JPS603213A - マイクロ波周波数変換器 - Google Patents
マイクロ波周波数変換器Info
- Publication number
- JPS603213A JPS603213A JP11037083A JP11037083A JPS603213A JP S603213 A JPS603213 A JP S603213A JP 11037083 A JP11037083 A JP 11037083A JP 11037083 A JP11037083 A JP 11037083A JP S603213 A JPS603213 A JP S603213A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- filter
- signal
- supplied
- local
- phase
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03D—DEMODULATION OR TRANSFERENCE OF MODULATION FROM ONE CARRIER TO ANOTHER
- H03D9/00—Demodulation or transference of modulation of modulated electromagnetic waves
- H03D9/06—Transference of modulation using distributed inductance and capacitance
- H03D9/0608—Transference of modulation using distributed inductance and capacitance by means of diodes
- H03D9/0633—Transference of modulation using distributed inductance and capacitance by means of diodes mounted on a stripline circuit
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Input Circuits Of Receivers And Coupling Of Receivers And Audio Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明はストリップラインあるいはマイクロストリッ
プライン等の平面回路を用いた周波数変換器(=関する
ものであり、特に、複数の局部発振器を有するマイクロ
波周波数変換器(1関するものである。
プライン等の平面回路を用いた周波数変換器(=関する
ものであり、特に、複数の局部発振器を有するマイクロ
波周波数変換器(1関するものである。
従来、例・えは成る2つの異なった周波数を有する信号
を同一周波数の信号に変換する場合、第1図あるいは第
2図に示す方法がとられている。
を同一周波数の信号に変換する場合、第1図あるいは第
2図に示す方法がとられている。
第1図において、方向性結合器11の一方入力端には入
力信号f8が供給され、他方入力端には局部発振信号f
L1 が供給される。この方向性結合器11の一方出力
端は方向性結合器12の一方入力端に接続され、他方出
力端は無反射終端器13を介して接地される。また、前
記方向性結合器12の他方入力端には局部発振信号fL
!が供給される。この方向性結合器f2の一方出力端は
ミキサ14に接続され、他方出力端は無反射終端器15
を介して接地される。尚、1)11記局部発振侶号fL
、、fL、は入jJ信号fSに対して何れか一方力耐供
給されるようになされている。
力信号f8が供給され、他方入力端には局部発振信号f
L1 が供給される。この方向性結合器11の一方出力
端は方向性結合器12の一方入力端に接続され、他方出
力端は無反射終端器13を介して接地される。また、前
記方向性結合器12の他方入力端には局部発振信号fL
!が供給される。この方向性結合器f2の一方出力端は
ミキサ14に接続され、他方出力端は無反射終端器15
を介して接地される。尚、1)11記局部発振侶号fL
、、fL、は入jJ信号fSに対して何れか一方力耐供
給されるようになされている。
このような構成において、例えば局部発振信号fL、が
供給されている場合、方向性結合器11に供給された入
力信号f8はその結合度に比例した軍カカ脣1(反q=
を終端器13に供給され消費される。また、同様(二、
方向性結合器lll−供給された局部発振信号fL、は
その結合度に比例した1E力のみが入力信号fsと混合
され、それ以外の′電力は無反射終端器13;二供給さ
れ消費される。この方向性結合器11の出力信号は方向
性結合器12に供給され、この方向性結合器12におい
てもほぼ同様な動作が行われる。
供給されている場合、方向性結合器11に供給された入
力信号f8はその結合度に比例した軍カカ脣1(反q=
を終端器13に供給され消費される。また、同様(二、
方向性結合器lll−供給された局部発振信号fL、は
その結合度に比例した1E力のみが入力信号fsと混合
され、それ以外の′電力は無反射終端器13;二供給さ
れ消費される。この方向性結合器11の出力信号は方向
性結合器12に供給され、この方向性結合器12におい
てもほぼ同様な動作が行われる。
この方向性結合器12より出力される入力信号fSと局
部発振信号はミキサ14に供給され。
部発振信号はミキサ14に供給され。
このミキサ14(二おいて周波数変換され中間周波信号
、f i fが出力される。
、f i fが出力される。
したがって、このような構成においては入力信号fsの
一部が無反射終端器によって消費されるため1周波数変
換損が大きくなる、また、局部発振信号に対しても方向
性結合器の結合度)二比例した電力以外は損失となり、
局部発振電力は1/結合度倍だけ必要となる欠点を有し
ている。
一部が無反射終端器によって消費されるため1周波数変
換損が大きくなる、また、局部発振信号に対しても方向
性結合器の結合度)二比例した電力以外は損失となり、
局部発振電力は1/結合度倍だけ必要となる欠点を有し
ている。
一方、第2図において、入力信号f8は直接ミキサ21
に供給され、3dBハイブリッド結合器22より供給さ
れる局部発振信号によって周波数変換される。前記3d
Bハイブリッド結合器22には局部発振信号、fL、、
fr=、を出力する局部発振器23.24が接続されて
いる。
に供給され、3dBハイブリッド結合器22より供給さ
れる局部発振信号によって周波数変換される。前記3d
Bハイブリッド結合器22には局部発振信号、fL、、
fr=、を出力する局部発振器23.24が接続されて
いる。
これら局部発振器23.24は何れか一方のみが動作さ
れており、3dBハイブリット結合器22を介して動作
されている局部発振器の出力電力のうち1/2が前記ミ
キサー21に供給され。
れており、3dBハイブリット結合器22を介して動作
されている局部発振器の出力電力のうち1/2が前記ミ
キサー21に供給され。
残り1/2の出力電力が無反射終端器25に供給され消
費される。
費される。
したがって、このような構成によれば入力信号f8N一
対しては損失が無いという利点を有しているものの、局
部発振信号f L 1. fII 、の電力はミキサー
21において使用される電力の2倍必要となるため、局
部発振電力に対してFま非常に効率が悪く、局部発振器
の大電力化;1供なう価格の上昇を招来する欠点を有し
ていた。
対しては損失が無いという利点を有しているものの、局
部発振信号f L 1. fII 、の電力はミキサー
21において使用される電力の2倍必要となるため、局
部発振電力に対してFま非常に効率が悪く、局部発振器
の大電力化;1供なう価格の上昇を招来する欠点を有し
ていた。
この発明はL記事情に基づいてなされたもの−C−ア’
J、その目的とするところは周波数変換損失が少なく、
局部発振信号の供給効率が良好であるとともに、経済的
に有利なマイクロ波周波数袈換器を提供しようとするも
のである、〔発明の机要〕 この発明は局部発振器の出力信号をそれぞitミキサの
入力ラインに分布結合されたフィルりを介して、前記ミ
キサ(=供給するととも(=、こ。
J、その目的とするところは周波数変換損失が少なく、
局部発振信号の供給効率が良好であるとともに、経済的
に有利なマイクロ波周波数袈換器を提供しようとするも
のである、〔発明の机要〕 この発明は局部発振器の出力信号をそれぞitミキサの
入力ラインに分布結合されたフィルりを介して、前記ミ
キサ(=供給するととも(=、こ。
れらフィルタの相互間に位置するラインの長さをミキサ
(二対して手前のフィルりより供給さ才t。
(二対して手前のフィルりより供給さ才t。
ミキサに対して遠いフィルタから反射される信号の位相
が、前記手前のフィルり力)ら供給された信号の位相と
同相となるように設定したものである。
が、前記手前のフィルり力)ら供給された信号の位相と
同相となるように設定したものである。
以下、この発明の一実施例について図面を参照して説明
する。
する。
第3図において、直流′市原31はスイッチ32を介し
て選択的(1局部発振器33.34に供給される。これ
ら局部発振器33.34はそれぞれ互い(1異なる周波
数の局部発振信号f Ll + 、f L2を出力する
ものであり、これら局部発振器33.34は前記スイッ
チ32によって選択的に動作される。これら局部発振器
33.34の出カ信号は誘′准体人板七にマイクロ名ト
リップラインによって形成された局部発振周波数通過フ
ィルタ35.36を介してミキf3Fに供給され入力信
号fSと合成される。
て選択的(1局部発振器33.34に供給される。これ
ら局部発振器33.34はそれぞれ互い(1異なる周波
数の局部発振信号f Ll + 、f L2を出力する
ものであり、これら局部発振器33.34は前記スイッ
チ32によって選択的に動作される。これら局部発振器
33.34の出カ信号は誘′准体人板七にマイクロ名ト
リップラインによって形成された局部発振周波数通過フ
ィルタ35.36を介してミキf3Fに供給され入力信
号fSと合成される。
即ち、ミキサ37を構成する3dBハイブリット結合器
38の一方入力ライン38.には成る周波数帯域を有す
る入力信号fsが供給され。
38の一方入力ライン38.には成る周波数帯域を有す
る入力信号fsが供給され。
他方入力ライン382の先端部および中間部に前記フィ
ルタ36.35がそれぞれ分布結合される。これらフィ
ルタ35.36はそれぞれ第4図に示す如く、対応する
前記局部発振器33゜34の発振周波数fL8.fL2
を中心周波数とする帯域通過フィルタである。ここで、
フィルタ36の場合、発振周波数fLt において通過
損失およびボ在波比(V S W R)が最小となり、
他方の発振周波数fL、において通過損失およびv s
wRが大きくなり、フィルタ36の出力端から局部発振
器34側を見たとき、他方の局部発振器33の局部発振
周波数fL1においてはほぼ全反射となるよう(=構成
される。また、フィルタ36はフィルタ35から見て局
部発振器33の発振周波数fL1において開放となるよ
うな位置に設けられている。即ち、フィルタ35とフィ
ルタ36の相互間に位置するライン38.の長さはフィ
ルタ35を介して供給され、フィルタ36の出力端から
反射される信号の位相が前記フィルタ35を介して供給
される信号と同相となるように設定されている。このよ
うな構成とすることにより、局部発振器34が動作され
た場合、フィルタ35は発振周波数fL、に対してあた
かも存在しないように動作し、局部発振信号fL2は損
失なくミキサ37に供給される。また、局部発振器33
が動作された場合は、フィルタ35を介してライン38
2(=供給された信号のうち1/2はフィルタ36方向
に進行するが、フィルタ36からの反射信号がフィルタ
35を介して供給された信号と同位相となっているため
、フィルタ35を介して供給された局部発振信号fL、
の全電力がミキサ32に供給されることになる。これは
。
ルタ36.35がそれぞれ分布結合される。これらフィ
ルタ35.36はそれぞれ第4図に示す如く、対応する
前記局部発振器33゜34の発振周波数fL8.fL2
を中心周波数とする帯域通過フィルタである。ここで、
フィルタ36の場合、発振周波数fLt において通過
損失およびボ在波比(V S W R)が最小となり、
他方の発振周波数fL、において通過損失およびv s
wRが大きくなり、フィルタ36の出力端から局部発振
器34側を見たとき、他方の局部発振器33の局部発振
周波数fL1においてはほぼ全反射となるよう(=構成
される。また、フィルタ36はフィルタ35から見て局
部発振器33の発振周波数fL1において開放となるよ
うな位置に設けられている。即ち、フィルタ35とフィ
ルタ36の相互間に位置するライン38.の長さはフィ
ルタ35を介して供給され、フィルタ36の出力端から
反射される信号の位相が前記フィルタ35を介して供給
される信号と同相となるように設定されている。このよ
うな構成とすることにより、局部発振器34が動作され
た場合、フィルタ35は発振周波数fL、に対してあた
かも存在しないように動作し、局部発振信号fL2は損
失なくミキサ37に供給される。また、局部発振器33
が動作された場合は、フィルタ35を介してライン38
2(=供給された信号のうち1/2はフィルタ36方向
に進行するが、フィルタ36からの反射信号がフィルタ
35を介して供給された信号と同位相となっているため
、フィルタ35を介して供給された局部発振信号fL、
の全電力がミキサ32に供給されることになる。これは
。
フィルタ35.36の相互間に位置するライン38、が
局部発振信号fL、に対してあたかも存在しないように
動作されている。したがって。
局部発振信号fL、に対してあたかも存在しないように
動作されている。したがって。
ミキサ37と局部発振器33.34までにおける局部発
振信号の電力損失は局部発振周波数を通過するラインν
り35.36の通過損失のみであり、その値は普通1d
13程度である。よつ′C。
振信号の電力損失は局部発振周波数を通過するラインν
り35.36の通過損失のみであり、その値は普通1d
13程度である。よつ′C。
ミキサ37には局部発振信号′電力のおよそ80、−が
有効に供給される。このようにしてミキサ37に供給さ
れた局部発振信号f L 、あるいはfL、は入力1言
号7’sに混合され、入力信号fsの周波数変換が行わ
れる。
有効に供給される。このようにしてミキサ37に供給さ
れた局部発振信号f L 、あるいはfL、は入力1言
号7’sに混合され、入力信号fsの周波数変換が行わ
れる。
尚、上記ミキサ37は周知のバランス型ミキサであり、
3d13ハイブリッド結合器38の他。
3d13ハイブリッド結合器38の他。
マイクロ波通過阻止フィルタ40,41. ミキサダイ
オード42.43、マイクロ波通過阻止用スタブ44,
45、中間周波通過フィルタ46、中間周波出力端子4
7から構成されている。
オード42.43、マイクロ波通過阻止用スタブ44,
45、中間周波通過フィルタ46、中間周波出力端子4
7から構成されている。
上記f、if、成によれは、局部発振信号fL+tfL
2をそれぞれミキサ38の入力ライン382に分布結合
されたフィルタ35.36を用いてミキサ38に供給し
1.シかもこれらフィルタ35.36の相互間に位置す
るライン38、の長さを、フィルタ35より供給されフ
ィルタ36の出力端から反射される信号の位相が゛フィ
ルタ35より入力されミキサ38方向へ進行する(a号
の位相と同相となるように設定しかかる。したがって、
局部発振信号fL、。
2をそれぞれミキサ38の入力ライン382に分布結合
されたフィルタ35.36を用いてミキサ38に供給し
1.シかもこれらフィルタ35.36の相互間に位置す
るライン38、の長さを、フィルタ35より供給されフ
ィルタ36の出力端から反射される信号の位相が゛フィ
ルタ35より入力されミキサ38方向へ進行する(a号
の位相と同相となるように設定しかかる。したがって、
局部発振信号fL、。
fL、を有効にミキf37に供給することが可能である
とともに、局部発振器33.34の大型化を抑えること
が可能である。
とともに、局部発振器33.34の大型化を抑えること
が可能である。
尚、上記実施例では局部発振器が2個の場合について説
明したが、これに限らす、3dBハイブリット結合器3
8の他方入力ライン382にフィルタを介して2個以上
の局部発振器を接続し、これらを選択的に動作させるこ
とも可能である。
明したが、これに限らす、3dBハイブリット結合器3
8の他方入力ライン382にフィルタを介して2個以上
の局部発振器を接続し、これらを選択的に動作させるこ
とも可能である。
また、ミキサ37はバランス型ミキサとしたが、これ(
=限らず、シングルエンド型ミキサ。
=限らず、シングルエンド型ミキサ。
ダブルバランス型ミキサ等を使用することもF=J能で
ある。
ある。
さらに、各ライン等はマイクロストリップラインを使用
したがこれに限らす、ストリップライン等を使用するこ
とも可能である。
したがこれに限らす、ストリップライン等を使用するこ
とも可能である。
その他、この発明の要旨を敬えないImUで種々変形実
施可能なことは勿論である。
施可能なことは勿論である。
以上、詳述したようにこの発明によれば、周波数変4%
損失が少なく、局部発振信号の供給効率が良好であると
ともに、経済的に有利なマイクロ波周波数変換器を提供
できる。
損失が少なく、局部発振信号の供給効率が良好であると
ともに、経済的に有利なマイクロ波周波数変換器を提供
できる。
第1図、第2図はそれぞれ異なる従来のマイクロ波周波
数変換器を示す構成図、第3図はこの発明に係わるマイ
クロ波周波数蛙換器の一実施例を示す構成図、第4図は
第3図に示すフィルタの特性を示す図である。 3Z・・・直流゛電源、32・・・スイッチ、33゜3
4・・・局部発振器、35.36・・・フィルタ。 37・・・周波数変換器、38・・・3dBバイブジッ
ト結合器、38.・・・入カライ、ン、383・・・ラ
イン。
数変換器を示す構成図、第3図はこの発明に係わるマイ
クロ波周波数蛙換器の一実施例を示す構成図、第4図は
第3図に示すフィルタの特性を示す図である。 3Z・・・直流゛電源、32・・・スイッチ、33゜3
4・・・局部発振器、35.36・・・フィルタ。 37・・・周波数変換器、38・・・3dBバイブジッ
ト結合器、38.・・・入カライ、ン、383・・・ラ
イン。
Claims (1)
- 一方人力ラインに所定の周波数帯域を有する信号が供給
される周波数変換器と、異なる周波数の局部発振信号を
出力し、この発振信号が選択的に取出される少なくとも
2個の局部発振器と、これら局部発振器の出力信号がそ
れぞれ供給され前記局部発振器の発振周波数と同一通過
周波数帯域を有するとともに、前記周波数変換器におけ
る他方入力ラインにそれぞれ順次介在結合されるフィル
タとからなり、これらフィルタ間のラインの長さを所定
のフィルタに供給した信号とこのフィルタに隣類するフ
ィルタから反則される信号の位相とが同相となるように
設定したことを特徴とするマイクロ波周波数変換器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11037083A JPS603213A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | マイクロ波周波数変換器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11037083A JPS603213A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | マイクロ波周波数変換器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS603213A true JPS603213A (ja) | 1985-01-09 |
Family
ID=14534070
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11037083A Pending JPS603213A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | マイクロ波周波数変換器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS603213A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05480U (ja) * | 1991-06-26 | 1993-01-08 | セーラー万年筆株式会社 | 合成樹脂製ペン先 |
-
1983
- 1983-06-20 JP JP11037083A patent/JPS603213A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05480U (ja) * | 1991-06-26 | 1993-01-08 | セーラー万年筆株式会社 | 合成樹脂製ペン先 |
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