JPS6030820A - 中間連接ハブを持つ星型シリンダ配列の往復ピストン・クランク機溝 - Google Patents
中間連接ハブを持つ星型シリンダ配列の往復ピストン・クランク機溝Info
- Publication number
- JPS6030820A JPS6030820A JP10733583A JP10733583A JPS6030820A JP S6030820 A JPS6030820 A JP S6030820A JP 10733583 A JP10733583 A JP 10733583A JP 10733583 A JP10733583 A JP 10733583A JP S6030820 A JPS6030820 A JP S6030820A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slider
- crank
- pin
- vertical
- chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C5/00—Crossheads; Constructions of connecting-rod heads or piston-rod connections rigid with crossheads
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Shafts, Cranks, Connecting Bars, And Related Bearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、航空機用星型機関によって代表される、星
型に配列されたシリンダを持つ往復ピストンによるクラ
ンク軸回転機構(以下この機構を「星型機tfft 、
11と略称する)の改良に関するものである。
型に配列されたシリンダを持つ往復ピストンによるクラ
ンク軸回転機構(以下この機構を「星型機tfft 、
11と略称する)の改良に関するものである。
周知の如く、従来の星型機関は、第一図(星型機関の概
念図)に示す様な+jN造である。
念図)に示す様な+jN造である。
各部の名称は
1 シリンダ
2 ビ刈・ン
3 ピストンピン
4 主連接棒
5 副連接棒
6 リンクピン
7 クランクピン
8 クランク主軸及びクランク腕
ε) クランク室
この機構の最大の6事点+j、副連接棒の複傾斜に基因
する、各ピストンの行程の相違である。
する、各ピストンの行程の相違である。
このために、この機構は極めて微妙なバランスの調整を
必IJRとし、これが技術的にも経済的にも、この機構
の一般的な使用と1図及を妨けて来た6、 この発明は、先づ第一に、従来の星型機構の最ノ、の難
点である副連接棒の複傾企1イ、テ炉くするために、主
連接棒を使用せず、全部同じ連接棒を使用することであ
る。そのために、従来副連接捧が取イマ1けられていた
主連接棒の大台;61部に代るものとして、I゛中間連
接ノ・ブ」を使用する。
必IJRとし、これが技術的にも経済的にも、この機構
の一般的な使用と1図及を妨けて来た6、 この発明は、先づ第一に、従来の星型機構の最ノ、の難
点である副連接棒の複傾企1イ、テ炉くするために、主
連接棒を使用せず、全部同じ連接棒を使用することであ
る。そのために、従来副連接捧が取イマ1けられていた
主連接棒の大台;61部に代るものとして、I゛中間連
接ノ・ブ」を使用する。
第2図は、中間連接ノ・ブを持つ足型機構の概念図であ
る。
る。
I /リング
2 ピストン
3 ピストンピン
4 連接棒
5 中間連接ハブ
6 リンクピン
7 クランクピン
8 クランク主11Qi及びクランク腕9 クランク室
中間連接ハブを持つ、この星型機構に於て、各ピストン
が」下死点又は下死点に来たときに、ピストンピン、リ
ンクピン、クランクピン及びクランク主軸の各中心が一
直線上に並べは、従来の星型機構(1見られる様な連接
棒の複傾斜はなくなる。従って各ピストンの行程は全く
同じになり、各リンクピンの中心の回転の軌跡は全部同
じ真円となる。
が」下死点又は下死点に来たときに、ピストンピン、リ
ンクピン、クランクピン及びクランク主軸の各中心が一
直線上に並べは、従来の星型機構(1見られる様な連接
棒の複傾斜はなくなる。従って各ピストンの行程は全く
同じになり、各リンクピンの中心の回転の軌跡は全部同
じ真円となる。
しかし、中間連接ハブだけでは、この様な望ましい運動
は行われ得ない。何故ならば、中間連接・・ブは単独で
は、クランクピンな軸として自由に回転してしまうから
である。
は行われ得ない。何故ならば、中間連接・・ブは単独で
は、クランクピンな軸として自由に回転してしまうから
である。
よって中間連接ハブの自由な回転を抑え、その可動範囲
をクランクピンの中上・に対して水平方向及び垂直方向
のみに矧制することが必要となる。以−ド、そのための
方法を順を追って説明する。
をクランクピンの中上・に対して水平方向及び垂直方向
のみに矧制することが必要となる。以−ド、そのための
方法を順を追って説明する。
(1)先ず、中間連接ハブ(二垂直摺動J′−を固定し
た「垂直摺動子付中間連接・・ブ、lケ作る。その構造
は具体的に一色々な変形・0考えられるが、基本的には
、第:3図と第・1図(f)及び第8図と第0図(イ)
に示す様な形状である。
た「垂直摺動子付中間連接・・ブ、lケ作る。その構造
は具体的に一色々な変形・0考えられるが、基本的には
、第:3図と第・1図(f)及び第8図と第0図(イ)
に示す様な形状である。
なお、必要によっては、第15図に示す様なりランクピ
ンイー1のものも使Jll出来る。
ンイー1のものも使Jll出来る。
(2)次に上記の垂直摺動子部4・、垂直摺動子室を持
つ水平摺動子に組込む。第1I図(ロ)及び第0図仲)
は垂直摺動子室を持−)水IV摺動子の例を示す図面で
あり、第5図及び第10図(ニ)は、垂直摺動子付中間
連接ハブを、クランク軸と共に水平摺動子に組込んだ状
態を示す図面である。
つ水平摺動子に組込む。第1I図(ロ)及び第0図仲)
は垂直摺動子室を持−)水IV摺動子の例を示す図面で
あり、第5図及び第10図(ニ)は、垂直摺動子付中間
連接ハブを、クランク軸と共に水平摺動子に組込んだ状
態を示す図面である。
水平摺動子を更に強化し、或はその摺動運動を一層安定
させる必要のあるときは、;113図及び第111図に
示す様(−/「右に摺動棒をつけて、水平摺動室の両端
に別に設けた/リンダの中を摺動させることも出来る。
させる必要のあるときは、;113図及び第111図に
示す様(−/「右に摺動棒をつけて、水平摺動室の両端
に別に設けた/リンダの中を摺動させることも出来る。
(3) 最後に、垂直摺動子イマ1中間連接・・ブを垂
1α摺動子室に組込んだ水平摺動子を、水(1/−摺動
子摺動室に組込む。第6図及び第11図は、その状態を
示す図面である。
1α摺動子室に組込んだ水平摺動子を、水(1/−摺動
子摺動室に組込む。第6図及び第11図は、その状態を
示す図面である。
(4)以上によって、垂直摺動子付中間連接・・ブは、
その姿勢を変えることなく、即ち左右に傾くことなく、
クランクピンを軸として水平運動をしながら垂直運動を
することが、fで1]ち回転運動をすることが出来る。
その姿勢を変えることなく、即ち左右に傾くことなく、
クランクピンを軸として水平運動をしながら垂直運動を
することが、fで1]ち回転運動をすることが出来る。
(5) この安定した中間連接ハブに連接棒のノ(端部
をリンクピンで連結ずれば、連接棒の複傾斜はなく、各
ピストンの行程は全く同じになり、各リン°クビンの中
心の回転の軌跡は真円になる 第7図及び第12図は、以−にυ)機(1k(二、J二
る星〕ζ1)磯’N4の例を示すものである。
をリンクピンで連結ずれば、連接棒の複傾斜はなく、各
ピストンの行程は全く同じになり、各リン°クビンの中
心の回転の軌跡は真円になる 第7図及び第12図は、以−にυ)機(1k(二、J二
る星〕ζ1)磯’N4の例を示すものである。
この星型]幾器は次の用途に使用出来る。
(1)内燃機関
(2)外燃機関
(3) 油圧モーター
(4)空気圧モーター
+G) ボンダ
(7)圧縮機
(8j J−4;の他、往復ピスト)とクランクIQI
+を4寺っ(表器
+を4寺っ(表器
第11ズ 従来の星型機関の概念図
1 クランク
2 ピストン
;う ピストンピン
4 主連接棒
5 副連接棒
6 リンクピン
7 クランクピ/
8 クランク主輔及クランク腕
9 クランク室
第2図 中間連接/・ブを持つ星型機構の概念図1 シ
リンダ 2 ピストン 3 ピ、ζl・ンピン 4 連接棒 5 中間連接ハブ 6 リンクピン 7 クランクピン 8 クランク主軸及びクランク腕 9 クランク室 第3図 垂直摺動(=1中間連接・・ブ(イ)側面断面
図 (ロ) ・F面断面図 (・→ 中間連接・・ブ側から見た正面図(ニ)垂直摺
動子側から見た11巳而図各図とも l 中間連接/・ブ部 2 リックピン穴 ;3 垂直摺動子部 11 クランクピン穴 5 垂直摺動子室の案内ピンをJl−rlす穴0 が1
1部 第71図 (r)第:う図、垂直摺動子(=1中間連接)・ブの斜
面図 (I))垂直摺動子室を持つ水平摺動r−の斜面図1
水平摺動枠 2 重直摺動偵案内ピン ()→ クランク軸の斜面図 第5図 第4図に示した3つの徨昂71(イ)(IJ)
(ハ)を組立てた状態を示す斜面図 (イ)垂直摺動子付中間連接ノ・ブ (0)水平摺動r− (ハ) クランクMl+ 第6図 第5図に示した様に組立てられた部品を更に水
平摺動子摺動室に組込んだ状態を示す斜面図 (イ)垂直摺動子付中間連接ハブ (ロ)水平摺動子− (ハ)クランク軸 に)水平摺動1′−摺動室 第7図 摺動子機構と連動する中間連接/・ブな組込ん
だ星型機構の例を示す側面断面図17リング 2 ピストン 3 ピストンピン 4 連接棒 5 垂直摺動子付中間連接・・ブ 5−1 垂直摺動子室を持つ水平摺動子5−2 垂直摺
動子案内ピン 5−3 水平摺動子摺動室 6 リンクピン 7 クランクピン 8 クランク主軸及びクランク腕 9 クランクにド兼水平摺動子室 10 クランク室蓋 1】 クランク室兼水平摺動了−室蓋 第8図 垂直摺動子イ\1中間連接ノ・ブ(イ) 側面
断面図 回 中間連接ノ・ブ側から見た市面図 (・→ 垂直摺動子側から見た正面図 各図とも 1 中間連接・・ブ部 2 リンクピン穴 、う 垂直摺動子部 11 クランクピン穴 5 頚部 第9図 (イ)第8図の斜面図 (O)垂直摺動子室を持つ水平摺動子の斜面同第10図 (・→ クランク軸の斜面図 に)第9図の(イ)(ロ)と第10図の←・)を組立て
た状態を示す斜面図 第11図 第10図(ニ)を水平摺動子摺動室に組込ん
だ状態を示す斜面図 (イ)垂直摺動子イス1中間連接ハブ (ロ)垂直摺動子室を持つ水平摺動子 (ハ)クランク軸 (ホ)水平摺動不摺動室 第12図 摺動子機構と連動する中間連接・・プを組込
んだ星型機構の例を示す側面断面図1 シリンダ 2 ピストン 3 ビストノピン ・1 連接棒 5 垂直摺動子イ」中間連接ハブ 5−1 垂直摺動子室を持つ水平摺動子5−2 水平摺
動子摺動室 6 リンクピン 7 クランクピン 8 クランク主11ζ11及びクランク腕9 クランク
室兼水乎摺動子室 10 クランク室蓋 11 クランク宰兼水平摺動偵室蓋 第1:3図 左右に水平摺動棒を一つげた水平摺動J′
−の一例の宗1面図 1 水平摺動棒 1(の他は第・1図(ロ)に同じ 第1・1図 ノに右に水平摺動棒を−)けた水平摺動r
−を摺動シリンダに組込んだ状態の例を示ず部分断面斜
視図 1 水平摺動棒 2 摺動シリンダ 其の他は第9図(ロ)に同じ 第15図 クランクピンを固定した垂直摺動子付中間連
接ハブの例及び、そのためのクランク軸の斜視図 (イ)第3図をクランクピン(=1に変えたもの(ロ)
第8図をクランクピン穴」に変えたもの(ハ)上記(イ
)及(ロ)のためのクランク1111第1図 第5図 第6図 第7図 ・ 第1I図 第14図
リンダ 2 ピストン 3 ピ、ζl・ンピン 4 連接棒 5 中間連接ハブ 6 リンクピン 7 クランクピン 8 クランク主軸及びクランク腕 9 クランク室 第3図 垂直摺動(=1中間連接・・ブ(イ)側面断面
図 (ロ) ・F面断面図 (・→ 中間連接・・ブ側から見た正面図(ニ)垂直摺
動子側から見た11巳而図各図とも l 中間連接/・ブ部 2 リックピン穴 ;3 垂直摺動子部 11 クランクピン穴 5 垂直摺動子室の案内ピンをJl−rlす穴0 が1
1部 第71図 (r)第:う図、垂直摺動子(=1中間連接)・ブの斜
面図 (I))垂直摺動子室を持つ水平摺動r−の斜面図1
水平摺動枠 2 重直摺動偵案内ピン ()→ クランク軸の斜面図 第5図 第4図に示した3つの徨昂71(イ)(IJ)
(ハ)を組立てた状態を示す斜面図 (イ)垂直摺動子付中間連接ノ・ブ (0)水平摺動r− (ハ) クランクMl+ 第6図 第5図に示した様に組立てられた部品を更に水
平摺動子摺動室に組込んだ状態を示す斜面図 (イ)垂直摺動子付中間連接ハブ (ロ)水平摺動子− (ハ)クランク軸 に)水平摺動1′−摺動室 第7図 摺動子機構と連動する中間連接/・ブな組込ん
だ星型機構の例を示す側面断面図17リング 2 ピストン 3 ピストンピン 4 連接棒 5 垂直摺動子付中間連接・・ブ 5−1 垂直摺動子室を持つ水平摺動子5−2 垂直摺
動子案内ピン 5−3 水平摺動子摺動室 6 リンクピン 7 クランクピン 8 クランク主軸及びクランク腕 9 クランクにド兼水平摺動子室 10 クランク室蓋 1】 クランク室兼水平摺動了−室蓋 第8図 垂直摺動子イ\1中間連接ノ・ブ(イ) 側面
断面図 回 中間連接ノ・ブ側から見た市面図 (・→ 垂直摺動子側から見た正面図 各図とも 1 中間連接・・ブ部 2 リンクピン穴 、う 垂直摺動子部 11 クランクピン穴 5 頚部 第9図 (イ)第8図の斜面図 (O)垂直摺動子室を持つ水平摺動子の斜面同第10図 (・→ クランク軸の斜面図 に)第9図の(イ)(ロ)と第10図の←・)を組立て
た状態を示す斜面図 第11図 第10図(ニ)を水平摺動子摺動室に組込ん
だ状態を示す斜面図 (イ)垂直摺動子イス1中間連接ハブ (ロ)垂直摺動子室を持つ水平摺動子 (ハ)クランク軸 (ホ)水平摺動不摺動室 第12図 摺動子機構と連動する中間連接・・プを組込
んだ星型機構の例を示す側面断面図1 シリンダ 2 ピストン 3 ビストノピン ・1 連接棒 5 垂直摺動子イ」中間連接ハブ 5−1 垂直摺動子室を持つ水平摺動子5−2 水平摺
動子摺動室 6 リンクピン 7 クランクピン 8 クランク主11ζ11及びクランク腕9 クランク
室兼水乎摺動子室 10 クランク室蓋 11 クランク宰兼水平摺動偵室蓋 第1:3図 左右に水平摺動棒を一つげた水平摺動J′
−の一例の宗1面図 1 水平摺動棒 1(の他は第・1図(ロ)に同じ 第1・1図 ノに右に水平摺動棒を−)けた水平摺動r
−を摺動シリンダに組込んだ状態の例を示ず部分断面斜
視図 1 水平摺動棒 2 摺動シリンダ 其の他は第9図(ロ)に同じ 第15図 クランクピンを固定した垂直摺動子付中間連
接ハブの例及び、そのためのクランク軸の斜視図 (イ)第3図をクランクピン(=1に変えたもの(ロ)
第8図をクランクピン穴」に変えたもの(ハ)上記(イ
)及(ロ)のためのクランク1111第1図 第5図 第6図 第7図 ・ 第1I図 第14図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 シリンダを星型に配列し、ピストンの往復運動をクラン
ク軸の回転運動(=変え、又はその逆の働きをさせる機
械構造に於て (1) ピストンピンとクランクピンな連接棒で直結せ
ず、連接棒の小端部はピストンピンに連結し、大端部は
、クランクピンな軸とする、■中間連接ハブ」(−リン
クピンによって連結する。 (2)中間連接・・プには垂直摺動子を固定し、その垂
直摺動子を、それが自由に上下運動の出来る垂直摺動子
室を持つ水平摺動子に組込む。 に3)垂直摺動子を組込まれた水平摺動子を、それが自
由に水平運動の出来る水平摺動子室に組込む。 (4)以上の機構によって、ピストンの往復運動を、ピ
ストンピン、連接棒、リックピノ、中間連接ハブ、クラ
ンクピノ及びクラ/り腕を介してクランク主軸の回転運
動に変え、又はその逆の働きをさせる機械構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10733583A JPS6030820A (ja) | 1983-06-14 | 1983-06-14 | 中間連接ハブを持つ星型シリンダ配列の往復ピストン・クランク機溝 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10733583A JPS6030820A (ja) | 1983-06-14 | 1983-06-14 | 中間連接ハブを持つ星型シリンダ配列の往復ピストン・クランク機溝 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6030820A true JPS6030820A (ja) | 1985-02-16 |
Family
ID=14456438
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10733583A Pending JPS6030820A (ja) | 1983-06-14 | 1983-06-14 | 中間連接ハブを持つ星型シリンダ配列の往復ピストン・クランク機溝 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6030820A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59170330A (ja) * | 1983-03-18 | 1984-09-26 | Nippon Steel Corp | 防食被覆鋼管杭 |
| JPS6059786U (ja) * | 1983-09-30 | 1985-04-25 | 株式会社東芝 | 三相ブラシレスdcモ−タの固定子 |
| JPH05111684A (ja) * | 1991-09-30 | 1993-05-07 | Kiyoshi Matsumoto | 人工海水調製剤 |
-
1983
- 1983-06-14 JP JP10733583A patent/JPS6030820A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59170330A (ja) * | 1983-03-18 | 1984-09-26 | Nippon Steel Corp | 防食被覆鋼管杭 |
| JPS6059786U (ja) * | 1983-09-30 | 1985-04-25 | 株式会社東芝 | 三相ブラシレスdcモ−タの固定子 |
| JPH05111684A (ja) * | 1991-09-30 | 1993-05-07 | Kiyoshi Matsumoto | 人工海水調製剤 |
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