JPS6031306B2 - 遠方監視制御装置 - Google Patents

遠方監視制御装置

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JPS6031306B2
JPS6031306B2 JP11960077A JP11960077A JPS6031306B2 JP S6031306 B2 JPS6031306 B2 JP S6031306B2 JP 11960077 A JP11960077 A JP 11960077A JP 11960077 A JP11960077 A JP 11960077A JP S6031306 B2 JPS6031306 B2 JP S6031306B2
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JP
Japan
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circuit
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JP11960077A
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English (en)
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JPS5453781A (en
Inventor
敏明 宮崎
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Toshiba Corp
Original Assignee
Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
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Publication date
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Expired legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04QSELECTING
    • H04Q9/00Arrangements in telecontrol or telemetry systems for selectively calling a substation from a main station, in which substation desired apparatus is selected for applying a control signal thereto or for obtaining measured values therefrom

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
  • Selective Calling Equipment (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は遠方監視制御装置において、特に被制御所より
制御所に伝送される表示デー外こもとづいて、選択機器
の状態を表示し且つ無選択時における表示データの状態
変化に対してはフリッカ表示する表示回路を改良した遠
方監視制御装置に関する。
遠方監視制御装置において、制御所で機器のポジション
、例えばしや断器を選択し、入または切などの制御操作
を行なった場合、被制御所ではこの制御操作を実行し、
制御後のしや断器の“入”または“切”の状態を表示デ
ータとして制御所へ伝送し、制御所ではこの制御操作後
のしや断器の表示データを制御盤等のランプ表示器に状
態表示するようにしている。
また、機器無選択時において、被制御所から伝送される
表示データに状態変化があった場合には上記ランプ表示
器をフリッカ表示し、監視員に状態変化のあったことを
警告するようにしている。この場合、上記表示データに
もとづいてランプ表示器に状態表示させる表示回路とし
ては表示データの状態変化が操作員による制御操作後の
人為的なものであるか否かを検出してランプ表示器を点
灯又はフリッカさせるようにしてある。第1図はこのよ
うな従釆の表示回路の構成を示すものである。
すなわち、第1図において、1は新表示データが入力さ
れると旧表示データが出力される表示データ言己億回路
、2はこの表示データ記憶回路1より加えられる旧表示
データと新表示データの内容が異なっているか否かを検
出する表示データ状態変化検出回路、3はこの表示デー
タ状態変化検出回路2の出力と機器の個別選択信号との
アンド条件をとる条件付加ゲート回路である。4は条件
付加ゲート回路3の出力が加えられる表示データを状態
変化記憶回路で、この表示データ状態変化記憶回路4に
はフリッカ停止信号が否定端子を通して加えられるよう
にしてある。
5は表示データ状態変化記憶回路4の出力とフリッカ信
号発生回路6の出力とのナンド条件をとるフリッカ出力
ゲート回路、7は表示データ記憶回路1の否定端子を通
して得られる出力とフリッカ出力ゲート回路5の出力が
加えられるランプ駆動回路で、このランプ駆動回路7の
出力は図示しない表示器等へ加えられるものである。
次に上記表示回路の動作を第2図に示すタイムチャート
を参照しながら述べる。
まず、機器無選択時に表示デー外こ状態変化が起きた場
合について述べる。この場合の各部のタイミングを第2
図のイ部に示す。新データAが表示データ記憶回路1に
加わると、この記憶回路1より旧データBが表示データ
状態変化検出回路2に前記新データAとともに加わる。
この検出回路2では旧データBに対し新データAに状態
変化があることを検出し、その検出信号Cが条件付加ゲ
ート回路3に加わる。この時条件付加ゲート回路3には
個別選択信号Dが加わっていないので(論理値“1”)
、このゲート回路3が開き、その出力Eが表示データ状
態変化記憶回路4に加わる。この場合、出力Eの論理式
はE=C・Dで表わされる。表示データ状態変化記憶回
路4では表示データの状態変化を記憶し、その出力Fを
フリッカ出力ゲート回路5に加える。このフリツカ出力
ゲート回路5では表示データ状態変化記憶回路4の出力
Fとフリッカ信号発生回路6の出力日とのナンド条件を
とり、その出力1がランプ駆動回路7に加わる。この場
合、出力1が論理式は1=F・日で表わされる。従って
ランプ駆動回路7からはフリッカ信号による出力Zが得
られ、この出力により表示器等をフリツカさせることに
なる。次に機器選択中に表示データに状態変化が起きた
場合について述べる。
この場合の各部のタイミングを第2図の口部に示す。新
データAが表示データ記憶回路1に加わると、この記憶
回路1より旧データBが表示データ状態変化検出回路2
に前記新データAとともに加わる。この検出回路2では
旧データBに対し新データAに状態変化があることを検
出し、その検出信号Cが条件付加ゲート回路3に加わる
。この時条件付加ゲ−ト回路3には個別選択信号Dが加
わっているので(論理値“0”)、この条件付加ゲート
回路3は開とならず、表示データ状態変化検出信号は表
示データ状態変化記憶回路4に入力されない。従って、
フリッカ出力ゲート回路5からはフリッカ信号が出力さ
れないので、ランプ駆動回路7は表示データ記憶回路1
の否定端子より得られる新データAの反転出力Jによる
駆動出力Zにより、表示器等を点灯させることになる。
このように上記表示回路は個別選択を行なっている時、
すなわち、個別選択ポジション符号化回路に出力がある
時は第2図の口部に示すランプ駆動回路7の出力Zに示
す如くフリッカの制約を行なうことができ、まず個別選
択を行なっていない時、すなわちD信号の論理値が“1
”のときは第2図のイ部に示すランプ駆動回路7の出力
Zに示す如く、フリッカの制約を行なわず、フリツカ出
力を得るようにしたものである。
しかしこのような従来の表示回路では、フリッカの制約
条件として“個別選択を行なっている”という条件だけ
であるため、操作員が機器のポジションを個別選択し、
まだ“入”、“切”等の制御操作を行なっていないにも
かかわらず、表示デー外こ状態変化が起きた時でもフリ
ッカを禁止してしまう。
また個別選択し“入’’、“切’’等の制御操作、例え
ば“切”になっているしや断器を制御操作し“入”とし
たが再び“切”に状態が変化した時でも個別選択を行な
っていれば、1回目の人為的状態変化も2回目の異常状
態変化でもフリッカを禁止してしまう。従ってこのよう
なフリッカ制約条件では操作員に錯覚を与える恐れがあ
り、遠方監視する上で好ましくない。本発明は上記のよ
うな事情に鑑みてなされたもので、その目的は“個別選
択信号”によるフリツカ制約条件に“制約操作を行なっ
た”という条件を加え、さらに制御操作後1回目の表示
データの状態変化のみについてフリッカを禁止し得る表
示回路とすることにより、表示データの状態変化が人為
的なものであるか否かを確実に判別した表示が可能とな
り、監視機能の向上を図ることができる遠方監視制御装
置を提供しようとするものである。
以下本発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第3図は本発明による遠方監視制御装置に採用される表
示回路の構成例を示すもので、第1図と同一部分には同
一信号を付してその説明を省略し、ここでは第1図と異
なる部分について述べる。
すなわち、本実施例では第3図に示すように条件加算回
路8を設けてこの条件加算回路8に個別選択信号を加え
、また制御実行信号を微分する制御実行微分回路9及び
この微分回路9の出力を記憶する制御実行記憶回路10
を設けてこの記憶回路10の出力を条件加算回路8に加
え、その出力を条件付加ゲート回路3に加えるようにし
、さらに選択時表示データ状態変化検出回路11を設け
てこの検出回路に表示データ状態変化検出回路2の出力
と個別選択信号をそれぞれ加え、その出力を制御実行記
憶回路1川こ否定端子を通して加える構成とするもので
ある。上記制御実行記憶回路10は選択時表示データ状
態変化検出回路11にり状態変化が検出されるとその記
憶内容がクリアされるようになっている。
次に上記のような表示回路の動作を第4図に示すタイム
チャートを参照しながら述べる。
まず、機器無選択時に表示データに状態変化が起きた場
合について述べる。この場合の各部のタイミングを第4
図のイ部に示す。新データAが表示データ記憶回路1に
加わると、この記憶回路1より旧データBが表示データ
状態変化検出回路2に前記新デ−タAとともに加わる。
この表示データ状態変化検出回路2では旧データBに対
し新データAに状態変化があることを検出し、その検出
信号Cが条件付加ゲート回路3に加わる。この時個別選
択信号D及び制御実行信号Kがないので、条件加算回路
8の出力0は個別選択信号Dと制御実行記憶回路10の
出力Mとの間において、0=D+Mで表わされ、論理値
“1”となって条件付加ゲート回路3に加わる。
すると、このゲート回路3が開き、その出力Eは表示デ
ータ状態変化記憶回路4に加わり、ここで表示データの
状態変化を記憶し、その出力Fがフリツカ出力ゲート回
路5に加わる。このフリツカ出力ゲート回路5では表示
データ状態変化記憶回路4の出力Fとフリツカ信号発生
回路6の出力日とのナンド条件をとり、その出力1がラ
ンプ駆動回路7に加わる。従って、ランプ駆動回路7か
らはフリッカ信号による出力Zが得られ、この出力によ
り表示器等をフリツカさせることになる。
次に機器選択後、機器が制御操作されて表示データに状
態変化が起きた場合について述べる。
この場合の各部タイミングを第4図の口部に示す。新デ
ータAが表示データ記憶回路1に加わると、この記憶回
路1より旧データBが表示データ状態変化検出回路2を
新デ−タAとともに加わる。この検出回路2で旧データ
Bに対し新データAに状態変化があることを検出し、そ
の検出信号Cが条件付加ゲート回路3に加わる。一方、
この時個別選択がなされているので、条件加算回路8に
は個別選択信号Dが加わっており、また制御操作がなさ
れると、制御実行信号Kが制御実行微分回路9に入力し
、その微分出力Lが制御実行記憶回路101こ記憶され
、この記憶出力Mが条件加算回路8に加わる。この場合
、選択時表示データ状態変化検出回路11では“個別選
択をしている”条件、すなわち個別選択信号Dがあると
き、表示データ記憶回路1の出力Bを表示データ状態変
化検出にかけ、状態変化を検出したとき、その検出信号
Nで制御実行記憶回路10を復帰させる。よって制御実
行記憶回路10の出力信号Mは個別選択入力があって制
御実行入力が入ってきた後から、最初の表示データ状態
変化を検出した時までとなる。このような個別選択信号
Dと制御実行記憶回路10の記憶出力Mが条件加算回路
8に加わると、これらは加算されたものとなり論理式0
:D+Mで表わされる出力が条件付加ゲート回路3に加
わる。従って表示データ状態変化検出回路2より状態変
化出力Cが条件付加ゲート回路3に加わっても、このゲ
ート回路3は開かず、表示データ状態変化検出信号は表
示データ状態変化記憶回路4に入力されない。
これによりフリッカ出力ゲート回路5からはフリツカ信
号が出力されないので、ランプ駆動回路7は表示データ
記憶回路1の否定端子より得られる新データAの反転出
力Jによる駆動出力Zにより表示器等を点灯させること
になる。次に個別選択のみで、まだ制御操作を行なって
いない時に表示データに状態変化が起きた場合の動作に
ついて述べる。
この場合の各部のタイミングを第4図のハ部に示す。個
別選択信号Dが条件加算回路8に加わりその後表示デー
タに状態変化があると、この状態変化は前述同様に表示
データ状態変化検出回路2により検出されて条件付加ゲ
ート回路3に加わる。しかしこの時は制御操作が行なわ
れていないため、制御実行信号Kがない。これにより制
御実行記憶回路10には制御実行信号の微分出力Lが記
憶されないので、条件加算回路8の出力0は論理値“1
”となって条件付加ゲート回路3に加わる。すると、こ
の条件付加ゲート回路3は関となり表示データ状態変化
検出回路2より表示データ状態変化検出信号を表示デー
タ状態変化記憶回路4に記憶する。従ってこの記憶回路
4の記憶出力日こよりフリツカ信号発生回路6より発生
するフリッカ信号をフリツカ出力ゲート回路5を通して
ランプ駆動回路7に加え、その出力により表示器等をフ
リッカさせることになる。なお、表示データ状態変化記
憶回路4にはフリッカ停止信号Gが否定端子を通して加
えられるようにしてあり、このフリッカ停止信号により
記憶回路4を適宜複帰させ、表示器等のフリッカを停止
される。
このように上記のような構成の表示回路を監視装置に採
用することにより、フリッカ制約条件に個別選択信号に
、さらに“制御操作を行なった”という条件を加え、ま
た“制御操作後1回目の表示状態変化のみ”についてフ
リッカ禁止を行なうようにしたので、従来の表示回路に
比べ遥かに監視機能の向上を図ることができる。
なお、本発明は上記且つ図面に示す実施例のみに限定さ
れず、その要旨を変更しない範囲内で種々変形して実施
できることは勿論である。
以上述べたように本発明によれば被制御所より制御所に
伝送される表示データにもとづいて、変化機器の状態を
表示し且つ無選択時における表示データの状態変化に対
してはフリッカ表示する表示回路において、“個別変化
信号”によるフリツカ制約条件に“制御操作を行なった
”という条件を加え、さらに制御操作後1回目の表示デ
ータの状態変化のみについてフリッカを禁止し得るよう
にしたので、表示データの状態変化が人為的なものであ
るか否かを確実に判別した表示が可能となり、監視機能
の向上を図ることができる遠方監視制御装置が提供でき
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の遠方監視制御装置における表示回路のブ
ロック構成図、第2図は第1図の動作を説明するための
タイムチャート、第3図は本発明による遠方監視制御装
置の一実施例における表示回路のブロック構成図、第4
図は第3図の動作を説明するためのタイムチャートであ
る。 1…表示データ記憶回路、2・・・表示データ状態変化
検出回路、3・・・条件付加ゲート回路、4・・・表示
データ状態変化記憶回路、5…フリッカ出力ゲート回路
、6・・・フリツカ信号発生回路、7・・・ランプ駆動
回路、8・・・条件加算回路、9・・・制御実行微分回
路、10・・・制御実行記憶回路、11・・・選択時表
示データ状態変化検出回路。 第1図 第2図 第3図 第4図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 被制御所より制御所に伝送される選択機器の状態に
    応じた表示データを記憶する表示データ記憶回路と、こ
    の記憶回路の記憶データと新表示データとの間に状態変
    化があるか否かを検出する表示データ状態変化検出回路
    と、前記選択機器の制御操作を行なつたという制御実行
    信号を微分する制御実行微分回路と、この微分回路の微
    分出力を記憶する制御実行記憶回路と、この記憶回路の
    記憶出力と個別選択信号とを加算する条件加算回路と、
    この条件加算回路により個別選択信号および制御実行記
    憶回路の記憶出力が加算されない時前記表示データ状態
    変化検出回路で検出された表示データ状態変化検出信号
    を記憶する表示データ状態変化記憶回路と、この記憶回
    路の記憶出力によりフリツカ信号を送出するフリツカ出
    力回路と、このフリツカ出力回路よりフリツカ出力があ
    る時は表示器をフリツカ表示させ、又フリツカ出力がな
    い時は前記表示データ記憶回路の出力により前記表示器
    を前記選択機器の状態に応じて表示させる表示器駆動回
    路と前記個別選択信号があるとき前記表示データ記憶回
    路の出力に状態変化があることを検出すると前記制御実
    行記憶回路を復帰させる選択時表示データ状態変化検出
    回路とからなる表示回路を備えて監視機器の向上を図る
    ようにしたことを特徴とする遠方監視制御装置。
JP11960077A 1977-10-05 1977-10-05 遠方監視制御装置 Expired JPS6031306B2 (ja)

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JP11960077A JPS6031306B2 (ja) 1977-10-05 1977-10-05 遠方監視制御装置

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Publication Number Publication Date
JPS5453781A JPS5453781A (en) 1979-04-27
JPS6031306B2 true JPS6031306B2 (ja) 1985-07-22

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ID=14765395

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63104620A (ja) * 1986-10-20 1988-05-10 Mitsubishi Heavy Ind Ltd 消泡方法
JPS63252509A (ja) * 1987-04-08 1988-10-19 Mitsubishi Heavy Ind Ltd 光ビ−ムを応用した消泡装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS584408A (ja) * 1981-06-30 1983-01-11 Fujitsu Ltd 状態監視方式

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JPS63104620A (ja) * 1986-10-20 1988-05-10 Mitsubishi Heavy Ind Ltd 消泡方法
JPS63252509A (ja) * 1987-04-08 1988-10-19 Mitsubishi Heavy Ind Ltd 光ビ−ムを応用した消泡装置

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JPS5453781A (en) 1979-04-27

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