JPH01315622A - 内燃機関 - Google Patents
内燃機関Info
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- JPH01315622A JPH01315622A JP1113575A JP11357589A JPH01315622A JP H01315622 A JPH01315622 A JP H01315622A JP 1113575 A JP1113575 A JP 1113575A JP 11357589 A JP11357589 A JP 11357589A JP H01315622 A JPH01315622 A JP H01315622A
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- Japan
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- internal combustion
- combustion engine
- piston
- cylinder
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- 230000033001 locomotion Effects 0.000 claims description 17
- 230000002706 hydrostatic effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000000712 assembly Effects 0.000 claims 2
- 238000000429 assembly Methods 0.000 claims 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 2
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 description 1
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B75/00—Other engines
- F02B75/32—Engines characterised by connections between pistons and main shafts and not specific to preceding main groups
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B75/00—Other engines
- F02B75/16—Engines characterised by number of cylinders, e.g. single-cylinder engines
- F02B75/18—Multi-cylinder engines
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B75/00—Other engines
- F02B75/16—Engines characterised by number of cylinders, e.g. single-cylinder engines
- F02B75/18—Multi-cylinder engines
- F02B75/22—Multi-cylinder engines with cylinders in V, fan, or star arrangement
- F02B75/228—Multi-cylinder engines with cylinders in V, fan, or star arrangement with cylinders arranged in parallel banks
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B75/00—Other engines
- F02B75/02—Engines characterised by their cycles, e.g. six-stroke
- F02B2075/022—Engines characterised by their cycles, e.g. six-stroke having less than six strokes per cycle
- F02B2075/025—Engines characterised by their cycles, e.g. six-stroke having less than six strokes per cycle two
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- Shafts, Cranks, Connecting Bars, And Related Bearings (AREA)
- Cylinder Crankcases Of Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
イ、産業上の利用分野
本発明は内燃機関に係る。
口0問題点を解決°するための手段
本発明の−・局面に従ったー内燃機関は、中心のピボッ
トピンに取付りられだビームであってクレードルを構成
するものと、おのおのシリング内に摺動自在に配置され
そして−3のおの前記ビームの反対端に作用でる1対の
ピストンと、前記クレードルを構成するビーム内に1対
のトラニオンを介してそれを中心として枢動し得るよう
に取付けられた軸受であってそのピボット軸線が前記ビ
ームのピボット軸線に対して直角を成りらのとを有し、
そして前ii;ピボット軸線が前記シリンダの軸線に対
して横下方向の共通型i口1内に位置し、屈曲したクラ
ンクピンを有するクランクシャフトがその回転軸線が前
記シリンダの長手方向に延びて前記軸受のピボット@線
と前記ビームのピボット軸線との交差点を通過するよう
に取イ・1けられ、前記クランクピンが前記軸受内に位
置きれることを特徴とする。
トピンに取付りられだビームであってクレードルを構成
するものと、おのおのシリング内に摺動自在に配置され
そして−3のおの前記ビームの反対端に作用でる1対の
ピストンと、前記クレードルを構成するビーム内に1対
のトラニオンを介してそれを中心として枢動し得るよう
に取付けられた軸受であってそのピボット軸線が前記ビ
ームのピボット軸線に対して直角を成りらのとを有し、
そして前ii;ピボット軸線が前記シリンダの軸線に対
して横下方向の共通型i口1内に位置し、屈曲したクラ
ンクピンを有するクランクシャフトがその回転軸線が前
記シリンダの長手方向に延びて前記軸受のピボット@線
と前記ビームのピボット軸線との交差点を通過するよう
に取イ・1けられ、前記クランクピンが前記軸受内に位
置きれることを特徴とする。
一般的に前記シリンダはないに対し平行して配置され、
かくして前記クランクシャフトは前記シリンダの中心に
おいて前記シリンダの軸線に平行の軸線を中心として回
転するように取付けられ、前記シリンダの軸線及び前記
クランクシャフトの回転軸線は前記ビーム及び軸受のピ
ボット軸線を含む前記平面に対し垂直に位置される。し
かし、前記シリンダは垂ik線に対し少し傾斜して配置
され得る。例えば、シリンダはビームから遠ざかるよう
に内方へ傾斜され得、その結果、その動力行程の初期部
分にわたって各ピストンはシリンダ軸線に対し実質的に
1を線方向にビームに仙重を及ぼすことになる。傾斜さ
れた場合ですら、シリンダは一般に対称的に配列され、
そしてクランクシャットは前記ビーム及び軸受のピボッ
ト軸線の共通31r面に対して垂直であるにうに中心に
配置される。
かくして前記クランクシャフトは前記シリンダの中心に
おいて前記シリンダの軸線に平行の軸線を中心として回
転するように取付けられ、前記シリンダの軸線及び前記
クランクシャフトの回転軸線は前記ビーム及び軸受のピ
ボット軸線を含む前記平面に対し垂直に位置される。し
かし、前記シリンダは垂ik線に対し少し傾斜して配置
され得る。例えば、シリンダはビームから遠ざかるよう
に内方へ傾斜され得、その結果、その動力行程の初期部
分にわたって各ピストンはシリンダ軸線に対し実質的に
1を線方向にビームに仙重を及ぼすことになる。傾斜さ
れた場合ですら、シリンダは一般に対称的に配列され、
そしてクランクシャットは前記ビーム及び軸受のピボッ
ト軸線の共通31r面に対して垂直であるにうに中心に
配置される。
しかし、本発明はクランクシャフトが前記ビーム及び軸
受のピボット軸線を含む共通平面に対して垂直である対
称配列に限定されないが、本発明はまた非対称配列及び
クランクシャフトが、必要に応じて、例えば空間的制限
またはその他の構成要素の配置によって、垂直線に対し
て少し傾斜される配列をも包含する。
受のピボット軸線を含む共通平面に対して垂直である対
称配列に限定されないが、本発明はまた非対称配列及び
クランクシャフトが、必要に応じて、例えば空間的制限
またはその他の構成要素の配置によって、垂直線に対し
て少し傾斜される配列をも包含する。
ビームに対して直角の軸受の枢動はクランクピンの横手
運動をビームから切り離し、従ってビームがピストンの
作用Fで前後にJiE 1.9されるにつれて、クラン
クシャフトは回転される。
運動をビームから切り離し、従ってビームがピストンの
作用Fで前後にJiE 1.9されるにつれて、クラン
クシャフトは回転される。
クレードルは横部材によって相互結合される、共通ピボ
ット軸線を有する2個の平行するビームから構成される
ことが好都合(゛ある。ピストンは各ビームの反対端に
作用するように配列される。
ット軸線を有する2個の平行するビームから構成される
ことが好都合(゛ある。ピストンは各ビームの反対端に
作用するように配列される。
従って、ピボットの片側のピストンは一方向へ一緒に運
動し、反対側のピストンは反対方向へ一緒に運動する。
動し、反対側のピストンは反対方向へ一緒に運動する。
41“I程機関においてtよ、ピボツ1〜の片側のピス
トンが、従って、圧縮行程及び撲気(1程を行い、一方
、ピボットの反対側のピストンが動力行程及び吸気行程
を行う(またはこの逆)。
トンが、従って、圧縮行程及び撲気(1程を行い、一方
、ピボットの反対側のピストンが動力行程及び吸気行程
を行う(またはこの逆)。
この構成においては、クランク軸受はビーム間の横部材
と係合するトラニオンに継動自在に取付【ノられる。ク
ランクシャットは4個のシリンダの中央においてそれら
に対して平行に延びる。
と係合するトラニオンに継動自在に取付【ノられる。ク
ランクシャットは4個のシリンダの中央においてそれら
に対して平行に延びる。
そのような2列のシリンダは狂いに隣接してビーム組立
体に対して青申合わせに配列されることが右利であるが
、一方のビーム組立体のピボット軸線は他力のそれに対
し90°変位される。2−クランクが2列のシリンダと
組合わされた軸受内に取付けられる。ビームの揺動はビ
ームのピボット軸線に対して垂直の平面内でクランクシ
ャフトに力を及ば寸。従ってこの構成tよりランクシャ
フトに対し90°の角度において力を及ぼし、ピストン
の動力行程はクランクシャフトに対し実質的に−・様の
動力伝達を達成するように調rTrされる。
体に対して青申合わせに配列されることが右利であるが
、一方のビーム組立体のピボット軸線は他力のそれに対
し90°変位される。2−クランクが2列のシリンダと
組合わされた軸受内に取付けられる。ビームの揺動はビ
ームのピボット軸線に対して垂直の平面内でクランクシ
ャフトに力を及ば寸。従ってこの構成tよりランクシャ
フトに対し90°の角度において力を及ぼし、ピストン
の動力行程はクランクシャフトに対し実質的に−・様の
動力伝達を達成するように調rTrされる。
在来の連接棒はピストンをビームに結合するのに使用さ
れ得る。ビームとの結合は在来a関におけるクランクの
半径と比較されるときビームのピボット軸線から比較的
大きい半径を以て為されるから、連接棒とビームとの間
の結合の横方向変位は比較的小さく、従ってピストンと
シリンダ孔との間の横方向力は顕著に減じられ、その結
果として安定性及び摩耗に関して改善が見られる。代替
的に、ピストンはそれとビームとの間の相対横運動を許
す手段によってビームの端に直接結合され得る。ピスト
ンとビームとの間の結合部のこの横運動は潤滑材を圧送
するために使用され得る。
れ得る。ビームとの結合は在来a関におけるクランクの
半径と比較されるときビームのピボット軸線から比較的
大きい半径を以て為されるから、連接棒とビームとの間
の結合の横方向変位は比較的小さく、従ってピストンと
シリンダ孔との間の横方向力は顕著に減じられ、その結
果として安定性及び摩耗に関して改善が見られる。代替
的に、ピストンはそれとビームとの間の相対横運動を許
す手段によってビームの端に直接結合され得る。ピスト
ンとビームとの間の結合部のこの横運動は潤滑材を圧送
するために使用され得る。
以上説明された機関のクランクシャフトは、シリンダに
対し平行してそれらの中央にJ3いて延びるから、この
構成はクランクシャフトのクランクに取付けられそして
1個または複数のフイドラークランクによって軌道運動
を行うように強制されるプレートによって駆動される回
転弁とともに用いるのに特に好適である。これを達成す
るための一方法が、01願中の英田特許願第87204
94号に開示される。
対し平行してそれらの中央にJ3いて延びるから、この
構成はクランクシャフトのクランクに取付けられそして
1個または複数のフイドラークランクによって軌道運動
を行うように強制されるプレートによって駆動される回
転弁とともに用いるのに特に好適である。これを達成す
るための一方法が、01願中の英田特許願第87204
94号に開示される。
本発明の様々の実論例が、添付図面を参照して、1pに
例丞の目的を以て以下説明される。
例丞の目的を以て以下説明される。
ハ、実施例
第1図に;1(される機関は、好適な軸受に配置された
ピボットピン12の共通軸線を中心として樽eするよう
に取付番)られた1対のビーム11を打する。ビーム1
1は1対の横部材13によって相11結合されており、
これら横部材13はピボットピン12によって画成され
るピボット軸線の両側にnlされて位置される。シリン
ダ14内にPyjlすJ自在に位置されたピストン15
は連接棒17によって各ビームの各端に結合される。連
接棒17は在来の方式でピストンピン18によってピス
トン15に枢動可能に結合され、そしてビーム11の端
部の穴20に配置されるビン19によってビーム11に
枢動可能に結合される。
ピボットピン12の共通軸線を中心として樽eするよう
に取付番)られた1対のビーム11を打する。ビーム1
1は1対の横部材13によって相11結合されており、
これら横部材13はピボットピン12によって画成され
るピボット軸線の両側にnlされて位置される。シリン
ダ14内にPyjlすJ自在に位置されたピストン15
は連接棒17によって各ビームの各端に結合される。連
接棒17は在来の方式でピストンピン18によってピス
トン15に枢動可能に結合され、そしてビーム11の端
部の穴20に配置されるビン19によってビーム11に
枢動可能に結合される。
第2図に示されるJ、うに、軸受25がその一端に隣接
して配置される1対のトラニオン26によって横部材1
3聞に枢動可能に配置される。前記トラ−オン26は横
WIS材13内に軸受けを介して係合する。かくしτ軸
受25はビーム11に対して枢動自在に取付けられ、そ
して軸受25のピボット軸線はビーム11のピボット軸
線に対し直角を成してそれとj、il−平向に位置する
。
して配置される1対のトラニオン26によって横部材1
3聞に枢動可能に配置される。前記トラ−オン26は横
WIS材13内に軸受けを介して係合する。かくしτ軸
受25はビーム11に対して枢動自在に取付けられ、そ
して軸受25のピボット軸線はビーム11のピボット軸
線に対し直角を成してそれとj、il−平向に位置する
。
クランクシャフト30が、それがシリンダ14に対し平
行に延びそしてクランクシャフト30の回転軸線がビー
ム11のピボット軸線と軸受25のピボット軸線との交
差貞を通過するように、好適な軸受(図示せず)を介し
て配置される。クランクシレフト30の端に配置される
屈曲したクランクピン81が軸受25内に係合する。ク
ランクピン31の傾斜角0は、ピストン15が上死点ど
F死魚との間を連動するとぎビーム11によって運動さ
れる角度φ、典型的に70−80′、の1/2に対して
補角を成す。そしてクランクピン31は、ビス1〜ン1
5が1死ro及び不死I:工に在るとき、ビーム11が
比!l!IJケる平面に対して平行に配置きれる。ピス
トン15の行程にお1ノる中門位置において、クランク
ピン31はビーム11が揺!J1する平向に対して傾斜
される。この傾斜に順応するために軸受25はトラニオ
ン26を中心として框!lJする。クランクピン31の
最大傾斜はピストン15がそれらの行程の中間点に在る
ときに生じる。開示された様式での軸受25の継動は、
それにより、ビーム11が揺動りる平面に相対づ゛るク
ランクピン31のすべての横運動を切り離し、従つ1ビ
ーム11がピストン15の作用によって揺動されるにつ
れて、クランクシャフト30が回転される。
行に延びそしてクランクシャフト30の回転軸線がビー
ム11のピボット軸線と軸受25のピボット軸線との交
差貞を通過するように、好適な軸受(図示せず)を介し
て配置される。クランクシレフト30の端に配置される
屈曲したクランクピン81が軸受25内に係合する。ク
ランクピン31の傾斜角0は、ピストン15が上死点ど
F死魚との間を連動するとぎビーム11によって運動さ
れる角度φ、典型的に70−80′、の1/2に対して
補角を成す。そしてクランクピン31は、ビス1〜ン1
5が1死ro及び不死I:工に在るとき、ビーム11が
比!l!IJケる平面に対して平行に配置きれる。ピス
トン15の行程にお1ノる中門位置において、クランク
ピン31はビーム11が揺!J1する平向に対して傾斜
される。この傾斜に順応するために軸受25はトラニオ
ン26を中心として框!lJする。クランクピン31の
最大傾斜はピストン15がそれらの行程の中間点に在る
ときに生じる。開示された様式での軸受25の継動は、
それにより、ビーム11が揺動りる平面に相対づ゛るク
ランクピン31のすべての横運動を切り離し、従つ1ビ
ーム11がピストン15の作用によって揺動されるにつ
れて、クランクシャフト30が回転される。
以上説明されたIflIl!lに43いては、ピストン
15の運動は揺動偶力を誘起りる。これは軸受25の両
側に形成される釣合いおらりによって−1を衡され財る
。その場合、釣合いおもりの′rirAの中心はトラニ
オン26の軸線とクランクピン31の@線とに対しnい
に垂直の軸線上に位置され、ビーム11が前後に揺動す
るにつれて、前記釣合いおらりは8の字連動を行って揺
動偶力を平衡させる。
15の運動は揺動偶力を誘起りる。これは軸受25の両
側に形成される釣合いおらりによって−1を衡され財る
。その場合、釣合いおもりの′rirAの中心はトラニ
オン26の軸線とクランクピン31の@線とに対しnい
に垂直の軸線上に位置され、ビーム11が前後に揺動す
るにつれて、前記釣合いおらりは8の字連動を行って揺
動偶力を平衡させる。
以上説明された機関のクランクシャフ゛ノド30はピス
トン15がそれらの内部に配置されるシリンダ14に平
行してそれらの中心に延びるから、クランクシャフト3
0によって軌道様式に駆動されるプレートによって間欠
的に駆動される複数の1!11転弁を使用することが好
都合である。そのような弁装置11構は英国特許願第8
720494号に1ffl示されてd3す、そして第3
図に図解されるように、クランクシャフト30のクラン
ク41に取付けられたプレート40を右する。プレート
40は、クランクシャツ1300回転時に、クランク4
1と1i11じ動程を有しそしてプレート40が軌道様
式に駆動されるように強制するクランク43の4個のア
イドラーシャフト42に結合される。プレート40は複
数の回転弁46の駆動軸45に駆動可能に結合される。
トン15がそれらの内部に配置されるシリンダ14に平
行してそれらの中心に延びるから、クランクシャフト3
0によって軌道様式に駆動されるプレートによって間欠
的に駆動される複数の1!11転弁を使用することが好
都合である。そのような弁装置11構は英国特許願第8
720494号に1ffl示されてd3す、そして第3
図に図解されるように、クランクシャフト30のクラン
ク41に取付けられたプレート40を右する。プレート
40は、クランクシャツ1300回転時に、クランク4
1と1i11じ動程を有しそしてプレート40が軌道様
式に駆動されるように強制するクランク43の4個のア
イドラーシャフト42に結合される。プレート40は複
数の回転弁46の駆動軸45に駆動可能に結合される。
1個のそのような回転弁46が各シリンダのヘッドに取
付けられ、駆動力は英I11特許願第8720494号
に含まれる形式のリンク化11)47によって回転弁4
Gに伝達される。リンク仕掛47は回転弁46の駆動軸
45を、シリンダの点火順序に関Jる要求調時を提供す
るため適1[位相関係を以て、プレート40に結合する
。典型的に、シリンダの点火順序は14Δ:14C:1
413:14Dであり、シリンダ14A、1413とシ
リンダ14C,14Dは、それぞれ、ビーム11のピボ
ット@線の同側に位置り゛る。
付けられ、駆動力は英I11特許願第8720494号
に含まれる形式のリンク化11)47によって回転弁4
Gに伝達される。リンク仕掛47は回転弁46の駆動軸
45を、シリンダの点火順序に関Jる要求調時を提供す
るため適1[位相関係を以て、プレート40に結合する
。典型的に、シリンダの点火順序は14Δ:14C:1
413:14Dであり、シリンダ14A、1413とシ
リンダ14C,14Dは、それぞれ、ビーム11のピボ
ット@線の同側に位置り゛る。
以上説明された機関においては、ビーム11が)駆動す
る平面に対して横方向のクランクピン31の運動を切り
頗11必要があるから、ビーム11からクランクシャフ
ト30へ伝達されるトルクは実!1的に正弦波状である
。即ち、ピストン15がそれらの行程の中間点に在ると
ぎ最高であり、ぞして上死点及び下死点に在るとき最低
である。クランクシャフト30への大質的に一様のトル
ク伝達は、411iJのピストン15のそのような2個
の列を背中合わせに配列し、第4図に示されるように、
一方の列のビーム11が他力の列のビーム11′に対し
直角に配置されることにより達成される。
る平面に対して横方向のクランクピン31の運動を切り
頗11必要があるから、ビーム11からクランクシャフ
ト30へ伝達されるトルクは実!1的に正弦波状である
。即ち、ピストン15がそれらの行程の中間点に在ると
ぎ最高であり、ぞして上死点及び下死点に在るとき最低
である。クランクシャフト30への大質的に一様のトル
ク伝達は、411iJのピストン15のそのような2個
の列を背中合わせに配列し、第4図に示されるように、
一方の列のビーム11が他力の列のビーム11′に対し
直角に配置されることにより達成される。
第4図に丞されるように、4個のピストンの2個の列を
組合わせることによって構成される8シリンダ機関は、
2個のクランクピン31.31’によって画成されるZ
−クランクを有するクランクシャフトドを右する。即ち
、クランクピン31は第1の列のピストン15と組合わ
された軸受25内に配置され、他力のクランクピン31
′は第2の列のピストン15“と組合わされた軸受25
′内に配置される。これを達成するには、ピストン15
.15’ は、第1の列のピストン15が上死点または
下死点に位置するとき、第2の列のピストン15′がそ
れらの行程の中間点に位VIiljるように位相を付与
されなくてはならない。従って、全8個のピストン15
.15’ は順次に発火するように構成される。
組合わせることによって構成される8シリンダ機関は、
2個のクランクピン31.31’によって画成されるZ
−クランクを有するクランクシャフトドを右する。即ち
、クランクピン31は第1の列のピストン15と組合わ
された軸受25内に配置され、他力のクランクピン31
′は第2の列のピストン15“と組合わされた軸受25
′内に配置される。これを達成するには、ピストン15
.15’ は、第1の列のピストン15が上死点または
下死点に位置するとき、第2の列のピストン15′がそ
れらの行程の中間点に位VIiljるように位相を付与
されなくてはならない。従って、全8個のピストン15
.15’ は順次に発火するように構成される。
以上説明された8シリンダ礪関においては、ピストン1
5.15’の運動は回転偶力を誘起する。
5.15’の運動は回転偶力を誘起する。
この偶力はクランクシレフト30上の釣合いおもりによ
って、またtよ、回転弁を駆vJするプレート40によ
って平衡される。
って、またtよ、回転弁を駆vJするプレート40によ
って平衡される。
第5図にボされるように、連接棒15にJ:ってピスト
ン15をビーム11と結合することに代えて、ピストン
60は玉継手61によって各ビーム11の各端に結合さ
れ11ノる。ピストン60はピストン15のスカート部
分63に形成される閉鎖されたシリンダ62内に配置さ
れ、シリンダ62はピストン15の運動方向に対し横筋
方向に延びる。
ン15をビーム11と結合することに代えて、ピストン
60は玉継手61によって各ビーム11の各端に結合さ
れ11ノる。ピストン60はピストン15のスカート部
分63に形成される閉鎖されたシリンダ62内に配置さ
れ、シリンダ62はピストン15の運動方向に対し横筋
方向に延びる。
ビーム11はピストン15がその上死点に位置するとき
1継−f=61がピストン15の軸線上に位置され、従
ってピストン15が下方へ17 !llするにつれて、
ビス1〜ン60が7I:(図面上)へ向かってシリンダ
62内方に、ピストン15の(I稈の中間点が到達され
るまで、変位され、そのあと、ピストン60は、下死点
において、玉継手61が再びピストン15の軸線と整合
δれるまで右へ変位される。
1継−f=61がピストン15の軸線上に位置され、従
ってピストン15が下方へ17 !llするにつれて、
ビス1〜ン60が7I:(図面上)へ向かってシリンダ
62内方に、ピストン15の(I稈の中間点が到達され
るまで、変位され、そのあと、ピストン60は、下死点
において、玉継手61が再びピストン15の軸線と整合
δれるまで右へ変位される。
ピストン15のスカート部分63はビーム11のピボッ
トピン12に隣接する側において切断されており、それ
により、ピストン15がその下死点に位に¥するとぎビ
ーム11のために隙間を提供する。
トピン12に隣接する側において切断されており、それ
により、ピストン15がその下死点に位に¥するとぎビ
ーム11のために隙間を提供する。
シリンダ62は対のビーム11と組合わされた他力のピ
ストン15に配されたIU1様のシリンダと相n結合さ
れる。さらに該ピストン15はビーム11を貫く通路6
7とビーム11のピボットピン12の弧形の周溝68と
によって、第6図に示されるように、油管路65と接続
される。油管路65との接続は1対の逆止め弁69と7
0との龍で為される。逆止め弁69及び70は油がリザ
ーバ71から流れモして送出管路72へ流れるのを許す
。ピストン60が右方へ運動するとともに、油。
ストン15に配されたIU1様のシリンダと相n結合さ
れる。さらに該ピストン15はビーム11を貫く通路6
7とビーム11のピボットピン12の弧形の周溝68と
によって、第6図に示されるように、油管路65と接続
される。油管路65との接続は1対の逆止め弁69と7
0との龍で為される。逆止め弁69及び70は油がリザ
ーバ71から流れモして送出管路72へ流れるのを許す
。ピストン60が右方へ運動するとともに、油。
はりデーパ71から引き出され(逆止め弁69を経てシ
リンダ62内に入り、そしてピストン6゜が〕1.方へ
運fJJ″!lるとともに、油はシリンダ62がら押し
出されて逆止め弁70を経(送出管路72へ入る。1対
のビーム11と結合されたピストン15と組合わされた
全ピストン60は同時に働く。
リンダ62内に入り、そしてピストン6゜が〕1.方へ
運fJJ″!lるとともに、油はシリンダ62がら押し
出されて逆止め弁70を経(送出管路72へ入る。1対
のビーム11と結合されたピストン15と組合わされた
全ピストン60は同時に働く。
第5図に示されるように、n管孔75がシリンダ62の
m[からピストン15の壁まで設けられ得る。毛管孔7
5はピストン15内の円形の凹所76′cあってピスト
ン62と面積において等しいものに聞いている。ピスト
ン62が左へ運aするにつれて、油は、毛管孔75を通
じて凹所76内へ押し出され、それによって、ピストン
15へ供給されるツノと釣合う流体静力学的平衡パッド
を提供する。
m[からピストン15の壁まで設けられ得る。毛管孔7
5はピストン15内の円形の凹所76′cあってピスト
ン62と面積において等しいものに聞いている。ピスト
ン62が左へ運aするにつれて、油は、毛管孔75を通
じて凹所76内へ押し出され、それによって、ピストン
15へ供給されるツノと釣合う流体静力学的平衡パッド
を提供する。
送出管路72に油を圧送することに加えて、圧力下の油
は直接にシリンダ62から抽出され得、それにJ、って
、ピストン15の壁、ピボットピン12またはトラニオ
ン26などの軸受のための潤滑を11い青る。
は直接にシリンダ62から抽出され得、それにJ、って
、ピストン15の壁、ピボットピン12またはトラニオ
ン26などの軸受のための潤滑を11い青る。
様々の修正が本発明から逸脱することなしに為され得る
。例えば、以上にJ3いては4行程機関が説明されたが
、本願に包含される機関禍或は2行程機関にも適用可能
である。また、本発明の機関には回転弁機構が特に!I
C適であるが、その他の形式の弁装置、例えば在米のポ
ペット型の弁、も使用され得る。
。例えば、以上にJ3いては4行程機関が説明されたが
、本願に包含される機関禍或は2行程機関にも適用可能
である。また、本発明の機関には回転弁機構が特に!I
C適であるが、その他の形式の弁装置、例えば在米のポ
ペット型の弁、も使用され得る。
第1図は本発明に従って形成された4シリンダ機関のビ
ーム/ピストン組立体を示す斜視図、第2図は第1図に
示された1aIllのビーム/クランクシャフト組立体
を示す部分曲面図、第3図は第1図に示されたi関の弁
装置の構成をホJ゛図血、第4図は第1図に示された機
関に填く8シリンダ機閏のビーム/クランクシヤフト紺
立体を示す部分曲面図、第5図はピストンをビームに結
合する一代替方法を示す詳細な部分断面図、第6図は第
5図に承された修正形式にMく浦分配系統を示titt
略図である。
ーム/ピストン組立体を示す斜視図、第2図は第1図に
示された1aIllのビーム/クランクシャフト組立体
を示す部分曲面図、第3図は第1図に示されたi関の弁
装置の構成をホJ゛図血、第4図は第1図に示された機
関に填く8シリンダ機閏のビーム/クランクシヤフト紺
立体を示す部分曲面図、第5図はピストンをビームに結
合する一代替方法を示す詳細な部分断面図、第6図は第
5図に承された修正形式にMく浦分配系統を示titt
略図である。
Claims (13)
- (1)中心のピボットピン(12)に取付けられたビー
ム(11)であつてクレードルを構成するものと、おの
おのシリンダ(14)内に摺動自在に配置されそしてお
のおのビーム(11)の反対端に作用する1対のピスト
ン(15)と、前記クレードルを構成するビーム(11
)内に1対のトラニオン(26)を介してそれを中心と
して枢動し得るように取付けられた軸受(25)であつ
てそのピボット軸線がビーム(11)のピボット軸線に
対して直角を成すものとを有する内燃機関において、前
記ピボット軸線がシリンダ(14)の軸線に対して横手
方向の共通平面内に位置し、屈曲したクランクピン(3
1)を有するクランクシャフト(30)がその回転軸線
がシリンダ(14)に対してその長手方向に延びて軸受
(25)のピボット軸線とビーム(11)のピボット軸
線との交差点を通過するように取付けられ、クランクピ
ン(31)が軸受(25)内に位置されることを特徴と
する内燃機関。 - (2)特許請求の範囲第1項記載の内燃機関において、
前記クレードルが、共通軸線を中心として枢動可能に取
付けられた1対のビーム(11)と、ビーム(11)を
相互に結合する1対の横部材(13)とによつて構成さ
れ、トラニオン(26)が軸受を介して横部材(13)
に取付けられることを特徴とする内燃機関。 - (3)特許請求の範囲第2項記載の内燃機関において、
各個のピストン(15)が各ビーム(11)の各端に結
合されることを特徴とする内燃機関。 - (4)特許請求の範囲第1項から第3項の何れか一つの
項に記載される内燃機関において、各ピストン(15)
が、一端においてピストン(15)にそして他端におい
てビーム(11)にそれぞれ枢動可能に結合される連接
棒(17)によつて、その関連ビーム(11)に結合さ
れることを特徴とする内燃機関。 - (5)特許請求の範囲第1項から第3項の何れか一つの
項に記載される内燃機関において、ピストン(15)が
、そのシリンダ(14)内におけるその運動方向に対し
て横断方向へのビーム(11)の相対運動を可能にする
手段、即ちピストン(60)、玉継手(61)及びシリ
ンダ(62)、によつてビーム(11)の関連端に結合
されることを特徴とする内燃機関。 - (6)特許請求の範囲第5項記載の内燃機関において、
補助のピストン(60)が玉継手(61)によつてビー
ム(11)の端に結合され、前記補助のピストン(60
)が主たるピストン(15)のスカート部分(63)に
位置される横手のシリンダ(62)内に摺動自在に配置
され、それにより補助のピストン(60)が前記シリン
ダ(62)内に出入してピストン(15)とビーム(1
1)との間の相対横運動に対応するように運動し得るこ
とを特徴とする内燃機関。 - (7)特許請求の範囲第6項記載の内燃機関において、
前記シリンダ(62)が油管路(65)に接続され、従
つてシリンダ(62)内における補助のピストン(60
)の連動に伴つて、油がリザーバ(71)から送出管路
(72)へ圧送されることを特徴とする内燃機関。 - (8)特許請求の範囲第7項記載の内燃機関において、
毛管孔(75)がシリンダ(62)の閉端をピストン(
15)の壁の凹所(76)に接続することと、ピストン
(15)に及ぼされる横方向力の流体静力学的平衡を提
供するように、前記凹所(76)が補助のシリンダ(6
2)と実質的に同じ面積にされることとを特徴とする内
燃機関。 - (9)特許請求の範囲第1項から第8項の何れか一つの
項に記載される内燃機関において、各シリンダ(14)
が回転弁(46)を有し、前記回転弁(46)がクラン
クシヤフト(30)のクランク(41)に取付けられた
プレート(40)によつて駆動され、前記プレート(4
0)が軌道運動を行うように強制されそしてリンク仕掛
(47)によつて回転弁(46)に結合され、前記リン
ク仕掛(47)がプレート(40)の軌道連動を回転弁
(46)の駆動軸(45)に伝達するように構成される
ことを特徴とする内燃機関。 - (10)特許請求の範囲第1項から第9項の何れか一つ
の項に記載される内燃機関において、釣合いおもりが軸
受(25)の両側に設置され、前記釣合いおもりの質量
の中心が、ピストン(15)の連動によつて誘起される
揺動連動を平衡させるように、トラニオン(26)の軸
線及びクランクピン(31)の軸線に対して相互に垂直
である軸線上に配置されることを特徴とする内燃機関。 - (11)特許請求の範囲第1項から第10項の何れか一
つの項に記載される2個のビーム組立体の一方のビーム
組立体(11、13)が他力のビーム組立体(11′、
13′)に対して90°の角度を成して背中合わせに配
置され、これら2個のビーム組立体が共通のクランクシ
ャフト(30)によつて相互に結合され、前記クランク
シヤフト(30)が、ビーム組立体(11、13;11
′、13′)のおのおのと組合わされる軸受(25、2
5′)内に配置される2個のクランクピン(31、31
′)を画成するZ−クランクを有することを特徴とする
内燃機関。 - (12)特許請求の範囲第11項記載の内燃機関におい
て、釣合いおもりが2組のピストン(15)の運動によ
つて誘起される回転偶力を平衡させるようにクランクシ
ャフト(30)に設置されることを特徴とする内燃機関
。 - (13)特許請求の範囲第11項記載の内燃機関におい
て、各ビーム組立体と組合わされた複数のシリンダ(1
4)の組が回転弁(46)を設けられ、各組と組合わさ
れた回転弁(46)が、前記クランクシャフト(30)
のクランク(41)に取付けられそして軌道様式で運動
するように強制されるプレート(40)によつて駆動さ
れ、前記プレート(40)がピストン(15)の運動に
よつて誘起される回転偶力を平衡させるように配列され
ていることを特徴とする内燃機関。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB888810573A GB8810573D0 (en) | 1988-05-05 | 1988-05-05 | I c engines |
| GB8810573.9 | 1988-05-05 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01315622A true JPH01315622A (ja) | 1989-12-20 |
Family
ID=10636359
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1113575A Pending JPH01315622A (ja) | 1988-05-05 | 1989-05-02 | 内燃機関 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4909206A (ja) |
| EP (1) | EP0340947B1 (ja) |
| JP (1) | JPH01315622A (ja) |
| DE (1) | DE68901811T2 (ja) |
| GB (1) | GB8810573D0 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CA2400454C (en) | 2000-02-08 | 2009-06-09 | Wiseman Technologies, Inc. | Hypocycloid engine |
| US6526927B1 (en) | 2000-10-03 | 2003-03-04 | Dennis C. Palmer | Internal combustion engine |
| AT509208B1 (de) * | 2010-04-12 | 2011-07-15 | Koenig Harald Dkfm | Hubkolbenmotor mit verbessertem massenausgleich |
Family Cites Families (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USRE15442E (en) * | 1917-04-21 | 1922-09-05 | almen | |
| US1681072A (en) * | 1923-07-17 | 1928-08-14 | Watts Richard Edward | Multicylinder reciprocating engine, pump, and compressor |
| DE738713C (de) * | 1941-02-08 | 1943-09-01 | Adriaan Theodorus Elants | Vorrichtung zur Kraftuebertragung |
| GB1074821A (en) * | 1965-02-17 | 1967-07-05 | P & O Res & Dev Co | Improvements in reciprocating engines |
| GB1129801A (en) * | 1965-03-06 | 1968-10-09 | Dowty Technical Dev Ltd | Reciprocatory fluid-pressure machines |
| DE2201944A1 (de) * | 1972-01-15 | 1973-07-19 | Norbert Wotke | Linearmotor fuer hohe kolbengeschwindigkeiten und hohen kolbendruck mit getriebe zur umwandlung der linearen kolbenbewegung in eine drehbewegung |
| GB1481456A (en) * | 1973-10-12 | 1977-07-27 | Rohs U | Axial piston internal combustion engine |
| DE2602436A1 (de) * | 1976-01-23 | 1977-07-28 | Ewald Harr | Kolben-kraft- und arbeitsmaschine |
| DE2639260C3 (de) * | 1976-09-01 | 1981-12-10 | Klöckner-Humboldt-Deutz AG, 5000 Köln | Mehrzylindrige Hubkolben-Brennkraftmaschine |
| US4112826A (en) * | 1977-05-02 | 1978-09-12 | General Motors Corporation | Variable displacement reciprocating piston machine |
| US4270495A (en) * | 1979-05-31 | 1981-06-02 | General Motors Corporation | Variable displacement piston engine |
| FR2566460A1 (fr) * | 1984-06-22 | 1985-12-27 | Erm | Perfectionnements aux moteurs a combustion interne |
| US4827896A (en) * | 1987-10-29 | 1989-05-09 | Adams Lloyd M | Internal combustion engine without connecting rods |
-
1988
- 1988-05-05 GB GB888810573A patent/GB8810573D0/en active Pending
-
1989
- 1989-04-24 DE DE8989304028T patent/DE68901811T2/de not_active Expired - Lifetime
- 1989-04-24 EP EP89304028A patent/EP0340947B1/en not_active Expired
- 1989-05-02 JP JP1113575A patent/JPH01315622A/ja active Pending
- 1989-05-04 US US07/347,410 patent/US4909206A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB8810573D0 (en) | 1988-06-08 |
| DE68901811T2 (de) | 1992-12-17 |
| EP0340947A3 (en) | 1990-02-21 |
| EP0340947B1 (en) | 1992-06-17 |
| DE68901811D1 (de) | 1992-07-23 |
| EP0340947A2 (en) | 1989-11-08 |
| US4909206A (en) | 1990-03-20 |
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