
みてニードルバーと同じ側に配されており、又、各々最
初の緯糸を後続の緯糸から分離し、編針の後側に移動さ
せる。本発明の基礎となる議題は、冒頭に説明した種類
の経縄機であって、フリースが存在するにも拘らず緯糸
の完全な供給が保証される経編機を提供する処にある。
この課題は、本発明により次のように解決される。
綾糸の進路は、フリースの進路からみてニ−ドルバーの
反対側に位置しており、少なくとも1つの持ち出し装置
を有し、この装置は、縞糸の進路に進入することにより
、各々最初の縞糸を後続の緯糸から分離して編針の後側
に移動させ、又、制限ヱレメント内に、各持ち出し装置
を受け入れるための空隙が配されている。このような構
成により、持ち出し装置によって縞糸を接結に必要な位
置まで確実に移動させることが可能である。
反対側に位置しており、少なくとも1つの持ち出し装置
を有し、この装置は、縞糸の進路に進入することにより
、各々最初の縞糸を後続の緯糸から分離して編針の後側
に移動させ、又、制限ヱレメント内に、各持ち出し装置
を受け入れるための空隙が配されている。このような構
成により、持ち出し装置によって縞糸を接結に必要な位
置まで確実に移動させることが可能である。
縞糸の進路は、フリースの進路からみてニードルバーと
同じ側ではなく、反対側に配されているので、持ち出し
装置のために十分な空間を自由に使用することができ、
このノックオーバー用の装置がフリースの進路から広す
ぎる間隔をとる必要がない。1つ又は少数の持ち出し装
置のみが必要であり、そのため、制限ェレメント内には
、限定機能を損うことなく、相応の空隙を備えることが
可能である。
同じ側ではなく、反対側に配されているので、持ち出し
装置のために十分な空間を自由に使用することができ、
このノックオーバー用の装置がフリースの進路から広す
ぎる間隔をとる必要がない。1つ又は少数の持ち出し装
置のみが必要であり、そのため、制限ェレメント内には
、限定機能を損うことなく、相応の空隙を備えることが
可能である。
特に、持ち出し装置は、空隙の範囲内で抑え装置として
働くことも可能である。更に縞糸がより大きな重要性を
有する新しい商品を編成できる。すなわち、緯糸は、ニ
ードルループによって固定保持されてそれと共に2本の
脚部によりカバーされるのではなく、シンカーループに
より保持される。このような制限ェレメントを、例えば
、フリースの進路と緯糸の進路との間に配することが可
能である。
働くことも可能である。更に縞糸がより大きな重要性を
有する新しい商品を編成できる。すなわち、緯糸は、ニ
ードルループによって固定保持されてそれと共に2本の
脚部によりカバーされるのではなく、シンカーループに
より保持される。このような制限ェレメントを、例えば
、フリースの進路と緯糸の進路との間に配することが可
能である。
その結果、フリースとこれより遠い速度で供給される綾
糸との間の分離が可能である。制限ェレメントは同時に
抑え装置としても使用可能である。以上に代えて、又は
これに追加して、1つの制限ェレメントを緯糸の進路か
らみてフリースの進路とは反対側に配することが可能で
ある。
糸との間の分離が可能である。制限ェレメントは同時に
抑え装置としても使用可能である。以上に代えて、又は
これに追加して、1つの制限ェレメントを緯糸の進路か
らみてフリースの進路とは反対側に配することが可能で
ある。
この場合にも、制限ェレメントの抑え装置として使用可
能である。非常に簡単な実施例においては、抑え装置と
して形成された制限ェレメントは、編成部(Nadel
fon山r)まで達する細板(Platinen)を備
えており、細板を1枚廃止することによって空隙が形成
されるが、前記空隙箇所には、紬板として形成された持
ち出し装置がくる。
能である。非常に簡単な実施例においては、抑え装置と
して形成された制限ェレメントは、編成部(Nadel
fon山r)まで達する細板(Platinen)を備
えており、細板を1枚廃止することによって空隙が形成
されるが、前記空隙箇所には、紬板として形成された持
ち出し装置がくる。
その場合、前記持ち出し装置は、除去された細板の抑え
機能をも受て継ぐことがきる。持ち出し装置がフリース
の進路に対してほぼ平行に伸びており、且つ、この方向
に移動可能であることが好ましい。
機能をも受て継ぐことがきる。持ち出し装置がフリース
の進路に対してほぼ平行に伸びており、且つ、この方向
に移動可能であることが好ましい。
このように配置すれば、空間を非常に節約することがで
きる。この場合、フリースの進路と緯糸の進路との間に
配された抑え装置バーは、更に、少なくとも1つの持ち
出し装置の支持部と、場合によっては、その持ち出し装
置の駆動装置を支持することができる。
きる。この場合、フリースの進路と緯糸の進路との間に
配された抑え装置バーは、更に、少なくとも1つの持ち
出し装置の支持部と、場合によっては、その持ち出し装
置の駆動装置を支持することができる。
特に、抑え装置とフリースの進路との間には、偏○板駆
動装置を備えることが可能であり、このための空間は通
常十分にある。以上に代えて、持ち出し装置をフリース
の進路に対してほぼ垂直に配し、前記持ち出し装置の作
動端部が、フリースの進路に対してほぼ垂直にも、ほぼ
平行にも動き得るように形成することもできる。
動装置を備えることが可能であり、このための空間は通
常十分にある。以上に代えて、持ち出し装置をフリース
の進路に対してほぼ垂直に配し、前記持ち出し装置の作
動端部が、フリースの進路に対してほぼ垂直にも、ほぼ
平行にも動き得るように形成することもできる。
これは次のようにして可能である。すなわち、持ち出し
装置のために制御可能な吊り揚げ装置と制御可能な揺動
装置とが備えられており、このようにして上下動が可能
な持ち出し装置は、ガイドバーに相応した揺動を行なう
こが可能である。1つの好適な実施例におし、は、縞糸
の進路が2つの制限ェレメントのの間、すなわわち、緯
糸の進路とフリースの進路との間に配された隔壁と抑え
装置との間を通っており、これら2つの制限ェレメント
には、持ち出し装置用の空隙が備えられている。
装置のために制御可能な吊り揚げ装置と制御可能な揺動
装置とが備えられており、このようにして上下動が可能
な持ち出し装置は、ガイドバーに相応した揺動を行なう
こが可能である。1つの好適な実施例におし、は、縞糸
の進路が2つの制限ェレメントのの間、すなわわち、緯
糸の進路とフリースの進路との間に配された隔壁と抑え
装置との間を通っており、これら2つの制限ェレメント
には、持ち出し装置用の空隙が備えられている。
この構成により緯糸は極めて確実に案内される。この場
合、制限ェレメントを2つ有するにも拘らず、持ち出し
装置のための空間は十分存ずる。本発明を、図示の好適
な実施例により詳細に説明する。
合、制限ェレメントを2つ有するにも拘らず、持ち出し
装置のための空間は十分存ずる。本発明を、図示の好適
な実施例により詳細に説明する。
第1図において経編機1が略示されている。この経編機
の編成作業範囲2においては、ニードルバー3に取り付
けられた編針4、ノックオーバー装置としてトリックプ
レート5、ガイドバー6、抑え装置7、及び持ち出し装
置8が設けられている。前記の編成作業範囲を第2図と
第3図とにより拡大して示す。緯糸マガジンは、間隔を
あげて配置された2つの鎖状の運搬装置9を備え、前記
運搬装置は、保持装置10を等間隔にて支持する。前記
運搬装置は、スプロケツト11,12,13,14及び
15を巻回して配されており、前記スプロケットの1つ
が駆動される。緯糸16は、糸道17により、互いに平
行な状態にて一方の運搬装置の保持装置10から他方の
運搬装置の保持装置へ移動し、この移動後、運搬方向を
反転して再びもとに戻る。この作業のために台車18を
有しており、前記台車は、ローラー19,20によって
、レール21,22上を、運搬装置9に対して横方向に
往復運動可能である。糸道17は、台車18に移動可能
に支持された棒23に取り付けられている。前記棒は、
カム25によって操作される制御装置24によて、×方
向に追加的な駆動を受ける。編成作業範囲2内において
は、保持装置10が縞糸16の進路26を規定する。さ
らにフリース27を供給する装置が設けられており、こ
の装置は、供給用糸巻28と駆動ローラー29とより成
り、編成作業範囲内りおいてフリースの進路30が生じ
る。第2図と第3図とには、編成品の巻き上げローラー
31が図示されている。
の編成作業範囲2においては、ニードルバー3に取り付
けられた編針4、ノックオーバー装置としてトリックプ
レート5、ガイドバー6、抑え装置7、及び持ち出し装
置8が設けられている。前記の編成作業範囲を第2図と
第3図とにより拡大して示す。緯糸マガジンは、間隔を
あげて配置された2つの鎖状の運搬装置9を備え、前記
運搬装置は、保持装置10を等間隔にて支持する。前記
運搬装置は、スプロケツト11,12,13,14及び
15を巻回して配されており、前記スプロケットの1つ
が駆動される。緯糸16は、糸道17により、互いに平
行な状態にて一方の運搬装置の保持装置10から他方の
運搬装置の保持装置へ移動し、この移動後、運搬方向を
反転して再びもとに戻る。この作業のために台車18を
有しており、前記台車は、ローラー19,20によって
、レール21,22上を、運搬装置9に対して横方向に
往復運動可能である。糸道17は、台車18に移動可能
に支持された棒23に取り付けられている。前記棒は、
カム25によって操作される制御装置24によて、×方
向に追加的な駆動を受ける。編成作業範囲2内において
は、保持装置10が縞糸16の進路26を規定する。さ
らにフリース27を供給する装置が設けられており、こ
の装置は、供給用糸巻28と駆動ローラー29とより成
り、編成作業範囲内りおいてフリースの進路30が生じ
る。第2図と第3図とには、編成品の巻き上げローラー
31が図示されている。
抑え装置バー32は、互いに鋭角をなす綾糸の進路26
とフリースの進路30との間に配されている。中間部村
33は、一方では、付属の紬板34を有する抑え装置7
を保持し、他方では、偏心板33を支持している。持ち
出し装置8と接続した棒39は、前記偏心板33に配し
たレバー40と、固定滋41を中心に旋回可能なべルク
ランク42とに、回転自在に取り付けられている。この
ベルクランクは、棒43を介して、固定軸44を中心に
揺動可能で且つカム46により作動されるレバー45に
よって移動される。偏心板38も、カム用の駆動軸47
により、チェーン48を介して駆動される。以上の装置
は次のように作動する。フリース27は、矢印Vの方向
に連続的に前進させられる。綾糸16は、より遠い速度
で矢印Sの方向に前進させられる。縄針の一行程ごとに
、持ち出し装置8は、最初の綾糸16の後方の緯糸の進
路26に移動され(第2図)、それから前方に動かされ
て、緯糸が糠針4の後側に来る。その間に、編針4はフ
リースを刺し通し、戻り工程の際にガイドバー6から供
給された糸により糠目を1つ形成する。この編目により
綾糸がフリース27の上側に固定される。持ち出し装置
8は、その厚みが抑え装置の細板34に相応する紬板で
形成されているので、紬板34の1つを取り除いて、持
ち出し装置8を受け入れる空隙49を作ることができる
。他方では、この持ち出し装置8は、編針4がフリース
を刺し通すとき、紬板34と同様に抑え装置として働く
。第4図においては、持ち出し装置8と鞍碗された棒3
9aは、中間部村33aに配した2つの支持部40aに
て保持されている。
とフリースの進路30との間に配されている。中間部村
33は、一方では、付属の紬板34を有する抑え装置7
を保持し、他方では、偏心板33を支持している。持ち
出し装置8と接続した棒39は、前記偏心板33に配し
たレバー40と、固定滋41を中心に旋回可能なべルク
ランク42とに、回転自在に取り付けられている。この
ベルクランクは、棒43を介して、固定軸44を中心に
揺動可能で且つカム46により作動されるレバー45に
よって移動される。偏心板38も、カム用の駆動軸47
により、チェーン48を介して駆動される。以上の装置
は次のように作動する。フリース27は、矢印Vの方向
に連続的に前進させられる。綾糸16は、より遠い速度
で矢印Sの方向に前進させられる。縄針の一行程ごとに
、持ち出し装置8は、最初の綾糸16の後方の緯糸の進
路26に移動され(第2図)、それから前方に動かされ
て、緯糸が糠針4の後側に来る。その間に、編針4はフ
リースを刺し通し、戻り工程の際にガイドバー6から供
給された糸により糠目を1つ形成する。この編目により
綾糸がフリース27の上側に固定される。持ち出し装置
8は、その厚みが抑え装置の細板34に相応する紬板で
形成されているので、紬板34の1つを取り除いて、持
ち出し装置8を受け入れる空隙49を作ることができる
。他方では、この持ち出し装置8は、編針4がフリース
を刺し通すとき、紬板34と同様に抑え装置として働く
。第4図においては、持ち出し装置8と鞍碗された棒3
9aは、中間部村33aに配した2つの支持部40aに
て保持されている。
前記棒は偏心板501こよって制御され、この偏心板は
支持部51に保持された軸52により支持されている。
軸52は駆動軸53によりチェーン54を介して駆動可
能である。この変更例の運動過程は第2図および第3図
の場合と類以しており、持ち出し装置が直線的に移動さ
れる点においてのみ相違している。第5図〜第7図に示
す実施例においては、第1図〜第3図と対応する部材に
は第1図〜第3図の参照番号に100を加えた参照番号
を附している。
支持部51に保持された軸52により支持されている。
軸52は駆動軸53によりチェーン54を介して駆動可
能である。この変更例の運動過程は第2図および第3図
の場合と類以しており、持ち出し装置が直線的に移動さ
れる点においてのみ相違している。第5図〜第7図に示
す実施例においては、第1図〜第3図と対応する部材に
は第1図〜第3図の参照番号に100を加えた参照番号
を附している。
この場合には、2つの制限ェレメントが備えられている
。第1の制限ェレメントは、隔壁55によって形成され
ているが、前記隔壁は、緯糸の進路126とフリースの
進路130との間に位置している。第2の制限ェレメン
トは、相応の紬板134を有する抑え装置107より成
り、前記紬板は、経編機の頭部部材57の弓形部材56
を介して支持されている。
。第1の制限ェレメントは、隔壁55によって形成され
ているが、前記隔壁は、緯糸の進路126とフリースの
進路130との間に位置している。第2の制限ェレメン
トは、相応の紬板134を有する抑え装置107より成
り、前記紬板は、経編機の頭部部材57の弓形部材56
を介して支持されている。
持ち出し装置108を受け入れるために、隔壁58が、
抑え装置107には空隙59が設けられている。持ち出
し装置108はシャフト60を有しており、このシャフ
トには吊り揚げ装置61が設けられている。
抑え装置107には空隙59が設けられている。持ち出
し装置108はシャフト60を有しており、このシャフ
トには吊り揚げ装置61が設けられている。
この吊り揚げ装置はしバーより構成され、このレバーは
棒63によって固定軸62を中心に機械のサイクルにて
作動可能である。前記シャフト60は揺動装置64に案
内されており、この揺動装置は、レバー65と棒66と
によって、機械のサイクルにて揺動させられる。この制
御は、レバー67と棒68を介して制御されるガイドバ
ー106の制御と額以している。これらの棒は、レバー
69により通常の方法にて作動されるが、このレバーは
固定軸70を中心に揺動可能であり、カム71によって
作動される。この実施例の場合も、作動中、フリース1
27と縞糸116は作業範囲102に運搬される。
棒63によって固定軸62を中心に機械のサイクルにて
作動可能である。前記シャフト60は揺動装置64に案
内されており、この揺動装置は、レバー65と棒66と
によって、機械のサイクルにて揺動させられる。この制
御は、レバー67と棒68を介して制御されるガイドバ
ー106の制御と額以している。これらの棒は、レバー
69により通常の方法にて作動されるが、このレバーは
固定軸70を中心に揺動可能であり、カム71によって
作動される。この実施例の場合も、作動中、フリース1
27と縞糸116は作業範囲102に運搬される。
持ち出し綾贋108は、まず、吊り揚げ装億61によっ
て、下方の空隙58と59とへ動かされ(第5図)、次
に、揺動装置64によって前方に揺動される(第7図)
。この揺動はガイドバー106の運動とは反対の経過を
たどる。次に、吊り揚げ装置61は反対方向に作動され
、逆方向に揺動し、従って、再び第5図の状態に戻る。
要約 経編機は、緯糸マガジン、フリース供給装置、及び、フ
リースの進路からみてニードルバー3とは反対側に配し
た少なくとも1つの制限ェレメント7(特に、抑え装置
)を有する。
て、下方の空隙58と59とへ動かされ(第5図)、次
に、揺動装置64によって前方に揺動される(第7図)
。この揺動はガイドバー106の運動とは反対の経過を
たどる。次に、吊り揚げ装置61は反対方向に作動され
、逆方向に揺動し、従って、再び第5図の状態に戻る。
要約 経編機は、緯糸マガジン、フリース供給装置、及び、フ
リースの進路からみてニードルバー3とは反対側に配し
た少なくとも1つの制限ェレメント7(特に、抑え装置
)を有する。
緯糸の進路26は、フリースの進路30からみてニード
ルバ−3とは反対側に位置している。少なくとも1つの
持ち出し装置8が備えられており、この持ち出し装置は
、縞糸の進路26に進入することにより、各々最初の縞
糸16を後続の綾糸から分離し、編針4の後側に移動さ
せる。制限ェレメント7には、各持ち出し装置8を受け
入れるための空隙49が配されている。
ルバ−3とは反対側に位置している。少なくとも1つの
持ち出し装置8が備えられており、この持ち出し装置は
、縞糸の進路26に進入することにより、各々最初の縞
糸16を後続の綾糸から分離し、編針4の後側に移動さ
せる。制限ェレメント7には、各持ち出し装置8を受け
入れるための空隙49が配されている。
第1図は、緯糸マガジンとフリース供孫舎装置とを有す
る経糠機の略示側面図、第2図は、編成作業範囲の拡大
図であって、持ち出し装置をその運動軌跡の最初の位置
において配置しており、第3図は、前記と同一の作業範
囲をし、持ち出し装置をその運動軌跡の終端に配贋して
おり、第4図は、持ち出し装置のための駆動装置の変更
例を示す第3図と同様の配置図、第5図は、他の実施例
に係る作業範囲を示し、持ち出し装置をその運動軌跡の
最初の位置において示しており、第6図は、第5図の作
業範囲において持ち出し装置を下に下げた状態を示し、
第7図は、第5図の作業範囲において持ち出し装置がそ
の運動軌跡の終端に位置した状態を示している。 符号の説明、3……ニードルバ−、4……編針、7……
制限ェレメント、8……持ち出し装置、16・・・・・
・総糸、26・・・…緯糸の進路、30・・・・・・フ
リースの進路、32・・・…抑え袋直バー、34・・・
・・・紬板、40.40a・・・…支持部、44・・・
・・・制限ェレメント、49・・・…空隙、50・・・
・・・持ち出し装置の駆動装置(偏0板駆動装置)、5
5・・・・・・制限ヱレメント(隔壁)、58,59・
・…・空隙、61・・・・・・吊り上げ装置、64・・
・・・・揺動装置、103..・..・ニードルバー、
104・・・・・・縄針、107・…・・制限ェレメン
ト(抑え装置)、108……持ち出し袋贋、116・・
・・・・緯糸、126・・・・・・縞糸の進路、130
・・・・・・フリースの進路。 第2図 第3図 第1図 第4図 第5図 第6図 第7図
る経糠機の略示側面図、第2図は、編成作業範囲の拡大
図であって、持ち出し装置をその運動軌跡の最初の位置
において配置しており、第3図は、前記と同一の作業範
囲をし、持ち出し装置をその運動軌跡の終端に配贋して
おり、第4図は、持ち出し装置のための駆動装置の変更
例を示す第3図と同様の配置図、第5図は、他の実施例
に係る作業範囲を示し、持ち出し装置をその運動軌跡の
最初の位置において示しており、第6図は、第5図の作
業範囲において持ち出し装置を下に下げた状態を示し、
第7図は、第5図の作業範囲において持ち出し装置がそ
の運動軌跡の終端に位置した状態を示している。 符号の説明、3……ニードルバ−、4……編針、7……
制限ェレメント、8……持ち出し装置、16・・・・・
・総糸、26・・・…緯糸の進路、30・・・・・・フ
リースの進路、32・・・…抑え袋直バー、34・・・
・・・紬板、40.40a・・・…支持部、44・・・
・・・制限ェレメント、49・・・…空隙、50・・・
・・・持ち出し装置の駆動装置(偏0板駆動装置)、5
5・・・・・・制限ヱレメント(隔壁)、58,59・
・…・空隙、61・・・・・・吊り上げ装置、64・・
・・・・揺動装置、103..・..・ニードルバー、
104・・・・・・縄針、107・…・・制限ェレメン
ト(抑え装置)、108……持ち出し袋贋、116・・
・・・・緯糸、126・・・・・・縞糸の進路、130
・・・・・・フリースの進路。 第2図 第3図 第1図 第4図 第5図 第6図 第7図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 機械の全幅にわたつて平行に配され且つ緯糸の進路
上にある緯糸を供給するところの緯糸マガジン、前記緯
糸の進路に対して鋭角状に伸びフリースの進路を有する
フリース供給装置、及びフリースの進路からみてニード
ルバーと反対側に存する少なくとも1つの制限エレメン
ト(特に、抑え装置)を有する経編機において、緯糸の
進路26,126はフリースの進路30,130からみ
てニードルバー3,103の反対側に位置し、制限エレ
メント7;44は、フリースの進路30;130と緯糸
の進路26,126との間に配されており、少なくとも
1つの持ち出み装置8,108を有し、この装置は、緯
糸の進路に進入することにより、各々最初の緯糸16,
116の後続の緯糸から分離し、編針4,104の後側
に移動させ、制限エレメント7;107,55内には、
各持ち出し装置を受け入れるための空隙49;58,5
9が配されていることを特徴とする経編機。 2 制限エレメント107は緯糸の進路126からみて
フリースの進路130とは反対側に配置されていること
を特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の経編機。 3 抑え装置として形成された制限エレメント7は編成
部に至る細板34を備えており、空隙49が細板を1つ
の除去することによつて形成され、その箇所に細板とし
て形成された持ち出し装置8が来ることを特徴とする特
許請求の範囲第1項又は第2項に記載の経編機。 4 持ち出し装置8は、フリースの進路30に対してほ
ぼ平行に伸び、且つその方向に移動が可能であることを
特徴とする特許請求の範囲第1項〜第3項のいずれか1
項に記載の経編機。 5 フリースの進路30と緯糸の進路26との間に配さ
れた抑え装置バー32を有し、前記抑え装置バーは、更
に、少なくとも1つの持ち出し装置8のための支持部4
0;40aと、要すれば、駆動装置50と支持すること
を特徴とする特許請求の範囲第4項に記載の経編機。 6 偏心板駆動装置50を抑え装置バー32とフリース
の進路30との間に設けたことを特徴とする特許請求の
範囲第5項に記載の経編機。 7 持ち出し装置108は、フリースの進路130に対
してほぼ垂直に伸びており、その作動端部がフリースの
進路に対してほぼ垂直にも、ほぼ平行にも移動が可能で
あることを特徴とする特許請求の範囲第1項〜第3項の
いずれか1項に記載の経編機。 8 持ち出し装置108のために制御可能な吊り揚げ装
置61と制御可能な揺動装置64とが備えられているこ
とを特徴とする特許請求の範囲第7項に記載の経編機。 9 緯糸の進路126は、2つの限定エレメントの間に
、すなわち、前記の緯糸の進路とフリースの進路130
の間に配置された隔壁55と抑え装置107との間に位
置しており、これらの2つの制限エレメントには、持ち
出し装置108のための空隙58,59が備えられてい
ることを特徴とする特許請求の範囲第7項又は第8項に
記載の経編機。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3140480.4 | 1981-10-12 | ||
| DE3140480A DE3140480C2 (de) | 1981-10-12 | 1981-10-12 | Kettenwirkmaschine mit einem Schußfadenmagazin und einer Vlies-Zuführvorrichtung |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5870755A JPS5870755A (ja) | 1983-04-27 |
| JPS6030768B2 true JPS6030768B2 (ja) | 1985-07-18 |
Family
ID=6143936
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57179662A Expired JPS6030768B2 (ja) | 1981-10-12 | 1982-10-12 | 緯糸マガジンおよびフリ−ス供給装置を有する経編機 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4437323A (ja) |
| JP (1) | JPS6030768B2 (ja) |
| DE (1) | DE3140480C2 (ja) |
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- 1982-09-29 US US06/427,125 patent/US4437323A/en not_active Expired - Lifetime
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