JPS60324A - 磁気スケ−ル - Google Patents
磁気スケ−ルInfo
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- JPS60324A JPS60324A JP10804483A JP10804483A JPS60324A JP S60324 A JPS60324 A JP S60324A JP 10804483 A JP10804483 A JP 10804483A JP 10804483 A JP10804483 A JP 10804483A JP S60324 A JPS60324 A JP S60324A
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- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 12
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01D—MEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01D5/00—Mechanical means for transferring the output of a sensing member; Means for converting the output of a sensing member to another variable where the form or nature of the sensing member does not constrain the means for converting; Transducers not specially adapted for a specific variable
- G01D5/12—Mechanical means for transferring the output of a sensing member; Means for converting the output of a sensing member to another variable where the form or nature of the sensing member does not constrain the means for converting; Transducers not specially adapted for a specific variable using electric or magnetic means
- G01D5/244—Mechanical means for transferring the output of a sensing member; Means for converting the output of a sensing member to another variable where the form or nature of the sensing member does not constrain the means for converting; Transducers not specially adapted for a specific variable using electric or magnetic means influencing characteristics of pulses or pulse trains; generating pulses or pulse trains
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は磁気スケールに係る。
磁気スケールは磁性金属線材に所望のビット長(N−8
極間の長さ)で磁気書き込みを施し、磁極から湧き出る
磁束を磁気抵抗効果素子(以下、MR素子という)のよ
うな磁気センサーで検知して出力信号として処理し、長
さを測定あるいは位置を決定するものである。したがっ
て、前記磁性金属線材とMR素子の位置関係は最も良好
な出力信号が得られるように配置することが、高精度の
磁気スケールを製造する上て重要である。特にMl(素
子と磁性金属線材の位置関係は、第1図(a)のように
磁性金属線材がMR素子の長さ方向の中心に位置するよ
うにしなければならない。なぜならば、第1図(l〕)
のように磁性金属線材の上空にMR素子が位置しない場
合はMR素子は抵抗変化を全く起さず、また第1図(c
)のようにPJR素子の一部が位置していたとしても磁
性金属線材から湧き出る磁束を有効に利用出来ないため
M几素子の抵抗変化は小さく、シたがって感度が悪くな
る。ここで1は磁性金属線材、2は磁束、3はMIIL
素子である。また、MR素子の長さ方向の中心に磁性金
属線材が位置しない場合に、位置合せするだめの位置調
節機構を取りつけると、その機構は複雑となυ、磁気ス
ケールは高価なものになる。もちろん、第2図のように
MR素子と磁性金属線材の距離dによっても、前記のよ
うに出力信号に影響を与えるが、その調節機構は簡単で
ある。また、予め前記距離の最適値がわかっていれば、
前記値になるように磁気スケールを製造すればよい。
極間の長さ)で磁気書き込みを施し、磁極から湧き出る
磁束を磁気抵抗効果素子(以下、MR素子という)のよ
うな磁気センサーで検知して出力信号として処理し、長
さを測定あるいは位置を決定するものである。したがっ
て、前記磁性金属線材とMR素子の位置関係は最も良好
な出力信号が得られるように配置することが、高精度の
磁気スケールを製造する上て重要である。特にMl(素
子と磁性金属線材の位置関係は、第1図(a)のように
磁性金属線材がMR素子の長さ方向の中心に位置するよ
うにしなければならない。なぜならば、第1図(l〕)
のように磁性金属線材の上空にMR素子が位置しない場
合はMR素子は抵抗変化を全く起さず、また第1図(c
)のようにPJR素子の一部が位置していたとしても磁
性金属線材から湧き出る磁束を有効に利用出来ないため
M几素子の抵抗変化は小さく、シたがって感度が悪くな
る。ここで1は磁性金属線材、2は磁束、3はMIIL
素子である。また、MR素子の長さ方向の中心に磁性金
属線材が位置しない場合に、位置合せするだめの位置調
節機構を取りつけると、その機構は複雑となυ、磁気ス
ケールは高価なものになる。もちろん、第2図のように
MR素子と磁性金属線材の距離dによっても、前記のよ
うに出力信号に影響を与えるが、その調節機構は簡単で
ある。また、予め前記距離の最適値がわかっていれば、
前記値になるように磁気スケールを製造すればよい。
本発明は上記のように、MR素子の長さ方向の中心に磁
性金属線材が位置し、MR素子の長さ方向の位置の調節
が不必要な高精度の磁気スケールを提供するものである
。
性金属線材が位置し、MR素子の長さ方向の位置の調節
が不必要な高精度の磁気スケールを提供するものである
。
すなわち本発明はその長手方向に直角な断面が台形状又
は台形部分を有する形状である非磁性基体であって、該
台形部分を構成する3つの面のうち対向する2つの面に
はさまれた中間に位置する面に前記長手方向に沿って溝
が形成されておシ、該溝に磁気的に硬い磁性金属線材が
設置されている複合基体と、前記非磁性基体の台形部分
と該、台形部分の対向する2つの面のみと接して嵌合す
る凹状部を有する非磁性基体であって前記磁性金属線材
と対向する位置に磁気センサーが取付けられ、前記磁性
金属線材に沿って移動可能な非磁性体可動部とを有する
ことを特徴とする磁気スケール。
は台形部分を有する形状である非磁性基体であって、該
台形部分を構成する3つの面のうち対向する2つの面に
はさまれた中間に位置する面に前記長手方向に沿って溝
が形成されておシ、該溝に磁気的に硬い磁性金属線材が
設置されている複合基体と、前記非磁性基体の台形部分
と該、台形部分の対向する2つの面のみと接して嵌合す
る凹状部を有する非磁性基体であって前記磁性金属線材
と対向する位置に磁気センサーが取付けられ、前記磁性
金属線材に沿って移動可能な非磁性体可動部とを有する
ことを特徴とする磁気スケール。
次に本発明の構成要素について説明する。
本発明で使用する磁性金属線材は他の既知の冷間加工可
能な永久磁石合金として知られているFeCrCo系合
金、FeCoV系あるいはCunlfe合金に比べ、本
発明者らによって、すでに提案されているFe −Co
−Mn −C合金C特願56−154369)あるい
は前記合金に8i 、 V 、 Mo 、 W、 B
、 Cr、BeあるいはTiを単体あるいは2種以上含
む合金が望ましい。磁性金属線材を埋込む非磁性基体お
よびMR素子を取シ付ける非磁性基体およびMR素子を
取シ付ける非磁性基体は非磁性であれば、アルミニウム
あるいはその合金、銅あるいはその合金、ベークライi
るいは日本工業規格における5TJS303あるいは5
US304のいずれでもかまわない。
能な永久磁石合金として知られているFeCrCo系合
金、FeCoV系あるいはCunlfe合金に比べ、本
発明者らによって、すでに提案されているFe −Co
−Mn −C合金C特願56−154369)あるい
は前記合金に8i 、 V 、 Mo 、 W、 B
、 Cr、BeあるいはTiを単体あるいは2種以上含
む合金が望ましい。磁性金属線材を埋込む非磁性基体お
よびMR素子を取シ付ける非磁性基体およびMR素子を
取シ付ける非磁性基体は非磁性であれば、アルミニウム
あるいはその合金、銅あるいはその合金、ベークライi
るいは日本工業規格における5TJS303あるいは5
US304のいずれでもかまわない。
磁性金属線材を埋込む溝の形状および横断面が台形の形
状はたとえば第3図(a)又は(b)のような形状が考
えられる。
状はたとえば第3図(a)又は(b)のような形状が考
えられる。
M几素子を取シ付ける非磁性体の可動部にMRを取シ付
けた例を第4図(a)および(b)に示す。
けた例を第4図(a)および(b)に示す。
また、2個の斜面のなす角度は40°〈θ<140°の
範囲が望ましい。
範囲が望ましい。
ここで4は非磁性基体、5は溝、6は非磁性基体の斜面
、7は非磁性体可動部、8はばね、9は非磁性体可動部
の凹部を形成する斜面、10は絶縁体、11.12はネ
ジである。
、7は非磁性体可動部、8はばね、9は非磁性体可動部
の凹部を形成する斜面、10は絶縁体、11.12はネ
ジである。
すなわち第4図(a)では台形部に嵌合する凹部を有し
、この凹状部にはばね8と絶縁体10を介して磁気セン
サー3(たとえば磁気抵抗効果素子)が取付けられ、第
4図(b)ではこの磁気センサー3がなじ12でその位
置を調節できるようになっている。
、この凹状部にはばね8と絶縁体10を介して磁気セン
サー3(たとえば磁気抵抗効果素子)が取付けられ、第
4図(b)ではこの磁気センサー3がなじ12でその位
置を調節できるようになっている。
以下、実施例にもとすいて説明する。
第5図(a)に示すように81J S 303を使用し
た非磁性基体4に溝5、斜面6を形成し、溝5にFeC
oMnC系合金線材を埋込んだ。非磁性基体4の長さは
1000 mであった。非磁性基体402個の斜面6と
第5図(、)のように接触する斜面9を形成したMR素
子を取9付ける非磁性体可動部7を製作し、磁性金属線
材1がMR素子3の長さ方向の中心に対向して位置する
ように基体7にMR素子3を取シ付け、第5図(、)の
ように組み立てだ。基体7はS U S 303で製作
し、長さは50mとした。
た非磁性基体4に溝5、斜面6を形成し、溝5にFeC
oMnC系合金線材を埋込んだ。非磁性基体4の長さは
1000 mであった。非磁性基体402個の斜面6と
第5図(、)のように接触する斜面9を形成したMR素
子を取9付ける非磁性体可動部7を製作し、磁性金属線
材1がMR素子3の長さ方向の中心に対向して位置する
ように基体7にMR素子3を取シ付け、第5図(、)の
ように組み立てだ。基体7はS U S 303で製作
し、長さは50mとした。
また、磁性金属線材1とMR素子3の距離dは60μm
±10μmとなるように製作した。
±10μmとなるように製作した。
尚、第3図および4図のLおよびθは次のようにした。
非磁性基体4のLおよびθおよびその公差(2個の斜面
の一方を基準面とする)は L = 20 m −0,021、θ−90° <0.
01非磁性基体7のLおよびθおよびその公差(2個の
斜面の一方を基準面とする)は L−20W−+0゛021.θ−90・ <0.01次
に基体4と基体7を一体とするため、第5図(b)のよ
うに止め台14を使用した場合の磁気スケールを第5図
(a)のθの寸法を用いて製作した。止めネジ13は基
体4と基体7がなめらかに摺動するように調節した。
の一方を基準面とする)は L = 20 m −0,021、θ−90° <0.
01非磁性基体7のLおよびθおよびその公差(2個の
斜面の一方を基準面とする)は L−20W−+0゛021.θ−90・ <0.01次
に基体4と基体7を一体とするため、第5図(b)のよ
うに止め台14を使用した場合の磁気スケールを第5図
(a)のθの寸法を用いて製作した。止めネジ13は基
体4と基体7がなめらかに摺動するように調節した。
磁性金属線材に80μmのビット長で磁気ヘッドを使用
して磁気書き込みを施し、4− BridgeMR素子
でビット長を8分割して10μm、l+01μmの間隔
の出力信号を得た。
して磁気書き込みを施し、4− BridgeMR素子
でビット長を8分割して10μm、l+01μmの間隔
の出力信号を得た。
本発明の磁気スケールの磁性金属線材の埋込まれ方は第
6図(a)、 (b)のように非磁性基体4と磁性金属
線材1が同一平面をなしているような場合、又は第7図
(a)、 (b)のように非磁性基体4の面に対して磁
性金属線材lが凸状になっている場合でもよい。
6図(a)、 (b)のように非磁性基体4と磁性金属
線材1が同一平面をなしているような場合、又は第7図
(a)、 (b)のように非磁性基体4の面に対して磁
性金属線材lが凸状になっている場合でもよい。
第1図及び第2図は磁性金属線材とMR素子との配置関
係を示す図、第3図は本発明に用いる磁性金属線材を埋
込むだめの非磁性基体の実施例の横断面図、第4図は本
発明に用いる非磁性体可動部の実施例の横断面図、第5
図は本発明の実施例を示す磁性金属線材を埋込んだ非磁
性体基体とMR素子を取シ付けだ非磁性体可動部を組み
立てた場合の横断面図、第6図及び第7図は磁性金属線
#が埋込まれた非磁性基体の例を示す断面図、である。 これらの図で1は磁性金属線材、2は磁束、3は磁気セ
ンサー、4は非磁性基体、5は溝、6,9は斜面、7は
非磁性体可動部、8はばね、10は絶縁体、11,12
.13はねじ、14は止め台である。 71 図 ) 22 図 ≦ 73 図 オ 4 図 θ ;+ 5 図 7I−6図
係を示す図、第3図は本発明に用いる磁性金属線材を埋
込むだめの非磁性基体の実施例の横断面図、第4図は本
発明に用いる非磁性体可動部の実施例の横断面図、第5
図は本発明の実施例を示す磁性金属線材を埋込んだ非磁
性体基体とMR素子を取シ付けだ非磁性体可動部を組み
立てた場合の横断面図、第6図及び第7図は磁性金属線
#が埋込まれた非磁性基体の例を示す断面図、である。 これらの図で1は磁性金属線材、2は磁束、3は磁気セ
ンサー、4は非磁性基体、5は溝、6,9は斜面、7は
非磁性体可動部、8はばね、10は絶縁体、11,12
.13はねじ、14は止め台である。 71 図 ) 22 図 ≦ 73 図 オ 4 図 θ ;+ 5 図 7I−6図
Claims (1)
- その長手方向に直角な断面が台形状又は台形部分を有す
る形状である非磁性基体であって、該台形部分を構成す
る3つの面のうち対向する2つの面にはさまれた中間に
位置する面に前記長手方向に沿って溝が形成されており
、該溝に磁気的に硬い磁性金属線材が設置されている複
合基体と、前記非磁性基体の台形部分と該台形部分の対
向する2つの面のみと接して嵌合する凹状部を有する非
磁性基体であって前記磁性金属線材と対向する位置に磁
気センサーが取付けられ、前記磁性金属線材に沿って移
動可能な非磁性体可動部とを有することを特徴とする磁
気スケール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10804483A JPS60324A (ja) | 1983-06-16 | 1983-06-16 | 磁気スケ−ル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10804483A JPS60324A (ja) | 1983-06-16 | 1983-06-16 | 磁気スケ−ル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60324A true JPS60324A (ja) | 1985-01-05 |
Family
ID=14474511
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10804483A Pending JPS60324A (ja) | 1983-06-16 | 1983-06-16 | 磁気スケ−ル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60324A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60209535A (ja) * | 1984-04-02 | 1985-10-22 | ユ−オ−ピ−・インコ−ポレ−テツド | オルト−ビアルキル置換単環芳香族異性体の分離方法 |
-
1983
- 1983-06-16 JP JP10804483A patent/JPS60324A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60209535A (ja) * | 1984-04-02 | 1985-10-22 | ユ−オ−ピ−・インコ−ポレ−テツド | オルト−ビアルキル置換単環芳香族異性体の分離方法 |
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