JPS603225A - スイツチング回路 - Google Patents
スイツチング回路Info
- Publication number
- JPS603225A JPS603225A JP11140183A JP11140183A JPS603225A JP S603225 A JPS603225 A JP S603225A JP 11140183 A JP11140183 A JP 11140183A JP 11140183 A JP11140183 A JP 11140183A JP S603225 A JPS603225 A JP S603225A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transistor
- emitter
- base
- input terminal
- resistor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/16—Modifications for eliminating interference voltages or currents
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/51—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used
- H03K17/56—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices
- H03K17/60—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices the devices being bipolar transistors
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は人工衛星のガスジェット系におけるスラスタ
パルプを駆動するスイッチング回路に関するもので、更
に詳しく述べると、第1のトランジスタのベースに接続
される第1の抵抗と並列に:y y テy tを接続し
、第1のトランジスタのオンの動作によって作動するゲ
ート回路によって上記第1のトランジスタがオン状態に
なった時1発生する出力パルスの応答速度を遅らせるよ
うにしたスイッチング回路を提供するものである。
パルプを駆動するスイッチング回路に関するもので、更
に詳しく述べると、第1のトランジスタのベースに接続
される第1の抵抗と並列に:y y テy tを接続し
、第1のトランジスタのオンの動作によって作動するゲ
ート回路によって上記第1のトランジスタがオン状態に
なった時1発生する出力パルスの応答速度を遅らせるよ
うにしたスイッチング回路を提供するものである。
従来のこの種回路として第1図に示すものがあった。第
1図にお9て11+はパルス信号を制御する第1のトラ
ンジスタ、(2jは電源、Lfま負荷、R1は第1のト
ランジスタil+のベース(3)とエミッタ(4)間に
t位差を与える抵抗、(5)は第1のトランジスタ(1
)のコレクタ、(6)は負荷電流を制御する第2のトラ
ンジスタ、(9)は第2のトランジスタ(6)を制御す
る制御信号、PlおよびP2はパルス信号が入力される
入力端でおり、B2は接地されて−る。B3は負荷出力
端子である。第2図1工第1図に示す第2のトランジス
タ(6)の等価回路を示し、(9)は第1図に示すもの
と同じ、(7)は第2のトランジスタ(6)のコレクタ
、181kji2のトランジスタ(6)のエミッタ、8
は第2のトランジスタ(6)の等価スイッチ。
1図にお9て11+はパルス信号を制御する第1のトラ
ンジスタ、(2jは電源、Lfま負荷、R1は第1のト
ランジスタil+のベース(3)とエミッタ(4)間に
t位差を与える抵抗、(5)は第1のトランジスタ(1
)のコレクタ、(6)は負荷電流を制御する第2のトラ
ンジスタ、(9)は第2のトランジスタ(6)を制御す
る制御信号、PlおよびP2はパルス信号が入力される
入力端でおり、B2は接地されて−る。B3は負荷出力
端子である。第2図1工第1図に示す第2のトランジス
タ(6)の等価回路を示し、(9)は第1図に示すもの
と同じ、(7)は第2のトランジスタ(6)のコレクタ
、181kji2のトランジスタ(6)のエミッタ、8
は第2のトランジスタ(6)の等価スイッチ。
kは第2のトランジスタ(6)の浮遊容量である。第3
図は第2図のスイッチ8を閉にした時の第1図各部回路
の動作波形図であり、(AI)はベース(3)の電圧波
形、(Bl)kまベース電流波形、(CI)isコレク
タ・川、6iC波形、11は入力端P1 を弁して入力
されるパルス信号のパルス幅、’r2を1第1のトラン
ジスタ(皿)のターンオン時間、T3は第1のトランジ
スタII)をオフ状態にする際の遅蝿時間を示す。
図は第2図のスイッチ8を閉にした時の第1図各部回路
の動作波形図であり、(AI)はベース(3)の電圧波
形、(Bl)kまベース電流波形、(CI)isコレク
タ・川、6iC波形、11は入力端P1 を弁して入力
されるパルス信号のパルス幅、’r2を1第1のトラン
ジスタ(皿)のターンオン時間、T3は第1のトランジ
スタII)をオフ状態にする際の遅蝿時間を示す。
以下、動作を詳しく述べる。第1図において。
第1のトランジスタIt)のベース鳳3)とエミッタ(
4)の間にパルスがない時を工、第1のトランジスター
litエオフ状態である。いま第3図の(A1)に示す
ノくルス幅Ttの負パルスがベース%3)に加わると、
第3図の(B1)のようにベース(3)に゛電流が流れ
、第3図の(C1)のように第1のトランジスタ(1)
のコレクタ(5)に電流が流れる。この場合、十分大き
な負パルスが第1のトランジスタ100ペース鳴3)に
カロわッテイルト、コレクタ(5)の電流波形!−!1
311(7)(C1)のようになる。第3図の(A1)
に示すノくルス幅T1の期間後、第1のトランジスタ(
1)G1元に戻ってオフ状態になるが、ベースt31の
領域の電流密度が高くなっているから、コレクタ(5)
に電流75二流れ続け、第3図の(C1)に示す如く遅
延時1jJ3 Tsだけパルス幅が広がる。第4図に第
2図のスイッチSを開にした時の第1図各部回路の動作
波形図でおシ、(A2)はベース(3)の−圧波形、
(B2)hエペース(3)の電流波形、 (C2)kX
コレクタ15+の電流波形を示す。
4)の間にパルスがない時を工、第1のトランジスター
litエオフ状態である。いま第3図の(A1)に示す
ノくルス幅Ttの負パルスがベース%3)に加わると、
第3図の(B1)のようにベース(3)に゛電流が流れ
、第3図の(C1)のように第1のトランジスタ(1)
のコレクタ(5)に電流が流れる。この場合、十分大き
な負パルスが第1のトランジスタ100ペース鳴3)に
カロわッテイルト、コレクタ(5)の電流波形!−!1
311(7)(C1)のようになる。第3図の(A1)
に示すノくルス幅T1の期間後、第1のトランジスタ(
1)G1元に戻ってオフ状態になるが、ベースt31の
領域の電流密度が高くなっているから、コレクタ(5)
に電流75二流れ続け、第3図の(C1)に示す如く遅
延時1jJ3 Tsだけパルス幅が広がる。第4図に第
2図のスイッチSを開にした時の第1図各部回路の動作
波形図でおシ、(A2)はベース(3)の−圧波形、
(B2)hエペース(3)の電流波形、 (C2)kX
コレクタ15+の電流波形を示す。
以下、動作を詳しく述べる。いま第4図の(A2)に−
示スパルス幅T1の負ノくルスがベース+31にカロわ
ると、第1図における第1のトランジスタ(1)力;タ
ーンオンの瞬間にコレクタ(5)に、第4図(C2)に
示すような電流が流れる。
示スパルス幅T1の負ノくルスがベース+31にカロわ
ると、第1図における第1のトランジスタ(1)力;タ
ーンオンの瞬間にコレクタ(5)に、第4図(C2)に
示すような電流が流れる。
本来、第1図における第2のトランジスタ(6)ヲ断、
言い換えれば第2図におけるスイッチ8を開にして9る
ため、第4図に示す(A2)のベース電圧を供給しても
(B2)s (C2)に示す電流が流れないはずである
が、第1図における第1のトランジスタ(1)のベース
(3)に負パルスが加わった瞬間、浮遊容量kを介して
短軸状態になるため、第2のトランジスタ(6)のコレ
クタ(7)と第2のトランジスタ(6)のエミッタ(8
)に′電流が流れ、第1のトランジスタtl+のコレク
タ(5)に電流が現五る。この不具合は第1図における
負荷(Ll)が人工衛星のガスジェット系の推薬を断続
的にスラスタに送り込む、ソレノイドの場合、スラスタ
の正常動作外で不要なパルスを発生し0人工衛星の姿勢
に重大な影#を生むという欠点VC′)なかった。
言い換えれば第2図におけるスイッチ8を開にして9る
ため、第4図に示す(A2)のベース電圧を供給しても
(B2)s (C2)に示す電流が流れないはずである
が、第1図における第1のトランジスタ(1)のベース
(3)に負パルスが加わった瞬間、浮遊容量kを介して
短軸状態になるため、第2のトランジスタ(6)のコレ
クタ(7)と第2のトランジスタ(6)のエミッタ(8
)に′電流が流れ、第1のトランジスタtl+のコレク
タ(5)に電流が現五る。この不具合は第1図における
負荷(Ll)が人工衛星のガスジェット系の推薬を断続
的にスラスタに送り込む、ソレノイドの場合、スラスタ
の正常動作外で不要なパルスを発生し0人工衛星の姿勢
に重大な影#を生むという欠点VC′)なかった。
この発明は、このような従来の欠点を改善するためKな
されたもので、パルス信号の入力端と第1のトランジス
タのベースIWjに抵抗とコンデンサを並列に接続し、
前記入力端と第1のトランジスタのエミッタ間に抵抗を
接続し、第1のトランジスタがオン状態Vこなる際、負
荷に現われる出力パルスの応答速度を遅らせることによ
って、浮遊容量を持つ第2のトランジスタに不要な過渡
電流を流さなしことを目的としている。
されたもので、パルス信号の入力端と第1のトランジス
タのベースIWjに抵抗とコンデンサを並列に接続し、
前記入力端と第1のトランジスタのエミッタ間に抵抗を
接続し、第1のトランジスタがオン状態Vこなる際、負
荷に現われる出力パルスの応答速度を遅らせることによ
って、浮遊容量を持つ第2のトランジスタに不要な過渡
電流を流さなしことを目的としている。
以下、第5図にこの発明の一実施例を示し、そ。
の構成を説明する。第5図において、第1図と同様の部
分には同一の符号を付して説明は省略する。
分には同一の符号を付して説明は省略する。
第5図においてCはコンデンサ、R1〜RAf@第1〜
第4の抵抗である。以下、動作を詳しく述べる。
第4の抵抗である。以下、動作を詳しく述べる。
第5図において、入力端P2に対し、入力端P1にパル
スが与えられた瞬間、第1の抵抗R1に電流が流れ始め
るが、一定時間経過すると第1の抵抗R1を流れる電流
量は一定値になり、第1のトランジスタ+11のベース
+31のポテンシャル&ま一定となる。ターンオン時間
は、はぼ第1の抵抗R1゜2Jg41)a抗R4,及び
コンデンサCの時定数に依存しておシ、コンデンサCの
容量が大きいほど。
スが与えられた瞬間、第1の抵抗R1に電流が流れ始め
るが、一定時間経過すると第1の抵抗R1を流れる電流
量は一定値になり、第1のトランジスタ+11のベース
+31のポテンシャル&ま一定となる。ターンオン時間
は、はぼ第1の抵抗R1゜2Jg41)a抗R4,及び
コンデンサCの時定数に依存しておシ、コンデンサCの
容量が大きいほど。
ターンオン時間は長くなる。第6図をエコンデンサCの
容tを充分大きいものとしたときの第1のトランジスタ
(1)のエミッタ(4)の′配圧と6時間の関係を示し
ている。第6図においてT2は第1のトランジスタ(1
)のターンオン時間であシ、第1のトランジスタ+11
の飽和電圧は、入力端子P2に印加されたパルスの電圧
にほぼ等しい。
容tを充分大きいものとしたときの第1のトランジスタ
(1)のエミッタ(4)の′配圧と6時間の関係を示し
ている。第6図においてT2は第1のトランジスタ(1
)のターンオン時間であシ、第1のトランジスタ+11
の飽和電圧は、入力端子P2に印加されたパルスの電圧
にほぼ等しい。
以上述べたように、この発明は従来のトランジスタ、ス
イッチング回路が、第1のトランジスタがオン状態にな
る際、コレクタ出力パルスを直ちに現わしてしまう欠点
を解消するため、第1のトランジスタのペースと、パル
ス信号の入力端の間に抵抗とコンデンサを並列に接続し
、ペース回路の時足数を増加させ、第1のトランジスタ
のコレクタ出力パルスの応答速度を遅らせることができ
る。なお、この発明は、第2のトランジスタにPNP型
、NPIJ型の何れを使用しても、負荷電流を制御する
ことができるという利点がある。
イッチング回路が、第1のトランジスタがオン状態にな
る際、コレクタ出力パルスを直ちに現わしてしまう欠点
を解消するため、第1のトランジスタのペースと、パル
ス信号の入力端の間に抵抗とコンデンサを並列に接続し
、ペース回路の時足数を増加させ、第1のトランジスタ
のコレクタ出力パルスの応答速度を遅らせることができ
る。なお、この発明は、第2のトランジスタにPNP型
、NPIJ型の何れを使用しても、負荷電流を制御する
ことができるという利点がある。
第1図は従来のトランジスタのスイッチング回路の例を
示す図、第2図は第2のトランジスタの等価回路を示す
図、第3図は第2図のスイッチ8を閉にしたときの第1
幽谷部回路の動作波形図。 第4図は、第2図のスイッチ8tl−開にしたときの第
1図に示すものの動作波形図、第5図はこの発明の一実
施例を示した図、第6図はこの発明の詳細な説明する波
形図である。 図中11iは第1のトランジスタ、(2)は電源、(3
)はペース、(4)はエミッタ、(5)はコレクタ、(
6)は第2のトランジスタ、 +701第2のトランジ
スタのコレクタ、(8)は第2のトランジスタのエミッ
タ、(9)はm8188号、T1はパルス[、T2はタ
ーンオン時間。 T3は遅延時間、R1〜R4は第1〜第4の抵抗。 kは浮遊容量、Cはコンデンサ、Bはスイッチ。 Pl、P2は入力端、P5は負荷出方端子、Lは負荷で
ある。 なお図中、同一あるいは相当部分には同一符号を付して
示しである。 太 代理人 へ 岩 増 雄 第 1 図 、゛ 第 3 図 第4図 第5図 第6図
示す図、第2図は第2のトランジスタの等価回路を示す
図、第3図は第2図のスイッチ8を閉にしたときの第1
幽谷部回路の動作波形図。 第4図は、第2図のスイッチ8tl−開にしたときの第
1図に示すものの動作波形図、第5図はこの発明の一実
施例を示した図、第6図はこの発明の詳細な説明する波
形図である。 図中11iは第1のトランジスタ、(2)は電源、(3
)はペース、(4)はエミッタ、(5)はコレクタ、(
6)は第2のトランジスタ、 +701第2のトランジ
スタのコレクタ、(8)は第2のトランジスタのエミッ
タ、(9)はm8188号、T1はパルス[、T2はタ
ーンオン時間。 T3は遅延時間、R1〜R4は第1〜第4の抵抗。 kは浮遊容量、Cはコンデンサ、Bはスイッチ。 Pl、P2は入力端、P5は負荷出方端子、Lは負荷で
ある。 なお図中、同一あるいは相当部分には同一符号を付して
示しである。 太 代理人 へ 岩 増 雄 第 1 図 、゛ 第 3 図 第4図 第5図 第6図
Claims (1)
- パルス信号が入力される入力端と、この入力端を介して
入力される前記パルス信号を制御する第1のトランジス
タと、この第1のトランジスタのベースと前記入力端と
の間に並列接続された第1の抵抗及びコンデンサと、前
記第1のトランジスタのベースにその一端かつながシ、
かり他端が接地されている第2の抵抗と、上記8r41
のトランジスタのコレクタにその一端がつながシ、かつ
他端が接地されている第3の抵抗と、上記第1のトラン
ジスタのエミッタにその一端を接続し、かつ他端を上記
入力端に接続した第4の抵抗と、上記第1のトランジス
タのエミッタから出力される出力電流を制御する第2の
トランジスタと、上記第1のトランジスタのエミッタと
前記第2のトランジスタのコレクタとの間に設けられた
負荷と、上記第2のトランジスタのエミッタにその正極
がつながシ、かつ負極が接地されている電源とで構成し
たことを特徴とするスイッチング回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11140183A JPS603225A (ja) | 1983-06-21 | 1983-06-21 | スイツチング回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11140183A JPS603225A (ja) | 1983-06-21 | 1983-06-21 | スイツチング回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS603225A true JPS603225A (ja) | 1985-01-09 |
Family
ID=14560212
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11140183A Pending JPS603225A (ja) | 1983-06-21 | 1983-06-21 | スイツチング回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS603225A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4745742A (en) * | 1986-08-20 | 1988-05-24 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Dual path exhaust pipe for mounting an oxygen sensor |
| US4833882A (en) * | 1986-10-28 | 1989-05-30 | Nissan Motor Co., Ltd. | Exhaust manifold for multicylinder internal combustion engine |
-
1983
- 1983-06-21 JP JP11140183A patent/JPS603225A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4745742A (en) * | 1986-08-20 | 1988-05-24 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Dual path exhaust pipe for mounting an oxygen sensor |
| US4833882A (en) * | 1986-10-28 | 1989-05-30 | Nissan Motor Co., Ltd. | Exhaust manifold for multicylinder internal combustion engine |
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