JPS6032068B2 - 電動式流量制御バルブ装置 - Google Patents
電動式流量制御バルブ装置Info
- Publication number
- JPS6032068B2 JPS6032068B2 JP13293477A JP13293477A JPS6032068B2 JP S6032068 B2 JPS6032068 B2 JP S6032068B2 JP 13293477 A JP13293477 A JP 13293477A JP 13293477 A JP13293477 A JP 13293477A JP S6032068 B2 JPS6032068 B2 JP S6032068B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bobbin
- iron core
- control valve
- slide valve
- electric flow
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 20
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 5
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 4
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 4
- 230000004907 flux Effects 0.000 claims description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 2
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 4
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 4
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 4
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 4
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 3
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 3
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 2
- 229910001369 Brass Inorganic materials 0.000 description 1
- 241001669679 Eleotris Species 0.000 description 1
- 230000004323 axial length Effects 0.000 description 1
- 239000010951 brass Substances 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000012811 non-conductive material Substances 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Magnetically Actuated Valves (AREA)
- Reciprocating, Oscillating Or Vibrating Motors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電磁的に作動するりニアモータによって、バル
ブ手段を開閉制御して流体の蓮通流量を制御する電動式
流量制御バルブ装置に関するものである。
ブ手段を開閉制御して流体の蓮通流量を制御する電動式
流量制御バルブ装置に関するものである。
一般にこの種の電動式バルブ装置は、鉄心、該鉄心上に
摺動可能に配設されたボビン、ボビン上に巻かれた電磁
コイル、永久磁石及び磁性体ヨークから成るモータ部と
、流体の流量を制御するバルブ手段とを有する構成をし
、コイルに印加される電流値に応答してボビンを作動変
位させ、このボビンの作動変位に応動するバルブ手段に
より流体の流量を制御している。
摺動可能に配設されたボビン、ボビン上に巻かれた電磁
コイル、永久磁石及び磁性体ヨークから成るモータ部と
、流体の流量を制御するバルブ手段とを有する構成をし
、コイルに印加される電流値に応答してボビンを作動変
位させ、このボビンの作動変位に応動するバルブ手段に
より流体の流量を制御している。
しかしながら、従来の電動式バルブ装置に於ては、鉄心
上を摺動するモータ部のボビンは、絶縁性を必要とする
ことから一般に剛性の低い樹脂等の非導電部材から形成
される。その為、コイルの巻付あるいはコイルの発熱に
よりボビンが変形し、内蓬寸法への影響が大となる。ま
た、ボビンと鉄心とが材質が異なることから、両者間の
熱駒鞍張差により両者の摺動面間のクリアランスが変化
していた。その結果、ボビンの鉄○上の摺動性が悪化し
且つボビンの摺動面が激しく摩耗して、確実なバルブ手
段の作動を達成することができない不具合があった。そ
こでボビンの摺敷性を良くするために十分な摺動面間の
クリアランスを確保すると、ボビン自信はバルフのシー
ル性が保持できない理由によりバルブとしては使用でき
ず、ボビンとバルブを別体構造にする必要がある。従っ
て本発明は、ボビンの鉄心上の沼動性を向上させること
を、その技術的課題とする。
上を摺動するモータ部のボビンは、絶縁性を必要とする
ことから一般に剛性の低い樹脂等の非導電部材から形成
される。その為、コイルの巻付あるいはコイルの発熱に
よりボビンが変形し、内蓬寸法への影響が大となる。ま
た、ボビンと鉄心とが材質が異なることから、両者間の
熱駒鞍張差により両者の摺動面間のクリアランスが変化
していた。その結果、ボビンの鉄○上の摺動性が悪化し
且つボビンの摺動面が激しく摩耗して、確実なバルブ手
段の作動を達成することができない不具合があった。そ
こでボビンの摺敷性を良くするために十分な摺動面間の
クリアランスを確保すると、ボビン自信はバルフのシー
ル性が保持できない理由によりバルブとしては使用でき
ず、ボビンとバルブを別体構造にする必要がある。従っ
て本発明は、ボビンの鉄心上の沼動性を向上させること
を、その技術的課題とする。
上記技術的課題を達成するために講じた技術的手段は、
ボビンの内周に非磁性体金属から成るスリぜ‐ブを挿入
固定し、該スリーブの一端を延在させ該延在部にスライ
ドバルブを一体形成する、ことである。
ボビンの内周に非磁性体金属から成るスリぜ‐ブを挿入
固定し、該スリーブの一端を延在させ該延在部にスライ
ドバルブを一体形成する、ことである。
この様に、非磁性体金属から成るスリーブをボビンの内
周に挿入固定することにより、電磁コイルの巻付あるい
は電磁コイルの溌熱によるボビンの変性が防止でき、且
つボビンと鉄0との熱膨張差による摺動面クリアランス
の変化を極力押さえることができる。
周に挿入固定することにより、電磁コイルの巻付あるい
は電磁コイルの溌熱によるボビンの変性が防止でき、且
つボビンと鉄0との熱膨張差による摺動面クリアランス
の変化を極力押さえることができる。
従って、ボビンの鉄○上の摺敷性を向上させることがで
き、ボビンと一体形成されるスライドバルブの安定した
作動を達成することができる。また、ボビンの変形を防
止することができ安定したスリーブと鉄心間のクリアラ
ンスを確保することができることから、両者間のクリア
ランスを4・さく設定することが可能となりスライドバ
ルブのシール性が向上する。その結果、特に微少流量の
制御に有効的に機能する。更に、本発明の技術的手段に
よると、スリーブの延在部にスライドバルブが一体形成
されるので、スライドバルブはボビンの変形の影響を受
けることがほとんどなくなり、安定した鉄心上の摺動を
成しえることができる。以下、本発明に従った実施例に
ついて、添付図面に即して説明する。
き、ボビンと一体形成されるスライドバルブの安定した
作動を達成することができる。また、ボビンの変形を防
止することができ安定したスリーブと鉄心間のクリアラ
ンスを確保することができることから、両者間のクリア
ランスを4・さく設定することが可能となりスライドバ
ルブのシール性が向上する。その結果、特に微少流量の
制御に有効的に機能する。更に、本発明の技術的手段に
よると、スリーブの延在部にスライドバルブが一体形成
されるので、スライドバルブはボビンの変形の影響を受
けることがほとんどなくなり、安定した鉄心上の摺動を
成しえることができる。以下、本発明に従った実施例に
ついて、添付図面に即して説明する。
図に於て、電動式流量制御バルブ装置1川ま、ィンレツ
ドポート11とアウトレツトポート12を有する第1ボ
ディ13と、第2ボディ14とを、ゴムから成るシール
部材15を介して一体的に且つ気密的に結合させること
によりその外形を構成している。磁性体の中空鉄心16
上に非磁性体のボビン17が摺動可能に配設され、該ボ
ビン17上に電磁コイル18が巻かれている。更に、該
電磁コイル18の巻線に直角に磁束が通るように一対の
永久磁石19,20が配列され、且つ該永久磁石19,
20を包囲するように断面コの字形の磁性体ヨーク21
が配置され、可動コイル型リニアモータを構成している
。ボビン17の内周には、非磁性体金属例えば真ちゆう
或いはステンレス等から成るスリーブ22が挿入固定さ
れ、ボビン17と一体に中空鉄心16上の作動変位が可
能となっている。中空鉄心16上には、その内部の中空
部16aと、その外周部則ち第1ボディー3内に形成さ
れた室23とを運通する複数個の長穴24が設けられて
いる。勿論、室23はィンレツドボート11に、中空部
16aはアウトレットポート12に、夫々蓬適するもの
である。スリーブ22の図示左方端の延在部に一体形成
されたスライドバルブ25は、長穴24の室23への関
口部を摺動可能となっている。即ち、電磁コイル18に
印加される電流値に応答比例して、スリ−プ22と一体
になったスライドバルブ25が作動変位し長穴24の閉
口面積を制御するものである。室23内にはガイド部材
26に一端が係止されたスプリング27が張設され、該
スプリング27の他端によりスライドバルブ25はボビ
ン17を介して常時長穴24を全閉する位置に付勢され
ている。電磁コイル18の入力端子(図示せず)は適宜
電源に連結されている。上記構成に於て、次にその作用
について説明する。通常時、永久磁石19,20から発
生する磁束により、鉄心16及びヨーク21を介する朗
ループが形成され、その一部は電磁コイル18に通じて
いる。当該状態に於て、電磁コイル18に電流を流すと
、周知のフレミングの左手の法則により、第1図に示す
矢印方向に電流値に比例した力が発生する。従って、ボ
ビン17がスプリング27の付勢力に抗して図示右方に
作動変位し、その結果スリーブ22と一体になったスラ
イドバルブ25が同様に図示右方に作動変位し、長穴2
4を閉口する、長穴24は十分な軸方向の長さを有し、
スライドバルブ25の右方変位量に応答して長欠24の
関口面積が制御される。従って、ィンレツドポート11
からアウトレツトポート12への流体の運通流量は、電
磁コイル18の印加鰭流値の大きさに直接比例制御され
ることになる。尚、上記実施例の電動式流量制御バルブ
装置10を、自動車エンジンに於ける電子制御式燃料噴
射システムの吸気系統に連結し、エンジン温度、気化器
の吸入空気量、エンジン回転数等に応じて出力信号を作
成発生するコンピュータ等により端子入力電気信号を受
けるように構成すれば、アイドリング時にエンジンへの
吸入空気量を増大させる周知のファーストアイドル機能
を達成することが出来る。以上詳述した様に、本発明電
動式流量制御バルブ装置に於ては、ボビン17の内周に
スリーブ22を挿入固定し、該スリーブ22がボビン1
7と一体に鉄心16上を摺動するようになっている。
ドポート11とアウトレツトポート12を有する第1ボ
ディ13と、第2ボディ14とを、ゴムから成るシール
部材15を介して一体的に且つ気密的に結合させること
によりその外形を構成している。磁性体の中空鉄心16
上に非磁性体のボビン17が摺動可能に配設され、該ボ
ビン17上に電磁コイル18が巻かれている。更に、該
電磁コイル18の巻線に直角に磁束が通るように一対の
永久磁石19,20が配列され、且つ該永久磁石19,
20を包囲するように断面コの字形の磁性体ヨーク21
が配置され、可動コイル型リニアモータを構成している
。ボビン17の内周には、非磁性体金属例えば真ちゆう
或いはステンレス等から成るスリーブ22が挿入固定さ
れ、ボビン17と一体に中空鉄心16上の作動変位が可
能となっている。中空鉄心16上には、その内部の中空
部16aと、その外周部則ち第1ボディー3内に形成さ
れた室23とを運通する複数個の長穴24が設けられて
いる。勿論、室23はィンレツドボート11に、中空部
16aはアウトレットポート12に、夫々蓬適するもの
である。スリーブ22の図示左方端の延在部に一体形成
されたスライドバルブ25は、長穴24の室23への関
口部を摺動可能となっている。即ち、電磁コイル18に
印加される電流値に応答比例して、スリ−プ22と一体
になったスライドバルブ25が作動変位し長穴24の閉
口面積を制御するものである。室23内にはガイド部材
26に一端が係止されたスプリング27が張設され、該
スプリング27の他端によりスライドバルブ25はボビ
ン17を介して常時長穴24を全閉する位置に付勢され
ている。電磁コイル18の入力端子(図示せず)は適宜
電源に連結されている。上記構成に於て、次にその作用
について説明する。通常時、永久磁石19,20から発
生する磁束により、鉄心16及びヨーク21を介する朗
ループが形成され、その一部は電磁コイル18に通じて
いる。当該状態に於て、電磁コイル18に電流を流すと
、周知のフレミングの左手の法則により、第1図に示す
矢印方向に電流値に比例した力が発生する。従って、ボ
ビン17がスプリング27の付勢力に抗して図示右方に
作動変位し、その結果スリーブ22と一体になったスラ
イドバルブ25が同様に図示右方に作動変位し、長穴2
4を閉口する、長穴24は十分な軸方向の長さを有し、
スライドバルブ25の右方変位量に応答して長欠24の
関口面積が制御される。従って、ィンレツドポート11
からアウトレツトポート12への流体の運通流量は、電
磁コイル18の印加鰭流値の大きさに直接比例制御され
ることになる。尚、上記実施例の電動式流量制御バルブ
装置10を、自動車エンジンに於ける電子制御式燃料噴
射システムの吸気系統に連結し、エンジン温度、気化器
の吸入空気量、エンジン回転数等に応じて出力信号を作
成発生するコンピュータ等により端子入力電気信号を受
けるように構成すれば、アイドリング時にエンジンへの
吸入空気量を増大させる周知のファーストアイドル機能
を達成することが出来る。以上詳述した様に、本発明電
動式流量制御バルブ装置に於ては、ボビン17の内周に
スリーブ22を挿入固定し、該スリーブ22がボビン1
7と一体に鉄心16上を摺動するようになっている。
従って、電磁コイル18の巻付けによるボビン17の変
形が防止でき、またボビン17と鉄心16との熱膨張差
による摺動面クリアランスの変化を少なくでき、スライ
ドバルブ25の安定した作動を得ることが出釆るという
優れた効果がある。
形が防止でき、またボビン17と鉄心16との熱膨張差
による摺動面クリアランスの変化を少なくでき、スライ
ドバルブ25の安定した作動を得ることが出釆るという
優れた効果がある。
第1図は本発明バルブ装置の実施例を示す断面図、第2
図は第1図に於けるA−A断面図を示す。 10:電動式流量制御バルブ装置、11:ィンレツドポ
ート、12:アウトレツトポート、13,14:ボディ
、16:中空鉄心、16a:中空部、17:ボビン、1
8:電磁コイル、19,20:永久磁石、21:磁性体
ヨーク、22:スリーブ、23:室、24:長穴、25
:スライドバルブ、27:スプリング。 第1図 第2図
図は第1図に於けるA−A断面図を示す。 10:電動式流量制御バルブ装置、11:ィンレツドポ
ート、12:アウトレツトポート、13,14:ボディ
、16:中空鉄心、16a:中空部、17:ボビン、1
8:電磁コイル、19,20:永久磁石、21:磁性体
ヨーク、22:スリーブ、23:室、24:長穴、25
:スライドバルブ、27:スプリング。 第1図 第2図
Claims (1)
- 1 インレツドポートとアウトレツトポートを有するボ
デイ、該ボデイ内の中心軸上に配設された中空鉄心と、
該鉄心の外周上に摺動可能に配設されたボビンと、該ボ
ビン上に巻かれた電磁コイルの巻線に直角に磁束が通る
ように配設された永久磁石と、該永久磁石を包囲するよ
うに配設された磁性体ヨークとから成り、前記コイルの
印加電流値に応答比例して前記ボビンを作動変位させる
可動コイル型リニアモータ、該リニアモータの前記ボビ
ンの作動変位に応動して前記鉄心上を摺動し鉄心の中空
部と外周部とを連通する開口穴の開口面積を制御するス
ライドバルブ、及び該スライドバルブをその閉位置に常
時付勢するスプリングから成る電動式流量制御バルブ装
置に於いて、前記ボビンの内周に非磁性体金属から成る
スリーブを挿入固定し、該スリーブの一端を延在させ該
延在部に前記スライドバルブを一体形成した、電動式流
量制御バルブ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13293477A JPS6032068B2 (ja) | 1977-11-04 | 1977-11-04 | 電動式流量制御バルブ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13293477A JPS6032068B2 (ja) | 1977-11-04 | 1977-11-04 | 電動式流量制御バルブ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5465824A JPS5465824A (en) | 1979-05-26 |
| JPS6032068B2 true JPS6032068B2 (ja) | 1985-07-25 |
Family
ID=15092907
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13293477A Expired JPS6032068B2 (ja) | 1977-11-04 | 1977-11-04 | 電動式流量制御バルブ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6032068B2 (ja) |
-
1977
- 1977-11-04 JP JP13293477A patent/JPS6032068B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5465824A (en) | 1979-05-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5094218A (en) | Engine exhaust gas recirculation (EGR) | |
| US4216938A (en) | Solenoid actuated valve device | |
| US4522372A (en) | Electromagnetic valve | |
| US4193421A (en) | Electromagnetically operated valve unit | |
| JPH0215751B2 (ja) | ||
| JPS6049795B2 (ja) | 電動式流量比例制御弁 | |
| US4501298A (en) | Solenoid actuated valve device | |
| US5042448A (en) | Idle air bypass | |
| US4437645A (en) | Electrically driven flow control valve assembly | |
| JPS6032068B2 (ja) | 電動式流量制御バルブ装置 | |
| JP4038505B2 (ja) | 流体制御用電磁弁 | |
| JPH0125952B2 (ja) | ||
| JPH0248793B2 (ja) | ||
| JPS60588B2 (ja) | 電動式流量制御バルブ装置 | |
| JPS62110087A (ja) | 切替弁装置 | |
| JPS582942Y2 (ja) | 電動式流量制御バルブ装置 | |
| JP2546238B2 (ja) | ロ−タリソレノイド式アクチユエ−タ | |
| JPH0545903Y2 (ja) | ||
| JPS58172033U (ja) | アイドル回転数制御装置 | |
| JPS6134030B2 (ja) | ||
| JPS6011275B2 (ja) | 電動式流量制御バルブ装置 | |
| US4585028A (en) | Motor-driven proportional fluid flow control valve | |
| JPH0134787Y2 (ja) | ||
| JPH0134786Y2 (ja) | ||
| JP2558320Y2 (ja) | ソレノイドバルブ |