JPS6030775A - キ−孔照明装置 - Google Patents

キ−孔照明装置

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JPS6030775A
JPS6030775A JP58137066A JP13706683A JPS6030775A JP S6030775 A JPS6030775 A JP S6030775A JP 58137066 A JP58137066 A JP 58137066A JP 13706683 A JP13706683 A JP 13706683A JP S6030775 A JPS6030775 A JP S6030775A
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JP
Japan
Prior art keywords
light
rotor
cover
key hole
hole
Prior art date
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Pending
Application number
JP58137066A
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English (en)
Inventor
一郎 岡本
内田 賢典
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Nissan Motor Co Ltd
Original Assignee
Nissan Motor Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 ために、上記針のキ一孔を照明するキ一孔照明装置の改
良に関する。
一般に、第1図に示すような自動車のドアDに取付けら
れている錠りにおいては、夜間等におけるキーの挿入作
業が困難になることから上記針りのキ一孔を照明するキ
一孔照明装置Sを付設したものが実公昭57−5956
0号として知られている。
従来この種のキ一孔照明装置Sは、ロータ1と収納する
ロータケース2の車外側端面を覆うように取付けられる
カバー3と、上記ロータケース2の車外側端面と上記カ
バー3との間に配設される透光板4と、上記透光板4に
付設される光源としてのランプ5とを備えている。
上記ロータケース2け、略円筒状のロータ収納部8と、
該ロータ収納部8の中心軸Xと平行で且つ偏心した中心
軸Yの位置に設けられ、上記ロータ収納部8と一体に形
成される略円筒状のランプ収納部9と?備えており、上
記ロータ収納部8の車外側端及び上記ランプ収納部9の
車外側端には上記両収納部8,9の中心軸X。
Yとの間に中心軸2を有する円板状のフランジ11が形
成されている。
筺な、上記透光板4は、アク1ノル樹脂等の透明な円板
であって、−ヒ記両収納部8,9の車列側端に形成され
た円形の四部14に嵌合されると共に、上記両収納部8
,9の中心軸X、Yに久1応した位置に、夫々開設され
た照明孔12及びランプ孔13と有している。
上記カバー3は、上記透光板4ft覆うべく中心軸2を
中心とした略力゛ンブ状の部材であって、中心軸Xに対
応した位置に照明孔12と略同径のキー挿入孔15に有
しており、該カッ<−3は、その周縁の折曲部16に上
記ロータケース2のフランジ11の周縁に嵌合させて取
付けられてpる。
一方、上記ランプ5は、円筒状のランプホルダ6に収納
され、このランプホルタ゛6と共に上記ランプ収納部9
に挿入されており、上記ランプホルダ6は、上記ランプ
収納部90夕(壁に形成された係、LIZ 孔1Bにラ
ンプホルダ6の外壁に形成される爪1了を係合させて保
持されると共に、ランプ5の先端は上記透光板4のラン
プ孔13に位置するようになっている。
そして、上記ランプ5から照射された光は、透光板4を
通って、上記照明孔12から放射され、上記ロータケー
ス2のロータ収納部8に収納されたロータ1のキ一孔面
1aを照すようになっている。
然しなから、このような従来のキ一孔照明装置にあって
は、ランプ収納部9が上記ロータ収納部8の夕i側に突
出して形成されているので、照明装置Sのないタイプに
比較して錠■・全体が大型化してしまい、その結果ドア
パネル19の取付孔の大きさも異ることとなって照明装
置Sのないタイプとの互換性が損々われる。また、ロー
タ1の中心軸Xに対しフランジ11及びカバー3の中心
軸2がδだけ偏心しているので、キ一孔7がフランジ1
1及びカバー3の中心に位置しないこととなって、外観
品質を損うという不具合を生ずる。仮に、フランジ11
及びカバー3の中心にキ一孔7を位置させるようにした
としても、その分、フランジ11及びカバー3を大きく
形成しなければならず、増々外観品質を損う原因になっ
てしまう。また、錠りの大型化に伴い、照明部であるロ
ータ1のキ一孔面1aとランプ5との間の距離が長くな
り、すなわち、ロータ1の中心軸Xとランプ5の中心軸
Yとの偏位量が大きくなり、照明効率が悪いものとなっ
ている3本発明は、以上の問題点に鑑みなされたもので
あって、その目的とするところは、装置自体の小型化を
図ることにより、あらゆる車種においてロータケースの
共用化に図ると共に外観品質を維持できるようにする一
方、装置の小型化に伴い光源全照明部であるキ一孔面に
できるだけ近づけて装置の照明効率を向上させるように
したキ一孔照明装誼を提供することにある。
そして本発明の要旨とするところは、ロータケースの端
面を覆うように取付けられ、上記ロータケース内に収納
されるp−タと同軸に開口部を有するカバーと、上記ロ
ータケースの端面と」1記カバーとの間に配設され、上
記ロータと同軸に開口部を有する透光部材と、上記ロー
タのキ一孔面と」1記カバーとの間において上記透光部
材に付設される光源とを備え−Cなり、上記透光部材の
開口部周縁から放光して上記キ一孔面を照らすキ一孔照
明装置にある。
以下添付図面に示す実施例に基づいて本発明の詳細な説
明する。
第4図乃至第6図に示す第一の実施例において、キ一孔
照明装fiffi Sはロータケース22の車外側端部
22aを覆うカバーnと、上記ロータケースηの車外側
端部22aと上記カバーnとの間に配置される透光部材
24と、リード線35を備えてなる光源としての発光ダ
イオードbとで構成されている。
上記ロータケース22は、略円筒状のロータ収納部21
と、該ロータIJM納部21の車外側端縁であって、上
記ロータ収納部21と同軸に一体形成されるフランジ2
6とを備えてなる。このフランジ26の一部にけ切欠2
7が形成されていると共に、ロータ収納部21の周壁に
はドアパネル19に対する回り止めとして上下に回り止
め突起28A及び左右にリテーニングクリップの係止突
起28Bが複数形成されている。一方、ドアパネル1a
の取付孔37開ロ周縁には上記突起2m 、 28Bに
対応して切欠部3Bが形成されていて、上記突起28A
28Bが係合するようになっている。また、上記係止突
起28Bには、リテーニングクリップ10が係合するよ
う7ラング26後面との間にスリット39が形成されて
いる。そして、上記ロータ収納部21にはキ一孔面1a
がロータケース22の車外側開口端に露出するようロー
タ1が収納されている。
上記透光部材24は、略円錐台状に形成されたアクリル
樹脂等の透明な部材であって、その中心部にはキ一孔面
1aと略同径の照明孔29が開設されている。また、上
記透光部材240車外側端の一部に嵌合溝30が形成さ
れていて、この嵌合溝30に上記発光ダイオードbが嵌
合するようになっていると共に、上記嵌合溝30に連続
して切欠31が設けられている。また、上記透光部材2
4の上記ロータケースnに対する回9止めとして、上記
透光部材24の車内側面の一部に小孔33が開設されて
いる一方、上記ロータケース22の前端22aにビン3
4が突出形成されており、上記小孔33とビン34とが
嵌合すると共に、−上記ロータケース22の切欠27と
透光部材24の切欠31七の位置が合致するように位置
決めされる。そして、上記両切欠27 、31に上記発
光ダイオード25のIJ−ド線35が配設され、上記透
光部材24はロータケース22の車外側端228 K密
接するようロータケース22に取付けられると共に、該
リード線には電源につなげるためのコネクタ(図示せず
)が接続されている。
更に、上記カバー23は、上記透光部材24に対応した
略カップ状の金属製部材であり、その中心部に上記透光
部行別の照明孔29と略同径のキー挿入孔36が開設さ
れると共に、その外周が内側に折曲形成されており、上
記カバー23は、この折曲部23aを上記ロータケース
22のフランジ26に係止して、上記透光部材24を挾
持するよう上記ロータケース22に固定される。尚、符
号50はドアパネル19の取付孔37に形成された回シ
止19内に導かれる。
従って、この実施例に係るキ一孔照明装置Sにおいて、
キ一孔照明装置と組立てる場合には、第5図及び第6図
に示すように、先ず、発光ダイオード3を発光面25a
が半径方向内方を向くように、上記透光部材24の嵌合
溝30に嵌合固定し、この発光ダイオード25が付設さ
れた透光部材をロータ1が収納されたロータケースηに
組付けると共に、カバーnを予め組付けておく。
このとき、第6図に示すように、上記ロータ1゜ロータ
ケース22.透光部材24及びカバーnけ同軸上に配置
されるので、第7図に示すように、ロータ1のキ一孔7
はロータケース22のフランジ26及びカバーnの中心
に位置することになる。
また、上記発光ダイオード3はロータ1のキ一孔面1a
とカバーnとの間に配置されると共に、上記発光ダイオ
ード25のリード線35け透光部材24の切欠31とロ
ータケース22の切欠Iに配設されており、ロータケー
ス22の切欠27けロータケース22のフランジ26に
形成されていることから、従来のように、ロータ収納部
8の外側にランプ収納部9を突出させて設ける必要がな
くなり、その分、ロータケース22は従来に比べて小型
になる。
次に、第6図に示すように、上記予め組付たものをドア
パネル19に取付ける場合には、ドアパネル19に開設
された取付孔37に切欠部38とロータケースηの突起
28A 、 28Bとを係合させながら上記ロータケー
スηを挿入し、上記係止突起28Bとフランジ26との
間のスリット39にリテーニングクリップ10ft係合
させて」1記ロータケース22と固定するようにすれば
良い。このとき、発光ダイオードδけ、予め、透光部材
24に設けられた嵌合溝30に嵌合しカバーnによって
押えられているので、発光ダイオード3の破損等の心配
がないばかりか、ロータケースη取付時に上記発光ダイ
オード3を組み付ける必要がなくなり、その分、従来に
比べてキ一孔照明装惹Sの作業工程が簡略化される。ま
た、電源側との接続はリード線35のコネクタ(図示せ
ず)により行なわれるので、広い場所で接続作業を行な
えるようリード線35の長さ分調整しておけば、その分
、楽に作業をすることができ、作業性が向上する。
そして、このように組付けられたキ一孔照明装貯Sによ
れば、夜間等にキーKを挿入するときには、図示外のス
イッチにより、上記発光ダイオードbが発光せしめられ
、該発光ダイオードbの発光面25aから照射された光
は透光部材24を経て照明孔四より放射され、ロータ1
のキーa面1aを照らすようになっている。この場合、
発光ダイオードbの発光面25aは透光部材24の半径
方向中心に向って配置されているので照明部であるキ一
孔面1aを照射する光として、例えば、第7図に示すよ
うに、発光ダイオード四の発光面25aから直接に到る
光A1及び、透光部材24の側壁等に反射して到る光B
があるが、透光部材24は略円錐台形状をしており、ま
た、照明孔29以外には光が洩れ出ないように金属製の
カバーBによって遮蔽されているので、光は透光部材2
4の錐面24a及び上記カバー乙の内面にも反射し、有
効に上記照明孔29に集束するようになっている。また
、上記発光ダイオード25は上記ロータ1のキ一孔面1
aと上記カバーnとの間に配置されて上記透光部材24
に付設されているので、従来に比較して光源が照明部で
あるキ一孔面1aに近づいているε益ヶn分、照明効率
も向上した。
次に、第8図及び第9図に示す第二の実施例について説
明する。この第二の実施例に係るキ一孔照明装置Sは、
ドアアウトサイドハンドル40が組付けられるエスカッ
ション41に内蔵される錠りについて適用されるもので
あって、前記第一実施例と異って、カバー3に相当する
部分がエスカッション41に一体的に突出形成された円
筒状の錠収納部42になっている。この錠収納部42の
車室外側にはテーパ状のキー挿入孔43が開設されてい
ると共に、内壁には長溝44及び該長溝44に連続する
切欠45が形成されている。一方、ロータ1が収納され
ているロータケース46は略円筒状に形成されており、
その外周に形成された突部47を上記錠収納部42の長
溝44に係合して、エスカッション41に対して回り止
めされながら上記錠収納部ぐ収納される。また、発光ダ
イオード5が付設された透光部材24は上記キー挿入孔
43の車内側縁部に形成された段部48と上記ロータケ
ース46の車外側面との間に挾まれて収納される。この
場合、上記発光ダイオードbのリード線35は上記長溝
M及び切欠45を通って外部のコネクタ(図示外)に接
続されているので、示−実施例と同様に、従来のランプ
収納部9を突出させて設ける必要がなく、それ故、エス
カッション41が大型化することもないばかりか、照明
装置のないタイプとの互換性も維持される。その他の作
用効果についても第一実施例と同様である。
次に、第10図及び第11図に示す第三の実施例につい
て説明する。この実施例は前記各実施例に適用できるも
のであって、透光部材24に対する発光ダイオード3の
付設構造に係るものである。その構造は、発光ダイオー
ド万を透光部材24に埋設したも、のであって、且つ発
光ダイオード四の発光面25aを上記透光部材24の円
周方向に向けて設置したものである。これによると、第
一の実施例において@7図に示して説明したような発光
ダイオード万の発光面25aからW接キ一孔面1aに到
る光Aはなく、第11図に示すようにすべて反射光が透
光部材24を回り込んでキ一孔面1aに到る光Bにより
照明される。それ故、上記光Aがない分、キ一孔面1a
の照度が均一化し、より一層見易すい照明になる。
尚、上記各実施例におりては、ドアパネル19に取付け
られる錠りについてのキー照明装置Sについて説明した
が必ずしもこれに@定されるものではなく、例えば、ト
ランクリッド用錠やイグニッションキー等においても適
用できることは勿論である。
以上説明してきたように、本発明に係るギ−孔照明装置
によれば、光源をロータの前面とカバーとの間であって
透光部材に付設して配置したので、従来に比較して、ロ
ータケース、透光部材及び透光部材を覆うカバーを小型
化することが可能となり、その分キ一孔照明装置とコン
パクトにすることができるばかりか、ロータケースもキ
一孔照明装置の付いていないタイプのものと共用できる
ことから車種に応じて車体側の取付孔を変える必要がな
くなり、その分、キ一孔照明装置?広範囲に亘って適用
することができる。また、本発明によれば、カバーの中
心にキ一孔を位置させることができる分、外観品質を良
好に保つことができ、更に、キ一孔照明装置の小型化に
伴い照射面であるキ一孔面と光源との間の距離を短くす
ることができるので照明効率が向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図は自動車のドアにおける従来のキ一孔照明装置付
錠を示す全体斜視図、第2図は従来のキ一孔照明装置の
構造を示す第1図中■−■線断面図、第3図は第2図中
矢視■から見た一部切欠正面図、第4図は本発1]]に
係るキ一孔照明装置の第一の実施例を示す分解斜視図、
第5図はキ一孔照明装置の組み付は状態を示す第2図相
当断面図、第6図は第5図中矢視■から見た一部切欠正
面図、第7図はキ一孔を照明する光路の一例を示す模式
図、第8図は第二の実施例を示す斜視図、第9図は第8
図中ff−■線断面図、第10図は第三の実施例を示す
斜視図、第11図は第三の実施例に係る第7図相当模式
図である。 D・・・ドア L・・・錠 S・・・キ一孔照明装置 1・・・ロータ2.22.4
6・・・ロータケース 3.23・・・カバー 24・・・透光部材25・・・
発光ダイオード(光源) 25a・・・発光面 284・・・回り止め突起35・
・・リード線41・・・エスカッション特許出願人 日
産自動車株式会社 代 理 人 弁理士 土 橋 皓 第8図 第10 図 第 11 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ロータケースの端面を覆うように取付けられ、上記ロー
    タケースに収納されるロータと同軸に開口部と有するカ
    バーと、上記ロータケースの端面と上記カバーとの間に
    配設され、上記ロータと同軸に開口部を有する透光部材
    と、上記ロータのキ一孔面と上記カバーとの間において
    、上記透光部材に付設される光源とを備えてなり、上記
    透光部材の開口部周縁から放光して上記キ一孔面を照ら
    すことと特徴とするキ一孔照明装置。
JP58137066A 1983-07-27 1983-07-27 キ−孔照明装置 Pending JPS6030775A (ja)

Priority Applications (1)

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JP58137066A JPS6030775A (ja) 1983-07-27 1983-07-27 キ−孔照明装置

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JP58137066A JPS6030775A (ja) 1983-07-27 1983-07-27 キ−孔照明装置

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JPS6030775A true JPS6030775A (ja) 1985-02-16

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ID=15190095

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JP58137066A Pending JPS6030775A (ja) 1983-07-27 1983-07-27 キ−孔照明装置

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JP (1) JPS6030775A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006223641A (ja) * 2005-02-18 2006-08-31 Daiichi Shokai Co Ltd 遊技機

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2006223641A (ja) * 2005-02-18 2006-08-31 Daiichi Shokai Co Ltd 遊技機

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