JPS6033031A - 空気蓄熱式調温環境試験装置 - Google Patents
空気蓄熱式調温環境試験装置Info
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- JPS6033031A JPS6033031A JP14233583A JP14233583A JPS6033031A JP S6033031 A JPS6033031 A JP S6033031A JP 14233583 A JP14233583 A JP 14233583A JP 14233583 A JP14233583 A JP 14233583A JP S6033031 A JPS6033031 A JP S6033031A
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- JP
- Japan
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- air
- heated
- cooler
- heater
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- Pending
Links
- 230000001172 regenerating effect Effects 0.000 title abstract 3
- 230000007613 environmental effect Effects 0.000 title description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims abstract description 17
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 25
- 238000005338 heat storage Methods 0.000 claims description 19
- 239000002826 coolant Substances 0.000 claims description 5
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 claims 3
- 238000005057 refrigeration Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 235000015842 Hesperis Nutrition 0.000 description 1
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- 238000001704 evaporation Methods 0.000 description 1
- 230000008020 evaporation Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N17/00—Investigating resistance of materials to the weather, to corrosion, or to light
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- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
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- Immunology (AREA)
- Pathology (AREA)
- Testing Resistance To Weather, Investigating Materials By Mechanical Methods (AREA)
- Devices For Use In Laboratory Experiments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
環境試験装置は広い温度範囲で急激な温度変化を要求さ
れるばあいがある。
れるばあいがある。
/
航空機やロケット、あるいはこれらの部品などの耐久テ
ストがその一例で、航空機のテストのばあいは、急上昇
または急降下したときに擬した一60℃〜+60℃の範
囲で、しかも例えば毎分10〜20℃の温度変化になる
よう短時間での急激な温度変化状態を作出することが要
求される。
ストがその一例で、航空機のテストのばあいは、急上昇
または急降下したときに擬した一60℃〜+60℃の範
囲で、しかも例えば毎分10〜20℃の温度変化になる
よう短時間での急激な温度変化状態を作出することが要
求される。
冷凍機は温度がプラス側の蒸発温度では比較的大なる能
力を発揮できるので、プラスサイドでの急激な温度変化
状態を作出することは可能であるが、マイ゛ナス側の、
しかも低温で急激な温度変化をせしめるには能力に不足
を来たし、それに対応せしめるには大能力の冷凍、冷却
設備が必要となる。
力を発揮できるので、プラスサイドでの急激な温度変化
状態を作出することは可能であるが、マイ゛ナス側の、
しかも低温で急激な温度変化をせしめるには能力に不足
を来たし、それに対応せしめるには大能力の冷凍、冷却
設備が必要となる。
したがって前記要望を満足せしめるには超大型の冷凍、
冷却設備が必要とされ、ために冷却機器自体を冷却する
のに多量の冷熱が消費されて、肝心の試験室を希望温度
にまで冷却するのKかなりの時間を要することになる。
冷却設備が必要とされ、ために冷却機器自体を冷却する
のに多量の冷熱が消費されて、肝心の試験室を希望温度
にまで冷却するのKかなりの時間を要することになる。
本発明は空気蓄熱式の調温装置を備えるものとすること
により、冷凍、冷却機器設備は従来と大差のないもので
よく、それでいて広い範囲での急激な温度変化を実現し
得る装置を提供できるようにした。
により、冷凍、冷却機器設備は従来と大差のないもので
よく、それでいて広い範囲での急激な温度変化を実現し
得る装置を提供できるようにした。
以下本発明を実施例図に基いて説明する。
本発明では熱源に冷熱源と加熱源とを有し、両熱源は圧
縮空気の状態で蓄えられる。
縮空気の状態で蓄えられる。
すなわち、圧縮機1からの被加圧空気は、吐出路15お
よび吐出路から分れる給気#15Aに配した冷却時用切
換弁2人を経て除湿器3に入り。
よび吐出路から分れる給気#15Aに配した冷却時用切
換弁2人を経て除湿器3に入り。
ここで奪湿された後、次の冷却器4Aにより冷却されて
冷熱源蓄熱m5Aへ送り込まれる。
冷熱源蓄熱m5Aへ送り込まれる。
しかして冷熱源蓄熱槽5人には、冷却ユニット6Aから
送り出された冷熱媒体が流路16Aから供給されるコイ
ル7Aが配せられていて、同蓄熱槽内の圧縮空気を冷却
、保冷せしめるよう罠してあり、同コイルからの冷熱媒
体は再び冷却ユニッ)6Aに返流させられる。
送り出された冷熱媒体が流路16Aから供給されるコイ
ル7Aが配せられていて、同蓄熱槽内の圧縮空気を冷却
、保冷せしめるよう罠してあり、同コイルからの冷熱媒
体は再び冷却ユニッ)6Aに返流させられる。
また、前記冷却器4Aのコイル8Aにも冷却ユニク)6
Aからの冷熱媒体が供給されるようになっており、符号
1.8Aは冷熱媒体循環路である。
Aからの冷熱媒体が供給されるようになっており、符号
1.8Aは冷熱媒体循環路である。
前記除湿器3と冷却器4間の給気路の適所からは調温室
10に至る冷却空気供給路9Aが分岐しており、この供
給路9Aには減圧弁を兼ねた開閉弁11Aを設けである
。したがってこの開閉弁11Aを閉止することにより調
温室10には冷却空気が送り込まれず、同弁を開くこと
により調温室へ冷却空気が供給される。
10に至る冷却空気供給路9Aが分岐しており、この供
給路9Aには減圧弁を兼ねた開閉弁11Aを設けである
。したがってこの開閉弁11Aを閉止することにより調
温室10には冷却空気が送り込まれず、同弁を開くこと
により調温室へ冷却空気が供給される。
しかして調温室10内の空気は送風機12によって送気
路19から次の試験室13へ送り込まれ、同試験室13
からの空気は、冷却または加熱用の各冷却器14Aと加
熱器14Bを備える空調器14を経て還気路20から前
記調温室10へ返流させられる。
路19から次の試験室13へ送り込まれ、同試験室13
からの空気は、冷却または加熱用の各冷却器14Aと加
熱器14Bを備える空調器14を経て還気路20から前
記調温室10へ返流させられる。
以上が冷却空気のばあ(・の回路である。
加熱空気のばあいは、圧縮機1からの空気が加熱時用切
換弁2Bを経て加熱器4Bへ送られ、ここで加熱されて
次の加熱用蓄熱槽7Bへ押し込まれる。しかして同蓄熱
槽7Bと前記加熱器4Bにはボイラー等の熱源6Bから
送り出される熱媒体が流れるコイル7B 、 8Bをそ
れぞれ配役してあり、符号16B、17Bはそれらの供
給路である。
換弁2Bを経て加熱器4Bへ送られ、ここで加熱されて
次の加熱用蓄熱槽7Bへ押し込まれる。しかして同蓄熱
槽7Bと前記加熱器4Bにはボイラー等の熱源6Bから
送り出される熱媒体が流れるコイル7B 、 8Bをそ
れぞれ配役してあり、符号16B、17Bはそれらの供
給路である。
また、前記加熱時用切換弁2Bと加熱器4B間の適所か
らは前記調温室に至る加熱空気供給路9Bが分岐してお
り、同供給路9Bには減圧弁を兼ねた開閉弁11Bを設
けである。
らは前記調温室に至る加熱空気供給路9Bが分岐してお
り、同供給路9Bには減圧弁を兼ねた開閉弁11Bを設
けである。
なお、前記空調器14の冷却器14Aと加熱器1413
には、それぞれ前記冷却ユニツ) 6A、熱源6Bから
の各冷熱媒体、加熱媒体が給路18A、18Bによって
供給される。
には、それぞれ前記冷却ユニツ) 6A、熱源6Bから
の各冷熱媒体、加熱媒体が給路18A、18Bによって
供給される。
ゐτ
冷却空気、加熱空気を上述のようにして各槽閉弁11A
の開成により試験室13内へは冷熱源蓄熱槽5Aからの
低温冷却空気が供給されて、試験室内の温度が急速に低
下させられ、所定温度に降下したところで開閉弁11A
を閉じる。
の開成により試験室13内へは冷熱源蓄熱槽5Aからの
低温冷却空気が供給されて、試験室内の温度が急速に低
下させられ、所定温度に降下したところで開閉弁11A
を閉じる。
試験室内を急速に昇温させるには加熱空気用の開閉弁1
1Bを開けばよく、かくすることにより試験室には高温
空気が供給されて、室温が急速に昇温させられる。
1Bを開けばよく、かくすることにより試験室には高温
空気が供給されて、室温が急速に昇温させられる。
以上のように、本発明によれば冷却、加熱された各空気
を蓄熱槽に蓄えておくようにしであるので、試験室内の
温度を大なる範囲で変化させるときには、前記いずれか
の空気を試験室へ供給して行うことにより、従来の単に
空調器にて室温制御を行うばあいに比し、はるかに効果
的に、しかも急速に行うことができる。
を蓄熱槽に蓄えておくようにしであるので、試験室内の
温度を大なる範囲で変化させるときには、前記いずれか
の空気を試験室へ供給して行うことにより、従来の単に
空調器にて室温制御を行うばあいに比し、はるかに効果
的に、しかも急速に行うことができる。
しかも、冷熱源用、加熱源用の各空、気は圧縮された状
態で高圧蓄熱槽5A、5Bに蓄えられるので、両蓄熱槽
5A、5Bは容積の小なるものでよく、設備の小型化を
期すことができ、また冷却ユニッ) 6Aや熱源装置6
Bも従来の能力のもので事が
態で高圧蓄熱槽5A、5Bに蓄えられるので、両蓄熱槽
5A、5Bは容積の小なるものでよく、設備の小型化を
期すことができ、また冷却ユニッ) 6Aや熱源装置6
Bも従来の能力のもので事が
図は本発明に係る装置の一例を示すシステム図である。
図中
1 圧縮機 2A、2B 切換弁
3 除湿装置 4A冷却器
4B 加熱器 5A、5B 蓄熱槽
6A 冷却ユニッート 6B 熱 源
7A 冷却コイル 7B 加熱コイル
8A 冷却コイル 8B 加熱コイル
9A、9B 供給路 1o 調温室
11A、 11B 開閉弁 12 送R機13 試験室
14 空調器 14A 冷却器 14B 加熱器 15A、15B 分岐路 出願人 株式会社 東洋製作所 代理人 弁理士前 1)清 美 昭和 年 月 日 1.事件の表示 昭和58年特 許 願第142335号2、発明の名称
空気蓄熱式調温環境試験装置3、 補正をする者 事件との関係 出願人 住 所 氏 名(名称)株式会社 東洋製作所 5、 補正命令の日付 自 発 6、 補正により増加する発明の数 7、補正の対象 明細書 8、補正の内容 別紙記載のとおり 補正の内容 (1) 明細書中、第5頁5行目 「18A」をr17A、Jに訂正する。 (2) 同書中、第5頁6行目 「4」をr4AJ K訂正する。 (3)同書中、第6頁1行目及び2行目各「7B」とあ
るをそれぞれ「5B」に訂正する。 (4) 同書中、第6可4行目 「配役コを「配設jに訂正する。 (59同書中、第7頁8行目 「昇温させられる。Jの次に 「また、弁11A、弁11Bの開度を調節することによ
って、時間的に任意に温度変化させることができる。」
を加入する。
14 空調器 14A 冷却器 14B 加熱器 15A、15B 分岐路 出願人 株式会社 東洋製作所 代理人 弁理士前 1)清 美 昭和 年 月 日 1.事件の表示 昭和58年特 許 願第142335号2、発明の名称
空気蓄熱式調温環境試験装置3、 補正をする者 事件との関係 出願人 住 所 氏 名(名称)株式会社 東洋製作所 5、 補正命令の日付 自 発 6、 補正により増加する発明の数 7、補正の対象 明細書 8、補正の内容 別紙記載のとおり 補正の内容 (1) 明細書中、第5頁5行目 「18A」をr17A、Jに訂正する。 (2) 同書中、第5頁6行目 「4」をr4AJ K訂正する。 (3)同書中、第6頁1行目及び2行目各「7B」とあ
るをそれぞれ「5B」に訂正する。 (4) 同書中、第6可4行目 「配役コを「配設jに訂正する。 (59同書中、第7頁8行目 「昇温させられる。Jの次に 「また、弁11A、弁11Bの開度を調節することによ
って、時間的に任意に温度変化させることができる。」
を加入する。
Claims (3)
- (1) 圧縮機からの高圧空気を冷却器と加熱器とへ切
換えて給気する切換弁を備える給気路、前記冷却器、加
熱器によってそれぞれ冷却または加熱された高圧空気を
冷熱媒体、加熱媒体により冷却・保冷、加熱・保温して
蓄える冷熱源蓄熱槽と加熱源蓄熱槽、空調用冷却器と加
熱器を備える空調器によって冷却または加熱される試験
室、前記冷熱源蓄熱槽からの前記冷却器を経た高圧冷却
空気を前記試験室へ送り込むための開閉弁を有する冷却
空気供給路、前記加熱源蓄熱槽からの前記加熱器を経た
高圧加熱空気を前記試験室へ送り込むための開閉弁を有
する加熱空気供給路、とを備起ることを特徴とする空気
蓄熱式調温環境試験装置。 - (2)圧縮機からの高圧空気を冷却器と加熱器とへ切換
えて給気する切換弁を備える給気路、前記冷却器、加熱
器によってそれぞれ冷却または加熱された高圧空気をそ
れぞれ冷熱媒体、加熱媒体により冷却・保冷、加熱・保
温して蓄える冷熱源蓄熱槽と加熱源蓄熱槽、空調用冷却
器と加熱器を備える空調器によって冷却または加熱され
る試験室、前記冷熱源蓄熱槽からの前記冷却器を経た高
圧冷却空気を前記試験室へ送り込むための開閉弁を有す
る冷却空気供給路、前記加熱源蓄熱槽からの前記加熱器
を経た高圧加熱空気を前記試験室へ送り込むための開閉
弁を有する加熱空気供給路、とを備え、かつ、圧縮機か
らの切換弁を経た冷却器への高圧空気の給気路に除湿器
を設けたことを特徴とする空気蓄熱式調温環境試験装置
。 - (3)%許請求の範囲第1項、第2項の発明において、
冷却器、冷熱源蓄熱槽、空調器の冷却器には同一冷却ユ
ニットからの冷熱媒体を、また加熱器、加熱源蓄熱槽、
空調器の加熱器には同一熱源からの加熱媒体がそれぞれ
供給されるようにした空気蓄熱式調温環境試験装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14233583A JPS6033031A (ja) | 1983-08-02 | 1983-08-02 | 空気蓄熱式調温環境試験装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14233583A JPS6033031A (ja) | 1983-08-02 | 1983-08-02 | 空気蓄熱式調温環境試験装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6033031A true JPS6033031A (ja) | 1985-02-20 |
Family
ID=15312960
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14233583A Pending JPS6033031A (ja) | 1983-08-02 | 1983-08-02 | 空気蓄熱式調温環境試験装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6033031A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02193039A (ja) * | 1989-01-20 | 1990-07-30 | Daikin Ind Ltd | 熱衝撃試験装置 |
| JPH0340549U (ja) * | 1989-08-30 | 1991-04-18 | ||
| US5980103A (en) * | 1995-10-24 | 1999-11-09 | Kabushiki Kaisha Toyota Chuo Kenkyusho | Apparatus and method for testing thermal fatigue resistance |
| US6213636B1 (en) * | 1998-08-21 | 2001-04-10 | Winbond Electronics Corp. | Furnace for testing integrated circuits |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56115938A (en) * | 1980-02-20 | 1981-09-11 | Mitsubishi Atom Power Ind Inc | Testing device for thermal shock |
-
1983
- 1983-08-02 JP JP14233583A patent/JPS6033031A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56115938A (en) * | 1980-02-20 | 1981-09-11 | Mitsubishi Atom Power Ind Inc | Testing device for thermal shock |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02193039A (ja) * | 1989-01-20 | 1990-07-30 | Daikin Ind Ltd | 熱衝撃試験装置 |
| JPH0340549U (ja) * | 1989-08-30 | 1991-04-18 | ||
| US5980103A (en) * | 1995-10-24 | 1999-11-09 | Kabushiki Kaisha Toyota Chuo Kenkyusho | Apparatus and method for testing thermal fatigue resistance |
| US6213636B1 (en) * | 1998-08-21 | 2001-04-10 | Winbond Electronics Corp. | Furnace for testing integrated circuits |
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