JPS6032019Y2 - スクリユ−フイ−ダ - Google Patents
スクリユ−フイ−ダInfo
- Publication number
- JPS6032019Y2 JPS6032019Y2 JP5985779U JP5985779U JPS6032019Y2 JP S6032019 Y2 JPS6032019 Y2 JP S6032019Y2 JP 5985779 U JP5985779 U JP 5985779U JP 5985779 U JP5985779 U JP 5985779U JP S6032019 Y2 JPS6032019 Y2 JP S6032019Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screw
- blade
- pitch
- feed start
- input hopper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Screw Conveyors (AREA)
- Filling Or Emptying Of Bunkers, Hoppers, And Tanks (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、ごみ類等のばらものを移送するスクリュー
フィーダに関するものである。
フィーダに関するものである。
従来、ごみを流動床式焼却炉に供給するためなどに用い
られるスクリューフィーダは、例えば第1図に略縦断面
図で示す如く円筒ケーシング21にテーパーケーシング
22を組合せてスクリューケーシングを構威し、駆動装
置23にて駆動されるスクリュー24を配備し、投入ホ
ッパ25より投入されたごみを、スクリュー24によっ
て移動せしめ、テーパーケーシング22中において圧縮
してマテリアルシールを行ないながらさらに移動せしめ
、出口開口26より排出するようになっている。
られるスクリューフィーダは、例えば第1図に略縦断面
図で示す如く円筒ケーシング21にテーパーケーシング
22を組合せてスクリューケーシングを構威し、駆動装
置23にて駆動されるスクリュー24を配備し、投入ホ
ッパ25より投入されたごみを、スクリュー24によっ
て移動せしめ、テーパーケーシング22中において圧縮
してマテリアルシールを行ないながらさらに移動せしめ
、出口開口26より排出するようになっている。
しかし、このような構造のスクリューフィーダにおいて
は、投入ホッパ25に投入されたごみが、スクリュー2
4のねじ羽根27間に入って円筒ケーシング21に押し
込まれる際に、ごみの中の棒状体や固いかたまりが、ね
じ羽根27と前端壁28との間に噛み込まれスクリュー
24の回転を妨げて移送が停止されたり、ねじ羽根27
の損傷を招き、スクリューフィーダの運転に重大な支障
を来たす欠点があった。
は、投入ホッパ25に投入されたごみが、スクリュー2
4のねじ羽根27間に入って円筒ケーシング21に押し
込まれる際に、ごみの中の棒状体や固いかたまりが、ね
じ羽根27と前端壁28との間に噛み込まれスクリュー
24の回転を妨げて移送が停止されたり、ねじ羽根27
の損傷を招き、スクリューフィーダの運転に重大な支障
を来たす欠点があった。
この欠点を改良するために実願昭53−13573吋(
実開昭55−54245号)に係る考案は投入ホッパと
その下方一部を縦断面図で画いた第2図に示すように前
端壁28の下方の円筒ケーシング21の交叉する内部の
角のスクリュー24の直上を斜めに推移させた導入空間
29を作り、前端壁28における噛み込みによるごみの
移送の停止、羽根の損傷の解消に著しい効果を有するこ
とが認められている。
実開昭55−54245号)に係る考案は投入ホッパと
その下方一部を縦断面図で画いた第2図に示すように前
端壁28の下方の円筒ケーシング21の交叉する内部の
角のスクリュー24の直上を斜めに推移させた導入空間
29を作り、前端壁28における噛み込みによるごみの
移送の停止、羽根の損傷の解消に著しい効果を有するこ
とが認められている。
ところが投入ホッパ25にごみが貯留されている状態に
おいて運転時導入空間29にごみが入って行かないとい
う現象が発生することが判明した。
おいて運転時導入空間29にごみが入って行かないとい
う現象が発生することが判明した。
この考案は投入ホッパはら投入されたごみが漸次に円滑
にスクリュー間に進入してスクリューケーシング中を移
行する運動を更に円滑に行うように改良することを目的
とするものである。
にスクリュー間に進入してスクリューケーシング中を移
行する運動を更に円滑に行うように改良することを目的
とするものである。
第2図に示すように投入ホッパ25内に高さhlで貯留
されているごみはねじ羽根27の回転と共にそのま)投
入ホッパ25の前端壁28へ向って移動せしめられる傾
向があり、そのため前端壁28附近ではごみは圧密され
ブリッジが生じ一担ブリッジが生ずることはなかなか解
消しないものとなっている。
されているごみはねじ羽根27の回転と共にそのま)投
入ホッパ25の前端壁28へ向って移動せしめられる傾
向があり、そのため前端壁28附近ではごみは圧密され
ブリッジが生じ一担ブリッジが生ずることはなかなか解
消しないものとなっている。
これを避けるには前端壁28に向うごみの水平移動を押
えることと、ねじ羽根27間にごみを送り始め端より順
次に導入するようにすればよい。
えることと、ねじ羽根27間にごみを送り始め端より順
次に導入するようにすればよい。
この考案は以上の考察にもとづいてなされたもので一端
の上部に投入ホッパを有し、他端に出口開口を有するケ
ーシングの中のはS゛水平軸を中心としてねじ羽根が回
転可能に支えられたスクリューフィーダにおいて、ねじ
羽根の外径が送り始め端から、投入ホッパの前端壁のは
S゛直下あるねじ羽根よリーピツチだけ送り始め端側の
ねじ羽根に向って次第に増大する外径形状を有しており
、投入ホッパの前端壁のはS゛直下あるねじ羽根より−
ピツチ送り始め端側のねじ羽根までのピッチが、投入ホ
ッパの前端壁のはS゛直下あるねじ羽根よリーピツチ送
り始め端側の該ねじ羽根より送り始め端のねじ羽根まで
の間の各ねじ羽根の各ピッチよりも大としたものであり
、更に効果を増大させるため投入ホッパとスクリューケ
ーシングの角に導入空間を設けてなるものである。
の上部に投入ホッパを有し、他端に出口開口を有するケ
ーシングの中のはS゛水平軸を中心としてねじ羽根が回
転可能に支えられたスクリューフィーダにおいて、ねじ
羽根の外径が送り始め端から、投入ホッパの前端壁のは
S゛直下あるねじ羽根よリーピツチだけ送り始め端側の
ねじ羽根に向って次第に増大する外径形状を有しており
、投入ホッパの前端壁のはS゛直下あるねじ羽根より−
ピツチ送り始め端側のねじ羽根までのピッチが、投入ホ
ッパの前端壁のはS゛直下あるねじ羽根よリーピツチ送
り始め端側の該ねじ羽根より送り始め端のねじ羽根まで
の間の各ねじ羽根の各ピッチよりも大としたものであり
、更に効果を増大させるため投入ホッパとスクリューケ
ーシングの角に導入空間を設けてなるものである。
以下この考案の実施例を図面に従って説明する。
第3図はこの考案のスクリューフィーダの縦断面図であ
る。
る。
円筒ケーシング1の先端にはテーパを有するテーパーケ
ーシング2が固定され、円筒ケーシング1の上部には投
入ホッパ3が形成されていてスクリューケーシングを構
成し、軸4と軸4に巻付けたねじ羽根5によりスクリュ
ー6が構成され、軸4は駆動装置7の出力軸端に固定さ
れていて回転自在にスクリューケーシング内に保持され
ている。
ーシング2が固定され、円筒ケーシング1の上部には投
入ホッパ3が形成されていてスクリューケーシングを構
成し、軸4と軸4に巻付けたねじ羽根5によりスクリュ
ー6が構成され、軸4は駆動装置7の出力軸端に固定さ
れていて回転自在にスクリューケーシング内に保持され
ている。
ねじ羽根5は送り始め端9よりホッパ3の前端壁8のは
マ直下のねじ羽根11より一ピツチ送り始め端9側にあ
るねじ羽根12までの間、その外径は次第に増大してお
り、ねじ羽根11.12は同じ外径りを有していて、送
り始め端9よりねじ羽根12に到るねじ羽根5.、L2
95−3の外径を夫々D1.D2.D3とするとDl〈
D2<D3< D一般にねじ羽根5−1よりねじ羽根1
2までn個あるとするとD工<D2〈・・・・Dn−1
(Dn(D、となっていて、ねじ羽根11,12間のピ
ッチをPとし、送り始め端9とねじ羽根12間の相隣る
ねじ羽根5−t=5−2間のピッチP1、ねじ羽根5−
2,5−3間のピッチをP2、ねじ羽根5−3.12間
のピッチP3とするとP >P1? P2?P3であっ
て一般にP >P1= P2・・・・Pnとなっている
。
マ直下のねじ羽根11より一ピツチ送り始め端9側にあ
るねじ羽根12までの間、その外径は次第に増大してお
り、ねじ羽根11.12は同じ外径りを有していて、送
り始め端9よりねじ羽根12に到るねじ羽根5.、L2
95−3の外径を夫々D1.D2.D3とするとDl〈
D2<D3< D一般にねじ羽根5−1よりねじ羽根1
2までn個あるとするとD工<D2〈・・・・Dn−1
(Dn(D、となっていて、ねじ羽根11,12間のピ
ッチをPとし、送り始め端9とねじ羽根12間の相隣る
ねじ羽根5−t=5−2間のピッチP1、ねじ羽根5−
2,5−3間のピッチをP2、ねじ羽根5−3.12間
のピッチP3とするとP >P1? P2?P3であっ
て一般にP >P1= P2・・・・Pnとなっている
。
またそれらのピッチはPl、〈P2・・・・<Pn<P
としてもよい。
としてもよい。
尚ねじ羽根11より出口開口側に隣るねじ羽根14まで
のピッチはピッチPよりも大となっている。
のピッチはピッチPよりも大となっている。
投入ホッパ3の前端壁8と円筒ケーシング1の交叉する
スクリュー6上には第3図及び第3図のA−A断面図で
ある第4図に示すように導入空間13が設けられている
。
スクリュー6上には第3図及び第3図のA−A断面図で
ある第4図に示すように導入空間13が設けられている
。
導入空間13は該空間の天井とねじ羽根5の外径との間
の断面積が次第に縮小する形を有し、はS゛直上は軸方
向に空回り防止刃15が円筒ケーシング1に固定されて
いる。
の断面積が次第に縮小する形を有し、はS゛直上は軸方
向に空回り防止刃15が円筒ケーシング1に固定されて
いる。
導入空間13の軸方向形状及び空回り防止刃15の切刃
は直線でなくともよい。
は直線でなくともよい。
次にこの考案のスクリューフィーダの作用についてのべ
る。
る。
駆動装置7が附勢されると軸4は第3図に図示矢印の方
向に回転し従ってねじ羽根5は回転する。
向に回転し従ってねじ羽根5は回転する。
ねじ羽根5は回転しており、投入ホッパ3よりごみが投
入されて貯留され運転している状態についてのべると、
送り端ねじ羽根5−1がN回転してごみを隣接するねじ
羽根との間に満してピッチP1だけ送ると次のねじ羽根
5−2の輸送量は −(D莫−Dで)・ΔP、N 但しΔP1=P2 Pt N=の回転数だけより多く
ねじ送り能力があることになるのでねじ羽根5−2の部
分においては投入ホッパ3中のごみをその分だけ余分に
収容して送り出す。
入されて貯留され運転している状態についてのべると、
送り端ねじ羽根5−1がN回転してごみを隣接するねじ
羽根との間に満してピッチP1だけ送ると次のねじ羽根
5−2の輸送量は −(D莫−Dで)・ΔP、N 但しΔP1=P2 Pt N=の回転数だけより多く
ねじ送り能力があることになるのでねじ羽根5−2の部
分においては投入ホッパ3中のごみをその分だけ余分に
収容して送り出す。
同様にねじ羽根5−2とねじ羽根5−3間では
!(田−田)・ΔP2N
の送出能力の増分があり、一般に
(DLt DH) APkN (1(= 1. 2−
、 、 。
、 、 。
n−□)
の輸送能力の増分が相隣るねじ羽根5−1t 5−29
5−3.・・・・の間にある。
5−3.・・・・の間にある。
従って投入ホッパ3内のごみはねじ羽根5−1よりねじ
羽根12の間で夫々のねじ羽根ごみを取込みつつ送出す
ることができる。
羽根12の間で夫々のねじ羽根ごみを取込みつつ送出す
ることができる。
送り始め端9とねじ羽根12間のねじ羽根外径と円筒ケ
ーシング1との間は次第にせまくなるので送り始め端9
ではねじ羽根5−1の周囲より取込むごみの量の割合が
少く、ねじ羽根12に近ずくにつれて投入ホッパ3側よ
りの取込み割合が増大する。
ーシング1との間は次第にせまくなるので送り始め端9
ではねじ羽根5−1の周囲より取込むごみの量の割合が
少く、ねじ羽根12に近ずくにつれて投入ホッパ3側よ
りの取込み割合が増大する。
ねじ羽根11.12間は直径は等しくDであってピッチ
Pのみが大きくなっているため取込み作用は少く、主と
して送出作用をする。
Pのみが大きくなっているため取込み作用は少く、主と
して送出作用をする。
ねじ羽根11より出口開口側のねじ羽根14までのピッ
チPより大きく前端壁8より導入空間13に送り込まれ
たごみはねじ羽根11に続く出口開口側のねじ羽根14
との間に導入空間13のくさび作用で押込まれ、テーパ
ーケーシング2においてはごみは次第に圧密されてマテ
リアルシールされ出口開口つより送り出される。
チPより大きく前端壁8より導入空間13に送り込まれ
たごみはねじ羽根11に続く出口開口側のねじ羽根14
との間に導入空間13のくさび作用で押込まれ、テーパ
ーケーシング2においてはごみは次第に圧密されてマテ
リアルシールされ出口開口つより送り出される。
以上においては説明のため各ねじ羽根毎に区分して整数
的序述したが、送り始め端9より始まってねじ羽根11
までは次第に直径、ピッチの変化る連続量となっている
。
的序述したが、送り始め端9より始まってねじ羽根11
までは次第に直径、ピッチの変化る連続量となっている
。
投入ホッパ3のごみ移動をみるとごみは垂直方向にはS
゛平均て平行移動し送り始め端9よりねじ羽根12の間
でとり込まれつつ、それらのねじ羽根の送りによりスク
リュー6上に沿って軸方向に前端壁8の下方に送り込ま
れるが、送り始め端9とねじ羽根12間の取り込み作用
によりその移動量は少なくごみが前端壁8に向って強く
圧せられない。
゛平均て平行移動し送り始め端9よりねじ羽根12の間
でとり込まれつつ、それらのねじ羽根の送りによりスク
リュー6上に沿って軸方向に前端壁8の下方に送り込ま
れるが、送り始め端9とねじ羽根12間の取り込み作用
によりその移動量は少なくごみが前端壁8に向って強く
圧せられない。
即ちねじ羽根によって送られることになるのである。
従って投入ホッパ3内に部分的に滞留状態を生じないの
でブリッジも生じないことになる。
でブリッジも生じないことになる。
以上のとおり、この考案のねじ羽根を備えたスクリュー
フィーダによれば投入ホッパ内を整一シてごみは降下し
て均分して各ねじ羽根において取込まれ送られ、ブリッ
ジが生じたり噛み込んだすせずねじ羽根に過負荷を生じ
損傷を来すということがない。
フィーダによれば投入ホッパ内を整一シてごみは降下し
て均分して各ねじ羽根において取込まれ送られ、ブリッ
ジが生じたり噛み込んだすせずねじ羽根に過負荷を生じ
損傷を来すということがない。
第1図は従来のスクリューフィーダの縦断面図、第2図
は改良されたスクリューフィーダの一部縦断面図、第3
図はこの考案のスクリューフィーダの縦断面図、第4図
は第3図のA−A断面図である。 1・・・・・・円筒ケーシング、2・・・・・・テーパ
ーケーシング、3・・・・・・投入ホッパ、5. 5
、、 5−2* 53・・・・・・ねじ羽根、6・・
・・・・スクリュー、7・・・・・・駆動装置、8・・
・・・・前端壁、9・・・・・・送り始め端、11,1
2・・・・・・ねじ羽根、13・・・・・・導入空間、
14・・・・・・ねじ羽根、15・・・・・・空廻り防
止刃。
は改良されたスクリューフィーダの一部縦断面図、第3
図はこの考案のスクリューフィーダの縦断面図、第4図
は第3図のA−A断面図である。 1・・・・・・円筒ケーシング、2・・・・・・テーパ
ーケーシング、3・・・・・・投入ホッパ、5. 5
、、 5−2* 53・・・・・・ねじ羽根、6・・
・・・・スクリュー、7・・・・・・駆動装置、8・・
・・・・前端壁、9・・・・・・送り始め端、11,1
2・・・・・・ねじ羽根、13・・・・・・導入空間、
14・・・・・・ねじ羽根、15・・・・・・空廻り防
止刃。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 一端の上部に投入ホッパを有し、他端に出口開口を
有するスクリューケーシングの中に、はぼ水平軸を中心
としてスクリューが回転可能に支えられたスクリューフ
ィーダにおいて、送り始めの端のねじ羽根から、投入ホ
ッパの前端壁のはS゛直下あるねじ羽根よリーピッチ送
り始め端側のねじ羽根に向ってねじ羽根の外径が次第に
増大し、送り始め端から投入ホッパの前端壁のはS゛直
下あるねじ羽根よリーピツチ送り始め端側のねじ羽根の
間の各ピッチよりも投入ホッパの前端壁のはS゛直下あ
るねじ羽根と一ピッチ送り始め端側のねじ羽根との間の
ピッチの方が大きいスクリューを備えてなることを特徴
とするスクリューフィーダ。 2 送り始め端から投入ホッパの前端壁のはS゛直下あ
るねじ羽根よリーピッチ送り始め端のねじ羽根の間の各
ピッチが、送り始め端から出口開口に向って、次第に増
大するねじ羽根を有することを特徴とする実用新案登録
請求の範囲第1項記載のスクリューフィーダ。 3 投入ホッパとスクリューケーシングの円筒部が交叉
する部分のねじ羽根の上方に前端壁直下より出口開口に
向って該円筒部に次第に断面積の縮小する導入空間を設
けたことを特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項乃
至第2項記載のスクリューフィーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5985779U JPS6032019Y2 (ja) | 1979-05-06 | 1979-05-06 | スクリユ−フイ−ダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5985779U JPS6032019Y2 (ja) | 1979-05-06 | 1979-05-06 | スクリユ−フイ−ダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55160334U JPS55160334U (ja) | 1980-11-18 |
| JPS6032019Y2 true JPS6032019Y2 (ja) | 1985-09-25 |
Family
ID=29293840
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5985779U Expired JPS6032019Y2 (ja) | 1979-05-06 | 1979-05-06 | スクリユ−フイ−ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6032019Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5957810A (ja) * | 1982-09-24 | 1984-04-03 | Nisshin Flour Milling Co Ltd | スクリユ−フイ−ダ− |
| DE4232684A1 (de) * | 1992-09-29 | 1994-03-31 | Siemens Ag | Verfahren zum Transport und Transportvorrichtung |
-
1979
- 1979-05-06 JP JP5985779U patent/JPS6032019Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55160334U (ja) | 1980-11-18 |
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