JPS603282A - 超小型テレビ受信機 - Google Patents
超小型テレビ受信機Info
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- JPS603282A JPS603282A JP11064583A JP11064583A JPS603282A JP S603282 A JPS603282 A JP S603282A JP 11064583 A JP11064583 A JP 11064583A JP 11064583 A JP11064583 A JP 11064583A JP S603282 A JPS603282 A JP S603282A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/64—Constructional details of receivers, e.g. cabinets or dust covers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本願はチー−す、映像受信回路、音声受信回路を含むテ
レビ受信回路−画像表示装置、発音装置、操作機(11
1を備えた超小型テレビ受信機、特に、画像表示装置と
して液晶表示パネルを用(・た超小型テレビ受信機の配
置白“構成に関するものである。
レビ受信回路−画像表示装置、発音装置、操作機(11
1を備えた超小型テレビ受信機、特に、画像表示装置と
して液晶表示パネルを用(・た超小型テレビ受信機の配
置白“構成に関するものである。
近年−ゲーム機器、ポケット型コンピュータに代表され
る民生用電子機器の小型、薄形、軽量化は著しく進展し
、この傾向は増々加速されつつある。
る民生用電子機器の小型、薄形、軽量化は著しく進展し
、この傾向は増々加速されつつある。
この趨勢はテレビ受信機の分野にも波及し、既に幾つか
の小型テレビ受信機が提案され、一部は発売にまで到っ
ている。
の小型テレビ受信機が提案され、一部は発売にまで到っ
ている。
これらのテレビ受信機を分類すると、大別して2つのグ
ループに分けられる。すなわち。
ループに分けられる。すなわち。
〔I〕 小型化したC1(T(ブラウン管)を用い、セ
ントを小型化したテレビ受信機、 〔1r〕 画像表示装置に液晶表示パネルを用(・たテ
レビ受信機、 てあり− 〔11〕はさらに、画像表示装置とテレビ受
信回路を一体化したタイプと1画像表示装置とテレビ受
信機本体を分離したタイプの2種類に分けられる。
ントを小型化したテレビ受信機、 〔1r〕 画像表示装置に液晶表示パネルを用(・たテ
レビ受信機、 てあり− 〔11〕はさらに、画像表示装置とテレビ受
信回路を一体化したタイプと1画像表示装置とテレビ受
信機本体を分離したタイプの2種類に分けられる。
しかし、〔■〕の小型CRi”を用いたテレビ受信機は
、CRTを駆動するための偏向回路の様に高圧回路を必
要とし、回路構成が複雑化して低電力化が困難であると
共に、七ノドの小型、薄形、軽量化か椅めて!41CL
<−携帯性を向上させる障害となって(゛ろ。又、C
It i”を用いているがために一屋外の明4・℃・+
AV F9「で画像な見1ij・1′いと言う問題を有
している。
、CRTを駆動するための偏向回路の様に高圧回路を必
要とし、回路構成が複雑化して低電力化が困難であると
共に、七ノドの小型、薄形、軽量化か椅めて!41CL
<−携帯性を向上させる障害となって(゛ろ。又、C
It i”を用いているがために一屋外の明4・℃・+
AV F9「で画像な見1ij・1′いと言う問題を有
している。
〔11〕の液晶表示パネルを用いたテレビ受信機は、液
晶表示パネル自身の特徴である薄形、軽量−低′11ユ
:力化が生かされ、回路構成が簡素化できることと相俟
って、セントの小型、薄形、軽量化には有利であるが、
現在までに提案されているテレビ受信(・幾は七ノドの
寸法が大ぎく、重いものであり一携帯性が良℃・とばい
い難いものである。
晶表示パネル自身の特徴である薄形、軽量−低′11ユ
:力化が生かされ、回路構成が簡素化できることと相俟
って、セントの小型、薄形、軽量化には有利であるが、
現在までに提案されているテレビ受信(・幾は七ノドの
寸法が大ぎく、重いものであり一携帯性が良℃・とばい
い難いものである。
特に、iI!!i像表示装置とテレビ受信機本体を分離
したタイプのものは1分離しているがために、両者の電
気的接続を行うケーブルとコネクタを必要とし、携帯性
、操作性を著しく悪くしており、かつ1両者の′眠気的
接続の信頼性も低いものである。
したタイプのものは1分離しているがために、両者の電
気的接続を行うケーブルとコネクタを必要とし、携帯性
、操作性を著しく悪くしており、かつ1両者の′眠気的
接続の信頼性も低いものである。
又、画像表示装置自身が小さすぎて見難いと言った問題
を有している。
を有している。
この様に従来より提案されている小型テレビ受信機には
幾多の問題点を含有しているものである。
幾多の問題点を含有しているものである。
本発明は上述した如き従来の小型テレビ受信機の問題点
を解決し、画像表示面をできるだけ大きく、かつ、ハウ
ジングの外形寸法は最大限に小型、薄形化し、テレビ受
信機上ノドの軽量化をH」り一より一層携帯性を高めた
テレビ受信機を実現場−ろだめの配置構成を提案するこ
とを目的としたものである。
を解決し、画像表示面をできるだけ大きく、かつ、ハウ
ジングの外形寸法は最大限に小型、薄形化し、テレビ受
信機上ノドの軽量化をH」り一より一層携帯性を高めた
テレビ受信機を実現場−ろだめの配置構成を提案するこ
とを目的としたものである。
この目的のために、テレビ受信回路、画像表示装置、操
作機構を各々ブロック化し、・・ウジングの中央部に画
像表示装置を配置し一画像表示装置の両側に平面的な重
なりを避けて各々発音装置、操作機構を配置して、小型
、薄形、軽量化し、携帯性に優れ、かつ、画像の見易い
超小型テレビ受信機を実現したものである。
作機構を各々ブロック化し、・・ウジングの中央部に画
像表示装置を配置し一画像表示装置の両側に平面的な重
なりを避けて各々発音装置、操作機構を配置して、小型
、薄形、軽量化し、携帯性に優れ、かつ、画像の見易い
超小型テレビ受信機を実現したものである。
以下図面に基づき本願の実施例について詳細に説明する
。
。
第1図(a)〜(d)は実施例のテレビ受信機の外観と
主要構成部品の配置を示す図面であり、図に於いて、1
はハウジングであり、上枠101と下枠102とで構成
され一各々合成樹脂(実施例ではポリカーボネイト)を
射出成形して得られTこものである。」−枠101の中
央部には画像表示部106か形成されている。画像表示
部103の左側には光ざ装置8の放音部104が設けら
れ一層11111には後に詳述ずろ操作機構7を構成す
る電源スイツチツマミ701と受信バンドの切替を行う
ためのパンl’ 9J 4−ノ+−スイッチツマミ70
2が装着されている。
主要構成部品の配置を示す図面であり、図に於いて、1
はハウジングであり、上枠101と下枠102とで構成
され一各々合成樹脂(実施例ではポリカーボネイト)を
射出成形して得られTこものである。」−枠101の中
央部には画像表示部106か形成されている。画像表示
部103の左側には光ざ装置8の放音部104が設けら
れ一層11111には後に詳述ずろ操作機構7を構成す
る電源スイツチツマミ701と受信バンドの切替を行う
ためのパンl’ 9J 4−ノ+−スイッチツマミ70
2が装着されている。
又−画像表示部106の右側上部には受信チャネルを表
示する選局表示部105が設げられている。
示する選局表示部105が設げられている。
201はチューすであり、V Hl;”帯とUl−IF
帯を受信でき、小型化するために一体型に構成したもの
である。チューナ201は発音装置8と平面的1/jT
、市なって一画像表示部106の左側に配置さね、てい
る。
帯を受信でき、小型化するために一体型に構成したもの
である。チューナ201は発音装置8と平面的1/jT
、市なって一画像表示部106の左側に配置さね、てい
る。
4−は画像表示装置として用い1こ液晶表示パネルであ
り、上透明基板4[]1と下透明基板402とを一定の
間隙を保持して一体化し、この間隙に液晶物質(図示せ
ず)を注入したものである。液晶表示パネル生の上透明
基板401と下透明基板402が重ね合され一体化され
て、互いに突出し合う部分には各々一液晶表示パネル4
を1駆動するだめの集積回路化された信号電極駆動回路
401a、401b、走査電極駆動回路402aが実装
されている。液晶表示パネル4はその表示領域が画像表
示部106に相当する様に、上枠101に保持され、チ
ューナ201及び発音装置8とは平面的な重なりを避け
て配置されている。
り、上透明基板4[]1と下透明基板402とを一定の
間隙を保持して一体化し、この間隙に液晶物質(図示せ
ず)を注入したものである。液晶表示パネル生の上透明
基板401と下透明基板402が重ね合され一体化され
て、互いに突出し合う部分には各々一液晶表示パネル4
を1駆動するだめの集積回路化された信号電極駆動回路
401a、401b、走査電極駆動回路402aが実装
されている。液晶表示パネル4はその表示領域が画像表
示部106に相当する様に、上枠101に保持され、チ
ューナ201及び発音装置8とは平面的な重なりを避け
て配置されている。
706.701705はテレビ受信機を外部より操作す
る操作機構の一部であるツマミ類であり、706は受信
チャネルを選択する選局用ツマミ、704は液晶表示パ
ネル4の表示面の明るさを調整する輝度調整ツマミ、7
05は発音装置8ノ−gdat+調節する音量ツマミで
ある。選局用ツマミ703.輝度調整ツマミ704、音
量ツマミ7.05は各々画像表示部106の右側で、ノ
゛ウジング1の端に配置して操作性の向上と、操作機4
4777のブロック化を容易ならしめている。
る操作機構の一部であるツマミ類であり、706は受信
チャネルを選択する選局用ツマミ、704は液晶表示パ
ネル4の表示面の明るさを調整する輝度調整ツマミ、7
05は発音装置8ノ−gdat+調節する音量ツマミで
ある。選局用ツマミ703.輝度調整ツマミ704、音
量ツマミ7.05は各々画像表示部106の右側で、ノ
゛ウジング1の端に配置して操作性の向上と、操作機4
4777のブロック化を容易ならしめている。
9はテレビ受信機に含まれる全ての回路の駆動源である
′lトe池であり一実施例では単4型のマンガン乾′市
池を4木簡列に接続して使用した。電池9は液晶表示パ
ネル迭と平面的に重なる様に配置し、下枠102に設け
lこ電池室106に収納保持されており、′i14;
i’lJl 9の47i液に起因するテレビ受信機の故
障を防IJ−できる様に配慮し一信頼性の高い構造とな
っている。
′lトe池であり一実施例では単4型のマンガン乾′市
池を4木簡列に接続して使用した。電池9は液晶表示パ
ネル迭と平面的に重なる様に配置し、下枠102に設け
lこ電池室106に収納保持されており、′i14;
i’lJl 9の47i液に起因するテレビ受信機の故
障を防IJ−できる様に配慮し一信頼性の高い構造とな
っている。
10はテレビ放送電波を受信するためのロッドアンテナ
であり一画像表示部103の上部で、上枠101の前面
側に配置され、基部10aが上枠101にネジで固定さ
れている。この配置を採用したことにより、ロッドアン
テナ1oの可動範囲が大幅に拡大でき、使用者の向きに
よる制約を受り゛ずpこ良好な受信が行なえる。
であり一画像表示部103の上部で、上枠101の前面
側に配置され、基部10aが上枠101にネジで固定さ
れている。この配置を採用したことにより、ロッドアン
テナ1oの可動範囲が大幅に拡大でき、使用者の向きに
よる制約を受り゛ずpこ良好な受信が行なえる。
又、使用者か手に載せて受信ずろ使用形態以外に、机−
1−、に最適な角度をもって載置して受信する用1合で
も、ロッドアンテナ1oの可動範囲は制約を受けず、操
作性か極めて向上する。
1−、に最適な角度をもって載置して受信する用1合で
も、ロッドアンテナ1oの可動範囲は制約を受けず、操
作性か極めて向上する。
尚、図示はしていな(・が一実施例のテレビ受信機は、
机上等に最適な角度で載置できる様に、収納−取出しが
容易なスタンドが−F枠102に装着されている。
机上等に最適な角度で載置できる様に、収納−取出しが
容易なスタンドが−F枠102に装着されている。
第2図〜第7図はいずれも実施例の断面を示すものであ
り、各々第1図のA−A= B−B= C−C=D−D
= E−E断面、及び、液晶表示パネル4の信号電極駆
動回路401aの実装部−走査電極、駆動回路402a
の実装部を示している。尚、第1図で説明したものと同
一部品の場合は同一番号を附しである。
り、各々第1図のA−A= B−B= C−C=D−D
= E−E断面、及び、液晶表示パネル4の信号電極駆
動回路401aの実装部−走査電極、駆動回路402a
の実装部を示している。尚、第1図で説明したものと同
一部品の場合は同一番号を附しである。
107はパネル風防であり、上枠101の画像表示部1
03に接着一体化されている。パネル風防107は下面
の外周部分に枠状の印刷が施しである。表示画面の寸法
は一画像表示部の見切り部106aで決定されるが一画
面をより大きく、かつ−画像表示部106と上枠101
とのデザイン的バランスを考慮して、この印刷を設けた
ものである。108は電池蓋であり、下枠102に弾性
結合により一体化し、電池9の交換時の操作性に配見祇
しである。
03に接着一体化されている。パネル風防107は下面
の外周部分に枠状の印刷が施しである。表示画面の寸法
は一画像表示部の見切り部106aで決定されるが一画
面をより大きく、かつ−画像表示部106と上枠101
とのデザイン的バランスを考慮して、この印刷を設けた
ものである。108は電池蓋であり、下枠102に弾性
結合により一体化し、電池9の交換時の操作性に配見祇
しである。
2は第1の回路ブロックであり、その外観が第8図に示
しである。202は基板であり、前述したチューす20
1の他、集積回路203〜206、コイル207、アル
ミ′可解コンデンサ2D’8、ジャック209,210
,211が実装されて(・る。
しである。202は基板であり、前述したチューす20
1の他、集積回路203〜206、コイル207、アル
ミ′可解コンデンサ2D’8、ジャック209,210
,211が実装されて(・る。
これらの「1子部品は基板の上面側に実装してあり、下
面側にはチップ状のトランジスタ212−コンデンサ2
1ろ一抵抗214が実装されている。
面側にはチップ状のトランジスタ212−コンデンサ2
1ろ一抵抗214が実装されている。
この様に、iU子部品の形態の異なるものを、基板20
2の上下面に分離して実装することにより、高密度実装
が計れ、小型、薄形化が可能となった。
2の上下面に分離して実装することにより、高密度実装
が計れ、小型、薄形化が可能となった。
ジャック209は音声情報をイヤホン(図示せず)によ
って聴取するためのものであり、基板202の右下端に
配t9 Lγこ、前述した発音装置8との関係は、イヤ
ホンのプラグをジャック209に挿入すると、音声情報
の出力は発音装置8かもイヤホンへと切替わる構成とな
っている、ジャック211は外部アンテナジャックであ
り、基板202の左上1’J (lこ配置し、ロッドア
ンテナ10とθプ位置的な関連性を持たせ、イヤホンジ
ャック209との誤挿入による事故に配慮をした。外部
アンテナジャック210はロッドアンテナ10と切替が
可能な構成となっており、通常のテレビ放送電波以外に
、ビデオ機器の信号(1(F信号、)を入力でき、使用
形態、利用法の多様化に配慮し、パーソナル情報機器と
して付加価値を高めである。
って聴取するためのものであり、基板202の右下端に
配t9 Lγこ、前述した発音装置8との関係は、イヤ
ホンのプラグをジャック209に挿入すると、音声情報
の出力は発音装置8かもイヤホンへと切替わる構成とな
っている、ジャック211は外部アンテナジャックであ
り、基板202の左上1’J (lこ配置し、ロッドア
ンテナ10とθプ位置的な関連性を持たせ、イヤホンジ
ャック209との誤挿入による事故に配慮をした。外部
アンテナジャック210はロッドアンテナ10と切替が
可能な構成となっており、通常のテレビ放送電波以外に
、ビデオ機器の信号(1(F信号、)を入力でき、使用
形態、利用法の多様化に配慮し、パーソナル情報機器と
して付加価値を高めである。
ジャック211は外部電源ジャックであり一内蔵してい
る電池9以外の電源、例えは、パンテリーパック、AC
アダプタ、カーバッテリアダプタ等による使用も可能と
し、電源の多様化を計っである。
る電池9以外の電源、例えは、パンテリーパック、AC
アダプタ、カーバッテリアダプタ等による使用も可能と
し、電源の多様化を計っである。
215はA Mラジオ受信回路を構成するバーアンテナ
であり、フェライトコアに導線を巻いたものである。バ
ーアンテナ215は基板202の右端部に、その軸線方
向がテレビ受信機上ノドの長手方向と直父する様に配置
し、受信感度の向上と均一化を計っている。
であり、フェライトコアに導線を巻いたものである。バ
ーアンテナ215は基板202の右端部に、その軸線方
向がテレビ受信機上ノドの長手方向と直父する様に配置
し、受信感度の向上と均一化を計っている。
又、バーアンテナ215は基板202に接着等の手段で
一体化された支持枠216に接着保持されている。支持
枠216は選局用ボリュウム217、輝度調整用ホリー
ウム218.音量調節ボリュウム219及び、選局表示
ドラム10’5aの位置決め、丈長を行っており、前述
した操作機4:l′)7のブロック化を実現する主要な
部材である、又、前述し1こ輝度調整ツマミ704、音
量ツマミ705は各々輝度調整用ボリーウム218.音
は調節ポリ・−ラム219にネジで一体化されている。
一体化された支持枠216に接着保持されている。支持
枠216は選局用ボリュウム217、輝度調整用ホリー
ウム218.音量調節ボリュウム219及び、選局表示
ドラム10’5aの位置決め、丈長を行っており、前述
した操作機4:l′)7のブロック化を実現する主要な
部材である、又、前述し1こ輝度調整ツマミ704、音
量ツマミ705は各々輝度調整用ボリーウム218.音
は調節ポリ・−ラム219にネジで一体化されている。
選局用ボリーウム217は選局表示ドラム105 aと
ネジで一体化され、さらに選局表示ドラム105aは選
局用ツマミ706と回転可能に係合している。
ネジで一体化され、さらに選局表示ドラム105aは選
局用ツマミ706と回転可能に係合している。
以上説明しfIX様に操作機構7の機械的な部分はブロ
ック化され、基板202の左側端部に装着されて第1の
回路ブロック2を構成している。
ック化され、基板202の左側端部に装着されて第1の
回路ブロック2を構成している。
煮は第2の回路ブロックであり、その外観が第9図に示
しである。601は基板であり一上面側にはIt 源ス
イッチ602、バンド切替スイッチ606が実装されて
いる他に前述した液晶表示パネル4と電気的接続を行う
導電パターン601a、6011)が形成しである。3
04a−304bばこのためのコネクタである。
しである。601は基板であり一上面側にはIt 源ス
イッチ602、バンド切替スイッチ606が実装されて
いる他に前述した液晶表示パネル4と電気的接続を行う
導電パターン601a、6011)が形成しである。3
04a−304bばこのためのコネクタである。
基板301の下面には集積回路605.606−及び集
積回路6050基準振動源である水晶振動子607の他
チップ状のコンデンサ、抵抗−トランジスタが実装しで
ある。308a=3081]は前述した第1の回路ブロ
ック2と電源、信号の接続を行うための導電パターンで
ある。
積回路6050基準振動源である水晶振動子607の他
チップ状のコンデンサ、抵抗−トランジスタが実装しで
ある。308a=3081]は前述した第1の回路ブロ
ック2と電源、信号の接続を行うための導電パターンで
ある。
第1の回路ブロックZの上面側及び第2の回路ブロック
Aの下面側に実装される電子部品のレイアウトは1回路
機能によるブロック化を行い、容量性、誘導性の干渉に
配慮し、かつ、厚さが最小となる様に配置しである。
Aの下面側に実装される電子部品のレイアウトは1回路
機能によるブロック化を行い、容量性、誘導性の干渉に
配慮し、かつ、厚さが最小となる様に配置しである。
実施例では全回路システムを第1の回路ブロックZと第
2の回路ブロックAに分割して実装したが、この分割位
置は多面的な検i」を要する点である。実施例では後述
する。第10図の回路システムブロック図で、基本的に
は映像出力信号以後の回路システムを第2の回路ブロッ
クAに、他は第1の回路ブロック2に実装する構成とし
た。このj14成により、1)組立、調整、検査の容易
化−2)保守、アフターザービス性の向上、3)高密度
実装、4)相互の電気的接続の端子数の最小化による信
頼性の向上−と言った利点が得られた。
2の回路ブロックAに分割して実装したが、この分割位
置は多面的な検i」を要する点である。実施例では後述
する。第10図の回路システムブロック図で、基本的に
は映像出力信号以後の回路システムを第2の回路ブロッ
クAに、他は第1の回路ブロック2に実装する構成とし
た。このj14成により、1)組立、調整、検査の容易
化−2)保守、アフターザービス性の向上、3)高密度
実装、4)相互の電気的接続の端子数の最小化による信
頼性の向上−と言った利点が得られた。
次に第7図(a)のイ菖号電極駆動回路401aの実装
部と第7図(1〕)の走査電極駆動回路402aの実装
部について説明する。406は信号電極駆動回路401
aの位置決め枠であり−」二透明基板401に接着一
体化されている。404はシート状のコネクタであり−
46号電極駆動回路401aの外部7I−1−楕(1ン
1示せず)に対応する位置に極めて低抵抗の導’l’E
t部が形成しである。405は押エノくネ −Cある。
部と第7図(1〕)の走査電極駆動回路402aの実装
部について説明する。406は信号電極駆動回路401
aの位置決め枠であり−」二透明基板401に接着一
体化されている。404はシート状のコネクタであり−
46号電極駆動回路401aの外部7I−1−楕(1ン
1示せず)に対応する位置に極めて低抵抗の導’l’E
t部が形成しである。405は押エノくネ −Cある。
」ニコノσ明 4! ’!反 401 シ・二形成さ
牙t1こ電(躯)くターン(図示せず)と(i’i号電
極電極動回路4011との接tう°じはコネクタ404
を介して一押エノQネ405の(]:ね力により行なえ
る。この構造によれば、液晶表示パネル4と基板301
の導電ノくターン301 aとの接わ”こ端子数が大幅
に減少し、組立作業性、1妾:n6Mのイ菖頼性か向上
1−る。走査電極駆動回路402 aの実装部も基本的
構造は同様である。
牙t1こ電(躯)くターン(図示せず)と(i’i号電
極電極動回路4011との接tう°じはコネクタ404
を介して一押エノQネ405の(]:ね力により行なえ
る。この構造によれば、液晶表示パネル4と基板301
の導電ノくターン301 aとの接わ”こ端子数が大幅
に減少し、組立作業性、1妾:n6Mのイ菖頼性か向上
1−る。走査電極駆動回路402 aの実装部も基本的
構造は同様である。
406は走査電極駆動回路402aの位置決め枠−40
7はコネクタ、408は押エノくネである。
7はコネクタ、408は押エノくネである。
以上の説明により実施例のテレビ受信機の構成部品の平
面的−断面的な配置構成が理解され1こと考えられるの
で、本願の配置構成によれば、何故に小型−薄形化が可
能であるかにつ(・て説明する。
面的−断面的な配置構成が理解され1こと考えられるの
で、本願の配置構成によれば、何故に小型−薄形化が可
能であるかにつ(・て説明する。
テレビ受信機セントの外形寸法に影響を及ぼす構成部品
は一液晶表示)くネル4、操作機構7、発音装置8、電
池9−チューナ201である。こftら構成部品の平面
的、断面的配置の組合せイク1を設定し7、各々の組合
せ例に於いて、外形寸法、基板202.601の形状、
電子部品のレイアウトと配線の自由度、操作性、デザイ
ン的ノくランス等の多面的な検討を行い一上述した検削
項口を満足し、かつ、セットを小型−薄形化するためσ
つ榮件を見出しブこ。この条件は、1)液晶表示ノくネ
ル4とチー−す201は平面的に車ならなし・こと、2
)操(’IE 4’幾構7はセットの右端部にブロック
化して配置し、かつ、液晶表示)くネル4と平面的に重
フ、仁もな℃・こと、である。
は一液晶表示)くネル4、操作機構7、発音装置8、電
池9−チューナ201である。こftら構成部品の平面
的、断面的配置の組合せイク1を設定し7、各々の組合
せ例に於いて、外形寸法、基板202.601の形状、
電子部品のレイアウトと配線の自由度、操作性、デザイ
ン的ノくランス等の多面的な検討を行い一上述した検削
項口を満足し、かつ、セットを小型−薄形化するためσ
つ榮件を見出しブこ。この条件は、1)液晶表示ノくネ
ル4とチー−す201は平面的に車ならなし・こと、2
)操(’IE 4’幾構7はセットの右端部にブロック
化して配置し、かつ、液晶表示)くネル4と平面的に重
フ、仁もな℃・こと、である。
一方、受信した電波の損失、耐ノイズ性を考1はずろと
、ロットアンテナ10とチューナ201のアンテナ入力
端子(図示せず)との接続距離は最小にする必要かある
。
、ロットアンテナ10とチューナ201のアンテナ入力
端子(図示せず)との接続距離は最小にする必要かある
。
以上の朱件を711i4−1こすにば一操作機構7はセ
ントの右ψ1.”1i BB K−液晶表示パネル4は
中央部に−チューナ201は左端部に、発音装置8は液
晶表示パネル−4と平面的なjl)なりを避けてチュー
ナ201の上側に、電池9は液晶表示パネル4の下側に
配置する構成となる。この配置構成によれば、 i=像
表示面を大きく構成でき一表示の見易さと、セットの小
型、薄形化が実現でき、携帯性が極めて向上する。
ントの右ψ1.”1i BB K−液晶表示パネル4は
中央部に−チューナ201は左端部に、発音装置8は液
晶表示パネル−4と平面的なjl)なりを避けてチュー
ナ201の上側に、電池9は液晶表示パネル4の下側に
配置する構成となる。この配置構成によれば、 i=像
表示面を大きく構成でき一表示の見易さと、セットの小
型、薄形化が実現でき、携帯性が極めて向上する。
次に実施例の回路システムを第10図のブロック図面の
簡単な説明する。25[lは映像受信回路であり、映像
中間周波増幅回路251、映像検波回路252、映像増
幅回路256、及びAGC回路254を集積化した集積
回路205と若干の外(=J部品で構成される。255
は音声受信回路であり一富声中間周波増幅回路256と
音声検波回路257を集積化し、た集積回路204と外
付部品とで構成される。258は音声増幅L1路であり
、集積回路206と若干の外柵部品とで構成されている
。259はAMラジオ受信回路て゛あり、集積回路20
3とコイル207− コンデンサ208等の外付部品、
及びバーアンテナ215で構成される。260は選局制
御回路であり、ボリュウム217及びチューナ201に
よりテレビ放送電波から所要のチャネルを選択する機能
を有ずろ。
簡単な説明する。25[lは映像受信回路であり、映像
中間周波増幅回路251、映像検波回路252、映像増
幅回路256、及びAGC回路254を集積化した集積
回路205と若干の外(=J部品で構成される。255
は音声受信回路であり一富声中間周波増幅回路256と
音声検波回路257を集積化し、た集積回路204と外
付部品とで構成される。258は音声増幅L1路であり
、集積回路206と若干の外柵部品とで構成されている
。259はAMラジオ受信回路て゛あり、集積回路20
3とコイル207− コンデンサ208等の外付部品、
及びバーアンテナ215で構成される。260は選局制
御回路であり、ボリュウム217及びチューナ201に
よりテレビ放送電波から所要のチャネルを選択する機能
を有ずろ。
261は電源回路であり、定電圧回路26′2、昇圧回
路266とで構成され、電池9の電圧を昇圧し、複数の
安定化した電圧を供給する機能を有する。
路266とで構成され、電池9の電圧を昇圧し、複数の
安定化した電圧を供給する機能を有する。
3[15は駆動制御回路であり、A/D変換回路305
a、同期分離回路605b、1lilJ御回路605C
で構成され、集積化されている。駆動制御回路605の
出力信号は集積化されたレベルシフクロ06に入力され
るとともに、一部は信号電極駆動回路401a、401
bに入力される。
a、同期分離回路605b、1lilJ御回路605C
で構成され、集積化されている。駆動制御回路605の
出力信号は集積化されたレベルシフクロ06に入力され
るとともに、一部は信号電極駆動回路401a、401
bに入力される。
動作について説明すると−ロッドアンテナ10で受信さ
れたテレビ放送電波はチューナ201−選局11i11
f卸回路260で所要のチャネルに選択されるととも
に中間周波信号に周波数変換される。中間周波信号は映
像受信回路250に入力され、映像中間周波増幅回路2
51で増幅して映像検波回路252に入力される。映像
検波出力である映像信号は駆動制御回路605のA/D
変換回路605aと同期分(歪回路605bに入力され
、映像信号のAl1)変換と、同期信号の分離が行なわ
れる。1lilJ 11111回路605Cは映像信号
から分離され/こ同jυ]化号と、システムを動作さぜ
る同Jt、l(信号が常に定められた関係を保持する様
に制御する、Al1つ変換回路305 aの出力信号は
信号′電極11駆動回路401 a、401 ’l)に
入力される。fli制御回路605Cの出力信号はレベ
ルシフタ606に入力され、電圧レベルの変換が行なわ
れる。レベルシフタ606の出力信号は定食′電極駆動
回路402aと信号電極、駆動回路401a、401b
に入力され、液晶表示パネル4を駆動する。
れたテレビ放送電波はチューナ201−選局11i11
f卸回路260で所要のチャネルに選択されるととも
に中間周波信号に周波数変換される。中間周波信号は映
像受信回路250に入力され、映像中間周波増幅回路2
51で増幅して映像検波回路252に入力される。映像
検波出力である映像信号は駆動制御回路605のA/D
変換回路605aと同期分(歪回路605bに入力され
、映像信号のAl1)変換と、同期信号の分離が行なわ
れる。1lilJ 11111回路605Cは映像信号
から分離され/こ同jυ]化号と、システムを動作さぜ
る同Jt、l(信号が常に定められた関係を保持する様
に制御する、Al1つ変換回路305 aの出力信号は
信号′電極11駆動回路401 a、401 ’l)に
入力される。fli制御回路605Cの出力信号はレベ
ルシフタ606に入力され、電圧レベルの変換が行なわ
れる。レベルシフタ606の出力信号は定食′電極駆動
回路402aと信号電極、駆動回路401a、401b
に入力され、液晶表示パネル4を駆動する。
従って、液晶表示パネル4に映像情報が表示されろ。
一方、音声信号は映像検波出力に発生1−る映FJ=音
声両搬送波間の4.5 CMHz :]のビート信号を
音声受信回路255に入力し、音声中間周波増幅回路2
56で増幅した後、音声検波回路257で検波して得ら
れる。この音声信号を音声増幅回路258で増幅し、発
音装置8を駆動することにより音声情報が得られる。
声両搬送波間の4.5 CMHz :]のビート信号を
音声受信回路255に入力し、音声中間周波増幅回路2
56で増幅した後、音声検波回路257で検波して得ら
れる。この音声信号を音声増幅回路258で増幅し、発
音装置8を駆動することにより音声情報が得られる。
以上詳細に説明したが、ここで実施例のテレビ受信機の
特長をまとめてみる。
特長をまとめてみる。
■)画像表示部をセントの中央部に配置したので、セッ
トの外形寸法に比して大型の液晶表示パネルを採用でき
一犬型画面で見易し・表示が得られるばかりか一使用者
が左手でセットを持って視聴ずイ)場合に一画像表示部
に指がかかることがなく一文、陰も出来にくい。
トの外形寸法に比して大型の液晶表示パネルを採用でき
一犬型画面で見易し・表示が得られるばかりか一使用者
が左手でセットを持って視聴ずイ)場合に一画像表示部
に指がかかることがなく一文、陰も出来にくい。
2)操作機構の構成部品は、はとんど支持枠に装着して
ブロック化し、画像表矢部の右側に配置されているので
操作性が優れて(・る。
ブロック化し、画像表矢部の右側に配置されているので
操作性が優れて(・る。
3)AMラジオ受信回路を備え1反合化し、かつ、イヤ
ホンジャックをセントの右端部に配し1このて−ポケッ
トに入れた状態でテレビの音声情報−又はΔ〜Iラジオ
放送の聴取と操作が可能である。
ホンジャックをセントの右端部に配し1このて−ポケッ
トに入れた状態でテレビの音声情報−又はΔ〜Iラジオ
放送の聴取と操作が可能である。
4)選局表示部と選局ツマミ、及びロッドアンテナと外
部アンテナジャックのイタ1ミに関連性の高い部品同志
を近接配−冒させ、操作性の向上を計った。
部アンテナジャックのイタ1ミに関連性の高い部品同志
を近接配−冒させ、操作性の向上を計った。
5)イヤホンジャック、外部アンテナジャック、電源ジ
ャックを別々の側面に配し、誤操作を防止する様に配慮
しである、 6)外部アンテナジャックを倫えているので、他のビデ
オ機器との接続がoJ能であり、パーンナル情報機器と
しての何加価値が高められている。
ャックを別々の側面に配し、誤操作を防止する様に配慮
しである、 6)外部アンテナジャックを倫えているので、他のビデ
オ機器との接続がoJ能であり、パーンナル情報機器と
しての何加価値が高められている。
7)ロッドアンテナをセントの上部前面に配置したので
、ロッドアンテナ自身の司動範囲が拡大でき、しかも、
操作性が向上した。
、ロッドアンテナ自身の司動範囲が拡大でき、しかも、
操作性が向上した。
8)回路システムを2つに分割してブロック化しfこの
で、組立、検査−調整が容易化されるばかりh・、保守
、父換等のアフターサービス性が優れてし・る。
で、組立、検査−調整が容易化されるばかりh・、保守
、父換等のアフターサービス性が優れてし・る。
9)セットが小型、薄形−軽量化されているので一携帯
性が極めて優れている〇 10)デザイン的なバランスが良く、高級感がある。
性が極めて優れている〇 10)デザイン的なバランスが良く、高級感がある。
上述した様に本願の配置構成によるテレビ受イに機は多
くの特長を有するものであり、その実用上の効果は犬な
るものである。
くの特長を有するものであり、その実用上の効果は犬な
るものである。
第1図は実施例のテレビ受信機の外観と構成部品の配置
を示し、第1図(a)は平面図、第1図(1〕)は上側
面図、第1図(C)は右側面図、第1図(d)は左側面
である、第2図〜第7図はいずれも第1図(a)の断面
を示し、第2図はA −A l’lJi面図、第3図は
B−B断面図、第4図はC−C断面図、第5図はD −
D断面図−第6図はE−E断面図である。第7図(a>
は信号電極駆動回路の実装部を示す断面図、第7図(b
)は走査電極駆動回路の実装部を示す断面図である。第
8図は第1の回路ブロックの外観を示し一第8図(a)
は上面図、第8図(b)は下面図である。第9図は第2
の回路ブロックの外観を示す平面図である。第10図は
回路システムを示ずブロック図である。 201・・・・・・チューナ、250・・・・・・映像
受信回路、255・・ ・14声受46回路、 4・・・液晶表示パネル、8・・・・・・発音装置。 7・・・・操作・は構、1・・・・・・ハウジング、1
01・・・・・上枠、102・・・・・下枠、108・
・ ・・ Ih、孔蓋。 第4図 第5図 第6図 第7図 (b) 7.07 第8図 (b)
を示し、第1図(a)は平面図、第1図(1〕)は上側
面図、第1図(C)は右側面図、第1図(d)は左側面
である、第2図〜第7図はいずれも第1図(a)の断面
を示し、第2図はA −A l’lJi面図、第3図は
B−B断面図、第4図はC−C断面図、第5図はD −
D断面図−第6図はE−E断面図である。第7図(a>
は信号電極駆動回路の実装部を示す断面図、第7図(b
)は走査電極駆動回路の実装部を示す断面図である。第
8図は第1の回路ブロックの外観を示し一第8図(a)
は上面図、第8図(b)は下面図である。第9図は第2
の回路ブロックの外観を示す平面図である。第10図は
回路システムを示ずブロック図である。 201・・・・・・チューナ、250・・・・・・映像
受信回路、255・・ ・14声受46回路、 4・・・液晶表示パネル、8・・・・・・発音装置。 7・・・・操作・は構、1・・・・・・ハウジング、1
01・・・・・上枠、102・・・・・下枠、108・
・ ・・ Ih、孔蓋。 第4図 第5図 第6図 第7図 (b) 7.07 第8図 (b)
Claims (1)
- チューす、映像受信回路、音声受信回路を含むテレビ受
も回路を(+ii“」え−該テレビ受信回路より出力さ
れる映像情報を表示する画像表示装置と、音声’li!
j報を出力ずろ発音装置と、前記テレビ受信回路を外部
より操作する操作機構と、テレビ受信回路、画像表示装
置、発音装置及び操作機1117を保持、収納するハウ
ジングとを有し、前記画像表示装置がハウジングの中央
部に配置され、該画像表示装置の両側に、各々、発音装
置、操作(幾構を配置し構成しブこことを特徴とする超
小型テレビ受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11064583A JPS603282A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | 超小型テレビ受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11064583A JPS603282A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | 超小型テレビ受信機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS603282A true JPS603282A (ja) | 1985-01-09 |
Family
ID=14540943
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11064583A Pending JPS603282A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | 超小型テレビ受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS603282A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5119204A (en) * | 1988-11-18 | 1992-06-02 | Hitachi, Ltd. | Liquid crystal television set having driving circuit on peripheral portion and method of fabrication of image display section |
| JP2016195352A (ja) * | 2015-04-01 | 2016-11-17 | シャープ株式会社 | 表示装置及びテレビジョン受信機 |
-
1983
- 1983-06-20 JP JP11064583A patent/JPS603282A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5119204A (en) * | 1988-11-18 | 1992-06-02 | Hitachi, Ltd. | Liquid crystal television set having driving circuit on peripheral portion and method of fabrication of image display section |
| JP2016195352A (ja) * | 2015-04-01 | 2016-11-17 | シャープ株式会社 | 表示装置及びテレビジョン受信機 |
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