JPS6033075A - プラスチツクシンチレ−タ - Google Patents
プラスチツクシンチレ−タInfo
- Publication number
- JPS6033075A JPS6033075A JP14058083A JP14058083A JPS6033075A JP S6033075 A JPS6033075 A JP S6033075A JP 14058083 A JP14058083 A JP 14058083A JP 14058083 A JP14058083 A JP 14058083A JP S6033075 A JPS6033075 A JP S6033075A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- residual monomer
- plastic scintillator
- plastic
- scintillator
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- Prior art date
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01T—MEASUREMENT OF NUCLEAR OR X-RADIATION
- G01T1/00—Measuring X-radiation, gamma radiation, corpuscular radiation, or cosmic radiation
- G01T1/16—Measuring radiation intensity
- G01T1/20—Measuring radiation intensity with scintillation detectors
- G01T1/203—Measuring radiation intensity with scintillation detectors the detector being made of plastics
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
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- High Energy & Nuclear Physics (AREA)
- Molecular Biology (AREA)
- Spectroscopy & Molecular Physics (AREA)
- Length-Measuring Devices Using Wave Or Particle Radiation (AREA)
- Measurement Of Radiation (AREA)
- Luminescent Compositions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、放射線検出に用いるプラスチックシンチレー
タに関する。
タに関する。
第1図はプラスチックシンチレータが用いられている放
射線厚み計測定系のブロック図である。
射線厚み計測定系のブロック図である。
線源容器(1)内の放射線源(2)から放射される放射
線(3)は、板状の被測定物(4)を透過してプラスチ
ックシンチレータ(5)に入る。放射線(3)が入射す
るとプラスチックシンチレータ(5)は発光し、この発
光な光電子増倍管(6)で電流に変換し増幅する。この
電流をプリアンプ(力で電圧に変換し信号処理部(8)
に入力する。信号処理部(8)で種々の演算をして被測
定物(4)の厚みをめ、プロコン(10)からの設定値
との差、すなわち偏差信号を記録計(9)およびプロコ
ンa0へ出力する。
線(3)は、板状の被測定物(4)を透過してプラスチ
ックシンチレータ(5)に入る。放射線(3)が入射す
るとプラスチックシンチレータ(5)は発光し、この発
光な光電子増倍管(6)で電流に変換し増幅する。この
電流をプリアンプ(力で電圧に変換し信号処理部(8)
に入力する。信号処理部(8)で種々の演算をして被測
定物(4)の厚みをめ、プロコン(10)からの設定値
との差、すなわち偏差信号を記録計(9)およびプロコ
ンa0へ出力する。
ところで、プラスチックシンチレータの製造は、約14
0℃の液体中でスチレン」−化合物(または、ビニール
トルエン士化合物)を重合させてポリスチレン(または
、ポリビニールトルエン)を製造するが、このとき重合
しないスチレン(または、ビニールトルエン)が発生す
る。これを残留モノマという。この残留モノマは、放射
線が入射した際に生ずる光の減衰時間が長い、すなわち
応答が遅いという欠点の要因となる。
0℃の液体中でスチレン」−化合物(または、ビニール
トルエン士化合物)を重合させてポリスチレン(または
、ポリビニールトルエン)を製造するが、このとき重合
しないスチレン(または、ビニールトルエン)が発生す
る。これを残留モノマという。この残留モノマは、放射
線が入射した際に生ずる光の減衰時間が長い、すなわち
応答が遅いという欠点の要因となる。
残留モノマは除々(二揮発して行くが、放射線厚み計の
検出器としてのプラスチックシンチレータは、精度上重
要な誤差要因である一統計ノイズを減少させるには成程
度の体積が必要であり、かなり大きなものとなる。この
場合、プラスチックンンチレータの中心部の残留モノマ
が抜は切るには長時間を要する。
検出器としてのプラスチックシンチレータは、精度上重
要な誤差要因である一統計ノイズを減少させるには成程
度の体積が必要であり、かなり大きなものとなる。この
場合、プラスチックンンチレータの中心部の残留モノマ
が抜は切るには長時間を要する。
従来のプラスチックシンチレータを第2図に示す。プラ
スチックシンチレータ(5)は、中実の円柱状の本体(
5a)の上面に、光電子増倍管への結合部突・ をなすライトパイプ(5b)が峰設された形状をしてお
り、本体(5;l)の中心部の残留モノマの揮発が遅く
、そのため製造後長期間(例えば1年間程度)放置して
おかないと使用できなかった。残留モノマが抜は切って
いないプラスチックシンチレータを第1図に示した放射
線厚み計に用いた場合のプラスチックシンチレータ(5
)の立上り特性を示したのが第3図で、縦軸は時間、横
軸はプラスチックシンチレータの光出力を示す。図に示
す直線(4)は、第1図における被測定物(4)が線源
(2)からの放射線(3)の経路に挿入されていないと
きのプラスチックシンチレータ(5)の光出力を示し、
被測定物(4)による減衰を受けない放射線が入射する
ので光出力が大である。図示のB点で被測定物が挿入さ
れると、プラスチックシンチレータへ入射する放射線が
被測定物によって減衰されるため、プラスチックシンチ
レータの光出力は直ちに低下する筈であるが、残留モノ
マにより発光の減衰時間が長いため(二図示の曲線(C
)のように光出力が除々に低下して、減衰された放射線
の入射時に相当する光出力に落ち付く応答を示す。ずな
わち、残留モノマがあるために時刻1.からt2までの
応答遅れ時間があることがわかる。
スチックシンチレータ(5)は、中実の円柱状の本体(
5a)の上面に、光電子増倍管への結合部突・ をなすライトパイプ(5b)が峰設された形状をしてお
り、本体(5;l)の中心部の残留モノマの揮発が遅く
、そのため製造後長期間(例えば1年間程度)放置して
おかないと使用できなかった。残留モノマが抜は切って
いないプラスチックシンチレータを第1図に示した放射
線厚み計に用いた場合のプラスチックシンチレータ(5
)の立上り特性を示したのが第3図で、縦軸は時間、横
軸はプラスチックシンチレータの光出力を示す。図に示
す直線(4)は、第1図における被測定物(4)が線源
(2)からの放射線(3)の経路に挿入されていないと
きのプラスチックシンチレータ(5)の光出力を示し、
被測定物(4)による減衰を受けない放射線が入射する
ので光出力が大である。図示のB点で被測定物が挿入さ
れると、プラスチックシンチレータへ入射する放射線が
被測定物によって減衰されるため、プラスチックシンチ
レータの光出力は直ちに低下する筈であるが、残留モノ
マにより発光の減衰時間が長いため(二図示の曲線(C
)のように光出力が除々に低下して、減衰された放射線
の入射時に相当する光出力に落ち付く応答を示す。ずな
わち、残留モノマがあるために時刻1.からt2までの
応答遅れ時間があることがわかる。
本発明は、残留モノマが抜は切るのに要する期間が大幅
に短縮されたプラスチックシンチレータを提供すること
を目的とする。
に短縮されたプラスチックシンチレータを提供すること
を目的とする。
本発明は、所望の形状をしたブロック(=形成されたプ
ラスチックシンチレータの内芯部に、外気に連通ずる少
なくとも1個の連通穴を穿設することにより、残留モノ
マの揮発を早めるようにして所期の目的を達成した。
ラスチックシンチレータの内芯部に、外気に連通ずる少
なくとも1個の連通穴を穿設することにより、残留モノ
マの揮発を早めるようにして所期の目的を達成した。
以下、本発明の実施例を図面?参照して説明する。
本発明一実施例のプラスチックシンチレータを第4図に
示す。本発明一実施例のプラスチックシンチレータ(■
5)は円柱状の本体(15a)の上面に、光電子j角倍
管への結合部をなすライトパイプ(15b)が突設され
た形状をしており、本体(15a)の中心されている。
示す。本発明一実施例のプラスチックシンチレータ(■
5)は円柱状の本体(15a)の上面に、光電子j角倍
管への結合部をなすライトパイプ(15b)が突設され
た形状をしており、本体(15a)の中心されている。
上記構成の本発明一実施例のプラスチックシンチレータ
(1■においては、連通穴(Ifi)を穿設したことに
占り、その部分の残留モノマが収り除かれるだけでなく
、連通穴が無い場合には本体(15a)の外面からだけ
しか残留モノ67が揮発できなかったのに対して、連通
穴(IGIへも揮発できるようになり、それだけ短期間
で残留モノマが抜は切るようになる7、同じような形状
寸法のもので、残留モノマが抜は切るための所要期間は
従来のものに比べて1/6以下になる。
(1■においては、連通穴(Ifi)を穿設したことに
占り、その部分の残留モノマが収り除かれるだけでなく
、連通穴が無い場合には本体(15a)の外面からだけ
しか残留モノ67が揮発できなかったのに対して、連通
穴(IGIへも揮発できるようになり、それだけ短期間
で残留モノマが抜は切るようになる7、同じような形状
寸法のもので、残留モノマが抜は切るための所要期間は
従来のものに比べて1/6以下になる。
したがって、従来、放射線厚み計の検出器として使用す
るのに製造後約1年もねかぜでおかなければならなかっ
たのが、2ケ月以下で使用できることになり、実用上の
利点が大きい。第5図は、製造後約2ケ月ねかした後の
本発明によるプラスチックシンチレータ(15)を放射
線厚みf?lに用いた場合のプラスチックシンチレータ
θ5)の光出力の立−1−り特性を示すもので、被測定
物が無いときの光出力囚が被測定物が挿入されたB点か
ら急速に但1丁し、被測定物により減衰された放射線の
入射時に相当する光出力に落ち付くことを示しており、
時刻t、からt2までの応答遅れ時間が極めて短かくな
っていて、残留モノマが抜は切っていることがわかる。
るのに製造後約1年もねかぜでおかなければならなかっ
たのが、2ケ月以下で使用できることになり、実用上の
利点が大きい。第5図は、製造後約2ケ月ねかした後の
本発明によるプラスチックシンチレータ(15)を放射
線厚みf?lに用いた場合のプラスチックシンチレータ
θ5)の光出力の立−1−り特性を示すもので、被測定
物が無いときの光出力囚が被測定物が挿入されたB点か
ら急速に但1丁し、被測定物により減衰された放射線の
入射時に相当する光出力に落ち付くことを示しており、
時刻t、からt2までの応答遅れ時間が極めて短かくな
っていて、残留モノマが抜は切っていることがわかる。
なお、本発明は第4図に示した実施例に限らず、下記の
ように変形して実施することができる。
ように変形して実施することができる。
(a) 形状は円柱に限らず、第6図(、)乃至第6図
(g)に示すように種々な形状でよく、また、ライトパ
イプ(15b)は有っても無くてもよい。さらに、間 寸法の大小も侮わない。
(g)に示すように種々な形状でよく、また、ライトパ
イプ(15b)は有っても無くてもよい。さらに、間 寸法の大小も侮わない。
(b) 連通穴〇〇は、第4図のような小径の穴複数個
所の代りに、$7図(a)に示すような同等の大径の穴
1個所でもよい。また、連通穴(16)は上下方向に限
らず第7図(b)に示すように水平方向でもよい。
所の代りに、$7図(a)に示すような同等の大径の穴
1個所でもよい。また、連通穴(16)は上下方向に限
らず第7図(b)に示すように水平方向でもよい。
さらに、連フリ穴(1G)は下部からあけても上部から
あけてもよい。また、加より■能ならば貫通していても
よい。
あけてもよい。また、加より■能ならば貫通していても
よい。
以上詳述1−だように本発明によれば、プラスチックシ
ンチレータの製造時に発生し内部に含まれる残留モノマ
の揮発を促進するために、プラスチックシンチレータの
内芯部を外部に連通させる連通穴を穿設するようにした
ことにより、その部分の残留モノマが取り除かれるだけ
でなく、連通穴が無い場合にはプラスブ〜ンクシンチレ
ータの外面だけしか揮発できなかったのに対して連通穴
へも揮発可fh2となり、それだけ短期間で残留モノマ
が抜は切るようになる。その結果、同じような形状寸法
のもので残留モノマが抜切るための所要期間が従来のも
のに比べて1/6以下に短縮される。したがって、放射
線厚み計等の検出器として使用できる応答速度が得られ
るまで(=、従来のものでは製造後約1年もねかぜでお
かなければならなかったものが、簡単な追加工により2
り月以下で使用できるようになり、実用上の利点が大き
い。さらに、プラスチックシンチレータ全体としての形
状は変らないので、容器、ホルダ等は従来のまま使用で
きる利点もある。
ンチレータの製造時に発生し内部に含まれる残留モノマ
の揮発を促進するために、プラスチックシンチレータの
内芯部を外部に連通させる連通穴を穿設するようにした
ことにより、その部分の残留モノマが取り除かれるだけ
でなく、連通穴が無い場合にはプラスブ〜ンクシンチレ
ータの外面だけしか揮発できなかったのに対して連通穴
へも揮発可fh2となり、それだけ短期間で残留モノマ
が抜は切るようになる。その結果、同じような形状寸法
のもので残留モノマが抜切るための所要期間が従来のも
のに比べて1/6以下に短縮される。したがって、放射
線厚み計等の検出器として使用できる応答速度が得られ
るまで(=、従来のものでは製造後約1年もねかぜでお
かなければならなかったものが、簡単な追加工により2
り月以下で使用できるようになり、実用上の利点が大き
い。さらに、プラスチックシンチレータ全体としての形
状は変らないので、容器、ホルダ等は従来のまま使用で
きる利点もある。
第1図はプラスチックシンチレータが用いられている放
射線厚みH1測定系を示すブロック医1、第2図は従来
のプラスナックシンチレータの一例を示す斜視図、第3
図は残留モノマが抜は切っていないプラスチックシンチ
レータをm 1図の放射線厚み計に用いた場合のプラス
ブーンクシンチレータの光出力の立上り特性を示すグラ
フ、第4図は本発明一実施例のプラスチックシンチレー
タを示す斜視図、第5図は製造後約2ケ月ねかぜだ後の
第4図のプラスチックシンチレータを第1図の放射線厚
みi+に用いた場合のプラスナックシンチレータの光出
力の立上り特性を示すグラフ、第6図(a)乃至第6図
(glは本発明の実施可能なプラスチックシンチレータ
の月1々な形状を示す斜視図、第7図(a) 、 (b
)はそれぞれ本発明の異なる新形例のプラスチックシン
チレータを示す窄1視図である。 15・・・プラスチックシンチレータ 15a・木 休 15b〜・・ライトパイプ16 ・・
・ノ21巳i、nr 穴 代理入 ヨf「埋土 井 上 −男 第 1 図 第2図 第3図 第 4 図 第 5 図 (OL) (i CC> (d) 第 7 図
射線厚みH1測定系を示すブロック医1、第2図は従来
のプラスナックシンチレータの一例を示す斜視図、第3
図は残留モノマが抜は切っていないプラスチックシンチ
レータをm 1図の放射線厚み計に用いた場合のプラス
ブーンクシンチレータの光出力の立上り特性を示すグラ
フ、第4図は本発明一実施例のプラスチックシンチレー
タを示す斜視図、第5図は製造後約2ケ月ねかぜだ後の
第4図のプラスチックシンチレータを第1図の放射線厚
みi+に用いた場合のプラスナックシンチレータの光出
力の立上り特性を示すグラフ、第6図(a)乃至第6図
(glは本発明の実施可能なプラスチックシンチレータ
の月1々な形状を示す斜視図、第7図(a) 、 (b
)はそれぞれ本発明の異なる新形例のプラスチックシン
チレータを示す窄1視図である。 15・・・プラスチックシンチレータ 15a・木 休 15b〜・・ライトパイプ16 ・・
・ノ21巳i、nr 穴 代理入 ヨf「埋土 井 上 −男 第 1 図 第2図 第3図 第 4 図 第 5 図 (OL) (i CC> (d) 第 7 図
Claims (1)
- 所望の形状をしたブロックに形成され放射線の入射によ
り光を発するプラスチックシンチレータにおいて、その
内芯部に、外気に連通ずる少なくとも1個の連通穴が穿
設されたことを特徴とするプラスチックシンチレータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14058083A JPS6033075A (ja) | 1983-08-02 | 1983-08-02 | プラスチツクシンチレ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14058083A JPS6033075A (ja) | 1983-08-02 | 1983-08-02 | プラスチツクシンチレ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6033075A true JPS6033075A (ja) | 1985-02-20 |
| JPH0472872B2 JPH0472872B2 (ja) | 1992-11-19 |
Family
ID=15271994
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14058083A Granted JPS6033075A (ja) | 1983-08-02 | 1983-08-02 | プラスチツクシンチレ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6033075A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5571967A (en) * | 1978-11-25 | 1980-05-30 | Mitsubishi Electric Corp | Radiation measuring instrument |
-
1983
- 1983-08-02 JP JP14058083A patent/JPS6033075A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5571967A (en) * | 1978-11-25 | 1980-05-30 | Mitsubishi Electric Corp | Radiation measuring instrument |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0472872B2 (ja) | 1992-11-19 |
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