JPS603253A - ト−キ−送出方式 - Google Patents
ト−キ−送出方式Info
- Publication number
- JPS603253A JPS603253A JP11046283A JP11046283A JPS603253A JP S603253 A JPS603253 A JP S603253A JP 11046283 A JP11046283 A JP 11046283A JP 11046283 A JP11046283 A JP 11046283A JP S603253 A JPS603253 A JP S603253A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- talkie
- subscriber
- circuits
- sending
- Prior art date
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M3/00—Automatic or semi-automatic exchanges
- H04M3/42—Systems providing special services or facilities to subscribers
- H04M3/50—Centralised arrangements for answering calls; Centralised arrangements for recording messages for absent or busy subscribers ; Centralised arrangements for recording messages
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、加入者線用時分割交換機におけるシステムダ
ウン時の一斉トーキー送出方式に関するものである。
ウン時の一斉トーキー送出方式に関するものである。
電話交換装置において、システムダウン時、加入者に異
常を知らせるために一斉トーキー送出がなされる。従来
の時分割交換機における一斉トーキー送出は、第1図に
示す回路で行なわれていた。
常を知らせるために一斉トーキー送出がなされる。従来
の時分割交換機における一斉トーキー送出は、第1図に
示す回路で行なわれていた。
第1図において、SUBll−8UBMNは電話機であ
る。5CII〜SCMNは加入者回路であり、それぞれ
の加入者回路は、加入者線を引込み、いわゆるBOR8
HCT機能(B:通話電流供給、O:過電圧保護、R:
呼出音送出、S:加入者線状態読取シ、 H: 2−4
線変換、C:コーデイツク、T:試験線引込み)を有し
ているが、第1図では、このうち1機能の加入者線引込
みスイッチLTII〜LTMNのみを示している。加入
者回路内の5CDV11〜SCDVMNは、上記BOR
8CHT機能を制御駆動する回路である。加入者回路は
、N個ずつ甘とめられて加入者回路群SCGI−8CG
Mを構成する。加入者回路からの加入者線引込み線/!
、11〜zmnはそれぞh〜の加入者回路群内において
N個複式接続され、−斉トーキー送出ユニットTKYU
に接続される。
る。5CII〜SCMNは加入者回路であり、それぞれ
の加入者回路は、加入者線を引込み、いわゆるBOR8
HCT機能(B:通話電流供給、O:過電圧保護、R:
呼出音送出、S:加入者線状態読取シ、 H: 2−4
線変換、C:コーデイツク、T:試験線引込み)を有し
ているが、第1図では、このうち1機能の加入者線引込
みスイッチLTII〜LTMNのみを示している。加入
者回路内の5CDV11〜SCDVMNは、上記BOR
8CHT機能を制御駆動する回路である。加入者回路は
、N個ずつ甘とめられて加入者回路群SCGI−8CG
Mを構成する。加入者回路からの加入者線引込み線/!
、11〜zmnはそれぞh〜の加入者回路群内において
N個複式接続され、−斉トーキー送出ユニットTKYU
に接続される。
一斉トーキー送出ユニツ)TKYUは、上記加入者回路
群SCGI−8CGMに対応したトーキ−送出回路TK
Y1〜TKYMと、該トーキ−送出回路(TKYI〜T
KYM )を制御するためのトーキ−制御回路TKY
CONTとから構成される。トーキ−送出回路TKYI
〜TKYMは、同一回路構成であシ、その詳細回路構成
を第2図に示す。第2図において、TKはリレー、tk
O−tk2はリレーTKの接点。
群SCGI−8CGMに対応したトーキ−送出回路TK
Y1〜TKYMと、該トーキ−送出回路(TKYI〜T
KYM )を制御するためのトーキ−制御回路TKY
CONTとから構成される。トーキ−送出回路TKYI
〜TKYMは、同一回路構成であシ、その詳細回路構成
を第2図に示す。第2図において、TKはリレー、tk
O−tk2はリレーTKの接点。
Dはツェナダイオード、Rは制限抵抗、Eは電源を示す
。交換機の正常時、リレーTKは不動作であり、加入者
線引込線t11〜tmnは、試験装置(図示せず)に接
続される。トーキ−送出回路TKYI〜TKYMは、袂
式接続したのち、トランスTを経由してトーキ−音源に
接続される。
。交換機の正常時、リレーTKは不動作であり、加入者
線引込線t11〜tmnは、試験装置(図示せず)に接
続される。トーキ−送出回路TKYI〜TKYMは、袂
式接続したのち、トランスTを経由してトーキ−音源に
接続される。
加入者回路用制御回路5CCONTは、制御装置(図示
せず)からの制御信号を一度メモリに蓄債し、加入者回
路用制御駆動回路5CDV11〜SCDVMNへ該制御
信号を分配するものである。
せず)からの制御信号を一度メモリに蓄債し、加入者回
路用制御駆動回路5CDV11〜SCDVMNへ該制御
信号を分配するものである。
次に、上記従来の一斉トーキー送出時の動作について説
明する。
明する。
交換機のシステムダウンと判断された時、保守者の電鍵
操作によシ、−斉トーキー起動信号が加入者回路用制御
回路5CCONTと一斉トーキー送出ユニットTKYU
とへ送出される。加入者回路用制御回路5CCONT
は、加入者回路内の加入者線引込みスイッチのみをオン
させるような制御信号を発生し、加入者回路用制御駆動
回路5CDv11〜SCDVMNへ送出する。これによ
り、加入者線引込みスイッチLTII〜LTMNはすべ
てオンする。
操作によシ、−斉トーキー起動信号が加入者回路用制御
回路5CCONTと一斉トーキー送出ユニットTKYU
とへ送出される。加入者回路用制御回路5CCONT
は、加入者回路内の加入者線引込みスイッチのみをオン
させるような制御信号を発生し、加入者回路用制御駆動
回路5CDv11〜SCDVMNへ送出する。これによ
り、加入者線引込みスイッチLTII〜LTMNはすべ
てオンする。
一方、−斉トーキー送出ユニットTKYUは、トーキ−
制御回路TKYCONTによりトーキ−送出口路TKY
1〜TKYM内のりレーTKがすべて動作し、接点tk
O−tk2がメークする。これによりトーキ−音は、ト
ランヌT→トーキ−送出回路TKYI〜TKYM→加入
者線引込み線tll〜zmn→加入者線引込みスイッチ
LTI 1〜LTMNのルートで、電話機5UBII〜
SUBMNへ送出されるため、オフフック状態の加入者
はトーキ−音を聞き、交換機のシステムダウンを知らさ
れる。
制御回路TKYCONTによりトーキ−送出口路TKY
1〜TKYM内のりレーTKがすべて動作し、接点tk
O−tk2がメークする。これによりトーキ−音は、ト
ランヌT→トーキ−送出回路TKYI〜TKYM→加入
者線引込み線tll〜zmn→加入者線引込みスイッチ
LTI 1〜LTMNのルートで、電話機5UBII〜
SUBMNへ送出されるため、オフフック状態の加入者
はトーキ−音を聞き、交換機のシステムダウンを知らさ
れる。
父、−斉トーキー送出中、トーキ−送出回路TKYI〜
TKYM内には、電源E→制御抵抗R→ツェナーダイオ
ードD→トランスTのルートで、定常的に電流が流れて
いるため、ツェナーダイオードDと制限抵抗Rは、放熱
板や大形抵抗器などの発熱対策を施している。尚、ツェ
ナーダイオードDの役割は、電話機がPlj電話機の場
合、オフフック時のループ形成に必要な電位を供給する
だめのものである。−斉トーキー送出ユニットTKYU
は、発熱対策を要するトーキ−送出回路がM個集中実装
されている。又加入者回路群5CGI〜SCGMは、加
入者の増加に伴う増設単位となっているが、−斉トーキ
ー送出ユニツ) TKYU は固定的に設置される。
TKYM内には、電源E→制御抵抗R→ツェナーダイオ
ードD→トランスTのルートで、定常的に電流が流れて
いるため、ツェナーダイオードDと制限抵抗Rは、放熱
板や大形抵抗器などの発熱対策を施している。尚、ツェ
ナーダイオードDの役割は、電話機がPlj電話機の場
合、オフフック時のループ形成に必要な電位を供給する
だめのものである。−斉トーキー送出ユニットTKYU
は、発熱対策を要するトーキ−送出回路がM個集中実装
されている。又加入者回路群5CGI〜SCGMは、加
入者の増加に伴う増設単位となっているが、−斉トーキ
ー送出ユニツ) TKYU は固定的に設置される。
このように従来のトーキ−送出方式では、トーキ−送出
回路が一つのユニットに集中されているため、熱条件に
おけるユニットの小型化に問題があシ、さらに固定的に
設置されたユニットであるため、収容加入者数が小の時
、経済性が悪化する欠点があった。
回路が一つのユニットに集中されているため、熱条件に
おけるユニットの小型化に問題があシ、さらに固定的に
設置されたユニットであるため、収容加入者数が小の時
、経済性が悪化する欠点があった。
本発明は、トーキ−送出回路を加入者回路群に対応して
分散設置することによシ、上記欠点を解決し、実装性、
経済性の良いトーキ−送出回路を提供することを目的と
する。
分散設置することによシ、上記欠点を解決し、実装性、
経済性の良いトーキ−送出回路を提供することを目的と
する。
斯かる目的を達成すべく本発明は、加入者線対応に加入
者線引込みスイッチを持つ複数の加入者回路をN個毎の
加入者回路群に分割し、それぞれの加入者回路群内にお
ける加入者線引込線をN個複式接続したものを、トーキ
−送出回路に接続する時分割交換機のトーキ−送出方式
において、上記加入者回路群に対応してトーキ−送出回
路を設けると共に、該加入者回路群に共通に制御回路を
設け、上記トーキ−送出回路と上記加入者回路群とを該
制御回路により制御する構成としたことを特徴とする。
者線引込みスイッチを持つ複数の加入者回路をN個毎の
加入者回路群に分割し、それぞれの加入者回路群内にお
ける加入者線引込線をN個複式接続したものを、トーキ
−送出回路に接続する時分割交換機のトーキ−送出方式
において、上記加入者回路群に対応してトーキ−送出回
路を設けると共に、該加入者回路群に共通に制御回路を
設け、上記トーキ−送出回路と上記加入者回路群とを該
制御回路により制御する構成としたことを特徴とする。
以下、本発明を図面に示す実施例に基づいて説明する。
第3図は本発明トーキ−送出方式の一実施例を示すブロ
ック図である。
ック図である。
同図において本発明トーキ−送出方式は、加入者回路群
5CGI〜SCGMに、トーキ−送出回路TKYI〜T
KYMと、トーキ−駆動回路TKYDVI〜TKYDV
Mとを各々分散設置すると共に、全加入者回路群5CG
I〜SCGMに共通に制御回路CONTを設けである。
5CGI〜SCGMに、トーキ−送出回路TKYI〜T
KYMと、トーキ−駆動回路TKYDVI〜TKYDV
Mとを各々分散設置すると共に、全加入者回路群5CG
I〜SCGMに共通に制御回路CONTを設けである。
トーキ−送出回路TKYI〜TKYMは、それぞれ対応
するトーキ−駆動回路TKYDV1〜TKYDVMに接
続している。又、制御回路c。
するトーキ−駆動回路TKYDV1〜TKYDVMに接
続している。又、制御回路c。
NTは、加入者回路内の加入者回路用制御駆動回路5C
DV11〜SCDVMNと上記トーキ−駆動回路TKY
DVI〜TKYDVMとに接続している。本実施例にお
けるその他の構成は、上述した第1図及び第2図に示す
蟻のと同様である。
DV11〜SCDVMNと上記トーキ−駆動回路TKY
DVI〜TKYDVMとに接続している。本実施例にお
けるその他の構成は、上述した第1図及び第2図に示す
蟻のと同様である。
次に、本発明トーキ−送出方式の動作について、第2図
及び第3図を参照して説明する。
及び第3図を参照して説明する。
−斉トーキー起動信号が制御回路C0NT に送出され
ると、制御回路C0NTは、加入者回路内の加入者引込
みスイッチのみをオンさせる制御信号とトーキ−送出回
路TKYI〜TKYMのリレーTKを動作させる制御信
号とを発生し、加入者回路用制御駆動回路SCDV11
−8CDVMN及びトーキ−駆動回路TKYDVI〜T
KYDVMへ送出する。これにより加入者線引込みスイ
ッチLTII〜LTMN及びトーキ−送出回路TKYI
〜TKYM内のりレーTKがすべて動作し、トランスT
→トーキー送出回路TKY1〜TKYM−+加入者線引
込み線t11〜Lmn→加入者線引込みスイッチLTI
I−LTMNのルートで、トーキ−音が電話機5UBI
I〜SUBMN に送出されるだめ、オフフック状態の
加入者はトーキ−音を聞くことが出来る。
ると、制御回路C0NTは、加入者回路内の加入者引込
みスイッチのみをオンさせる制御信号とトーキ−送出回
路TKYI〜TKYMのリレーTKを動作させる制御信
号とを発生し、加入者回路用制御駆動回路SCDV11
−8CDVMN及びトーキ−駆動回路TKYDVI〜T
KYDVMへ送出する。これにより加入者線引込みスイ
ッチLTII〜LTMN及びトーキ−送出回路TKYI
〜TKYM内のりレーTKがすべて動作し、トランスT
→トーキー送出回路TKY1〜TKYM−+加入者線引
込み線t11〜Lmn→加入者線引込みスイッチLTI
I−LTMNのルートで、トーキ−音が電話機5UBI
I〜SUBMN に送出されるだめ、オフフック状態の
加入者はトーキ−音を聞くことが出来る。
トーキ−送出回路が動作中、加入者回路5CII〜SC
MNはオフ状態(加入者線引込みスイッチのみオン)で
あるため、各加入者回路群5CGI〜SCGM内のトー
キ−送出回路TKY1−TKYMは、自回路のみの発熱
条件を考慮すればよく、他加入者回路群のトーキ−送出
回路TKY1〜TKYMを考慮する必要がない。このた
め、小型化が実現され、加入者回路群内に収容可能とな
った。制御回路C0NTは、従来の加入者回路用制御回
路5CCONTに比較して、制御信号1ビ、ットのみの
追加で良く、ハード量はほとんど差がない。
MNはオフ状態(加入者線引込みスイッチのみオン)で
あるため、各加入者回路群5CGI〜SCGM内のトー
キ−送出回路TKY1−TKYMは、自回路のみの発熱
条件を考慮すればよく、他加入者回路群のトーキ−送出
回路TKY1〜TKYMを考慮する必要がない。このた
め、小型化が実現され、加入者回路群内に収容可能とな
った。制御回路C0NTは、従来の加入者回路用制御回
路5CCONTに比較して、制御信号1ビ、ットのみの
追加で良く、ハード量はほとんど差がない。
本発明は以上説明したように、トーキ−送出回路を加入
者回路群に分散設置し、制御回路を加入者回路のそれと
共通に設置することにより、装置の小型化が実現され、
加入者増加に伴う増設単位に含まれていることによる経
済化も実現され、−斉トーキー起動が一つの制御回路に
よシ制御されるという効果がある。
者回路群に分散設置し、制御回路を加入者回路のそれと
共通に設置することにより、装置の小型化が実現され、
加入者増加に伴う増設単位に含まれていることによる経
済化も実現され、−斉トーキー起動が一つの制御回路に
よシ制御されるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のトーキ−送出方式を示すブロック図、第
2図はトーキ−送出回路の詳細を示す回路図、第3図は
本発明トーキ−送出方式の一実施例を示すブロック図で
ある。 S UB 11−8 UBMN・・・電話機SCGI−
8CGM・・・加入者回路群5CII〜SCMN・・・
加入者回路 5CDV11〜SCDVNM・・・加入者回路用制御駆
動回路LT11−LTMN・・・加入者線引込みスイッ
チ5CCONT・・・加入者回路用制御回路t11〜z
mn・・・加入者線引込み線TKYU・・・−斉トーキ
ー送出ユニットTKYI〜TKYM・・・トーキ−送出
回路TKYCONT・・・トーキ−制御回路T・・・ト
ランス TK・・・リレー tkQ、tk2・・・リレーTKの接点D・・・ツェナ
ーダイオード R・・・制限抵抗E・・・電源 TKY
DVI〜TKYDVM・・・トーキ−駆動回路C0NT
・・・制御回路 出願人 日本電気株式会社外2名
2図はトーキ−送出回路の詳細を示す回路図、第3図は
本発明トーキ−送出方式の一実施例を示すブロック図で
ある。 S UB 11−8 UBMN・・・電話機SCGI−
8CGM・・・加入者回路群5CII〜SCMN・・・
加入者回路 5CDV11〜SCDVNM・・・加入者回路用制御駆
動回路LT11−LTMN・・・加入者線引込みスイッ
チ5CCONT・・・加入者回路用制御回路t11〜z
mn・・・加入者線引込み線TKYU・・・−斉トーキ
ー送出ユニットTKYI〜TKYM・・・トーキ−送出
回路TKYCONT・・・トーキ−制御回路T・・・ト
ランス TK・・・リレー tkQ、tk2・・・リレーTKの接点D・・・ツェナ
ーダイオード R・・・制限抵抗E・・・電源 TKY
DVI〜TKYDVM・・・トーキ−駆動回路C0NT
・・・制御回路 出願人 日本電気株式会社外2名
Claims (1)
- 加入者線対応に加入者線引込みスイッチを持つ複数の加
入者回路をN個毎の加入者回路群に分割し、それぞれの
加入者回路群内における加入者線引込線をN個複式接続
したものを、トーキ−送出回路に接続する時分割交換機
のトーキ−送出方式上記加入者回路群に対応してトーキ
−送出回路を設けると共に、該加入者回路群に共通に制
御回路を設け、上記トーキ−送、出回路と上記加入者回
路群とを該制御回路によシ制御する構成としたことを特
徴とするトーキ−送出方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11046283A JPS603253A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | ト−キ−送出方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11046283A JPS603253A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | ト−キ−送出方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS603253A true JPS603253A (ja) | 1985-01-09 |
| JPH0550184B2 JPH0550184B2 (ja) | 1993-07-28 |
Family
ID=14536320
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11046283A Granted JPS603253A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | ト−キ−送出方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS603253A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0265349A (ja) * | 1988-08-31 | 1990-03-06 | Pioneer Answerphone Mfg Corp | 留守番電話装置 |
| JP2016111584A (ja) * | 2014-12-09 | 2016-06-20 | 株式会社日立情報通信エンジニアリング | 交換機 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5419311A (en) * | 1977-07-14 | 1979-02-14 | Oki Electric Ind Co Ltd | Delivery system of talkie sound |
| JPS5773557A (en) * | 1980-10-25 | 1982-05-08 | Hitachi Ltd | Talkie sound supply system |
-
1983
- 1983-06-20 JP JP11046283A patent/JPS603253A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5419311A (en) * | 1977-07-14 | 1979-02-14 | Oki Electric Ind Co Ltd | Delivery system of talkie sound |
| JPS5773557A (en) * | 1980-10-25 | 1982-05-08 | Hitachi Ltd | Talkie sound supply system |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0265349A (ja) * | 1988-08-31 | 1990-03-06 | Pioneer Answerphone Mfg Corp | 留守番電話装置 |
| JP2016111584A (ja) * | 2014-12-09 | 2016-06-20 | 株式会社日立情報通信エンジニアリング | 交換機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0550184B2 (ja) | 1993-07-28 |
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